JPS60183616A - 液掛装置の液量制御方法及びその装置 - Google Patents
液掛装置の液量制御方法及びその装置Info
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- JPS60183616A JPS60183616A JP4008184A JP4008184A JPS60183616A JP S60183616 A JPS60183616 A JP S60183616A JP 4008184 A JP4008184 A JP 4008184A JP 4008184 A JP4008184 A JP 4008184A JP S60183616 A JPS60183616 A JP S60183616A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 9
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- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims abstract description 26
- 240000000662 Anethum graveolens Species 0.000 claims 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 claims 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D7/00—Control of flow
- G05D7/06—Control of flow characterised by the use of electric means
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Control Of Non-Electrical Variables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の利用分野]
本発明は錠剤、丸薬′°(゛に糖衣その他のコーティン
グを施す7r&lJI装置の液rI:制御方法及びその
装置1/1に関する。
グを施す7r&lJI装置の液rI:制御方法及びその
装置1/1に関する。
[発明の背3;(]
I場”(て錠剤、丸薬)を製造する場合に1場内をクリ
ーン状jハ、に保)1する必要がある。このため、従来
から≦λ′剤i9の製品の自動化かイに進されI場の無
人化か図られてきている。
ーン状jハ、に保)1する必要がある。このため、従来
から≦λ′剤i9の製品の自動化かイに進されI場の無
人化か図られてきている。
錠剤′害の製ノ盾1’、 J’s’のうちコーテイング
液のlr&tJf14“1゛では、 液コーティングを
例に説明すると。
液のlr&tJf14“1゛では、 液コーティングを
例に説明すると。
全1(’l J、tl I’、 J’s:中ニl O段
重1: (7) ’M1. ’+:設’A: カ必”&
テアリ、1余のJiけ々t1め 液の挿類の功科、修
II及びイ11げ′ζ°の各7+’1.4Jl+−稈ブ
tjにコーテイング液の液1.jを変える必要かある。
重1: (7) ’M1. ’+:設’A: カ必”&
テアリ、1余のJiけ々t1め 液の挿類の功科、修
II及びイ11げ′ζ°の各7+’1.4Jl+−稈ブ
tjにコーテイング液の液1.jを変える必要かある。
しかるに、従来の11動化を図った液JJ)装置は、例
えば特開昭54−84019弓公報に開示されているよ
うに、コーテイング液の吸引、吐出をつかさどる。11
量シリンダの所定位置にコーテイング液の液イ)ンを検
出するレベルスイッチを取り伺け。
えば特開昭54−84019弓公報に開示されているよ
うに、コーテイング液の吸引、吐出をつかさどる。11
量シリンダの所定位置にコーテイング液の液イ)ンを検
出するレベルスイッチを取り伺け。
このレベルスイッチによって・定、j7;のコーテイン
グ液を計部して噴射ノズルに供給するだけであった。従
って、各液掛土程ilyにコーティング!f′IIの液
ll1−を設定し直す場合、従来のl(k掛装1古では
レベルスイッチの取伺4;/置を人丁、に頼って変えて
いた。
グ液を計部して噴射ノズルに供給するだけであった。従
って、各液掛土程ilyにコーティング!f′IIの液
ll1−を設定し直す場合、従来のl(k掛装1古では
レベルスイッチの取伺4;/置を人丁、に頼って変えて
いた。
このため、液掛丁イ′♂での完全な無人化を図ることか
できず、錠剤の製造ラインの円P+1な流れに支障を来
たす原因にもなっていた。
できず、錠剤の製造ラインの円P+1な流れに支障を来
たす原因にもなっていた。
[発明の1j的]
本発明は各ttV掛「稈11)にコーテイング液の液j
11を設定する必要のある液掛装置における完全自動化
を図り、錠剤等の製造コストの低廉化を目的とする。
11を設定する必要のある液掛装置における完全自動化
を図り、錠剤等の製造コストの低廉化を目的とする。
[発明の概要]
本発明は1.ニド11−シリンダに取り(=1けられi
j l’ ;Iニジリング内に供給されるコーテイング
液の藪位が該fly伺位置に達したときこれを検出する
レベルスイッチを+f1降自イ1の’yt K機構に取
り伺け、このし゛ルスイシチの取伺も“を置をゝに該液
掛1’程に必要なM j、iに夕・tl5するイ)装置
に自動調節することにより、t++ IJt 1.4’
+’の完イ\自動化を図るものである。
j l’ ;Iニジリング内に供給されるコーテイング
液の藪位が該fly伺位置に達したときこれを検出する
レベルスイッチを+f1降自イ1の’yt K機構に取
り伺け、このし゛ルスイシチの取伺も“を置をゝに該液
掛1’程に必要なM j、iに夕・tl5するイ)装置
に自動調節することにより、t++ IJt 1.4’
+’の完イ\自動化を図るものである。
[発明の実施例]
以1本発明の 実施例を図面を参照して説明する。
ト1は本発明に係る液掛装置の液r、腎1ノ制御装ン1
の構IJu、図で、1.1;11シリングlとコーティ
ングlIり槽2とは?11路3を介1−2てI!I!通
され、1咳?11路3の途中に、:ム!1゛;路3をi
!liim−遮断する自動開閉ブ1′4が配設され〔い
る。糖衣装置5の噴射ノズル6は債路7により+l’
:l:シリングlと自動開閉弁4との間の′6路3にI
!I!′dfJ接続され、この?11路7の途中に該t
l1路7をI+1!妊・遮断する自動開閉ブv8が配3
没されている。
の構IJu、図で、1.1;11シリングlとコーティ
ングlIり槽2とは?11路3を介1−2てI!I!通
され、1咳?11路3の途中に、:ム!1゛;路3をi
!liim−遮断する自動開閉ブ1′4が配設され〔い
る。糖衣装置5の噴射ノズル6は債路7により+l’
:l:シリングlと自動開閉弁4との間の′6路3にI
!I!′dfJ接続され、この?11路7の途中に該t
l1路7をI+1!妊・遮断する自動開閉ブv8が配3
没されている。
111’ +1!−7リングlの内部には磁イ1を内臓
する)1コート9か設けられ、+1’ :I!シリング
lの外力側f4Td番、:はフロート9のイ1′装置を
磁気により検出するしベルスイッチio、iiか配設さ
れている。レベルスイッチ10は計(遠シリンダlの底
部(1端)伺近の所定位置に固設され、−・カ、レベル
スイッチllは図示しない−u1ネジが螺刻された基台
12と、i亥−t+Vネジに挿通螺合するJdI型y1
降スクリュウ13とから成る)/隆機構を有する前記基
台12に固r1され、+tA)I降スクリュウ13が矢
印Aで示すように回転されることにより、基台12に固
l、されたレベルスイッチ11は矢印Bで示すようにl
jl’ 、11j シリングlの1−、ドカ向に移動さ
れる。尚、基台12は+j l’ ;Ifシリンダlの
長子カ向に111行に設けた図示シナイ案内レールに規
制され、シl降スクリュウ13の回転に従動して回転す
ることなく1−ドカ向にのみ動くようになされている。
する)1コート9か設けられ、+1’ :I!シリング
lの外力側f4Td番、:はフロート9のイ1′装置を
磁気により検出するしベルスイッチio、iiか配設さ
れている。レベルスイッチ10は計(遠シリンダlの底
部(1端)伺近の所定位置に固設され、−・カ、レベル
スイッチllは図示しない−u1ネジが螺刻された基台
12と、i亥−t+Vネジに挿通螺合するJdI型y1
降スクリュウ13とから成る)/隆機構を有する前記基
台12に固r1され、+tA)I降スクリュウ13が矢
印Aで示すように回転されることにより、基台12に固
l、されたレベルスイッチ11は矢印Bで示すようにl
jl’ 、11j シリングlの1−、ドカ向に移動さ
れる。尚、基台12は+j l’ ;Ifシリンダlの
長子カ向に111行に設けた図示シナイ案内レールに規
制され、シl降スクリュウ13の回転に従動して回転す
ることなく1−ドカ向にのみ動くようになされている。
)I隆スクリュウ13の上端部は、:o1隆スクリュウ
13を回転駆動する駆動装置、本実施例ではモータ14
の回転軸14aに回佃1に連結されている。
13を回転駆動する駆動装置、本実施例ではモータ14
の回転軸14aに回佃1に連結されている。
゛屯r−制御装置15はマイクロプロセンサ(CPU)
15.a、メモリl 5 b パt;−を備え、メモリ
15b内には、!fkの掛は始め、修11.仕1−等の
各1+’?、 tJ1+稈イJJノ?lt 6/液掛呈
及U +ui Fit 45714fi 掛−mニJニ
ルh、 131回数かプロゲラ1、されている。この゛
−Lr−制御装置15は、前記レベルスイッチ10,1
1、自動開閉)I4,8.モータ14と図ボしないイン
ターフェイスを介して電気的に接続されいる。
15.a、メモリl 5 b パt;−を備え、メモリ
15b内には、!fkの掛は始め、修11.仕1−等の
各1+’?、 tJ1+稈イJJノ?lt 6/液掛呈
及U +ui Fit 45714fi 掛−mニJニ
ルh、 131回数かプロゲラ1、されている。この゛
−Lr−制御装置15は、前記レベルスイッチ10,1
1、自動開閉)I4,8.モータ14と図ボしないイン
ターフェイスを介して電気的に接続されいる。
かかる静1」)装;〆1において、液掛IV+1の開始
時にCP U l 5 aは゛”l tfA yr*掛
I程に8黄な液掛品に相\1′1するレベルスイッチ位
置までの回転)1−を演qし11人回転H,4相当の制
御イ1;すをモータ14に出力する。モータ14はこの
回転+、+だけ作動し、レベルスイッチ11の+l’
jl!シリングlに対するイ〜°を置(+!IIチレヘ
ルスイッチ10に対するレベルスイッチ11の離間位置
)が)h該り程に8黄な液Filに対応する位置に調節
される。その後CPU15aは。
時にCP U l 5 aは゛”l tfA yr*掛
I程に8黄な液掛品に相\1′1するレベルスイッチ位
置までの回転)1−を演qし11人回転H,4相当の制
御イ1;すをモータ14に出力する。モータ14はこの
回転+、+だけ作動し、レベルスイッチ11の+l’
jl!シリングlに対するイ〜°を置(+!IIチレヘ
ルスイッチ10に対するレベルスイッチ11の離間位置
)が)h該り程に8黄な液Filに対応する位置に調節
される。その後CPU15aは。
自動開閉ブr8に閉ブ1゛信号を、自動開閉弁4に開弁
信すを出力し1,10.;シリングl内にコーテイング
液++”+ 2からコーテイング液が供給される。尚、
このfil’ !lXシリンダl内へのコーテイング液
の供給及び吐出は特開昭54−840191′i公報に
開示された方法と同様に行なわれる。
信すを出力し1,10.;シリングl内にコーテイング
液++”+ 2からコーテイング液が供給される。尚、
このfil’ !lXシリンダl内へのコーテイング液
の供給及び吐出は特開昭54−840191′i公報に
開示された方法と同様に行なわれる。
iff’ :j+tシリングl内のコーティングの液位
が上昇してフロート9がレベルスイッチ11の、没定位
置にilするとjjkレベルスイッチ11はCPU15
aに検出4T tjを出力し、CPU15aは、該検出
信壮を受けると自動開閉弁4に閉弁信号を出力する。
が上昇してフロート9がレベルスイッチ11の、没定位
置にilするとjjkレベルスイッチ11はCPU15
aに検出4T tjを出力し、CPU15aは、該検出
信壮を受けると自動開閉弁4に閉弁信号を出力する。
コーテイング液の噴り1程に入ると、CPU15aから
自動開閉弁8に開弁信すが出力されて糖衣装:i′i
5の噴射ノズル6に、:1量シリング1からコーテイン
グ液が供給され181口、iシリングl内のコーテイン
グ液の液位がド隆してフロート9がレベルスイッチ10
の取付位置に達すると該レベルスイッチ10はCPU1
5aに検出侶壮を出力[5,この信すを受けてCPU1
5aは自動開閉Jr8に閉弁信りを出力する。しかして
、>+’+該液掛し程に必要な所定単イ17液掛早のコ
ーティング7夜か糖衣装置5に供給される6該所定Qi
位液掛h1−による液掛操作をメモリ15bに設定され
た所定回数だけ繰り返したのち、CPU15aは+If
ひメモリ15bカ臼う次のlfk掛1−J’+iに8黄
なQj、位液掛埴を読み出して該It舅、7液掛(Ii
に対応する回転信−)をモー′714に出力し、liA
モータ14は+j1隆スクリュウ13を回転してレベル
スイッチ11の位置を変える。
自動開閉弁8に開弁信すが出力されて糖衣装:i′i
5の噴射ノズル6に、:1量シリング1からコーテイン
グ液が供給され181口、iシリングl内のコーテイン
グ液の液位がド隆してフロート9がレベルスイッチ10
の取付位置に達すると該レベルスイッチ10はCPU1
5aに検出侶壮を出力[5,この信すを受けてCPU1
5aは自動開閉Jr8に閉弁信りを出力する。しかして
、>+’+該液掛し程に必要な所定単イ17液掛早のコ
ーティング7夜か糖衣装置5に供給される6該所定Qi
位液掛h1−による液掛操作をメモリ15bに設定され
た所定回数だけ繰り返したのち、CPU15aは+If
ひメモリ15bカ臼う次のlfk掛1−J’+iに8黄
なQj、位液掛埴を読み出して該It舅、7液掛(Ii
に対応する回転信−)をモー′714に出力し、liA
モータ14は+j1隆スクリュウ13を回転してレベル
スイッチ11の位置を変える。
このようにして、レベルスイッチ11の位置は111f
i次当該液掛IN“1゛における+jl’ il点に自
動調節される。
i次当該液掛IN“1゛における+jl’ il点に自
動調節される。
1、述の実施例では>1隆機構として9L Hスクリュ
ウの駆動装置としてモータを使用した例について、8(
ε明し7二か、例えばレベルスイッチ11のイヘ装置を
りと気ハ:を利用して1、ドさせるように1.たシ1降
機構を用いて、これを′)と気圧制御装置で制御するよ
うにしてもよい。尚、本実施例ではシ1降スクリュウを
用いているため制御精度が高くコーティング!+’=H
,+の微調整ができる。
ウの駆動装置としてモータを使用した例について、8(
ε明し7二か、例えばレベルスイッチ11のイヘ装置を
りと気ハ:を利用して1、ドさせるように1.たシ1降
機構を用いて、これを′)と気圧制御装置で制御するよ
うにしてもよい。尚、本実施例ではシ1降スクリュウを
用いているため制御精度が高くコーティング!+’=H
,+の微調整ができる。
また、jl’ :Uソリング内のコーテイング液の液位
をフロー]・の磁気を検知して検出する例について述へ
たが、フロートを使用せずに例えは静゛屯容早の変化に
より液位を検出するようにしてもよい。
をフロー]・の磁気を検知して検出する例について述へ
たが、フロートを使用せずに例えは静゛屯容早の変化に
より液位を検出するようにしてもよい。
[発明の効果]
本発明によれば液掛王程の完全自動化を図ることができ
るので、[場の無人化が更に促進され、また製造ライン
の流れが円滑になり、錠剤等の製造コストの低廉化を図
ることができる。
るので、[場の無人化が更に促進され、また製造ライン
の流れが円滑になり、錠剤等の製造コストの低廉化を図
ることができる。
尚、当然のことであるが本発明は図示の実施例に限定さ
れるものではない。
れるものではない。
図は本発明に係る液JJ)装置の液量制御装置の−・実
施例を、Jζす構成図である。 1・・・l’ jlニジリンダ、2・・・コーティング
lf’ti、槽、4.8・・・自動開閉ブC15・・・
糖衣装置。
施例を、Jζす構成図である。 1・・・l’ jlニジリンダ、2・・・コーティング
lf’ti、槽、4.8・・・自動開閉ブC15・・・
糖衣装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 、 +l’:ljソリンタ内に供給されるコーディ
ング!(奴の11婉もンか所遁−゛レヘルに達したこと
をl/−\ルスイーンラーで検出してコーテイング液の
掖H,Hを制御する1夜IJ)装置の掖:、;制j11
1力法において、複数の掖IJ)1稈イIJの中イぜl
液掛i+i及υ、、k I′l’−(X′/、 を余!
Jl :、:によるkM JI)回数を1・めプロゲラ
L、し、このプログラム1にしたがっC面記行液掛1程
(+jに而記し′\ルスイノチの+ii+記Jl−;”
フリツクに幻する取イー1 (:/ :r″゛jを11
動調油してコーティングl(りの1ず支1jを制j卸す
ることを特徴とする液JJI装置の1会:、1制御力1
人。 2 、 Jl’ jljシリング内に供給されるコーテ
ィング掖のIS’? <:tか所定レヘルに達したこと
をレヘルスイッチで検出し該検11冒11.に前記+j
l’ :I:ソリング内へのコーテイング液の供給を
件止する液掛装置番、=おいて、前記計!Jiシリンタ
に対する前記レベルスイッチの取旧位置を1iT eに
するレベルスイッチy1隆機構と、+tA l/ ”−
ルスイッチ只降機構を駆動する駆動装置と、該駆動装置
に駆動制御信−)を供給して+ii+記レベルしインチ
の取伺位置を液掛1: J’+1に8黄なコーティング
17’j l1f−に対応する位、+、yiに自動11
ノ目J’llする屯r−制御コ11装置とを備えたこと
を41徴とする7(り掛装置’+”l+’の液jij制
御装置。 3、前記シ11降機構は前記レベルスイッチに固設Jさ
れた雌型ネジと該dIll型ネジに螺合して挿通するk
J1型y型鋳1降スクリユウら成ることを4L+7 e
hとする′11゜+Pl’ 請求の範囲第2 in記載
の液掛装yIの液ら1制御装置l“/1゜ 4、前記電子制御装置はマイクロプロセンザをヒ11え
+iiJ記レベルしインチのy1隆位置をプロゲラl、
制御ルするものであることを1、シ徴とする牛!I’
j’l’ 請求のJL屯四囲第2JJ′lたは第3項記
載の液掛装置の液;11制1Jll装置。 56前記駆動装置はモータであることを特徴とずる’4
シ′l’ 請求の範囲第2イ1乃至第4イ1のいずれか
に記載の液掛装置の74k jj−制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4008184A JPS60183616A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 液掛装置の液量制御方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4008184A JPS60183616A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 液掛装置の液量制御方法及びその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60183616A true JPS60183616A (ja) | 1985-09-19 |
| JPH0449125B2 JPH0449125B2 (ja) | 1992-08-10 |
Family
ID=12570951
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4008184A Granted JPS60183616A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 液掛装置の液量制御方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60183616A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104950930A (zh) * | 2015-06-11 | 2015-09-30 | 滁州市西控电子有限公司 | 一种制糖混合汁箱控制系统 |
| CN108547344A (zh) * | 2018-04-25 | 2018-09-18 | 郑州嘉晨化工科技有限公司 | 一种工业智能感应控制节水装置 |
-
1984
- 1984-03-02 JP JP4008184A patent/JPS60183616A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104950930A (zh) * | 2015-06-11 | 2015-09-30 | 滁州市西控电子有限公司 | 一种制糖混合汁箱控制系统 |
| CN108547344A (zh) * | 2018-04-25 | 2018-09-18 | 郑州嘉晨化工科技有限公司 | 一种工业智能感应控制节水装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0449125B2 (ja) | 1992-08-10 |
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