JPS60184821A - 光学的異方性のない熱可塑性樹脂シ−ト - Google Patents
光学的異方性のない熱可塑性樹脂シ−トInfo
- Publication number
- JPS60184821A JPS60184821A JP59040441A JP4044184A JPS60184821A JP S60184821 A JPS60184821 A JP S60184821A JP 59040441 A JP59040441 A JP 59040441A JP 4044184 A JP4044184 A JP 4044184A JP S60184821 A JPS60184821 A JP S60184821A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thermoplastic resin
- sheet
- resin
- core layer
- resins
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B5/00—Optical elements other than lenses
- G02B5/30—Polarising elements
- G02B5/3025—Polarisers, i.e. arrangements capable of producing a definite output polarisation state from an unpolarised input state
- G02B5/3033—Polarisers, i.e. arrangements capable of producing a definite output polarisation state from an unpolarised input state in the form of a thin sheet or foil, e.g. Polaroid
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C48/00—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
- B29C48/16—Articles comprising two or more components, e.g. co-extruded layers
- B29C48/18—Articles comprising two or more components, e.g. co-extruded layers the components being layers
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08J—WORKING-UP; GENERAL PROCESSES OF COMPOUNDING; AFTER-TREATMENT NOT COVERED BY SUBCLASSES C08B, C08C, C08F, C08G or C08H
- C08J5/00—Manufacture of articles or shaped materials containing macromolecular substances
- C08J5/18—Manufacture of films or sheets
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C48/00—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
- B29C48/03—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor characterised by the shape of the extruded material at extrusion
- B29C48/07—Flat, e.g. panels
- B29C48/08—Flat, e.g. panels flexible, e.g. films
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
トに関する。
近年、光記録は、記録密度が高い、記録及び読取り速度
が速い、非接触による記録の取出しが可能で耐久性に優
れる等の理由で実用化され始めており、その記録媒体に
記録担持層の保護のため光透過性樹脂シートが使われて
いる。この樹脂シートには光学的異方性の少ないことが
要求される。
が速い、非接触による記録の取出しが可能で耐久性に優
れる等の理由で実用化され始めており、その記録媒体に
記録担持層の保護のため光透過性樹脂シートが使われて
いる。この樹脂シートには光学的異方性の少ないことが
要求される。
即ち、光記録ではレーザー等の偏光した光を用いるため
、樹脂シートに光学的異方性があると例えば、記録の読
取りに際し計測される光量が変動し、大きなノイズとな
り、精度が著しく悪くなる。
、樹脂シートに光学的異方性があると例えば、記録の読
取りに際し計測される光量が変動し、大きなノイズとな
り、精度が著しく悪くなる。
従って、光記録に使用する光透過性樹脂シートとして光
学的異方性の少ないシートの提供がめられている。光学
的異方性の少ないシートの製造法としては、熱可塑性樹
脂を溶媒に溶かし、基板上で流延させてつくる、いわゆ
る流延法か知られている力瓢溶媒の流れのために光学的
異方性が不規則に生じ、均一な光学的異方性の少ないシ
ートが得にくく、又製造コストが高いため用途が限定さ
れる。
学的異方性の少ないシートの提供がめられている。光学
的異方性の少ないシートの製造法としては、熱可塑性樹
脂を溶媒に溶かし、基板上で流延させてつくる、いわゆ
る流延法か知られている力瓢溶媒の流れのために光学的
異方性が不規則に生じ、均一な光学的異方性の少ないシ
ートが得にくく、又製造コストが高いため用途が限定さ
れる。
一方、カレンダー成形法や押出成形法では得られるシー
トは光学的異方性が大きく、現在光記録材料には使われ
ていない。
トは光学的異方性が大きく、現在光記録材料には使われ
ていない。
本発明者らは、安価でかつ光学的異方性の少ない熱可塑
性樹脂シートについて鋭意検討した結果、本発明に到達
した。
性樹脂シートについて鋭意検討した結果、本発明に到達
した。
すなわち、本発明は複屈折率が8X’10’以下である
押出成形された光学的異方性のない熱可塑性樹脂のシー
トである。
押出成形された光学的異方性のない熱可塑性樹脂のシー
トである。
本発明においては、複屈折率が5xio’以下、好まし
くは5×10−5以下であることが必要であり、8×1
0 を越していると記録の読取りの際に計測される光量
が変動し、大きなノイズとなるので、光記録に使うには
複屈折の方向を合せるなど困難が生じ、使用できない。
くは5×10−5以下であることが必要であり、8×1
0 を越していると記録の読取りの際に計測される光量
が変動し、大きなノイズとなるので、光記録に使うには
複屈折の方向を合せるなど困難が生じ、使用できない。
この成形法は特願昭58−148140号によるが、そ
の特徴は互に非接着性の熱可塑性樹脂を6層で共押出し
して、最終的に中芯層を複屈折率s x i o””5
以下の熱可塑性樹脂のシートとして得る点にある。
の特徴は互に非接着性の熱可塑性樹脂を6層で共押出し
して、最終的に中芯層を複屈折率s x i o””5
以下の熱可塑性樹脂のシートとして得る点にある。
本発明において使用できる熱可塑性樹脂としては、塩化
ビニル樹脂組成物、ポリメチルメタクリレート、ポリス
チレン、ABS樹脂、セルロース系樹脂、ポリエチレン
、ポリプロピレン、アセタールm 脂、ポリアミド、ポ
リエステル、ポリヵーボイ・・−ト、ポリフエニレンオ
キザイド、ポリスルホン、メチルペンテン樹脂、アイオ
ノマー樹脂、ポリエーテルスルホン、ポリフェニレンス
ルフィド、高ニトリル樹脂等の熱可塑性樹脂をあげるこ
とが出来る。
ビニル樹脂組成物、ポリメチルメタクリレート、ポリス
チレン、ABS樹脂、セルロース系樹脂、ポリエチレン
、ポリプロピレン、アセタールm 脂、ポリアミド、ポ
リエステル、ポリヵーボイ・・−ト、ポリフエニレンオ
キザイド、ポリスルホン、メチルペンテン樹脂、アイオ
ノマー樹脂、ポリエーテルスルホン、ポリフェニレンス
ルフィド、高ニトリル樹脂等の熱可塑性樹脂をあげるこ
とが出来る。
これらの中でも中芯層用の樹脂Aとしては透明樹脂であ
る塩化ビニル樹脂組成物、ポリメチルメタクリレート、
ポリスチレン、ポリエステル、ポリアミド、ポリカーボ
ネート、セルロース系樹脂等が好ましい。
る塩化ビニル樹脂組成物、ポリメチルメタクリレート、
ポリスチレン、ポリエステル、ポリアミド、ポリカーボ
ネート、セルロース系樹脂等が好ましい。
中芯層をはさむ表面層(保護層)用の樹脂Bも上記熱可
塑性樹脂の中から選ばれるが、熱可塑性樹脂Aと熱可塑
性樹脂Bの組合せは多層共押出し後、容易に剥離できる
胡合せであり、例えば、熱可塑性樹脂Aとして塩化ビニ
ル樹脂組成物をとると、熱可塑性樹脂Bとしては低密度
ポリエチレン、高密度ポリエチレン、ポリプロピレン、
ポリスチレン、セルロース系樹脂等との組合せをあげる
ことができる。この場合には特に低密度ポリエチレンと
の組合せは、両樹脂の押出温度が近い為、共押出ししや
すく、本発明のシートを得る上で有利である。その他の
樹脂の一般的な組合せについては、例えばプラスチック
ワールド、1000年1月号58ページ等の文献によっ
て知ることができる。
塑性樹脂の中から選ばれるが、熱可塑性樹脂Aと熱可塑
性樹脂Bの組合せは多層共押出し後、容易に剥離できる
胡合せであり、例えば、熱可塑性樹脂Aとして塩化ビニ
ル樹脂組成物をとると、熱可塑性樹脂Bとしては低密度
ポリエチレン、高密度ポリエチレン、ポリプロピレン、
ポリスチレン、セルロース系樹脂等との組合せをあげる
ことができる。この場合には特に低密度ポリエチレンと
の組合せは、両樹脂の押出温度が近い為、共押出ししや
すく、本発明のシートを得る上で有利である。その他の
樹脂の一般的な組合せについては、例えばプラスチック
ワールド、1000年1月号58ページ等の文献によっ
て知ることができる。
共押出しシート中の全厚みに対するAの比率は90%以
下が好ましい。その比率が9層%を越えた場合は熱可塑
性樹脂へのシートに光学的異方性が生じる場合があるの
で望ましくない。
下が好ましい。その比率が9層%を越えた場合は熱可塑
性樹脂へのシートに光学的異方性が生じる場合があるの
で望ましくない。
両表面層に用いる樹脂Bは1種である必要はなく、両側
の表面層に異った樹脂を選んでもよい。
の表面層に異った樹脂を選んでもよい。
糾合せも可能である。
本発明の中芯層のシートは光学的異方性を持たぬ特徴を
有するのみならず、両表面層に非接着性樹脂を用いてい
るため剥離による光学的異方性を生じる恐れがな(、又
両表面層が保護膜として機能するため、ゴミ等の付着を
防止することができ、光学記録材料等の極度にゴミを嫌
う分野への使用に有利である。
有するのみならず、両表面層に非接着性樹脂を用いてい
るため剥離による光学的異方性を生じる恐れがな(、又
両表面層が保護膜として機能するため、ゴミ等の付着を
防止することができ、光学記録材料等の極度にゴミを嫌
う分野への使用に有利である。
本発明のシートは光学的異方性が少ないという特性を生
かし、各種の光記録材料や、その他の分野で有利に使用
される。
かし、各種の光記録材料や、その他の分野で有利に使用
される。
以下実施例により、本発明を具体的に説明する。
実施例−1
65+++aダ、40ia51押出機と2種6層型のフ
ィードブロック、コートハンガータイプのTダイ、冷却
ロール、引取機を用い、65闘グ押出・:機側から塩化
ビニル樹脂組成物(三井ビニクロン4000LL(商標
)に安定剤を配合したもの。以下PVCと略記する。)
、40πaz押出機側から低密度ポリエチレン(白石レ
クスロンF−41(商標)。以下LD PEと略記する
。)を供給し、LDPE/PVC/LDPE−〇、 3
/ 0.4 / 0.3 msの多層シートを押出し
た。条件は樹脂温度はPVC,LDPEとも170’C
、シート引取速度は1m/―である。
ィードブロック、コートハンガータイプのTダイ、冷却
ロール、引取機を用い、65闘グ押出・:機側から塩化
ビニル樹脂組成物(三井ビニクロン4000LL(商標
)に安定剤を配合したもの。以下PVCと略記する。)
、40πaz押出機側から低密度ポリエチレン(白石レ
クスロンF−41(商標)。以下LD PEと略記する
。)を供給し、LDPE/PVC/LDPE−〇、 3
/ 0.4 / 0.3 msの多層シートを押出し
た。条件は樹脂温度はPVC,LDPEとも170’C
、シート引取速度は1m/―である。
次に該多層シートからLDPEのシートを剥離し得られ
たシートの複屈折率をオリンパス光学株式会社製のペレ
、クコンペンセータ付き偏光顕微鏡で測定したところI
X 10−5であった。
たシートの複屈折率をオリンパス光学株式会社製のペレ
、クコンペンセータ付き偏光顕微鏡で測定したところI
X 10−5であった。
実砲例−2
実施例−1に於て、塩化ゼニル樹脂組成物をポリスチレ
ン(1・−ボレソクス555(商標)。以下PSと略記
する。)に、低密度ポリエチレンをポリプロピレン(三
井ノープレンJS−G(商り)にかえる他は実施例−1
と同様にして、0.4賭の1)Sシートを作った。この
PSシートの複屈折率を測定したところ2 X 10−
5であった。
ン(1・−ボレソクス555(商標)。以下PSと略記
する。)に、低密度ポリエチレンをポリプロピレン(三
井ノープレンJS−G(商り)にかえる他は実施例−1
と同様にして、0.4賭の1)Sシートを作った。この
PSシートの複屈折率を測定したところ2 X 10−
5であった。
比較例−1
実施例−1で使用した65mxl押出機、Tダイ、冷却
ロール、引取、:幾を用い、実施例−ルで使用した塩化
ビニル樹脂組成物を実施例−1と同じ条件で押出し、0
.4 ms厚のPVC単層シートを得た。
ロール、引取、:幾を用い、実施例−ルで使用した塩化
ビニル樹脂組成物を実施例−1と同じ条件で押出し、0
.4 ms厚のPVC単層シートを得た。
得られたPVCシートの複屈折率を実施例−1と同様に
して測定したところ5XlO’であり、このシートは光
学的用途には使えなかった。
して測定したところ5XlO’であり、このシートは光
学的用途には使えなかった。
特許出願人
三井東圧化学株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)複屈折率が8 X 10−5以下である押出成形さ
れた光学的異方性のない熱可塑性樹脂のシート2)熱可
塑性樹脂をこれと非接着性の熱可塑性樹脂で両面が被覆
された状態にシート状に共押出しされ、両面に保護層が
付いている特許請求の範囲第1項記載のシート 6)中芯層が塩化ビニル樹脂組成物であり、両面被覆層
が低密度ポリエチレンである特許請求の範囲第2項記載
のシート
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59040441A JPS60184821A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | 光学的異方性のない熱可塑性樹脂シ−ト |
| US06/639,030 US4617207A (en) | 1983-08-15 | 1984-08-09 | Thermoplastic resin sheet |
| NL8402486A NL8402486A (nl) | 1983-08-15 | 1984-08-13 | Thermoplastisch harsvel en werkwijze voor de vervaardiging daarvan. |
| GB8420662A GB2145657B (en) | 1983-08-15 | 1984-08-14 | Thermoplastic sheet, or film production process thereof |
| FR8412786A FR2550727A1 (ja) | 1983-08-15 | 1984-08-14 | |
| DE3429818A DE3429818C2 (de) | 1983-08-15 | 1984-08-14 | Verfahren zur Herstellung thermoplastischer Kunststoffolien und Verwendung derselben |
| KR1019840004871A KR860001406B1 (ko) | 1983-08-15 | 1984-08-14 | 열가소성 수지판의 제조방법 |
| IT2233584A IT1176614B (it) | 1983-08-15 | 1984-08-14 | Foglio di resina termoplastica, procedimento per la sua produzione ed applicazioni |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59040441A JPS60184821A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | 光学的異方性のない熱可塑性樹脂シ−ト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60184821A true JPS60184821A (ja) | 1985-09-20 |
Family
ID=12580728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59040441A Pending JPS60184821A (ja) | 1983-08-15 | 1984-03-05 | 光学的異方性のない熱可塑性樹脂シ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60184821A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04275129A (ja) * | 1991-03-01 | 1992-09-30 | Ube Ind Ltd | ポリカーボネート単層シートの製造方法 |
| JP2004203050A (ja) * | 2002-12-23 | 2004-07-22 | Eastman Kodak Co | 共押出フィルム |
-
1984
- 1984-03-05 JP JP59040441A patent/JPS60184821A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04275129A (ja) * | 1991-03-01 | 1992-09-30 | Ube Ind Ltd | ポリカーボネート単層シートの製造方法 |
| JP2004203050A (ja) * | 2002-12-23 | 2004-07-22 | Eastman Kodak Co | 共押出フィルム |
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