JPS60219028A - コンパクトデイスク用熱可塑性樹脂シ−ト - Google Patents
コンパクトデイスク用熱可塑性樹脂シ−トInfo
- Publication number
- JPS60219028A JPS60219028A JP59074885A JP7488584A JPS60219028A JP S60219028 A JPS60219028 A JP S60219028A JP 59074885 A JP59074885 A JP 59074885A JP 7488584 A JP7488584 A JP 7488584A JP S60219028 A JPS60219028 A JP S60219028A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resin
- thermoplastic resin
- sheet
- compact disk
- resin sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B5/00—Optical elements other than lenses
- G02B5/30—Polarising elements
- G02B5/3025—Polarisers, i.e. arrangements capable of producing a definite output polarisation state from an unpolarised input state
- G02B5/3033—Polarisers, i.e. arrangements capable of producing a definite output polarisation state from an unpolarised input state in the form of a thin sheet or foil, e.g. Polaroid
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C48/00—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
- B29C48/16—Articles comprising two or more components, e.g. co-extruded layers
- B29C48/18—Articles comprising two or more components, e.g. co-extruded layers the components being layers
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08J—WORKING-UP; GENERAL PROCESSES OF COMPOUNDING; AFTER-TREATMENT NOT COVERED BY SUBCLASSES C08B, C08C, C08F, C08G or C08H
- C08J5/00—Manufacture of articles or shaped materials containing macromolecular substances
- C08J5/18—Manufacture of films or sheets
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C48/00—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
- B29C48/03—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor characterised by the shape of the extruded material at extrusion
- B29C48/07—Flat, e.g. panels
- B29C48/08—Flat, e.g. panels flexible, e.g. films
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Optical Record Carriers And Manufacture Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はコンパクトディスクに用いる光学的異方性の少
ない熱可塑性樹脂押出しシートに関する。
ない熱可塑性樹脂押出しシートに関する。
コンパクトディスクは、ノイズが少なく音の再現性が良
い、小型化できる、長時間録音が出来る等の優れた特長
をもち、従来のLPレコード、カセットテープにかえて
使われてきているが、従来のコンパクトディスクはポリ
カーボイ、−トかもインジェクション成形もしくは、イ
ンジエクションコンブレノジョン成形でつくられており
、インカクシロ7時の成形応力のためにオーディオ信号
が変形する等の問題があり、その収率が低く、コストが
高いものになっている。
い、小型化できる、長時間録音が出来る等の優れた特長
をもち、従来のLPレコード、カセットテープにかえて
使われてきているが、従来のコンパクトディスクはポリ
カーボイ、−トかもインジェクション成形もしくは、イ
ンジエクションコンブレノジョン成形でつくられており
、インカクシロ7時の成形応力のためにオーディオ信号
が変形する等の問題があり、その収率が低く、コストが
高いものになっている。
そのため、より製造コストの安価な、コンパクトディス
クの製造法が検討されており、その一つとしてプレス法
が提案されているが、それに適する光学的異方性の少な
い熱可塑性樹脂シートがなく、その開発がまたれている
。
クの製造法が検討されており、その一つとしてプレス法
が提案されているが、それに適する光学的異方性の少な
い熱可塑性樹脂シートがなく、その開発がまたれている
。
本発明者らは、上記実情に鑑み、コンパクトディスク用
の光学的異方性の少ない熱可塑性樹脂シートを製造すべ
く鋭意検討を重ねた結果、熱可塑性樹脂を特定の製法で
押出せば上記用途に適する光学的異方性の少ない熱可塑
性樹脂シートができることを見出し、本発明に到達した
。
の光学的異方性の少ない熱可塑性樹脂シートを製造すべ
く鋭意検討を重ねた結果、熱可塑性樹脂を特定の製法で
押出せば上記用途に適する光学的異方性の少ない熱可塑
性樹脂シートができることを見出し、本発明に到達した
。
すなわち、本発明は、熱可塑性樹脂をこれと非接着性の
熱可塑性樹脂で両面が被覆された状態に共押出すること
により製造されたことを特徴とずるリターデーション値
が100mμ以下のコンパクトディスク用熱可塑性樹脂
押出しシートである。
熱可塑性樹脂で両面が被覆された状態に共押出すること
により製造されたことを特徴とずるリターデーション値
が100mμ以下のコンパクトディスク用熱可塑性樹脂
押出しシートである。
本発明のコンパクトディスク用熱可塑性樹脂シートは、
光学的異方性の少ない熱可塑性樹脂押出シートであり、
そのリターデーション値(以下、R値と記す。)は10
0mμ以下、より好ましくは50mμ以下である。なお
、R値とはフィルムの複屈折性を表わす単位でフィルム
の厚さdと該フィルムに対し垂直方向の2つの屈折率の
差の絶対値In、−−nJとの積で表わされる。
光学的異方性の少ない熱可塑性樹脂押出シートであり、
そのリターデーション値(以下、R値と記す。)は10
0mμ以下、より好ましくは50mμ以下である。なお
、R値とはフィルムの複屈折性を表わす単位でフィルム
の厚さdと該フィルムに対し垂直方向の2つの屈折率の
差の絶対値In、−−nJとの積で表わされる。
R=dln、−nLl
但し、nlは任意方向の屈折率、n4はnlと直交する
方向の屈折率である。
方向の屈折率である。
R値が100mμをこえるものでは、これをコンパクト
ディスクの基盤に用いたときに、ノイズが大きくなり好
ましくない。
ディスクの基盤に用いたときに、ノイズが大きくなり好
ましくない。
このシートの製造はコンパクトディスク基盤用の熱可塑
性樹脂(以下、樹脂Aと記す。)を中芯層とし、樹脂A
と非接着性の熱可塑性樹脂(以下、樹脂Bと記す。)を
外層として、少(とも共押出しすることにより達成され
、中芯層に目的のR値が小さい熱可塑性樹脂シートが得
られる。
性樹脂(以下、樹脂Aと記す。)を中芯層とし、樹脂A
と非接着性の熱可塑性樹脂(以下、樹脂Bと記す。)を
外層として、少(とも共押出しすることにより達成され
、中芯層に目的のR値が小さい熱可塑性樹脂シートが得
られる。
本発明において樹脂Aとして用いる熱可塑性樹脂は、透
明性のよい熱可塑性樹脂であり、例えば、塩化ビニル樹
脂組成物、ポリアミド、ポリエステル、ポリカーボネー
ト、ポリメチルメタクリレート、メチルヘン門ン樹脂、
アイオノマー樹脂、ポリエーテルスルホン、ポリフェニ
レンスルフィド等をあげることができる。これらのなか
でも塩化ビニル樹脂組成物およびポリカーボネートが好
ましい。
明性のよい熱可塑性樹脂であり、例えば、塩化ビニル樹
脂組成物、ポリアミド、ポリエステル、ポリカーボネー
ト、ポリメチルメタクリレート、メチルヘン門ン樹脂、
アイオノマー樹脂、ポリエーテルスルホン、ポリフェニ
レンスルフィド等をあげることができる。これらのなか
でも塩化ビニル樹脂組成物およびポリカーボネートが好
ましい。
又、樹脂Bは、樹脂Aと多層共押出後、容易に剥離でき
る樹脂であり、樹脂Aと樹脂Bの組合せとしては、例え
ば、樹脂Aとして塩化ビニル樹脂組成物をとると、樹脂
Bとしては低密度ポリエチレン、高密度ポリエチレン、
ポリプロピレン、ポリスチレン、セルロース系樹脂等と
の組合せをあげることができる。この場合には特に低密
度ポリエチレンとの組合せは、両樹脂の押出温度が近い
為、共押出ししやすく、本発明のシートを得る上で有利
である。その他の樹脂の一般的な組合せについては、例
えばプラスチックワールド、1980年1月号58ペー
ジ等の文献によって知ることができる。
る樹脂であり、樹脂Aと樹脂Bの組合せとしては、例え
ば、樹脂Aとして塩化ビニル樹脂組成物をとると、樹脂
Bとしては低密度ポリエチレン、高密度ポリエチレン、
ポリプロピレン、ポリスチレン、セルロース系樹脂等と
の組合せをあげることができる。この場合には特に低密
度ポリエチレンとの組合せは、両樹脂の押出温度が近い
為、共押出ししやすく、本発明のシートを得る上で有利
である。その他の樹脂の一般的な組合せについては、例
えばプラスチックワールド、1980年1月号58ペー
ジ等の文献によって知ることができる。
共押出しシート中の全厚みに対する樹脂A層の比率は9
0%以下が好ましい。その比率が90係を越えた場合は
樹脂へのシートに光学的異方性が生じる場合があるので
望ましくない。
0%以下が好ましい。その比率が90係を越えた場合は
樹脂へのシートに光学的異方性が生じる場合があるので
望ましくない。
両表面層に用いる樹脂Bは1種である必要はなく、両側
の表面層に異った樹脂を選んでもよい。
の表面層に異った樹脂を選んでもよい。
又、3層ではなく更に多層にしてもよい。例えばCBA
B(C)のような組合せ或いはBABAI3のような組
合せも可能である。
B(C)のような組合せ或いはBABAI3のような組
合せも可能である。
本発明の中芯層のシートは光学的異方性を持たぬ特徴を
有するのみならず、両表面層が保護膜として機能するた
め、ゴミ等の付着を防止することができ、極度にゴミを
嫌うコンパクトディスクに使用する上で有利である。
有するのみならず、両表面層が保護膜として機能するた
め、ゴミ等の付着を防止することができ、極度にゴミを
嫌うコンパクトディスクに使用する上で有利である。
本発明の熱可塑性樹脂ノートは、スタンパを装着したプ
レス機でプレスすることにより、スタンパの微細なピッ
トを転写され、以下、反射嘆形成、保護膜コーティング
、レーベル印刷の工程をへて、コンパクトディスクとさ
れる。
レス機でプレスすることにより、スタンパの微細なピッ
トを転写され、以下、反射嘆形成、保護膜コーティング
、レーベル印刷の工程をへて、コンパクトディスクとさ
れる。
以下、実施例により本発明を説明する。
実施例−1
65mmφ、4層mmφ押出機と2種3層型のフィード
ブロック、コートハンガータイプのTダイ、冷却ローノ
ペ引取機を用い、6 ’5 mWφ押出機側から塩化ビ
ニル樹脂組成物(三井ビニクロン4000LL〔商標〕
に安定剤を配合したもの。μ下PVCと略記する。)、
40順φ押出機側から低密度ポリエチレン(8石しクス
ロンF−41C商標〕。以下L D P Eト略記−1
゜)ヲ供給シ、LDPE/PVC/LDPIレー0.7
/ 1,1 / 0.7龍の多層シートを押出した。
ブロック、コートハンガータイプのTダイ、冷却ローノ
ペ引取機を用い、6 ’5 mWφ押出機側から塩化ビ
ニル樹脂組成物(三井ビニクロン4000LL〔商標〕
に安定剤を配合したもの。μ下PVCと略記する。)、
40順φ押出機側から低密度ポリエチレン(8石しクス
ロンF−41C商標〕。以下L D P Eト略記−1
゜)ヲ供給シ、LDPE/PVC/LDPIレー0.7
/ 1,1 / 0.7龍の多層シートを押出した。
条件は樹脂温度はPVC,Ll)l)Eとも170℃、
シート引取速度は0.5 m /口]inである。
シート引取速度は0.5 m /口]inである。
次に該多層シートからILDPEのノートを剥離し、得
られたシートのりターデーンヨン値をオリンハス光学株
式会社製のベレノクコンベンセータ付き偏光顕微鏡で測
定したところ40 Illμであつた。
られたシートのりターデーンヨン値をオリンハス光学株
式会社製のベレノクコンベンセータ付き偏光顕微鏡で測
定したところ40 Illμであつた。
次に、このシートから常法によりコンパクトディスクを
つ(す、その性能を評価し、ノイズの少ない性能の良好
なコンパクトディスクができることを確認した。
つ(す、その性能を評価し、ノイズの少ない性能の良好
なコンパクトディスクができることを確認した。
比較例1
実施例1の塩化ビニル樹脂組成物を65mrnφ押出機
から押出し、厚み1.1罷のシートを得た。このものの
りタープ−ジョン値は150mμと大きく、コンパクト
ディスク用基板として用いることばで゛きなかった。
から押出し、厚み1.1罷のシートを得た。このものの
りタープ−ジョン値は150mμと大きく、コンパクト
ディスク用基板として用いることばで゛きなかった。
実施例−2
実施例−1において塩化ビニル樹脂の代わりにポリカー
ボネート(以下、PCと記す。)を用いる他は、実施例
−1と同様にして、LDPE/PC/LDPE=0,7
/1.010,7mmの多層シートを押出し、実施例−
1と同様にして、PCソートのりターデー7ヨン値の測
定と、コンパクトディスクの試作をおこない、その性能
を評価1−だところ、PCシートのりタープ−ジョン値
が45mμであり、そのシートからつくったコンパクト
ディスクの性能は良好であった。
ボネート(以下、PCと記す。)を用いる他は、実施例
−1と同様にして、LDPE/PC/LDPE=0,7
/1.010,7mmの多層シートを押出し、実施例−
1と同様にして、PCソートのりターデー7ヨン値の測
定と、コンパクトディスクの試作をおこない、その性能
を評価1−だところ、PCシートのりタープ−ジョン値
が45mμであり、そのシートからつくったコンパクト
ディスクの性能は良好であった。
なお、PCの押出温度は300°Cでおこなった。
特許出願人
三井東圧化学株式会社
Claims (3)
- (1)熱可塑性樹脂をこれと非接着性の熱可塑性樹脂で
両面が被覆された状態に共押出することにより製造され
たことを特徴とするりタープ−ジョン値が100mμ以
下のコンパクトディスク用熱可塑性樹脂押出しシート。 - (2)熱可塑性樹脂が硬質塩化ビニル樹脂組成物である
特許請求の範囲第一項記載のシート。 - (3)熱可塑性樹脂がポリカーボネートである特許請求
の範囲第一項記載のシート。
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59074885A JPS60219028A (ja) | 1984-04-16 | 1984-04-16 | コンパクトデイスク用熱可塑性樹脂シ−ト |
| US06/639,030 US4617207A (en) | 1983-08-15 | 1984-08-09 | Thermoplastic resin sheet |
| NL8402486A NL8402486A (nl) | 1983-08-15 | 1984-08-13 | Thermoplastisch harsvel en werkwijze voor de vervaardiging daarvan. |
| KR1019840004871A KR860001406B1 (ko) | 1983-08-15 | 1984-08-14 | 열가소성 수지판의 제조방법 |
| FR8412786A FR2550727A1 (ja) | 1983-08-15 | 1984-08-14 | |
| IT2233584A IT1176614B (it) | 1983-08-15 | 1984-08-14 | Foglio di resina termoplastica, procedimento per la sua produzione ed applicazioni |
| GB8420662A GB2145657B (en) | 1983-08-15 | 1984-08-14 | Thermoplastic sheet, or film production process thereof |
| DE3429818A DE3429818C2 (de) | 1983-08-15 | 1984-08-14 | Verfahren zur Herstellung thermoplastischer Kunststoffolien und Verwendung derselben |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59074885A JPS60219028A (ja) | 1984-04-16 | 1984-04-16 | コンパクトデイスク用熱可塑性樹脂シ−ト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60219028A true JPS60219028A (ja) | 1985-11-01 |
Family
ID=13560263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59074885A Pending JPS60219028A (ja) | 1983-08-15 | 1984-04-16 | コンパクトデイスク用熱可塑性樹脂シ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60219028A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62204451A (ja) * | 1986-03-03 | 1987-09-09 | Daicel Chem Ind Ltd | 光デイスク用プラスチツク基板とその製法 |
| JPH04275129A (ja) * | 1991-03-01 | 1992-09-30 | Ube Ind Ltd | ポリカーボネート単層シートの製造方法 |
-
1984
- 1984-04-16 JP JP59074885A patent/JPS60219028A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62204451A (ja) * | 1986-03-03 | 1987-09-09 | Daicel Chem Ind Ltd | 光デイスク用プラスチツク基板とその製法 |
| JPH04275129A (ja) * | 1991-03-01 | 1992-09-30 | Ube Ind Ltd | ポリカーボネート単層シートの製造方法 |
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