JPS60185375A - ガルヴア−ニ電池 - Google Patents
ガルヴア−ニ電池Info
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電解液循環式のカルウアー二電池、特に二次電
池、例えば亜鉛−臭素電池に関する。
池、例えば亜鉛−臭素電池に関する。
電解液循環式のカルヴアー二電池では、できる限り小容
積でありかつ、その際、陰極液お。]、び陽極液が独自
の貯蔵部に貯蔵され、そしてこれらの液が適切なポンプ
を用いて、例えば共通のモータを介して、系内に圧送さ
れるようにガルヴァ−ニ電池を(14成することが望ま
れている。隔βlf板も電極も、プラスチ、り+A料か
ら製作するのが有利であるということが立証されており
、また、その際、電極は、その内側の領域に、プラスチ
ックに結合された炭素、例えばクラファイト、活性炭等
を有している。ごのような電極は特に双極構造の蓄電池
に好適である。
積でありかつ、その際、陰極液お。]、び陽極液が独自
の貯蔵部に貯蔵され、そしてこれらの液が適切なポンプ
を用いて、例えば共通のモータを介して、系内に圧送さ
れるようにガルヴァ−ニ電池を(14成することが望ま
れている。隔βlf板も電極も、プラスチ、り+A料か
ら製作するのが有利であるということが立証されており
、また、その際、電極は、その内側の領域に、プラスチ
ックに結合された炭素、例えばクラファイト、活性炭等
を有している。ごのような電極は特に双極構造の蓄電池
に好適である。
プラスチック製の隔離板とプラスチックに結合された炭
素を有する電極とを備えた蓄電池が既に公知である。隔
離板には四部が形成されており、ごの凹部によって電解
液の分配路が構成されている。この場合、電極と隔離板
はポリプロピレンから製作され、適当な接着剤によって
互いに結合されている。ただし、この接着剤の適用は技
術的なコントロールがきわめて困難である。それという
のも、接着剤の少なずきる適用も多ずぎる適用も避けな
けれはならないからである。もしも接着剤の適用か不適
切であると、十分に密な液体の連通が得られないか、さ
もなければ、分配路が接着剤によって閉塞されてし7ま
い、その結果セルへの電解液の供給が不十分になるから
である。
素を有する電極とを備えた蓄電池が既に公知である。隔
離板には四部が形成されており、ごの凹部によって電解
液の分配路が構成されている。この場合、電極と隔離板
はポリプロピレンから製作され、適当な接着剤によって
互いに結合されている。ただし、この接着剤の適用は技
術的なコントロールがきわめて困難である。それという
のも、接着剤の少なずきる適用も多ずぎる適用も避けな
けれはならないからである。もしも接着剤の適用か不適
切であると、十分に密な液体の連通が得られないか、さ
もなければ、分配路が接着剤によって閉塞されてし7ま
い、その結果セルへの電解液の供給が不十分になるから
である。
本発明は、上記したような従来の技術の問題点を解決し
て、電極および(または)隔離板を互い(5) に液密に、例えば接着によって結合することができ、か
つ電解液の供給ないしは導出を障害な〈実施することが
でき、同時にこの供給および導出の電気抵抗をガルヴァ
ーニ電池の構成とは別個に選択することができるガルヴ
ァーニ電池、特に二次電池、例えば亜鉛−臭素電池を折
供しようとするものである。
て、電極および(または)隔離板を互い(5) に液密に、例えば接着によって結合することができ、か
つ電解液の供給ないしは導出を障害な〈実施することが
でき、同時にこの供給および導出の電気抵抗をガルヴァ
ーニ電池の構成とは別個に選択することができるガルヴ
ァーニ電池、特に二次電池、例えば亜鉛−臭素電池を折
供しようとするものである。
上記問題点を解決するための本発明の手段は、電解液循
環式のガルヴァーニ電池、特に二次電池であって、有利
には双極電極構造を有していて、特にプラスチックに結
合された炭素を含んだ複数の双極電極と複数の隔離板と
を備えており、隔離板および(または)電極が少なくと
も外縁部の領域で直接的に互いに液密に、例えば接着に
よって結合されていて、これによって陽極室と陰極室と
が構成されており、また陽極室と陰極室とが陽極室もし
くは陰極室内の電解液の分配路を介して互いに液体を導
くように接続されており、そして前記分配路が有利には
電極の縁部および(または)(6) 隔離板の縁+(I;の領域に設けられた四部乙こよって
構成されている形式のものであり、そし7て電解液を陽
極室4)シ<は陰極室へ(I(給するためにもしくL;
1これらの室から3jr出ずろために、各陽極室と各陰
極室とが、少なくともそれぞれ1つの電解d(供給量「
]および少なくともそれぞれ1つの電解液導出開口を介
して、かつ別個の結合片のl′i′lj記開I1乙こ互
いに対応している開「Iを介して、それぞれ相互に液密
に接続されてト9す、ぞして前記電解液供給量L1もし
くは電解液巧出開[]か電極および(または)隔離板の
縁部を貫jfflシていることを特徴とするガルヴァー
ニ電池である。
環式のガルヴァーニ電池、特に二次電池であって、有利
には双極電極構造を有していて、特にプラスチックに結
合された炭素を含んだ複数の双極電極と複数の隔離板と
を備えており、隔離板および(または)電極が少なくと
も外縁部の領域で直接的に互いに液密に、例えば接着に
よって結合されていて、これによって陽極室と陰極室と
が構成されており、また陽極室と陰極室とが陽極室もし
くは陰極室内の電解液の分配路を介して互いに液体を導
くように接続されており、そして前記分配路が有利には
電極の縁部および(または)(6) 隔離板の縁+(I;の領域に設けられた四部乙こよって
構成されている形式のものであり、そし7て電解液を陽
極室4)シ<は陰極室へ(I(給するためにもしくL;
1これらの室から3jr出ずろために、各陽極室と各陰
極室とが、少なくともそれぞれ1つの電解d(供給量「
]および少なくともそれぞれ1つの電解液導出開口を介
して、かつ別個の結合片のl′i′lj記開I1乙こ互
いに対応している開「Iを介して、それぞれ相互に液密
に接続されてト9す、ぞして前記電解液供給量L1もし
くは電解液巧出開[]か電極および(または)隔離板の
縁部を貫jfflシていることを特徴とするガルヴァー
ニ電池である。
不発明乙こよれば、上述のように構成し7たことQこよ
って、電解液の供給もしくは導出を特に流動技術的に6
育実に保証することが可能であるガルヴァーニ電池が1
に供さボ1.ろ。このガルヴァーニ電池は、同時に、と
りわしJ小さな空間を使用し、かつきわめて簡j11か
−)確実な技法でガルヴァーニ電池を製作することかで
きろ。
って、電解液の供給もしくは導出を特に流動技術的に6
育実に保証することが可能であるガルヴァーニ電池が1
に供さボ1.ろ。このガルヴァーニ電池は、同時に、と
りわしJ小さな空間を使用し、かつきわめて簡j11か
−)確実な技法でガルヴァーニ電池を製作することかで
きろ。
各開口G3I結合片の流路に連通しており、lトた、か
かる液路ム31、それぞれ、電解液供給もしくは導出用
の本管に開1−1シているので、特に小さな流動抵抗を
持ち、そのために、補助エネルギーを特に僅かし力會肖
費しない構成か得られる。
かる液路ム31、それぞれ、電解液供給もしくは導出用
の本管に開1−1シているので、特に小さな流動抵抗を
持ち、そのために、補助エネルギーを特に僅かし力會肖
費しない構成か得られる。
陽極室および(またシ:1)陰極室の電解液の(](給
および(または)と、1出をl−1的として少なくとも
1つの結合片の開LIが横断流路を介して電解液木管に
イ]加的に接続していると、例えば開口を寒くような不
都合な亜鉛の沈着を対抗電流の発生によって防+、Iz
するごとかできる。
および(または)と、1出をl−1的として少なくとも
1つの結合片の開LIが横断流路を介して電解液木管に
イ]加的に接続していると、例えば開口を寒くような不
都合な亜鉛の沈着を対抗電流の発生によって防+、Iz
するごとかできる。
横断流路が面積の変化ずろ横断面を有し7ており、そし
て特に横断面積が横断流路の中央までは減少し、次いで
増大ずろようにな、っていると、エネルギー損失を特に
小さく保つことができ、同時に供給法路内の不都合な亜
(4)沈着を防止することができる。
て特に横断面積が横断流路の中央までは減少し、次いで
増大ずろようにな、っていると、エネルギー損失を特に
小さく保つことができ、同時に供給法路内の不都合な亜
(4)沈着を防止することができる。
結合片の流路が整列されており、そして特に2列にずら
して配置されていると、それぞれの電解液木管との特Q
こf1n単な接続が得られる。この場合には例えは2つ
の結合片を設りればよく、それぞれ1列を陽極室に配属
しそして他力の列を陰極室乙こ配属し、か・つごれらを
それぞれ例えば電解液を(J(給もしくは導出するため
の電解液木管に接続する。
して配置されていると、それぞれの電解液木管との特Q
こf1n単な接続が得られる。この場合には例えは2つ
の結合片を設りればよく、それぞれ1列を陽極室に配属
しそして他力の列を陰極室乙こ配属し、か・つごれらを
それぞれ例えば電解液を(J(給もしくは導出するため
の電解液木管に接続する。
開口か方形横断1Tiiをイ]しておりかつ結合片の流
路が十記開I」に続く領域においてそれらの開I」に対
応する横197面を有しており、そして流路か円形楊断
面に変化していると、電解液の特に有利な供給と導出と
が可能になる。
路が十記開I」に続く領域においてそれらの開I」に対
応する横197面を有しており、そして流路か円形楊断
面に変化していると、電解液の特に有利な供給と導出と
が可能になる。
開「1か電極縁部および隔離板縁部を包囲しているカバ
ーを貫通していると、特に簡単な構造のガルヴァーニ電
池が得られる。それというのも、ごのカバーによって電
極と隔離板との液密な結合が得られるからである。
ーを貫通していると、特に簡単な構造のガルヴァーニ電
池が得られる。それというのも、ごのカバーによって電
極と隔離板との液密な結合が得られるからである。
カバーが電極および(または)隔離板の月利からその+
A料を溶融ずイ)ことによって形成されていると、特に
簡屯にカバーを製作することがてき、かつ′4.1+に
密な結合が得られる。
A料を溶融ずイ)ことによって形成されていると、特に
簡屯にカバーを製作することがてき、かつ′4.1+に
密な結合が得られる。
カバーが縁部を包囲する被覆体によって形成されている
と、電極もしくは隔#板の縁部を任意に+i4成するこ
とができ、例えばその部分に炭素を充填することができ
、しかも付加的な障害の危険、例えば蓄電池の短絡等は
ない。
と、電極もしくは隔#板の縁部を任意に+i4成するこ
とができ、例えばその部分に炭素を充填することができ
、しかも付加的な障害の危険、例えば蓄電池の短絡等は
ない。
結合片、電極および(または)隅Mll仮が互いに協働
する面にガイド部材、特に溝と差し込み突起とを有して
いると、ガルヴァーニ電池の竹に簡単な製造が可能であ
る。
する面にガイド部材、特に溝と差し込み突起とを有して
いると、ガルヴァーニ電池の竹に簡単な製造が可能であ
る。
次に誰何の図面を参照しながら本発明を説明する。
以下に記載する亜鉛−臭素電池は、基本的に3つの主要
構成要素から成る。中央の部分は、本来のガルヴァーニ
電池によって構成されている。すなわち、このガルヴァ
ーニ電池は、複数の相互に液密に結合された電極と隔離
板とから成る。電極は、双極電極の構成で設けられ、そ
して主としてプラス千ツクに結合された炭素物質から成
っている。電極の片面ば、その電極が双極電極の構成で
あるために、陽極(臭素電極)として働き、もう−力の
面は陰極(電極)として働く。隔離板は、比較的1ff
iV <構成されているので、その電気抵抗が特に低く
保たれ、しかも同時にダイヤフラムとして働く。すなわ
ち、隔離板は、臭素の亜8)電極への不都合な移送を防
止する有効な遮断部材(バリヤー)として働く。ガルウ
アー二電池の第2の主要構成要素は、電解液、すなわち
、亜鉛−臭素水液液と元素状臭素を結合するだめの有機
lj化剤とで構成されている電解液である。電解液は、
ガルウアー二電池内を2つの互いに分離された循環系で
循環せしめられろ。電解液をν1ri環させるため、本
ガルウアー二電池の第3の構成要素が設けられており、
これは、ポンプならびに電解液の貯蔵容器である。
構成要素から成る。中央の部分は、本来のガルヴァーニ
電池によって構成されている。すなわち、このガルヴァ
ーニ電池は、複数の相互に液密に結合された電極と隔離
板とから成る。電極は、双極電極の構成で設けられ、そ
して主としてプラス千ツクに結合された炭素物質から成
っている。電極の片面ば、その電極が双極電極の構成で
あるために、陽極(臭素電極)として働き、もう−力の
面は陰極(電極)として働く。隔離板は、比較的1ff
iV <構成されているので、その電気抵抗が特に低く
保たれ、しかも同時にダイヤフラムとして働く。すなわ
ち、隔離板は、臭素の亜8)電極への不都合な移送を防
止する有効な遮断部材(バリヤー)として働く。ガルウ
アー二電池の第2の主要構成要素は、電解液、すなわち
、亜鉛−臭素水液液と元素状臭素を結合するだめの有機
lj化剤とで構成されている電解液である。電解液は、
ガルウアー二電池内を2つの互いに分離された循環系で
循環せしめられろ。電解液をν1ri環させるため、本
ガルウアー二電池の第3の構成要素が設けられており、
これは、ポンプならびに電解液の貯蔵容器である。
充電中、生した臭素が有機臭素錯体の形成ドに反応する
。この臭素↑1を体は第2の液相として臭素の蓄積を行
なう。この臭素に冨んだ相は、密度が比較的高いために
、陰極液用の貯蔵器内で他の溶液から分J11[する。
。この臭素↑1を体は第2の液相として臭素の蓄積を行
なう。この臭素に冨んだ相は、密度が比較的高いために
、陰極液用の貯蔵器内で他の溶液から分J11[する。
したがって、充電状態では陽極の反応成分は電気化学セ
ルの外部で貯蔵され、しかも亜鉛との反応は起こらない
。したがって、自然放電による電圧)4失か11[I市
され、よって、この電池を保守を−l)ずに長1す1間
保存することができる。
ルの外部で貯蔵され、しかも亜鉛との反応は起こらない
。したがって、自然放電による電圧)4失か11[I市
され、よって、この電池を保守を−l)ずに長1す1間
保存することができる。
(陽極液では、充電中に亜鉛か裁少し1、二の亜鉛が金
属の形て陰極Qこ沈清ずろ。) 放電中、陽極の臭素に冨んだイj機相に循環電解液か供
給され、他方、陰極では曲釦か電解液に溶解ずろ。この
系に内在ずろその他の特性として、直列の双極電極配置
によって牛しる漏れ、または寄生電流を挙りるごとかで
きる。この電流しり、準セルに平行に、」(通の1つの
供給木管を介して行なわれる電解液の供給の結果とし7
て発生ずるものであり、工不ルキーI員失および不均一
・な亜ふ1)枕着く(31枝状突起の形成)をもたらづ
0ごのよう/;(影響は、11′Lセルの故の増加とと
もに増大し、そして、亜鉛蓄積について7)だ場合、電
j1・1″液イ」(給のときに双極電池フロ290戸り
出Iザ31φの近<−(:i:透も頭片である。市常な
電解液のiJ+’+環が々力りられ、そし7てrjtセ
ル内の亜鉛沈着かイミ均一となる結果、最終的に(、’
、jpセル間の互いに離反した挙動か蓄電池の機能不全
をもたらずごとになる。
属の形て陰極Qこ沈清ずろ。) 放電中、陽極の臭素に冨んだイj機相に循環電解液か供
給され、他方、陰極では曲釦か電解液に溶解ずろ。この
系に内在ずろその他の特性として、直列の双極電極配置
によって牛しる漏れ、または寄生電流を挙りるごとかで
きる。この電流しり、準セルに平行に、」(通の1つの
供給木管を介して行なわれる電解液の供給の結果とし7
て発生ずるものであり、工不ルキーI員失および不均一
・な亜ふ1)枕着く(31枝状突起の形成)をもたらづ
0ごのよう/;(影響は、11′Lセルの故の増加とと
もに増大し、そして、亜鉛蓄積について7)だ場合、電
j1・1″液イ」(給のときに双極電池フロ290戸り
出Iザ31φの近<−(:i:透も頭片である。市常な
電解液のiJ+’+環が々力りられ、そし7てrjtセ
ル内の亜鉛沈着かイミ均一となる結果、最終的に(、’
、jpセル間の互いに離反した挙動か蓄電池の機能不全
をもたらずごとになる。
寄生電流を除]、するだめの有効な手段としては、電解
液う、9−管で電池電圧にほぼ等し2い大きさの、漏れ
電流を補償する対向電圧をかけ得るような電気回1路か
有利であることか判明した。この漏れ電流防1)手段は
僅かなエネルギーの使用を必要とするにすぎず、また、
このエネルギーG:[蓄電池の出力から直接取り出され
る。
液う、9−管で電池電圧にほぼ等し2い大きさの、漏れ
電流を補償する対向電圧をかけ得るような電気回1路か
有利であることか判明した。この漏れ電流防1)手段は
僅かなエネルギーの使用を必要とするにすぎず、また、
このエネルギーG:[蓄電池の出力から直接取り出され
る。
第1図6コはカルヴアー二電池か部分断面斜視図で示さ
れている。図示のカルウアー二電池は、電極1、そして
隔i8!i+lQ2から構成されている。電極1および
隔離板2ば電極および隔離板の材料を)容部ずろことに
よって形成された共通のカバー3を有している。第2図
から判るように、隔離板2は四部をイjしており、この
四部によって分配路4及び5か(1,1成されている。
れている。図示のカルウアー二電池は、電極1、そして
隔i8!i+lQ2から構成されている。電極1および
隔離板2ば電極および隔離板の材料を)容部ずろことに
よって形成された共通のカバー3を有している。第2図
から判るように、隔離板2は四部をイjしており、この
四部によって分配路4及び5か(1,1成されている。
中央の而I〔jには種々の大きさの流入[j旧−17が
設けられていて、そのために、電解液の均一な分配か陽
極室もしくは陰極室への供給のときにもまたごれらの室
からの導出のときにも保証される。電極は、i;A離板
に似た構成とするか、さもなclれシ、l、隔離板をほ
ぼ扁平にし、そして電極だけを図示せるように構成する
こともできる。いずれの場合にも、隔離板と電極との間
に空間が形成され、この空間が電解液の流入および電気
化学反応の展開に十分であることが保証されなけれはな
らない。
設けられていて、そのために、電解液の均一な分配か陽
極室もしくは陰極室への供給のときにもまたごれらの室
からの導出のときにも保証される。電極は、i;A離板
に似た構成とするか、さもなclれシ、l、隔離板をほ
ぼ扁平にし、そして電極だけを図示せるように構成する
こともできる。いずれの場合にも、隔離板と電極との間
に空間が形成され、この空間が電解液の流入および電気
化学反応の展開に十分であることが保証されなけれはな
らない。
第1図に示されるように、電極1と隔離板2から成る1
ユニットは、隔離板を貫通してなる分配路4の開口8を
有している。このガルウアー二電池には角柱形の切欠き
9が形成されており、また、この切欠きには溝10があ
る。この角柱形の切欠き9には差し込み突起12を備え
た結合片11を液密に嵌め込むことができる。結合片1
1ば、第1図から判るように、畦に2つの電解液室をそ
れぞれ接続するために構成することができ、この結合片
によって陽極室または陰極室への電解液の供給またはそ
れらの室からの電解液の導出を行なうことができる。結
合片11は、構造に応じて少なくとも4つまたは少なく
とも2つ設けることができる。各間[18には流路13
が付属しており、また、流路13 (第5図参照)は電
解液の供給もしくば専用のための流路14に開口してお
り、また、流路14自体は貯蔵器とポンプ(いずれも図
示せず)に液密に接続されている。
ユニットは、隔離板を貫通してなる分配路4の開口8を
有している。このガルウアー二電池には角柱形の切欠き
9が形成されており、また、この切欠きには溝10があ
る。この角柱形の切欠き9には差し込み突起12を備え
た結合片11を液密に嵌め込むことができる。結合片1
1ば、第1図から判るように、畦に2つの電解液室をそ
れぞれ接続するために構成することができ、この結合片
によって陽極室または陰極室への電解液の供給またはそ
れらの室からの電解液の導出を行なうことができる。結
合片11は、構造に応じて少なくとも4つまたは少なく
とも2つ設けることができる。各間[18には流路13
が付属しており、また、流路13 (第5図参照)は電
解液の供給もしくば専用のための流路14に開口してお
り、また、流路14自体は貯蔵器とポンプ(いずれも図
示せず)に液密に接続されている。
特に第3図と第4図から判るように、結合片11には横
断流路15を設けることができる。横断流路15ば、そ
の両端部でOリング16及びグラフアイl−板7によっ
て閉塞されている。特に第4図から判るように、横断流
路15 Let、その横断面の面積を場所によって異に
しており、この横断面積!4横断流路の中央までG」凍
少し、その後再び増大する。
断流路15を設けることができる。横断流路15ば、そ
の両端部でOリング16及びグラフアイl−板7によっ
て閉塞されている。特に第4図から判るように、横断流
路15 Let、その横断面の面積を場所によって異に
しており、この横断面積!4横断流路の中央までG」凍
少し、その後再び増大する。
第4図に示されているように、流路13はずらして配置
することができる。第6図に示した断面から判るように
、結合片11内の流路13は拡大して方形イ&断面を形
成し、またこの場合の横断面は隔離板2もしくは電極1
の開口8の横断面に対応する。この方形横断面ば次いで
円形に変化する。
することができる。第6図に示した断面から判るように
、結合片11内の流路13は拡大して方形イ&断面を形
成し、またこの場合の横断面は隔離板2もしくは電極1
の開口8の横断面に対応する。この方形横断面ば次いで
円形に変化する。
ここで、流路の全長は例えば付加されたホース等によっ
て規定され、そしてこの流路の全長によって電気抵抗を
調節することができる。
て規定され、そしてこの流路の全長によって電気抵抗を
調節することができる。
(15)
結合片j1は、固定部材16及び17によるかまたDJ
本来の機械的な締付は具(図示せず)によって電極/隔
離板ユニットと液密に結合することができろ。
本来の機械的な締付は具(図示せず)によって電極/隔
離板ユニットと液密に結合することができろ。
比較的に大きな容量がめられる場合には、必要乙こ応じ
て電解液室ことに複数の隅角1(板を配置することかで
きる。
て電解液室ことに複数の隅角1(板を配置することかで
きる。
第1図は本発明によるガルヴァーニ電池の本体の好まし
い一例を示した部分断面斜視図、第2図は隔離板の平面
図、第3図は第4図に示した結合片の線分■−■Iにそ
った断面図、第4図は結合片の正面図、第5図は第4(
8aの結合片の平面図、そして第6図し4第4図のfl
Jj合片を第1図の電池本体に嵌合した時の状態を示し
た部分1析面平面図である。 図中、1・・・電極、 2・・隔離板、3・・・カバー
、4及び5 ・分配路、6・・・中央面、7・・・流入
開口、8・・・開口、9・・・切欠き、 10・・・溝
、11・・・結合片、12・・・差し込み突起、(16
) 13・・・流路、 14・・・流路、15・・・横断流
路、16・・・0リング、そして17・・・グラフアイ
l−4反。 特許出願人 トヨタ自動車株式会社 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士西舘和之 弁理士 内 H] 幸 男 弁理士 山 口 昭 之 方理士西山雅也 (17) 第4図 ■叫 −1 手続補正害c方式) %式%[1 ■、 事件の表示 昭和59年特許側第2664.95号 2、 発明の名称 ガルウアー二電池 3、補正をする五 事イ!1との関係 q鴇1′1出願人 名称 (320) l−;:+夕自動中株代会社4、代
理人 住所 〒105東京都港区虎ノ門−丁目8番10司5、
補正命令の[]付 6、補正の対象 (11fl−ff書の1発明者の住所及び氏名−1の欄
(2)図面 7、補正の内容 (1) +AII fIEのと4゛ンリ(2)図面の浄
書(内容に変更なし) 8、添付書類の1]1録 (1)訂正願書 1i[n (2)浄書図面 1iffl
い一例を示した部分断面斜視図、第2図は隔離板の平面
図、第3図は第4図に示した結合片の線分■−■Iにそ
った断面図、第4図は結合片の正面図、第5図は第4(
8aの結合片の平面図、そして第6図し4第4図のfl
Jj合片を第1図の電池本体に嵌合した時の状態を示し
た部分1析面平面図である。 図中、1・・・電極、 2・・隔離板、3・・・カバー
、4及び5 ・分配路、6・・・中央面、7・・・流入
開口、8・・・開口、9・・・切欠き、 10・・・溝
、11・・・結合片、12・・・差し込み突起、(16
) 13・・・流路、 14・・・流路、15・・・横断流
路、16・・・0リング、そして17・・・グラフアイ
l−4反。 特許出願人 トヨタ自動車株式会社 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士西舘和之 弁理士 内 H] 幸 男 弁理士 山 口 昭 之 方理士西山雅也 (17) 第4図 ■叫 −1 手続補正害c方式) %式%[1 ■、 事件の表示 昭和59年特許側第2664.95号 2、 発明の名称 ガルウアー二電池 3、補正をする五 事イ!1との関係 q鴇1′1出願人 名称 (320) l−;:+夕自動中株代会社4、代
理人 住所 〒105東京都港区虎ノ門−丁目8番10司5、
補正命令の[]付 6、補正の対象 (11fl−ff書の1発明者の住所及び氏名−1の欄
(2)図面 7、補正の内容 (1) +AII fIEのと4゛ンリ(2)図面の浄
書(内容に変更なし) 8、添付書類の1]1録 (1)訂正願書 1i[n (2)浄書図面 1iffl
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 複数の双極電極と複数の隔離板とを備えており、
前記電極および(または)隔離板は少なくとも外縁部の
領域において直接的に互いに液密に結合されていて、こ
れによって陽極室と陰極室とか構成されており、また、
前記陽極室と陰極室とは陽極室もしくは陰極室内の電解
液の分配路を介して互いに液体流動可能に接続されてお
り、そして前記分配路は電極の縁部および(または)隔
1BII板の縁部の領域に設けられた四部によって構成
されている電解液17^環式のガルヴァーニ電池におい
て、各陽極室と各陰極室とが、少なくともそれぞれ1つ
の電解液供給の、および少なくともそれぞれ1つの電解
?(jj ur出の開口(8)を介して、そして別個の
結合片(jl)の、Aii記開し1(8)に互いに対応
している開りを介して、それぞれ相互G、二二液−接続
されており、そして前記間fil (81が電4btX
)および(または)隔離板(2)の縁部を貫通している
ことを特徴とするガルヴァーニ電池。 2、 各開口(8)かそれぞれ結合片(11)の流路(
13)に連通しており、そして流路(13)かそれぞれ
電解液供給もしくは電解液導出用木管(14)に開口し
ている、特許請求の範囲第1項に記載のガルヴァーニ電
池。 3、少なくとも1個の結合片(11)か電解液の陽極室
および(または)陰極室への供給もしくはこれらの室か
らの導出のための開口(8)のために、横断流路(]5
)を介して電解液用本管(140こ付加的に接続されて
いる、特許請求の範囲第1項または第2項に記載のガル
ヴァーニ電池。 4、横断流路(15)がいろいろな面積の横断面を有し
ている、特許請求の範囲第3項に記載のガルヴァーニ電
池。 5、横断面積が横断流、路(15)の中央まで減少し、
次いで再び増大している、特許請求の範囲第4項に記載
のガルヴァーニ電池。 6、結合片(11)の流路(13)が整列して配置され
ている、特許請求の範囲第1項〜第5項のいずれか1項
に記載のカルウアー二電池。 7、 1iiJL旧8)が方形横断面を有しており、そ
して結合片(11)の流路(13)か上記間l」に続く
領域において上記間1−1に対応する横断面を有してお
り、また、円形流路に変形している、特許請求の範囲第
1項〜第6項のいずれか1項に記載のガルヴァーニ電池
。 8、開[’l (8)が電極(1)および隔離板(2)
の縁部を取り囲むカバー(3)を貫111Iしている、
特許請求の範囲第1項〜第7項のいずれか1項に記載の
ガルウアー二電ン也。 9、 カバー(3)か電極+11および(または)隔離
板(2)の+A料からその材料を溶融させることによっ
て形成されている、特許請求の範囲第8項に記載のガル
ヴァーニ電池。 10、カバー(3)か縁部の被覆体によって形成されて
いる、特許請求の範囲第1項または第9項に記載のカル
ウアー二電池。 11、結合片(11)、電極(1)および(または)隔
離板(2)かそれらの協動面にガイド部)Aを有してい
る、特許請求の範囲第1項〜第10T、!Tのいずれか
1項に記載のガルヴァーニ電池。 12、前記ガイ1部+Aが/14(10)および差し込
め突起(12)である、特許請求の範囲第11項に記載
のガルヴァーニ電池。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AT4426/83 | 1983-12-19 | ||
| AT442683 | 1983-12-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60185375A true JPS60185375A (ja) | 1985-09-20 |
| JPH0564432B2 JPH0564432B2 (ja) | 1993-09-14 |
Family
ID=3563866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59266495A Granted JPS60185375A (ja) | 1983-12-19 | 1984-12-19 | ガルヴア−ニ電池 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4615108A (ja) |
| EP (1) | EP0149448B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60185375A (ja) |
| AT (1) | ATE58262T1 (ja) |
| DE (1) | DE3483570D1 (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0168377B1 (de) * | 1984-06-15 | 1991-03-27 | S.E.A. Studiengesellschaft für Energiespeicher und Antriebssysteme Gesellschaft m.b.H. | Galvanisches Element |
| JPS6145572A (ja) * | 1984-08-08 | 1986-03-05 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 亜鉛−臭素電池の運転方法 |
| AT388469B (de) * | 1986-01-03 | 1989-06-26 | Energiespeicher & Antriebssyst | Galvanische batterie und verfahren zur speicherung und abgabe von elektrischer energie |
| AT389599B (de) * | 1987-05-14 | 1989-12-27 | Energiespeicher & Antriebssyst | Metall/halogen-batterie |
| AT389781B (de) * | 1988-02-01 | 1990-01-25 | Energiespeicher & Antriebssyst | Metall/halogen-batterie |
| US5188911A (en) * | 1991-02-25 | 1993-02-23 | Magnavox Electronic Systems Company | Tapered manifold for batteries requiring forced electrolyte flow |
| AT396312B (de) * | 1991-05-24 | 1993-08-25 | Energiespeicher & Antriebssyst | Verfahren zum laden einer mehrzahl von batterien |
| AT398142B (de) * | 1991-05-24 | 1994-09-26 | Elin Energieanwendung | Verfahren zur bestimmung des ladezustandes einer zink-brom-batterie sowie verfahren zum laden derselben |
| US5439757A (en) * | 1992-10-14 | 1995-08-08 | National Power Plc | Electrochemical energy storage and/or power delivery cell with pH control |
| US5545492A (en) * | 1992-10-14 | 1996-08-13 | National Power Plc | Electrochemical apparatus for power delivery utilizing an air electrode |
| US5422197A (en) * | 1992-10-14 | 1995-06-06 | National Power Plc | Electrochemical energy storage and power delivery process utilizing iron-sulfur couple |
| US5496659A (en) * | 1992-10-14 | 1996-03-05 | National Power Plc | Electrochemical apparatus for energy storage and/or power delivery comprising multi-compartment cells |
| AT399246B (de) * | 1992-12-23 | 1995-04-25 | Elin Energieanwendung | Verfahren zum laden und entladen von zink/brom-batterien |
| US7939190B2 (en) | 2003-07-09 | 2011-05-10 | Premium Power Corporation | Systems and methods for selective cell and/or stack control in a flowing electrolyte battery |
| US7820321B2 (en) | 2008-07-07 | 2010-10-26 | Enervault Corporation | Redox flow battery system for distributed energy storage |
| US8785023B2 (en) | 2008-07-07 | 2014-07-22 | Enervault Corparation | Cascade redox flow battery systems |
| US8911612B2 (en) | 2010-03-22 | 2014-12-16 | Bromine Compounds Ltd. | Method of operating metal-bromine cells |
| US8980484B2 (en) | 2011-03-29 | 2015-03-17 | Enervault Corporation | Monitoring electrolyte concentrations in redox flow battery systems |
| US8916281B2 (en) | 2011-03-29 | 2014-12-23 | Enervault Corporation | Rebalancing electrolytes in redox flow battery systems |
| WO2013042103A1 (en) | 2011-09-21 | 2013-03-28 | Bromine Compounds Ltd. | A method of operating metal- bromine cells |
| JP6183348B2 (ja) * | 2014-12-19 | 2017-08-23 | トヨタ自動車株式会社 | 電極体および電極体の製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5714368U (ja) * | 1980-06-27 | 1982-01-25 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4152825A (en) * | 1974-06-10 | 1979-05-08 | Polaroid Corporation | Method of making a flat battery |
| US4125680A (en) * | 1977-08-18 | 1978-11-14 | Exxon Research & Engineering Co. | Bipolar carbon-plastic electrode structure-containing multicell electrochemical device and method of making same |
| NL7809298A (nl) * | 1978-09-13 | 1980-03-17 | Electrochem Energieconversie | Werkwijze voor het vervaardigen van een elektrochemi- sche cel of batterij. |
| US4346150A (en) * | 1981-06-01 | 1982-08-24 | Exxon Research & Engineering Co. | Electrochemical construction |
-
1984
- 1984-12-18 DE DE8484890249T patent/DE3483570D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1984-12-18 AT AT84890249T patent/ATE58262T1/de not_active IP Right Cessation
- 1984-12-18 EP EP84890249A patent/EP0149448B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1984-12-19 JP JP59266495A patent/JPS60185375A/ja active Granted
-
1985
- 1985-09-19 US US06/777,702 patent/US4615108A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5714368U (ja) * | 1980-06-27 | 1982-01-25 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0149448A2 (de) | 1985-07-24 |
| ATE58262T1 (de) | 1990-11-15 |
| EP0149448B1 (de) | 1990-11-07 |
| DE3483570D1 (de) | 1990-12-13 |
| EP0149448A3 (en) | 1987-09-09 |
| US4615108A (en) | 1986-10-07 |
| JPH0564432B2 (ja) | 1993-09-14 |
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