JPS60185454A - 同時通話型インタ−ホン - Google Patents
同時通話型インタ−ホンInfo
- Publication number
- JPS60185454A JPS60185454A JP4085784A JP4085784A JPS60185454A JP S60185454 A JPS60185454 A JP S60185454A JP 4085784 A JP4085784 A JP 4085784A JP 4085784 A JP4085784 A JP 4085784A JP S60185454 A JPS60185454 A JP S60185454A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- howling
- voltage
- audio signal
- outputs
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 25
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims description 10
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 101100350613 Arabidopsis thaliana PLL1 gene Proteins 0.000 description 1
- 239000004606 Fillers/Extenders Substances 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000008030 elimination Effects 0.000 description 1
- 238000003379 elimination reaction Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M9/00—Arrangements for interconnection not involving centralised switching
- H04M9/08—Two-way loud-speaking telephone systems with means for conditioning the signal, e.g. for suppressing echoes for one or both directions of traffic
- H04M9/087—Two-way loud-speaking telephone systems with means for conditioning the signal, e.g. for suppressing echoes for one or both directions of traffic using different frequency bands for transmitting and receiving paths ; using phase shifting arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、同時通話型インターホンに関するものである
。
。
(背景技術)
第1図は従来例の同時通話型インターホンシステムのづ
ロック図を示すものであり、図中(2゜)(2,)はイ
ンターホンで、夫々音声信彊線(+、)(+2 )によ
り接続されている。(6)はマイクで、このマイク(6
)からの音声借りは増IJ器(7)により増巾される。
ロック図を示すものであり、図中(2゜)(2,)はイ
ンターホンで、夫々音声信彊線(+、)(+2 )によ
り接続されている。(6)はマイクで、このマイク(6
)からの音声借りは増IJ器(7)により増巾される。
インターホン(21)の増IJ器(7)からの音声借づ
°は音声信号線(11)を介して他方のインターボン(
22)の増巾器(8)で増[1]され、その出力はスし
一カ(9)により音声として出力される。まだ、このイ
ンターボン(2□ )もマイク(10)を有しており、
このマイク(10)により入力された音声信号は増[1
]器(++)により増「IJされ、音声借り線(1□
)を介して、インターホン(2,)に送出され、インタ
ーホン(21)では増1j器(12)により増[1]さ
れ、更にスし一カθ3)により音声として出力される。
°は音声信号線(11)を介して他方のインターボン(
22)の増巾器(8)で増[1]され、その出力はスし
一カ(9)により音声として出力される。まだ、このイ
ンターボン(2□ )もマイク(10)を有しており、
このマイク(10)により入力された音声信号は増[1
]器(++)により増「IJされ、音声借り線(1□
)を介して、インターホン(2,)に送出され、インタ
ーホン(21)では増1j器(12)により増[1]さ
れ、更にスし一カθ3)により音声として出力される。
す々わち、インターホン(2t)’9マイク(6)より
入力した音声は、増1]器(7) [8)で増巾され、
インターホン(22)のスピーカ(9)より音声が出力
される。また、インターホン(2□ )のマイク(10
)より入力された音声は、増FJJ器(lHI2)を通
ってインターホン(21)のスし一カ(13)より出力
されるものである。しかし、この方法によると、マイク
(6)に入力した音声がスピーカ(9)で出力され、こ
れがマイク(10)に入力し、インターホン(2,)側
のスじ一力(13)で出力され、さらに、この音声出力
が再びマイク(6)に入力する。従って、この音声は、
マイク(6)、増巾器(7)、音声信号線(1,)、増
巾器(8)、スピーカ(9)、マイク(10)、増11
コ器(o)、音声信号線(12)、増巾器(I2)、ス
ピーカ(13)、マイク(6)の閉ループ系を回ること
になり、この閉ループの増巾率が1を越えるとハウリン
クが発生し、通話を妨げるという問題があった。
入力した音声は、増1]器(7) [8)で増巾され、
インターホン(22)のスピーカ(9)より音声が出力
される。また、インターホン(2□ )のマイク(10
)より入力された音声は、増FJJ器(lHI2)を通
ってインターホン(21)のスし一カ(13)より出力
されるものである。しかし、この方法によると、マイク
(6)に入力した音声がスピーカ(9)で出力され、こ
れがマイク(10)に入力し、インターホン(2,)側
のスじ一力(13)で出力され、さらに、この音声出力
が再びマイク(6)に入力する。従って、この音声は、
マイク(6)、増巾器(7)、音声信号線(1,)、増
巾器(8)、スピーカ(9)、マイク(10)、増11
コ器(o)、音声信号線(12)、増巾器(I2)、ス
ピーカ(13)、マイク(6)の閉ループ系を回ること
になり、この閉ループの増巾率が1を越えるとハウリン
クが発生し、通話を妨げるという問題があった。
(発明の目的)
本発明は上述の点に鑑みて提供したものであって、ハウ
リンクを検知すると同時に、へウリ−)り周波数を帯域
除去フィルタによって減衰させてハウリンクを防止し、
良好な通話を可能とすることを目的とした同時通話型イ
ンターホンを提イ!(するものである。
リンクを検知すると同時に、へウリ−)り周波数を帯域
除去フィルタによって減衰させてハウリンクを防止し、
良好な通話を可能とすることを目的とした同時通話型イ
ンターホンを提イ!(するものである。
(発明の開示)
以下、本発明の実施例を図面により詳述する。
第2図はインターホー)(2)のブロック図を示すもの
であり索4、相手局からの音声帯りを受けて音声を出力
するブロック図のみを示してあり、マイク等の入力部は
省略しである。図中(5)は電圧制御形帯域除去フィル
タ(以下VCFと略する)であり、このV CF +5
1は第5図に示すような周波数特性を有しており、しゃ
断固波数fcの近傍において減衰量が多く、他の周波数
では減衰力1けOd、 Bとなっている。また、このV
CF(51u制御信5として直流電圧を与え、その直流
電圧の値によってしゃ断固波数fcが法域す、該直流電
圧を変化させると、それに応じてしゃ断固波数fcも変
化するものである。そして、VCF(+41には音声信
号線(1)からの音声信号が入力され、その出力は増巾
器(8)で増1jされ、スピーカ(9)より音声として
出力される。(3)は入力を音声信号″線(11)から
の音声帯ちを受け、出力として制御信号を出す]ンパレ
ータで、この]コンパレータ3)は音声信号等のある周
波数成分がある一定の値以上になれば信号を出力するも
のである。つまり、閉ループ内でハウリンクが発生する
と、そのハウリンク周波数に対応する信号の振lJが大
きくなり、その大きくなった信号(へウリ−Jり)を検
知するものである。(4)は]コンパレータ3)の出力
によりオンオフがコントロールされるPLL回路で、音
声信号線(1)からの音声信号”特にハウリンク周波数
を入力し、その周波数に応じた直流電圧を出力するもの
である。コンパレータ(3)より制御信号が出力された
場合にPLL回路(4)から上記直流電圧を出力し、こ
の直流電圧をvCF(5)に入力してハウリンク周波数
と合ったしゃ断固波数fcを設定するものである。つま
り、vCF(5)のしゃ断固波数fcと、ハウリンク周
波数とが一致するように、PLL回F@(41における
ハウリンク周波数の電圧変換と、VCF(51の電圧か
らしゃ断固波数fcへの変換を対応させ、VCF(51
によって、ハウリングが発生した場合にハウリンク周波
数を減衰させるものである。尚、上記コンパレータ(3
)、? L L回路(4)、V CF (5]でハウリ
ンク防止手段が構成される。
であり索4、相手局からの音声帯りを受けて音声を出力
するブロック図のみを示してあり、マイク等の入力部は
省略しである。図中(5)は電圧制御形帯域除去フィル
タ(以下VCFと略する)であり、このV CF +5
1は第5図に示すような周波数特性を有しており、しゃ
断固波数fcの近傍において減衰量が多く、他の周波数
では減衰力1けOd、 Bとなっている。また、このV
CF(51u制御信5として直流電圧を与え、その直流
電圧の値によってしゃ断固波数fcが法域す、該直流電
圧を変化させると、それに応じてしゃ断固波数fcも変
化するものである。そして、VCF(+41には音声信
号線(1)からの音声信号が入力され、その出力は増巾
器(8)で増1jされ、スピーカ(9)より音声として
出力される。(3)は入力を音声信号″線(11)から
の音声帯ちを受け、出力として制御信号を出す]ンパレ
ータで、この]コンパレータ3)は音声信号等のある周
波数成分がある一定の値以上になれば信号を出力するも
のである。つまり、閉ループ内でハウリンクが発生する
と、そのハウリンク周波数に対応する信号の振lJが大
きくなり、その大きくなった信号(へウリ−Jり)を検
知するものである。(4)は]コンパレータ3)の出力
によりオンオフがコントロールされるPLL回路で、音
声信号線(1)からの音声信号”特にハウリンク周波数
を入力し、その周波数に応じた直流電圧を出力するもの
である。コンパレータ(3)より制御信号が出力された
場合にPLL回路(4)から上記直流電圧を出力し、こ
の直流電圧をvCF(5)に入力してハウリンク周波数
と合ったしゃ断固波数fcを設定するものである。つま
り、vCF(5)のしゃ断固波数fcと、ハウリンク周
波数とが一致するように、PLL回F@(41における
ハウリンク周波数の電圧変換と、VCF(51の電圧か
らしゃ断固波数fcへの変換を対応させ、VCF(51
によって、ハウリングが発生した場合にハウリンク周波
数を減衰させるものである。尚、上記コンパレータ(3
)、? L L回路(4)、V CF (5]でハウリ
ンク防止手段が構成される。
次に動作を説明する。第2図においてインターホン(2
)の入力側のA点には、音声信号線(1)を介して第3
図に示すような音声信号が入力される。ここで、コンパ
レータ(3)は音声帯り″のレベルがA1点を越えると
制御信号を出力して、P L L Ir!1路(4)を
オン駆動して動作させるものであるが、第3図における
音声信号のレベルがA1点に達しないために、コンパレ
ータ(3)からは制御借り−が出力されずにPLL回路
(4)は動作しない。従って、vCF(5)のしゃ断固
波数fcけ音声帯域から外れてしまい、入力された音声
信号けV CF (5jでの減衰はほとんど外<、増巾
器(8)を介してスピーカ(9)より音声として出力さ
れる。このように、A点に通常音声が入力しているとき
の波形Fi第3図に示すような波形となっているが、閉
ループのゲインが1を越えると第4図に示すように1あ
る周波数成分が増[1jされ、へウリ−Jりが発生する
。]ンパレータ(3)は第3図及び第4図に示されてい
るA1点のレベルをハウリンクの周波数の成分が越える
と、PLL回路(4)をオンさせる制御借りを出力する
。PLL1路(4)がオシすると、ハウリンジ音はPL
L回路(4)に入力し、PLL回路(4)はハウリyり
周波数に比例する直流電圧を出力し、この直流電圧をV
CF (5)に供給してv CF (51をコントロ
ールする。つまり、VCF(5+では与えられた直流電
圧により、ハウリンク周波数と一致するしゃ断固波数f
Cを生じさせ、このしゃ断周波& f c (ハウリン
ク周波数)の周辺の周波数が減衰され、他の周波数は影
響を受けず出力されることになる。従って、A点に入力
した音声信号がハウリンクを起とl〜ても、ハウリング
周波数がV CF [5)で減衰されてから増1コ器(
8)に入力し、スし一カ(9)から出力されるので、ハ
ウリング周波数の閉ルーづゲインも1以下に下がり、ハ
ウリングは止まる。丑だ、音声信りけVCF(5)Kよ
って減衰されずにそのまま増巾器(8)に入力されるの
で、音声に1スし一カ(9)K出力される。また、第2
図の回路は、特に増巾器(8)の前段に接続する必要は
なく、音声信号で形成される閉ループの任意の箇所への
設置してもよいのはもちろんである。
)の入力側のA点には、音声信号線(1)を介して第3
図に示すような音声信号が入力される。ここで、コンパ
レータ(3)は音声帯り″のレベルがA1点を越えると
制御信号を出力して、P L L Ir!1路(4)を
オン駆動して動作させるものであるが、第3図における
音声信号のレベルがA1点に達しないために、コンパレ
ータ(3)からは制御借り−が出力されずにPLL回路
(4)は動作しない。従って、vCF(5)のしゃ断固
波数fcけ音声帯域から外れてしまい、入力された音声
信号けV CF (5jでの減衰はほとんど外<、増巾
器(8)を介してスピーカ(9)より音声として出力さ
れる。このように、A点に通常音声が入力しているとき
の波形Fi第3図に示すような波形となっているが、閉
ループのゲインが1を越えると第4図に示すように1あ
る周波数成分が増[1jされ、へウリ−Jりが発生する
。]ンパレータ(3)は第3図及び第4図に示されてい
るA1点のレベルをハウリンクの周波数の成分が越える
と、PLL回路(4)をオンさせる制御借りを出力する
。PLL1路(4)がオシすると、ハウリンジ音はPL
L回路(4)に入力し、PLL回路(4)はハウリyり
周波数に比例する直流電圧を出力し、この直流電圧をV
CF (5)に供給してv CF (51をコントロ
ールする。つまり、VCF(5+では与えられた直流電
圧により、ハウリンク周波数と一致するしゃ断固波数f
Cを生じさせ、このしゃ断周波& f c (ハウリン
ク周波数)の周辺の周波数が減衰され、他の周波数は影
響を受けず出力されることになる。従って、A点に入力
した音声信号がハウリンクを起とl〜ても、ハウリング
周波数がV CF [5)で減衰されてから増1コ器(
8)に入力し、スし一カ(9)から出力されるので、ハ
ウリング周波数の閉ルーづゲインも1以下に下がり、ハ
ウリングは止まる。丑だ、音声信りけVCF(5)Kよ
って減衰されずにそのまま増巾器(8)に入力されるの
で、音声に1スし一カ(9)K出力される。また、第2
図の回路は、特に増巾器(8)の前段に接続する必要は
なく、音声信号で形成される閉ループの任意の箇所への
設置してもよいのはもちろんである。
(発明の効果)
本発明は上述のように、音声信り線を介して接続されて
いるインターホン間で同時通話が可能な同時通話型イン
ターホンにおいて、ハウリンク現象によって生じる増巾
されたある周波数成分がある一定値以−にのレベルの時
に制御倍りを出力する]、、、パレータと、このコシパ
レータからの制御性りにより駆動されてハウリンク周波
数に比例した直流電圧を出力するPLL回路さ、PLL
回路から与えられた直流電圧の値Vこ」を例して変化す
るしゃ断固波数を有し、PLL回路から出力される直流
電圧により設定されるしゃ断固波数をハウリング周波数
に対応させて音声信号を出力する電圧制御形帯域除去フ
ィルタとでハウリシク防市手段を形成し、音声信り・に
より形成されるハウリ′Jりが生じる閉ルーづ内に前記
ハウリッジ防市手段を挿入するようにしたものであるか
ら、閉ループ内においてハウリングが発生した場合には
、コシパレータによってハウリングを検知して制御信号
にてPLL回路を駆動し、PI、L回路ではハウリ−)
ジ周波数に比例した直流電圧をV CF付番に送り、こ
のV CF−fl−では与えられた直流電圧によりへウ
リy’)周波数に対応するしゃ断固波数でもって、ハウ
リンク周波数成分を減衰させることで、閉ループ内のゲ
イyをI以下に抑え、へウリ′Jジをなくすものであり
、そのため、良好な通話を可能とする同時通話型インタ
ーホンを提供できる効果を奏するものである。
いるインターホン間で同時通話が可能な同時通話型イン
ターホンにおいて、ハウリンク現象によって生じる増巾
されたある周波数成分がある一定値以−にのレベルの時
に制御倍りを出力する]、、、パレータと、このコシパ
レータからの制御性りにより駆動されてハウリンク周波
数に比例した直流電圧を出力するPLL回路さ、PLL
回路から与えられた直流電圧の値Vこ」を例して変化す
るしゃ断固波数を有し、PLL回路から出力される直流
電圧により設定されるしゃ断固波数をハウリング周波数
に対応させて音声信号を出力する電圧制御形帯域除去フ
ィルタとでハウリシク防市手段を形成し、音声信り・に
より形成されるハウリ′Jりが生じる閉ルーづ内に前記
ハウリッジ防市手段を挿入するようにしたものであるか
ら、閉ループ内においてハウリングが発生した場合には
、コシパレータによってハウリングを検知して制御信号
にてPLL回路を駆動し、PI、L回路ではハウリ−)
ジ周波数に比例した直流電圧をV CF付番に送り、こ
のV CF−fl−では与えられた直流電圧によりへウ
リy’)周波数に対応するしゃ断固波数でもって、ハウ
リンク周波数成分を減衰させることで、閉ループ内のゲ
イyをI以下に抑え、へウリ′Jジをなくすものであり
、そのため、良好な通話を可能とする同時通話型インタ
ーホンを提供できる効果を奏するものである。
第1図は従来例のブロック構成図、第2図は本発明の実
施例のブロック図、第3図は同上の通常時の音声波形図
、第4図は同上のハウリング波形図、第゛5図は同上の
VCFの周波数特性図である(1)は音声信号線、(2
)はインターホン、(3)はコシパレータ、(4)はP
LL回路、(5)は電圧制御形帯域除去フィルタ、fc
は1〜や断固波数を示す。 代即人 弁理士 石 1)長 七 【−沼 ○
施例のブロック図、第3図は同上の通常時の音声波形図
、第4図は同上のハウリング波形図、第゛5図は同上の
VCFの周波数特性図である(1)は音声信号線、(2
)はインターホン、(3)はコシパレータ、(4)はP
LL回路、(5)は電圧制御形帯域除去フィルタ、fc
は1〜や断固波数を示す。 代即人 弁理士 石 1)長 七 【−沼 ○
Claims (1)
- (1)音声信号線を介して接続されているインターホン
間で同時通話が可能な同時通話型インターボンにおいて
、ハウリンク現象によって生じる増巾されたある周波数
成分がある一定値以上のレベjしの時に制御信号を出力
するコンパレータと、このコシパレータからの制御信号
により駆動されてハウリンク周波数に比例した直流電圧
を出力するPLL回路と、PLL回路から与えられた直
流電圧の値に比例して変化するしゃ断固波数を有し、P
LL回路から出力される直流電圧により設定されるしゃ
断固波数をハウリンク周波数に対応させて音声信号を出
力する電圧制御形帯域除去フィルタとでハウリンク防止
手段を形成し、音声信号により形成されるハウリンクが
生じる閉ループ内に前記へウリンタ防止手段を挿入して
成ることを特徴とする同時通話型インターホン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59040857A JPH071903B2 (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 同時通話型インターホン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59040857A JPH071903B2 (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 同時通話型インターホン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60185454A true JPS60185454A (ja) | 1985-09-20 |
| JPH071903B2 JPH071903B2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=12592223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59040857A Expired - Lifetime JPH071903B2 (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 同時通話型インターホン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071903B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62159924A (ja) * | 1986-01-09 | 1987-07-15 | Oki Electric Ind Co Ltd | 鳴音保護回路付きハンズフリ−回路 |
| JPS62185445A (ja) * | 1986-02-12 | 1987-08-13 | Oki Electric Ind Co Ltd | 鳴音保護回路付きハンズフリ−回路 |
| JPS6481546A (en) * | 1987-09-24 | 1989-03-27 | Nec Corp | Control circuit for loop standby system |
| EP0565614A4 (en) * | 1991-01-04 | 1994-07-27 | Peter Otto Schuh | Voice-switched handset receive amplifier |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5642413A (en) * | 1979-09-14 | 1981-04-20 | Victor Co Of Japan Ltd | Sound-field singla correcting device |
-
1984
- 1984-03-02 JP JP59040857A patent/JPH071903B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5642413A (en) * | 1979-09-14 | 1981-04-20 | Victor Co Of Japan Ltd | Sound-field singla correcting device |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62159924A (ja) * | 1986-01-09 | 1987-07-15 | Oki Electric Ind Co Ltd | 鳴音保護回路付きハンズフリ−回路 |
| JPS62185445A (ja) * | 1986-02-12 | 1987-08-13 | Oki Electric Ind Co Ltd | 鳴音保護回路付きハンズフリ−回路 |
| JPS6481546A (en) * | 1987-09-24 | 1989-03-27 | Nec Corp | Control circuit for loop standby system |
| EP0565614A4 (en) * | 1991-01-04 | 1994-07-27 | Peter Otto Schuh | Voice-switched handset receive amplifier |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH071903B2 (ja) | 1995-01-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5640450A (en) | Speech circuit controlling sidetone signal by background noise level | |
| CA2146578C (en) | Hands-free speaking device with echo canceler | |
| US3963868A (en) | Loudspeaking telephone hysteresis and ambient noise control | |
| US4068092A (en) | Voice control circuit | |
| JPS59193660A (ja) | 会議電話装置 | |
| US5323457A (en) | Circuit for suppressing white noise in received voice | |
| US5630217A (en) | Error-free pulse noise canceler used in FM tuner | |
| JPS60185454A (ja) | 同時通話型インタ−ホン | |
| US5350956A (en) | Deviation limiting transmission circuit | |
| US4453039A (en) | Arrangement for avoiding annoying sustained oscillations in a closed-loop system and loud-speaking telephone set employing this arrangement | |
| JPH05327540A (ja) | Agc回路 | |
| JPS6160100A (ja) | ハウリング抑圧装置 | |
| JPS6163195A (ja) | ハウリング抑圧装置 | |
| JPH0646467A (ja) | 帯域内信号伝送装置用信号検出装置 | |
| JP3221937B2 (ja) | 無線電話装置 | |
| JP2843782B2 (ja) | 拡声通話装置 | |
| JPS6142454B2 (ja) | ||
| JP2932186B2 (ja) | 音声周波数帯域内単一周波数信号検出回路 | |
| JPS6046887B2 (ja) | Agc回路 | |
| JPS6333045A (ja) | 送受話切換回路 | |
| JPH03128512A (ja) | 自動ミキサ装置 | |
| JPH04137954A (ja) | ボイススイッチ | |
| JPH03128511A (ja) | 自動ミキサ装置 | |
| JPH04373297A (ja) | 自動音量調整装置 | |
| JPS59194597A (ja) | ハウリング防止方式 |