JPS60185801A - パンテイストツキングまたはストツキング - Google Patents
パンテイストツキングまたはストツキングInfo
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- JPS60185801A JPS60185801A JP4265384A JP4265384A JPS60185801A JP S60185801 A JPS60185801 A JP S60185801A JP 4265384 A JP4265384 A JP 4265384A JP 4265384 A JP4265384 A JP 4265384A JP S60185801 A JPS60185801 A JP S60185801A
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Links
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Landscapes
- Yarns And Mechanical Finishing Of Yarns Or Ropes (AREA)
- Socks And Pantyhose (AREA)
- Undergarments, Swaddling Clothes, Handkerchiefs Or Underwear Materials (AREA)
- Knitting Of Fabric (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は透明性および耐久性にすぐれたパンlディスト
ッキング′!!たはストッキング(以下、両者を総称し
てストッキングという。)に関するものである。
ッキング′!!たはストッキング(以下、両者を総称し
てストッキングという。)に関するものである。
従来、ストッキングを構成する熱可塑性合成繊維として
、ナイロン6、ナイロン66、ポリテトフメチレンテレ
フタレートなどのいわゆる非弾FIL熱可塑性合成繊維
のトルクタイプまたはウーリータイプの仮撚加工糸が用
いられている。
、ナイロン6、ナイロン66、ポリテトフメチレンテレ
フタレートなどのいわゆる非弾FIL熱可塑性合成繊維
のトルクタイプまたはウーリータイプの仮撚加工糸が用
いられている。
ストッキングの必要特性として、透明性、細面の美しさ
および耐久性は非常に重要な特!jミである。
および耐久性は非常に重要な特!jミである。
従来、透明性を向上させる方策として、フィラメント数
を少なくすることおよび全繊度を小さくすることを中心
として検討がなされてきたが1着用時の耐久性について
考慮すると、従来のストッキングにおいては、フィラメ
ント数を少なくすることおよび全繊度を小さくすること
について、自ずと限界があった。即ち、透明性と耐久性
とは相反するものであった。
を少なくすることおよび全繊度を小さくすることを中心
として検討がなされてきたが1着用時の耐久性について
考慮すると、従来のストッキングにおいては、フィラメ
ント数を少なくすることおよび全繊度を小さくすること
について、自ずと限界があった。即ち、透明性と耐久性
とは相反するものであった。
本発明者らは1以上のような情勢を踏まえた」二で、ス
トッキングの透明性という面では全繊度が3〜20デニ
ールであることが必須であり、一方耐久性という面では
強力が60 f / 7未満になると着脱時あるいは長
時間の連続使用中に損傷を生じるので、ストッキング用
編成糸の強力を少なくとも60 f / y以上にする
ことも必須の要件であるが、 riit記した透明ta
:を簡足しようとすると糸強力を70 f / y以」
二にすることは生産操業性、コストの観点から充分では
ない。そのため、高強力ポリアミド繊細の仮撚加工糸を
開発し、紡糸をストツAング用絹1戊糸として用いるこ
とに」、って、透明i生と耐久II1.:を卵ねO#j
えたストッキングを得た。
トッキングの透明性という面では全繊度が3〜20デニ
ールであることが必須であり、一方耐久性という面では
強力が60 f / 7未満になると着脱時あるいは長
時間の連続使用中に損傷を生じるので、ストッキング用
編成糸の強力を少なくとも60 f / y以上にする
ことも必須の要件であるが、 riit記した透明ta
:を簡足しようとすると糸強力を70 f / y以」
二にすることは生産操業性、コストの観点から充分では
ない。そのため、高強力ポリアミド繊細の仮撚加工糸を
開発し、紡糸をストツAング用絹1戊糸として用いるこ
とに」、って、透明i生と耐久II1.:を卵ねO#j
えたストッキングを得た。
即ちオ・発明の市、要な特徴の一つはdkストッキング
を構成する才(,1成糸に前記高置カポリアミド繊糸1
1の仮撚加工糸を用いることである。
を構成する才(,1成糸に前記高置カポリアミド繊糸1
1の仮撚加工糸を用いることである。
本発明は、パンティストッキング寸たはストッキングの
少なくともレッグ部が相対粘度が2.8以上であるポリ
アミド合成繊維であって、全繊度が3〜20デニール、
フィラメント数が1〜8本であり、 11つ、糸強力が
60 f/Y以上70 f/’1未菖である仮撚加工糸
を主たる編成糸として編成されていることを特徴とする
パンティストッキングまたはストッキングである。
少なくともレッグ部が相対粘度が2.8以上であるポリ
アミド合成繊維であって、全繊度が3〜20デニール、
フィラメント数が1〜8本であり、 11つ、糸強力が
60 f/Y以上70 f/’1未菖である仮撚加工糸
を主たる編成糸として編成されていることを特徴とする
パンティストッキングまたはストッキングである。
以下、本発明の詳細な説明する。
本発明で意図する繊維の原料たるポリアミドは20℃、
96チの濃硫酸溶液中で重合体め度10〜/ mlで測
定した相対粘度が2.8以−(ユのものでたとえば、ポ
リカプロワクタム、ポリへキザメチレンアジパミド、ポ
リヘギサメチレンセパクアミド。
96チの濃硫酸溶液中で重合体め度10〜/ mlで測
定した相対粘度が2.8以−(ユのものでたとえば、ポ
リカプロワクタム、ポリへキザメチレンアジパミド、ポ
リヘギサメチレンセパクアミド。
これらのポリアミドのコポリマーおよび1,4−シクロ
ヘキサンビス(メヂルアミン)とに’l 状11it
BJj 酸ジカルボン酸の縮合生成物を添材としたポリ
アミド類等がある。このようなポリアミドには必要に応
じて艶消[7剤、顔料、光安定剤、熱安定剤、酸化防止
剤、帯電防止剤、染色性向上剤或は接着性向」二剤等を
配合することができ、配合の如何によって本発明の特性
に重大な悪影響を与えるもの以外は、全て利用できる。
ヘキサンビス(メヂルアミン)とに’l 状11it
BJj 酸ジカルボン酸の縮合生成物を添材としたポリ
アミド類等がある。このようなポリアミドには必要に応
じて艶消[7剤、顔料、光安定剤、熱安定剤、酸化防止
剤、帯電防止剤、染色性向上剤或は接着性向」二剤等を
配合することができ、配合の如何によって本発明の特性
に重大な悪影響を与えるもの以外は、全て利用できる。
本発明のストッキングに用いる編成糸の製造方法につい
て更に詳細に述べる。本発明のストッキングの少なくと
もレッグ部は、相対粘度が2.8以上であるポリアミド
系合成繊維で構成される。即ち1本発明のストッキング
を構成するポリアミド繊維は、従来品のポリアミドの相
対粘度が高々2.5であるのに対し、筒い相対粘度を有
するポリアミドを溶融紡糸したのち、延伸することによ
り得らtする。勿論、直接紡糸延伸方法によっても製i
f′iできる。相対粘度が2.8未洲のポリアミドを用
いると本発明の必須の要ヂ1である全繊度が3〜20デ
ニールにおける糸強力60 fly以上を做保すること
が非常に困難である。
て更に詳細に述べる。本発明のストッキングの少なくと
もレッグ部は、相対粘度が2.8以上であるポリアミド
系合成繊維で構成される。即ち1本発明のストッキング
を構成するポリアミド繊維は、従来品のポリアミドの相
対粘度が高々2.5であるのに対し、筒い相対粘度を有
するポリアミドを溶融紡糸したのち、延伸することによ
り得らtする。勿論、直接紡糸延伸方法によっても製i
f′iできる。相対粘度が2.8未洲のポリアミドを用
いると本発明の必須の要ヂ1である全繊度が3〜20デ
ニールにおける糸強力60 fly以上を做保すること
が非常に困難である。
次に1本発明を構成するポリアミド原糸の製造法につい
て簡単に説明するが1本発明はもとより下記の方法に限
定される訳ではない。本発明を構成するポリアミド1.
Q紐の製造に当っては紡糸延伸工程、粕に妨伸工程が重
要である。即ち、例えは相対粘度が3.0以上のポリア
ミドを溶融紡糸してX得た複屈折率0.002〜0.0
35 の未延伸糸を紡糸に達し1′Iシてまたは一旦巻
取った後延伸する際に。
て簡単に説明するが1本発明はもとより下記の方法に限
定される訳ではない。本発明を構成するポリアミド1.
Q紐の製造に当っては紡糸延伸工程、粕に妨伸工程が重
要である。即ち、例えは相対粘度が3.0以上のポリア
ミドを溶融紡糸してX得た複屈折率0.002〜0.0
35 の未延伸糸を紡糸に達し1′Iシてまたは一旦巻
取った後延伸する際に。
未延伸糸第1供給ローヲと100℃以下に維持された未
延伸糸第2供給ローラとの間において、1.10倍以下
の予備伸長を与え1次いで第1延伸ローラとの間におい
て全延伸倍率の40%以上の第1段延伸を行うの、ゲよ
く、必要に応じて未延伸糸供に1第20−ヲと第1延伸
ローヲとの間に高温加圧蒸気1!l’l出ノズルを設け
、ノズA/温度を200℃以」二にして1゛6温蒸気を
噴出させ、高温加圧蒸気噴出ノズルfXJ近に延伸点を
固定させる。更に第2段延伸を行う際に、第1砥伸ロー
ヲと第2延伸ローヲとの間に設けられた雰囲気温度17
0〜350℃のスリットヒーター(糸条走行路としてス
リットを設けた加熱装Ffで、該スリット中に非接触状
態で糸条を走行させながら加熱するもの:雰囲気温度と
は該スリット内の温度を言う)中を糸条が0.3沁以」
二滞在できる様に通過せしめ、しかる後 f(52延伸
ローフに供する。その際、スリットヒーター中に温度勾
配を設け、糸条入口の雰囲気温度を160℃以」二、出
口雰囲気温度を350℃以下とし、且つ170〜350
℃の雰囲気に糸条が0.3 sec以上滞在できる様に
糸条を通過せしめることが好ましい。また、2段延伸終
了後、一旦春取ることなく連続的に、あるいは一旦巻取
った後に、210〜150℃で10%以下のりラックス
処理を行うことにより、寸法安定性を更に向」二させる
ことも可R11である。
延伸糸第2供給ローラとの間において、1.10倍以下
の予備伸長を与え1次いで第1延伸ローラとの間におい
て全延伸倍率の40%以上の第1段延伸を行うの、ゲよ
く、必要に応じて未延伸糸供に1第20−ヲと第1延伸
ローヲとの間に高温加圧蒸気1!l’l出ノズルを設け
、ノズA/温度を200℃以」二にして1゛6温蒸気を
噴出させ、高温加圧蒸気噴出ノズルfXJ近に延伸点を
固定させる。更に第2段延伸を行う際に、第1砥伸ロー
ヲと第2延伸ローヲとの間に設けられた雰囲気温度17
0〜350℃のスリットヒーター(糸条走行路としてス
リットを設けた加熱装Ffで、該スリット中に非接触状
態で糸条を走行させながら加熱するもの:雰囲気温度と
は該スリット内の温度を言う)中を糸条が0.3沁以」
二滞在できる様に通過せしめ、しかる後 f(52延伸
ローフに供する。その際、スリットヒーター中に温度勾
配を設け、糸条入口の雰囲気温度を160℃以」二、出
口雰囲気温度を350℃以下とし、且つ170〜350
℃の雰囲気に糸条が0.3 sec以上滞在できる様に
糸条を通過せしめることが好ましい。また、2段延伸終
了後、一旦春取ることなく連続的に、あるいは一旦巻取
った後に、210〜150℃で10%以下のりラックス
処理を行うことにより、寸法安定性を更に向」二させる
ことも可R11である。
以上により得られた高強力ポリアミド繊維は。
通常の仮撚条件で4Jシ、撚加工を行ない1通常のスト
ッキング用組成糸のn1!!造条件と同様の条件を選ぶ
ことができる。
ッキング用組成糸のn1!!造条件と同様の条件を選ぶ
ことができる。
以」−1本発明のストッキングの編成糸である高強力ポ
リアミドれl([糸について詳述したが1本発明におい
て、更に重要な要件の一つシ):、ストッキングのし・
51成糸の全繊度が3〜20デニールであって、かつ、
フィラメント本数が1〜8本であり、糸強力が60f/
y以上70 f / y未満である仮1::’r 加工
糸であることである。構成フィラメント本数が1〜3木
の場合は、トルクタイプとなり、−また、4〜8本の場
合はウーリータイプとなる。構成フィラメント数が1〜
3本の場合、スナール数は50〜1000個/mが好ま
しい。i+1記した組成糸により、ストッキングを編成
するが、編成方法は、丸編であってもフルファッション
編であってもよい。捷た、本発明のストッキングは少な
くともレッグ部は前記した高強力ポリアミド繊維よりな
る編成糸で1i、I成されるが、その他の部分、即ち、
パンツ部、アンクル部、ヒール部、ソール部、トウ部は
−IJ記した編成糸のみで編成さ11てもよいし。
リアミドれl([糸について詳述したが1本発明におい
て、更に重要な要件の一つシ):、ストッキングのし・
51成糸の全繊度が3〜20デニールであって、かつ、
フィラメント本数が1〜8本であり、糸強力が60f/
y以上70 f / y未満である仮1::’r 加工
糸であることである。構成フィラメント本数が1〜3木
の場合は、トルクタイプとなり、−また、4〜8本の場
合はウーリータイプとなる。構成フィラメント数が1〜
3本の場合、スナール数は50〜1000個/mが好ま
しい。i+1記した組成糸により、ストッキングを編成
するが、編成方法は、丸編であってもフルファッション
編であってもよい。捷た、本発明のストッキングは少な
くともレッグ部は前記した高強力ポリアミド繊維よりな
る編成糸で1i、I成されるが、その他の部分、即ち、
パンツ部、アンクル部、ヒール部、ソール部、トウ部は
−IJ記した編成糸のみで編成さ11てもよいし。
部分により、他の糸で編成してもよい。また* ltA
編成糸と、他の繊維糸との交ね1jであってもよい。
編成糸と、他の繊維糸との交ね1jであってもよい。
以下、実施例により本発明の構成および作用効果を説明
するが、本発明はもとより下記実施例により制約を受け
るものではない。尚、実施例中。
するが、本発明はもとより下記実施例により制約を受け
るものではない。尚、実施例中。
「部」及び「チ」は特記しない限り「重量部」および「
重量%」を示す。
重量%」を示す。
実施例1゜
相対粘度3.0のポリカプロアミドを原料とし。
第1表〜第2表に示す条件で紡糸延伸を行ない、第3表
に示す糸質の延伸糸を得た。
に示す糸質の延伸糸を得た。
次いで、下記の仮撚条件で仮撚加工した。
仮撚体:ポリウレタン製フリクションディスク
仮撚温度:180℃
仮撚速度ニア00m/分
得られた仮撚加工糸の物性を第4表に示す。
第1表
第2表
第3表
第4表
第4表に示す実施例1の仮撚加工糸を32ゲ一ジ編機に
よってストッキングを編成し1着用テストを行なった。
よってストッキングを編成し1着用テストを行なった。
なお、比較例として、相対粘度RVが2.5のナイロン
6繊維糸を使用して編成した2種のストッキングも同時
に着用テストを行なって、耐着用日数、破れ発生率およ
び透明性について考察した。
6繊維糸を使用して編成した2種のストッキングも同時
に着用テストを行なって、耐着用日数、破れ発生率およ
び透明性について考察した。
その結果を第5表に示す。
第 5 表
第5表から明らかなように5本発明のストッキングであ
る実施例1は、銘柄が細デニールであるにもかかわらず
、耐着用日数が長く、破れ発生率も少なく、充分な耐着
用性を示し、・しかも1着用した時の透明性は比較例に
対して圧倒的にすぐれていた。
る実施例1は、銘柄が細デニールであるにもかかわらず
、耐着用日数が長く、破れ発生率も少なく、充分な耐着
用性を示し、・しかも1着用した時の透明性は比較例に
対して圧倒的にすぐれていた。
尚、第5表中、透明性の項において、◎は非常に透明性
がよい、○は透明性がよい、△は透明性がやや悪いこと
を意味する。
がよい、○は透明性がよい、△は透明性がやや悪いこと
を意味する。
なお、本発明を構成する繊維の構造の特定や物性の測定
に用いられる主なパラメータの測定法を次に示す。
に用いられる主なパラメータの測定法を次に示す。
く相対粘度の測定法〉
96.3±0.1重器チ試薬特級濃硫酸中に重合体。
濃度が10■/ mlになるように試料を溶解させてサ
ンプル溶液を調整し、20℃±0.05℃の温度で氷落
下秒数6〜7秒のオストワルド粘度計を用い、溶液相対
粘度を測定する。測定に際し、同一の粘度R[を用い、
サンプル溶液を調整した時と同じ硫酸20tttlの落
下時間To (秒)と、サンプル溶液20m1の落下時
間T+ (秒)の比より、相対粘度RVを下記の式を用
いて算出する。
ンプル溶液を調整し、20℃±0.05℃の温度で氷落
下秒数6〜7秒のオストワルド粘度計を用い、溶液相対
粘度を測定する。測定に際し、同一の粘度R[を用い、
サンプル溶液を調整した時と同じ硫酸20tttlの落
下時間To (秒)と、サンプル溶液20m1の落下時
間T+ (秒)の比より、相対粘度RVを下記の式を用
いて算出する。
RV=T+/T。
く複屈折率(△n)の測定法〉
ニコン偏光it ?Ik 鏡P OH型フィン社ベレツ
クコンベンセーターを用い、光源としてはスペクトル光
源用起動装Wt、 (央芝5LS−3−B型)を用いた
(Na光源)。5〜6Em長の繊維軸に対し45℃の角
度に切断した試料を、切断面を」二にして、スライドグ
ラス上に載せる。試料スライドグラスを回転載物台にの
せ、試料が偏光子に対して45度になる様1回転載物台
を回転させて調節し、アナライザーを挿入し暗視界とし
た後、コンペンセーターを30にして縞数を数える(n
個)。コンペンセーターを右ネジ方向にまわして試料が
最初に一番暗くなる点のコンペンセーター1)目盛a、
コンペンセーターを左ネジ方向にまわして試料が最初に
一番暗くなる点のコンペン瞥−ターの目盛すを測定した
後(いずれも1/10目盛まで読む)、コンペンセータ
ーを30にも・どしてアナライザーをはずし、試料の直
径dを測定し、下記の式にもとずへ複屈折率(△n)を
算出する(測定数20個の平均値)。
クコンベンセーターを用い、光源としてはスペクトル光
源用起動装Wt、 (央芝5LS−3−B型)を用いた
(Na光源)。5〜6Em長の繊維軸に対し45℃の角
度に切断した試料を、切断面を」二にして、スライドグ
ラス上に載せる。試料スライドグラスを回転載物台にの
せ、試料が偏光子に対して45度になる様1回転載物台
を回転させて調節し、アナライザーを挿入し暗視界とし
た後、コンペンセーターを30にして縞数を数える(n
個)。コンペンセーターを右ネジ方向にまわして試料が
最初に一番暗くなる点のコンペンセーター1)目盛a、
コンペンセーターを左ネジ方向にまわして試料が最初に
一番暗くなる点のコンペン瞥−ターの目盛すを測定した
後(いずれも1/10目盛まで読む)、コンペンセータ
ーを30にも・どしてアナライザーをはずし、試料の直
径dを測定し、下記の式にもとずへ複屈折率(△n)を
算出する(測定数20個の平均値)。
△n=T/d(T=nλo+t)
特許出願人 東洋紡績株式会社
手 続 補 正 書
・・仏ぐ、
昭和59年8/−J 23 I+
特許庁長官 志 賀 学 殿
1− iis (4’の表示
昭和59年特許願第42653号
λ 発明の名称
パンティストッキングまたはストッキング8ili f
?y−スフ) :f; 事1!1−との関係 侍許出願人 大阪山北区堂島浜二111p番8υ (31,6)東洋紡績株式会社 明細書の発明の詳細な説明の楠 「容易ではない。」と訂正する。
?y−スフ) :f; 事1!1−との関係 侍許出願人 大阪山北区堂島浜二111p番8υ (31,6)東洋紡績株式会社 明細書の発明の詳細な説明の楠 「容易ではない。」と訂正する。
と訂正する。
手 続 袖 正 ;!シ
1 事件の表示
昭和59年特irF l’7tl第7tlI53号2
発明の名称 パンティストッキングまたはストッキング8、 補正を
する者 1G (’lとの関係 1、〒1:1′−出願人大阪市
北区堂島浜二丁目2番8号 4 補正の対象 ヘキサメチレンセパクアミド」の間へ、[ポリテトラメ
チレンアジパミド−1を挿入する。
発明の名称 パンティストッキングまたはストッキング8、 補正を
する者 1G (’lとの関係 1、〒1:1′−出願人大阪市
北区堂島浜二丁目2番8号 4 補正の対象 ヘキサメチレンセパクアミド」の間へ、[ポリテトラメ
チレンアジパミド−1を挿入する。
(2) 明細書8μ最下行の次行へ次を挿入する。
「実施例 2
相対粘度2.9のポリテトラメチレンアジパミドを1<
<料とし、第1表〜第2表に示す条件で紡糸延伸を行な
い、r+13表に示す糸質の延伸糸を?Uだ。
<料とし、第1表〜第2表に示す条件で紡糸延伸を行な
い、r+13表に示す糸質の延伸糸を?Uだ。
次いで実施例1と同様の仮撚条件で仮撚加工を行ないで
4Iられた仮撚加工糸の物性を第4表に示す。」(3)
同9 x′X第1表を別祁;1の知< 81圧する1
、(4) 同第10頁第2表を別札2の911 < M
l’ iEする。
4Iられた仮撚加工糸の物性を第4表に示す。」(3)
同9 x′X第1表を別祁;1の知< 81圧する1
、(4) 同第10頁第2表を別札2の911 < M
l’ iEする。
(5) 同第11L(第3表を別却73の如く訂正する
。
。
(6) 同頁用4表を別紙3の如<81正する。
(7) 1i1jl ;?、 、fイ第5表を別紙4の
9JI < iiJ正する〇別 紹 1 第 1 衣 別 紙 2 第 2 表 別 4113 第 3 表 第 4 表 別 紹、 4 第 5 蓼 特開昭GO−185801(7)
9JI < iiJ正する〇別 紹 1 第 1 衣 別 紙 2 第 2 表 別 4113 第 3 表 第 4 表 別 紹、 4 第 5 蓼 特開昭GO−185801(7)
Claims (1)
- (1) パンディストッキングオたけストッキングの少
なくともレッグ部が相対粘度が2.8以上であるポリア
ミド系合成繊維であって、全繊度が3〜20デニール、
フィラメント数が1〜8木であり。 11つ、糸強力が60r/y以上70 f / 7未満
である仮撚加工糸を主たる編成糸と[7て編成されてい
ることを特徴とするパンティストッキングまたはストッ
キング。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4265384A JPS60185801A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | パンテイストツキングまたはストツキング |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4265384A JPS60185801A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | パンテイストツキングまたはストツキング |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60185801A true JPS60185801A (ja) | 1985-09-21 |
Family
ID=12641966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4265384A Pending JPS60185801A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | パンテイストツキングまたはストツキング |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60185801A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0545006U (ja) * | 1991-11-15 | 1993-06-18 | 鐘紡株式会社 | ストツキング |
| US5325541A (en) * | 1993-01-29 | 1994-07-05 | Gates-Mills, Inc. | Waterproof oversock |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4933997A (ja) * | 1972-07-31 | 1974-03-28 | ||
| JPS5116536A (ja) * | 1974-07-31 | 1976-02-09 | Myurei Corp | |
| JPS5386830A (en) * | 1977-01-12 | 1978-07-31 | Teijin Ltd | Production of polyamide torque yarn |
| JPS57106730A (en) * | 1980-12-23 | 1982-07-02 | Toray Industries | Production of processed yarn for woman stocking |
| JPS5942654A (ja) * | 1982-09-01 | 1984-03-09 | Clarion Co Ltd | テ−ププレ−ヤの制御装置 |
-
1984
- 1984-03-05 JP JP4265384A patent/JPS60185801A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4933997A (ja) * | 1972-07-31 | 1974-03-28 | ||
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