JPS60186627A - 暖房装置 - Google Patents
暖房装置Info
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- JPS60186627A JPS60186627A JP59042726A JP4272684A JPS60186627A JP S60186627 A JPS60186627 A JP S60186627A JP 59042726 A JP59042726 A JP 59042726A JP 4272684 A JP4272684 A JP 4272684A JP S60186627 A JPS60186627 A JP S60186627A
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- Japan
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- heat exchanger
- heat
- frame
- heating
- pipe
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- Granted
Links
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 25
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 11
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 5
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 claims description 5
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24D—DOMESTIC- OR SPACE-HEATING SYSTEMS, e.g. CENTRAL HEATING SYSTEMS; DOMESTIC HOT-WATER SUPPLY SYSTEMS; ELEMENTS OR COMPONENTS THEREFOR
- F24D3/00—Hot-water central heating systems
- F24D3/12—Tube and panel arrangements for ceiling, wall, or underfloor heating
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B30/00—Energy efficient heating, ventilation or air conditioning [HVAC]
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Steam Or Hot-Water Central Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、暖房装置に関するものであり、即ち、従来
ストーブの熱源器に、床暖房などの2次暖房用の熱交換
器を設け、暖房と共に床暖房などの2次暖房を行えるよ
うにした暖房装置は、先に本出願人が出願した。
ストーブの熱源器に、床暖房などの2次暖房用の熱交換
器を設け、暖房と共に床暖房などの2次暖房を行えるよ
うにした暖房装置は、先に本出願人が出願した。
しかしこのものでは、熱交換器が熱源の周囲に固着され
熱器内に内蔵されているものであった為、床暖房などの
2次暖房不使用時には沸騰や空焚外の危険があり安心し
て使用で鰺なかったりする等の欠点を有したものであっ
た。
熱器内に内蔵されているものであった為、床暖房などの
2次暖房不使用時には沸騰や空焚外の危険があり安心し
て使用で鰺なかったりする等の欠点を有したものであっ
た。
この発明はこの点に着目しL記欠点を解消し、極めて簡
単な構成で且つ常に良好な暖房を行うことができる暖房
装置を提供することを目的とし、この目的を達成する為
、その要旨とする構成を、図面上説明すると、内部に多
数の温水通孔1,1・・・を設けると共に温水流入Il
l管2と温水流出口管:(を設けた放熱パネル4を設け
、更に石油、ガス等を熱源6としたストーブ枠71乙に
載置し該ストーブ枠7の枠天板5に穿設した排熱孔36
を覆うと共に着脱自在に載置で外る熱交換体9を設け、
且つ熱交換体9は天枠体lOと横枠体35を設け、大枠
体1()に熱交換器11を取(=1けると共に横枠体3
5に補給L132を設けた熱媒体液槽:)3と循環ポン
プ15と熱交換器11の温度上昇を感知する感知体38
と連動する警報部月37を11iiえ、更に熱交換器1
1に設けた流出銅管12と流入銅管1:)と、横枠体:
(5より露出した流入口管39と流出口管40間とに前
記感知体38、熱媒体液槽33、循環ポンプ15を中途
に介在して連設し、又更に前記温水流入口管2と温水流
出1」管3と、流出口管4()と流入口管39とを第1
可撓パイプ16、第2可撓パイプ17で連設した暖房装
置としたものであって、床暖房などの2次暖房の不使用
時には、熱交換体9を取外せるので、沸騰や空焚きなど
の危険は確実に防止され安心して使用できるものであり
、又熱源器自身は命までのものを何ら変更する必要がな
く、熱交換体9のみを取伺ければ済むので安価にできる
と共に、現在各家庭で使用されている石油ストーブにも
簡単に取付けることがでトるので、その利用範抽は極め
て広く、床暖房の2次暖房も容易に行われ極めて便利な
ものである。
単な構成で且つ常に良好な暖房を行うことができる暖房
装置を提供することを目的とし、この目的を達成する為
、その要旨とする構成を、図面上説明すると、内部に多
数の温水通孔1,1・・・を設けると共に温水流入Il
l管2と温水流出口管:(を設けた放熱パネル4を設け
、更に石油、ガス等を熱源6としたストーブ枠71乙に
載置し該ストーブ枠7の枠天板5に穿設した排熱孔36
を覆うと共に着脱自在に載置で外る熱交換体9を設け、
且つ熱交換体9は天枠体lOと横枠体35を設け、大枠
体1()に熱交換器11を取(=1けると共に横枠体3
5に補給L132を設けた熱媒体液槽:)3と循環ポン
プ15と熱交換器11の温度上昇を感知する感知体38
と連動する警報部月37を11iiえ、更に熱交換器1
1に設けた流出銅管12と流入銅管1:)と、横枠体:
(5より露出した流入口管39と流出口管40間とに前
記感知体38、熱媒体液槽33、循環ポンプ15を中途
に介在して連設し、又更に前記温水流入口管2と温水流
出1」管3と、流出口管4()と流入口管39とを第1
可撓パイプ16、第2可撓パイプ17で連設した暖房装
置としたものであって、床暖房などの2次暖房の不使用
時には、熱交換体9を取外せるので、沸騰や空焚きなど
の危険は確実に防止され安心して使用できるものであり
、又熱源器自身は命までのものを何ら変更する必要がな
く、熱交換体9のみを取伺ければ済むので安価にできる
と共に、現在各家庭で使用されている石油ストーブにも
簡単に取付けることがでトるので、その利用範抽は極め
て広く、床暖房の2次暖房も容易に行われ極めて便利な
ものである。
尚、21はガラス外筒を有した複筒式の燃焼筒であり、
赤熱状態の熱源6を形成させている。
赤熱状態の熱源6を形成させている。
24は熱源6を共軸した石油スト−7本体であり、摘み
25の回動によ−)で芯を1−1ζさせ火力の調節を行
うことかでbるものである。
25の回動によ−)で芯を1−1ζさせ火力の調節を行
うことかでbるものである。
熱交換器11は内方を流動する熱媒体液1,1を熱源6
より発せられる熱気と熱交換し高温とする311(数の
フィン25)を有したもので、全体形状はその外径は熱
7h+j 6より大径で大枠体10に取付けたものであ
る。
より発せられる熱気と熱交換し高温とする311(数の
フィン25)を有したもので、全体形状はその外径は熱
7h+j 6より大径で大枠体10に取付けたものであ
る。
又放熱パネル4は、次数の温水通孔1を有したuJ撓性
パネル又は金属性パネルの数枚を連設し、1一部に敷物
41を載置したものであると共に可撓性パネルは不用の
際は巻込んで保管ができ、且つ全体に弾力性を有して床
暖房をより効果的にしたものである。1 又図示した可撓性パネル8は温水通孔1,1間に多数の
通気孔18.18・・・を設け、載置した床面19のむ
れを防止するものである。又可撓性パネル8は床面19
の面積に応じて適宜接続管20を介して接続すると共に
曲管22、排出管片23を可撓性パネル8に取付け温水
流入に1管2と温水流出口管3の取伺は形成を行うもの
である。
パネル又は金属性パネルの数枚を連設し、1一部に敷物
41を載置したものであると共に可撓性パネルは不用の
際は巻込んで保管ができ、且つ全体に弾力性を有して床
暖房をより効果的にしたものである。1 又図示した可撓性パネル8は温水通孔1,1間に多数の
通気孔18.18・・・を設け、載置した床面19のむ
れを防止するものである。又可撓性パネル8は床面19
の面積に応じて適宜接続管20を介して接続すると共に
曲管22、排出管片23を可撓性パネル8に取付け温水
流入に1管2と温水流出口管3の取伺は形成を行うもの
である。
又、熱交換体9は寸法を異にするストーブ枠7上に脱落
しないように取イ」けられるように大枠体10の両側面
壁26,26に締不」ネジ2’7.27によって締付固
着される摺動片28.28を設け、該摺動片28.28
に先端下向き新曲部30を設けた係止杆31を取イ1け
、摺動片28.28には締付ネジ27.27を挿通する
摺動孔34.34を備え、締付ネジ27.27の立設片
43.43に設けたネジ孔42.42への螺着により立
設片43゜43と締付管44.44によって摺動片28
.28を挟着し、係止杆31の移動を阻止するものであ
る。
しないように取イ」けられるように大枠体10の両側面
壁26,26に締不」ネジ2’7.27によって締付固
着される摺動片28.28を設け、該摺動片28.28
に先端下向き新曲部30を設けた係止杆31を取イ1け
、摺動片28.28には締付ネジ27.27を挿通する
摺動孔34.34を備え、締付ネジ27.27の立設片
43.43に設けたネジ孔42.42への螺着により立
設片43゜43と締付管44.44によって摺動片28
.28を挟着し、係止杆31の移動を阻止するものであ
る。
よって横枠体35に設けた調節ネジ体45,4jIと先
端1・向き折曲部:(()とによってスト−7枠′7を
4* )’t L、熱交換体0の1■落を防止するもの
である5゜ 又、熱交換器11・\の火力の調節は熱源6よI)の火
力の調節の外に七i熱孔36に月する熱交換器11の1
す)、置をずらすことによって火力のif4節をするこ
とができるものである。
端1・向き折曲部:(()とによってスト−7枠′7を
4* )’t L、熱交換体0の1■落を防止するもの
である5゜ 又、熱交換器11・\の火力の調節は熱源6よI)の火
力の調節の外に七i熱孔36に月する熱交換器11の1
す)、置をずらすことによって火力のif4節をするこ
とができるものである。
又、横枠体35には脚片46を設けると共に天枠体10
に回動脚片47を設け、熱交換体9をストーブ枠7より
離脱した際に安定よく床面19に1〆(くことかでべろ
と共にストーブ枠7に取イー1けた際は回動脚片47が
邪魔にならないように回動するものである。
に回動脚片47を設け、熱交換体9をストーブ枠7より
離脱した際に安定よく床面19に1〆(くことかでべろ
と共にストーブ枠7に取イー1けた際は回動脚片47が
邪魔にならないように回動するものである。
又48は循環ポンプ15の作動スイッチ、ll 9は大
枠体に取付けた上カバー、50は横枠体に取(=1けた
横カバー、51は蝶着部でこれをゆるめて90度に保持
されている大枠体10と横枠体;)5とを2つ折りとし
てシーズンオフに於ける収納に便利にしたものである。
枠体に取付けた上カバー、50は横枠体に取(=1けた
横カバー、51は蝶着部でこれをゆるめて90度に保持
されている大枠体10と横枠体;)5とを2つ折りとし
てシーズンオフに於ける収納に便利にしたものである。
又52はタンク空気抜外管、53はタンクドレン抜外バ
ルブ、54はポンプ抜き管である。
ルブ、54はポンプ抜き管である。
又55は第1屈曲町撓パイプ、56は第2屈曲i丁撓パ
イプであり2つ折りとした際に屈曲が容易にできるよう
にしたものである。
イプであり2つ折りとした際に屈曲が容易にできるよう
にしたものである。
この発明は以上のような構成であり、内部に多数の温水
通孔1,1・・・を設けると共に温水流入口管2と温水
流出口管3を設けた放熱パネル4を設けたことによって
床面に応じた広さの放熱パネル4を設置してこの温水通
孔1,1・・・に熱交換体9より流れる温水を通すこと
によって床暖房を行い快適な暖房を得ることがで外るも
のである。ところで熱交換体9は石油、がス等を露出し
赤熱状態の熱源6としたストーブ枠7上に載置し、該ス
トーブ枠7の枠入板5に穿設した排熱孔36を覆うと共
に着脱自在に載置でざると共に熱交換f4(9は大枠体
10と横枠体35を設け、大枠体10に熱交換器11を
取イ1けると共に横枠体35に補給1」32を設けた熱
媒本液槽33と循環ポンプ15と熱交換器11の温度上
昇を感知する感知比38と連動する警¥μ部ヰA37を
(liiiえ、更に熱交換器11に設けた流出銅管12
と流入銅管13と、横枠体35より露出した流入11管
z(5〕と流出LJ管・40間とに1115記感知木3
8、熱媒体液槽33、循環ポンプJ5を中途に介在して
連設したことによってtitj記温水記入水流入1と温
水流出しI管:(と、流出1−1管40と流入11管コ
(9とを第1可撓パイプ16、第2af撓パイプ17で
連設すれば熱交換体≦」によって熱交換された温水は循
環ポンプ15の作動によって循環し従来のストーブによ
る熱源6カ・らの暖房と床暖房による暖房の両者と同時
に行うことかrきて従来のストーブのみによる熱の逃げ
を防止して例えば熱パネル4から発生する温度を30℃
前後に保つことによって室内の上下の温度差を解消し、
ストーブのみでは不十分である底冷えや顔のほてりによ
る障害がなく太陽光線による1]なたぼつこのような快
適な暖かさを得ることができ、更に露出し赤熱状態の熱
源6より多量に放射される赤外線と床面から上列する皮
膚を通して伝達される伝導熱によって人体の温度を感し
る温点を刺激して周囲の温度が16〜17°Cと低くと
も、高い暖房感を与え、人間の生理的特性を巧みに利用
した省エネ、快適暖房システムとして好適である。
通孔1,1・・・を設けると共に温水流入口管2と温水
流出口管3を設けた放熱パネル4を設けたことによって
床面に応じた広さの放熱パネル4を設置してこの温水通
孔1,1・・・に熱交換体9より流れる温水を通すこと
によって床暖房を行い快適な暖房を得ることがで外るも
のである。ところで熱交換体9は石油、がス等を露出し
赤熱状態の熱源6としたストーブ枠7上に載置し、該ス
トーブ枠7の枠入板5に穿設した排熱孔36を覆うと共
に着脱自在に載置でざると共に熱交換f4(9は大枠体
10と横枠体35を設け、大枠体10に熱交換器11を
取イ1けると共に横枠体35に補給1」32を設けた熱
媒本液槽33と循環ポンプ15と熱交換器11の温度上
昇を感知する感知比38と連動する警¥μ部ヰA37を
(liiiえ、更に熱交換器11に設けた流出銅管12
と流入銅管13と、横枠体35より露出した流入11管
z(5〕と流出LJ管・40間とに1115記感知木3
8、熱媒体液槽33、循環ポンプJ5を中途に介在して
連設したことによってtitj記温水記入水流入1と温
水流出しI管:(と、流出1−1管40と流入11管コ
(9とを第1可撓パイプ16、第2af撓パイプ17で
連設すれば熱交換体≦」によって熱交換された温水は循
環ポンプ15の作動によって循環し従来のストーブによ
る熱源6カ・らの暖房と床暖房による暖房の両者と同時
に行うことかrきて従来のストーブのみによる熱の逃げ
を防止して例えば熱パネル4から発生する温度を30℃
前後に保つことによって室内の上下の温度差を解消し、
ストーブのみでは不十分である底冷えや顔のほてりによ
る障害がなく太陽光線による1]なたぼつこのような快
適な暖かさを得ることができ、更に露出し赤熱状態の熱
源6より多量に放射される赤外線と床面から上列する皮
膚を通して伝達される伝導熱によって人体の温度を感し
る温点を刺激して周囲の温度が16〜17°Cと低くと
も、高い暖房感を与え、人間の生理的特性を巧みに利用
した省エネ、快適暖房システムとして好適である。
又ストーブの排気熱を利用したことによって燃料費が無
料であり、床暖房としての不使用時には熱交換体9を外
すことによって複雑な工作を必要とせず、更に熱交換器
11内を通る温水が何らかの原因で少なくなると感知体
38と連動した警報部月37によって鳴動又はランプ表
示等の警報を発し空焚きによる危険を未然に防11.す
るものである。
料であり、床暖房としての不使用時には熱交換体9を外
すことによって複雑な工作を必要とせず、更に熱交換器
11内を通る温水が何らかの原因で少なくなると感知体
38と連動した警報部月37によって鳴動又はランプ表
示等の警報を発し空焚きによる危険を未然に防11.す
るものである。
又、熱λ換木S3は既存の石油入1・−7に取付け1化
で!を清面であ1)、更に横枠体:)5に熱媒体液4f
’i :(:(、循環ポンプ11′1、感知体;3Bと
連動する一部1ft’>+4 :(’7を収(=Iけて
熱源6による熱の影響を1f1.接受けなり装置に取(
−1げた、:とにより−ζ安全で(IC1°実な温水流
動操作を1jうことがでとるものである。
で!を清面であ1)、更に横枠体:)5に熱媒体液4f
’i :(:(、循環ポンプ11′1、感知体;3Bと
連動する一部1ft’>+4 :(’7を収(=Iけて
熱源6による熱の影響を1f1.接受けなり装置に取(
−1げた、:とにより−ζ安全で(IC1°実な温水流
動操作を1jうことがでとるものである。
1゛月、のようにこの発明は幾多の産業的効果を突針る
発明である。
発明である。
第1図は全本斜視図、第2図は系統図、第;)図は一部
を切欠したストーブ枠に熱交換体を取付けた側面図、第
4図は熱交換体のに面斜視図、第5図は−にカバーと横
カバーを外した熱交換体の斜視図、第6図は熱交換体の
下面斜視図、第°7図は熱交換体の一部切欠拡大図、第
8図は熱交換体の一部分解図、第9図は第1図に於ける
A部拡大図、第10図は第1図に於ける13部拡大図、
第11図は第1図に於けるC部拡大図である。 1・・・温水通孔 2・・・温水流入口 3・・・温水
流出口 4・・・放熱パネル 5・・・枠天板 6・・
・熱源 7・・・ストーブ枠 8・・・ff+(抗性パ
ネル8脚部 9・・・熱交換体 10・・・天枠体 1
1・・・熱交換器 12・・・流出鋼管 13・・・流
入網管 14・・・熱媒体液15・・・循環ポンプ 1
6・・・第1可撓パイプ 17・・・第2可撓パイプ
18・・・通気孔 19・・・床面20・・・接続管
21・・・燃焼筒 22・・・曲管 23・・・排出管
片 24・・・ストーブ本体 25・・・摘み26・・
・両側面壁 27・・・締刊ネジ 28・・・摺動片2
9・・・フィン 30・・・先端下向外折曲部 31・
・・係止杆 32・・・補給口 33・・・熱媒体液槽
34・・・摺動孔 35・・・横枠体 36・・・排
熱孔 37・・・警報部材 38・・・感知体 39・
・・流入1コ管 4()・・・流出口管 41・・・敷
物 42・・・ネジ孔 43・・・立設片 44・・・
締付管 45・・・調節ネジ 46・・・脚片 47・
・・回動脚片 48・・・作動スイッチ49・・・上カ
バー 50・・・横カバー 51・・・蝶着部52・・
・タンク空気抜き管 53・・・タンクドレン抜きバル
ブ 54・・・ポンプ空気抜き管 55・・・第1屈曲
可撓パイプ 56・・・第2屈曲可撓パイプ特許出願人
株式会社 内田製作所 A′2図 牙3図 ユ1′7図 31;1′8 図 Z’/ :ろ・9図
を切欠したストーブ枠に熱交換体を取付けた側面図、第
4図は熱交換体のに面斜視図、第5図は−にカバーと横
カバーを外した熱交換体の斜視図、第6図は熱交換体の
下面斜視図、第°7図は熱交換体の一部切欠拡大図、第
8図は熱交換体の一部分解図、第9図は第1図に於ける
A部拡大図、第10図は第1図に於ける13部拡大図、
第11図は第1図に於けるC部拡大図である。 1・・・温水通孔 2・・・温水流入口 3・・・温水
流出口 4・・・放熱パネル 5・・・枠天板 6・・
・熱源 7・・・ストーブ枠 8・・・ff+(抗性パ
ネル8脚部 9・・・熱交換体 10・・・天枠体 1
1・・・熱交換器 12・・・流出鋼管 13・・・流
入網管 14・・・熱媒体液15・・・循環ポンプ 1
6・・・第1可撓パイプ 17・・・第2可撓パイプ
18・・・通気孔 19・・・床面20・・・接続管
21・・・燃焼筒 22・・・曲管 23・・・排出管
片 24・・・ストーブ本体 25・・・摘み26・・
・両側面壁 27・・・締刊ネジ 28・・・摺動片2
9・・・フィン 30・・・先端下向外折曲部 31・
・・係止杆 32・・・補給口 33・・・熱媒体液槽
34・・・摺動孔 35・・・横枠体 36・・・排
熱孔 37・・・警報部材 38・・・感知体 39・
・・流入1コ管 4()・・・流出口管 41・・・敷
物 42・・・ネジ孔 43・・・立設片 44・・・
締付管 45・・・調節ネジ 46・・・脚片 47・
・・回動脚片 48・・・作動スイッチ49・・・上カ
バー 50・・・横カバー 51・・・蝶着部52・・
・タンク空気抜き管 53・・・タンクドレン抜きバル
ブ 54・・・ポンプ空気抜き管 55・・・第1屈曲
可撓パイプ 56・・・第2屈曲可撓パイプ特許出願人
株式会社 内田製作所 A′2図 牙3図 ユ1′7図 31;1′8 図 Z’/ :ろ・9図
Claims (1)
- 内部に多数の温水通孔1,1・・・を設けると共に温水
流入Ll管2と温水流出口管3を設けた放熱パネル4を
設け、更に石油、〃ス等を露出し赤熱状態の熱源6とし
たストーブ枠7」二に載置し、該ストーブ枠7の枠天板
5に穿設した排熱孔36を覆うと共に着脱自在に載置で
きる熱交換体9を設け、且つ熱交換体9は天枠体10と
横枠体35を設け、大枠体10に熱交換器11を取付け
ると共に横枠体35に補給口32を設けた熱媒体液槽3
3と循環ポンプ15と熱交換器11の温度」−昇を感知
する感知体38と連動する警報部祠37を411え、更
に熱交換器11に設けた流出銅管12と流入銅管13と
、横枠体コ(5より露出した流入1−1管39と流出口
管40間とに前記感知体38、熱媒体液槽33、循環ポ
ンプ15を中途に介在して連設し、又更に前記温水流入
口管2と温水流出口管3と、流出口管40と流入口管3
9とをvS1可撓パイプ16、第2可撓パイプ17で連
設した暖房装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59042726A JPS60186627A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | 暖房装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59042726A JPS60186627A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | 暖房装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60186627A true JPS60186627A (ja) | 1985-09-24 |
| JPH0118333B2 JPH0118333B2 (ja) | 1989-04-05 |
Family
ID=12644063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59042726A Granted JPS60186627A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | 暖房装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60186627A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10072842B2 (en) | 2014-02-21 | 2018-09-11 | Noritz Corporation | Water heater |
-
1984
- 1984-03-06 JP JP59042726A patent/JPS60186627A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10072842B2 (en) | 2014-02-21 | 2018-09-11 | Noritz Corporation | Water heater |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0118333B2 (ja) | 1989-04-05 |
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