JPS60186686A - 乾燥装置 - Google Patents
乾燥装置Info
- Publication number
- JPS60186686A JPS60186686A JP4252284A JP4252284A JPS60186686A JP S60186686 A JPS60186686 A JP S60186686A JP 4252284 A JP4252284 A JP 4252284A JP 4252284 A JP4252284 A JP 4252284A JP S60186686 A JPS60186686 A JP S60186686A
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- Japan
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- drying
- air
- drying chamber
- drying device
- dried
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- Pending
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- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
C明の技術分野〕
この発明は、魚等の湿潤利料を乾燥処理するための乾燥
装置tこ関するものである。
装置tこ関するものである。
(従来の技術〉
魚等湿潤月料を乾燥さセるための乾燥装置は、被乾燥物
の形状や性状によって若干の構成上の違し・かあるが、
従来品はおおむね第1図に示すような1泣成のものであ
る。すなわち、横長σ)乾燥室(101)に、その一端
側から加熱系(102)からの加熱空気を導入し、他端
側から排気装置(103)で乾燥室(101)の空虫(
を吸引して排シ、する構成である。しかしながらこの神
のものは、乾燥室(101)の全畏が十分に知・いもの
を除さ、乾燥室(101)の加熱空気の導入側と排免側
とでは乾燥媒介物(温度・湿度−風速’i4と)に大さ
7よ差が生しるため、被乾燥物の乾燥簀1(101)t
こおける位置を適宜変え又やらないと、均等7.c乾燥
効果か得られ7jい雌点かある。また、乾燥媒介物とし
て熱的には十分な効果か得られる乾燥室(1011UJ
’jJ+気1i111 tt )空QCk、湿度が高
く燥操効果を得ろ第1ンよいもσノとして排気してしま
うため、乾燥室(101)への多量の#曲1i給か・V
要で、ランニングコストも高い生すノである。
の形状や性状によって若干の構成上の違し・かあるが、
従来品はおおむね第1図に示すような1泣成のものであ
る。すなわち、横長σ)乾燥室(101)に、その一端
側から加熱系(102)からの加熱空気を導入し、他端
側から排気装置(103)で乾燥室(101)の空虫(
を吸引して排シ、する構成である。しかしながらこの神
のものは、乾燥室(101)の全畏が十分に知・いもの
を除さ、乾燥室(101)の加熱空気の導入側と排免側
とでは乾燥媒介物(温度・湿度−風速’i4と)に大さ
7よ差が生しるため、被乾燥物の乾燥簀1(101)t
こおける位置を適宜変え又やらないと、均等7.c乾燥
効果か得られ7jい雌点かある。また、乾燥媒介物とし
て熱的には十分な効果か得られる乾燥室(1011UJ
’jJ+気1i111 tt )空QCk、湿度が高
く燥操効果を得ろ第1ンよいもσノとして排気してしま
うため、乾燥室(101)への多量の#曲1i給か・V
要で、ランニングコストも高い生すノである。
銃明σ〕概要〕
木兄1す1は−」二記した従来の問題点を解消すること
を目的さしてンよさ、41だ(ので、乾燥室への五炒空
気の導入を乾燥室の投手方向全域力ら並列的t1行なう
とともに、熱3こつい又の(Il!l理経路を(11)
成した、乾燥?I)内の乾燥雰囲気の−(柔化とフンニ
ンクコスI・σ)低減とを実現しうる乾燥装置な1足伊
う41生内(−ある。
を目的さしてンよさ、41だ(ので、乾燥室への五炒空
気の導入を乾燥室の投手方向全域力ら並列的t1行なう
とともに、熱3こつい又の(Il!l理経路を(11)
成した、乾燥?I)内の乾燥雰囲気の−(柔化とフンニ
ンクコスI・σ)低減とを実現しうる乾燥装置な1足伊
う41生内(−ある。
吠明の実施例)
次に本発明の構成を図面にボず実施例に基づいて具体的
に説明する。
に説明する。
第2図に示す本考冷の適用例としての魚等。
湿潤材料の乾燥処理σ)だめの乾燥装置亀は、横長σ1
曲線状の乾燥室(1)を和!成する角筒形の乾燥室構造
併12+と、乾燥室(11内に71!熱した乾燥空気を
導入する7JII熱系(31と、乾燥室〔1)の空気を
外にり1気する排気系(4)と、υ1゛虹糸(4)から
空気とともに排出さ1+る熱を回収し、加熱系(3iへ
戻す熱交換部(5)とからなる。乾燥室(19迄体(2
〕は力1か:]ft造て、叱の畏手方向の1面に(j、
乾燥室(11へ被乾燥物を」二載した台車(6)を出し
入れするための開閉扉(7)か横ならびeこ全長にわた
って列状に配設′されている。この開閉F(7)の並ぶ
)F面F部寄りには、開閉扉(7)にはは対応する数の
υト気用開+1部か全長にわたり等間隔に列状tこ並ん
ている。また、背面には、このυ1気用開口部に+・=
ぼ対応りる数の導入口(8)が、上側において全長にわ
たり等間隔にタ1シ状に並んで形成され1いる。
曲線状の乾燥室(1)を和!成する角筒形の乾燥室構造
併12+と、乾燥室(11内に71!熱した乾燥空気を
導入する7JII熱系(31と、乾燥室〔1)の空気を
外にり1気する排気系(4)と、υ1゛虹糸(4)から
空気とともに排出さ1+る熱を回収し、加熱系(3iへ
戻す熱交換部(5)とからなる。乾燥室(19迄体(2
〕は力1か:]ft造て、叱の畏手方向の1面に(j、
乾燥室(11へ被乾燥物を」二載した台車(6)を出し
入れするための開閉扉(7)か横ならびeこ全長にわた
って列状に配設′されている。この開閉F(7)の並ぶ
)F面F部寄りには、開閉扉(7)にはは対応する数の
υト気用開+1部か全長にわたり等間隔に列状tこ並ん
ている。また、背面には、このυ1気用開口部に+・=
ぼ対応りる数の導入口(8)が、上側において全長にわ
たり等間隔にタ1シ状に並んで形成され1いる。
かlρS系(3)は、夕)気を取入ノする和気、路(9
1と、給気、路(9)から取入ねた空気、馨加熱し、熱
風(温風)として送り出す万イルファーネヌ等の加熱機
acjと、加熱機叫からの熱風を乾燥室(1)へ導くた
めの送風路αυとからなる。加熱系(3)の主体である
加熱機aCJは、燃焼がヌの燃焼によるものでも電気抵
抗加熱体によるものでもよい。送風路(111は、幹管
(IIA)に苅し多数の枝管(LIE) )、;並列に
−りつ岐さセた177(;=て、各枝管(LIE)の下
流側端末か、1)IJ記導入1−J f81に子れぞ才
1接続されているのである。
1と、給気、路(9)から取入ねた空気、馨加熱し、熱
風(温風)として送り出す万イルファーネヌ等の加熱機
acjと、加熱機叫からの熱風を乾燥室(1)へ導くた
めの送風路αυとからなる。加熱系(3)の主体である
加熱機aCJは、燃焼がヌの燃焼によるものでも電気抵
抗加熱体によるものでもよい。送風路(111は、幹管
(IIA)に苅し多数の枝管(LIE) )、;並列に
−りつ岐さセた177(;=て、各枝管(LIE)の下
流側端末か、1)IJ記導入1−J f81に子れぞ才
1接続されているのである。
1’JrSf系(4)は、排気、送側機(121を含む
一連の風路て、排餐送風機a2の吸込側に排気集合管(
13を、また吐出側にり1う(、管(14)をイれぞ才
1接続した構成である。l、III St集合管(13
σ)各分岐fl直13A)ば、(れぞれ1′11気用開
口部に接級さflでいるのである。
一連の風路て、排餐送風機a2の吸込側に排気集合管(
13を、また吐出側にり1う(、管(14)をイれぞ才
1接続した構成である。l、III St集合管(13
σ)各分岐fl直13A)ば、(れぞれ1′11気用開
口部に接級さflでいるのである。
熱交換部(51i;、、第3図に示すよりな二系絖の独
立した空虹辿銘α9を互に立体交差さセ、層状よなした
交差流形の顕熱多換器(161を・内蔵さセた、二系統
の通風路a71をもつ構造体で、前記給剣路(9)の入
1」端と、0り記排気、管(14)の出しコ端とがそれ
ぞt1別々の通風路(17)に対して接続さ才【ている
のである。すなわち、加熱系(31の/A剣の取入tl
は顕熱交換器(16・の一方の空電通路a句から通風路
α力を経て行なわれ、排気系(4)の乾燥室〔11の空
気の排気、は、通風路αηから顕熱交換器061σ・他
方の空決(5通路明を経1行なわれるのである。なお、
熱交換部(5)の主体である熱交換部は、湿度交換機能
のない顕熱交換をするもσノであtlは、静止形11y
交流タイプでなく1も回転式等、他σツタイブのもσノ
でも採用しつる。
立した空虹辿銘α9を互に立体交差さセ、層状よなした
交差流形の顕熱多換器(161を・内蔵さセた、二系統
の通風路a71をもつ構造体で、前記給剣路(9)の入
1」端と、0り記排気、管(14)の出しコ端とがそれ
ぞt1別々の通風路(17)に対して接続さ才【ている
のである。すなわち、加熱系(31の/A剣の取入tl
は顕熱交換器(16・の一方の空電通路a句から通風路
α力を経て行なわれ、排気系(4)の乾燥室〔11の空
気の排気、は、通風路αηから顕熱交換器061σ・他
方の空決(5通路明を経1行なわれるのである。なお、
熱交換部(5)の主体である熱交換部は、湿度交換機能
のない顕熱交換をするもσノであtlは、静止形11y
交流タイプでなく1も回転式等、他σツタイブのもσノ
でも採用しつる。
すなわち、上述の構成の乾燥装置(、!、乾燥室〔1j
に対しその全長にわたり分散形態で乾燥液(風を導入し
、導入形態と対応する形I序、すンよりち乾燥室〔1)
の全長にわたって分散する位置から排気1のためvノ吸
込みを行なうものである。従って、乾燥室(1)の長さ
かいくら長く又も乾燥室!1jσ)乾燥媒介物(温度・
湿度・風速7よど)の分イ[、(よ、全長にわたりはm
一様である。つまり被乾燥物の乾燥室C1)内での位@
変更操作をしないでも、はぼ一様な乾燥処理か口■能で
ある。そして、排気系(4)によって排気さ才lる排気
流し一含茄ノする顕熱は、熱交換部(5+ン通過するこ
とによって回収され、加熱系(311/)和気路]91
へ戻さ2シ1再ひ乾燥室〔1)内の乾燥媒介物として作
用しうるので、加熱機aOによる熱補給が少7よくて済
む。従つ1ランニングコヌトは低いもの2なる。
に対しその全長にわたり分散形態で乾燥液(風を導入し
、導入形態と対応する形I序、すンよりち乾燥室〔1)
の全長にわたって分散する位置から排気1のためvノ吸
込みを行なうものである。従って、乾燥室(1)の長さ
かいくら長く又も乾燥室!1jσ)乾燥媒介物(温度・
湿度・風速7よど)の分イ[、(よ、全長にわたりはm
一様である。つまり被乾燥物の乾燥室C1)内での位@
変更操作をしないでも、はぼ一様な乾燥処理か口■能で
ある。そして、排気系(4)によって排気さ才lる排気
流し一含茄ノする顕熱は、熱交換部(5+ン通過するこ
とによって回収され、加熱系(311/)和気路]91
へ戻さ2シ1再ひ乾燥室〔1)内の乾燥媒介物として作
用しうるので、加熱機aOによる熱補給が少7よくて済
む。従つ1ランニングコヌトは低いもの2なる。
なお、上述の実施例は、中−σノ加熱機aqに、より加
熱糸(3+を侮成した(いでおるか、第4図に示すより
tこ、小形の加熱機(1012乾・@室〔1)の全長e
こねたつ1並列的に複数板配設した加熱系(107を栴
成り又(、良い。(L”’C1後者に才6い1は加熱系
(3ノσメ個別制御か用油lよため効率の良い乾燥装置
論を得ることができる利点がある。
熱糸(3+を侮成した(いでおるか、第4図に示すより
tこ、小形の加熱機(1012乾・@室〔1)の全長e
こねたつ1並列的に複数板配設した加熱系(107を栴
成り又(、良い。(L”’C1後者に才6い1は加熱系
(3ノσメ個別制御か用油lよため効率の良い乾燥装置
論を得ることができる利点がある。
(発明σン効果)
以上、実施例による説明からも明ら7ハ7、Lよりに水
元u7−1の乾燥装置1.横長の浦線状の乾燥室にlI
L、全長にわたり分13.シて加熱空気を供給するもσ
〕であるから、乾燥室か十分に拉くても乾叩舅eこわ目
る乾燥媒介物の分布をほぼ一様な(のとなしうる。従っ
て、乾燥処坤にむらが生じない。さらに、乾燥室σ)空
気、σ1排気とともに乾燥室力、I−)運び出さ才;る
熱な熱交換部で回収し、こt+ ヲ加熱千へ戻すことか
できるので、乾#I室の乾燥雰囲気の維揚のためvノ無
抽紹か少lよくてンf’r h、ランニングコストか低
減うる。
元u7−1の乾燥装置1.横長の浦線状の乾燥室にlI
L、全長にわたり分13.シて加熱空気を供給するもσ
〕であるから、乾燥室か十分に拉くても乾叩舅eこわ目
る乾燥媒介物の分布をほぼ一様な(のとなしうる。従っ
て、乾燥処坤にむらが生じない。さらに、乾燥室σ)空
気、σ1排気とともに乾燥室力、I−)運び出さ才;る
熱な熱交換部で回収し、こt+ ヲ加熱千へ戻すことか
できるので、乾#I室の乾燥雰囲気の維揚のためvノ無
抽紹か少lよくてンf’r h、ランニングコストか低
減うる。
4− 図u′11F/ノtri 、lな説明第]図は従
来例1しての乾1・講・ミ装置111ぴノ(イへ成を示
す叩面図、第2図は本発明σ)適用例とし1σ・乾燥装
置の(h成を示す系統図、第3しは熱交換器の侮成を示
す説明賜、第4図は本発明の他の態様を示す乾燥装置ν
I氷続図である。図において、filは乾燥室、(2)
目乾燥室構進併、(3jは加il!!I!光。
来例1しての乾1・講・ミ装置111ぴノ(イへ成を示
す叩面図、第2図は本発明σ)適用例とし1σ・乾燥装
置の(h成を示す系統図、第3しは熱交換器の侮成を示
す説明賜、第4図は本発明の他の態様を示す乾燥装置ν
I氷続図である。図において、filは乾燥室、(2)
目乾燥室構進併、(3jは加il!!I!光。
(4+はゼ1気糸、(5)は熱交換部、(6Jは台車、
(7)は開閉扉、(9)は給気路、aoは加熱機、0磨
ま送風路、04は排気送風像、04)は捗二気管、 (
161は顕熱交換淋である。7J−お、図中同一符号は
同−又は相当部分を示す。
(7)は開閉扉、(9)は給気路、aoは加熱機、0磨
ま送風路、04は排気送風像、04)は捗二気管、 (
161は顕熱交換淋である。7J−お、図中同一符号は
同−又は相当部分を示す。
代理人 大 岩 bfI 雄 (ほか2名)第1図
く 第2図
第3図
Claims (4)
- (1)、被乾燥物を入tする横長のほぼ直線形の乾燥室
を構成する筒形の乾燥室構造体、外気を給気路から取入
れ加熱空気を形成し、これを前記乾燥室の長手方向全域
に分散し又供給する加熱系、 +)ij記乾燥室の空気
を吸引し乾燥室外へ排気、するり1′気糸、この排気、
糸の出口側と+3iJ記加熱糸の給気路とを熱的に概略
さ−する熱交換部からなる構成の乾燥装置。 - (2)、熱投−換部の主体か顕熱交換器で慶・る構成の
特許請求の範囲第1項記載の乾燥装置。 - (3)、加熱系か、給気1路に対し又並列的eこ設けら
れた複数の加熱機で構成されている特許請求の範囲;i
l!、IJ−111又は第2項記戦の乾燥装置。 - (4)、乾燥室が、被乾燥物を上載する台車を列状に並
べ1収めつる構成の%l「請求の;厘囲第1項又は第2
項又は第3項記載の乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4252284A JPS60186686A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | 乾燥装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4252284A JPS60186686A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | 乾燥装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60186686A true JPS60186686A (ja) | 1985-09-24 |
Family
ID=12638412
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4252284A Pending JPS60186686A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | 乾燥装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60186686A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0499462U (ja) * | 1991-01-23 | 1992-08-27 |
-
1984
- 1984-03-06 JP JP4252284A patent/JPS60186686A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0499462U (ja) * | 1991-01-23 | 1992-08-27 |
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