JPS60187251A - 周波数発電機を内蔵するデイスク型ブラシレスモ−タ - Google Patents
周波数発電機を内蔵するデイスク型ブラシレスモ−タInfo
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- JPS60187251A JPS60187251A JP3861884A JP3861884A JPS60187251A JP S60187251 A JPS60187251 A JP S60187251A JP 3861884 A JP3861884 A JP 3861884A JP 3861884 A JP3861884 A JP 3861884A JP S60187251 A JPS60187251 A JP S60187251A
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K29/00—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices
- H02K29/14—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with speed sensing devices
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P3/00—Measuring linear or angular speed; Measuring differences of linear or angular speeds
- G01P3/42—Devices characterised by the use of electric or magnetic means
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- G01P3/481—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed by measuring frequency of generated current or voltage of pulse signals
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は周波数発電機を内蔵するディスク型グラシレス
e−夕に関する。
e−夕に関する。
従来、この種の周波数発電N?4を内蔵するディスク型
グラシレスe−夕としては、回転子を構成する界磁マグ
ネット(駆動用ffl&)に面対向するステータ電機子
面に周波数発電機形成用のくし歯状ノ導電パターンを形
成したプリント基板を配設し。
グラシレスe−夕としては、回転子を構成する界磁マグ
ネット(駆動用ffl&)に面対向するステータ電機子
面に周波数発電機形成用のくし歯状ノ導電パターンを形
成したプリント基板を配設し。
該47電パターンと界磁マグネット(マグネットロータ
)とで周波数発電機を形成したものが知られている。ま
た他の周波数発電機を内蔵するディスク型グラシレス〔
−夕としては、回転子を構成するマグネットロータ面に
、更にもう一度、N、Sの磁極を細かな等間ピッチで有
する周波数発電機形成用klを形成するための着磁を行
なって、同一面に周波数検出用磁極と駆動用磁極とを形
成したマグネットロータを形成し、該マグネットロータ
の駆動用磁極と面対向するステータtrL磯子面に。
)とで周波数発電機を形成したものが知られている。ま
た他の周波数発電機を内蔵するディスク型グラシレス〔
−夕としては、回転子を構成するマグネットロータ面に
、更にもう一度、N、Sの磁極を細かな等間ピッチで有
する周波数発電機形成用klを形成するための着磁を行
なって、同一面に周波数検出用磁極と駆動用磁極とを形
成したマグネットロータを形成し、該マグネットロータ
の駆動用磁極と面対向するステータtrL磯子面に。
七記周波数発電機形成用磁仇と面対向する位置に周波数
発電機形成用のくし歯状の導電パターンを形成したプリ
ント基板を配設し、該導電パターンと上記周波数発電機
を形成したものとなっている。
発電機形成用のくし歯状の導電パターンを形成したプリ
ント基板を配設し、該導電パターンと上記周波数発電機
を形成したものとなっている。
以上が、主な周波数発電機を有するディ、スフ型7ラシ
レスe−夕の代表例である。
レスe−夕の代表例である。
前行の例のものは、クシ歯状の導電パターンの半径方向
の線分群がマグネットロータのNQとS極の境界部を相
対的に通過していくことで発生する周波数発電圧を定速
制御に利用するものである。
の線分群がマグネットロータのNQとS極の境界部を相
対的に通過していくことで発生する周波数発電圧を定速
制御に利用するものである。
このものは1位置決めDやっかいな周波数発電機形成用
磁極を着磁形成しないで済むので、安価に量産できる利
ζがある。しかし、導電パターンの半径方向の線分群が
、マグネットロータの1回転当りにおいて、マグネット
ロータのNtiとS極との境界部を通過する数が少ない
ために少ない発電周波数しか得られず、この結果、高い
周波数電圧が得られず、この為に精度が良く、定速制御
のできる周波数発電機を有するディスク型グラシレスC
−夕を借成し得ない欠αを有する。
磁極を着磁形成しないで済むので、安価に量産できる利
ζがある。しかし、導電パターンの半径方向の線分群が
、マグネットロータの1回転当りにおいて、マグネット
ロータのNtiとS極との境界部を通過する数が少ない
ために少ない発電周波数しか得られず、この結果、高い
周波数電圧が得られず、この為に精度が良く、定速制御
のできる周波数発電機を有するディスク型グラシレスC
−夕を借成し得ない欠αを有する。
これに対し、後# 6周波数発y11を有するディスク
型グラシレスe−夕は、マグネットロータ面に更に周波
数発電機形成用のための着磁を行なわなければならない
ため、着磁工程が1回分だけ増加するので、高価になる
欠へかある。しかし、着磁工程か1回分増加するが、周
波数光′心機形成用磁極を着磁形成しているので、すな
わら、発電機形成用磁化は細かな等間隔ピッチで多数の
N、 Sの磁極を形成しているので、上記導電パターン
の発電に寄与する線分群が周波数検出用磁(返のNとS
極との磁(−の境界部を通過する数が多くなるため、よ
り多くの発電周波数(信号)が得られるために、高い周
波数発電々圧を得ることができるので、極めて精度が良
い定速制御のできる周波数発電機を有するディスク型グ
ラシレスe−夕を構成し得て望ましいっ ここにおいて1回転子であるマグネットロータの周速度
は外周部はど回転速度が速いため、駆動用磁極又は周波
数発電様形成用磁極と面対向配設するくし歯状の導電パ
ターンは、プリント、IJ板面の外周部に形成した方が
、より大きな振幅の周波数発電々圧が得られて、より精
度よく定速制御を行なうことのできるグラシレスe−夕
を構成し得る。
型グラシレスe−夕は、マグネットロータ面に更に周波
数発電機形成用のための着磁を行なわなければならない
ため、着磁工程が1回分だけ増加するので、高価になる
欠へかある。しかし、着磁工程か1回分増加するが、周
波数光′心機形成用磁極を着磁形成しているので、すな
わら、発電機形成用磁化は細かな等間隔ピッチで多数の
N、 Sの磁極を形成しているので、上記導電パターン
の発電に寄与する線分群が周波数検出用磁(返のNとS
極との磁(−の境界部を通過する数が多くなるため、よ
り多くの発電周波数(信号)が得られるために、高い周
波数発電々圧を得ることができるので、極めて精度が良
い定速制御のできる周波数発電機を有するディスク型グ
ラシレスe−夕を構成し得て望ましいっ ここにおいて1回転子であるマグネットロータの周速度
は外周部はど回転速度が速いため、駆動用磁極又は周波
数発電様形成用磁極と面対向配設するくし歯状の導電パ
ターンは、プリント、IJ板面の外周部に形成した方が
、より大きな振幅の周波数発電々圧が得られて、より精
度よく定速制御を行なうことのできるグラシレスe−夕
を構成し得る。
また通常グラシレスe−夕では、界磁マグネットの位置
により、所定の電機子コイルに所定の方向の電流を通電
しなければならないため1位置検知手段を設ける必要が
ある。ここに最近のブラシレスe−夕では、ホール素子
、ホールIC,磁気抵抗素P等の磁電変換素子を位置検
知素子として用いている。該位置検1:O素子を配設す
るのに、種々の方法があるが、上記クシ門状の導電パタ
ーンを形成したプリント基板を利用するのが1周波数発
電機を有するディスク型グラシレスe−夕ヲ安価に量産
し得て望ましい。L記位置検翅索子は。
により、所定の電機子コイルに所定の方向の電流を通電
しなければならないため1位置検知手段を設ける必要が
ある。ここに最近のブラシレスe−夕では、ホール素子
、ホールIC,磁気抵抗素P等の磁電変換素子を位置検
知素子として用いている。該位置検1:O素子を配設す
るのに、種々の方法があるが、上記クシ門状の導電パタ
ーンを形成したプリント基板を利用するのが1周波数発
電機を有するディスク型グラシレスe−夕ヲ安価に量産
し得て望ましい。L記位置検翅索子は。
位置決めに当ってその精度を非常に要求されるもので、
h記くし歯状の導電パターンを形成したプリント基板の
外周部1こ配設するほど、高精度に位置決めできる。位
置検知素子のプリント基板への配設方法としては、h記
導電パターンを形成したプリント基板の背面に、位置検
知素子を容易且つ位置精度良く固定するために、上記プ
リント基板に位置検知素子収納用の透孔をあけるものが
行えられる。しかし、かかる透孔は、に記等電パターン
と対向しないプリント基板面部に形成しなければならな
いため1通常、1記透孔又は導電パターンのいずれか一
方を内側に形成する必要がある。
h記くし歯状の導電パターンを形成したプリント基板の
外周部1こ配設するほど、高精度に位置決めできる。位
置検知素子のプリント基板への配設方法としては、h記
導電パターンを形成したプリント基板の背面に、位置検
知素子を容易且つ位置精度良く固定するために、上記プ
リント基板に位置検知素子収納用の透孔をあけるものが
行えられる。しかし、かかる透孔は、に記等電パターン
と対向しないプリント基板面部に形成しなければならな
いため1通常、1記透孔又は導電パターンのいずれか一
方を内側に形成する必要がある。
ここに丘記尋電パターンを優先して、プリント基板の外
周に形成した場合には1位置検知素子の位1こ決めかや
りかいで、容易に量産できず、しかも位置決め精度が悪
くなるので性能の劣下をきたし、また位置検知素子収納
用の透孔を優先して、プ!J7)i板の外側に形成した
場合には、クシ歯状の等電パターンから得られる周波数
発電々圧出力は、振幅が小さくなり、精度良く定速制御
できる周波数発電機を有するディスク型グラシレスe−
夕を溝成し得ない欠弘があった。また周波数発電機形成
用磁極は、例えば、フェライトで形成しり円環状のマグ
ネットに、その厚手方向に2p(pは1以上の正の整1
&)他の駆動用磁(趣を着磁形成した後、当該駆動用磁
極面に正しい泣1a決めを行なって1周波数発電機形成
用磁仏を着磁しないと1周波数発電々圧出力が得られな
かったり。
周に形成した場合には1位置検知素子の位1こ決めかや
りかいで、容易に量産できず、しかも位置決め精度が悪
くなるので性能の劣下をきたし、また位置検知素子収納
用の透孔を優先して、プ!J7)i板の外側に形成した
場合には、クシ歯状の等電パターンから得られる周波数
発電々圧出力は、振幅が小さくなり、精度良く定速制御
できる周波数発電機を有するディスク型グラシレスe−
夕を溝成し得ない欠弘があった。また周波数発電機形成
用磁極は、例えば、フェライトで形成しり円環状のマグ
ネットに、その厚手方向に2p(pは1以上の正の整1
&)他の駆動用磁(趣を着磁形成した後、当該駆動用磁
極面に正しい泣1a決めを行なって1周波数発電機形成
用磁仏を着磁しないと1周波数発電々圧出力が得られな
かったり。
あるいは精度の良い周波数発電機を有するディスク型ブ
ランレスe−夕が得られない欠弘力5ある5更にまた。
ランレスe−夕が得られない欠弘力5ある5更にまた。
従来の周波数発電機を有するディスク型グランレスe−
夕は1回転子を(鱈成するマグネットロータと面対向T
る固定側位置6ζ配設したステータ電機子面に1周eL
数発電機形成用のくし歯状の等電パターンを形成したプ
リント基板を配設しなければならず、該プリント基板の
厚み分だけエアーギャップか増長するので、その結果1
強い回転トルクが得られない欠点がある◎ 本発明の周波数発電機を内蔵するディスク型ブラシレス
6−夕は、上記事情を鑑みてなされたもので、やっかい
な位置決めを必要としないで、界磁マグネットの外周に
同波数発電機形成用の磁極を他めて容易に形成できて、
大きな振幅の高い瓜波数発電々圧を得て極めて精度の良
い定速制御ができるようにすると共に、マグネットロー
タと面対向する固定側位1δに配設したステータ電橙子
面嘉こ、周波数発電(成形成用のくし歯状の導電パター
ンを形成したプリント基板を配設する必要性をなくして
、大きな回転トルクを得ることができるようにすること
を目的としてなさgたものである。
夕は1回転子を(鱈成するマグネットロータと面対向T
る固定側位置6ζ配設したステータ電機子面に1周eL
数発電機形成用のくし歯状の等電パターンを形成したプ
リント基板を配設しなければならず、該プリント基板の
厚み分だけエアーギャップか増長するので、その結果1
強い回転トルクが得られない欠点がある◎ 本発明の周波数発電機を内蔵するディスク型ブラシレス
6−夕は、上記事情を鑑みてなされたもので、やっかい
な位置決めを必要としないで、界磁マグネットの外周に
同波数発電機形成用の磁極を他めて容易に形成できて、
大きな振幅の高い瓜波数発電々圧を得て極めて精度の良
い定速制御ができるようにすると共に、マグネットロー
タと面対向する固定側位1δに配設したステータ電橙子
面嘉こ、周波数発電(成形成用のくし歯状の導電パター
ンを形成したプリント基板を配設する必要性をなくして
、大きな回転トルクを得ることができるようにすること
を目的としてなさgたものである。
かかる本発明の目的は、外周部に細かな等間隔ピッチで
凹凸を有するようにプラスチックマグネット等のマグネ
ットで円板状若しくはフラットな円環状のマグネットロ
ータを形成し、該マグネットロータにN、Sの磁極を周
方間に交互に有するように軸方向に着磁して2p(pは
2以との正の整数)他の駆動用!a極を形成し、と記凹
凸を有するマグネットロータの外周にN&又はS&のい
ずれか一方の磁極を着磁することでN1哩又はsLaの
強弱の磁極を細かな等間隔ピッチで有する周波数発電機
形成用磁極を形成し、を記マグネットロータの駆動用磁
極と面対向する固定側位fellζステータ電機子を配
設し、上記7ダネツトロータの周波数発電似形成用磁極
と対向する固定側に周波数発電機形成用のクシ歯状の導
電パターンを設けた周波数発電機を内蔵するディスク型
ブラシレスE −タを提供することlこよりで達成さイ
Lる。
凹凸を有するようにプラスチックマグネット等のマグネ
ットで円板状若しくはフラットな円環状のマグネットロ
ータを形成し、該マグネットロータにN、Sの磁極を周
方間に交互に有するように軸方向に着磁して2p(pは
2以との正の整数)他の駆動用!a極を形成し、と記凹
凸を有するマグネットロータの外周にN&又はS&のい
ずれか一方の磁極を着磁することでN1哩又はsLaの
強弱の磁極を細かな等間隔ピッチで有する周波数発電機
形成用磁極を形成し、を記マグネットロータの駆動用磁
極と面対向する固定側位fellζステータ電機子を配
設し、上記7ダネツトロータの周波数発電似形成用磁極
と対向する固定側に周波数発電機形成用のクシ歯状の導
電パターンを設けた周波数発電機を内蔵するディスク型
ブラシレスE −タを提供することlこよりで達成さイ
Lる。
以下、図面を参j(1シつつ本発明の一実施例を説明す
る。
る。
第1図は本発明の一例として示す周波数発電機を内蔵す
るディスク型グラシレスe−夕17.)Fa 断面図で
ある。
るディスク型グラシレスe−夕17.)Fa 断面図で
ある。
1は周波数発電機を内蔵するディスク型ブラシレスE−
9%2は該ディスク型グランレス日−タ1のケーシング
で、磁性体によって形成している。
9%2は該ディスク型グランレス日−タ1のケーシング
で、磁性体によって形成している。
6.4はケーシング2っl1li11中心部に装着され
た軸受、5は軸受3,4によって回動自在に軸支された
回転軸、6は回転軸5に一体化されたマグネットロータ
(界磁マグネット)で1回転軸5と共に回転子を構成
する。マグネットロータ6Iれ回転軸5を適宜な図示し
ない型に装着した後に、プラスチックの創出成形手段と
同様に、適宜な型にプラスチックマグネットを注入し、
冷却固化して、型から取り出すことで回転軸5と一体化
する。マグネットロータ6は、第2図に示すように外周
部に細かな等間「1゛5ピツチで凹凸を有するように上
記型を設計して置く必要がある。また上記型に(ハその
外周部磁性体リング7を装備しておき、上記のようにプ
ラスチックマグネットの射出成形手段をh出こしてやる
と、磁性体リング7を介して外周部に細かな等間Pf’
5ピッチで、第2図に示ずように凹凸を有するプラスチ
ックマグネットからなる回転軸5と一体化した円板状の
マグネットロータ6か形成される。該マグネットロータ
6は、Il’J方回lこN、 Sの磁極が交互に有11
−るようにφm一方rjJ 1こ2p (pは2以上の
正の車数)他の駆動用−(−6aを着磁形成している。
た軸受、5は軸受3,4によって回動自在に軸支された
回転軸、6は回転軸5に一体化されたマグネットロータ
(界磁マグネット)で1回転軸5と共に回転子を構成
する。マグネットロータ6Iれ回転軸5を適宜な図示し
ない型に装着した後に、プラスチックの創出成形手段と
同様に、適宜な型にプラスチックマグネットを注入し、
冷却固化して、型から取り出すことで回転軸5と一体化
する。マグネットロータ6は、第2図に示すように外周
部に細かな等間「1゛5ピツチで凹凸を有するように上
記型を設計して置く必要がある。また上記型に(ハその
外周部磁性体リング7を装備しておき、上記のようにプ
ラスチックマグネットの射出成形手段をh出こしてやる
と、磁性体リング7を介して外周部に細かな等間Pf’
5ピッチで、第2図に示ずように凹凸を有するプラスチ
ックマグネットからなる回転軸5と一体化した円板状の
マグネットロータ6か形成される。該マグネットロータ
6は、Il’J方回lこN、 Sの磁極が交互に有11
−るようにφm一方rjJ 1こ2p (pは2以上の
正の車数)他の駆動用−(−6aを着磁形成している。
この伜jでは、駆動用磁極6aは、No 5(7J磁他
を交互に有する4他のものに着磁形成している。該駆動
用磁極6aの外n部に設けた磁性体リング7の外周部l
こ、外周部に凹凸を有するプラスチックマグネット部の
外周にはN(瓶の着磁を行なうことで、凸部には強いN
1m着磁部を、凹部には弱いN′極着磁部を交互に細か
な等間隔ピッチで有する周波数発電機形成用磁極6bを
着磁形成する。弱いN′他着磁部はS極と同様の作用を
なす。従って、マグネットロータ6の外n部には、N、
Sのfairxを交互に細かな等間隔ピッチで着磁した
周波数発電機形成用磁極を形成したと同じになる。尚、
上記凹凸を有するマグネットロータ6の外周にS極の着
磁を行なって周波数発電銭形成用磁極6bを着磁形成し
ても良く、この場合には、凸部に強いS極着磁部が、四
部に(は弱いS′他若磁部が交互に細かな等間隔ピッチ
で着磁形成され、結果として、マグネットロータ6の外
周部には、N、Sの磁極を交互に廁がな等間隔ピッチで
着磁した周波Wt電機形成用磁極を形成したと同じよう
になる。このように1本発明においては、予めマグネッ
トロータの外n部に細かな等間隔ピッチで凹凸を形成し
ているため、単にその外周部にNlk又はS極のいずれ
か一方の磁(龜をも着磁するだけで、規則正しく周波数
検出用磁極を着磁形成できるので、従来のように正しく
位1δ決めしなければならないというやっかいさがなく
なるので、極めて容易に量産できる。また周波数検出用
1磁極を形成するのに当って、従来において、N、Sの
磁極を細かな等間隔ピッチで着磁するために複雑で、高
価な着磁ヨークを用いなければならないのに対して1本
発明によれば、N又はSのいずれか一方の磁極を着磁す
れば良いので、安価な着磁ヨークを用いることができる
利弘がある、尚、マグネットロータ6をプラスチックマ
グネットの射出成形手段により回転軸5と一体化形成し
ない場合には、マグネットロータ6は円環状又は円板状
(この場合には、適宜な手段により、中心部に透孔を形
成する)に形成し1回転軸5に敗り着けたロータヨーク
の下面に固着してやると良い。
を交互に有する4他のものに着磁形成している。該駆動
用磁極6aの外n部に設けた磁性体リング7の外周部l
こ、外周部に凹凸を有するプラスチックマグネット部の
外周にはN(瓶の着磁を行なうことで、凸部には強いN
1m着磁部を、凹部には弱いN′極着磁部を交互に細か
な等間隔ピッチで有する周波数発電機形成用磁極6bを
着磁形成する。弱いN′他着磁部はS極と同様の作用を
なす。従って、マグネットロータ6の外n部には、N、
Sのfairxを交互に細かな等間隔ピッチで着磁した
周波数発電機形成用磁極を形成したと同じになる。尚、
上記凹凸を有するマグネットロータ6の外周にS極の着
磁を行なって周波数発電銭形成用磁極6bを着磁形成し
ても良く、この場合には、凸部に強いS極着磁部が、四
部に(は弱いS′他若磁部が交互に細かな等間隔ピッチ
で着磁形成され、結果として、マグネットロータ6の外
周部には、N、Sの磁極を交互に廁がな等間隔ピッチで
着磁した周波Wt電機形成用磁極を形成したと同じよう
になる。このように1本発明においては、予めマグネッ
トロータの外n部に細かな等間隔ピッチで凹凸を形成し
ているため、単にその外周部にNlk又はS極のいずれ
か一方の磁(龜をも着磁するだけで、規則正しく周波数
検出用磁極を着磁形成できるので、従来のように正しく
位1δ決めしなければならないというやっかいさがなく
なるので、極めて容易に量産できる。また周波数検出用
1磁極を形成するのに当って、従来において、N、Sの
磁極を細かな等間隔ピッチで着磁するために複雑で、高
価な着磁ヨークを用いなければならないのに対して1本
発明によれば、N又はSのいずれか一方の磁極を着磁す
れば良いので、安価な着磁ヨークを用いることができる
利弘がある、尚、マグネットロータ6をプラスチックマ
グネットの射出成形手段により回転軸5と一体化形成し
ない場合には、マグネットロータ6は円環状又は円板状
(この場合には、適宜な手段により、中心部に透孔を形
成する)に形成し1回転軸5に敗り着けたロータヨーク
の下面に固着してやると良い。
尚、磁性体リング7を設けた理由は1局波数発電機形成
用磁他6bか駆動用磁極6aの強い磁束kf、%3 W
を受けないようにするためである。9はマグネットロー
タ6の駆動用磁極6aと面対向するケーシング2面に固
設されたステータミス子で、例えば、発生トルクに寄与
する半径方向の導体部の開角か駆動用磁極6aの一磁(
−幅と略等しい幅の扇枠状lこ右同形成された電機子コ
イル10分3個等間隔配置して形成している。3個の電
機子コイル10を用いたのlie 効率の良い3相のデ
ィスク型グラシレスe−夕1とするためである。11は
位置検知素子として用いたホール素子、ホールIC1磁
気抵抗素子等の磁電変換素子で、各1個をそれぞれの電
機子コイル11の枠内空胴部の適宜位置に配設している
。12はフレキシブル帯状刃。
用磁他6bか駆動用磁極6aの強い磁束kf、%3 W
を受けないようにするためである。9はマグネットロー
タ6の駆動用磁極6aと面対向するケーシング2面に固
設されたステータミス子で、例えば、発生トルクに寄与
する半径方向の導体部の開角か駆動用磁極6aの一磁(
−幅と略等しい幅の扇枠状lこ右同形成された電機子コ
イル10分3個等間隔配置して形成している。3個の電
機子コイル10を用いたのlie 効率の良い3相のデ
ィスク型グラシレスe−夕1とするためである。11は
位置検知素子として用いたホール素子、ホールIC1磁
気抵抗素子等の磁電変換素子で、各1個をそれぞれの電
機子コイル11の枠内空胴部の適宜位置に配設している
。12はフレキシブル帯状刃。
マグネットロータ6の周波数発電機形成用磁極6bと対
向するケーシング2の内面に固着されている。13はフ
レキシブル帯状121こ形成さ1また周波数発電機形成
くし歯状の導電パターンである。
向するケーシング2の内面に固着されている。13はフ
レキシブル帯状121こ形成さ1また周波数発電機形成
くし歯状の導電パターンである。
13aは導電パターン16の発電に寄与する回転軸5に
平行な発電線素で、13b、13Cは導電パターン16
の出力端子である。dλ電パターン16は、その発電線
素13aのピッチが1周波数発電機形成用磁4m6bの
ピッチと等しい間隔で該磁1k 6 bと同数を有する
ような形状のリング状のものに形成されている。
平行な発電線素で、13b、13Cは導電パターン16
の出力端子である。dλ電パターン16は、その発電線
素13aのピッチが1周波数発電機形成用磁4m6bの
ピッチと等しい間隔で該磁1k 6 bと同数を有する
ような形状のリング状のものに形成されている。
従って、マグネットロータ6の周波数発電機形成用J4
に6bが形成する空隙部8の磁束密度波形14は第3図
に示すように凹凸の波形になる。このため1周波数発電
機形成用磁他6bによって形成される磁束密度波形14
を取り出すことで、発電用周波数が得られるので、この
発電用周波数をF−V変換回路を用いて発電々圧に変換
してやれば、速度制御用の電圧か得られるつ従りて1通
電B+’制御回路に電源が没入され、磁電変換素子11
がマグネットロータ6の駆動用磁極6aのN4M又は8
41のいずれかを検出すると、所定方向の回転トルクを
得てマグネットロータが所定方向に回転するように、を
註電変換号2子11の出力に基いて通電制御回路が動作
し、電磯子コイル10には所定方向の通電が行なわれ、
マグネットロータ6は所定方向に回転する。またマグネ
ットロータ6が回転すると1周波数発電機形成用磁66
bと導電ノり一ン13とが相対的回動をなすので、導電
、X6ターン13の出力端子13b、13Cから回転速
度に応じた周波数の検出出力が得られる。すなわら。
に6bが形成する空隙部8の磁束密度波形14は第3図
に示すように凹凸の波形になる。このため1周波数発電
機形成用磁他6bによって形成される磁束密度波形14
を取り出すことで、発電用周波数が得られるので、この
発電用周波数をF−V変換回路を用いて発電々圧に変換
してやれば、速度制御用の電圧か得られるつ従りて1通
電B+’制御回路に電源が没入され、磁電変換素子11
がマグネットロータ6の駆動用磁極6aのN4M又は8
41のいずれかを検出すると、所定方向の回転トルクを
得てマグネットロータが所定方向に回転するように、を
註電変換号2子11の出力に基いて通電制御回路が動作
し、電磯子コイル10には所定方向の通電が行なわれ、
マグネットロータ6は所定方向に回転する。またマグネ
ットロータ6が回転すると1周波数発電機形成用磁66
bと導電ノり一ン13とが相対的回動をなすので、導電
、X6ターン13の出力端子13b、13Cから回転速
度に応じた周波数の検出出力が得られる。すなわら。
導電パターン16の回転軸方向の一本1δきの発電線素
13a群が1例えば1周波数発電機形成用磁h6bO)
Nlkと対向しているとき、これらの間の線素13a群
はR極に対向する。これによつて各線素13aに周波数
発電機形成用磁極6bの回転速度に応じた同方向の起電
力が発生し、導電パターン16の出力端子ISb、13
Cからロータの回転速度に応じた周波数の検出出力が得
られる。
13a群が1例えば1周波数発電機形成用磁h6bO)
Nlkと対向しているとき、これらの間の線素13a群
はR極に対向する。これによつて各線素13aに周波数
発電機形成用磁極6bの回転速度に応じた同方向の起電
力が発生し、導電パターン16の出力端子ISb、13
Cからロータの回転速度に応じた周波数の検出出力が得
られる。
尚1周波数発電機形成用磁極6bによるパルス状磁束は
間欠的に現われるか、導電パターン13が第2図に示す
ように全周に形成されているので、検出出力は連続波で
得られる。また周波数発電機形成用磁極6bにピッチむ
らがあっても、複数の発電線素13a群を有する導電パ
ターン16によってピッチむらは平均化され、ロータの
回転数が一定のとき一定の周波数の検出出力か得られる
。
間欠的に現われるか、導電パターン13が第2図に示す
ように全周に形成されているので、検出出力は連続波で
得られる。また周波数発電機形成用磁極6bにピッチむ
らがあっても、複数の発電線素13a群を有する導電パ
ターン16によってピッチむらは平均化され、ロータの
回転数が一定のとき一定の周波数の検出出力か得られる
。
ロータ回転数の変動分は検出出力の周波数変調成分とし
て取り出される。
て取り出される。
また、その回転速度は1周波数発電機形成用磁<Ti<
6 bと導電パターン13によって形成された周波数
発電機からの信号を回転速度制御回路にフィードバック
してやることで、マグネットロータ6を一定の回転速度
で回転させることができる。 4゜上記から明らかなよ
うに、本発明の周波数発電機を内蔵するディスク型グラ
シレスe−夕は、高価な着磁ヨークを必要とせず、また
やっかいな位置決めを必要とせず、極めて容易に精度良
く周波数発電機形成用磁極の外周に着磁形成できるため
。
6 bと導電パターン13によって形成された周波数
発電機からの信号を回転速度制御回路にフィードバック
してやることで、マグネットロータ6を一定の回転速度
で回転させることができる。 4゜上記から明らかなよ
うに、本発明の周波数発電機を内蔵するディスク型グラ
シレスe−夕は、高価な着磁ヨークを必要とせず、また
やっかいな位置決めを必要とせず、極めて容易に精度良
く周波数発電機形成用磁極の外周に着磁形成できるため
。
極めて容易に該周波数発電機形成用磁極を形成でき該磁
極とこれに対向する周波数発電機形成用のくし歯状の導
電パターンとで、大きな振幅が得られ、この結果、高い
周波数発電々圧が得られるので・大きなスペースをとる
ことなく精度の良も)周波数発電機を安価に内蔵できる
。またマグネットロータと面対向する固定側位置に配設
したステー、 タ電機子面に1周波数発電機形成用のク
シ画状の導電パターンを形成したプリント基板を配設す
る必要がないので、エアーギャップを増長しないでI茫
5♂!ン 済むOで、大きな回転トルクを発生する周波数発電機 ることができる効果がある。
極とこれに対向する周波数発電機形成用のくし歯状の導
電パターンとで、大きな振幅が得られ、この結果、高い
周波数発電々圧が得られるので・大きなスペースをとる
ことなく精度の良も)周波数発電機を安価に内蔵できる
。またマグネットロータと面対向する固定側位置に配設
したステー、 タ電機子面に1周波数発電機形成用のク
シ画状の導電パターンを形成したプリント基板を配設す
る必要がないので、エアーギャップを増長しないでI茫
5♂!ン 済むOで、大きな回転トルクを発生する周波数発電機 ることができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例として示す周波数発電+幾全
内J我するディスク型ブラシレスモータの縦断面図、第
2図は第1図のマグネットロータと発電機形成用のくし
歯状専市パターンとの対応関係を示す部分44祝図、第
3図はマグネットロータの周波数発電機形成用磁極の形
成する窒隙部の脩束智度波形である。 特許出願人 ブラザー工業株式会社 代表取締役 河 ;11リ 勝 二
内J我するディスク型ブラシレスモータの縦断面図、第
2図は第1図のマグネットロータと発電機形成用のくし
歯状専市パターンとの対応関係を示す部分44祝図、第
3図はマグネットロータの周波数発電機形成用磁極の形
成する窒隙部の脩束智度波形である。 特許出願人 ブラザー工業株式会社 代表取締役 河 ;11リ 勝 二
Claims (6)
- (1)外周部に細かな等間隔ピッチで凹凸を有するよう
にプラスチックマグネット等のマグネットで円板状若し
くはフラットな円環状のマグネットロータを形成し、該
マグネットロータにN、5I7)磁極を周方向に交互に
有するように軸方向に着磁して2p(pは2以上の正の
整数)極の駆動用磁極を形成し、上記凹凸を有するマグ
ネットロータの外周にN極又はS極のいずれか一方の磁
極を着磁することでN色又はS極の強弱の磁極を細かな
等間隔ピッチで有する周波数発電機形成用磁極を形成し
、上記マグネットロータの駆動用磁極と面対向する固定
側位置にステータ電機子を配設し、上記マグネットロー
タの周波数発電機形成用磁(−と対向する固定側位置に
周波数発電機形成用のくし歯状の導電パターンを設けた
ことを特徴とする周波数発電機を内蔵するディスク型ブ
ラシレス〔−夕。 - (2)上記マグネットロータは、駆動用磁極と周波数発
電機形成用磁極との間Ic l1Fi性体リングを介し
てe−ルド形成されたことを特徴とする特許請求の範囲
第(1)項記載の周波数発電機を内蔵するディスク型ブ
ラシレス〔−タ。 - (3)上記マグネットロータは、これを〔−ルド形成す
る際に回転軸をも一体化するようにしたことを特徴とす
る特許請求の範囲第は)項又は第(2)項記載の周波数
発電機を内蔵するディスク型ブラシレス〔−タ。 - (4)上記ステータ電機子はコアレス電機子であること
を特徴とする特許請求の範りm第(1)項乃至第(3)
項いずれかに記載の周波数発電機を内蔵するディスク型
ブラシレス〔−タ。 - (5)上記コアレス電機子は、発生トルクに寄与する半
径方向の発生トルクに寄与する導体部の開角が上記g1
1動用磁(歳の磁極幅と略等しい輻fこ形成された電機
子コイル群からなることを特徴とする特許請求の範囲第
(4)項記載の周波数発電機を内蔵するディスク型ブラ
シレス6−タ。 - (6)1導電機子コイル群は互いに重ならないように等
間隔配設されていることを特徴とする特許請求の範囲第
(5)項記載の周波数発電機r機を内蔵するディスク型
ブラシレスE−タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3861884A JPS60187251A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 周波数発電機を内蔵するデイスク型ブラシレスモ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3861884A JPS60187251A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 周波数発電機を内蔵するデイスク型ブラシレスモ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60187251A true JPS60187251A (ja) | 1985-09-24 |
Family
ID=12530231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3861884A Pending JPS60187251A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 周波数発電機を内蔵するデイスク型ブラシレスモ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60187251A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62104456A (ja) * | 1985-10-31 | 1987-05-14 | Sony Corp | 偏平モ−タ用ロ−タ− |
| JPS62202077U (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-23 | ||
| JPS62202076U (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-23 | ||
| JPS6364561A (ja) * | 1986-09-02 | 1988-03-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ブラシレスモ−タ |
-
1984
- 1984-03-02 JP JP3861884A patent/JPS60187251A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62104456A (ja) * | 1985-10-31 | 1987-05-14 | Sony Corp | 偏平モ−タ用ロ−タ− |
| JPS62202077U (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-23 | ||
| JPS62202076U (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-23 | ||
| JPS6364561A (ja) * | 1986-09-02 | 1988-03-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ブラシレスモ−タ |
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