JPS6018778A - タイミングチヤ−ト作成方式 - Google Patents

タイミングチヤ−ト作成方式

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Publication number
JPS6018778A
JPS6018778A JP58125406A JP12540683A JPS6018778A JP S6018778 A JPS6018778 A JP S6018778A JP 58125406 A JP58125406 A JP 58125406A JP 12540683 A JP12540683 A JP 12540683A JP S6018778 A JPS6018778 A JP S6018778A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
waveform
key
basic
pattern
fundamental
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP58125406A
Other languages
English (en)
Inventor
Shigeo Arai
新井 重男
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP58125406A priority Critical patent/JPS6018778A/ja
Publication of JPS6018778A publication Critical patent/JPS6018778A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は論理回路の動作波形を示すタイミングチャート
の作成方式に関する。
〔発明の目的〕
本発明は、上記の欠点に鑑み、極めて効率よく論理回路
の動作波形を作成するタイミングチャートの作成方式を
提供することにある。
〔発明の概要〕
本発明は、計算機によって論理回路の動作波形を描かせ
ることにより、上記目的を達成するものである。
〔発明の実施例〕
以下本発明のタイミングチャート作成方式の一実施例を
図面に従って説明する。第1図は本発明のタイミングチ
ャート作成方式を実現する計算機システムの一実施例を
示した構成図である。このシステムは、マイクロプロセ
ッサ(処理手段)1に、各種キーを有するキーボード(
入力装置)2、波形作成プログラム31が格納されてい
るメモリ3及ヒノξターンメモリ等が内蔵されているC
RT制御部(以下CRTCと称す)4が結合されたもの
から成っている。叉、キーボード2には各種キーとして
基本波形キー21、信号名付加キー22、拡大キーお及
び縮小キー24が設けられている。又、CRC’r4に
は動作波形を表示するCRTモニタ5が接続されている
。なお、CT(、Te3とCI’LTモニタ5により表
示装置が構成されている。
次に本実施例の動作について説明する。まず、操作員は
キージーP2の基本波形キー21を押して基本)ぞター
ン発生命令をマイクロプロセッサ1に入力する。すると
、マイクロプロセッサ1は、メモリ3の特定の領域に予
め格納されている第2図に示すような基本パターン波形
101を読み出し、これをCRTC4に送る。CB、’
I’C4uマイクロ3によってイメージパターン化して
これをC1l、Tモニタ5に送り、第2図に示すような
基本パターン波形101を表示する。次に、操作員はキ
ー+]?−r2の信号名付加キー22を押して信号名付
加命令をマイクロプロセッサ1に与える。すると、マイ
クロプロセッサ1の制百1により波形名AlIC201
がCR,Tモニタ5上に第3図に示す如く表示される。
第3図に示したように基本パターン波形101と信号名
201をC1l、Tモニタ5上に表示した後、操作者は
、基本、eターン波形101の・ξルス幅を修正、変更
して論理回路の!特定の動作波形を作出する作業を行な
う。この作業はマイクロプロセッサ1に基本パターン波
形の拡大部分又は縮小命令をキーl−ド2の拡大キー2
3又は綿小キー冴を押して与えることにより行なう。こ
の際、拡大キーn叉は縮小キー24を押すと共に、基本
パターン波形を拡大(又は縮小)する部分の開始タイミ
ングポイントと終了タイミングポイントを入力する。す
ると、マイクロプロセッサ1は波形作成プログラム31
の制御によって基本パターン波形101の拡大又は縮小
修正処理を実行し、第4図に示すような波YAO1をC
RTモニタ5に表示する。なお、第4図において符号R
1で示した部分が基本ノミターン波形101の・ξルス
幅を修正して拡大した部分で符号R2で示した部分は修
正して縮小した部分である。
第5図は上記基本ツクターン波形101を修正変更する
動作を更に詳しく示したものである。例えば、基本パタ
ーン波形101の論理″1”の幅を長くしたい場合、ま
ずキー、g−r2の拡大キー23を押した後、波形拡大
を開始する開始タイムポイン)5flと拡大を終了する
終了タイムポイント5.2を入力する。すると、マイク
ロプロセッサ1は第5図の破線で示した拡大部分の波形
501を算出してめ、基本ノリーン波形101にこの拡
大部分の波形501を加えた拡大した波形をCRTモニ
タ5に表示する。又、基本パターン波形101の論理パ
1″′の幅を短くしたい場合は、キーぎ−ド2の縮小キ
ースを押した後、波形縮小の開始タイムディントロ、0
と波形縮小の終了タイムポイント7.0をマイクロプロ
セッサ1に入力する。すると、マイクロプロセッサ1は
縮小部分の波形502を多)出してめ基本パターン波形
101から縮小部分の波形502を除いた波形をCR,
Tモニタ5に表示する。このような拡大、縮小を通じて
修正されたタイミング波形図はメモリ3に格納されるか
、又は図示されない外部メモリ(例えばフロッピーディ
スク)等に格納され、必要があれば再びここから読み出
されてCRTモニタ5に表示することができる。又、メ
モリ3等に格納された上記タイミング波形図は第1図の
システムに接続されるドツトプリンタ装置(図示されず
)Kより印字出力することができる。
第6図は第1図に示したシステムによりタイミングチャ
ートを作成する場合のマイクロプロセッサ1の処理フロ
ーチャート図である。まず、ステップ601にてキージ
ーF″2から命令が入力されると、ステップ602にて
入力された命令が何であるか判断し、この命令が基本波
形表示命令であった場合はステップ603にて基本波形
生成モジュールを実行する。ことによりCT(、Tモニ
タ5に基本波形101を表示してステップ601に戻る
。ステップ602にて命令が基本波形の拡大命令であっ
た場合は、ステップ604にて波形拡大モジュールを実
行しCRTモニタ5に基本波形を拡大修正した波形を表
示してステップ601に戻る。ステップ602の命令が
基本波形の縮小命令でaった場合は波形縮小モジ一−ル
605を実行して基本)ξターン波形101を縮小修正
し、た波形をCRTモニタ5に表示してステップ601
−\戻る。ステップ602の命令が処理終了命令であっ
た場合1d処理を終了する。
本実施例によれば、繰h・者がキーぎ−ド20基本波形
キー21を押して、−まず基本・ぞターン波形101=
iCILT’モニタ5に表示した後、拡大キー23又は
縮小キー24を押して前記基本パターン波形101を拡
大修正又は漏小修正することにより、論理回路等の動作
波形を示すタイミングチャートを作出できるため、タイ
ミングチャート作成作業を迅速とすると共に、既に作成
した動作波形をメモリ3から読み出してこれを再びCR
Tモニタ5に表示させて百度の見直しを行なう事ができ
、必要とあらばそこで再び修正する事ができるため作業
効率を著しく向上させることができる。
なお、上記実施例において、メモリ3に複数の基本パタ
ーン波形を格納しておき、これをCRTモニタ5に表示
し、キー、y−y2を操作してこれらの基本パターン波
形の1つf:選択できるようにすれば、異なる大きさの
基本パターン波形の中から最も適切な波形を高速に選択
して必要なタイミングチャートを作成することができる
。又、上記実施例では開始タイムポイントと終了タイム
ポイントを数字で入力する方法について述べたが、これ
らタイムポイントをCRTモニタ5上に表示されるカー
ソルをシフトさせて入力する方式にしてもよい。更に、
上記実施例ではタイミングチャート作成方法について述
べてきたが、本発明をLSIテスターのテストデータ作
成方法に適用しても同様の効果を得ることができる。
〔発明の効果〕
以上記述した如く本発明のタイミングチャート作成方式
によれば、まず、キーデーrからの入力指示によって基
本・ぐターン波形をCRTモニタに表示し、この基本パ
ターン波形をキー2−rからの入力指示によって拡大又
は縮小修正して所望の動作波形を作出する計算機システ
ムを用いることにより、極めて効率よく論理回路の動作
波形を作成し得る効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のタイミングチャート作成方式を実現す
る計算機システムの一実施例を示す構成図、第2図すま
第1図のシステムの表示する基本・ぞターン波形図、第
3図は第1図の基本パターン波形図に信号名を付加した
図、第4図は第1図の基本パターン波形を拡大且つ縮小
修正した波形図、第5図は第1図に示したシステムで基
本・ぞターン波形を拡大修正及び縮小修正する手順を示
した図、第6図は第1図で示したマイクロプロセッサの
処理フローチャート図。 1・・・マイクロプロセッサ、2・・・キーI−ド、3
・・・メモリ、4・・・CRT制御部、5・・・CRT
モニタ、21・・・基本波形キー、22・・・信号名付
加キー、23・・・拡大キー、24・・・縮小キー、3
1・・・波形作成プログラム 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 (ほか1名) 第1図 第 第 第6図 1vI焔 第 寿・午xカ 奇動虜 602 ゞ”’ 、、603 特開昭60〜18778(4) 2 タ 3図 4間 ■−−−f李≠fl七604 第  M

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 基本・ぞター/波形及び波形作成プログラムを格納し且
    つ作出波形を書き込み/読み出しするメモリと、前記波
    形作成プログラムに基づいて、基本/eターン波形の表
    示処理、信号表示処理及び基本・ぞターン波形の拡大又
    は縮少処理を行なう処理手段と、信号名及び波形を表示
    する表示装置と、上記処理手段に前記各処理を行なわせ
    るための指示を入力する入力装置とを具備したシステム
    を用い、先ず、基本パターン波形を表示させた後、この
    波形を拡大叉は縮少修正して所望の動作波形を作出させ
    ることを特徴とするタイミングチャート作成方式。
JP58125406A 1983-07-12 1983-07-12 タイミングチヤ−ト作成方式 Pending JPS6018778A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58125406A JPS6018778A (ja) 1983-07-12 1983-07-12 タイミングチヤ−ト作成方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58125406A JPS6018778A (ja) 1983-07-12 1983-07-12 タイミングチヤ−ト作成方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6018778A true JPS6018778A (ja) 1985-01-30

Family

ID=14909321

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58125406A Pending JPS6018778A (ja) 1983-07-12 1983-07-12 タイミングチヤ−ト作成方式

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JP (1) JPS6018778A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0395404U (ja) * 1990-01-23 1991-09-30

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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