JPH01320560A - 入出力制御装置 - Google Patents
入出力制御装置Info
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- JPH01320560A JPH01320560A JP15519488A JP15519488A JPH01320560A JP H01320560 A JPH01320560 A JP H01320560A JP 15519488 A JP15519488 A JP 15519488A JP 15519488 A JP15519488 A JP 15519488A JP H01320560 A JPH01320560 A JP H01320560A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はコンピュータシステムに係り、さらに詳しくは
サブルーチンによって入出力装置の制御を行う入出力制
御装置に関する。
サブルーチンによって入出力装置の制御を行う入出力制
御装置に関する。
アプリケーションプログラムは入出力制御に関する部分
が多くデニタを演算するメインプログラムの流れが分り
にくい。そのためプログラム作成に時間がかかり、さら
に装置変更時のメンテナンス性が悪い。
が多くデニタを演算するメインプログラムの流れが分り
にくい。そのためプログラム作成に時間がかかり、さら
に装置変更時のメンテナンス性が悪い。
本発明は、メインプログラムから外部サブルーチンによ
って制御手段に初期化、入力、出力、終了の指示が加わ
ると、この制御手段が入出力装置の制御方式を定義した
定置ファイルを参照して入出力装置の制御を行う入出力
制御装置にある。
って制御手段に初期化、入力、出力、終了の指示が加わ
ると、この制御手段が入出力装置の制御方式を定義した
定置ファイルを参照して入出力装置の制御を行う入出力
制御装置にある。
本発明によればメインプログラムは分りやすくなり、ま
たメンテナンスも容易になり、プログラム作成効率を向
上させることができる。
たメンテナンスも容易になり、プログラム作成効率を向
上させることができる。
アプリケーションプログラムは全体の処理を定めたメイ
ンプログラムと細部の繰り返される同一のサブルーチン
とから構成されている。プログラマが企画書に基づいて
このアプリケーションプログラムを作成する場合、何旧
も同じような処理がでてくる時はその処理手順をサブル
ーチンとして定義し、メインプログラムからこのサブル
ーチンを呼び出して処理するようにしている。入出力装
置の制御を行う入出力制御プログラムは同じ処理の繰り
返しが特に多く、例えばデータを入力する時のCRT画
面の書式の定義と入力したデータを訂正する時のCRT
画面の書式の定義には同じ部分がある。この同じ書式を
サブルーチンとして定義し、データ入力やデータ訂正の
時、このサブルーチンを呼出して処理する。
ンプログラムと細部の繰り返される同一のサブルーチン
とから構成されている。プログラマが企画書に基づいて
このアプリケーションプログラムを作成する場合、何旧
も同じような処理がでてくる時はその処理手順をサブル
ーチンとして定義し、メインプログラムからこのサブル
ーチンを呼び出して処理するようにしている。入出力装
置の制御を行う入出力制御プログラムは同じ処理の繰り
返しが特に多く、例えばデータを入力する時のCRT画
面の書式の定義と入力したデータを訂正する時のCRT
画面の書式の定義には同じ部分がある。この同じ書式を
サブルーチンとして定義し、データ入力やデータ訂正の
時、このサブルーチンを呼出して処理する。
また、サブルーチンを標準化したモジエール、叩ち各種
サブルーチンを部品化して使うことによって、プログラ
マは一層分かりやすいアプリケーションプログラムを作
成できる。
サブルーチンを部品化して使うことによって、プログラ
マは一層分かりやすいアプリケーションプログラムを作
成できる。
上述の様なサブルーチンにあっては項目名の変更のよう
な項目の変更があってもレコード長の変更がなければサ
ブルーチンを変更することでアプリケーションプログラ
ムの変更ができる。しかし、レコード長の変更があると
入出力装置の処理単位、叩ちレコード長が各装置によっ
て異なっているため、サブルーチンの変更だけでなくメ
インプログラムをも変更しなければならないという問題
があった。
な項目の変更があってもレコード長の変更がなければサ
ブルーチンを変更することでアプリケーションプログラ
ムの変更ができる。しかし、レコード長の変更があると
入出力装置の処理単位、叩ちレコード長が各装置によっ
て異なっているため、サブルーチンの変更だけでなくメ
インプログラムをも変更しなければならないという問題
があった。
例えば1項目の文字数が増加してルコードの長さが70
桁から90桁に変更する場合、80桁印字のプリンタを
136桁印印字ものに変更しなくてはならない。この時
このサブルーチンの出力形式を変更するだけではなく、
メインプログラムの記憶領域や作業領域の定義をも変更
しなければならない。
桁から90桁に変更する場合、80桁印字のプリンタを
136桁印印字ものに変更しなくてはならない。この時
このサブルーチンの出力形式を変更するだけではなく、
メインプログラムの記憶領域や作業領域の定義をも変更
しなければならない。
このため、プログラムの作成時に時間がかかると共に、
入出力装置変更が発生した時にはプログラムの変更に多
大の時間がかかるという問題を有していた。
入出力装置変更が発生した時にはプログラムの変更に多
大の時間がかかるという問題を有していた。
本発明の′a題は7プリケーシヨンプログラムを簡単に
作成できるようにして入出力装置の変更があってもメイ
ンプログラムを変更しないようにすることである。
作成できるようにして入出力装置の変更があってもメイ
ンプログラムを変更しないようにすることである。
本発明の手段は次の通りである。
外部サブルーチン1 (第1図の機能ブロック図を参照
、以下同じ)はコンピュータシステムの入力装置と出力
装置の初期化、入力、出力、終了の各処理を指示しレコ
ード単位のデータ転送を行う。
、以下同じ)はコンピュータシステムの入力装置と出力
装置の初期化、入力、出力、終了の各処理を指示しレコ
ード単位のデータ転送を行う。
定義ファイル2は前記入力装置と出力装置の初期化、入
力、出力、終了の各処理方式、例えば入出力レコード単
位の構成、入出力形式、データを入力装置と出力装置に
適合するように変換する変換方式などを定義する。
力、出力、終了の各処理方式、例えば入出力レコード単
位の構成、入出力形式、データを入力装置と出力装置に
適合するように変換する変換方式などを定義する。
制御手段3は前記外部サブルーチン1の初期化、入力、
出力、終了の各処理の指示に基づいて前記定義ファイル
2が定義する処理方式を参照して前記入力装置と出力装
置と、前記外部サブルーチン1との間で所定のレコード
単位のデータ転送が行なえるようにレコード形式の変更
等を行ない、定義ファイル2が定義する処理方式に基づ
いて入力装置と出力装置とを制御する。
出力、終了の各処理の指示に基づいて前記定義ファイル
2が定義する処理方式を参照して前記入力装置と出力装
置と、前記外部サブルーチン1との間で所定のレコード
単位のデータ転送が行なえるようにレコード形式の変更
等を行ない、定義ファイル2が定義する処理方式に基づ
いて入力装置と出力装置とを制御する。
本発明の手段の作用は次の通りである。
プログラマがアプリケーションプログラムを作成する場
合、入力装置と出力装置のレコード形式など入力装置と
出力装置の詳細な制御方式を予め定義ファイル2に定義
しておく。
合、入力装置と出力装置のレコード形式など入力装置と
出力装置の詳細な制御方式を予め定義ファイル2に定義
しておく。
そしてメインプログラムを作成する時には、入力装置と
出力装置毎に初期化、入力、出力、終了の外部サブルー
チン1を指示するように作成する。
出力装置毎に初期化、入力、出力、終了の外部サブルー
チン1を指示するように作成する。
以上のようにして作成したアプリケーションプログラム
を実行し、前記初期化、入力、出力、終了の処理と外部
サブルーチン1を指示する(サブルーチンコール)と、
外部サブルーチン1はその指示に該当する制御手段3に
データを転送する。
を実行し、前記初期化、入力、出力、終了の処理と外部
サブルーチン1を指示する(サブルーチンコール)と、
外部サブルーチン1はその指示に該当する制御手段3に
データを転送する。
制御手段3は前記データが入力すると前記定義ファイル
2から入力したデータが指示する入出力装置を制御する
のに必要な定義ファイルを参照して前記入力装置と出力
装置とを制御する。例えば制御手段3は入力装置、出力
装置にはメインプログラムから各装置に対応するレコー
ド形式にデータを変換して送り、メインプログラムには
入力装置、出力装置からそのデータを主記憶装置が定め
るレコード単位に変換して転送する。これによつてメイ
ンプログラムには常に同じレコード単位でデータが加わ
る。
2から入力したデータが指示する入出力装置を制御する
のに必要な定義ファイルを参照して前記入力装置と出力
装置とを制御する。例えば制御手段3は入力装置、出力
装置にはメインプログラムから各装置に対応するレコー
ド形式にデータを変換して送り、メインプログラムには
入力装置、出力装置からそのデータを主記憶装置が定め
るレコード単位に変換して転送する。これによつてメイ
ンプログラムには常に同じレコード単位でデータが加わ
る。
従って、メインプログラム、で入力装置と出力装置の制
御を行う場合、初期化、入力、出力、終了の各処理を行
う外部ザブルーチン1を指示するだけでよい。また、入
力装置や出力装置の変更があってもその装置に関する定
義ファイル2を変更するだけでメインプログラムの変更
なしにアプリケーションプログラムの更新ができる。
御を行う場合、初期化、入力、出力、終了の各処理を行
う外部ザブルーチン1を指示するだけでよい。また、入
力装置や出力装置の変更があってもその装置に関する定
義ファイル2を変更するだけでメインプログラムの変更
なしにアプリケーションプログラムの更新ができる。
以下、一実施例を第2図乃至第10図を参照しながら説
明する。
明する。
第2図は実施例の回路構成図である。
CPU4はマイクロプロセッサであり、本システムを制
御するための基本ブーコグラムを実行する。
御するための基本ブーコグラムを実行する。
本実施例のアプリケーションプログラムは外部サブルー
チンと制御プロセスと定義ファイルとから構成される。
チンと制御プロセスと定義ファイルとから構成される。
第3図はこのアプリケーションプログラムの実行時の動
きを説明する図である。第3図で、データ部6−1と手
続き部6−2と、外部サブルーチン6−3と、制御プロ
セス6・−4−1。
きを説明する図である。第3図で、データ部6−1と手
続き部6−2と、外部サブルーチン6−3と、制御プロ
セス6・−4−1。
6−4−2と、定義ファイル6−5とをそれぞれ主記憶
装面6は記憶している。補助記憶装置7ば各種データベ
ース7−6を記憶している。プログラマがメインプログ
ラムの中で入出力装置の制御を行う場合、ポインタ指定
によって外部サブルーチン6−3を指示する。この指示
によってサブルーチンが実行を開始する。
装面6は記憶している。補助記憶装置7ば各種データベ
ース7−6を記憶している。プログラマがメインプログ
ラムの中で入出力装置の制御を行う場合、ポインタ指定
によって外部サブルーチン6−3を指示する。この指示
によってサブルーチンが実行を開始する。
外部サブルーチン6=3は予め各入出力装置毎に初期化
、入力、出力、終了の4種類が補助記憶装置7に格納さ
れている。キーボード、プリンタ装置など5台の入出力
装置があるならば20個の外部サブルーチン6−3が必
要となる。本アプリケーションプログラムのメインプロ
グラムと外部サブルーチンと制御プロセスとが補助記憶
装置7がら主記憶装置6の予め設定された記憶領域に格
納される。外部サブルーチン6−3がCRT端末5のC
RT装置を指示するのであるなら、CRT装置の初期化
、入力、出力、終了の各サブルーチンを例えば主記憶装
置6のアドレス1000 、2000 、3000゜4
000番地にそれぞれ格納する。前述の初期化処理はC
RT装置の初期設定を行い、次のコマンド待ちの状態に
する処理である。入力とはCRT装置から入力画面を表
示してカーソルの位1データを読み込むようにデータを
入力する処理である。出力処理は帳票イメージを表示し
て、そこにデータを出力する処理である。終了処理はC
RT装置の終了処理を行い主記憶装置6の記憶領域を解
除する処理である。
、入力、出力、終了の4種類が補助記憶装置7に格納さ
れている。キーボード、プリンタ装置など5台の入出力
装置があるならば20個の外部サブルーチン6−3が必
要となる。本アプリケーションプログラムのメインプロ
グラムと外部サブルーチンと制御プロセスとが補助記憶
装置7がら主記憶装置6の予め設定された記憶領域に格
納される。外部サブルーチン6−3がCRT端末5のC
RT装置を指示するのであるなら、CRT装置の初期化
、入力、出力、終了の各サブルーチンを例えば主記憶装
置6のアドレス1000 、2000 、3000゜4
000番地にそれぞれ格納する。前述の初期化処理はC
RT装置の初期設定を行い、次のコマンド待ちの状態に
する処理である。入力とはCRT装置から入力画面を表
示してカーソルの位1データを読み込むようにデータを
入力する処理である。出力処理は帳票イメージを表示し
て、そこにデータを出力する処理である。終了処理はC
RT装置の終了処理を行い主記憶装置6の記憶領域を解
除する処理である。
CRT端末5はCR7画面とCRT制御部とを有するC
RT装置とキーボードとを有している。
RT装置とキーボードとを有している。
プログラマはこのCR7画面の表示を見てキーボードか
ら必要なデータの入力を行う。ごのキーボードの初期化
、入力、出力、終了の各サブルーチンも主記憶袋W6に
記憶されている。
ら必要なデータの入力を行う。ごのキーボードの初期化
、入力、出力、終了の各サブルーチンも主記憶袋W6に
記憶されている。
CPU4は主記憶装置6と補助記憶装置7とプリンタ装
置8とに接続している。主記号、包装置6はRAMであ
り、本システムのosやプログラマがキーボードを介し
て入力したアプリケーションプログラムのデータなどを
記憶する。
置8とに接続している。主記号、包装置6はRAMであ
り、本システムのosやプログラマがキーボードを介し
て入力したアプリケーションプログラムのデータなどを
記憶する。
第4図は主記憶装置6と補助記憶装置7の記憶内容を表
わす図である。主記憶装置6のデータ部6−1はアプリ
ケーションプログラムが処理するデータを記憶する領域
である。手続き部6−2はアプリケーションプログラム
のソースプログラムを発生する処理を行う領域である。
わす図である。主記憶装置6のデータ部6−1はアプリ
ケーションプログラムが処理するデータを記憶する領域
である。手続き部6−2はアプリケーションプログラム
のソースプログラムを発生する処理を行う領域である。
補助記憶装置7はハードディスク装置であり、前述した
。sやアプリケーションプログラムとアプリケーション
プログラムが処理するデータを記憶する。ファイル形式
を定義するファイル辞書ファイル7−1、CR,7画面
やキーボードの制御方式や入力画面などの書式を定義す
る画面・キーボード辞書ファイル7−2、プリンタ装置
8の出力書式を定義する帳票辞書ファイル7−3を補助
記憶装置7は記憶する。この他にアプリケーションプロ
グラムのパラメータ式を定義するプログラム辞書ファイ
ル7−4と各パラメータに該当するソースプログラムを
記憶するソース生成辞書ファイル7−5とを補助記憶装
置7は記憶している。
。sやアプリケーションプログラムとアプリケーション
プログラムが処理するデータを記憶する。ファイル形式
を定義するファイル辞書ファイル7−1、CR,7画面
やキーボードの制御方式や入力画面などの書式を定義す
る画面・キーボード辞書ファイル7−2、プリンタ装置
8の出力書式を定義する帳票辞書ファイル7−3を補助
記憶装置7は記憶する。この他にアプリケーションプロ
グラムのパラメータ式を定義するプログラム辞書ファイ
ル7−4と各パラメータに該当するソースプログラムを
記憶するソース生成辞書ファイル7−5とを補助記憶装
置7は記憶している。
メインプログラムで外部サブルーチン6−3をポインタ
指定すると、外部サブルーチン6−3が動作する。例え
ばメインプログラムがアドレス1000番地を措定する
と、CRT装置の初期化サブルーチンが動作する。外部
サブルーチン6−3が処理を開始(実行)すると、外部
サブルーチンが制御データを制御プロセス6−4−1に
送る。外部サブルーチン6−3からデータが入力すると
制御プロセス6−3−1は指示を解読して、補助記憶装
置7が記憶する予め定められた手順に従って処理を実行
する。
指定すると、外部サブルーチン6−3が動作する。例え
ばメインプログラムがアドレス1000番地を措定する
と、CRT装置の初期化サブルーチンが動作する。外部
サブルーチン6−3が処理を開始(実行)すると、外部
サブルーチンが制御データを制御プロセス6−4−1に
送る。外部サブルーチン6−3からデータが入力すると
制御プロセス6−3−1は指示を解読して、補助記憶装
置7が記憶する予め定められた手順に従って処理を実行
する。
第5図は制御プロセスの動作フローチャートである。
メインプログラムから初期化の外部サブルーチンを1旨
示するポインタ指定が行われると(処理S1)、外部サ
ブルーチン6−3は制御プロセス6−4−1に入出力装
置の初期化を行う指示を伝える(処理S2)。制御プロ
セス6−4−1は、外部サブルーチン6:3の初期化の
指示に従って初期化の定義ファイルを読み込む(処理3
3)。制御プロセス6−4−1は読み込んだ定義ファイ
ルを参照して入出力装置の初期化を行う。初期化が終了
すると、外部サブルーチン6−3は初期化が終了したこ
とをメインプログラムに転送する(処理S5)。
示するポインタ指定が行われると(処理S1)、外部サ
ブルーチン6−3は制御プロセス6−4−1に入出力装
置の初期化を行う指示を伝える(処理S2)。制御プロ
セス6−4−1は、外部サブルーチン6:3の初期化の
指示に従って初期化の定義ファイルを読み込む(処理3
3)。制御プロセス6−4−1は読み込んだ定義ファイ
ルを参照して入出力装置の初期化を行う。初期化が終了
すると、外部サブルーチン6−3は初期化が終了したこ
とをメインプログラムに転送する(処理S5)。
メインプログラムが入出力の外部サブルーチン6−3を
指示するポインタ措定を行うと、外部サブルーチン6−
3は制御プロセス6−4−1に入出力処理を行う指示を
伝える。第6図は入出力処理のフローチャートである。
指示するポインタ措定を行うと、外部サブルーチン6−
3は制御プロセス6−4−1に入出力処理を行う指示を
伝える。第6図は入出力処理のフローチャートである。
第5図の処理S6と処理S7を第6図は詳細に説明して
いる。本文では第5図と第6図の同一処理には統一した
処理記号を使って説明する。制御プロセス6−4−1は
外部サブルーチン6−3から入出力処理の指示をうける
と定義ファイルの指定(処理32−1)を行う。続いて
データ入力(判別S2−2)を行う判別52−2におい
て入力と判別したならば、キーボード等の入力装置から
データの入力を行う(処理S7−3)。この入力したデ
ータを制御プロセス6−4−1はデータ部6−1に適合
するレコード形式に変換する(処理37−3)。制御プ
ロセス6−4−1が変換したデータを外部サブルーチン
6−3がデータ部6−1に転送する(処理S7−4)。
いる。本文では第5図と第6図の同一処理には統一した
処理記号を使って説明する。制御プロセス6−4−1は
外部サブルーチン6−3から入出力処理の指示をうける
と定義ファイルの指定(処理32−1)を行う。続いて
データ入力(判別S2−2)を行う判別52−2におい
て入力と判別したならば、キーボード等の入力装置から
データの入力を行う(処理S7−3)。この入力したデ
ータを制御プロセス6−4−1はデータ部6−1に適合
するレコード形式に変換する(処理37−3)。制御プ
ロセス6−4−1が変換したデータを外部サブルーチン
6−3がデータ部6−1に転送する(処理S7−4)。
外部サブルーチン6−3は転送すべきデータの有無を判
別処理S5で判別する。
別処理S5で判別する。
データ終了(NO)でなければ判別処理52−2より再
度行う。判別処理52−2において出力であるならば、
CR7画面等にデータを出力するためにデータ部6−1
からデータ転送を行う(処理S7−1)。処理57−1
で転送されたデータは制御プロセス6−4−1に入力し
、制御プロセス6−4−1は出力装置が処理するレコー
ド形式に転送して出力する(処理S7−2)。
度行う。判別処理52−2において出力であるならば、
CR7画面等にデータを出力するためにデータ部6−1
からデータ転送を行う(処理S7−1)。処理57−1
で転送されたデータは制御プロセス6−4−1に入力し
、制御プロセス6−4−1は出力装置が処理するレコー
ド形式に転送して出力する(処理S7−2)。
もし判別処理S5においてデータ終了である(YES)
ならば終了処理を行う。外部サブルーチン6−3がデー
タ終了状態を知らせるデータをメインプログラムに出力
すると、メインプログラムは終了処理の外部サブルーチ
ン6−3を指示するポインタ指定を行う。外部サブルー
チン6−3から終了指示の情報が制御プロセス6−4−
1に入力すると、制御プロセス6−4−1は入出力装置
の終了処理を行う(処理S8)。入出力装置の終了処理
が終わると処理S6、処理S7(入出力処理)で使用し
た定義ファイルを廃棄処理することによって次の処理の
準備を行う(処理39)。
ならば終了処理を行う。外部サブルーチン6−3がデー
タ終了状態を知らせるデータをメインプログラムに出力
すると、メインプログラムは終了処理の外部サブルーチ
ン6−3を指示するポインタ指定を行う。外部サブルー
チン6−3から終了指示の情報が制御プロセス6−4−
1に入力すると、制御プロセス6−4−1は入出力装置
の終了処理を行う(処理S8)。入出力装置の終了処理
が終わると処理S6、処理S7(入出力処理)で使用し
た定義ファイルを廃棄処理することによって次の処理の
準備を行う(処理39)。
第7図は上述した制御プロセス6−4−1.6−4−2
を介して入出力装置9−1.9−2を起動、制御する状
態を表している。メインプログラム6−7が入出力装置
の制御プロセスA(6−4−1)、制御プロセスB (
6−4−2)を直接起動し、その制御プロセスA、Bが
入出力装置A(9−1)、入出力装置B (9−2>を
それぞれ制御している。第7図では入出力処理の外部サ
ブルーチン6−3を略して書きプログラマから見た時の
動きを模倣して表している。
を介して入出力装置9−1.9−2を起動、制御する状
態を表している。メインプログラム6−7が入出力装置
の制御プロセスA(6−4−1)、制御プロセスB (
6−4−2)を直接起動し、その制御プロセスA、Bが
入出力装置A(9−1)、入出力装置B (9−2>を
それぞれ制御している。第7図では入出力処理の外部サ
ブルーチン6−3を略して書きプログラマから見た時の
動きを模倣して表している。
第8図は同じく制御プロセス6−4−1.6−−4−2
を介してそれぞれ定義ファイルA、 B(6−5−1
,6−5−2)を参照して入出力装置9−1.9−2を
制御している状態を表している。
を介してそれぞれ定義ファイルA、 B(6−5−1
,6−5−2)を参照して入出力装置9−1.9−2を
制御している状態を表している。
入出力処理においてメインプログラム6−7は制御プロ
セス6−4−1.6−4−2を介して入出力装置!11
.9−2の起動及び入力、出力を行っている。
セス6−4−1.6−4−2を介して入出力装置!11
.9−2の起動及び入力、出力を行っている。
このようにメインプログラム6−7は入出力装置の制御
プロセスを指示する初期化、入力、出力、終了の4種類
のポインタを各入出力装置毎に指示するだけであたかも
メインプログラムが直接入出力装置を制御しているよう
にみえる。
プロセスを指示する初期化、入力、出力、終了の4種類
のポインタを各入出力装置毎に指示するだけであたかも
メインプログラムが直接入出力装置を制御しているよう
にみえる。
以上説明したように本実施例によればアプリケーション
プログラム作成にあたりメインプログラムでは面倒な入
出力制御を定義する必要がない。
プログラム作成にあたりメインプログラムでは面倒な入
出力制御を定義する必要がない。
さらに入出力装置の変更があっても、例えばプリンタ装
置が80桁のプリンタから 132桁のプリンタに変更
になっても、プリンタ装置を指定するポインタの変更さ
らにはメインプログラムを変更の必要はない。
置が80桁のプリンタから 132桁のプリンタに変更
になっても、プリンタ装置を指定するポインタの変更さ
らにはメインプログラムを変更の必要はない。
さらに外部サブルーチン6−3もデータの転送に関して
は制御プロセス6−4−1.6−1−2と主記憶装置6
−1との間で當に主記憶装置6の所定のレコード単位で
レコード転送を行うだけなので外部ザブルーチン6−3
も変更する必要がない。
は制御プロセス6−4−1.6−1−2と主記憶装置6
−1との間で當に主記憶装置6の所定のレコード単位で
レコード転送を行うだけなので外部ザブルーチン6−3
も変更する必要がない。
前述のようなプリンタ装置の変更があった場合、制御プ
ロセス6−4−1が参照する画面・キーボード辞書ファ
イルT−2の中で定義されている出力ファイルの定義だ
けを変更するのみでよい。本実施例によればこのような
簡単な処理でアプリケーションプログラムの更新ができ
る。
ロセス6−4−1が参照する画面・キーボード辞書ファ
イルT−2の中で定義されている出力ファイルの定義だ
けを変更するのみでよい。本実施例によればこのような
簡単な処理でアプリケーションプログラムの更新ができ
る。
第9図は各定義ファイル相互の関係を表わす図である。
第10図は定義ファイルの定義順序を表わす図ある。以
下では第9図、第10図を用いて定義手順について詳細
に説明する。
下では第9図、第10図を用いて定義手順について詳細
に説明する。
制御プロセス6−4〜1.6−4−2が入出力処理で参
照する定義ファイルは第4図で表わすファイルのうちフ
ァイル辞書ファイル7−1、画面・キーボード辞書ファ
イル7−2、帳票辞書ファイル7−3、プログラム辞書
ファイル7−4である。帳票定義処理Sllは帳票辞書
ファイル7−3を、画面・キーボード定置処理S12は
画面・キーボード辞書ファイル7−2を、ファイル定義
処理313はファイル辞書ファイル7−1を、プログラ
ム定義処理S14はプログラム辞書ファイル7−4をそ
れぞれ定義する処理である。
照する定義ファイルは第4図で表わすファイルのうちフ
ァイル辞書ファイル7−1、画面・キーボード辞書ファ
イル7−2、帳票辞書ファイル7−3、プログラム辞書
ファイル7−4である。帳票定義処理Sllは帳票辞書
ファイル7−3を、画面・キーボード定置処理S12は
画面・キーボード辞書ファイル7−2を、ファイル定義
処理313はファイル辞書ファイル7−1を、プログラ
ム定義処理S14はプログラム辞書ファイル7−4をそ
れぞれ定義する処理である。
項目定義(処理510)は各定義ファイルの項目名と項
目の属性や桁数を定義する基本の処理である。項目定義
処理SIOによってレコード形式を統一にして定義ファ
イルの管理を行うことができる。
目の属性や桁数を定義する基本の処理である。項目定義
処理SIOによってレコード形式を統一にして定義ファ
イルの管理を行うことができる。
プログラマが帳票定義処理S11からプログラム足裏処
理S14までの処理を行う時は最初に上述した項目定義
処理SIOを行う。予め項目定義がされている時は、項
目定義内容を参照して前述の処理SLl〜S14を行う
。
理S14までの処理を行う時は最初に上述した項目定義
処理SIOを行う。予め項目定義がされている時は、項
目定義内容を参照して前述の処理SLl〜S14を行う
。
帳票定義処理Sllはプリンタ装置8の出力形式を定義
する処理である。帳票定義処理S11は帳票名を決めそ
こに出力する項目を選択する。そして帳票イメージを定
義する。wL票イメージの定義では選択した項目の値を
どの位置にどのように修飾して印字するか定める。
する処理である。帳票定義処理S11は帳票名を決めそ
こに出力する項目を選択する。そして帳票イメージを定
義する。wL票イメージの定義では選択した項目の値を
どの位置にどのように修飾して印字するか定める。
画面・キーボード定義処理312はCRT端末5のキー
ボードからデータを入力する方式とCRT画面にデータ
を出力する形式とを定義する処理である。レコード名を
決め、各項目の入力方法を会話型か非会話型か定める。
ボードからデータを入力する方式とCRT画面にデータ
を出力する形式とを定義する処理である。レコード名を
決め、各項目の入力方法を会話型か非会話型か定める。
定義した入力方法に従って入力時の画面イメージを定義
する。出力項目の色、強羽形弐などを定める。
する。出力項目の色、強羽形弐などを定める。
キーボードからの入力データでな(補助記憶装置7など
のデータをCRT画面に出力する時の画面定義では出力
画面の名称と各項目の属性と各項目のデータの印字形式
及び修飾方法とを定める。
のデータをCRT画面に出力する時の画面定義では出力
画面の名称と各項目の属性と各項目のデータの印字形式
及び修飾方法とを定める。
ファイル定義処理313は主記憶装置6と補助記憶装置
7とにデータを記憶する方式を定義する処理である。処
理313ではファイル名、装置名、項目名と項目の屈性
を定義する。
7とにデータを記憶する方式を定義する処理である。処
理313ではファイル名、装置名、項目名と項目の屈性
を定義する。
プログラム定義処理314はソースプログラムの名称を
パラメータとして複数のパラメータから構成するパラメ
ータ式プログラムを定義する処理である。第4図のソー
ス生成辞書ファイル7−5には予めソースプログラムに
対応するパラメータが登録されている。第4図の手続き
部6−2は上述したパラメータ式プログラムの各パラメ
ータに対応するソースプログラムをソース生成辞書ファ
イル7−5から読み出すことによってパラメータ式プロ
グラムからソースプログラムを発生する。
パラメータとして複数のパラメータから構成するパラメ
ータ式プログラムを定義する処理である。第4図のソー
ス生成辞書ファイル7−5には予めソースプログラムに
対応するパラメータが登録されている。第4図の手続き
部6−2は上述したパラメータ式プログラムの各パラメ
ータに対応するソースプログラムをソース生成辞書ファ
イル7−5から読み出すことによってパラメータ式プロ
グラムからソースプログラムを発生する。
プログラマは上述した処理310〜S14による定義フ
ァイルを補助記憶装置7に記憶する。
ァイルを補助記憶装置7に記憶する。
制御プロセス6−4−1.6−4−2ではこれらの定義
ファイルを予め定められた順番に読み出して参照するよ
うに指定している。定義ファイルの指定方法としてはプ
ログラムによって各定義ファイルを連続するポインタ指
定によって指示してもよいし、ハードの回路によってデ
コーダを介して定義ファイルの記憶領域を順番に指定し
てもよい。
ファイルを予め定められた順番に読み出して参照するよ
うに指定している。定義ファイルの指定方法としてはプ
ログラムによって各定義ファイルを連続するポインタ指
定によって指示してもよいし、ハードの回路によってデ
コーダを介して定義ファイルの記憶領域を順番に指定し
てもよい。
本実施例はI IIIのアプリケーションプログラムに
おいて各入出力装置毎1組の初期化、入力、出力、終了
の外部サブルーチンを用いる例を説明したが、複雑な処
理のアプリケーションプログラムにおいては各入出力装
置毎に複数個の外部サブルーチンを用いることもできる
。
おいて各入出力装置毎1組の初期化、入力、出力、終了
の外部サブルーチンを用いる例を説明したが、複雑な処
理のアプリケーションプログラムにおいては各入出力装
置毎に複数個の外部サブルーチンを用いることもできる
。
本発明によれば、アプリケーションプログラムの作成が
簡単でメンテナンスも容易に行うことができる。
簡単でメンテナンスも容易に行うことができる。
第1図は本発明の機能ブロック図、
第2図は一実施例の回路構成図、
第3図はアプリケーションプログラム実行時の動きを示
す図、 第4図は主記憶装置と補助記憶装置の各内容とファイル
相互の関係を表わす図、 第5図は制御プロセスの動作フローチャート、第6図は
制御プロセスの入出力処理フローチャート、 第7図は制御プロセスの起動形式を表わす図、第8図は
制御プロセス実行時のデータの流れを表わす図、 第9図は定義ファイルの定義処理の相互関係を表わす図
、 第10図は定義ファイルの定義の順序を表わすフローチ
ャートである。 l・・・外部サブルーチン、 2・・・定義ファイル、 3・・・制御手段。 特許出願人 カシオ計算機株式会社 第1図 第2図 第4図 第5図 第6図 起動 第7図 第9図
す図、 第4図は主記憶装置と補助記憶装置の各内容とファイル
相互の関係を表わす図、 第5図は制御プロセスの動作フローチャート、第6図は
制御プロセスの入出力処理フローチャート、 第7図は制御プロセスの起動形式を表わす図、第8図は
制御プロセス実行時のデータの流れを表わす図、 第9図は定義ファイルの定義処理の相互関係を表わす図
、 第10図は定義ファイルの定義の順序を表わすフローチ
ャートである。 l・・・外部サブルーチン、 2・・・定義ファイル、 3・・・制御手段。 特許出願人 カシオ計算機株式会社 第1図 第2図 第4図 第5図 第6図 起動 第7図 第9図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 コンピュータシステムの入力装置と出力装置の初期化、
入力、出力、終了の各処理を指示し、レコード単位のデ
ータ転送を行う外部サブルーチンと、 前記入力装置と出力装置の初期化、入力、出力、終了の
各処理方式を定義する定義ファイルと、前記外部サブル
ーチンの初期化、入力、出力、終了の各処理の指示に基
づいて前記定義ファイルが定義する処理方式を参照して
、前記入力装置と出力装置とを制御する制御手段とを有
することを特徴とする入出力制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15519488A JPH01320560A (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | 入出力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15519488A JPH01320560A (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | 入出力制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01320560A true JPH01320560A (ja) | 1989-12-26 |
Family
ID=15600549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15519488A Pending JPH01320560A (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | 入出力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01320560A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56111961A (en) * | 1980-02-12 | 1981-09-04 | Mitsubishi Electric Corp | Data file control device |
-
1988
- 1988-06-23 JP JP15519488A patent/JPH01320560A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56111961A (en) * | 1980-02-12 | 1981-09-04 | Mitsubishi Electric Corp | Data file control device |
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