JPS6018809A - 磁気ヘツド - Google Patents
磁気ヘツドInfo
- Publication number
- JPS6018809A JPS6018809A JP12739883A JP12739883A JPS6018809A JP S6018809 A JPS6018809 A JP S6018809A JP 12739883 A JP12739883 A JP 12739883A JP 12739883 A JP12739883 A JP 12739883A JP S6018809 A JPS6018809 A JP S6018809A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chips
- core
- core chips
- chip
- magnetic head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 14
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 abstract description 6
- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 4
- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 abstract 2
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 17
- 239000006247 magnetic powder Substances 0.000 description 3
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 210000000744 eyelid Anatomy 0.000 description 1
- 230000009931 harmful effect Effects 0.000 description 1
- 229910001004 magnetic alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 1
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 1
- 229910000702 sendust Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/10—Structure or manufacture of housings or shields for heads
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はVTR等に利用される磁気ヘッドに関するもの
である。
である。
(ロ)従来技術
家庭用のヘリカルスキャン方式のVTRでは回転体上1
80度離れた位置に塔載した2つのヘッドで磁気テープ
の斜め方向に開設しているトラック上にフィー/Ilド
単位の映像信号を交互に記録するようにしている。そし
て、記録の面密度を向上させるためにトラック幅を小さ
くすると同時に、クロストークによる弊害を低減するた
め上記2つのヘッドに正、負のアジマス角を持たせるい
わゆるアジマス記録方式が採用されている。又、特殊再
生モード時におけるトレース率を改善するため、1つの
ヘッドに隣接して相手方のヘッドのアジマスに一致する
第3のヘッドを配備するいわゆるダブルアジマスヘッド
も提案されている。
80度離れた位置に塔載した2つのヘッドで磁気テープ
の斜め方向に開設しているトラック上にフィー/Ilド
単位の映像信号を交互に記録するようにしている。そし
て、記録の面密度を向上させるためにトラック幅を小さ
くすると同時に、クロストークによる弊害を低減するた
め上記2つのヘッドに正、負のアジマス角を持たせるい
わゆるアジマス記録方式が採用されている。又、特殊再
生モード時におけるトレース率を改善するため、1つの
ヘッドに隣接して相手方のヘッドのアジマスに一致する
第3のヘッドを配備するいわゆるダブルアジマスヘッド
も提案されている。
第1図は従来のダブルアジマスヘッドの概略構成図を示
している。2つのへラドチップ(Hl)(H2)はそれ
ぞれ基台(B)に適当な接着材で個別に取付けられてい
る。この基台03)紘さらに上述の回転体上に取付けら
れ2ヘツドのうち1つを構成するようにしている。そし
て各ヘッドチップ(Hl)(H2)の位置関係は拡大し
て示す第2.第3図の如く、正負アジマスを持っている
作動ギャップ(Gl)(G2)が正しく揃列されるよう
に、即ち両ギャップ間の距離(ハ、ヘッド高さく1)更
にはテープ当接面上の曲面形状の対称性、ギャップ深さ
くd)などを極めて厳密に規定するように取付ける必要
がある。これはコアチップの寸法が小さいことによる取
扱い性の悪さに加えて作業性を害ない生産コストの低減
に寄与しかい。又、2つのコアチップの間に空隙(S)
を持っているため、この空隙内に磁性粉等を堆積させ、
それがテープ当接面の上位に達するとスペースロスを生
じさせヘッドの特性劣化をもたらすことになる。
している。2つのへラドチップ(Hl)(H2)はそれ
ぞれ基台(B)に適当な接着材で個別に取付けられてい
る。この基台03)紘さらに上述の回転体上に取付けら
れ2ヘツドのうち1つを構成するようにしている。そし
て各ヘッドチップ(Hl)(H2)の位置関係は拡大し
て示す第2.第3図の如く、正負アジマスを持っている
作動ギャップ(Gl)(G2)が正しく揃列されるよう
に、即ち両ギャップ間の距離(ハ、ヘッド高さく1)更
にはテープ当接面上の曲面形状の対称性、ギャップ深さ
くd)などを極めて厳密に規定するように取付ける必要
がある。これはコアチップの寸法が小さいことによる取
扱い性の悪さに加えて作業性を害ない生産コストの低減
に寄与しかい。又、2つのコアチップの間に空隙(S)
を持っているため、この空隙内に磁性粉等を堆積させ、
それがテープ当接面の上位に達するとスペースロスを生
じさせヘッドの特性劣化をもたらすことになる。
(ハ)発明の目的
本発明は以上の点に鑑み力されたもので、2つのコアチ
ップの位置の割出しが容易で、またコアチップ間の目づ
まりやコアチップの破損を効果的に防ぐ新しい構成の磁
気ヘッドを提供しようとするものである。
ップの位置の割出しが容易で、またコアチップ間の目づ
まりやコアチップの破損を効果的に防ぐ新しい構成の磁
気ヘッドを提供しようとするものである。
に)発明の構成
本発明は互いにアジマス角の異なる2つのコアチップを
L組の補強体の間に該コアチップが補強体の面内で並ぶ
ように配備し、該補強体によって一体化する、すなわち
1組の補強体の中に2種のコアチップを各作動ギャップ
がトラック延在方向に前後に並ぶように構成することを
特徴とするものである。これは、1つの補強体の面を利
用して、2つのコアチップの位置関係を正確に親船する
ことができること、又他方の補強体とで挾み込むため、
運用中にコアチップ相互の位置関係がくずれることを防
止しさらにコアチップの機械強度を保障しうることを意
味する。さらに、コアチップ相互間にスペーサを配備し
たシ或いはこのスペーサを省略してコアチップどおしが
衝合するように構成することで、コアチップ間の空隙を
なくすようにすることができる。尚、2つのコアチップ
の作動ギャップの間隔は1水平走査期間相当距離が適当
である。コアチップを隣接して配備することができしか
も電気信号の遅延保障を不必要とする(或いは少なくて
済む)からである。
L組の補強体の間に該コアチップが補強体の面内で並ぶ
ように配備し、該補強体によって一体化する、すなわち
1組の補強体の中に2種のコアチップを各作動ギャップ
がトラック延在方向に前後に並ぶように構成することを
特徴とするものである。これは、1つの補強体の面を利
用して、2つのコアチップの位置関係を正確に親船する
ことができること、又他方の補強体とで挾み込むため、
運用中にコアチップ相互の位置関係がくずれることを防
止しさらにコアチップの機械強度を保障しうることを意
味する。さらに、コアチップ相互間にスペーサを配備し
たシ或いはこのスペーサを省略してコアチップどおしが
衝合するように構成することで、コアチップ間の空隙を
なくすようにすることができる。尚、2つのコアチップ
の作動ギャップの間隔は1水平走査期間相当距離が適当
である。コアチップを隣接して配備することができしか
も電気信号の遅延保障を不必要とする(或いは少なくて
済む)からである。
匝)実施例
第4図は本発明の磁気ヘッドの正面図、第5図は平面図
、第6図は分解斜視図である。また第7図はこの磁気ヘ
ッドを基台に取付けた状態を示す正面図である。
、第6図は分解斜視図である。また第7図はこの磁気ヘ
ッドを基台に取付けた状態を示す正面図である。
各図において、fllf2]はコアチップ、f3041
は1組の補強体、(5)はコイル、(6)は基台である
。
は1組の補強体、(5)はコイル、(6)は基台である
。
コアチップfl)f21はアジマス角が一方が正、他方
が負のアジマス角をもっているという点を除き共通する
ので、以下コアチップ(1)について代表して説明する
。コアチップ(1)はア七pフプス磁性合金、センダス
ト等の金属磁性材料を成形してなるコア半休(11)(
12+を衝き合わせて構成しており、中央部に貫通する
コイル窓03)を持ち、またこのコイル窓によって下f
@(デプスエンド)を規定する作動ギャップ(14)を
持っている。さらに、テープ当接面側は走行するテープ
に対する整合をとるようにいわゆるR付は加工されてい
る。
が負のアジマス角をもっているという点を除き共通する
ので、以下コアチップ(1)について代表して説明する
。コアチップ(1)はア七pフプス磁性合金、センダス
ト等の金属磁性材料を成形してなるコア半休(11)(
12+を衝き合わせて構成しており、中央部に貫通する
コイル窓03)を持ち、またこのコイル窓によって下f
@(デプスエンド)を規定する作動ギャップ(14)を
持っている。さらに、テープ当接面側は走行するテープ
に対する整合をとるようにいわゆるR付は加工されてい
る。
このコアチップfi+の全厚(国はトラック幅に相当す
る大きさ例えば30μm或いは20μm程度にされてい
る。又、アジマス角は6〜7度としている。尚、作動ギ
ャップ側中には5i02膜等の非磁性のスペーサが付設
されており、またコア半体どおしの結合力はバックギャ
ップ側に配備した結合材(図示省略)によって得ている
。
る大きさ例えば30μm或いは20μm程度にされてい
る。又、アジマス角は6〜7度としている。尚、作動ギ
ャップ側中には5i02膜等の非磁性のスペーサが付設
されており、またコア半体どおしの結合力はバックギャ
ップ側に配備した結合材(図示省略)によって得ている
。
本実施例では2つのコアチップflf21の間纜殆んど
スペースを設けず衝合させるようにしている。両コアチ
ップは磁気的に短絡するが上述の用途では2つのコアチ
ップは時間的に前後して使用されるので事実上問題はな
い。尚、2つのコアチップの短絡を防止するには両コア
チップの対向面間1に表面に非磁性体を被覆した磁性体
を配備すれば良い。このように、2つのコアチップfi
+(210間に空隙を設けないようにすると磁性粉等圧
よる目ずまhKよってもたらされる弊害を未然に防止す
ることができる。
スペースを設けず衝合させるようにしている。両コアチ
ップは磁気的に短絡するが上述の用途では2つのコアチ
ップは時間的に前後して使用されるので事実上問題はな
い。尚、2つのコアチップの短絡を防止するには両コア
チップの対向面間1に表面に非磁性体を被覆した磁性体
を配備すれば良い。このように、2つのコアチップfi
+(210間に空隙を設けないようにすると磁性粉等圧
よる目ずまhKよってもたらされる弊害を未然に防止す
ることができる。
補強体+31141は本実施例では同形のものとしてい
る。ガラスによって成形されており、その形状は上記2
つのコアチップ(IH21を並設したときそれを支持す
る大きさの表面積を持ち、又厚さ0υは約100μm程
度としている。中央部に、コアチップto(2)のコイ
ル窓(13)(23iに対応する2つの貫通する透孔(
至)(至)を備えている。テープ当接面(2)は2つの
コアチップfll+21を一体化した後でこれらと共に
成形するので略同じR付は形状を呈している。
る。ガラスによって成形されており、その形状は上記2
つのコアチップ(IH21を並設したときそれを支持す
る大きさの表面積を持ち、又厚さ0υは約100μm程
度としている。中央部に、コアチップto(2)のコイ
ル窓(13)(23iに対応する2つの貫通する透孔(
至)(至)を備えている。テープ当接面(2)は2つの
コアチップfll+21を一体化した後でこれらと共に
成形するので略同じR付は形状を呈している。
この補強体(3)のコアチップFl)+2+に対する平
面(至)はこれを基準にコアチップfl)+21の作動
ギャップ間距離(ハ、ヘッド高さく1)等を決めるので
可及的に滑らかに成形されている。そして、この平面上
に2つのコアチップfi++21を並べて接着材(図示
省略)で結合する。
面(至)はこれを基準にコアチップfl)+21の作動
ギャップ間距離(ハ、ヘッド高さく1)等を決めるので
可及的に滑らかに成形されている。そして、この平面上
に2つのコアチップfi++21を並べて接着材(図示
省略)で結合する。
補強体(3)社主としてコアチップfllf2+の機械
強度を保障するものであるから加工性の良い非磁性体即
ち上述のガラスが適当であるが、再生効率を向−ヒさせ
る意味で作動ギャップ周辺部をガラスその他の部分を磁
性材(フェライト)としても良い。
強度を保障するものであるから加工性の良い非磁性体即
ち上述のガラスが適当であるが、再生効率を向−ヒさせ
る意味で作動ギャップ周辺部をガラスその他の部分を磁
性材(フェライト)としても良い。
コイ/1/(51はコアチップ+11のコイル窓及び上
記透孔働を通して巻回され、端末は第7図に示す如く基
台(6)の透孔(6りを通して該基台の背面側に配した
印刷配線基板等のターミナルに接続される。
記透孔働を通して巻回され、端末は第7図に示す如く基
台(6)の透孔(6りを通して該基台の背面側に配した
印刷配線基板等のターミナルに接続される。
基台(6)はVTRのヘッドディスクと称する回転体或
いは回転シリンダに、2ヘツドヘリカμスキヤンVTR
を構成する一方のヘッドとして取付けられる。そして、
特殊再生モード時、他方のヘッドと同じアジマス角を呈
する方のコアチップを作動させてトレース率の良い再生
動作を可能にさせている。尚、第7図において、線(γ
)は透明な補強体(3)を通して見られるコアチップf
l)F2+の衝合面を表示している。しかし、他の透視
線については作図の錯綜を避けるため省略している。
いは回転シリンダに、2ヘツドヘリカμスキヤンVTR
を構成する一方のヘッドとして取付けられる。そして、
特殊再生モード時、他方のヘッドと同じアジマス角を呈
する方のコアチップを作動させてトレース率の良い再生
動作を可能にさせている。尚、第7図において、線(γ
)は透明な補強体(3)を通して見られるコアチップf
l)F2+の衝合面を表示している。しかし、他の透視
線については作図の錯綜を避けるため省略している。
(へ)発明の効果
本発明はアジマスの異なる2つのコアチップを1組の補
強体の間に並べて一緒に塔載したので、2つのコアチッ
プを1つのヘッドとして取扱うことができ基台に対する
取付作業性を著しく改善することができた。また、2つ
のコアチップの間に磁性粉等の堆積されるスペースを配
備していないので、経時による磁気特性の低下を抑制す
ることができる。
強体の間に並べて一緒に塔載したので、2つのコアチッ
プを1つのヘッドとして取扱うことができ基台に対する
取付作業性を著しく改善することができた。また、2つ
のコアチップの間に磁性粉等の堆積されるスペースを配
備していないので、経時による磁気特性の低下を抑制す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のヘッドの概略構成図、第2図と第3図は
このヘッドの作動ギャップ付近の拡大平面図と、正面図
である。第4図は本発明の磁気ヘッドの正面図、第5図
は平面図、第6図は分解斜視図、第7図は基台への取付
状態の正面図である。 主な図番の説明 +1)(21・・・コアチップ、(3)(4)・・・1
組の補強体。 第1図 第2図 第7図 11 11 °□。
このヘッドの作動ギャップ付近の拡大平面図と、正面図
である。第4図は本発明の磁気ヘッドの正面図、第5図
は平面図、第6図は分解斜視図、第7図は基台への取付
状態の正面図である。 主な図番の説明 +1)(21・・・コアチップ、(3)(4)・・・1
組の補強体。 第1図 第2図 第7図 11 11 °□。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 fi+ 互いにアジマス角の異々る2つのコアチップを
1組の補強体の面内方向に並べて配置し、これら1組の
補強体でサンドインチ形式で保持してなることを特徴と
する磁気ヘッド。 (2)前記コアチップは各フロントギャップがそれぞれ
正、負アジマス角を持っておりかつ両フロントギャップ
間の間隔を1水平走査期間に相当する距離(VHS方式
で370μm)に設定していることを特徴とする特許請
求の範囲第(1)項記載の磁気ヘッド。 (3)前記各補強体は前記各コアチップのコイル窓に対
応する2つの透孔を持っており、該コイル窓に貫通する
透孔を利用して前記各コアチップにそれぞれコイルを付
設していることを特徴とする特許請求の範囲第f1項記
載の磁気ヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12739883A JPS6018809A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 磁気ヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12739883A JPS6018809A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 磁気ヘツド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6018809A true JPS6018809A (ja) | 1985-01-30 |
Family
ID=14959001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12739883A Pending JPS6018809A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 磁気ヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6018809A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5683831A (en) * | 1979-12-12 | 1981-07-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Multichannel magnetic head and its production |
| JPS5740726A (en) * | 1980-08-23 | 1982-03-06 | Tdk Corp | Reinforcing material for ferrite head |
| JPS57167116A (en) * | 1981-04-06 | 1982-10-14 | Toshiba Corp | Production for composite magnetic head |
| JPS5975424A (ja) * | 1982-10-22 | 1984-04-28 | Canon Inc | 磁気ヘツド |
-
1983
- 1983-07-12 JP JP12739883A patent/JPS6018809A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5683831A (en) * | 1979-12-12 | 1981-07-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Multichannel magnetic head and its production |
| JPS5740726A (en) * | 1980-08-23 | 1982-03-06 | Tdk Corp | Reinforcing material for ferrite head |
| JPS57167116A (en) * | 1981-04-06 | 1982-10-14 | Toshiba Corp | Production for composite magnetic head |
| JPS5975424A (ja) * | 1982-10-22 | 1984-04-28 | Canon Inc | 磁気ヘツド |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0558195A1 (en) | Thin film magnetic head | |
| GB1458540A (en) | Magnetic transducer heads | |
| US3668775A (en) | Method for manufacturing magnetic heads | |
| US5148342A (en) | Magnetic head having a filler plate arranged between two magnetic core assemblies | |
| JPS6018809A (ja) | 磁気ヘツド | |
| JP2000285425A (ja) | 回転ヘッド組立体 | |
| EP0174714A1 (en) | Magnetic transducer head structure and method of use | |
| JPH03160608A (ja) | 磁気ヘッドおよびこれを用いた磁気ヘッド装置 | |
| JP2522615Y2 (ja) | 磁気ヘツド | |
| JPH05342526A (ja) | 磁気ヘッド | |
| JP2569475B2 (ja) | 複合磁気ヘツド | |
| JP2520602Y2 (ja) | 磁気ヘツド | |
| JPS6045909A (ja) | 磁気ヘツド | |
| JPH042408Y2 (ja) | ||
| JPH04114303A (ja) | 消去ヘッド | |
| JPH02172006A (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPS60256904A (ja) | 磁気ヘツド | |
| JPS62241115A (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPH04289505A (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPS6369014A (ja) | 複合磁気ヘツド | |
| JPS62219213A (ja) | 複合磁気ヘツド | |
| JPH0235611A (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPH04353613A (ja) | ダブルアジマス磁気ヘッドおよびその製造方法並びに磁気記録再生装置 | |
| JPS63292410A (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPS62192905A (ja) | 磁気ヘツド |