JPS60189557A - 従属部検出装置 - Google Patents
従属部検出装置Info
- Publication number
- JPS60189557A JPS60189557A JP59045805A JP4580584A JPS60189557A JP S60189557 A JPS60189557 A JP S60189557A JP 59045805 A JP59045805 A JP 59045805A JP 4580584 A JP4580584 A JP 4580584A JP S60189557 A JPS60189557 A JP S60189557A
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- JP
- Japan
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- signal
- line
- dependent
- reset signal
- section
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は複数のモジュールによって構成されたシステム
の従属部検出装置に関するものである。
の従属部検出装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
複数のモジュールによって構成されているシス御するよ
うな構成が多くなってきた。このように構成されたシス
テムでは、制御部によって従属部を制御する際に従属部
の種類構成等を制御部が知る必要がある。
うな構成が多くなってきた。このように構成されたシス
テムでは、制御部によって従属部を制御する際に従属部
の種類構成等を制御部が知る必要がある。
以下図面を参照しながら、従来の従属部検出装置につい
て説明を行う。第1図は従来の従属部検出装置の構成を
示すものである。第1図において、1は制御部、21L
、2b・・・・・・2nは複数個の従属部、3はシス
テム・データ バス・ライン、4はリセット信号発生時
、5は従来の従属剖検出回路制御信号ラインである。
て説明を行う。第1図は従来の従属部検出装置の構成を
示すものである。第1図において、1は制御部、21L
、2b・・・・・・2nは複数個の従属部、3はシス
テム・データ バス・ライン、4はリセット信号発生時
、5は従来の従属剖検出回路制御信号ラインである。
第2図は従属部2側の従属部検出信号の発生回路を示す
。7は従属部検出情報出力信号ライン、8は従属部検出
情報出力信号を発生するだめの従属部検出情報入力信号
ラインである。
。7は従属部検出情報出力信号ライン、8は従属部検出
情報出力信号を発生するだめの従属部検出情報入力信号
ラインである。
以上のように構成された従属部検出装置について、以下
にその動作について説明する、第1図に示すように1個
の制御部1と複数個の従属部2L。
にその動作について説明する、第1図に示すように1個
の制御部1と複数個の従属部2L。
2b・・・・・・2nとからなるシステムにおいて、制
御システム全体かりセットされる。しかる後に、制御部
1は、このシステムを運用していく」二で、従属部2a
、2b・・・・・2nの種類、構成を知る必要が生じ
る。このため従属剖検出回路制御信号を発生する。
御システム全体かりセットされる。しかる後に、制御部
1は、このシステムを運用していく」二で、従属部2a
、2b・・・・・2nの種類、構成を知る必要が生じ
る。このため従属剖検出回路制御信号を発生する。
この従属剖検出回路制御信号が従属部2a・・・・・・
2nに入力されるとライン7から入力された内容がその
捷ま出力される。このライン7はシステムデータ・バス
ライン3のあらかじめ各従属部2に割シ当てられたラ
インに接続されている。したかって制御部1よりライン
5に制御信号を発するこトニよす、システム・データ・
バス ライン3」二のあらかじめ割り当てられたライン
に入力信号がそのまま出てくることになる。この時制御
部1はこのシステム・データ バス・ライン3を見れば
、現在運用しようとしているシステムに接続されている
従属部2の種類、構成を知ることができる。
2nに入力されるとライン7から入力された内容がその
捷ま出力される。このライン7はシステムデータ・バス
ライン3のあらかじめ各従属部2に割シ当てられたラ
インに接続されている。したかって制御部1よりライン
5に制御信号を発するこトニよす、システム・データ・
バス ライン3」二のあらかじめ割り当てられたライン
に入力信号がそのまま出てくることになる。この時制御
部1はこのシステム・データ バス・ライン3を見れば
、現在運用しようとしているシステムに接続されている
従属部2の種類、構成を知ることができる。
しかしながら、上記のような構成では、システム全体を
υ石ノドするためのりセント信号ラインのほかに、従属
剖検出回路制御信号ラインを必要とする欠点を有してい
た。
υ石ノドするためのりセント信号ラインのほかに、従属
剖検出回路制御信号ラインを必要とする欠点を有してい
た。
さらに、上記のような構成では、システム・データ・バ
ス・ラインの信号線数以上の従属部が存在する場合には
、−回の検出信号で全てを検出することができないとい
う欠点を有していた。
ス・ラインの信号線数以上の従属部が存在する場合には
、−回の検出信号で全てを検出することができないとい
う欠点を有していた。
発明の目的
本発明は上記欠点に鑑み、制御部と従属7部とを結ぶ制
御信号線群において、リセット信号を従属剖検出回路制
御信号として使用することにより制御信号線群の信号線
数を1本削除することのできる従属部検出装置を提供す
るものである。
御信号線群において、リセット信号を従属剖検出回路制
御信号として使用することにより制御信号線群の信号線
数を1本削除することのできる従属部検出装置を提供す
るものである。
発明の構成
上記した目的を達成するために本発明の従属部検出装置
は、システム・バス・ラインの特定線に接続され、リセ
ット信号発生時にこのシステム・バス・ラインの特定線
に対し、従属部が接続されていることを示す信号を発生
する従属1部検出信号発生部と、上記リセット信号発生
時に、システム・バス・ラインの情報を記憶する記憶部
とによって構成している。
は、システム・バス・ラインの特定線に接続され、リセ
ット信号発生時にこのシステム・バス・ラインの特定線
に対し、従属部が接続されていることを示す信号を発生
する従属1部検出信号発生部と、上記リセット信号発生
時に、システム・バス・ラインの情報を記憶する記憶部
とによって構成している。
実施例の説明
以下本発明の一実施例について図面を参照しながら説明
する。第3図は本発明の一実施例における従属部検出装
置の全体構成図を示すものである。
する。第3図は本発明の一実施例における従属部検出装
置の全体構成図を示すものである。
第2図において11は制御部、12a、12b・・・・
・・12nは従属部、13はシステム・データ・バス・
ライン、14はリセット信号ラインである。
・・12nは従属部、13はシステム・データ・バス・
ライン、14はリセット信号ラインである。
この実施例が第1図に示しだ従来の装置と大きく異なる
のは、従属部検出回路制alj信号ライン5が削除され
ている点である。
のは、従属部検出回路制alj信号ライン5が削除され
ている点である。
第4図は制御部11の構成を示すもので、15はリセッ
ト時に従属部検出情報を含んでいるシステム・データ・
ノくスの情報を記憶する記憶部、16はリセット信号発
生部である。
ト時に従属部検出情報を含んでいるシステム・データ・
ノくスの情報を記憶する記憶部、16はリセット信号発
生部である。
第5図は従属部12の構成を示すもので、17は従属部
検出情報出力信号ライン、18は従属部検出情報入力信
号ラインである。
検出情報出力信号ライン、18は従属部検出情報入力信
号ラインである。
以上のように構成された従属部検出装置につい号発生部
16からリセット信号が発生すると、このリセット信号
はライン14に加えられる。すると従属部12のトライ
ステート ゲートAが開き、上記トライ・ステート
ゲートの従属部検出情報入力信号が上記トライ・ステー
l−・ゲー)Aの従属部検出情報出力信号ライン17に
出力される。このライン17ハ、システム・データ・バ
ス・ライン13上の各従属部12ごとに割り当てられた
ラインに接続されている。このようにしてシステム・デ
ータ・バス・ライン13を介して送られて来た上記従属
部検出情報を記憶部15に記憶する。なお上記記憶部1
5を制御する信号としてリセット信号を使用する。リセ
ット信号4が解除になった後に、システムが運用される
が、従属部検出情報は、記憶部15に記憶されているの
で必要に応じて、その記憶内容を参照することができる
。
16からリセット信号が発生すると、このリセット信号
はライン14に加えられる。すると従属部12のトライ
ステート ゲートAが開き、上記トライ・ステート
ゲートの従属部検出情報入力信号が上記トライ・ステー
l−・ゲー)Aの従属部検出情報出力信号ライン17に
出力される。このライン17ハ、システム・データ・バ
ス・ライン13上の各従属部12ごとに割り当てられた
ラインに接続されている。このようにしてシステム・デ
ータ・バス・ライン13を介して送られて来た上記従属
部検出情報を記憶部15に記憶する。なお上記記憶部1
5を制御する信号としてリセット信号を使用する。リセ
ット信号4が解除になった後に、システムが運用される
が、従属部検出情報は、記憶部15に記憶されているの
で必要に応じて、その記憶内容を参照することができる
。
以上のように、本実施例によれば、リセット信号を従颯
部検出回路制御信号として使用寸れば、従来例と同様の
機能が得られ、さらに、このシス □あった従属剖検出
回路制御信号と、リセット信号の2木の信号線を、リセ
ット信号1本にすることができる。
部検出回路制御信号として使用寸れば、従来例と同様の
機能が得られ、さらに、このシス □あった従属剖検出
回路制御信号と、リセット信号の2木の信号線を、リセ
ット信号1本にすることができる。
まだ第6図に示すように従属部12側において、従属部
検出信号発生回路部にオープンコレクタタイプのバッフ
ァBを使用し、上記オープンコレクタタイプのバッファ
Bの入力にリセット信号ライン14を接続し、その出力
をシステム・データ・バス・ライン13上の特定ライン
に接続したものにおいても同様の効果を得ることかでき
る。
検出信号発生回路部にオープンコレクタタイプのバッフ
ァBを使用し、上記オープンコレクタタイプのバッファ
Bの入力にリセット信号ライン14を接続し、その出力
をシステム・データ・バス・ライン13上の特定ライン
に接続したものにおいても同様の効果を得ることかでき
る。
なお、上記実施例では従属部検出信号発生回路において
、バッファタイプの出力回路を使用しているが、インバ
ータ・タイプの出力回路を使用して構成することもでき
る。
、バッファタイプの出力回路を使用しているが、インバ
ータ・タイプの出力回路を使用して構成することもでき
る。
さらに、前述した実施例は制御部11にリセット信号発
生部16を有するものであったが、従属部側にリセソ)
信号発生部を設けてもよい。また、上記記憶部15も従
属部12にあってもよいことは、いうまでもない。
生部16を有するものであったが、従属部側にリセソ)
信号発生部を設けてもよい。また、上記記憶部15も従
属部12にあってもよいことは、いうまでもない。
発明の効果
以上の説明から明らかなように本発明によればリセット
信号を従属剖検出回路制御信号として使用するため、上
記制御部と上記従属部間を結ぶ制御信号線を一本少なく
することができる。まだ、リセット時は、システム・バ
ス・ラインは通常、無使用状態であるが本発明ではこれ
を」二記従属部検出情報の伝送経路として使用すること
によりシステム全体としての有効利用率を向上させるこ
とができる。
信号を従属剖検出回路制御信号として使用するため、上
記制御部と上記従属部間を結ぶ制御信号線を一本少なく
することができる。まだ、リセット時は、システム・バ
ス・ラインは通常、無使用状態であるが本発明ではこれ
を」二記従属部検出情報の伝送経路として使用すること
によりシステム全体としての有効利用率を向上させるこ
とができる。
第1図は従来の従属部検出装置のブロック図、第2図は
同要部の詳細な構成を示すブロック図、第3図は本発明
の一実施例による従属部検出装置のブロック図、第4図
および第5図はそれぞれ同要部の詳細な構成を示すブロ
ック図、第6図は他の実施例のブロック図である。 11・・・・・制御部、12・・・・・従属部、13・
・・・・・システム・データ・バス ライン、14・・
・・・リセット信号ライン、15・・・・・・記憶部、
16・・・・・リセット信号発生部、17・・・・・・
従属部検出情報出力信号、18・・・・・・従属部検出
情報入力信号。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第3図
同要部の詳細な構成を示すブロック図、第3図は本発明
の一実施例による従属部検出装置のブロック図、第4図
および第5図はそれぞれ同要部の詳細な構成を示すブロ
ック図、第6図は他の実施例のブロック図である。 11・・・・・制御部、12・・・・・従属部、13・
・・・・・システム・データ・バス ライン、14・・
・・・リセット信号ライン、15・・・・・・記憶部、
16・・・・・リセット信号発生部、17・・・・・・
従属部検出情報出力信号、18・・・・・・従属部検出
情報入力信号。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第3図
Claims (1)
- システム・バス・ラインを制御する制御部ト、上記シス
テム・バス・ラインに接続される従属部ト、上記システ
ム・バス・ライン上の特定線に接続され、リセット信号
発生時に上記システム・バス ラインの特定線に対し、
従属部が接続されていることを示す信号を発生する従属
部検出信号発生部と、上記リセット信号発生時にシステ
ム・バス・ラインの情報を記憶する記憶部とを備えた従
属部検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59045805A JPS60189557A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 従属部検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59045805A JPS60189557A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 従属部検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60189557A true JPS60189557A (ja) | 1985-09-27 |
Family
ID=12729475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59045805A Pending JPS60189557A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 従属部検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60189557A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61157961A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-17 | Fujitsu Denso Ltd | ユニツト実装確認方式 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5791091A (en) * | 1980-11-27 | 1982-06-07 | Meisei Electric Co Ltd | Additional function data providing system |
-
1984
- 1984-03-09 JP JP59045805A patent/JPS60189557A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5791091A (en) * | 1980-11-27 | 1982-06-07 | Meisei Electric Co Ltd | Additional function data providing system |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61157961A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-17 | Fujitsu Denso Ltd | ユニツト実装確認方式 |
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