JPS61296892A - マルチプロセツサ・システム - Google Patents
マルチプロセツサ・システムInfo
- Publication number
- JPS61296892A JPS61296892A JP13817885A JP13817885A JPS61296892A JP S61296892 A JPS61296892 A JP S61296892A JP 13817885 A JP13817885 A JP 13817885A JP 13817885 A JP13817885 A JP 13817885A JP S61296892 A JPS61296892 A JP S61296892A
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- Japan
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- processing
- processor
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- processors
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- Pending
Links
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000005430 electron energy loss spectroscopy Methods 0.000 description 1
- 230000009474 immediate action Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の目的
産業上の利用分野
本発明は、ディジタル交換機内のネットワークなどを制
御するマルチプロセッサ・システムに関するものである
。
御するマルチプロセッサ・システムに関するものである
。
従来の技術
一般に、大型システムにまで拡張可能なディジタル交換
機内のネットワークの制御は、マルチプロセッサ・シス
テムによって行われている。
機内のネットワークの制御は、マルチプロセッサ・シス
テムによって行われている。
従来、上記マルチプロセッサ方式の一つとして、第2図
に示すように、プロセッサをローカルプロセッサLPと
メインプロセッサMPで構成する機能分散型システム(
例えば、ATT Technology No。
に示すように、プロセッサをローカルプロセッサLPと
メインプロセッサMPで構成する機能分散型システム(
例えば、ATT Technology No。
I ESS )が知られている。
また、第3図に示すように、複数のネットワークを配置
し、各ネットワークNl、N2をそれぞれがローカルプ
ロセッサLP部とメインプロセッサMP部から成るプロ
セッサP1とP2で制御する負荷分散型システム(例え
ば、■77 M6taconta10C)も知られてい
る。
し、各ネットワークNl、N2をそれぞれがローカルプ
ロセッサLP部とメインプロセッサMP部から成るプロ
セッサP1とP2で制御する負荷分散型システム(例え
ば、■77 M6taconta10C)も知られてい
る。
さらに、第4図に示すように、複数のネットワークを配
置して各ネットワークN1〜N4対応にローカルプロセ
ッサLPI〜LP4を配置することにより負荷分散を図
ると同時に、各ローカルプロセッサLPI〜Lp4と異
なる機能を分担するメインプロセッサMPI、MP2を
設置する負荷分散−機能分散併用システム(例えば、N
TT 070)も知られている。
置して各ネットワークN1〜N4対応にローカルプロセ
ッサLPI〜LP4を配置することにより負荷分散を図
ると同時に、各ローカルプロセッサLPI〜Lp4と異
なる機能を分担するメインプロセッサMPI、MP2を
設置する負荷分散−機能分散併用システム(例えば、N
TT 070)も知られている。
発明が解決しようとする問題点
第2図乃至第4図に示した従来のマルチプロセッサ・シ
ステムは、トラフィックの予想外の一時的増加への対処
や、後発的な処理能力の拡大などに関し柔軟性が低く、
またトラフィックが小さな期間内にメインプロセッサ等
一部のプロセッサをトラフィック処理以外の用途に振り
向ける場合などの融通性に欠けるという問題もある。
ステムは、トラフィックの予想外の一時的増加への対処
や、後発的な処理能力の拡大などに関し柔軟性が低く、
またトラフィックが小さな期間内にメインプロセッサ等
一部のプロセッサをトラフィック処理以外の用途に振り
向ける場合などの融通性に欠けるという問題もある。
発明の構成
問題点を解決するための手段
上記従来技術の問題点を解決する本発明のマルチプロセ
ッサ・システムは、負荷を分散処理する第1のプロセッ
サ群と、この第1のプロセッサ群に属する各プロセッサ
が行う処理を処理量の増大に応じて支援する1又は複数
の第2のプロセッサを備えるように構成されている。
ッサ・システムは、負荷を分散処理する第1のプロセッ
サ群と、この第1のプロセッサ群に属する各プロセッサ
が行う処理を処理量の増大に応じて支援する1又は複数
の第2のプロセッサを備えるように構成されている。
以下、本発明の作用を実施例と共に詳細に説明する。
実施例
第1図は本発明の一実施例のマルチプロセッサ・システ
ムの構成を示すブロック図である。
ムの構成を示すブロック図である。
複数のネットワークNl、N2.N3及びN4を配置し
、各ネットワークN1〜N4対応にプロセッサP1〜P
4を設置する。各プロセッサP1〜P4は、上記従来例
におけるローカルプロセッサLP部とメインプロセッサ
MP部を備えた全機能プロセッサとして機能し、各ネッ
トワークにおいてトラフィックを分散処理する。
、各ネットワークN1〜N4対応にプロセッサP1〜P
4を設置する。各プロセッサP1〜P4は、上記従来例
におけるローカルプロセッサLP部とメインプロセッサ
MP部を備えた全機能プロセッサとして機能し、各ネッ
トワークにおいてトラフィックを分散処理する。
一方、残りのプロセッサP5とP6は、プロセッサP1
〜P4を支援する機能を有している。但し、プロセッサ
P5とP6は、主として従来のメインプロセッサMPの
機能を分担する。
〜P4を支援する機能を有している。但し、プロセッサ
P5とP6は、主として従来のメインプロセッサMPの
機能を分担する。
各ネットワークN1〜N4のトラフィック量がそれほど
大きくなく、全機能プロセッサP1〜P4だけで処理可
能な場合には、第3図に示す従来の負荷分散型システム
に類似の構成となる。この状態においては、全機能プロ
セッサP1〜P4のの稼働率は高く、支援用のプロセッ
サP5とP6は高トラフィツクの発生に備えて待機し、
必要に応じてトラフィック処理以外の処理に専念できる
。
大きくなく、全機能プロセッサP1〜P4だけで処理可
能な場合には、第3図に示す従来の負荷分散型システム
に類似の構成となる。この状態においては、全機能プロ
セッサP1〜P4のの稼働率は高く、支援用のプロセッ
サP5とP6は高トラフィツクの発生に備えて待機し、
必要に応じてトラフィック処理以外の処理に専念できる
。
各ネットワークN1〜N4のトラフィックが増加し、全
機能プロセッサP1〜P4の一部に対する処理要求量が
その処理能力を越えたものとする。
機能プロセッサP1〜P4の一部に対する処理要求量が
その処理能力を越えたものとする。
この場合、処理能力を越えた全機能プロセッサ内のロー
カルプロセッサLP部の処理量が増加され、この増加の
分だけメインプロセッサMP部の処理量が減少される。
カルプロセッサLP部の処理量が増加され、この増加の
分だけメインプロセッサMP部の処理量が減少される。
そして、そのような処理比率の変更が行われた全機能プ
ロセッサのメインプロセッサMP部における処理がプロ
セッサP5によって支援される。この状態でも、プロセ
ッサP6はトラフィック処理以外の処理に専念できる。
ロセッサのメインプロセッサMP部における処理がプロ
セッサP5によって支援される。この状態でも、プロセ
ッサP6はトラフィック処理以外の処理に専念できる。
あるいは、支援用プロセッサP6に、支援用プロセッサ
P5と同一のトラフィック処理を実行させることにより
待機予備として機能させ、信頼性の向上を図ることもで
きる。
P5と同一のトラフィック処理を実行させることにより
待機予備として機能させ、信頼性の向上を図ることもで
きる。
トラフィック量が更に増加して、プロセッサP5だけで
は全機能プロセッサP1〜P4を支援出来なくなると、
プロセッサP6がプロセッサP5の支援を開始する。
は全機能プロセッサP1〜P4を支援出来なくなると、
プロセッサP6がプロセッサP5の支援を開始する。
プロセッサP5やP6によって支援される全機能プロセ
ッサP1〜P4のメインプロセッサMP部の処理は、特
定の機能であってもよいし、また全機能についての負荷
の一部であってもよい。
ッサP1〜P4のメインプロセッサMP部の処理は、特
定の機能であってもよいし、また全機能についての負荷
の一部であってもよい。
以上、ネットワーク対応に設置されるプロセッサP1〜
P4が全機能プロセッサである場合を例示したが、メイ
ンプロセッサMP部の機能や負荷の一部をトラフィック
量に関係なくプロセッサP5とP6の一方に支援させる
ような構成であってもよい。
P4が全機能プロセッサである場合を例示したが、メイ
ンプロセッサMP部の機能や負荷の一部をトラフィック
量に関係なくプロセッサP5とP6の一方に支援させる
ような構成であってもよい。
また、プロセッサP5とP6が、ネットワーク対応に設
置されたプロセッサP1〜P4のメインプロセッサMP
部による処理のみを支援する構成を例示したが、ローカ
ルプロセッサLP部による処理の一部を支援する構成と
することもできる。
置されたプロセッサP1〜P4のメインプロセッサMP
部による処理のみを支援する構成を例示したが、ローカ
ルプロセッサLP部による処理の一部を支援する構成と
することもできる。
また、4つのネットワークを配置する構成を例示したが
、それ以外の適宜数に対して本発明のマルチプロセッサ
・システムを適用できる。
、それ以外の適宜数に対して本発明のマルチプロセッサ
・システムを適用できる。
また、ディジタル交換機におけるトラフィック処理の場
合を例示したが、処理対象を異にする各種のマルチプロ
セッサ・システムに本発明を適用できる。
合を例示したが、処理対象を異にする各種のマルチプロ
セッサ・システムに本発明を適用できる。
発明の詳細
な説明したように、本発明のマルチプロセッサ・システ
ムは、負荷を分散処理する第1のプロセッサ群と、この
第1のプロセッサ群に属する各プロセッサが行う処理を
処理量の増大に応じて支援する1又は複数の第2のプロ
セッサを備える構成であるから、ディジタル交換機内の
トラフィック量の増加に柔軟に対応できるという効果が
奏される。
ムは、負荷を分散処理する第1のプロセッサ群と、この
第1のプロセッサ群に属する各プロセッサが行う処理を
処理量の増大に応じて支援する1又は複数の第2のプロ
セッサを備える構成であるから、ディジタル交換機内の
トラフィック量の増加に柔軟に対応できるという効果が
奏される。
すなわち、第2図乃至第4図に示した従来のマルチプロ
セッサ・システムでは、ネットワークごとのトラフィッ
ク処理量がネットワーク対応に設置されたローカルプロ
セッサLP又はLP部の処理能力を越えた場合には直ち
に対処不能となるが、本発明のマルチプロセッサ・シス
テムでは、メインプロセッサMP部の処理をプロセッサ
P5とP6で支援すると共にローカルプロセッサLP部
の処理量を増加させることによりトラフィック量の増加
に円滑に対処できる。
セッサ・システムでは、ネットワークごとのトラフィッ
ク処理量がネットワーク対応に設置されたローカルプロ
セッサLP又はLP部の処理能力を越えた場合には直ち
に対処不能となるが、本発明のマルチプロセッサ・シス
テムでは、メインプロセッサMP部の処理をプロセッサ
P5とP6で支援すると共にローカルプロセッサLP部
の処理量を増加させることによりトラフィック量の増加
に円滑に対処できる。
また、本発明のマルチプロセッサ・システムでは、プロ
セッサP5.P6と同様の支援用プロセッサを追加し、
これに各全機能プロセッサP1〜P4におけるメインプ
ロセッサMP部の処理の一部を肩代わりさせることによ
り、マルチプロセッサ・システム全体の処理能力を後発
的に容易に拡大することができる。
セッサP5.P6と同様の支援用プロセッサを追加し、
これに各全機能プロセッサP1〜P4におけるメインプ
ロセッサMP部の処理の一部を肩代わりさせることによ
り、マルチプロセッサ・システム全体の処理能力を後発
的に容易に拡大することができる。
これに対して、第2図に示した従来のマルチプロセッサ
・システムでは、上述の処理能力の拡大を行う場合、ロ
ーカルプロセッサLPとメインプロセッサMPの双方の
追加が必要になる。また、第3図と第4図のマルチプロ
セッサ・システムでは、処理能力の拡大を図ろうとすれ
ば、ネットワークごとにローカルプロセッサLP又はL
P部とメインプロセッサMP又はMP部を追加したり、
ネットワーク数を増加させたりするという複雑なシステ
ム構成の変更が必要になる。
・システムでは、上述の処理能力の拡大を行う場合、ロ
ーカルプロセッサLPとメインプロセッサMPの双方の
追加が必要になる。また、第3図と第4図のマルチプロ
セッサ・システムでは、処理能力の拡大を図ろうとすれ
ば、ネットワークごとにローカルプロセッサLP又はL
P部とメインプロセッサMP又はMP部を追加したり、
ネットワーク数を増加させたりするという複雑なシステ
ム構成の変更が必要になる。
また、従来のマルチプロセッサ・システムでは、追加す
るプロセッサを既存のプロセッサと同一の構成とし、従
って同一の処理能力とすれば、この追加による処理能力
拡大直後の各プロセッサの稼働率は50%程度に低下す
る。
るプロセッサを既存のプロセッサと同一の構成とし、従
って同一の処理能力とすれば、この追加による処理能力
拡大直後の各プロセッサの稼働率は50%程度に低下す
る。
また、本発明のマルチプロセッサ・システムでは、トラ
フィックの増加に対処するための予備の処理能力を支援
用のプロセッサに集中的に保有させる構成であるから、
トラフィック量が少ない期間には、支援用のプロセッサ
をトラフィック処理以外の用途に振り向けることができ
るという利点がある。
フィックの増加に対処するための予備の処理能力を支援
用のプロセッサに集中的に保有させる構成であるから、
トラフィック量が少ない期間には、支援用のプロセッサ
をトラフィック処理以外の用途に振り向けることができ
るという利点がある。
これに対して、第2図乃至第4図の従来のマルチプロセ
ッサ・システムでは、予備の処理能力を全てのプロセッ
サに分散させて保有させる構成であるから、そのいずれ
をも他の用途に振り向けることが困難である。
ッサ・システムでは、予備の処理能力を全てのプロセッ
サに分散させて保有させる構成であるから、そのいずれ
をも他の用途に振り向けることが困難である。
第1図は本発明の一実施例のマルチプロセッサ・システ
ムの構成をディジタル交換機内のトラフィック処理を例
にとって示すブロック図、第2図乃至第4図は従来のマ
ルチプロセッサ・システムの構成をディジタル交換機内
のトラフィック処理の場合について示すブロック図であ
る。 N1〜N4・・ネットワーク、PI〜P4・・トラフィ
ック(負荷)を分散処理するプロセッサ。 P5.P6・・プロセッサP1〜P4の処理を支援する
プロセッサ。
ムの構成をディジタル交換機内のトラフィック処理を例
にとって示すブロック図、第2図乃至第4図は従来のマ
ルチプロセッサ・システムの構成をディジタル交換機内
のトラフィック処理の場合について示すブロック図であ
る。 N1〜N4・・ネットワーク、PI〜P4・・トラフィ
ック(負荷)を分散処理するプロセッサ。 P5.P6・・プロセッサP1〜P4の処理を支援する
プロセッサ。
Claims (1)
- 負荷を分散処理する第1のプロセッサ群と、この第1の
プロセッサ群に属する各プロセッサが行う処理を処理量
の増大に応じて支援する1又は複数の第2のプロセッサ
を備えたことを特徴とするマルチプロセッサ・システム
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13817885A JPS61296892A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | マルチプロセツサ・システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13817885A JPS61296892A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | マルチプロセツサ・システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61296892A true JPS61296892A (ja) | 1986-12-27 |
Family
ID=15215871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13817885A Pending JPS61296892A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | マルチプロセツサ・システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61296892A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63259759A (ja) * | 1987-04-17 | 1988-10-26 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 分散型デ−タ処理システム |
| JPH06208520A (ja) * | 1993-01-11 | 1994-07-26 | Nec Corp | マルチプロセッサ・システム |
| JPH08202667A (ja) * | 1995-01-26 | 1996-08-09 | Nec Commun Syst Ltd | 処理能力分散方式 |
| US5590328A (en) * | 1991-07-25 | 1996-12-31 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Protocol parallel processing apparatus having a plurality of CPUs allocated to process hierarchical protocols |
| JPH0993627A (ja) * | 1995-09-26 | 1997-04-04 | Nec Commun Syst Ltd | マルチプロセッサ交換機の過負荷抑制方式 |
-
1985
- 1985-06-25 JP JP13817885A patent/JPS61296892A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63259759A (ja) * | 1987-04-17 | 1988-10-26 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 分散型デ−タ処理システム |
| US5590328A (en) * | 1991-07-25 | 1996-12-31 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Protocol parallel processing apparatus having a plurality of CPUs allocated to process hierarchical protocols |
| JPH06208520A (ja) * | 1993-01-11 | 1994-07-26 | Nec Corp | マルチプロセッサ・システム |
| JPH08202667A (ja) * | 1995-01-26 | 1996-08-09 | Nec Commun Syst Ltd | 処理能力分散方式 |
| JPH0993627A (ja) * | 1995-09-26 | 1997-04-04 | Nec Commun Syst Ltd | マルチプロセッサ交換機の過負荷抑制方式 |
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