JPS60190905A - 可動式吊収納庫 - Google Patents
可動式吊収納庫Info
- Publication number
- JPS60190905A JPS60190905A JP4629084A JP4629084A JPS60190905A JP S60190905 A JPS60190905 A JP S60190905A JP 4629084 A JP4629084 A JP 4629084A JP 4629084 A JP4629084 A JP 4629084A JP S60190905 A JPS60190905 A JP S60190905A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hanging
- storage
- sheave
- hanging storage
- wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 2
- 206010023497 kuru Diseases 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241000272814 Anser sp. Species 0.000 description 1
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- 241000286209 Phasianidae Species 0.000 description 1
- 241000282806 Rhinoceros Species 0.000 description 1
- 210000004204 blood vessel Anatomy 0.000 description 1
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Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はpi動式吊収納純に係り、フ用常犬井近くまで
上昇せしめておき、物品の出入時呻下させて行うように
なすことを目的とする。
上昇せしめておき、物品の出入時呻下させて行うように
なすことを目的とする。
従来の吊7−棚やその他の収納庫は壁柱、Q!tj居等
に針止め、あるいは吊會具を介して装脱着用能状!用に
して1雉している。従って吊P″棚の取付位!+9は同
ボとなるため天井近くの筒い位泗では床io @か有効
にオ1lI4:lできる反面、物品の出入れが行い難い
欠点かあり、これと反対に低い位16に設けるとり勿品
の出入れか容易であるか、南効利甲床面4Jtを狭小と
なる欠点がある。
に針止め、あるいは吊會具を介して装脱着用能状!用に
して1雉している。従って吊P″棚の取付位!+9は同
ボとなるため天井近くの筒い位泗では床io @か有効
にオ1lI4:lできる反面、物品の出入れが行い難い
欠点かあり、これと反対に低い位16に設けるとり勿品
の出入れか容易であるか、南効利甲床面4Jtを狭小と
なる欠点がある。
本発明はこれに話みて吊P棚や各種の収41″j庫を外
降吊垂叉持式とし、物品の出入内はその作業が行い易い
位14まで降下さゼ、それ以外の不ItJ時には床間A
」1をイ〕効に利11」できるよう天井近(又はflf
v:の画さまで吊り上けておくようになしたij’l動
式吊収粕II[1,を提供するものである。
降吊垂叉持式とし、物品の出入内はその作業が行い易い
位14まで降下さゼ、それ以外の不ItJ時には床間A
」1をイ〕効に利11」できるよう天井近(又はflf
v:の画さまで吊り上けておくようになしたij’l動
式吊収粕II[1,を提供するものである。
以下本つら明をド17j<の実施例に基づいて説明する
。
。
図に於てlは吊戸棚、収納箱、下駄箱等の吊収納犀で、
ハ■敏の大きさ及び形状を南すると共にその前向もしく
は前面と側面に開Hあるいは川遊7″3省の開閉戸2を
必妥に応じて服ける。そしてこの吊収納押内には1y+
Ajiや仕切板が必をに応じて設けられる。
ハ■敏の大きさ及び形状を南すると共にその前向もしく
は前面と側面に開Hあるいは川遊7″3省の開閉戸2を
必妥に応じて服ける。そしてこの吊収納押内には1y+
Ajiや仕切板が必をに応じて設けられる。
\また吊収納坤をh’Q ll−1する場ノツ1、例ん
は天井肛くの壁面、柱、天井に固定フレーム8をビス止
めその他の方法にて確IAJにして設ける。そしてこの
l?j 5siフレーム8にはシーブ4を遊回動自在に
して情交せしめると共に伸動式のカイトレール5の上☆
;111部をlj+I設せしめる。このカイトレール5
は図示の実施例では入子式となったものを二本平行にし
て垂設されているか、この入子式伸縮ガイドレールを一
本でもよく、又リンク式その他の方法でもよい。このガ
イドレール5は吊収納箱1が水平を保持されつつしかも
定められた鉛直紛上を姻降するように規制されるもので
ある。従ってこのガイドレール5の1相Sを吊収納師に
固定するものである。
は天井肛くの壁面、柱、天井に固定フレーム8をビス止
めその他の方法にて確IAJにして設ける。そしてこの
l?j 5siフレーム8にはシーブ4を遊回動自在に
して情交せしめると共に伸動式のカイトレール5の上☆
;111部をlj+I設せしめる。このカイトレール5
は図示の実施例では入子式となったものを二本平行にし
て垂設されているか、この入子式伸縮ガイドレールを一
本でもよく、又リンク式その他の方法でもよい。このガ
イドレール5は吊収納箱1が水平を保持されつつしかも
定められた鉛直紛上を姻降するように規制されるもので
ある。従ってこのガイドレール5の1相Sを吊収納師に
固定するものである。
吊収納J車1の背面には直播ガイドレールの1部を固定
してもよいが、図示の笑M+ 勿+の如く吊収納ル背1
0目こ取付フレーム6を固定し、この数句フレーム6に
ガイドレールT” 部を固定すると共に、この数句フレ
ーム6にシーブ7を回動自在に支持せしめ、このシーブ
7とi!!!1足フレーム側に設けたシーブ4とを上−
トに対向せしめる。
してもよいが、図示の笑M+ 勿+の如く吊収納ル背1
0目こ取付フレーム6を固定し、この数句フレーム6に
ガイドレールT” 部を固定すると共に、この数句フレ
ーム6にシーブ7を回動自在に支持せしめ、このシーブ
7とi!!!1足フレーム側に設けたシーブ4とを上−
トに対向せしめる。
この時両ンーブ4.7の鉛直方向の中心を一致せしめる
のが望ましいが、両シーン中心か不一紙となっても支障
はない。このシーブ7を固定したルi+ 8にはウオー
ムホイール9を固定し、シーブ7、ウオームホイール9
はともに回動するようになすと共に該ホイール9にウオ
ーム10を1合せしめる。このウオームlOは吊収納庫
の背面に水平方向に沿って配した駆動軸ll上に設けら
れ、このIn l 1の両端及びシーブ4゜7のlli
l 2 、8も1lTh受13にて回動自在に夫々支
持されるものである。そしてこりJ&tMJ4(b l
1の一端には駆動シーブ14をし1定し、該シーブ1
4にエンドレス状のJ宋Y[ローフ15を掛は合わセ、
形ローフ15か吊収納坤、より1方に垂れ下がるように
し、この垂れ下がり都会のローブ15のいずれか片刃を
引き)けるように引くことにより駆動シーブ14を左又
は石刀回に回動させ、これによりウオーム、ウオームホ
イールを介してシーブ7を回!助さゼるようになす。
のが望ましいが、両シーン中心か不一紙となっても支障
はない。このシーブ7を固定したルi+ 8にはウオー
ムホイール9を固定し、シーブ7、ウオームホイール9
はともに回動するようになすと共に該ホイール9にウオ
ーム10を1合せしめる。このウオームlOは吊収納庫
の背面に水平方向に沿って配した駆動軸ll上に設けら
れ、このIn l 1の両端及びシーブ4゜7のlli
l 2 、8も1lTh受13にて回動自在に夫々支
持されるものである。そしてこりJ&tMJ4(b l
1の一端には駆動シーブ14をし1定し、該シーブ1
4にエンドレス状のJ宋Y[ローフ15を掛は合わセ、
形ローフ15か吊収納坤、より1方に垂れ下がるように
し、この垂れ下がり都会のローブ15のいずれか片刃を
引き)けるように引くことにより駆動シーブ14を左又
は石刀回に回動させ、これによりウオーム、ウオームホ
イールを介してシーブ7を回!助さゼるようになす。
この操作ロープ、駆動シーブに代えてモータを甲い′内
1動弐にて駆動軸11を正逆転回動セしめるようにする
こともでき、この場合、操作しやすい位11ツに吊収納
押上昇甲及び下降中のスイッチ(図示省略)を設けるも
のとする。
1動弐にて駆動軸11を正逆転回動セしめるようにする
こともでき、この場合、操作しやすい位11ツに吊収納
押上昇甲及び下降中のスイッチ(図示省略)を設けるも
のとする。
尚駆dthシーブ14の外周には安全のためシーブカバ
ー16を配設することもある。
ー16を配設することもある。
また上下にヌづ向するシーブ4 、71ti4には吊収
納JΦ、を吊車支持するに必要な耐荷1を有するワ −
イヤー17を11[け渡すが、このワイヤー17の一端
はシーブ7側に1厘し、他端側はシーブ4を経た彼、吊
収納庫側例えは堀何フレーム6の一部に係溝されるもの
である。
納JΦ、を吊車支持するに必要な耐荷1を有するワ −
イヤー17を11[け渡すが、このワイヤー17の一端
はシーブ7側に1厘し、他端側はシーブ4を経た彼、吊
収納庫側例えは堀何フレーム6の一部に係溝されるもの
である。
間して上述の如(恰ル又したる−oJ動式吊収納ルは第
1区口こポすようにして1史…されるか、該図は吊収納
庫が天井より少し21nJをあけた位置となっているが
、天井面近くまでさらに上昇するもので、この昇降11
巳囲はワイヤーロー〕17の長さによって足まる。従っ
て吊収納脹を上昇さゼる時は吊収納側より少し垂れ下が
っている一力の操作ロープを引き下けると駆動シーブ1
4、@1111ウオームを介してこのウオームとへ合さ
れたウオームホイールを回動サセ、このウオームホイー
ルと同軸上に固定されたシーブ7を回動さゼることにな
り、ワイヤローフ17を該シーブ7にて巻き取り、この
ローフ巻J&量に応じて伸縮式カイトレールを縮小させ
つつ上昇するものである。そして操作o−7の引き下け
を停止するとウオーム、ウオームホイールの一合作甲に
より吊収納坤にかかる葡5hは該ウオーム都にて支4・
すされ、吊収納犀は下降することなく怜止状慇7!−抹
付する。IEってこの吊収納庫は任怠位向で17,4正
保灼できるものである。また反対に1吋せしめるには操
作ローブの他力の部分を引き一トけると1rjJ様作ハ
」にてシーブ7を逆転させ巻き1又られていたワイヤー
ローンを発き決して吊収納丹シは11)(P−トするも
のであり、この吊収納)車昇降時それに退陣してカイト
レールは伸縮しつつ吊収納側の水平を保持せしめるもの
である。
1区口こポすようにして1史…されるか、該図は吊収納
庫が天井より少し21nJをあけた位置となっているが
、天井面近くまでさらに上昇するもので、この昇降11
巳囲はワイヤーロー〕17の長さによって足まる。従っ
て吊収納脹を上昇さゼる時は吊収納側より少し垂れ下が
っている一力の操作ロープを引き下けると駆動シーブ1
4、@1111ウオームを介してこのウオームとへ合さ
れたウオームホイールを回動サセ、このウオームホイー
ルと同軸上に固定されたシーブ7を回動さゼることにな
り、ワイヤローフ17を該シーブ7にて巻き取り、この
ローフ巻J&量に応じて伸縮式カイトレールを縮小させ
つつ上昇するものである。そして操作o−7の引き下け
を停止するとウオーム、ウオームホイールの一合作甲に
より吊収納坤にかかる葡5hは該ウオーム都にて支4・
すされ、吊収納犀は下降することなく怜止状慇7!−抹
付する。IEってこの吊収納庫は任怠位向で17,4正
保灼できるものである。また反対に1吋せしめるには操
作ローブの他力の部分を引き一トけると1rjJ様作ハ
」にてシーブ7を逆転させ巻き1又られていたワイヤー
ローンを発き決して吊収納丹シは11)(P−トするも
のであり、この吊収納)車昇降時それに退陣してカイト
レールは伸縮しつつ吊収納側の水平を保持せしめるもの
である。
本光明による時はThq Atな操作にてワイヤーロー
フ番ごて吊半支持された吊収納庫をJJ+牌できるため
物品の出入が容易に行え、しかも不1丈用1時高く土夕
lさゼで保持するため収納雁の据付尿血荀を兵曹とする
ことなく不動に活用できると共に′を成用にも牛業所甲
にも使用できる等の第1」点をイjする。
フ番ごて吊半支持された吊収納庫をJJ+牌できるため
物品の出入が容易に行え、しかも不1丈用1時高く土夕
lさゼで保持するため収納雁の据付尿血荀を兵曹とする
ことなく不動に活用できると共に′を成用にも牛業所甲
にも使用できる等の第1」点をイjする。
4 図面のm’+年な読明
第1図は使用状態を示す説明図、第2図は裏面図、第8
図は縦lノ■側面図、第4181は平面図、645図は
分解斜視図である。
図は縦lノ■側面図、第4181は平面図、645図は
分解斜視図である。
108.吊収納坩工
21. 、匪)i?1戸
31.1建フレーム
4.7 、、シーブ
571.カイトレール
611.取付フレーム
8.12. 、 till
90.、ウオームホイール
1.11 、 、、ウオーム
11 、 、 、駆動軸
1B 、 、 、jtilfi9:
149. 、操1′トシーフ
15 、 、 、操作ワ1ヤー
160.ンーフカバー
!7 、 、 、ワイヤーローブ
特許出願人 株式会社 す イ キ
1−8
外 1名
第1図
Claims (3)
- (1) ワイヤーロープにてケを降自在に吊伸支持され
た吊収納Jトitであって、−足側に固定され、伸紬式
のカイトレールとシーブとを具伽した161定フレーム
と、駆動軸にて正逆転回動される駆11it+用シーン
を回動自在に具11ii+ シた吊収却]114cと、
この111す7−フ+=+にワイヤーローン“を]封は
合わせて吊収卸旬車を吊車ゼしめ、このワイヤーローン
の一hjを吊収納庫側に、他端を駆動中シーフ佃]に、
夫々固定し、該ワイヤーロープの巻ハノ、巻戻しにより
吊収納庵を昇降せしめるようになしたことを%係とする
可動式吊収紅υ1し。 - (2) 呂収納節のケ1.1鍾操作を手動にて行うよう
になしたことを特徴とする特許珀求の範囲第1J壇6己
ルー、のili・υ式吊収納J庫。 - (3) 吊収納用尤の昇降を吊収納庫側に設けたシーブ
をモータにて正逆転回動さゼることにより自動式にて行
うようになしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の貞]動式吊収納庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4629084A JPS60190905A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 可動式吊収納庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4629084A JPS60190905A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 可動式吊収納庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60190905A true JPS60190905A (ja) | 1985-09-28 |
Family
ID=12743077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4629084A Pending JPS60190905A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 可動式吊収納庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60190905A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6377541U (ja) * | 1986-11-11 | 1988-05-23 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5478263A (en) * | 1977-12-02 | 1979-06-22 | Nittetsu Kinzoku Kogyo Kk | Device for accommodating ceiling of balcony |
| JPS5711564U (ja) * | 1980-06-20 | 1982-01-21 |
-
1984
- 1984-03-09 JP JP4629084A patent/JPS60190905A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5478263A (en) * | 1977-12-02 | 1979-06-22 | Nittetsu Kinzoku Kogyo Kk | Device for accommodating ceiling of balcony |
| JPS5711564U (ja) * | 1980-06-20 | 1982-01-21 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6377541U (ja) * | 1986-11-11 | 1988-05-23 |
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