JPS6019174A - トナ−補給容器 - Google Patents
トナ−補給容器Info
- Publication number
- JPS6019174A JPS6019174A JP58128122A JP12812283A JPS6019174A JP S6019174 A JPS6019174 A JP S6019174A JP 58128122 A JP58128122 A JP 58128122A JP 12812283 A JP12812283 A JP 12812283A JP S6019174 A JPS6019174 A JP S6019174A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toner
- container
- vessel
- supply
- operating rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/0822—Arrangements for preparing, mixing, supplying or dispensing developer
- G03G15/0865—Arrangements for supplying new developer
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/0822—Arrangements for preparing, mixing, supplying or dispensing developer
- G03G15/0865—Arrangements for supplying new developer
- G03G15/0867—Arrangements for supplying new developer cylindrical developer cartridges, e.g. toner bottles for the developer replenishing opening
- G03G15/087—Developer cartridges having a longitudinal rotational axis, around which at least one part is rotated when mounting or using the cartridge
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2215/00—Apparatus for electrophotographic processes
- G03G2215/06—Developing structures, details
- G03G2215/066—Toner cartridge or other attachable and detachable container for supplying developer material to replace the used material
- G03G2215/0663—Toner cartridge or other attachable and detachable container for supplying developer material to replace the used material having a longitudinal rotational axis, around which at least one part is rotated when mounting or using the cartridge
- G03G2215/0673—Generally vertically mounting of said toner cartridge parallel to its longitudinal rotational axis
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2215/00—Apparatus for electrophotographic processes
- G03G2215/06—Developing structures, details
- G03G2215/066—Toner cartridge or other attachable and detachable container for supplying developer material to replace the used material
- G03G2215/0663—Toner cartridge or other attachable and detachable container for supplying developer material to replace the used material having a longitudinal rotational axis, around which at least one part is rotated when mounting or using the cartridge
- G03G2215/0675—Generally cylindrical container shape having two ends
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(al 発明の技術分野
この発明は、電子複写機に用む〜るトナーの補給容器に
関するものである。
関するものである。
fbl 技術の背景
電子計算機の出力情報を印刷する装置として電子複写機
が知られている。かかる複写機は、セレン(Se)等か
らなる導電性のコーティングが施された感光ドラムの表
面に出力情報の静電潜像を形成し、現像部において前記
潜像にトナーを塗着せしめた後、転写部で所定の用紙に
転写して当該出力情報を可視化し、これを定着部で定着
して印刷する工程が採られている。
が知られている。かかる複写機は、セレン(Se)等か
らなる導電性のコーティングが施された感光ドラムの表
面に出力情報の静電潜像を形成し、現像部において前記
潜像にトナーを塗着せしめた後、転写部で所定の用紙に
転写して当該出力情報を可視化し、これを定着部で定着
して印刷する工程が採られている。
ところで、前記現像部の現像タンク内には所定量のトナ
ーが収容されているが、順次用紙にトナー像が転写され
るにつれて付着されていくトナーの量に比例して減少す
るため、トナーを補給しなければならない。このトナー
補給に際し、該トナーは黒色で微細な粒度を有する微粉
末であるために注意深(取り扱わないないと、トナーの
粉煙が生じて不可避的にオペレータの手や衣服を汚すだ
けでなく、前記現像部や複写機周辺を汚す問題がある。
ーが収容されているが、順次用紙にトナー像が転写され
るにつれて付着されていくトナーの量に比例して減少す
るため、トナーを補給しなければならない。このトナー
補給に際し、該トナーは黒色で微細な粒度を有する微粉
末であるために注意深(取り扱わないないと、トナーの
粉煙が生じて不可避的にオペレータの手や衣服を汚すだ
けでなく、前記現像部や複写機周辺を汚す問題がある。
(C1従来技術と問題点
ところが、現状のトナー補給方法は第1図に、示すよう
に、現像タンク1のトナー補給口1aに漏斗2の先端部
をはめ込んでネジ締めする一方、トナー容器3の蓋(図
示せず)を外してその開口部に補給用ホース40基端部
をはめ込んでネジ締めし、この後該補給用ホース4の先
端を漏斗2に近づけて容器3を逆さにし、容器内のトナ
ー5を現像タンク1内に補給する形である。このため漏
斗2の付近でのトナー飛散は避けられず、依然としてト
ナー汚染問題は残っており、またトナー容器3に対する
補給用ホース4の接続および現像タンク1に対する漏斗
2の接続の2回の接続作業を必要として煩わしい等の欠
点があった。
に、現像タンク1のトナー補給口1aに漏斗2の先端部
をはめ込んでネジ締めする一方、トナー容器3の蓋(図
示せず)を外してその開口部に補給用ホース40基端部
をはめ込んでネジ締めし、この後該補給用ホース4の先
端を漏斗2に近づけて容器3を逆さにし、容器内のトナ
ー5を現像タンク1内に補給する形である。このため漏
斗2の付近でのトナー飛散は避けられず、依然としてト
ナー汚染問題は残っており、またトナー容器3に対する
補給用ホース4の接続および現像タンク1に対する漏斗
2の接続の2回の接続作業を必要として煩わしい等の欠
点があった。
(d+ 発明の目的
この発明は、以上のような従来の状況から、トナー補給
に際しオペレータおよび複写機が汚染せず、また作業効
率の良い新しいトナー補給容器の従供を目的とするもの
である。
に際しオペレータおよび複写機が汚染せず、また作業効
率の良い新しいトナー補給容器の従供を目的とするもの
である。
、(e) 発明の構成
上記目的を達成するための本発明のトナー補給容器は、
現像タンクの補給口に適合する容器開口部の内側に密閉
用弁を設けるとともに、該開口部を現像タンクの補給口
に接続した状態において前記密閉用弁が、先端をこれと
連結し後端の把持部を容器背面部の凹所内に導出させる
ごとく設けた弁操作手段の引っ張り、または押し動作に
よって開かれるようにしたことを特徴とするものである
。
現像タンクの補給口に適合する容器開口部の内側に密閉
用弁を設けるとともに、該開口部を現像タンクの補給口
に接続した状態において前記密閉用弁が、先端をこれと
連結し後端の把持部を容器背面部の凹所内に導出させる
ごとく設けた弁操作手段の引っ張り、または押し動作に
よって開かれるようにしたことを特徴とするものである
。
(f) 発明の実施例
以下この発明の好ましい実施例につき図面を参照して詳
しく説明する。
しく説明する。
第2図はこの発明の一実施例を概念的に示す図で、(a
)は内部を一部透視した外観図、+b+は使用状態を説
明するための縦断面図である。この図において、トナー
補給容器10はプラスチックよりなり、先端開口部には
現像タンク1のトナー補給口1aに嵌合時にそれとの結
合を図るための保合溝11が形成され、背面部(底面部
)には比較的深い凹所12が設けられている。また前記
開口部の内側にはそれを閉塞する薄板状の密閉用弁13
が張り付けられており、かつ該弁13には弁操作杆14
の先端部が接着されている。該弁操作杆14の後端はリ
ング状に拡張されて把持部を構成し、容器内を貫通して
容器背面部の凹所12に導出されている。なお、弁操作
杆14に対する容器背面部の接合箇所は伸縮自在なジャ
バラ構造とされ気密性を図っている。さらにトナー容器
の外周面の一部には、容器製造時にトナーを注入するた
めの注入口15と注入後それを塞ぐシール16が設けら
れている。そしてまた容器開口部には、輸送時等で内部
の密閉用弁13が破損した際にトナー5が流出しないよ
うに蓋17が被せられている。
)は内部を一部透視した外観図、+b+は使用状態を説
明するための縦断面図である。この図において、トナー
補給容器10はプラスチックよりなり、先端開口部には
現像タンク1のトナー補給口1aに嵌合時にそれとの結
合を図るための保合溝11が形成され、背面部(底面部
)には比較的深い凹所12が設けられている。また前記
開口部の内側にはそれを閉塞する薄板状の密閉用弁13
が張り付けられており、かつ該弁13には弁操作杆14
の先端部が接着されている。該弁操作杆14の後端はリ
ング状に拡張されて把持部を構成し、容器内を貫通して
容器背面部の凹所12に導出されている。なお、弁操作
杆14に対する容器背面部の接合箇所は伸縮自在なジャ
バラ構造とされ気密性を図っている。さらにトナー容器
の外周面の一部には、容器製造時にトナーを注入するた
めの注入口15と注入後それを塞ぐシール16が設けら
れている。そしてまた容器開口部には、輸送時等で内部
の密閉用弁13が破損した際にトナー5が流出しないよ
うに蓋17が被せられている。
さてこのように構成されたトナー補給容器10の使用例
を説明すると、まず蓋17を外して第2図(blに示す
ように容器開口部を現像タンク1のトナー補給口1aに
結合する。次ぎに弁操作杆14を手前に引っ張ると、そ
れに接着された密閉用弁13が容器内壁より引きはがさ
れ、その結果容器内のトナー5は流出して現像タンク1
内に供給される。
を説明すると、まず蓋17を外して第2図(blに示す
ように容器開口部を現像タンク1のトナー補給口1aに
結合する。次ぎに弁操作杆14を手前に引っ張ると、そ
れに接着された密閉用弁13が容器内壁より引きはがさ
れ、その結果容器内のトナー5は流出して現像タンク1
内に供給される。
このように本実施例によるトナー補給容器10によれば
、現像タンクに対する接続が簡単であり、しかも該タン
ク内へのトナー供給中にトナーがほとんど飛散しないの
でトナーで汚れる恐れは皆無である。また非使用時、弁
操作杆14の把持部は容器背面部の凹所内にあるので誤
って操作されることもない。
、現像タンクに対する接続が簡単であり、しかも該タン
ク内へのトナー供給中にトナーがほとんど飛散しないの
でトナーで汚れる恐れは皆無である。また非使用時、弁
操作杆14の把持部は容器背面部の凹所内にあるので誤
って操作されることもない。
以上この発明の一実施例につき説明したが9本発明の本
質はかかる実施例に限らず種々の変形と拡張が可能であ
り、以下にそれらを列挙する。
質はかかる実施例に限らず種々の変形と拡張が可能であ
り、以下にそれらを列挙する。
第3図はその変形例の一つを説明するための容器背面部
の概略構成図であり、この例では弁操作杆14との接合
箇所をジャバラ構造に代えて、安価な薄肉の平坦構造に
して弁操作杆14の引っ張り時には千切れるように構成
している。
の概略構成図であり、この例では弁操作杆14との接合
箇所をジャバラ構造に代えて、安価な薄肉の平坦構造に
して弁操作杆14の引っ張り時には千切れるように構成
している。
また第4図は他の変形例を示す容器開口部の概略構成図
で、この例では密閉用弁21を容器と同じ材質で同時形
成し、トナー補給時には弁操作杆14を押圧してそれの
薄肉部分を突き破るように構成している。なお、この場
合密閉用弁21と弁操作杆14とはあらかじめ結合させ
なくても良い。
で、この例では密閉用弁21を容器と同じ材質で同時形
成し、トナー補給時には弁操作杆14を押圧してそれの
薄肉部分を突き破るように構成している。なお、この場
合密閉用弁21と弁操作杆14とはあらかじめ結合させ
なくても良い。
一方、第5図は容器を繰り返し使用できるようにした本
発明の拡張例を示す図であり、こめ例では容器内の軸心
部に中空体31を形成し、かつ該中空体31の中に、先
端にゴム製の密閉用弁32を付設した弁操作杆33を摺
動自在に設けるとともに、弁操作杆33の後端には前記
中空体31の後端部に形成したネジ溝と螺合するネジ溝
を内面に具備する摘み34が設けている。そしてトナー
補給時には、摘み34を右方向に回して弁操作杆33を
下降し、その先端に付設の密閉用弁32を開いて容器内
のトナーを流出させて現像タンク内に補給し、またそれ
が所定屋補給されてタンク内が満ばいとなった時は前記
とは逆方向に摘み34を回して密閉用弁32を閉じてト
ナー流出を停止する。さらに容器内のトナーが空になっ
た時は、新なトナーをトナー注入口より注入して充たし
次のトナー補給にそなえさせるように構成している。な
お、この場合容器は透明にしておくのが望ましい。
発明の拡張例を示す図であり、こめ例では容器内の軸心
部に中空体31を形成し、かつ該中空体31の中に、先
端にゴム製の密閉用弁32を付設した弁操作杆33を摺
動自在に設けるとともに、弁操作杆33の後端には前記
中空体31の後端部に形成したネジ溝と螺合するネジ溝
を内面に具備する摘み34が設けている。そしてトナー
補給時には、摘み34を右方向に回して弁操作杆33を
下降し、その先端に付設の密閉用弁32を開いて容器内
のトナーを流出させて現像タンク内に補給し、またそれ
が所定屋補給されてタンク内が満ばいとなった時は前記
とは逆方向に摘み34を回して密閉用弁32を閉じてト
ナー流出を停止する。さらに容器内のトナーが空になっ
た時は、新なトナーをトナー注入口より注入して充たし
次のトナー補給にそなえさせるように構成している。な
お、この場合容器は透明にしておくのが望ましい。
(gl 発明の効果
以上の説明から明らかなように、この発明のトナー補給
容器によれば、現像タンクに対する結合が卵重Qこ簡単
であり、また現像タンクと結合した状態において容器背
面部に導出された弁操作杆の把持部を引っ張るか、ある
いは押す操作により容器内のトナーを流出させて当該タ
ンク内に補給できるので、トナーが飛散することがなく
てオペレータおよび複写機を汚すことがない等、実用的
効果がきわめて大きい。
容器によれば、現像タンクに対する結合が卵重Qこ簡単
であり、また現像タンクと結合した状態において容器背
面部に導出された弁操作杆の把持部を引っ張るか、ある
いは押す操作により容器内のトナーを流出させて当該タ
ンク内に補給できるので、トナーが飛散することがなく
てオペレータおよび複写機を汚すことがない等、実用的
効果がきわめて大きい。
第1図は従来のトナー補給方法を説明するための図、第
2図はこの発明の一実施例を概念的に示す図、第3図、
第4図および第5図はこの発明の他の実施例を示す図で
ある。 1:現像タンク、5:トナー、tomトナー補給容器、
11:係合溝、12:凹所、13.21および32:密
閉用弁、14および33:弁操作杆、15:トナー注入
口、16:シール、17:蓋、31:中空体、34:摘
み。 第3図 第4図 第5図
2図はこの発明の一実施例を概念的に示す図、第3図、
第4図および第5図はこの発明の他の実施例を示す図で
ある。 1:現像タンク、5:トナー、tomトナー補給容器、
11:係合溝、12:凹所、13.21および32:密
閉用弁、14および33:弁操作杆、15:トナー注入
口、16:シール、17:蓋、31:中空体、34:摘
み。 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- (1)トナーを媒体として静電潜像を可視化する電子複
写機の現像タンクへトナーを補給する容器であって、該
現像タンクの補給口に適合する容器開口部の内側に設け
た密閉用弁と、先端が前記密閉用弁と連結され、後端の
把持部が容器内を貫通して容器背面部の凹所内に配置さ
れた弁操作手段とを一体的に具備してなることを特徴と
するトナー補給容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58128122A JPS6019174A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | トナ−補給容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58128122A JPS6019174A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | トナ−補給容器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6019174A true JPS6019174A (ja) | 1985-01-31 |
Family
ID=14976928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58128122A Pending JPS6019174A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | トナ−補給容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6019174A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12332582B2 (en) | 2022-11-25 | 2025-06-17 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Cartridge having rotatable reception shutter, cartridge having lever for opening and closing reception shutter, and method of supplying toner |
-
1983
- 1983-07-13 JP JP58128122A patent/JPS6019174A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12332582B2 (en) | 2022-11-25 | 2025-06-17 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Cartridge having rotatable reception shutter, cartridge having lever for opening and closing reception shutter, and method of supplying toner |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5960238A (en) | Method of supplying toner for process cartridge and process cartridge for image forming apparatus | |
| US4969557A (en) | Toner cartridge | |
| JP6123376B2 (ja) | トナーカートリッジ及びこのトナーカートリッジが用いられる画像形成装置 | |
| JP2006235046A (ja) | トナーボトル及びこれを備えた画像形成装置並びにトナーパック及びトナー補給装置 | |
| JPS60108870A (ja) | 現像剤容器 | |
| JP2003263014A (ja) | トナー補給容器 | |
| JPS6098468A (ja) | トナ−補給補助具 | |
| JPH07199632A (ja) | 現像剤充填済みの現像剤収納容器及び現像装置 | |
| JPH0622851Y2 (ja) | トナー補給装置 | |
| JPH0214052Y2 (ja) | ||
| KR100477634B1 (ko) | 습식 전자사진방식 인쇄기용 잉크리필 카트리지 | |
| JPH08137229A (ja) | 電子写真装置のトナー補給機構 | |
| JPH0475511B2 (ja) | ||
| JPS60104971A (ja) | トナ−補給装置 | |
| JPS59232374A (ja) | 補充用トナ−供給装置 | |
| JPS6241324Y2 (ja) | ||
| JPS60126669A (ja) | 現像剤容器 | |
| JP2000305346A (ja) | トナー容器 | |
| JPS63271378A (ja) | 複写機のトナ−補給装置 | |
| JP2805791B2 (ja) | 電子写真装置のトナーカートリッジ | |
| JP2545479Y2 (ja) | トナーカートリッジ | |
| JPH04134471A (ja) | 現像剤収容容器 | |
| JPH0244297Y2 (ja) | ||
| JP3354201B2 (ja) | トナー補給装置 | |
| JPH1063079A (ja) | 現像装置 |