JPS6019224A - 表作成方法 - Google Patents
表作成方法Info
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- JPS6019224A JPS6019224A JP58126052A JP12605283A JPS6019224A JP S6019224 A JPS6019224 A JP S6019224A JP 58126052 A JP58126052 A JP 58126052A JP 12605283 A JP12605283 A JP 12605283A JP S6019224 A JPS6019224 A JP S6019224A
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- items
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、表を作成する方法および装置に係シ、汎用的
に用いることができ、かつ作成する表の表現形式および
内容の修正が容易な表作成方式に関する。
に用いることができ、かつ作成する表の表現形式および
内容の修正が容易な表作成方式に関する。
従来の表作成方式は、人手あるいは装置を利用して、刊
本かの線分を組合せることによって、表を構成する項目
の枠を決め、その項目枠に対応する記載データを、項目
枠に矛盾しないように記載することなどで表を作成して
いるのが普通である。
本かの線分を組合せることによって、表を構成する項目
の枠を決め、その項目枠に対応する記載データを、項目
枠に矛盾しないように記載することなどで表を作成して
いるのが普通である。
しかし、このような従来方式では、
(13線分の組合せで表を作成する場合、枠組の作成順
序をあらかじめ明確にし、作成する枠組の大きさを考え
て、線分間の座標指定を行なわなければならない。この
時、枠組間で線分が重なる場合には、どちらか一方の枠
組を作成する時に線分を引くように指定しなければなら
ないなど、その作業が煩雑である。
序をあらかじめ明確にし、作成する枠組の大きさを考え
て、線分間の座標指定を行なわなければならない。この
時、枠組間で線分が重なる場合には、どちらか一方の枠
組を作成する時に線分を引くように指定しなければなら
ないなど、その作業が煩雑である。
(2)表の枠組や記載データの位置を変更しようとする
と、枠組や記載データの位置座標は、原点座標から、の
相対座標値で示されるために、その変更は表金体の変更
に影響を及ばず。
と、枠組や記載データの位置座標は、原点座標から、の
相対座標値で示されるために、その変更は表金体の変更
に影響を及ばず。
(3)表の枠組作成と記載データの記載が、お互いに無
関係に扱かわれるため、記載データの変更は表の枠組の
変更に影響を及ぼす。また、枠組の変更は記載データの
表示に影響を及ぼす。
関係に扱かわれるため、記載データの変更は表の枠組の
変更に影響を及ぼす。また、枠組の変更は記載データの
表示に影響を及ぼす。
などの欠点があった。
本発明の目的は、上記した従来の表作成方式の問題点を
解決するために、表を構成する項目の表現形式と内容を
節点として、課全体を表わした構造体を入力データとし
て、表の枠組、見出し、内容の出力、および内容オーバ
時の頁分割を自動的に処理する、汎用的な表作成方式を
提供することにある。
解決するために、表を構成する項目の表現形式と内容を
節点として、課全体を表わした構造体を入力データとし
て、表の枠組、見出し、内容の出力、および内容オーバ
時の頁分割を自動的に処理する、汎用的な表作成方式を
提供することにある。
本発明は上記の目的を達成するため表を構成する要素の
表構造要因(項目)と各要素(項目)の属性を付与し、
これにもとづいて記憶装置内に作表し、必要に応じて出
力するものである。表構造要因としては要素の関連を示
すツリー、配列の仕方、枠組み等を定める要因であシ、
属性要因としてはフォーマント、見出し、内容等の要因
がある。
表構造要因(項目)と各要素(項目)の属性を付与し、
これにもとづいて記憶装置内に作表し、必要に応じて出
力するものである。表構造要因としては要素の関連を示
すツリー、配列の仕方、枠組み等を定める要因であシ、
属性要因としてはフォーマント、見出し、内容等の要因
がある。
以下実施例によシ詳細に説明する。
本実施例においては表を構成する項目の表現形式と内容
を表わすために、項目が持つべき属性を次のように定義
した。
を表わすために、項目が持つべき属性を次のように定義
した。
(1)端末/非端末
項目の親子関係で、最下位のものを端末項目と呼ぶ。
(2)配列/非配列
項目の記載内容が複数成分から成る場合を、配列項目と
呼ぶ。
呼ぶ。
(3)縦型/横型
項目の見出し欄と記載内容欄/子項目欄(端末項目と非
端末項目がある)が、第1図のように縦に並ぶ場合を縦
型項目、第2図のように横に並ぶ場合を横型項目と呼ぶ
。
端末項目がある)が、第1図のように縦に並ぶ場合を縦
型項目、第2図のように横に並ぶ場合を横型項目と呼ぶ
。
(4)縦並び/横並び
非端末項目は、その項目が第3図のように縦に並ぶ場合
を惟並び項目、第4図のように横に並ぶ場合を横並び項
目と呼ぶ。
を惟並び項目、第4図のように横に並ぶ場合を横並び項
目と呼ぶ。
(5) 整列/非整列
非端末項目は、その子孫の項目が揃えて並べられる場合
(子孫の項目の見出し欄と記載内容欄の境界が一致)整
列項目と呼ぶ。
(子孫の項目の見出し欄と記載内容欄の境界が一致)整
列項目と呼ぶ。
(6)項目のフォーマット
項目のフォーマントには、次の6項目の定義がある。
(a) 位置
項目の位置を親項目からのオフセット0で表わす。第5
図に親項目が横並びの場合を、第6図に親項目が縦並び
の場合を示す。
図に親項目が横並びの場合を、第6図に親項目が縦並び
の場合を示す。
(b) 大きさ
項目の大きさを項目の幅w1長さt11見出し櫃の長さ
t2で表わす。第7図に横型項目の場合を、第8図に縦
型項目の場合を示す。
t2で表わす。第7図に横型項目の場合を、第8図に縦
型項目の場合を示す。
(C) 見出しフォーマント
項目の見出しフォーマットを、第9図に示すように、見
出しデータ、見出し位置p1見出しデータの1行長tで
表わす。
出しデータ、見出し位置p1見出しデータの1行長tで
表わす。
(d) 記載内容フォーマント
項目の記載内容フォーマットは、端末項目に対して行な
う。項目の記載内容フォーマントは、第10図に示すよ
うに空白長t1と、記載内容の1行長t2で表わす。
う。項目の記載内容フォーマントは、第10図に示すよ
うに空白長t1と、記載内容の1行長t2で表わす。
(e) 整列位置
整列位置の指定は、整列項目に対して行なう。
整列項目に対しては、第11図に示すように、整列位置
tによシ子孫項目の見出し欄と記載内容欄の境界を表わ
す。
tによシ子孫項目の見出し欄と記載内容欄の境界を表わ
す。
(f) 配列成分境界
配列成分に対しては、第12図に示すように、その成分
間に境界線を引く指定ができる。
間に境界線を引く指定ができる。
表は、表の項目の構造体として表現できるという事実を
利用して、課全体を表わすツリーを作成し、このツリー
を、ツリーのル−トから各項目を検索することによって
、表の枠組、見出し付けを行ない、項目に対する記載内
容を出力する。このとき、記載内容が枠内に納まらない
時には、改頁してその項目に対して出力する。
利用して、課全体を表わすツリーを作成し、このツリー
を、ツリーのル−トから各項目を検索することによって
、表の枠組、見出し付けを行ない、項目に対する記載内
容を出力する。このとき、記載内容が枠内に納まらない
時には、改頁してその項目に対して出力する。
つぎに本発明による項目の属性の意味と作表のプロセス
について示すだめ具体的な一例をあげて説明する。
について示すだめ具体的な一例をあげて説明する。
第13図(a)の表を作成する場合について説明する。
同図の表を構成する項目の構造は、第13図(b)のよ
うになる。図の項目の構造において数値は項目の構造の
深さレベルを示すものであシ、英字は項目を示す。また
(*)は、配列を示す。この例より、端末項目はA、B
、D、Eであ虱非端末項目はT、Cである。配列項目は
B、Cであり、非配列項目はT、A、D、 Eである。
うになる。図の項目の構造において数値は項目の構造の
深さレベルを示すものであシ、英字は項目を示す。また
(*)は、配列を示す。この例より、端末項目はA、B
、D、Eであ虱非端末項目はT、Cである。配列項目は
B、Cであり、非配列項目はT、A、D、 Eである。
縦型項目はB、C,D、Eであシ、横型項目はT、Cで
ある。
ある。
縦並び項目はTであシ、横並び項目はCである。
整列項目はCであシ、非整列項目はTである。表は、第
14図に示す項目レコードツリーと、第15図に示すエ
ントリレコードツリーで表わされる。項目レコードのツ
リーは、表の構造を表わすためのものである。エントリ
レコードのツリーは、記載内容を表の構造に従ってツリ
ー構造にしたもので、配列エントリレコード、配列成分
エントリレコード、非配列エントリレコードの3種類が
ある6第15図よシ配列エントリレコードはB、c。
14図に示す項目レコードツリーと、第15図に示すエ
ントリレコードツリーで表わされる。項目レコードのツ
リーは、表の構造を表わすためのものである。エントリ
レコードのツリーは、記載内容を表の構造に従ってツリ
ー構造にしたもので、配列エントリレコード、配列成分
エントリレコード、非配列エントリレコードの3種類が
ある6第15図よシ配列エントリレコードはB、c。
配列成分エントリレコードはB(11,BF2+、 B
(31、非配列エントリレコードはT、A、C(11・
D。
(31、非配列エントリレコードはT、A、C(11・
D。
C(2)・D、C(3)・D、C(11・E、C(2)
・E、C(31・Eである。項目レコードは項目の属性
情報である。エントリレコードは、端末項目の場合は記
載データである。非端末項目の場合は、ツリー構造を表
わすために存在する。表の1頁の作図は、次の順序で行
なう。
・E、C(31・Eである。項目レコードは項目の属性
情報である。エントリレコードは、端末項目の場合は記
載データである。非端末項目の場合は、ツリー構造を表
わすために存在する。表の1頁の作図は、次の順序で行
なう。
(1)項目レコードのツリーから、表の枠組を作成(2
)項目の記載内容欄に入るだけエン) IJレコードを
記載する (3)記載済みエントリレコードは、エントリレコード
から削除する 第16図から第19図に表の作成順序を示す。
)項目の記載内容欄に入るだけエン) IJレコードを
記載する (3)記載済みエントリレコードは、エントリレコード
から削除する 第16図から第19図に表の作成順序を示す。
つぎに、本発明の自動処理装置の一実施例について詳細
に説明する。第20図は、本発明による表作成方式に基
づいて動作する表作成装置の構成図である。表作成装置
1は、表作成方式に基づいて定義された表の項目情報を
入力し、その情報に従って表の枠組と見出し付けを行な
い、枠内に記載する記載データを、表の枠組と矛盾しな
いように自動的に制御して、表の出力を行なうものであ
シ、入力制御回路3、項目レコードツリー作成回路4、
エントリレコードツリー作成回路5、表枠作成回路6、
記載データ制御回路7、表枠データ記憶回路8、記載デ
ータ記憶回路9、外部インターフェース制御回路10の
8つの回路から構成されている。
に説明する。第20図は、本発明による表作成方式に基
づいて動作する表作成装置の構成図である。表作成装置
1は、表作成方式に基づいて定義された表の項目情報を
入力し、その情報に従って表の枠組と見出し付けを行な
い、枠内に記載する記載データを、表の枠組と矛盾しな
いように自動的に制御して、表の出力を行なうものであ
シ、入力制御回路3、項目レコードツリー作成回路4、
エントリレコードツリー作成回路5、表枠作成回路6、
記載データ制御回路7、表枠データ記憶回路8、記載デ
ータ記憶回路9、外部インターフェース制御回路10の
8つの回路から構成されている。
3は、入力装置から表作成信号11を受信すると、あら
かじめ入力装置によって外部記憶装置2に記憶されてい
る項目の属性情報と記載データから成る項目情報12を
項目単位に入力する。この項目情報とその記憶例は第2
1図に示した通シである。この12は、2に記憶する時
に、項目の構造を考慮して記憶されている。これは、先
頭の項目が構造の頂点に位置する項目であシ、項目の子
項目は、必ず自分よシ後に記憶された項目であシ、その
範囲は、自分と同じか大きいレベル値を持つ項目が記憶
されるまでということである。すなわち項目構造の順序
と深さレベルに従ってシーケンシャルに記憶されている
。入力制御回路3は項目情報12を入力すると、データ
転送制御機能に従って、項目の属性情報を項目レコード
13として4に送信する。また、記載データ14は、項
目レコードとの対応を保持させてエントリレコードツリ
ー作成回路5に送信される。そして、4,5の内部記憶
エリアで記憶される。3は、入力が終了したら入力終了
信号15を4に送信し、入力処理を終了する。
かじめ入力装置によって外部記憶装置2に記憶されてい
る項目の属性情報と記載データから成る項目情報12を
項目単位に入力する。この項目情報とその記憶例は第2
1図に示した通シである。この12は、2に記憶する時
に、項目の構造を考慮して記憶されている。これは、先
頭の項目が構造の頂点に位置する項目であシ、項目の子
項目は、必ず自分よシ後に記憶された項目であシ、その
範囲は、自分と同じか大きいレベル値を持つ項目が記憶
されるまでということである。すなわち項目構造の順序
と深さレベルに従ってシーケンシャルに記憶されている
。入力制御回路3は項目情報12を入力すると、データ
転送制御機能に従って、項目の属性情報を項目レコード
13として4に送信する。また、記載データ14は、項
目レコードとの対応を保持させてエントリレコードツリ
ー作成回路5に送信される。そして、4,5の内部記憶
エリアで記憶される。3は、入力が終了したら入力終了
信号15を4に送信し、入力処理を終了する。
4は項目レコード13を受信すると、13の構造レベル
値を入力順に比較し、各項目に対する子項目のアドレス
、第項目のアドレスをめ、これを、各項目レコードに付
加した子項目アドレスエリアと第項目アドレスエリアに
格納して、項目レコードの親子関係、兄弟関係をあられ
し、項目レコードツリー情報として内部記憶エリアに記
憶する。これによって項目レコードをシーケンシャルア
クセスか°らダイナミックア&ができるように変換して
処理効率の向上を図っている。、第22図に、項目レコ
ードツリーの作成方式の概要を示す。
値を入力順に比較し、各項目に対する子項目のアドレス
、第項目のアドレスをめ、これを、各項目レコードに付
加した子項目アドレスエリアと第項目アドレスエリアに
格納して、項目レコードの親子関係、兄弟関係をあられ
し、項目レコードツリー情報として内部記憶エリアに記
憶する。これによって項目レコードをシーケンシャルア
クセスか°らダイナミックア&ができるように変換して
処理効率の向上を図っている。、第22図に、項目レコ
ードツリーの作成方式の概要を示す。
図において200は属性情報を201.202は夫々項
目11項目2の属性情報を示す。
目11項目2の属性情報を示す。
また211は項目1の項目構造のレベル値、212は子
項目数を示す。項目レコードツリー情報16はその作成
装置4で作成される。16において161は子項目アド
レスエリア、162は第項目アドレスエリアである。つ
き゛に4による項目レコードツリー作成の動作を第23
図のフローによシ説明する。まず初期比較値として、前
の項目のレベル値にOが設定される。そして、先頭項目
に対する比較では、前の項目のレベル値が0であるので
、子項目アドレスエリア161、第項目アドレスエリア
162にNULL値を設定する(45)。
項目数を示す。項目レコードツリー情報16はその作成
装置4で作成される。16において161は子項目アド
レスエリア、162は第項目アドレスエリアである。つ
き゛に4による項目レコードツリー作成の動作を第23
図のフローによシ説明する。まず初期比較値として、前
の項目のレベル値にOが設定される。そして、先頭項目
に対する比較では、前の項目のレベル値が0であるので
、子項目アドレスエリア161、第項目アドレスエリア
162にNULL値を設定する(45)。
次に、前の項目のレベル値が次の項目のレベル値よシ上
位の時には、46に示したように次の項目は前の項目の
子項目となシ、前の項目の子項目アドレスエリアに、次
の項目のアドレスが格納されNULL値は更新される。
位の時には、46に示したように次の項目は前の項目の
子項目となシ、前の項目の子項目アドレスエリアに、次
の項目のアドレスが格納されNULL値は更新される。
また、前の項目と次の項目のレベル値が等しい時には、
次の項目は前の項目の第項目となシ、前の項目の第項目
アドレスエリアに、次の項目のアドレスが格納され、N
ULL値は更新される(47.451゜また、前の項目
が次の項目のレベル値よシ下位のときは、前の項目の子
項目アドレスエリアにはNULL値が設定される。
次の項目は前の項目の第項目となシ、前の項目の第項目
アドレスエリアに、次の項目のアドレスが格納され、N
ULL値は更新される(47.451゜また、前の項目
が次の項目のレベル値よシ下位のときは、前の項目の子
項目アドレスエリアにはNULL値が設定される。
そして、この項目より以前の項目のレベル値に対して逆
検索が行なわれ、この項目に1番近い、レベル値の等し
い項目の第項目として、その第項目アドレスエリアにア
ドレス値が格納される(48゜47.49)。項目レコ
ードツリー情報の作成は、4が入力終了信号15を受信
すると終了する。そして、項目レコードツリー情報16
を、5に送信する。5は16に従ってエントリレコード
ツリー情報を作成し、内部記憶エリアに記憶する。第2
4図にエントリレコードツリー情報19の作成の概要を
示しだ。
検索が行なわれ、この項目に1番近い、レベル値の等し
い項目の第項目として、その第項目アドレスエリアにア
ドレス値が格納される(48゜47.49)。項目レコ
ードツリー情報の作成は、4が入力終了信号15を受信
すると終了する。そして、項目レコードツリー情報16
を、5に送信する。5は16に従ってエントリレコード
ツリー情報を作成し、内部記憶エリアに記憶する。第2
4図にエントリレコードツリー情報19の作成の概要を
示しだ。
エントリ、−レコードツリー作成回路5は項目レコード
ツリー情報16および一部記載済の記載データ19をも
とに、表作成要求にもとづくデータを記載するものであ
る。19に、おいてioは非配列項目用、il、i2.
・・・・・・は配列項目用で夫々3項目のエリアがある
ものとする。非配列データの場合の親エントリ191と
その子エントリ192から10に記入すべきエントリレ
コー)’194を作成する。さらに配列エン)す193
の場合、その配列エントリレコード195およびその成
分エントリレコード196を図示のように整理し、19
の各データ記載欄に書き込む。各エントリレコードは1
97の構成をもっている。つぎに第25図によシ、エン
トリレコードツリー情報作成回路5の動作フローを説明
する。エントリレコードフリーの作成では、項目が配列
項目か非配列項目かを調べ(505)非配列で端末項目
であるときには、非配列エントリレコード処理として、
項目レコードと対応したアドレス値を持つ記載データを
内部記憶エリアから検出し、そのアドレスをエントリレ
コードトシテ、エントリレコードツリーの該当項目に付
加する(507.512)。また、項目が配列項目であ
るときは、配列エントリレコード作成処理を行なう(5
08および第26図)。この処理は、配列項目の子項目
が端末項目の場合1その項目レコードと対応したアドレ
ス値を持つ記載データを内部記憶エリアから検出しく5
s4)、そのアドレスをエントリレコードとして記憶す
る。
ツリー情報16および一部記載済の記載データ19をも
とに、表作成要求にもとづくデータを記載するものであ
る。19に、おいてioは非配列項目用、il、i2.
・・・・・・は配列項目用で夫々3項目のエリアがある
ものとする。非配列データの場合の親エントリ191と
その子エントリ192から10に記入すべきエントリレ
コー)’194を作成する。さらに配列エン)す193
の場合、その配列エントリレコード195およびその成
分エントリレコード196を図示のように整理し、19
の各データ記載欄に書き込む。各エントリレコードは1
97の構成をもっている。つぎに第25図によシ、エン
トリレコードツリー情報作成回路5の動作フローを説明
する。エントリレコードフリーの作成では、項目が配列
項目か非配列項目かを調べ(505)非配列で端末項目
であるときには、非配列エントリレコード処理として、
項目レコードと対応したアドレス値を持つ記載データを
内部記憶エリアから検出し、そのアドレスをエントリレ
コードトシテ、エントリレコードツリーの該当項目に付
加する(507.512)。また、項目が配列項目であ
るときは、配列エントリレコード作成処理を行なう(5
08および第26図)。この処理は、配列項目の子項目
が端末項目の場合1その項目レコードと対応したアドレ
ス値を持つ記載データを内部記憶エリアから検出しく5
s4)、そのアドレスをエントリレコードとして記憶す
る。
この処理を子項目すべてに対して行ない、この記憶アド
レス値を配列成分エントリレコードとして記憶する。こ
の配列成分エントリレコードの作成処理を、配列数だけ
繰シ返し実行することで、配列エントリレコードが作成
され(561)、このアドレスを該当する配列項目に付
加する。項目が非端末の場合は、ツリーを構成するため
に存在するものでオシ、記載データに対する処理は行な
わない。
レス値を配列成分エントリレコードとして記憶する。こ
の配列成分エントリレコードの作成処理を、配列数だけ
繰シ返し実行することで、配列エントリレコードが作成
され(561)、このアドレスを該当する配列項目に付
加する。項目が非端末の場合は、ツリーを構成するため
に存在するものでオシ、記載データに対する処理は行な
わない。
また5は、7よシ送信される削除信号20を受信すると
、このアドレスと対応するエントリレコードを、エント
リレコードツリーよシ削除する。5はエントリレコード
ツリー作成処理を終了すると、4に対して、エントリ終
了信号17を送信し、処理を終了する。
、このアドレスと対応するエントリレコードを、エント
リレコードツリーよシ削除する。5はエントリレコード
ツリー作成処理を終了すると、4に対して、エントリ終
了信号17を送信し、処理を終了する。
つぎに表枠作成回路6が作動するが、その処理フローを
第27図に示す。すなわち4が17を受信して送信する
項目レコードツリー情報16を読み込む(62)と、項
目レコードツリーに従って処理を行う。すなわち項目単
位に項目のフォーマット情報(項目の位置、大きさ、お
よび見出しフォーマント)から、各項目に対する枠組と
見出し付けのポジション計算を行ない(64,65)、
表枠データ22を生成して8に送信する。ここで、整列
項目で整列位置の指定がある場合には、子孫項目の見出
し欄を生成した後で、見出し欄と記載内容欄の境界線処
理を行ない(67)、表枠データ22として8に送信す
る。表枠データの生成が終了すると6は、4に対して表
枠終了信号18を送信し処理を終了する。
第27図に示す。すなわち4が17を受信して送信する
項目レコードツリー情報16を読み込む(62)と、項
目レコードツリーに従って処理を行う。すなわち項目単
位に項目のフォーマット情報(項目の位置、大きさ、お
よび見出しフォーマント)から、各項目に対する枠組と
見出し付けのポジション計算を行ない(64,65)、
表枠データ22を生成して8に送信する。ここで、整列
項目で整列位置の指定がある場合には、子孫項目の見出
し欄を生成した後で、見出し欄と記載内容欄の境界線処
理を行ない(67)、表枠データ22として8に送信す
る。表枠データの生成が終了すると6は、4に対して表
枠終了信号18を送信し処理を終了する。
つぎに記載データ制御回路7が作動するが、第28図に
その動作フローを示す。先ず7は、4が18を受信した
後に送信される項目レコードツリー情報16を受信する
と、5の内部記憶エリアに記憶されているエントリレコ
ードツリー情報19を入力する(704)。そして、項
目チェックを行ない(705,707) 、記載データ
のアドレ・ス値が付加されているエントリレコード(端
末項目)および配列項目を構成しているエントリレコー
ド(端末項目)に対して、項目のフォーマット情報(記
載内容フォーマット)から、エントリレコードのポジシ
ョン計算を行なう(706,710)。ここで、配列項
目で配列成分境界の指定がある場合には、配列成分間に
境界線を引くポジション計算も行なう(709)。そし
て、この結果に対して、枠越えチェックを行ない(7i
i) 、枠内に納まるエントリレコードは、そのアドレ
スと対応する記載データ21を5の内部記憶エリアよシ
受信し、ポジション値に記載データを付加し、表記載デ
ータ23として9に送信し記憶する。この送信と同時に
、7よシ削除信号20が5に送信され、エントリレコ
−ドツリーから、該当するエントリレコードを削除する
(713)。エントリレコードが枠越えを生じたら、7
14,715の処理に移りその項目に対する処理を終了
し、次の項目に対するエントリレコード処理に制御を移
す。このエントリレコードに対する処理を、すべての項
目に対して行なうことにより、1ページ目の表に記載す
る表記載データ23が9に記憶される。7では、エント
リレコードツリーからエントリレコードが、すべて削除
されるまで、上記の処理を繰り返し行ない、ページ単位
に23を9に記憶する。
その動作フローを示す。先ず7は、4が18を受信した
後に送信される項目レコードツリー情報16を受信する
と、5の内部記憶エリアに記憶されているエントリレコ
ードツリー情報19を入力する(704)。そして、項
目チェックを行ない(705,707) 、記載データ
のアドレ・ス値が付加されているエントリレコード(端
末項目)および配列項目を構成しているエントリレコー
ド(端末項目)に対して、項目のフォーマット情報(記
載内容フォーマット)から、エントリレコードのポジシ
ョン計算を行なう(706,710)。ここで、配列項
目で配列成分境界の指定がある場合には、配列成分間に
境界線を引くポジション計算も行なう(709)。そし
て、この結果に対して、枠越えチェックを行ない(7i
i) 、枠内に納まるエントリレコードは、そのアドレ
スと対応する記載データ21を5の内部記憶エリアよシ
受信し、ポジション値に記載データを付加し、表記載デ
ータ23として9に送信し記憶する。この送信と同時に
、7よシ削除信号20が5に送信され、エントリレコ
−ドツリーから、該当するエントリレコードを削除する
(713)。エントリレコードが枠越えを生じたら、7
14,715の処理に移りその項目に対する処理を終了
し、次の項目に対するエントリレコード処理に制御を移
す。このエントリレコードに対する処理を、すべての項
目に対して行なうことにより、1ページ目の表に記載す
る表記載データ23が9に記憶される。7では、エント
リレコードツリーからエントリレコードが、すべて削除
されるまで、上記の処理を繰り返し行ない、ページ単位
に23を9に記憶する。
7は処理を終了すると、終了信号24を10に送信する
。第29図に表枠データと表記載データの構成を示した
。
。第29図に表枠データと表記載データの構成を示した
。
外部インターフェース制御回路lOは7から終了信号2
4を受信すると、8から表枠データ25.9から1ペー
ジ目の表記載データ26を入力し、接続される外部装置
によって、あらかじめ決められているスケール変換を行
ない、外部装置からの出力信号27を受信すると、表デ
ータ28として外部装置に出力を行なう。これと同時に
9から2ページ目の26を入力し、27の受信で出力を
行なう。この処理は26が終了するまで繰シ返されるが
、外部装置より出力終了信号29を受信すると、出力処
理は終了する。
4を受信すると、8から表枠データ25.9から1ペー
ジ目の表記載データ26を入力し、接続される外部装置
によって、あらかじめ決められているスケール変換を行
ない、外部装置からの出力信号27を受信すると、表デ
ータ28として外部装置に出力を行なう。これと同時に
9から2ページ目の26を入力し、27の受信で出力を
行なう。この処理は26が終了するまで繰シ返されるが
、外部装置より出力終了信号29を受信すると、出力処
理は終了する。
以上説明した本実施例には次の効果がある。
(1) 表作成データは、表枠データ、ページ単位の記
載データとして、記憶装置に記憶されている。
載データとして、記憶装置に記憶されている。
ため、複製が容易である。
(2)枠組チェック機能により、表に記載するデータは
、自動的にページ分割され編集される。
、自動的にページ分割され編集される。
(3) 表を作成するための必要情報が明確にされてい
ることから、どんな表に対しても同じ操作で作成するこ
とができ、作成される表の品質は均一である。
ることから、どんな表に対しても同じ操作で作成するこ
とができ、作成される表の品質は均一である。
(4) 外部装置に従ったスケール変換処理を行なう外
部インターフェース制御回路により、種々の外部装置と
の接続が容易である。
部インターフェース制御回路により、種々の外部装置と
の接続が容易である。
また本実施例では表作成装置として説明したが、ソフト
ウェアで計算機等一般に広〈実施することも当業者にお
いて本発明思想の範囲内で容易に実施し得るところであ
る。
ウェアで計算機等一般に広〈実施することも当業者にお
いて本発明思想の範囲内で容易に実施し得るところであ
る。
以上説明したように、本発明による表作成方式は、従来
の線分の組合せによる方式に対して、(1) 表の構造
を、表を444成する項目の構造体として表現し、表の
項目の属性を明確に定義することによって、表の作成方
法を標準化した。これよシ、同じ操作でどんな表でも作
成することができる。また、作成された表の品質は均一
である。
の線分の組合せによる方式に対して、(1) 表の構造
を、表を444成する項目の構造体として表現し、表の
項目の属性を明確に定義することによって、表の作成方
法を標準化した。これよシ、同じ操作でどんな表でも作
成することができる。また、作成された表の品質は均一
である。
(2)表の作成を、項目単位で行なうことにより、項目
内に記載するデータに変更があっても、その影響は他の
項目には波及しない。これより、修正が容易になる。
内に記載するデータに変更があっても、その影響は他の
項目には波及しない。これより、修正が容易になる。
等の効果がある。
第1図ないし、第12図は本発明の属性項目の例を図示
した説明図で、第1図は、縦型項目の定義、第2図は、
横型項目の定業、第3図は、縦並び項目の定義、第4図
は、横並び項目の定義、第5図は、親項目が横並びの場
合の項目位置の定義、第6図は、親項目が縦並び項目の
場合の項目位置の定義、第7図は、横型項目の場合の項
目の大きさの定義、第8図は、縦型項目の場合の項目の
犬きさの定義、第9図は、項目の見出しフォーマットの
定義、第10図は、項目の記載内容フォーマットの定義
、第11図は、整列項目に対する整列位置の定義、第1
2図は、配列項目に対する配列成分境界の定義を示す。 第13図ないし第19図は本発明による作表過程を示し
だ説明図で、第13図は、例に用いた表とその項目の構
造、第14図は、例に用いた表の項目レコードッIJ
−1第15図は、例に用いた表のエントリレコードツリ
ー、第16図は、表枠組の作図、第17図は、1項目の
記載内容の作図、第18図は、1頁目作図後のエントリ
レコードツリー、第19図は、2頁目の記載内容の作図
である。第20図は、本発明によシ表作成装置の構成図
である。第21図は、本発明における項目情報と記憶様
式の例を示す説明図、第22図は、本発明項目レコード
ツリーの作成概要の説明図、第23図は、本発明項目レ
コードツリー作成回路での処理を示すフローチャート、
第24図は、本発明実施例におけるエントリレコードツ
リーの作成概要を示す説明図、第25図は、実施例にお
けるエントリレコードツリー作成回路での処理を示すフ
ローチャート、第26図は、本発明実施例における配列
エントリレコード作成を示すフローチャート、第27図
は、本発明実施例における表枠作成−路での処理を示す
フローチャート、第28図は、同じく記載データ制御回
路での処理を示すフローチャート、第29図は、本発明
実施例の表枠データと表記載データの構成を示した説明
図である。 l・・・表作成装置、2・・・外部記憶装置、3・・・
へカ制御回路、4・・・項目レコードツリー作成回路、
5・・・エントリレコードツリー作成回路、6・・・表
枠作成回路、7・・・記載データ制御回路、8・・・表
枠データ記憶回路、9・・・記載データ記憶回路、1o
・・・外部インターフェース制御回路、11・・・表作
成信号、12・・・項目情報、13・・・項目レコード
、14・・・記載データ、15・・・入力終了信号、1
6川項目レコードツリー情報、17・・・エントリ終了
信号、18・・・表枠終了信号、19・・・エントリレ
コードツリー情報、20・・・削除信号、21・・・記
載データ、22・・・表枠データ、23・・・表記載デ
ータ、24・・・終了信号、25・・・表枠データ、2
6.・・・表記載データ、27・・・出力信号、28・
・・表データ、29・・・出力終箔1図 第2図 片3図 ’4s 図 11図 第7図 第80 第110 第12図 第 13 口 ” (’p) % +4図 第15 図 % tg t9 第 I7 図 顔21 口 IQn− 巣22 図 冗 25 図 晃 2Z 回 第27 図 条21
した説明図で、第1図は、縦型項目の定義、第2図は、
横型項目の定業、第3図は、縦並び項目の定義、第4図
は、横並び項目の定義、第5図は、親項目が横並びの場
合の項目位置の定義、第6図は、親項目が縦並び項目の
場合の項目位置の定義、第7図は、横型項目の場合の項
目の大きさの定義、第8図は、縦型項目の場合の項目の
犬きさの定義、第9図は、項目の見出しフォーマットの
定義、第10図は、項目の記載内容フォーマットの定義
、第11図は、整列項目に対する整列位置の定義、第1
2図は、配列項目に対する配列成分境界の定義を示す。 第13図ないし第19図は本発明による作表過程を示し
だ説明図で、第13図は、例に用いた表とその項目の構
造、第14図は、例に用いた表の項目レコードッIJ
−1第15図は、例に用いた表のエントリレコードツリ
ー、第16図は、表枠組の作図、第17図は、1項目の
記載内容の作図、第18図は、1頁目作図後のエントリ
レコードツリー、第19図は、2頁目の記載内容の作図
である。第20図は、本発明によシ表作成装置の構成図
である。第21図は、本発明における項目情報と記憶様
式の例を示す説明図、第22図は、本発明項目レコード
ツリーの作成概要の説明図、第23図は、本発明項目レ
コードツリー作成回路での処理を示すフローチャート、
第24図は、本発明実施例におけるエントリレコードツ
リーの作成概要を示す説明図、第25図は、実施例にお
けるエントリレコードツリー作成回路での処理を示すフ
ローチャート、第26図は、本発明実施例における配列
エントリレコード作成を示すフローチャート、第27図
は、本発明実施例における表枠作成−路での処理を示す
フローチャート、第28図は、同じく記載データ制御回
路での処理を示すフローチャート、第29図は、本発明
実施例の表枠データと表記載データの構成を示した説明
図である。 l・・・表作成装置、2・・・外部記憶装置、3・・・
へカ制御回路、4・・・項目レコードツリー作成回路、
5・・・エントリレコードツリー作成回路、6・・・表
枠作成回路、7・・・記載データ制御回路、8・・・表
枠データ記憶回路、9・・・記載データ記憶回路、1o
・・・外部インターフェース制御回路、11・・・表作
成信号、12・・・項目情報、13・・・項目レコード
、14・・・記載データ、15・・・入力終了信号、1
6川項目レコードツリー情報、17・・・エントリ終了
信号、18・・・表枠終了信号、19・・・エントリレ
コードツリー情報、20・・・削除信号、21・・・記
載データ、22・・・表枠データ、23・・・表記載デ
ータ、24・・・終了信号、25・・・表枠データ、2
6.・・・表記載データ、27・・・出力信号、28・
・・表データ、29・・・出力終箔1図 第2図 片3図 ’4s 図 11図 第7図 第80 第110 第12図 第 13 口 ” (’p) % +4図 第15 図 % tg t9 第 I7 図 顔21 口 IQn− 巣22 図 冗 25 図 晃 2Z 回 第27 図 条21
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、表作成機能を有するデータ処理装置において、表を
構成する要素の表構成上の属性を定義するステップと、
目的とする表の構成要素を指定し、夫々に上記属性を割
当てるステップと、該属性に従って目的とする表の構成
要素を配列するステップを有することを特徴とする表作
成方式。 2、属性として少くとも表構成要素の並びの方向、配列
/非配列、上下関係を使用する特許請求の範囲第1項記
載の表作成方式。 3、表枠チェック機能とページ分割機能を有することを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の表作成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58126052A JPS6019224A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 表作成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58126052A JPS6019224A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 表作成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6019224A true JPS6019224A (ja) | 1985-01-31 |
| JPH0527147B2 JPH0527147B2 (ja) | 1993-04-20 |
Family
ID=14925446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58126052A Granted JPS6019224A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 表作成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6019224A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6265161A (ja) * | 1985-09-17 | 1987-03-24 | Casio Comput Co Ltd | デ−タ自動補正方式 |
| JPS62146663A (ja) * | 1985-12-20 | 1987-06-30 | Fujitsu Ltd | 文書印刷装置 |
| JPH06342430A (ja) * | 1992-03-17 | 1994-12-13 | Fuji Xerox Co Ltd | 自動ページ分割表示編集装置 |
| JPH08110928A (ja) * | 1994-06-28 | 1996-04-30 | Bull Sa | 計算シート自動生成の方法と装置 |
| US5725605A (en) * | 1993-09-28 | 1998-03-10 | Gruenau Illertissen Gmbg | Disperant concentrate based on degradation products of polysaccharides in the dyeing of textiles |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57191738A (en) * | 1981-05-18 | 1982-11-25 | Ibm | Preparation of computing items |
-
1983
- 1983-07-13 JP JP58126052A patent/JPS6019224A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57191738A (en) * | 1981-05-18 | 1982-11-25 | Ibm | Preparation of computing items |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6265161A (ja) * | 1985-09-17 | 1987-03-24 | Casio Comput Co Ltd | デ−タ自動補正方式 |
| JPS62146663A (ja) * | 1985-12-20 | 1987-06-30 | Fujitsu Ltd | 文書印刷装置 |
| JPH06342430A (ja) * | 1992-03-17 | 1994-12-13 | Fuji Xerox Co Ltd | 自動ページ分割表示編集装置 |
| US5725605A (en) * | 1993-09-28 | 1998-03-10 | Gruenau Illertissen Gmbg | Disperant concentrate based on degradation products of polysaccharides in the dyeing of textiles |
| JPH08110928A (ja) * | 1994-06-28 | 1996-04-30 | Bull Sa | 計算シート自動生成の方法と装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0527147B2 (ja) | 1993-04-20 |
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