JPS6019236A - 記録装置 - Google Patents
記録装置Info
- Publication number
- JPS6019236A JPS6019236A JP58126990A JP12699083A JPS6019236A JP S6019236 A JPS6019236 A JP S6019236A JP 58126990 A JP58126990 A JP 58126990A JP 12699083 A JP12699083 A JP 12699083A JP S6019236 A JPS6019236 A JP S6019236A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- index
- page
- keyword
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Machine Translation (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、記録装置に関し、特に、技術解説書、報告書
等の索引あるいは参考文献等所定の規則に従って配列さ
れる文書あるいは@語を記録する記録装置ξに関する。
等の索引あるいは参考文献等所定の規則に従って配列さ
れる文書あるいは@語を記録する記録装置ξに関する。
(従来技術)
この種記録装置t、例えはプリンタは、従来、科学技術
計算、事務処理計算などのデータ処理における出力装置
、とじて多く用い5られて来たが、11シ近のいわゆる
ワードプロセッサの鉾及に伴い、文:4)作成時におけ
る出力装置としても極〈普通に用いられるようになった
。しかして、各Jipの形態の文書には、文書の末尾に
、例えば第1図に示すように、特に注目すべき用語を、
同一頭文字などiff +こまとめてそれぞれの該当ペ
ージを示したいわゆる索引を付ける必要のある文書が含
まれており、いわゆるマニュアル、技術解説書、報告書
等がそれに該当する。
計算、事務処理計算などのデータ処理における出力装置
、とじて多く用い5られて来たが、11シ近のいわゆる
ワードプロセッサの鉾及に伴い、文:4)作成時におけ
る出力装置としても極〈普通に用いられるようになった
。しかして、各Jipの形態の文書には、文書の末尾に
、例えば第1図に示すように、特に注目すべき用語を、
同一頭文字などiff +こまとめてそれぞれの該当ペ
ージを示したいわゆる索引を付ける必要のある文書が含
まれており、いわゆるマニュアル、技術解説書、報告書
等がそれに該当する。
従来、この種の文書に索引を伺して印刷する際には、原
稿の作成時および印刷装置鐸に供給する印刷情報データ
の作成時に、っぎのような填雑な作業をせざるを得なか
った。すなわち、まず、文書の本文を作成した後に、索
引を必要とする用+fnをキーワードとして抽出し、そ
のキーワードがいずれのページに位置するかの割り出し
を行い、さらに、多数のキーワードを、例えばアイウェ
オIIIMなどの何らかの規則に従って並べ替えること
により、索引の各ページ毎の構成配価を決定するなどの
作業を行う必要かあり、かかる索引の部分をも含めた印
刷情報データをまとめて印刷装置に供給しなければなら
なかった。
稿の作成時および印刷装置鐸に供給する印刷情報データ
の作成時に、っぎのような填雑な作業をせざるを得なか
った。すなわち、まず、文書の本文を作成した後に、索
引を必要とする用+fnをキーワードとして抽出し、そ
のキーワードがいずれのページに位置するかの割り出し
を行い、さらに、多数のキーワードを、例えばアイウェ
オIIIMなどの何らかの規則に従って並べ替えること
により、索引の各ページ毎の構成配価を決定するなどの
作業を行う必要かあり、かかる索引の部分をも含めた印
刷情報データをまとめて印刷装置に供給しなければなら
なかった。
さらに、上述のようにして一旦作成した印刷情報データ
に、文書の本文等の追!J11や削除を施した場合には
、索引の各キーワードが位置するページのページ番号に
ずれが生ずるので、索引自体および関連個所のデータを
修正して、印刷情報データ全体の作りil!fl、か必
要となるという極めて煩雑な作業を要する欠点があった
。
に、文書の本文等の追!J11や削除を施した場合には
、索引の各キーワードが位置するページのページ番号に
ずれが生ずるので、索引自体および関連個所のデータを
修正して、印刷情報データ全体の作りil!fl、か必
要となるという極めて煩雑な作業を要する欠点があった
。
(目r19)
本発明の目的は、上述した従来の欠点を除去し、記録情
報データ発生源からの記録情報データ中に含まれている
文字列データを44.定しさえすれば、自動的に、その
特定された文字列データが所定の規j11]に従って、
並ひ替えられるようにした記録装置を提供することにあ
る。
報データ発生源からの記録情報データ中に含まれている
文字列データを44.定しさえすれば、自動的に、その
特定された文字列データが所定の規j11]に従って、
並ひ替えられるようにした記録装置を提供することにあ
る。
(実 施 例)
以下に図面を参照して実施例につき本発明の詳細な説明
する。
する。
まず、本発明記録装置における制御系の構成例を第2図
に示す。なお図示の構成による制御系は、記録情報発生
源から送られて来た文字コードデータおよび制御指令を
入力して、レーザビームプリンタ等のページ毎に文書を
記録する記録機構によって印字する場合の例を示してい
る。
に示す。なお図示の構成による制御系は、記録情報発生
源から送られて来た文字コードデータおよび制御指令を
入力して、レーザビームプリンタ等のページ毎に文書を
記録する記録機構によって印字する場合の例を示してい
る。
図示の構成において、lは文字コードデータおよび制御
指令を発生させる計算機などからなる記録情報発生装置
であり、2はその文字コードデータおよび制御指令を一
時蓄積する人力バッファメモリであり、3は汎用マイク
ロプロセッサなどからなる中央演伸処理装置であり、4
は文字コードデータから文字ドラI・パターンを発生さ
せる文字パターン発生器であり、5は中央1iiT 3
’ll処理装置3からの記録情報に応して作成中の文書
のページ番号を順次に設定するページプリンタであり、
6はランダムアクセスメモリなどからなり、索引の作成
に必要な用語からなるキーワードを順次に記憶するキー
ワードテーブルメモリであり、7は1ペ一ジ分の記録情
報を順次に一時記憶する出力用〆−シパンファメモリで
あり、8は出力用ページバッファメモリ7からのドント
信号をビデオ信号に変換してプリンタに供給するプリン
タインタフェース部であり、9はそのビデオ信号により
実際に文字肖像を印刷するページプリンタである。
指令を発生させる計算機などからなる記録情報発生装置
であり、2はその文字コードデータおよび制御指令を一
時蓄積する人力バッファメモリであり、3は汎用マイク
ロプロセッサなどからなる中央演伸処理装置であり、4
は文字コードデータから文字ドラI・パターンを発生さ
せる文字パターン発生器であり、5は中央1iiT 3
’ll処理装置3からの記録情報に応して作成中の文書
のページ番号を順次に設定するページプリンタであり、
6はランダムアクセスメモリなどからなり、索引の作成
に必要な用語からなるキーワードを順次に記憶するキー
ワードテーブルメモリであり、7は1ペ一ジ分の記録情
報を順次に一時記憶する出力用〆−シパンファメモリで
あり、8は出力用ページバッファメモリ7からのドント
信号をビデオ信号に変換してプリンタに供給するプリン
タインタフェース部であり、9はそのビデオ信号により
実際に文字肖像を印刷するページプリンタである。
以北の構成による;1.II iJy系の動作説明に先
立ち、その制御動作に用いる11ノ制御指令の構成の例
を第3図につき説明する。
立ち、その制御動作に用いる11ノ制御指令の構成の例
を第3図につき説明する。
まず、制御指令としては、文字列データ中にて索引に記
載すべき川1i/iからなるキーワードを特定するため
の制御指令と、その制御指令により#j定したキーワー
ドを゛索引として実際に記録することを支持する制御指
令とがあり、第3図(A)、第31/′I(B) 、’
is 3図(C) に示す構成の制御指令が前者であり
、第3図(D)に示す構成の制御指令が後者である。
載すべき川1i/iからなるキーワードを特定するため
の制御指令と、その制御指令により#j定したキーワー
ドを゛索引として実際に記録することを支持する制御指
令とがあり、第3図(A)、第31/′I(B) 、’
is 3図(C) に示す構成の制御指令が前者であり
、第3図(D)に示す構成の制御指令が後者である。
しかして、索引は、−nシに、第1図示の例におけるよ
うに、対象とするキーワードを、文書の本文中に現われ
る順番にはよらず、何らかの適9Jな規則、例えばアイ
ウェオ順やアルファベットj)「1などに従って並べ替
えることにより、その用をなすものであり、したかって
、文書本文中のキーワードとなる用語を特定する際には
、キーワードを一本引ページに記録するに要する制御情
報と、キーワードを所定の規則に従って並べ子季えて、
いわゆるソートし得るようにするに要する制御情+Vと
を組合わぜて明確にしておく必要がある。例えは、fN
字からなるキーワードについて考察するに、索引には、
キーワードとして漢字自体を印字すべきであるが、漢字
コードを例えばJrSコード朧に並べても索引の用をな
さず、漢字の読み仮名によって索引を構成するのが実情
に適している。したがって、キーワードを特定する際に
は、キーワードの印字に必要な「印字文字Jとキーワー
ドのソートに必要な「ソート文字」とを併記して明確に
しておく必要があり、キーワード特定のための制御指令
は、第3図(B)に示すように構成する。
うに、対象とするキーワードを、文書の本文中に現われ
る順番にはよらず、何らかの適9Jな規則、例えばアイ
ウェオ順やアルファベットj)「1などに従って並べ替
えることにより、その用をなすものであり、したかって
、文書本文中のキーワードとなる用語を特定する際には
、キーワードを一本引ページに記録するに要する制御情
報と、キーワードを所定の規則に従って並べ子季えて、
いわゆるソートし得るようにするに要する制御情+Vと
を組合わぜて明確にしておく必要がある。例えは、fN
字からなるキーワードについて考察するに、索引には、
キーワードとして漢字自体を印字すべきであるが、漢字
コードを例えばJrSコード朧に並べても索引の用をな
さず、漢字の読み仮名によって索引を構成するのが実情
に適している。したがって、キーワードを特定する際に
は、キーワードの印字に必要な「印字文字Jとキーワー
ドのソートに必要な「ソート文字」とを併記して明確に
しておく必要があり、キーワード特定のための制御指令
は、第3図(B)に示すように構成する。
すなわち、キーワード開始指令11に引続き、仮名より
なるソーI・文字12と漢字よりなる印字文字15とを
肩線よりなる分割記号14によって分割して配置i?#
L 、末j(にキーワード終了指令13を付ける。か
かる構成のキーワードについて実際に印字するのは、図
示の例では「大」であり、ソートする際には「いぬJな
るイ1)名に依る。しかして、後述する′・+;引ソー
I・のアルゴリズムとして、平仮名と片イ反名とを同列
に取扱うようにしておけば、「いぬ」をr 4ヌJとす
ることもできる。
なるソーI・文字12と漢字よりなる印字文字15とを
肩線よりなる分割記号14によって分割して配置i?#
L 、末j(にキーワード終了指令13を付ける。か
かる構成のキーワードについて実際に印字するのは、図
示の例では「大」であり、ソートする際には「いぬJな
るイ1)名に依る。しかして、後述する′・+;引ソー
I・のアルゴリズムとして、平仮名と片イ反名とを同列
に取扱うようにしておけば、「いぬ」をr 4ヌJとす
ることもできる。
[−述と同様に、英文字よりなるキーワードについては
、第3図(G)に示すように、例えば片仮名よりなるン
ーI・文字12と英文字よりなる印字文字15とを分割
配置′〆1することになる。なお、キーワード自体が(
I*名である場合には、第3図(A)に示すように、仮
名よりなるソート文字12のみにより印字文字15をも
兼ね1分割記号14は省略する。
、第3図(G)に示すように、例えば片仮名よりなるン
ーI・文字12と英文字よりなる印字文字15とを分割
配置′〆1することになる。なお、キーワード自体が(
I*名である場合には、第3図(A)に示すように、仮
名よりなるソート文字12のみにより印字文字15をも
兼ね1分割記号14は省略する。
以」−のようなキーワード特定用制御指令の構成に対し
て、索引記、ごI用の制御指令は、第3図(D)に>l
\すように、容易に識別し得るコード形式さえ決めてお
けは、索引作成指令16を設けるのみで足り、かかる索
引作成指令16のコー゛ドを文書本文中の適切な個所、
例えば文書の束尾に挿入することにより、それまでに特
定したキーワードの索引化作成することができる。
て、索引記、ごI用の制御指令は、第3図(D)に>l
\すように、容易に識別し得るコード形式さえ決めてお
けは、索引作成指令16を設けるのみで足り、かかる索
引作成指令16のコー゛ドを文書本文中の適切な個所、
例えば文書の束尾に挿入することにより、それまでに特
定したキーワードの索引化作成することができる。
前述のような制御指令が文書データ中に適切に挿入され
ていることを前提として、・未発明記録装置における記
録情報データ処理の過程の例を第4図ないし第7図につ
き説明する。なお、給4図はキーワードを蓄積するだめ
のキーワードテーブルメモリ6におけるメモリ領域の構
成配置図であり、第5図ないし第7図は中央演算処理装
置3の主たる制御過程の例をそれぞれ示すフローチャー
トである。
ていることを前提として、・未発明記録装置における記
録情報データ処理の過程の例を第4図ないし第7図につ
き説明する。なお、給4図はキーワードを蓄積するだめ
のキーワードテーブルメモリ6におけるメモリ領域の構
成配置図であり、第5図ないし第7図は中央演算処理装
置3の主たる制御過程の例をそれぞれ示すフローチャー
トである。
第2図示の構成による制御系において、記録情報発生装
置lからの文書データおよび索引用制御指令は、一旦入
力バッファメモリ2に蓄JJ’t Lだ後に、中央演算
処理装置3に供給する。その中央演算処理装置3は、第
5図示の主たるフローナヤー)・におけるステップS1
にて、出力用ページパンツアメモリ7に作成中の1ペ一
ジ分の文字データニ付すべきページ番号を設定するため
のページカウンタ5を初期化する。なお、初期値は通例
”l”°とするか、別体系の制御指令により適切に変更
しIIるようにしておくのが好適である。ついで、中央
演30処理装置3は、ステップS2にて1文字コードを
入力/シッフアメモリ2から読出し、ステップS3にて
判別した結果が文字データの終了でなけれは、ステップ
S4およびS5にて索引用制御指令、すなわち゛、キー
ワード開始指令11および索引作成指令18の有無をそ
れぞれ判別する。それらの制御指令が読出されていない
場合には、ステップS6に移行し、出力用ページバッフ
ァメモリ7が1ペ一ジ分の文字データにより満たされて
いるが否かを4:tl別し、未だ満だされていなければ
ステップS8に直接に移行して、読出した入力文字コー
ドに対応する文字パターンを出力用ページバッファメモ
リ7にfit J71する。すなわち、その入力文字コ
ートをアドレスにして、各文字コードにそれぞれ対応し
たドツトパターンを格納したランダムアクセスメモリも
しくはリードオンリメモリからなる文字パターン発生器
4から入力文字コードに対応する文字ドツトパターンを
読出℃て、中央演/i?処理装R3によるメモリ位置制
御のもとに、出刃用ページバッファメモリ7に文字ドツ
トパターンを蓄積する。しかる後に、次の1文字コード
を人カパッファメモリ2から読出すためにステップs2
に戻り、上述した索引用制御指令が読出されるまで、か
かる過程を反復する。
置lからの文書データおよび索引用制御指令は、一旦入
力バッファメモリ2に蓄JJ’t Lだ後に、中央演算
処理装置3に供給する。その中央演算処理装置3は、第
5図示の主たるフローナヤー)・におけるステップS1
にて、出力用ページパンツアメモリ7に作成中の1ペ一
ジ分の文字データニ付すべきページ番号を設定するため
のページカウンタ5を初期化する。なお、初期値は通例
”l”°とするか、別体系の制御指令により適切に変更
しIIるようにしておくのが好適である。ついで、中央
演30処理装置3は、ステップS2にて1文字コードを
入力/シッフアメモリ2から読出し、ステップS3にて
判別した結果が文字データの終了でなけれは、ステップ
S4およびS5にて索引用制御指令、すなわち゛、キー
ワード開始指令11および索引作成指令18の有無をそ
れぞれ判別する。それらの制御指令が読出されていない
場合には、ステップS6に移行し、出力用ページバッフ
ァメモリ7が1ペ一ジ分の文字データにより満たされて
いるが否かを4:tl別し、未だ満だされていなければ
ステップS8に直接に移行して、読出した入力文字コー
ドに対応する文字パターンを出力用ページバッファメモ
リ7にfit J71する。すなわち、その入力文字コ
ートをアドレスにして、各文字コードにそれぞれ対応し
たドツトパターンを格納したランダムアクセスメモリも
しくはリードオンリメモリからなる文字パターン発生器
4から入力文字コードに対応する文字ドツトパターンを
読出℃て、中央演/i?処理装R3によるメモリ位置制
御のもとに、出刃用ページバッファメモリ7に文字ドツ
トパターンを蓄積する。しかる後に、次の1文字コード
を人カパッファメモリ2から読出すためにステップs2
に戻り、上述した索引用制御指令が読出されるまで、か
かる過程を反復する。
かかる反復過程の途中に、ステップs6にて出刃用ペー
ジバッファメモリ7か1ペ一ジ分の文字列データにより
満されたと判別したときには、ステップS7にて、1ペ
一ジ分のドラI−frA号を1スキャンライン分ずつ順
次にプリンタインタフェース部8に供給してビデオ信号
に変換したうぇでページプリンタ9にて記録し、ついで
、ステ・ツブS8ニてページカウンタ5を歩進させたう
えで、ステップS8に移行する。また、ステップs2が
らステップS8までの過程の反復の途中に、ステップs
4およびステップs5にて索引用制御指令が読出された
と判別したときには、キーワード開始指令11であれば
、ステップs10に移行し、キーワ一トテープル作成ル
ーチンを呼出して処理した後にステ・ンブS2に戻り、
また、索引作成指令16であれば、ステップSllに移
行し、′索引作成ルーチンを呼出して処理した後にステ
ップS2に戻る。なお、キーワード作成ルーナンおよび
索引作成ルーチンは第6図およびi″シフ図つきそれぞ
れ後述する。
ジバッファメモリ7か1ペ一ジ分の文字列データにより
満されたと判別したときには、ステップS7にて、1ペ
一ジ分のドラI−frA号を1スキャンライン分ずつ順
次にプリンタインタフェース部8に供給してビデオ信号
に変換したうぇでページプリンタ9にて記録し、ついで
、ステ・ツブS8ニてページカウンタ5を歩進させたう
えで、ステップS8に移行する。また、ステップs2が
らステップS8までの過程の反復の途中に、ステップs
4およびステップs5にて索引用制御指令が読出された
と判別したときには、キーワード開始指令11であれば
、ステップs10に移行し、キーワ一トテープル作成ル
ーチンを呼出して処理した後にステ・ンブS2に戻り、
また、索引作成指令16であれば、ステップSllに移
行し、′索引作成ルーチンを呼出して処理した後にステ
ップS2に戻る。なお、キーワード作成ルーナンおよび
索引作成ルーチンは第6図およびi″シフ図つきそれぞ
れ後述する。
上述のような主たる記録過程の途中に、ステップS3に
て、記録業務の終了を示すコードやファイルの終りをノ
l\すコードなどの記録情報データの終りを告げるコー
ド′をI′ll別したときには、ステップS12に移行
して出力用ページバッファメモリ7に文字列データが残
存しているか否かを判別し、残存していなけれは以上の
処理過程を完了とし、また、残存していれは、ステップ
S12にて残存文字データを記録した後に処理過程を完
了とする。
て、記録業務の終了を示すコードやファイルの終りをノ
l\すコードなどの記録情報データの終りを告げるコー
ド′をI′ll別したときには、ステップS12に移行
して出力用ページバッファメモリ7に文字列データが残
存しているか否かを判別し、残存していなけれは以上の
処理過程を完了とし、また、残存していれは、ステップ
S12にて残存文字データを記録した後に処理過程を完
了とする。
つぎに、第6図示のキーワードテーブル作成ルーチンに
おいては、ステップS21にて、第4図ノJへのキーワ
ードテーブルメモリ6におけるページ番号格納領域23
にメークカウンタ5にて設定した− ページ番月を10
進コードにして格納した後に、ステップS22およびS
23にて、処理中のキーワードのソート文字数および印
字文字数をそれぞれ計数するカウンタ(図示せず)をそ
れぞれクリアして初期化し、ついで、ステップS24に
て、印字文字がソート文字とは別に存在することを示す
[別文字印字フラグJをクリアする。しかるイ&に、ス
テップS25にて次の1文字コードを読取り、分古り記
号14を読取る前の文字列データ、すなわら、ソート文
字列12を読取る間はステップS28.S27を経てス
テップ528に移行し、「別文字印字フラグ」がオフで
あると判別されるので、ステップS31にて、キーワー
ドテーブルメモリ6内のソート文字格納領域21に1文
字分のソート文字を格納した後に、ステップS32にて
同領域21の文字格納位差を指示するソート文字格納カ
ウンタ(図示せず)を歩進させ、ついでステップS25
にノχす、次の1文字コードを読取る。vJ3図(B)
に小した例についていえば、「いぬ」と上述の処理を2
回反復した後に、ステップS27にて分割記号14?読
取ったと判別すると、ステップ533にて「別文字印字
フラグ」をオンにしただけで直ちにステップS25に戻
る。
おいては、ステップS21にて、第4図ノJへのキーワ
ードテーブルメモリ6におけるページ番号格納領域23
にメークカウンタ5にて設定した− ページ番月を10
進コードにして格納した後に、ステップS22およびS
23にて、処理中のキーワードのソート文字数および印
字文字数をそれぞれ計数するカウンタ(図示せず)をそ
れぞれクリアして初期化し、ついで、ステップS24に
て、印字文字がソート文字とは別に存在することを示す
[別文字印字フラグJをクリアする。しかるイ&に、ス
テップS25にて次の1文字コードを読取り、分古り記
号14を読取る前の文字列データ、すなわら、ソート文
字列12を読取る間はステップS28.S27を経てス
テップ528に移行し、「別文字印字フラグ」がオフで
あると判別されるので、ステップS31にて、キーワー
ドテーブルメモリ6内のソート文字格納領域21に1文
字分のソート文字を格納した後に、ステップS32にて
同領域21の文字格納位差を指示するソート文字格納カ
ウンタ(図示せず)を歩進させ、ついでステップS25
にノχす、次の1文字コードを読取る。vJ3図(B)
に小した例についていえば、「いぬ」と上述の処理を2
回反復した後に、ステップS27にて分割記号14?読
取ったと判別すると、ステップ533にて「別文字印字
フラグ」をオンにしただけで直ちにステップS25に戻
る。
1−二連のようにして復帰したステ・ンプ5254ごて
次の1文字コードを読取った後に、ステ・ンプS26゜
S27を経てステップS28に移行し、「別文字印字フ
ラグ」かオンであると判別すると、ステップS29にて
キーワードテーブルメモリ6内の印字文字格納領域22
に1文字分の印字文字を格納した後に、ステップS30
にて同領域22内の格納位置を指小する印字文字格納カ
ウンタ(図示せず)を歩進させたうえで、再びステップ
S25に戻り、第3図(B)に示した例でいえば、「犬
」を印字文字格納領域22に格納し終える。ついで、ス
テップS26にてlj&後にキーワード終了指令13を
1売取ったと判別すると、ステップS34に移住してキ
ーワードテーブルメモリ6のポインタを次のキーワード
を格納する位置に歩進させた後に、キーワードテーブル
作成ルーチンの全過程を終了し、もとの主処理過程に復
帰する。
次の1文字コードを読取った後に、ステ・ンプS26゜
S27を経てステップS28に移行し、「別文字印字フ
ラグ」かオンであると判別すると、ステップS29にて
キーワードテーブルメモリ6内の印字文字格納領域22
に1文字分の印字文字を格納した後に、ステップS30
にて同領域22内の格納位置を指小する印字文字格納カ
ウンタ(図示せず)を歩進させたうえで、再びステップ
S25に戻り、第3図(B)に示した例でいえば、「犬
」を印字文字格納領域22に格納し終える。ついで、ス
テップS26にてlj&後にキーワード終了指令13を
1売取ったと判別すると、ステップS34に移住してキ
ーワードテーブルメモリ6のポインタを次のキーワード
を格納する位置に歩進させた後に、キーワードテーブル
作成ルーチンの全過程を終了し、もとの主処理過程に復
帰する。
第3図(A)に示したようにソート文字と印字文字とが
一致して同一文字列からなる場合には、キーワードテー
ブルメモリ6内のソート文字格納領域21にのみその文
字列を格納し、印字文字格納領域22は初期化時の空白
のままとなる。
一致して同一文字列からなる場合には、キーワードテー
ブルメモリ6内のソート文字格納領域21にのみその文
字列を格納し、印字文字格納領域22は初期化時の空白
のままとなる。
以上のようにして、キーワード開始相<目lを読取る度
毎に、キーワードテーブル作成ルーチンに移行してキー
ワードテーブル作成の過程が進行するが、キーワードテ
ーブルメモリ6に格納済みのキーワードが再度読取られ
たときに、同一キーワードと判別してキーワードテーブ
ル作成ルーチンを省略する信号処理は、つきの索引作成
ルーチンにて行う。
毎に、キーワードテーブル作成ルーチンに移行してキー
ワードテーブル作成の過程が進行するが、キーワードテ
ーブルメモリ6に格納済みのキーワードが再度読取られ
たときに、同一キーワードと判別してキーワードテーブ
ル作成ルーチンを省略する信号処理は、つきの索引作成
ルーチンにて行う。
第7図に示す索引作成ルーチンにおいては、玉たる処理
過程のステップS5にて読取った索引作成指令1Gに応
じてステップS11にてその索引作成ルーチンが呼出さ
れると、まず、ステップS4]にて、それまでに出力用
ページバッファメモリ7に蓄積した文字ドツトパターン
を記録した少に、ステップS42にてページカウンタ5
を芸道させ、キーワードテーブルメモリ6内のソート文
字格納領域21に格納しであるソート文字をキーとして
ステップS43にてソートを行うが、その際に、同一キ
ーワードがあれば単位のキーワードとしてまとめ、ペー
ジ番じ一格納領域23にページ番号を追加して格納する
。また、同音のソート文字であれば片仮名と平仮名とを
同一ソート文字として扱い、平仮名のソーI・文字がす
べて並んだ後に片仮名のソート文字が並ぶことがないよ
うにする必要がある。また−1淘点、半18・1点等の
取扱いについても考1をする必要がある。
過程のステップS5にて読取った索引作成指令1Gに応
じてステップS11にてその索引作成ルーチンが呼出さ
れると、まず、ステップS4]にて、それまでに出力用
ページバッファメモリ7に蓄積した文字ドツトパターン
を記録した少に、ステップS42にてページカウンタ5
を芸道させ、キーワードテーブルメモリ6内のソート文
字格納領域21に格納しであるソート文字をキーとして
ステップS43にてソートを行うが、その際に、同一キ
ーワードがあれば単位のキーワードとしてまとめ、ペー
ジ番じ一格納領域23にページ番号を追加して格納する
。また、同音のソート文字であれば片仮名と平仮名とを
同一ソート文字として扱い、平仮名のソーI・文字がす
べて並んだ後に片仮名のソート文字が並ぶことがないよ
うにする必要がある。また−1淘点、半18・1点等の
取扱いについても考1をする必要がある。
つぎに、ステフプS44にて、ステップS9におけると
p+目、1に処理して、i l 11示の例におけるよ
うなヘッダ文字「・索引」の文字ドツトパターンを出力
用ページパンツアメモリ7に蓄積する。ついで、ステ、
プS45にて、キーワードテーブルメモリ6のポインタ
を初期化して、すでにソートした先頭位置を指示させた
後に、1キ一ワード分ずつ処理し、ステ、プ54flに
てすべてのキーワードを処理したとキ11別するまで、
以下に述べるキーワード処理を反1υして行い、索引を
作成する。
p+目、1に処理して、i l 11示の例におけるよ
うなヘッダ文字「・索引」の文字ドツトパターンを出力
用ページパンツアメモリ7に蓄積する。ついで、ステ、
プS45にて、キーワードテーブルメモリ6のポインタ
を初期化して、すでにソートした先頭位置を指示させた
後に、1キ一ワード分ずつ処理し、ステ、プ54flに
てすべてのキーワードを処理したとキ11別するまで、
以下に述べるキーワード処理を反1υして行い、索引を
作成する。
すなわち、まず、ステップ347にて、ソート文字格納
領域21の先頭文字が直前に処理したキーワードの先頭
文字と同じであるか否かを判別し、最初のキーワードに
ついては必ず先頭文学科わりが生ずるのであるから、先
頭文字十+わりか生じたと判別すると、ステフプS48
ないしS51にて、第1図示の例における「ア」のよう
な第1右文字の見出し部を出力用ページバッファメモリ
7に碗ジノな位1δ関係を保って蓄積し、ステップS5
2に移4iする。その際ステップS48にて出力用ペー
ジバッファメモリ7のメモリ領域が満たされているか否
かを判別した結果、必要であれは、蓄積されている文字
列データを印刷してページカウンタ5を芸道させること
は、ステップS8ないしS8にて行ったのと同様である
。
領域21の先頭文字が直前に処理したキーワードの先頭
文字と同じであるか否かを判別し、最初のキーワードに
ついては必ず先頭文学科わりが生ずるのであるから、先
頭文字十+わりか生じたと判別すると、ステフプS48
ないしS51にて、第1図示の例における「ア」のよう
な第1右文字の見出し部を出力用ページバッファメモリ
7に碗ジノな位1δ関係を保って蓄積し、ステップS5
2に移4iする。その際ステップS48にて出力用ペー
ジバッファメモリ7のメモリ領域が満たされているか否
かを判別した結果、必要であれは、蓄積されている文字
列データを印刷してページカウンタ5を芸道させること
は、ステップS8ないしS8にて行ったのと同様である
。
しかして、ステップS47にて判別した結果、先頭文学
科わりが生じていなかったときには、面接にステップS
52に移行し、上述したようなり?t l @文字の見
出し部の蓄積は行わない。また、必要があれば、ステッ
プS52ないしS54にて、出力用ページバッファメモ
リ7の蓄積データの記録処理を行った後に、ステップS
55にて、キーワードテーブルメモリ6内の印字文字格
納領域22とページ番号格納領域23とにそれぞれ格納
しである文字列データを出力用ページバッファメモリ7
に蓄積する。その際、印字文字格納領域22が空白であ
れは、印字文字がソート文字と同一であると判断し、ソ
ーI・文字格納領域21に格納しである文字列データを
出力用メージへツファメモリ7に蓄積する。なお、キー
ワードとページ番−りとは、第1図>7<のイ列におけ
るように適切な位In関係を保つ必要があり、さらに、
両者間を点線により連ねて見易くする。
科わりが生じていなかったときには、面接にステップS
52に移行し、上述したようなり?t l @文字の見
出し部の蓄積は行わない。また、必要があれば、ステッ
プS52ないしS54にて、出力用ページバッファメモ
リ7の蓄積データの記録処理を行った後に、ステップS
55にて、キーワードテーブルメモリ6内の印字文字格
納領域22とページ番号格納領域23とにそれぞれ格納
しである文字列データを出力用ページバッファメモリ7
に蓄積する。その際、印字文字格納領域22が空白であ
れは、印字文字がソート文字と同一であると判断し、ソ
ーI・文字格納領域21に格納しである文字列データを
出力用メージへツファメモリ7に蓄積する。なお、キー
ワードとページ番−りとは、第1図>7<のイ列におけ
るように適切な位In関係を保つ必要があり、さらに、
両者間を点線により連ねて見易くする。
以」二のようにして一つのキーワードの処理が終了する
と、ステフプ55f(にて次のキーワード処理のために
キーワードテーブルメモリ6のポインタを歩進させた後
に、ステップ94Bに戻る。かかる処理過P[“をbj
4”dしてキーワードテーブルメモリ6に格納したキ
ーワードのすべてについて処理を終rしたとステップ8
46にて判別すると、ステップS57に移行し、出力用
ページへツファメモリ7に蓄積したドツトパターン化さ
れた索引用文字列データを印刷した後に、ステップ55
8にてページカウンタ5を歩進させ、さらに、ステップ
S58にてキーワードテーブルメモリ6のメモリ領域を
空白にして初期化したうえで、もとの主たる処理過程に
復帰する。
と、ステフプ55f(にて次のキーワード処理のために
キーワードテーブルメモリ6のポインタを歩進させた後
に、ステップ94Bに戻る。かかる処理過P[“をbj
4”dしてキーワードテーブルメモリ6に格納したキ
ーワードのすべてについて処理を終rしたとステップ8
46にて判別すると、ステップS57に移行し、出力用
ページへツファメモリ7に蓄積したドツトパターン化さ
れた索引用文字列データを印刷した後に、ステップ55
8にてページカウンタ5を歩進させ、さらに、ステップ
S58にてキーワードテーブルメモリ6のメモリ領域を
空白にして初期化したうえで、もとの主たる処理過程に
復帰する。
以上の説明においては、仮名文字により索引を作成する
ようにしたが、莢文字その他の外国文字によっても容易
に索引を作成することができ、また、第3図(D)に示
したような索引作成指令16の形式も、例えば、ソーI
・キーをイ1ノ名、アルファベット、もしくはその双方
のいずれにするか等の指定や、第1図示の例では2段組
みにした索引の段組みを1段にするか2段にするが等の
指定、あるいは文学科わりの見出し部を文字中位にする
か、行単位、例えば「あ」行、「か」行等にするか等の
指定をパラメータとして付加するなど。
ようにしたが、莢文字その他の外国文字によっても容易
に索引を作成することができ、また、第3図(D)に示
したような索引作成指令16の形式も、例えば、ソーI
・キーをイ1ノ名、アルファベット、もしくはその双方
のいずれにするか等の指定や、第1図示の例では2段組
みにした索引の段組みを1段にするか2段にするが等の
指定、あるいは文学科わりの見出し部を文字中位にする
か、行単位、例えば「あ」行、「か」行等にするか等の
指定をパラメータとして付加するなど。
種々拡張して、索引構成の幅を拡げるようにすることも
できる。
できる。
また、本発明は・索引の作成だけでなく、例えば参考文
献ぢ−のリス!・の作成にも用いることができる。
献ぢ−のリス!・の作成にも用いることができる。
また、本発明の記録装置はLBP、インクジェット“・
1のプリンクに限らずCRT等の記録装置にも適用でき
る。
1のプリンクに限らずCRT等の記録装置にも適用でき
る。
(効 果)
以−にの説明から明らかなように、本発明によれは、記
録装置により記録すべき文書データ中に簡易な形式のキ
ーワード特定用制御指令と、任意の1片点にて索引を作
成するだめの制御指令とを埋め込むことにより、文、1
)に゛索引を付加する記録情報処理を極めて容易に行う
ことができ、したがって、取扱説明、+4や技術解説書
等の索引を必要とする文1!シの編集および記録情報デ
ータの作成作業の負1目か苫しく軒激されるのみならず
、文書の修正の際にも修11−個所のみに注目すれば足
り、索引自体を直接に再作成する必要がなくなり、改定
等の作業の負担も同時に軽拙されるという格別の効果が
イqられる。
録装置により記録すべき文書データ中に簡易な形式のキ
ーワード特定用制御指令と、任意の1片点にて索引を作
成するだめの制御指令とを埋め込むことにより、文、1
)に゛索引を付加する記録情報処理を極めて容易に行う
ことができ、したがって、取扱説明、+4や技術解説書
等の索引を必要とする文1!シの編集および記録情報デ
ータの作成作業の負1目か苫しく軒激されるのみならず
、文書の修正の際にも修11−個所のみに注目すれば足
り、索引自体を直接に再作成する必要がなくなり、改定
等の作業の負担も同時に軽拙されるという格別の効果が
イqられる。
第1図は索引の構成配置の例を示す線図、第2図は本発
明記録装置における制御系の構成例を示すプロ・ンク線
図、第3図(A)ないし第3図(I])は本発明記録装
置の制御系に用いる制御指令の構成例をそれぞれ示す線
区、第4図は本発明記録装置における索引作成用キーワ
ードテーブルメモリのメモリ領域の構成例を示す線区、
第5図は本発明記録装置における記録情報データ処理過
程の例を示すフローチャート、第6図は向じくその処理
過程におけるキーワードテーブル作成過程の例を示f7
0−チャート、第7図は同しくその処理過程における索
引作成過程の例を示すフローチャートである。 l・・・記録情報発生装置、 2・・・入カパッフアメモリ、 3・・・中央演算処理装置、 4・・・文字パターン発生器、 5・・・ページカウンタ、 6・・・キーワードテーブルメモリ、 7・・・出力用ページパラ2アメモリ、8・・・プリン
タインクフェース部、 9・・・ページプリンタ。 特許出願人 キャノン株式会社
明記録装置における制御系の構成例を示すプロ・ンク線
図、第3図(A)ないし第3図(I])は本発明記録装
置の制御系に用いる制御指令の構成例をそれぞれ示す線
区、第4図は本発明記録装置における索引作成用キーワ
ードテーブルメモリのメモリ領域の構成例を示す線区、
第5図は本発明記録装置における記録情報データ処理過
程の例を示すフローチャート、第6図は向じくその処理
過程におけるキーワードテーブル作成過程の例を示f7
0−チャート、第7図は同しくその処理過程における索
引作成過程の例を示すフローチャートである。 l・・・記録情報発生装置、 2・・・入カパッフアメモリ、 3・・・中央演算処理装置、 4・・・文字パターン発生器、 5・・・ページカウンタ、 6・・・キーワードテーブルメモリ、 7・・・出力用ページパラ2アメモリ、8・・・プリン
タインクフェース部、 9・・・ページプリンタ。 特許出願人 キャノン株式会社
Claims (1)
- データ源から発生した記録情報データ中の文字列データ
を特定する手段、その手段により特定した文字列データ
を記憶する手段、および、その特定した文字列データを
所定の規則に従って並べ+トえ記録する手段とを備えた
ことを特徴とする記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58126990A JPS6019236A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58126990A JPS6019236A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6019236A true JPS6019236A (ja) | 1985-01-31 |
Family
ID=14948921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58126990A Pending JPS6019236A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6019236A (ja) |
-
1983
- 1983-07-14 JP JP58126990A patent/JPS6019236A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6279018B1 (en) | Abbreviating and compacting text to cope with display space constraint in computer software | |
| Reid | Scribe: A document specification language and its compiler | |
| JPS6165290A (ja) | ベクトル文字フオントの作成装置 | |
| EP0066038A2 (en) | Method for displaying and editing spatially related data in an interactive text processing system | |
| US4717911A (en) | Technique for chaining lines of a document together to facilitate editing or proofreading | |
| Burton | Automated concordances and word indexes: The process, the programs, and the products | |
| JPS5994131A (ja) | ワ−ドプロセツサ | |
| JPS6019236A (ja) | 記録装置 | |
| JPH0361596B2 (ja) | ||
| JPS59106035A (ja) | 文書処理装置の振仮名付加方式 | |
| Bratley et al. | Information processing in dictionary making: Some technical guidelines | |
| JPS60176137A (ja) | 文章作成機 | |
| JP4111552B2 (ja) | 文書自動マーク付け装置及び方法 | |
| JP2644778B2 (ja) | 文字発生装置 | |
| van Arkel | Advantages and disadvantages of computer aided editing | |
| JPH0252315B2 (ja) | ||
| JPS58211284A (ja) | 編集機能を有するプリンタ接続装置 | |
| Haralambous | TEX and those other languages | |
| Rosenblatt | Three New Milton Concordances | |
| JPH04253262A (ja) | フリガナ付加方式 | |
| Samuelsson-Brown | A glossary on your word processor | |
| JPH0462548B2 (ja) | ||
| Loftin | What Can Word Processing Do for You | |
| JPH0666065B2 (ja) | 振仮名付加機能付き文書処理装置 | |
| JPS59231687A (ja) | 文書処理装置 |