JPS6019342Y2 - ランプソケツト - Google Patents
ランプソケツトInfo
- Publication number
- JPS6019342Y2 JPS6019342Y2 JP2847375U JP2847375U JPS6019342Y2 JP S6019342 Y2 JPS6019342 Y2 JP S6019342Y2 JP 2847375 U JP2847375 U JP 2847375U JP 2847375 U JP2847375 U JP 2847375U JP S6019342 Y2 JPS6019342 Y2 JP S6019342Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- contact spring
- leaf springs
- electrodes
- lamp socket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
- Connecting Device With Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は側面電極型のランプを接続するランプソケット
に関するもので、その目的とするところはランプを特定
の方向にのみ挿入したときに接続できるようにしてラン
プの電極がランプソケットの接触ばね相互間を短絡する
ような事故を防止するにある。
に関するもので、その目的とするところはランプを特定
の方向にのみ挿入したときに接続できるようにしてラン
プの電極がランプソケットの接触ばね相互間を短絡する
ような事故を防止するにある。
第1図乃至第3図において、従来例を述べると、第1図
のAは側面電極型のランプで、略円筒形の管体1の両側
面に対向する電極2,2を取着し、この電極2,2を結
合する絶縁端部材3を具備したもので、絶縁端部材3は
挿入を容易にし、かつ投入後の位置を保持させるために
電極2,2に連なる面のみが先細りする先端鋭角部4を
設け、電極2,2には接触平坦部5,5を形成している
。
のAは側面電極型のランプで、略円筒形の管体1の両側
面に対向する電極2,2を取着し、この電極2,2を結
合する絶縁端部材3を具備したもので、絶縁端部材3は
挿入を容易にし、かつ投入後の位置を保持させるために
電極2,2に連なる面のみが先細りする先端鋭角部4を
設け、電極2,2には接触平坦部5,5を形成している
。
第2図は前記ランプAを挿入し接続するランプソケット
で、開口部6,6′を有する器体7.7′に異極を構成
する2枚の板ばね8,8′を間隔を設けて対向させ、収
納室9を形成する。
で、開口部6,6′を有する器体7.7′に異極を構成
する2枚の板ばね8,8′を間隔を設けて対向させ、収
納室9を形成する。
板ばね8,8′は、一端に端子部8a、8’aを、中央
平坦部8b、8’bに穴8c、8’cを、他端に案内翼
11c、11′cを有する接触ばね部11.11’を設
ける。
平坦部8b、8’bに穴8c、8’cを、他端に案内翼
11c、11′cを有する接触ばね部11.11’を設
ける。
尚この接触ばね部11,11′は中央平担部8b、8’
bの平面に対して傾斜した面としている。
bの平面に対して傾斜した面としている。
器体7,7′には板ばね8の端子部8aが装着される溝
7aを、中央に板ばね8の穴8cを貫通して位置決めす
る円柱状凸部7bを、さらに板ばね8の平担部8bを、
他方の器体7′の中央平坦部?’eとの間で挟着する突
起7dを備え、開口部6,6と連なる2個の収納室9.
9を形成している。
7aを、中央に板ばね8の穴8cを貫通して位置決めす
る円柱状凸部7bを、さらに板ばね8の平担部8bを、
他方の器体7′の中央平坦部?’eとの間で挟着する突
起7dを備え、開口部6,6と連なる2個の収納室9.
9を形成している。
10は固定部であって、円柱状凸部7bの中央に設けた
穴10aとリベット10bからなる。
穴10aとリベット10bからなる。
そして、板ばね8の端子部8aを器体7の溝7aに、板
ばね8の穴8cを器体7の円柱状凸部7bに、それぞれ
装着した一対の器体7,7′を重ね合せることによって
、器体7の溝7aと突起?’cで板ばね8の端子部8a
を挟着し、器体7の平坦部7eと器体7′の突起7′d
(図外)とで板ばね8の中央平坦部8bを挟着固定し、
器体7の円柱状凸部7bで位置決め固定している。
ばね8の穴8cを器体7の円柱状凸部7bに、それぞれ
装着した一対の器体7,7′を重ね合せることによって
、器体7の溝7aと突起?’cで板ばね8の端子部8a
を挟着し、器体7の平坦部7eと器体7′の突起7′d
(図外)とで板ばね8の中央平坦部8bを挟着固定し、
器体7の円柱状凸部7bで位置決め固定している。
そして対向する2枚の板ばね8゜8′の相互間隔は接触
ばね部11.11’を設けた箇所において、2枚の板ば
ね8,8′を器体7゜7′間に挟若し、この器体7,7
′を固定する固定部10に近い側の側端縁11a、ll
’aの位置における相互間の間隙を遠い側の側端縁11
b。
ばね部11.11’を設けた箇所において、2枚の板ば
ね8,8′を器体7゜7′間に挟若し、この器体7,7
′を固定する固定部10に近い側の側端縁11a、ll
’aの位置における相互間の間隙を遠い側の側端縁11
b。
11′b間の間隙より大きくして先細状の挿入口12を
形成する。
形成する。
かかる構成のランプソケットにおいては、ランプAが正
常に挿入された場合には2個の電極2,2が各別の板ば
ね8,8′の接触はね部11.11’に接触し、絶縁部
材3の先端鋭角部4が2枚の板ばね8,8′間に介在し
て挟圧され、電源2端子がその2枚の板ばね8,8′に
接続されランプAに給電すする。
常に挿入された場合には2個の電極2,2が各別の板ば
ね8,8′の接触はね部11.11’に接触し、絶縁部
材3の先端鋭角部4が2枚の板ばね8,8′間に介在し
て挟圧され、電源2端子がその2枚の板ばね8,8′に
接続されランプAに給電すする。
しかるにランプAが第3図の如くその電極2゜2が2枚
の板ばね8,8′の接触ばね部11,11′間を短絡す
るように転倒して挿入される場合がある。
の板ばね8,8′の接触ばね部11,11′間を短絡す
るように転倒して挿入される場合がある。
この誤挿入は前記傾斜状挿入口12の形成により構成さ
れる広幅の挿入部があるためである。
れる広幅の挿入部があるためである。
本考案はかかる事項に鑑み、ランプAが広幅部に挿入さ
れた場合にその誤挿入を防止し短絡を防止しえるランプ
ソケットとするものである。
れた場合にその誤挿入を防止し短絡を防止しえるランプ
ソケットとするものである。
以下前記従来例を示す第1図乃至第3図との同じ個所を
同一符号とした第4図乃至第5図a、 bを参照して本
考案ランプソケットの実施例を説明する。
同一符号とした第4図乃至第5図a、 bを参照して本
考案ランプソケットの実施例を説明する。
2枚の板ばね8,8′を相対向して器体7.7′に装着
しその対向間に側面電極型のランプAを挿入して前記電
極2,2と板ばね8,8′を接続するランプソケットに
おいて、前記2枚の板ばね8,8′の接触ばね部11,
11’を板ばね8.8′の平坦部8b、8’bに対して
2枚の板ばねの接触ばね相互間の間隙を固定部10に近
い側が、遠い側に比較し広くして、両者を門形状に配設
すると共に器体7,7′の開口部6,6′に向かう外開
きの案内翼11c、ll’cを各接触ばね部11.11
’に形成しかつ接触ばね部11,11′相互間の間隙の
広い側の接触ばね部11′の案内翼11′cの一部を切
欠いて他方の案内翼の長さB2より短くしてなる挿入口
12を形成し、ランプAの絶縁端部材3を電極2,2に
連なる面のみが傾斜して先細となって前記案内翼11′
を切欠いた接触ばね部11′の側端縁11′dと他の側
端縁11d相互間より長くした先端鋭角部4を形成する
ことによりランプの誤挿入を防止することを特徴とする
ランプソケットとしたものである。
しその対向間に側面電極型のランプAを挿入して前記電
極2,2と板ばね8,8′を接続するランプソケットに
おいて、前記2枚の板ばね8,8′の接触ばね部11,
11’を板ばね8.8′の平坦部8b、8’bに対して
2枚の板ばねの接触ばね相互間の間隙を固定部10に近
い側が、遠い側に比較し広くして、両者を門形状に配設
すると共に器体7,7′の開口部6,6′に向かう外開
きの案内翼11c、ll’cを各接触ばね部11.11
’に形成しかつ接触ばね部11,11′相互間の間隙の
広い側の接触ばね部11′の案内翼11′cの一部を切
欠いて他方の案内翼の長さB2より短くしてなる挿入口
12を形成し、ランプAの絶縁端部材3を電極2,2に
連なる面のみが傾斜して先細となって前記案内翼11′
を切欠いた接触ばね部11′の側端縁11′dと他の側
端縁11d相互間より長くした先端鋭角部4を形成する
ことによりランプの誤挿入を防止することを特徴とする
ランプソケットとしたものである。
尚、第4図乃至第5図において、B1は開口部6の一部
に臨むように側端縁11′bから開口部6に向って拡張
した傾斜状の案内翼11′cの長さを、またB2は側端
縁1dが殆どない場合の案内翼11cの長さを示してい
る。
に臨むように側端縁11′bから開口部6に向って拡張
した傾斜状の案内翼11′cの長さを、またB2は側端
縁1dが殆どない場合の案内翼11cの長さを示してい
る。
尚、11′dは案内翼11′cが形成してない開口部に
臨む位置の側端縁で、ランプの先端鋭角部4の誤挿入時
に衝突する部分である。
臨む位置の側端縁で、ランプの先端鋭角部4の誤挿入時
に衝突する部分である。
而して、正常な挿入接続においては、第5図すの如く、
ランプAはその電極2,2がランプ挿入口12において
相対向する接触ばね部11,11′間に挟着されるよう
に挿入すると、絶縁端部材3の先端鋭角部4の傾斜面4
e側が接触ばね部11.11’相互間の対向する間隙の
狭い側で案内翼11c、ll’cに当接してこれを外方
に押し拡げ、一方の案内翼11cと連接する側端縁11
dには先端鋭角部4の一片4a、4bの位置で絶縁端部
材3が当接せず、この案内翼11cと共に外方に拡がる
ので、接触ばね部11,11’間に円滑に挿入されて挟
着接続されるものである。
ランプAはその電極2,2がランプ挿入口12において
相対向する接触ばね部11,11′間に挟着されるよう
に挿入すると、絶縁端部材3の先端鋭角部4の傾斜面4
e側が接触ばね部11.11’相互間の対向する間隙の
狭い側で案内翼11c、ll’cに当接してこれを外方
に押し拡げ、一方の案内翼11cと連接する側端縁11
dには先端鋭角部4の一片4a、4bの位置で絶縁端部
材3が当接せず、この案内翼11cと共に外方に拡がる
ので、接触ばね部11,11’間に円滑に挿入されて挟
着接続されるものである。
ついで、第5図aの如く、ランプAの電極2゜2が直角
に転倒して刃受ばね部11,11’間を短絡する位置で
開口部6から挿入される誤挿入のときには、ランプAの
絶縁端部材3の先端鋭角部4の一片4a、4bの長さを
側端縁11d、II’d側の間隔より長くしてあり、且
つ案内翼11c、ll’cのある位置においても案内翼
を押し開くようなことのない長さとしているので、ラン
プAは先端鋭角部4において接触ばね部11側端部11
d或いはllcに衝突してランプAの挿入を阻止して、
電極2,2が接触ばね部11,11′に接触することが
ないのである。
に転倒して刃受ばね部11,11’間を短絡する位置で
開口部6から挿入される誤挿入のときには、ランプAの
絶縁端部材3の先端鋭角部4の一片4a、4bの長さを
側端縁11d、II’d側の間隔より長くしてあり、且
つ案内翼11c、ll’cのある位置においても案内翼
を押し開くようなことのない長さとしているので、ラン
プAは先端鋭角部4において接触ばね部11側端部11
d或いはllcに衝突してランプAの挿入を阻止して、
電極2,2が接触ばね部11,11′に接触することが
ないのである。
上述するように、本考案ランプソケットによれば、ラン
プAの正常に挿入されたときのみ、接触ばね部11.1
1間に電極2,2を挟着接続し、ランプAが誤挿入され
るときには案内翼の形成していない側端縁11′dがラ
ンプAの先端鋭角部4の一片4a、4bに衝突してその
挿入を阻止し、案内翼11c、11′cの位置に於ては
前記先端鋭角部4の一片4a、4bが案内翼11c。
プAの正常に挿入されたときのみ、接触ばね部11.1
1間に電極2,2を挟着接続し、ランプAが誤挿入され
るときには案内翼の形成していない側端縁11′dがラ
ンプAの先端鋭角部4の一片4a、4bに衝突してその
挿入を阻止し、案内翼11c、11′cの位置に於ては
前記先端鋭角部4の一片4a、4bが案内翼11c。
11′cを押し開くことがないのでランプAの挿入を阻
止するものであり、ランプAの誤挿入による短絡を防止
して安全なランプソケットとなる。
止するものであり、ランプAの誤挿入による短絡を防止
して安全なランプソケットとなる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第3図は本考案の従来例を示し第1図はラン
プの斜視図、第2図はランプソケットの分解斜視図、第
3図は正面図である。 第4図乃至第5図は本考案ランプソケットの実施例を示
し、第4図は正面図、第5図a、 bは夫々投入状態を
示す正面図である。 A:ランプ、2:電極、3:絶縁端部材 4:先端鋭角
部、5:平坦部、6:開口部、7゜7′:器体、8.8
’:板ばね、10:固定部、11、 11’:接触ばね
部、lla、ll’a、11b、ll’b、lid、l
l’d:側端縁、11c、ll’c:案内翼、12:傾
斜状挿入口。
プの斜視図、第2図はランプソケットの分解斜視図、第
3図は正面図である。 第4図乃至第5図は本考案ランプソケットの実施例を示
し、第4図は正面図、第5図a、 bは夫々投入状態を
示す正面図である。 A:ランプ、2:電極、3:絶縁端部材 4:先端鋭角
部、5:平坦部、6:開口部、7゜7′:器体、8.8
’:板ばね、10:固定部、11、 11’:接触ばね
部、lla、ll’a、11b、ll’b、lid、l
l’d:側端縁、11c、ll’c:案内翼、12:傾
斜状挿入口。
Claims (1)
- 2枚の板ばね8,8′を相対向して器体7゜7′に装着
しその対向間に側面電極型のランプAを挿入して前記電
極2,2と板ばね8,8′を接続するランプソケットに
おいて、前記2枚の板ばね8,8′の接触ばね部11,
11’を板ばね8゜8′の平坦部8b、8’bに対して
2枚の板ばねの接触ばね部相互間の間隙を固定部10に
近い側が遠い側に比較し広くして、両者をハ形状に配設
すると共に器体7,7′の開口部6,6に向かう外開き
の案内翼11 C911’cを各接触ばね部11.11
’に形成し、かつ接触ばね部11,11′相互間の間隙
の広い側の接触ばね部11′の案内翼11′cの−を切
欠いて他方の案内翼11Cの長さB2より短かくしてな
る挿入口12を形成し、ランプAの絶縁端部材3を電極
2,2に連なる面のみが傾斜して先細となって前記案内
翼を切欠いた接触ばね部11′の側端縁11′dと他の
側端縁11d相互間より長くした先端鋭角部4を形成す
ることにより、ランプAの誤挿入を防止することを特徴
とするランプソケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2847375U JPS6019342Y2 (ja) | 1975-02-28 | 1975-02-28 | ランプソケツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2847375U JPS6019342Y2 (ja) | 1975-02-28 | 1975-02-28 | ランプソケツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51108490U JPS51108490U (ja) | 1976-08-30 |
| JPS6019342Y2 true JPS6019342Y2 (ja) | 1985-06-11 |
Family
ID=28132436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2847375U Expired JPS6019342Y2 (ja) | 1975-02-28 | 1975-02-28 | ランプソケツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6019342Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4146294A (en) * | 1978-02-22 | 1979-03-27 | The Singer Company | Light socket with plunger contacts |
-
1975
- 1975-02-28 JP JP2847375U patent/JPS6019342Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51108490U (ja) | 1976-08-30 |
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