JPS60193875A - 外部に配置され、分配された生産物を切断する空動き動作を行う出口バルブを有する粘性生産物のデイスペンサ− - Google Patents
外部に配置され、分配された生産物を切断する空動き動作を行う出口バルブを有する粘性生産物のデイスペンサ−Info
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- JPS60193875A JPS60193875A JP60012332A JP1233285A JPS60193875A JP S60193875 A JPS60193875 A JP S60193875A JP 60012332 A JP60012332 A JP 60012332A JP 1233285 A JP1233285 A JP 1233285A JP S60193875 A JPS60193875 A JP S60193875A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B67—OPENING, CLOSING OR CLEANING BOTTLES, JARS OR SIMILAR CONTAINERS; LIQUID HANDLING
- B67D—DISPENSING, DELIVERING OR TRANSFERRING LIQUIDS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B67D7/00—Apparatus or devices for transferring liquids from bulk storage containers or reservoirs into vehicles or into portable containers, e.g. for retail sale purposes
- B67D7/02—Apparatus or devices for transferring liquids from bulk storage containers or reservoirs into vehicles or into portable containers, e.g. for retail sale purposes for transferring liquids other than fuel or lubricants
- B67D7/0227—Apparatus or devices for transferring liquids from bulk storage containers or reservoirs into vehicles or into portable containers, e.g. for retail sale purposes for transferring liquids other than fuel or lubricants by an ejection plunger
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D83/00—Containers or packages with special means for dispensing contents
- B65D83/76—Containers or packages with special means for dispensing contents for dispensing fluent contents by means of a piston
- B65D83/765—Containers or packages with special means for dispensing contents for dispensing fluent contents by means of a piston the piston being a follower-piston and the dispensing means comprising a hand-operated pressure device at the opposite part of the container
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- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、ねり歯みがきのような粘性生産物に特に有用
な、手動操作ポンピングディスペンサーに関するもので
あ^ 背 景 1985年12月27日に米国に出願され、本譲受人に
譲渡された係属中の出願(061565,540)に、
粘性生産物のディスペンサーが示されており。
な、手動操作ポンピングディスペンサーに関するもので
あ^ 背 景 1985年12月27日に米国に出願され、本譲受人に
譲渡された係属中の出願(061565,540)に、
粘性生産物のディスペンサーが示されており。
それには管の出口乞開閉する一体の外部パルプを備えた
作動レバーが示されている。その装置は、 。
作動レバーが示されている。その装置は、 。
多くの観点から非常に魅力あるものであることが判明し
た。%に、ポンピングストロークの間に。
た。%に、ポンピングストロークの間に。
チェック出口バルブの機能がディスペンサーからの生理
物の薄層の流れを妨げたり、破砕したりすることがない
ように要求される場合1例えば分配されるべき生産物が
、容器内部において注意深(。
物の薄層の流れを妨げたり、破砕したりすることがない
ように要求される場合1例えば分配されるべき生産物が
、容器内部において注意深(。
薄く重ねられた縞状の物質の層を形成しているねり歯み
がきから成り、ユニットから分配される生産物の円柱体
2美しく見せるためにその層暑整然とした状態に維持す
る必要がある場合である。
がきから成り、ユニットから分配される生産物の円柱体
2美しく見せるためにその層暑整然とした状態に維持す
る必要がある場合である。
しかしながら、従来のバルブが閉じる時に行なう「はね
上げ戸」に似た動作は、多量の生産物乞管に対して押し
付け、見苦しい生産物のかすを生じさせる傾向にあるこ
とがわかった。これは、また、分配さjtた生産物の円
柱体乞バルブに付着させると共に、管内に残存する生産
物から十分に分離させない順向にある。加5るに、ある
場合には、バルブフラップが十分に出ロケ解放しないう
ちに。
上げ戸」に似た動作は、多量の生産物乞管に対して押し
付け、見苦しい生産物のかすを生じさせる傾向にあるこ
とがわかった。これは、また、分配さjtた生産物の円
柱体乞バルブに付着させると共に、管内に残存する生産
物から十分に分離させない順向にある。加5るに、ある
場合には、バルブフラップが十分に出ロケ解放しないう
ちに。
ポンピングピストンの動作によって生産物が管から押出
される1頃向のあることがわかった。
される1頃向のあることがわかった。
本発明の概要
よって、本発明の重要な目的は、前記先行技術(米国出
願)記載の構成による利益ン維持したまま、出口バルブ
とアクチュエータの構造乞改良することにある。すなわ
ち、分配される生産物の不通切な切断に伴う問題と放出
管に発生する見苦しさは、早すぎるポンピング動作と同
様に、除去される。
願)記載の構成による利益ン維持したまま、出口バルブ
とアクチュエータの構造乞改良することにある。すなわ
ち、分配される生産物の不通切な切断に伴う問題と放出
管に発生する見苦しさは、早すぎるポンピング動作と同
様に、除去される。
上記に鑑みて1本発明は、バルブフラップがその閉鎖位
置に戻るときに、フラップが出口に対して横向きにギロ
チンに似た剪断動作2行なうように、バルブフラップと
管端の構造と配置を考慮したものである。この観点にお
いて、バルブフラップは、アーチ形の管端面の軸線と一
致する軸線2軸としたアーチ形の行程馨通って動く。そ
itにより、バルブフラップが復帰動作する間に、バル
ブフラップが管端に近く且つ接触する関係で動いて、管
からぶら下った状態にある生産物の円柱体を。
置に戻るときに、フラップが出口に対して横向きにギロ
チンに似た剪断動作2行なうように、バルブフラップと
管端の構造と配置を考慮したものである。この観点にお
いて、バルブフラップは、アーチ形の管端面の軸線と一
致する軸線2軸としたアーチ形の行程馨通って動く。そ
itにより、バルブフラップが復帰動作する間に、バル
ブフラップが管端に近く且つ接触する関係で動いて、管
からぶら下った状態にある生産物の円柱体を。
管をたたいたりあるいはその自由な動き2妨げることが
ないようにして、きれいに剪断する。さらに、アクチュ
エータと出口バルブとの組合せユニットが放出管に装着
されている。このユニットは、ユニットのアクチュエー
タ部の押下げ動作がポンピングピストンにボンピングス
トローク2通る運動を開始させる前に、出口バルブに放
出口の出口を十分に開放させるだけの初期空動き運動を
行なわせる。その結果、バルブフラップは、ポンピング
ピストンの影響によって出口から生産物が放出される時
には、管出口から完全に取除かれている。
ないようにして、きれいに剪断する。さらに、アクチュ
エータと出口バルブとの組合せユニットが放出管に装着
されている。このユニットは、ユニットのアクチュエー
タ部の押下げ動作がポンピングピストンにボンピングス
トローク2通る運動を開始させる前に、出口バルブに放
出口の出口を十分に開放させるだけの初期空動き運動を
行なわせる。その結果、バルブフラップは、ポンピング
ピストンの影響によって出口から生産物が放出される時
には、管出口から完全に取除かれている。
実施例の詳細な説明
ディスペンサー10は管状あるいは筒状のボディ12を
備え、そのボディ12は、下端14において、下端14
にさ、しわたされた装飾的な閉板18あるいはそれと同
等物の孔16ケ介して大気に開口している。フローテン
グピストン20はボディ12の内壁面とシール状態に係
合し、そして該ピストンの底部に下外万に張り出したメ
タルスカート22あるいはそれと同等物乞有し、そのス
カートは同様にボディ12の内表面に係合している。
備え、そのボディ12は、下端14において、下端14
にさ、しわたされた装飾的な閉板18あるいはそれと同
等物の孔16ケ介して大気に開口している。フローテン
グピストン20はボディ12の内壁面とシール状態に係
合し、そして該ピストンの底部に下外万に張り出したメ
タルスカート22あるいはそれと同等物乞有し、そのス
カートは同様にボディ12の内表面に係合している。
スカート22は十分な弾性を備え、そのスカートはピス
トン20がボディ12内において上動するのを許容する
のに必要な程度に下方にそり反っている。さらに、これ
と同時に、スカート22は十分な剛性を有し、それによ
りボディ12内でピストン20が下方へ動こうとすると
きにボディの壁面5喰いつき、それによりピストン20
の上記下動が阻止される。
トン20がボディ12内において上動するのを許容する
のに必要な程度に下方にそり反っている。さらに、これ
と同時に、スカート22は十分な剛性を有し、それによ
りボディ12内でピストン20が下方へ動こうとすると
きにボディの壁面5喰いつき、それによりピストン20
の上記下動が阻止される。
ボディ12の他端24は、横向きに延びるウェブ部28
によって支持されると共に垂直に中央に配置されたスリ
ーブ26を備えている。そのスリーブ26は、ボンピン
グピストンろ2のwsas。
によって支持されると共に垂直に中央に配置されたスリ
ーブ26を備えている。そのスリーブ26は、ボンピン
グピストンろ2のwsas。
を往復動可能に被挿し;そのピストン52は外周をボデ
ィ12の内壁面にシール状態に係合させている。通路5
4が管状軸50内に構成され、そして2つのピストン2
0と52がボディ12と共働してそれらの間にポンピン
グ室56を形成している。
ィ12の内壁面にシール状態に係合させている。通路5
4が管状軸50内に構成され、そして2つのピストン2
0と52がボディ12と共働してそれらの間にポンピン
グ室56を形成している。
上記スリーブ26は、管状の放出管5Bの下端の一部を
被挿しており、その放出管58自体は。
被挿しており、その放出管58自体は。
プランジャー軸50の上端を被挿すると共にそこに確実
に固定されている。通路40は放出管5B内に設けられ
、放出口42がその最上端に位置している。ピストン5
2と放出管58を、第1図に示すように、上方の付勢さ
れた位置に向けて偏倚させ゛るため、コイルスプリング
44ビピストン軸50Km回すると共に、そのスプリン
グを放出管58の下端とスリーブ26の内側に屈曲した
下端46との間に装着している。
に固定されている。通路40は放出管5B内に設けられ
、放出口42がその最上端に位置している。ピストン5
2と放出管58を、第1図に示すように、上方の付勢さ
れた位置に向けて偏倚させ゛るため、コイルスプリング
44ビピストン軸50Km回すると共に、そのスプリン
グを放出管58の下端とスリーブ26の内側に屈曲した
下端46との間に装着している。
ディスペンサー10は、またアクチュエータユニット乞
も備え、それは概括的に数字48で表わされ、且つ放出
管58上の支点ビン50に回転可能に設けられている。
も備え、それは概括的に数字48で表わされ、且つ放出
管58上の支点ビン50に回転可能に設けられている。
支点ピン50は、放出管58の相対向する一対の両側面
から横向きに突出する一対のビンとして具現され、そし
てアクチュエータユニット4Bの一対の脚(1つの脚5
2だけか図示されている)が放出管58上に載設さオt
、且つそれらの脚の中心部分がそitぞれの支点ビン5
0上に位置している。
から横向きに突出する一対のビンとして具現され、そし
てアクチュエータユニット4Bの一対の脚(1つの脚5
2だけか図示されている)が放出管58上に載設さオt
、且つそれらの脚の中心部分がそitぞれの支点ビン5
0上に位置している。
一対の脚52は所定の角度と長さで前号に突出しており
、それによりそれらの脚は放出管5Bに臨むボディ12
上のそれぞれの棚54の下方に位置している。上記棚5
4のそれぞれは、その最外端に第1の底[I!156を
有している。その底面56は、アクチュエータ4Bが第
1図の待機状態にある時に1脚52の上下側面のうち支
点ピン50と反対側に位置する上側面の中央に近い部分
と接触状態に係合している。そのようにして、底面56
は支点ピン50と共働してそれらの間に脚52を位置さ
せている。スプリング44のスプリング力はこの関係乞
維持する手助けとなっており、そしてアクチュエータ4
8は下前号に突出している脚により第1図の位置を保と
うとする傾向にあり、その結果、それらの最外端58は
、棚の終端面56よりも内側に位置する棚54上の第2
の底面600下方に位置することになる。
、それによりそれらの脚は放出管5Bに臨むボディ12
上のそれぞれの棚54の下方に位置している。上記棚5
4のそれぞれは、その最外端に第1の底[I!156を
有している。その底面56は、アクチュエータ4Bが第
1図の待機状態にある時に1脚52の上下側面のうち支
点ピン50と反対側に位置する上側面の中央に近い部分
と接触状態に係合している。そのようにして、底面56
は支点ピン50と共働してそれらの間に脚52を位置さ
せている。スプリング44のスプリング力はこの関係乞
維持する手助けとなっており、そしてアクチュエータ4
8は下前号に突出している脚により第1図の位置を保と
うとする傾向にあり、その結果、それらの最外端58は
、棚の終端面56よりも内側に位置する棚54上の第2
の底面600下方に位置することになる。
アクチュエータ48は、支点ピン50かもみて一方向側
に指係合部62乞備えろと共に、そのビンからみて他方
向側にバルブフラップ部64を備えている。そのフラッ
プ部64は、中間ウェブ部66を介して指係合部62と
一坏に構成されており、さらにバルブフラップ部64は
、アクチュエータ48が第1図の位置にあるときに、放
出口42乞完全にカバーして閉じるような寸法2有して
いる。
に指係合部62乞備えろと共に、そのビンからみて他方
向側にバルブフラップ部64を備えている。そのフラッ
プ部64は、中間ウェブ部66を介して指係合部62と
一坏に構成されており、さらにバルブフラップ部64は
、アクチュエータ48が第1図の位置にあるときに、放
出口42乞完全にカバーして閉じるような寸法2有して
いる。
放出管58の放出口42の最外端面は横からみてアーチ
形となっており、そのアーチ形面の中心軸肪は支点ピン
50の軸線と一致している。また、バルブフラップ自体
は、特にその下1111面が、放出口42のアーチ形端
面乞補完するように横から見てアーチ形となっている。
形となっており、そのアーチ形面の中心軸肪は支点ピン
50の軸線と一致している。また、バルブフラップ自体
は、特にその下1111面が、放出口42のアーチ形端
面乞補完するように横から見てアーチ形となっている。
そのようにして、放出口42の露呈した端面、バルブフ
ラップ64の下面及びアクチュエータユニットの回転動
作の軸の全ての軸線が支点ピン50の軸線と一致してい
る。
ラップ64の下面及びアクチュエータユニットの回転動
作の軸の全ての軸線が支点ピン50の軸線と一致してい
る。
好ましくは、アクチュエータ4Bが第1図の位置にある
ときに、バルブフラップ64は、その下面が放出口42
の外向きの端面と軽く接触するような位置にあるのが望
ましい。
ときに、バルブフラップ64は、その下面が放出口42
の外向きの端面と軽く接触するような位置にあるのが望
ましい。
願ワ(ば、ディスペンサー10にオーバーキャップ68
を備えさせ、そのオーバーキャップ6Bをその底部の係
合スナップ台の弾性を利用してボディ12に対してばち
んと閉じるようにすることもできる。また、オーバーキ
ャップ6Bの横向きの頂壁72を、バルブフラップが第
1図に示すように放出口42を完全に閉じる位置にある
ときに。
を備えさせ、そのオーバーキャップ6Bをその底部の係
合スナップ台の弾性を利用してボディ12に対してばち
んと閉じるようにすることもできる。また、オーバーキ
ャップ6Bの横向きの頂壁72を、バルブフラップが第
1図に示すように放出口42を完全に閉じる位置にある
ときに。
バルブフラップ64の上方後端と当接する位置に配設し
、それによりバルブフラップ64の閉鎖位置を維持する
スプリング440力暑補わせることができる。
、それによりバルブフラップ64の閉鎖位置を維持する
スプリング440力暑補わせることができる。
作 用
復帰ばね44は、通常、ポンピングピストン52゜放出
管6B及びアクチュエータユニット48を、バルブフラ
ップ64が放出口42をきつくカバーしてシール状態に
閉鎖する第1図の位置に維持している。オーバーキャッ
プ68を取り除いた後。
管6B及びアクチュエータユニット48を、バルブフラ
ップ64が放出口42をきつくカバーしてシール状態に
閉鎖する第1図の位置に維持している。オーバーキャッ
プ68を取り除いた後。
アクチュエータ480指保合部62へ指の力を下向きに
加えると、指係合部は支点ピン50のまわりに時計回り
方向に下向きに回転し、バルブフラップ64は、上記し
たと同じ方向に第2図に示された位置に至るまで放出口
42かもスライドする。
加えると、指係合部は支点ピン50のまわりに時計回り
方向に下向きに回転し、バルブフラップ64は、上記し
たと同じ方向に第2図に示された位置に至るまで放出口
42かもスライドする。
そのような初期の空動きの間には、上方疋位置する棚5
4の端56は相応する脚58と係合したままの状態にあ
り、そして上記面56に対する脚52の接触点は1脚5
2に沿ってその外端5Bに向は又僅かに動く。このとき
、支点ピン50と棚54の表面56との間の距離が僅か
に増大して1脚52の最外端が棚54の第2の表面60
と当接するように上向きて回転するのが許容されろので
、この間に、放出管5日もまた非常に僅かに少しだけ下
方に動く。そのときまでに、脚52の外端58が回転し
て第2の表面60に当接し、放出口42はバルブフラッ
プ64によって実質的に完全に開放されているのが第2
図から明らかであろう。しかしながら、ボンピングピス
トン62の実質的なポ“ンプ動作はまだ起っていない。
4の端56は相応する脚58と係合したままの状態にあ
り、そして上記面56に対する脚52の接触点は1脚5
2に沿ってその外端5Bに向は又僅かに動く。このとき
、支点ピン50と棚54の表面56との間の距離が僅か
に増大して1脚52の最外端が棚54の第2の表面60
と当接するように上向きて回転するのが許容されろので
、この間に、放出管5日もまた非常に僅かに少しだけ下
方に動く。そのときまでに、脚52の外端58が回転し
て第2の表面60に当接し、放出口42はバルブフラッ
プ64によって実質的に完全に開放されているのが第2
図から明らかであろう。しかしながら、ボンピングピス
トン62の実質的なポ“ンプ動作はまだ起っていない。
その後、指係合部を押し続けると、アクチュエータユニ
ット4Bはそれが支えられている点を、点50から、棚
54の表面60に対して脚52が係合する点まで変え、
これにより脚52の外端58が表面60に対して支点と
なるように当接することKなる。その間に、ボンピング
ピストン52は下方に押し下げられて。
ット4Bはそれが支えられている点を、点50から、棚
54の表面60に対して脚52が係合する点まで変え、
これにより脚52の外端58が表面60に対して支点と
なるように当接することKなる。その間に、ボンピング
ピストン52は下方に押し下げられて。
脚52は第5図の位置に達するまで第1の表面56から
離間し、この時に一方向への十分なポンピングストロー
クが完了することになる。
離間し、この時に一方向への十分なポンピングストロー
クが完了することになる。
その後、指係合部60上に加えていた指の力を □取り
除(と、スプリング44がアクチュエータ48を反時計
回り方向に回転させながら、ボンピングピストン52と
放出管58と7第1図の位置VC榎復帰せる。この復帰
の過程において、アクチュエータ4Bは第2図に示した
位置に達して、バルブフラップ64は放出口42上にち
ょうどスライドバックし始める。この時、ビ辰トン52
が実質的に停止するようになる間に、アクチュエータ4
8乞空動きさせろように反時計回り方向に付勢し続ける
のに十分なスプリング力がスプリング44内に残存して
いる。
除(と、スプリング44がアクチュエータ48を反時計
回り方向に回転させながら、ボンピングピストン52と
放出管58と7第1図の位置VC榎復帰せる。この復帰
の過程において、アクチュエータ4Bは第2図に示した
位置に達して、バルブフラップ64は放出口42上にち
ょうどスライドバックし始める。この時、ビ辰トン52
が実質的に停止するようになる間に、アクチュエータ4
8乞空動きさせろように反時計回り方向に付勢し続ける
のに十分なスプリング力がスプリング44内に残存して
いる。
その後、バルブフラップ64が開放状態である放出口4
2の端を横切って下方にスライドし、これによりフラッ
プ64は放出管54かも延びる生産物の円柱体乞切断す
るよ511C通過して、生産物を放出管54内に残存す
る生産物からギロチンのように切断する。このときまで
に、バルブフラップ64は放出口42乞カバーするよう
に十分に復帰する。そして、生産物の円柱体は管5B内
眞残存する生産物から小綺麗で、清潔で、視覚的に満足
される態様で、完全に離間している。そして放出口42
の中にもまわりにも、結果的に残留物7残さない。
2の端を横切って下方にスライドし、これによりフラッ
プ64は放出管54かも延びる生産物の円柱体乞切断す
るよ511C通過して、生産物を放出管54内に残存す
る生産物からギロチンのように切断する。このときまで
に、バルブフラップ64は放出口42乞カバーするよう
に十分に復帰する。そして、生産物の円柱体は管5B内
眞残存する生産物から小綺麗で、清潔で、視覚的に満足
される態様で、完全に離間している。そして放出口42
の中にもまわりにも、結果的に残留物7残さない。
ポンピング室ろ6内の生産物が空になると共に、710
42がバルブフラップ64で閉じられ、しかモ美的なエ
ンドカバー18の孔16乞通して大気圧がピストン20
の底部に加っているため、フローティングピストン20
は対応する移動量だけポンピング室ろ6内を上方に動く
。この観点から以下のことが理解されよう。即ち、ポン
ピングストロークが迅速て行なわれる間に空にされたポ
ンピング室60の空白部分乞再度光填する動作中に、バ
ルブフラップか分配されるべき生産物の特性に基づいて
チェックバルブとして機能して、生産物か放出管58内
を大きく後退するのが抑制され、それによりポンピング
室56の有効体積乞、排出された生産物の量に応じて減
少させるのに適当な挙動で、ピストン20かボンピング
室56内乞上万て浮動し得るのか理解されよう。
42がバルブフラップ64で閉じられ、しかモ美的なエ
ンドカバー18の孔16乞通して大気圧がピストン20
の底部に加っているため、フローティングピストン20
は対応する移動量だけポンピング室ろ6内を上方に動く
。この観点から以下のことが理解されよう。即ち、ポン
ピングストロークが迅速て行なわれる間に空にされたポ
ンピング室60の空白部分乞再度光填する動作中に、バ
ルブフラップか分配されるべき生産物の特性に基づいて
チェックバルブとして機能して、生産物か放出管58内
を大きく後退するのが抑制され、それによりポンピング
室56の有効体積乞、排出された生産物の量に応じて減
少させるのに適当な挙動で、ピストン20かボンピング
室56内乞上万て浮動し得るのか理解されよう。
ここには1本発明のただ1つの実施例だけが示されてい
るに過ぎないことが認識されよう。しかしながら、上記
来施1)11に対する様々で明白な変更が、本発明の精
神から離れることなく本発明の目的のもとに、当業者に
明らかであろう。こ1’Lにより、本発明の範囲が1時
折当業者によってなされるいかなる明白な変更をも含む
ということか理解されよう。
るに過ぎないことが認識されよう。しかしながら、上記
来施1)11に対する様々で明白な変更が、本発明の精
神から離れることなく本発明の目的のもとに、当業者に
明らかであろう。こ1’Lにより、本発明の範囲が1時
折当業者によってなされるいかなる明白な変更をも含む
ということか理解されよう。
第1図は、本発明の目的に従って構J戊されたディスペ
ンサーの縦断面図であって、放出口がアクチュエータの
バルブフラップ部によって十分に閉じられた加圧、待機
位置におけるそのアクチュエータ7示している。 第2図は、第1図におけるディスペンサーの部分縦断面
図であり、しかしながらアクチュエータのバルブフラッ
プ部が放出ロン開放しているが。 ボンピングピストンの押し下げがまだ始っていない間の
、初期の空動きが完了した際のアクチュエータを示して
いる。 第5図は、第2図と同様のディスペンサーの部分縦断面
図であり、しかしながらボンピングピストンか十分押し
下げられる最大限の範囲まで動かされたアクチュエータ
を示している。 主要符号 10・・・・・・ディスペンサ 12・・・・・・ボ
デ イ20・・・・・圧縮ピストン 52・・・・・・
ポンピングピストン54.40・・・通 路 5B・・
・・・・放 出 管42・・・・・・出 口 4B・・
・・・・アクチュエータ50・・・・・・支点ピン 5
2・・・・・・脚56・・・・・・第1の静止面 60
・・・・・・第2の静止面64・・・・・・バルブ
ンサーの縦断面図であって、放出口がアクチュエータの
バルブフラップ部によって十分に閉じられた加圧、待機
位置におけるそのアクチュエータ7示している。 第2図は、第1図におけるディスペンサーの部分縦断面
図であり、しかしながらアクチュエータのバルブフラッ
プ部が放出ロン開放しているが。 ボンピングピストンの押し下げがまだ始っていない間の
、初期の空動きが完了した際のアクチュエータを示して
いる。 第5図は、第2図と同様のディスペンサーの部分縦断面
図であり、しかしながらボンピングピストンか十分押し
下げられる最大限の範囲まで動かされたアクチュエータ
を示している。 主要符号 10・・・・・・ディスペンサ 12・・・・・・ボ
デ イ20・・・・・圧縮ピストン 52・・・・・・
ポンピングピストン54.40・・・通 路 5B・・
・・・・放 出 管42・・・・・・出 口 4B・・
・・・・アクチュエータ50・・・・・・支点ピン 5
2・・・・・・脚56・・・・・・第1の静止面 60
・・・・・・第2の静止面64・・・・・・バルブ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 生産物放出通路の末端に出口乞有し、該出口の開
閉は外部バルブによって制御される粘性生産物のための
ディスペンサーにおいて、バルブが上記出口を閉じる位
置に復帰する間に、上記バルブが出口乞横切る横方向の
切断動作を行ない、それによって、放出通路に残ってい
る生産物から、分配済の円柱状生産物を速かに切断する
バルブ装着手段馨含むこと乞特徴とするディスペンサー
。 2、 上記バルブと上記出口とは、バルブが閉じている
ときに互いに対向する関係に配置され、且つ外形におい
て横方向からみてアーチ形となった相互に補完的な光面
を有し、上記バルブ装着手段は。 少なくともバルブに、実質的に上記狭面の湾曲軸゛ 艇
に一致する幅のまわりに、アーチ状の運動乞行なわせる
に適合しつる構造を有することを特徴とする特許請求の
範囲第1項一記載のディスペンサー。 6、 上記バルブは、そのバルブを作動させるため手動
的に係合させ得るアクチュエータに連結されており、上
記アクチュエータは、アクチュエータが操作させられる
ときに、上記出口から生産物乞放出する手段に連結され
ていることw%徴とする特許請求の範囲第1項に記載の
ディスペンサー。 4、 上記アクチュエータは、生産物か上記放出手段に
よって放出される前に、上記バルブがアクチュエータに
よって少なくとも実質的に出口を開放するような態様で
、上記放出手段に連結されていることを特徴とする特許
請求の範囲第5項に記載のディスペンサー。 5、 上記バルブと上記アクチュエータは、一本に成形
された複数の部分からなる共通ユニットとして構成され
ており、該ユニットは突出゛した脚部?含み;上記放出
手段は、アクチュエータによって動くことができ、且つ
脚手段の対問両端部の中間位置において該脚手段によつ
’C′vfS合支持される支点ピン手段を含んでおり;
さらに、上記支点ビン手段と間隔をおいて対向する第1
番目の静止面をの間に上記脚手段を回転可能にとらえ;
さらに上記ディスペンサーは、第2査目の面を有し、そ
の面は、上記支点ピン手段と離間し、且つ脚手段が上記
第1査目の面から揺動するとぎに、バルブを開(上記空
動きに続(アクチュエータの継続する動作の間に、上記
第2誉目の面が上記脚手段の外端と支点1糸合すること
ン特徴とする特許請求の範囲第4項に記載のディスペン
サー。 6、一端に放出管を備えたほぼ管状のボディと:ボデイ
内に配置され、ポンピングストローク中に該ボディに対
して上記放出管とともに往復運動するように上記放出管
に固定されたポンピングピストンを備え;上記ピストン
は、管状であって、上記放出管と共働してボディの内部
からの生産物馨通すための放出通路暑構成し;さらに、
当初は上記ボディの対向端に配置されており、ボディ内
の生産物を、生産物の放出毎にポンピングピストンに従
動して上記ボディ向暑前進させるため、ポンピングピス
トンの方向に向ってのみ移動可能な圧縮ピストンと;上
記放出管の外側に線管のまわりを回転可能に装着された
アクチュエータと出口バルブとの組合わせユニットと乞
備え;上記ユニットは、そのアクチュエータ部の手動操
作による初期の揺動によって、ユニットのバルブ部が上
記放出管の出口を閉じている第1の位置から1行程の空
動き部分を経て、上記ポンピングピストンヲ大きく作動
させることなしに、上記バルブ部が少な(とも実質的に
出ロン開放する第2の位置へと動き、さらに、上記アク
チュエータ部による揺動によって、ポンピングピストン
が作動させられてボディからの生産物を押し出すように
作動する第5の位置まで動き;さらに、上記ユニット乞
上記第1の位置に向けて偏分させ、上記ポンピングピス
トンか作用しない位置をとらせるために、上記ユニット
と共働して動作する弾性手段;を備えた粘性生産物のた
めのディスペンサー。 Z 上記ユニットが上記第2の位置から上記第1の位置
まで空動き復帰する間に、上記ユテットの上記バルブ部
が上記出口乞横切る剪断動作を行なうように配置されて
おり、それにより、管内に残存する生産物から、放出済
の生産物の円柱体を効果的に切断することが促進される
こと乞特徴とする特許請求の範囲第6項に記載のディス
ペンサー。 8、 上記ユニットは突出した脚を有し;上記放出管は
線膜の両端間の中間位置において上記脚に対して回転可
能に係合した支点ピンを有し;上記ボ゛1イけ、上記支
点ピンと間隔をおいて対向するよう1 ) に配置された第1番目の静止面を有し、且つユニットの
初期の上記バルブ部を開閉する空動きの間に、上記容器
はグイと共働してそれらの間に上記脚を回転可能に支持
し;上記容器はさらに第2番目の面を有し、その面は支
点ピンから離間し、且つ上記脚の外端と支点保合するよ
うに配置されており、而してと記支点保合は、脚が上記
第1番目のlから揺動離間するときに、バルブ部ン開放
する上記窒動きに続くユニットの動作が継続している間
に行なわれるように構成されていることを特徴とする特
許請求の範囲第7項に記載のディスペンサー。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US58964084A | 1984-03-14 | 1984-03-14 | |
| US589640 | 1984-03-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60193875A true JPS60193875A (ja) | 1985-10-02 |
| JPH0829790B2 JPH0829790B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=24358867
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60012332A Expired - Lifetime JPH0829790B2 (ja) | 1984-03-14 | 1985-01-25 | 外部に配置され、分配された生産物を切断する空動き動作を行う出口バルブを有する粘性生産物のディスペンサー |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0829790B2 (ja) |
| AU (1) | AU574439B2 (ja) |
| CA (1) | CA1279297C (ja) |
| DE (1) | DE3507355A1 (ja) |
| FR (1) | FR2561230B1 (ja) |
| GB (1) | GB2157372B (ja) |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2000920A6 (es) * | 1985-07-18 | 1988-04-01 | Guala Angelo Spa | Dispensador de productos pastosos en general |
| DE3601311A1 (de) * | 1986-01-17 | 1987-07-23 | Joachim Czech | Spender fuer pastoese produkte |
| AU574564B2 (en) * | 1986-02-21 | 1988-07-07 | Realex Corp. | Viscous product dispenser |
| US5000355A (en) * | 1986-07-30 | 1991-03-19 | Beecham Inc. | Pump dispenser |
| DE3710496A1 (de) * | 1987-03-30 | 1988-10-13 | Raimund Andris | Pastenspender |
| GB2204099B (en) * | 1987-04-29 | 1991-04-24 | Metal Box Plc | Pump chamber dispenser |
| US4793522A (en) * | 1987-06-15 | 1988-12-27 | Calmar, Inc. | Positive discharge valve for viscous product dispenser |
| FR2627460B1 (fr) * | 1988-02-19 | 1990-06-29 | Cebal | Distributeur pour produit pateux comprenant un poussoir axial a distribution laterale et un element de masquage de son orifice de sortie |
| DE3837704C2 (de) * | 1988-11-07 | 1994-03-24 | Andris Raimund Gmbh & Co Kg | Pastenspender |
| DE69208084T2 (de) * | 1992-07-01 | 1996-10-02 | Guala Spa | Selbstdichtender Verschluss für einen flexiblen Behälter |
| TW509808B (en) | 1997-06-12 | 2002-11-11 | Sharp Kk | Liquid crystal display device |
| KR100354906B1 (ko) | 1999-10-01 | 2002-09-30 | 삼성전자 주식회사 | 광시야각 액정 표시 장치 |
| DE20203473U1 (de) | 2002-03-05 | 2003-04-17 | RPC Wiko GmbH & Co. KG, 50259 Pulheim | Spender für fließfähige Produkte mit kugelförmig eingekapselten Bestandteilen |
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| USD490300S1 (en) | 2003-09-08 | 2004-05-25 | Saint-Gobain Calmar Inc. | Manually actuated dispenser |
| AU2003283343A1 (en) | 2003-11-04 | 2005-06-17 | Rpc Wiko Gmbh And Co. Kg | Dispenser pump |
| WO2005107961A1 (es) * | 2004-05-12 | 2005-11-17 | Teais, S.A. | Tapón articulado para aplicación de fluidos viscosos |
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Family Cites Families (16)
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|---|---|---|---|---|
| GB364864A (ja) * | ||||
| DE126818C (ja) * | ||||
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| DE650821C (de) * | 1936-07-16 | 1937-10-02 | Spiekenheuer Geb | Senfbehaelter mit einem Druckkolben und einer hohlen, am aeusseren Ende mit einer Austrittsoeffnung versehenen Kolbenstange |
| GB750160A (en) * | 1953-04-23 | 1956-06-13 | Thomas Eastham & Son Ltd | Improvements in or relating to devices or appliances for use in applying to surfacesglue and other viscous substances |
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| DE3104726A1 (de) * | 1981-02-11 | 1982-08-12 | Vereinigte Deutsche Metallwerke Ag, 6000 Frankfurt | Verpackungsbehaelter fuer dickfluessige und pastoese fuellgueter |
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| EP0084638B1 (de) * | 1982-01-19 | 1987-12-23 | Gap Gesellschaft Für Auswertungen Und Patente Ag | Spender für pastöse Produkte |
| GB2127494B (en) * | 1982-08-18 | 1986-02-26 | Kwaun Peng Koh | Portable dispenser for semi-solids |
| US4691847A (en) * | 1983-12-27 | 1987-09-08 | Realex Corporation | Pasty product dispenser having combination actuator and outlet valve |
-
1985
- 1985-01-25 JP JP60012332A patent/JPH0829790B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1985-02-27 CA CA000475258A patent/CA1279297C/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-03-01 DE DE19853507355 patent/DE3507355A1/de active Granted
- 1985-03-04 GB GB08505457A patent/GB2157372B/en not_active Expired
- 1985-03-04 AU AU39447/85A patent/AU574439B2/en not_active Expired
- 1985-03-14 FR FR858503770A patent/FR2561230B1/fr not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60110667A (ja) * | 1983-11-09 | 1985-06-17 | 白井 道雄 | ペ−スト状物質の容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU3944785A (en) | 1985-09-19 |
| DE3507355A1 (de) | 1985-10-10 |
| FR2561230B1 (fr) | 1991-02-01 |
| JPH0829790B2 (ja) | 1996-03-27 |
| DE3507355C2 (ja) | 1990-08-02 |
| FR2561230A1 (fr) | 1985-09-20 |
| GB2157372A (en) | 1985-10-23 |
| GB2157372B (en) | 1988-01-13 |
| AU574439B2 (en) | 1988-07-07 |
| CA1279297C (en) | 1991-01-22 |
| GB8505457D0 (en) | 1985-04-03 |
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