JPS60195366A - 機関の排気ガス再循環制御装置 - Google Patents
機関の排気ガス再循環制御装置Info
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- JPS60195366A JPS60195366A JP59051824A JP5182484A JPS60195366A JP S60195366 A JPS60195366 A JP S60195366A JP 59051824 A JP59051824 A JP 59051824A JP 5182484 A JP5182484 A JP 5182484A JP S60195366 A JPS60195366 A JP S60195366A
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- JP
- Japan
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- exhaust gas
- engine
- intake
- intake passage
- oxygen sensor
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- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N27/00—Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means
- G01N27/26—Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means by investigating electrochemical variables; by using electrolysis or electrophoresis
- G01N27/416—Systems
- G01N27/417—Systems using cells, i.e. more than one cell and probes with solid electrolytes
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/0025—Controlling engines characterised by use of non-liquid fuels, pluralities of fuels, or non-fuel substances added to the combustible mixtures
- F02D41/0047—Controlling exhaust gas recirculation [EGR]
- F02D41/0065—Specific aspects of external EGR control
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/02—Circuit arrangements for generating control signals
- F02D41/14—Introducing closed-loop corrections
- F02D41/1438—Introducing closed-loop corrections using means for determining characteristics of the combustion gases; Sensors therefor
- F02D41/1439—Introducing closed-loop corrections using means for determining characteristics of the combustion gases; Sensors therefor characterised by the position of the sensor
- F02D41/144—Sensor in intake manifold
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
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- G01N27/26—Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means by investigating electrochemical variables; by using electrolysis or electrophoresis
- G01N27/403—Cells and electrode assemblies
- G01N27/406—Cells and probes with solid electrolytes
- G01N27/4065—Circuit arrangements specially adapted therefor
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は内燃機関の排気ガス再循環量全制御する機関
の排気ガス再循環制御装置に関するものである。
の排気ガス再循環制御装置に関するものである。
内燃機関の排気カス中の有害成分である音素酸化物を減
少させる友めに排気ガスの一部を機関の吸気側に4人す
る、いわゆる排気ガスの再循環が行なわれることは衆知
の】市りである。ナしてト、記再循環される排気ガス流
1には家素喰化物の鐵少以外に機関の性能、燃##に影
響を与えるので、再循環排気ガスKr、tけ機関の運転
状態に応じて精度よく制御されることが望オれる。とこ
ろで、排気ガス流tを制御する排気ガス再倣環制御弁け
4を時同使用すると排気ガス中に含−jtlているカー
ボン等が多量付着し劃−弁の開閉度に対応した初期の排
気ガス流線が史化しi度よい制御が出来なくなる問題が
あった。
少させる友めに排気ガスの一部を機関の吸気側に4人す
る、いわゆる排気ガスの再循環が行なわれることは衆知
の】市りである。ナしてト、記再循環される排気ガス流
1には家素喰化物の鐵少以外に機関の性能、燃##に影
響を与えるので、再循環排気ガスKr、tけ機関の運転
状態に応じて精度よく制御されることが望オれる。とこ
ろで、排気ガス流tを制御する排気ガス再倣環制御弁け
4を時同使用すると排気ガス中に含−jtlているカー
ボン等が多量付着し劃−弁の開閉度に対応した初期の排
気ガス流線が史化しi度よい制御が出来なくなる問題が
あった。
この発明は排気カスが混入された機関の吸入空気中の【
俊4濃度を検知する酸素センサを設け、ヒ記ぼ素II!
舵がE記排気ガスの混入率に比例することを利用しヒ記
酸素センサの出力1g号によりヒ記再循環される排気カ
スを全フィードバック制御することにより経年貧化のな
い調f#関な再循環制御全可能にし、史に再U#埋vF
気ガスは第1.第2に区l1lIIσハた吸気通路の一
方の吸気通路から尋人し、この一方の通路VCおける排
気ガスが混入された吸入空気中のf!R票濃度〃)ら機
関の排気ガス再循環率を検出することにより、酸素セン
サにおける排気カス再循環率に対する出力特性全改善し
より#I槓度f!aJ #を可能にしようとするもので
ある。
俊4濃度を検知する酸素センサを設け、ヒ記ぼ素II!
舵がE記排気ガスの混入率に比例することを利用しヒ記
酸素センサの出力1g号によりヒ記再循環される排気カ
スを全フィードバック制御することにより経年貧化のな
い調f#関な再循環制御全可能にし、史に再U#埋vF
気ガスは第1.第2に区l1lIIσハた吸気通路の一
方の吸気通路から尋人し、この一方の通路VCおける排
気ガスが混入された吸入空気中のf!R票濃度〃)ら機
関の排気ガス再循環率を検出することにより、酸素セン
サにおける排気カス再循環率に対する出力特性全改善し
より#I槓度f!aJ #を可能にしようとするもので
ある。
以下この@用の一実施例について説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示す構成図である。図中
、(1)は機関、(2)け該機関の吸気管、13)け第
1の吸気通路、tr+#:lt、H配置1の吸気通路(
3)に設けられた第1のスロットル弁、+51はL♂第
1の吸気通路13ンに配設された燃料供給装置、(6)
はト装置1のスロットル弁(4)とE記燃料供給装置1
51をバイパスして吸入空気の一部を流すように配置し
た第2の吸気通路、(7)は該第2の吸気通路telに
設けらね):、配置1のスロットル弁14)と運動して
開閉する第2のスロットル弁、(8)は再循環される排
気ガスを尋人する排気カス導入口、+9’はE配置2の
吸気通路+61内を流れる吸入空気中のrR累濃Vを検
知する酸素センサであり、例えば特開昭56−1306
49寺で提案されている固体電解寅峻素ポンプ式の綬累
濃度測定装置で構成され酸素濃度に比例したレベルの出
力を発生する。そして上記酸層センサ(91が正常に動
作する温度(例えば600℃思E)とするためにヒータ
UαによりE記酸素センサ19! r!加黙されるよう
VC構成さねでいる。111)は上記A1および第2の
吸気通路131 、161金流ねる上記機関(11の吸
入空気を尋人するための空気辱入管、112′け1−記
秋党管(2)内の圧力を検知する圧力検出器、n1j)
−%c!?4関il+の排気管、(141け電磁力によ
り開閉+Illさfする排気ガス再循環制御弁であり、
上記排気管(13と上記42の吸気通路(6)に配設さ
バた排気ガス尋人口(8)を連通するパイ11151
Fよび(15’)の聞に配設さね、上記、排気管(13
1から上記tl(2の吸気通路16)に]I■循環され
る排気ガス晴が所望嘘となるように制御さハる。061
け上記機関il+の回転数を検出する回転数検出器、a
111回転故検出器gtpおよび上記圧力検出器口2)
、酸素センサ(9゛のそれぞ゛れの出力倍8f:入力し
、これらの入力情報に対応してE記排気ガス再循環制御
弁04)を駆動し上記再循環される排気ガス量全所望値
VCIvlJfI!aする電子制御装置である。
、(1)は機関、(2)け該機関の吸気管、13)け第
1の吸気通路、tr+#:lt、H配置1の吸気通路(
3)に設けられた第1のスロットル弁、+51はL♂第
1の吸気通路13ンに配設された燃料供給装置、(6)
はト装置1のスロットル弁(4)とE記燃料供給装置1
51をバイパスして吸入空気の一部を流すように配置し
た第2の吸気通路、(7)は該第2の吸気通路telに
設けらね):、配置1のスロットル弁14)と運動して
開閉する第2のスロットル弁、(8)は再循環される排
気ガスを尋人する排気カス導入口、+9’はE配置2の
吸気通路+61内を流れる吸入空気中のrR累濃Vを検
知する酸素センサであり、例えば特開昭56−1306
49寺で提案されている固体電解寅峻素ポンプ式の綬累
濃度測定装置で構成され酸素濃度に比例したレベルの出
力を発生する。そして上記酸層センサ(91が正常に動
作する温度(例えば600℃思E)とするためにヒータ
UαによりE記酸素センサ19! r!加黙されるよう
VC構成さねでいる。111)は上記A1および第2の
吸気通路131 、161金流ねる上記機関(11の吸
入空気を尋人するための空気辱入管、112′け1−記
秋党管(2)内の圧力を検知する圧力検出器、n1j)
−%c!?4関il+の排気管、(141け電磁力によ
り開閉+Illさfする排気ガス再循環制御弁であり、
上記排気管(13と上記42の吸気通路(6)に配設さ
バた排気ガス尋人口(8)を連通するパイ11151
Fよび(15’)の聞に配設さね、上記、排気管(13
1から上記tl(2の吸気通路16)に]I■循環され
る排気ガス晴が所望嘘となるように制御さハる。061
け上記機関il+の回転数を検出する回転数検出器、a
111回転故検出器gtpおよび上記圧力検出器口2)
、酸素センサ(9゛のそれぞ゛れの出力倍8f:入力し
、これらの入力情報に対応してE記排気ガス再循環制御
弁04)を駆動し上記再循環される排気ガス量全所望値
VCIvlJfI!aする電子制御装置である。
以上のようVC構成さf″したこの発明装置の動作につ
いて説明する。機関(蓋)が始動されると、該槻−11
1KF&人される吸入空気は大気中から図示しないエア
クリーナを通り、空気導入管i11+力)ら第1の吸気
通路+31および第2の吸気4略(6ンに流入する。そ
して五装置1の吸気通路(3ンを通るL記吸入孕気は燃
料供給@ rt t6+から噴射供給される燃料と混合
し第1のスロットル弁141カ)ら吸気管12)全通り
ヒに機関+11に尋人される。他方、ト装置2の吸気通
路(6)を通る五記吸入空気は第2のスロットル弁(7
)全通り、排気ガス導入口(8)から尋人される再循環
排気ガスと混合し、上記吸気管(2)に尋人される。そ
してL配置1の吸気通路(3)を通るE記吸入空気と混
合してE記機関ill Vcj4人される。五記再循環
さ引る排気ガスは排気管1131力)らバイブ1151
を通り排気ガス再循環制御弁(I41で流量が調整され
バイア (15’)を通り、1記排気ガス導入口(8)
からと、¥第2の吸気通路+61内VC4人さねている
。該第2の吸気通路+61内に右ける吸入空気とE配回
循環される排気カスの混合割合Fia素センサ191
VCより検知される。
いて説明する。機関(蓋)が始動されると、該槻−11
1KF&人される吸入空気は大気中から図示しないエア
クリーナを通り、空気導入管i11+力)ら第1の吸気
通路+31および第2の吸気4略(6ンに流入する。そ
して五装置1の吸気通路(3ンを通るL記吸入孕気は燃
料供給@ rt t6+から噴射供給される燃料と混合
し第1のスロットル弁141カ)ら吸気管12)全通り
ヒに機関+11に尋人される。他方、ト装置2の吸気通
路(6)を通る五記吸入空気は第2のスロットル弁(7
)全通り、排気ガス導入口(8)から尋人される再循環
排気ガスと混合し、上記吸気管(2)に尋人される。そ
してL配置1の吸気通路(3)を通るE記吸入空気と混
合してE記機関ill Vcj4人される。五記再循環
さ引る排気ガスは排気管1131力)らバイブ1151
を通り排気ガス再循環制御弁(I41で流量が調整され
バイア (15’)を通り、1記排気ガス導入口(8)
からと、¥第2の吸気通路+61内VC4人さねている
。該第2の吸気通路+61内に右ける吸入空気とE配回
循環される排気カスの混合割合Fia素センサ191
VCより検知される。
そしてL配置1の吸気道ill!r13Jと第2の吸気
通路(6)° の通路l#r面積が同じである場合は、
上記機関il+に尋人される全吸入空気と上記排気ガス
の混入′17A会(排気ガス再循環率)VC対する1記
第2の吸気通路161内における上記排気ガスが混入さ
れた吸入空気中の酸素濃度の関係は第2図の特性Aのよ
うになる。上記第2の吸気通路(6)の通路断面積が丘
装置1の吸気通路)3)の半分であれば、特性Bのよう
VCなる。このように吸入空気の一部が通過する第2の
吸気通路iGl内に排気カスを混入し、この)111G
内の酸素濃度t−,h記酸素センサt9’ VCより検
知すれば、第1.第2の吸気通路の面積比に応じて、酸
素センサ(9)の出力特性、即ち排気ガス再循環率に対
する出力電圧の変化量は大きなものとなり、従って排気
ガス再循環率を高感度に検出することができる。この酸
素センサ(9)としては特開昭56−130649等で
提案さねている固体電解質酸素ボング式の酸素分圧測定
装置を用いると酸素濃度に比例した出力は号が得られる
が、酸素センサ自体の検出感度がそれほど優れたもので
なくても、機関に対する排気ガス再循環率に対しては高
感度の出力特性が得られる。この酸素センサ(9)から
の出力信号は電子制御装置0′71VC入力される。そ
して圧力検出器(121および回転数検出器(161の
出力信号に対応して、電子制御装置0ηは機関il+の
各運転状態に応じて予め設定さねた再循環率と酸素セン
サ(9)の出力による検出再循環率との比較偏差に基つ
いて上記排気ガス再循環制御弁(14)の開閉度を駆動
制御し、上記再循環される排気ガス量を調整して、上記
比較偏差がなくなるように制御するのである。
通路(6)° の通路l#r面積が同じである場合は、
上記機関il+に尋人される全吸入空気と上記排気ガス
の混入′17A会(排気ガス再循環率)VC対する1記
第2の吸気通路161内における上記排気ガスが混入さ
れた吸入空気中の酸素濃度の関係は第2図の特性Aのよ
うになる。上記第2の吸気通路(6)の通路断面積が丘
装置1の吸気通路)3)の半分であれば、特性Bのよう
VCなる。このように吸入空気の一部が通過する第2の
吸気通路iGl内に排気カスを混入し、この)111G
内の酸素濃度t−,h記酸素センサt9’ VCより検
知すれば、第1.第2の吸気通路の面積比に応じて、酸
素センサ(9)の出力特性、即ち排気ガス再循環率に対
する出力電圧の変化量は大きなものとなり、従って排気
ガス再循環率を高感度に検出することができる。この酸
素センサ(9)としては特開昭56−130649等で
提案さねている固体電解質酸素ボング式の酸素分圧測定
装置を用いると酸素濃度に比例した出力は号が得られる
が、酸素センサ自体の検出感度がそれほど優れたもので
なくても、機関に対する排気ガス再循環率に対しては高
感度の出力特性が得られる。この酸素センサ(9)から
の出力信号は電子制御装置0′71VC入力される。そ
して圧力検出器(121および回転数検出器(161の
出力信号に対応して、電子制御装置0ηは機関il+の
各運転状態に応じて予め設定さねた再循環率と酸素セン
サ(9)の出力による検出再循環率との比較偏差に基つ
いて上記排気ガス再循環制御弁(14)の開閉度を駆動
制御し、上記再循環される排気ガス量を調整して、上記
比較偏差がなくなるように制御するのである。
以Eのようにこの発明は機関の吸入空気を分流して通過
させる第1と第2の吸気通路を備え、L配置2の吸気通
路に再循環される排気ガスを尋人する排気カス導入口と
ともに、上記排気ガスが混入さ4した吸入空気中の酸素
濃度を検知する酸素センサを配設し、該酸素センサの出
力信号によりE記機関の排気ガス再循環率を制御するよ
うにしたので、第2図に示すように排気ガス再俤環率に
対する酸素センサの出力1萬号(酸素濃度)の変化割合
を大きくすることができ、上記排気ガス再循環率の検知
精度を向上することができ、判御積度の向上をより一層
可能とし得るものである。
させる第1と第2の吸気通路を備え、L配置2の吸気通
路に再循環される排気ガスを尋人する排気カス導入口と
ともに、上記排気ガスが混入さ4した吸入空気中の酸素
濃度を検知する酸素センサを配設し、該酸素センサの出
力信号によりE記機関の排気ガス再循環率を制御するよ
うにしたので、第2図に示すように排気ガス再俤環率に
対する酸素センサの出力1萬号(酸素濃度)の変化割合
を大きくすることができ、上記排気ガス再循環率の検知
精度を向上することができ、判御積度の向上をより一層
可能とし得るものである。
なお、本実施例の如く、E配置°1の吸気通V&に燃料
供給装置を配設した場合VCは、高温度に保たれた上記
酸素センサに’lH記燃料供給装置から供給される燃料
が直接触れないので、該燃料が発火する危険がなくなり
、さらに燃料蒸気によるL記酸鳶センサの出力信号のf
#Jをなくすることができる。
供給装置を配設した場合VCは、高温度に保たれた上記
酸素センサに’lH記燃料供給装置から供給される燃料
が直接触れないので、該燃料が発火する危険がなくなり
、さらに燃料蒸気によるL記酸鳶センサの出力信号のf
#Jをなくすることができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す69成図である。第
2図は酸素センサが検知する第2の吸気迫f1における
酸素濃ザと排気カス再循環率の関係を示す特性図である
。 第1図において、illは機関、(2)は吸気管、(3
)は第1の吸気通路、(61は燃料供給装置、161は
第2の吸気通路、(8)は排気ガス導入口、(9)は酸
素センサ、賭は排気管、(14)は排気ガス再儂環制御
弁である。 代理人 大岩増雄 丸 ト) ′v
2図は酸素センサが検知する第2の吸気迫f1における
酸素濃ザと排気カス再循環率の関係を示す特性図である
。 第1図において、illは機関、(2)は吸気管、(3
)は第1の吸気通路、(61は燃料供給装置、161は
第2の吸気通路、(8)は排気ガス導入口、(9)は酸
素センサ、賭は排気管、(14)は排気ガス再儂環制御
弁である。 代理人 大岩増雄 丸 ト) ′v
Claims (2)
- (1) 機関の吸入空気全分流して通過させる第1と第
2の吸気通路を備え、ト記第2の吸気通路には再循環さ
れる排気ガスを尋人する排気ガス辱入口と、L記排気ガ
スが混入された吸入空気中の酸素濃度を検知する酸素セ
ンサとを配設し、該酸素センサの出力信号によりE記再
循環される排気ガス量を制御する手處を備えた機関の排
気ガス再循環制御装置。 - (2)第1の吸気通路に汀燃料供給装置が配役さねでい
る特許請求の範囲第1項記載の機関の排気カス再循環量
(卸装瀘。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59051824A JPS60195366A (ja) | 1984-03-17 | 1984-03-17 | 機関の排気ガス再循環制御装置 |
| US06/685,157 US4614175A (en) | 1983-12-27 | 1984-12-21 | Engine exhaust gas recirculation control system |
| KR1019840008365A KR870001890B1 (ko) | 1983-12-27 | 1984-12-26 | 기관의 배기가스 재순환 제어장치 |
| DE8484309117T DE3477412D1 (en) | 1983-12-27 | 1984-12-27 | Engine exhaust gas recirculation control system |
| EP84309117A EP0147233B1 (en) | 1983-12-27 | 1984-12-27 | Engine exhaust gas recirculation control system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59051824A JPS60195366A (ja) | 1984-03-17 | 1984-03-17 | 機関の排気ガス再循環制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60195366A true JPS60195366A (ja) | 1985-10-03 |
Family
ID=12897634
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59051824A Pending JPS60195366A (ja) | 1983-12-27 | 1984-03-17 | 機関の排気ガス再循環制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60195366A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6355356A (ja) * | 1986-08-26 | 1988-03-09 | Mitsubishi Electric Corp | 内燃機関の排気ガス還流制御装置 |
| JPS6363570U (ja) * | 1986-10-15 | 1988-04-26 | ||
| KR100534686B1 (ko) * | 2002-11-15 | 2005-12-07 | 현대자동차주식회사 | 배출가스 정화시스템의 제어방법 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5252027A (en) * | 1975-10-24 | 1977-04-26 | Toyota Motor Corp | Internal engine exhaust recycling device |
| JPS56104144A (en) * | 1980-01-18 | 1981-08-19 | Nissan Motor Co Ltd | Exhasut reflux control |
-
1984
- 1984-03-17 JP JP59051824A patent/JPS60195366A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5252027A (en) * | 1975-10-24 | 1977-04-26 | Toyota Motor Corp | Internal engine exhaust recycling device |
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