JPS60195886A - ランプ組立体 - Google Patents
ランプ組立体Info
- Publication number
- JPS60195886A JPS60195886A JP59281859A JP28185984A JPS60195886A JP S60195886 A JPS60195886 A JP S60195886A JP 59281859 A JP59281859 A JP 59281859A JP 28185984 A JP28185984 A JP 28185984A JP S60195886 A JPS60195886 A JP S60195886A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- socket
- cavity
- assembly
- connector
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R33/00—Coupling devices specially adapted for supporting apparatus and having one part acting as a holder providing support and electrical connection via a counterpart which is structurally associated with the apparatus, e.g. lamp holders; Separate parts thereof
- H01R33/965—Dustproof, splashproof, drip-proof, waterproof, or flameproof holders
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R33/00—Coupling devices specially adapted for supporting apparatus and having one part acting as a holder providing support and electrical connection via a counterpart which is structurally associated with the apparatus, e.g. lamp holders; Separate parts thereof
- H01R33/05—Two-pole devices
- H01R33/06—Two-pole devices with two current-carrying pins, blades or analogous contacts, having their axes parallel to each other
- H01R33/09—Two-pole devices with two current-carrying pins, blades or analogous contacts, having their axes parallel to each other for baseless lamp bulb
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S439/00—Electrical connectors
- Y10S439/918—Multilamp vehicle panel
Landscapes
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
- Connecting Device With Holders (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背景
本発明はランプ組立口・、特に、自動車用に過したラン
プ組立体に関する− 例えば尾灯に14立体のような自動車用ランプとして=
+aのランプ組立体が提案きれ且つ利用さJlている。
プ組立体に関する− 例えば尾灯に14立体のような自動車用ランプとして=
+aのランプ組立体が提案きれ且つ利用さJlている。
これら従来技術によるランプ組立体はおおむね南足し得
且つ確実な灯火手段ではあるが、それぞれにある短所(
i−内包している。具体的には、自動市川ランプとして
使用する場合、がなり散じい水密(防湿)基準が必要で
るる。従来技術による設H1の防湿水密方法はランプ組
立体全体全カプセル化ずゐ711またはプラスチック物
質内に「はめ込む」かめるいは多数のランプ空洞部分に
グリース混+1j創を充填するイ1」れかの方法で行な
われてきた。上6e従来技術による何れの智耐方法にも
2つの基本的な欠点がある。具体的には、密封ランプは
一旦密封体として組立てられたならば、その後は、分ン
弁不能の単一な密封体として敗扱わなけれはならず、従
って、密封が劣化しないように細心の注、dを要するた
め、自動車メーカーの自動車組立工程で細工することが
困難な点である。烙らに、ランプか以後、1pJ等かの
理由で分解された場合には、1b封は損われ、復旧する
ことは容易でない。
且つ確実な灯火手段ではあるが、それぞれにある短所(
i−内包している。具体的には、自動市川ランプとして
使用する場合、がなり散じい水密(防湿)基準が必要で
るる。従来技術による設H1の防湿水密方法はランプ組
立体全体全カプセル化ずゐ711またはプラスチック物
質内に「はめ込む」かめるいは多数のランプ空洞部分に
グリース混+1j創を充填するイ1」れかの方法で行な
われてきた。上6e従来技術による何れの智耐方法にも
2つの基本的な欠点がある。具体的には、密封ランプは
一旦密封体として組立てられたならば、その後は、分ン
弁不能の単一な密封体として敗扱わなけれはならず、従
って、密封が劣化しないように細心の注、dを要するた
め、自動車メーカーの自動車組立工程で細工することが
困難な点である。烙らに、ランプか以後、1pJ等かの
理由で分解された場合には、1b封は損われ、復旧する
ことは容易でない。
%s−って、本発明の目的は自動車ノー力の自動jij
組立工程に最も通合した特別の方法および手順全選択し
て、組立てを行ない、そのcut、%・封を劣1Lさせ
ずに分解および復旧、あるいはその何れ刀・一方を容易
に行ない侍る自励車用外のランプ組立口を提供すること
である。
組立工程に最も通合した特別の方法および手順全選択し
て、組立てを行ない、そのcut、%・封を劣1Lさせ
ずに分解および復旧、あるいはその何れ刀・一方を容易
に行ない侍る自励車用外のランプ組立口を提供すること
である。
再密封可能な機械的手段を用いてランプ組立体全体を水
密(防湿)にしたランプ組立体全提供することによジ、
本!6明の目的全達成することができる。不発明r(よ
るランプ組立体はソケット組立体、76部および収載の
細長い導体を儒えている。
密(防湿)にしたランプ組立体全提供することによジ、
本!6明の目的全達成することができる。不発明r(よ
るランプ組立体はソケット組立体、76部および収載の
細長い導体を儒えている。
ソケット組立体の1端は基部の1つの面内に密封状態だ
か有税b」能なように取付けられ、その取付けたソケッ
ト組立体の端部の接点を基部のソケット用空洞内に位置
妊せ、細長い導体は密封状態で基部の仕切り壁を負通し
、その内端をソケット用空洞内に位置させて、それぞれ
ソケット組立体の接点と゛電気的に接続させている一 本発明の別の目的によると、ランプ組立体はさらに導体
の外端とそれぞれ電気的に接続し得るようにした複数の
端子を有するコネクタを備えている。本発明の開示した
好適実施態様においてはコネクタ端子はコネクタの1端
部内に位置し、そのコネクタ端部の寸法および形状は基
部内に形成したコネクタ用空洞内に差込むことができる
ようにしである。このコネクタ用空洞およびソケット用
空洞は細長い導体の貫通する壁によって分離されている
。細長い導体の外端はコネクタ用空洞内に位置し、コネ
クタをコネクタ用空洞内に差込んだ隙、コネクタの端子
とそれぞれ電気的に接続するようにしである。
か有税b」能なように取付けられ、その取付けたソケッ
ト組立体の端部の接点を基部のソケット用空洞内に位置
妊せ、細長い導体は密封状態で基部の仕切り壁を負通し
、その内端をソケット用空洞内に位置させて、それぞれ
ソケット組立体の接点と゛電気的に接続させている一 本発明の別の目的によると、ランプ組立体はさらに導体
の外端とそれぞれ電気的に接続し得るようにした複数の
端子を有するコネクタを備えている。本発明の開示した
好適実施態様においてはコネクタ端子はコネクタの1端
部内に位置し、そのコネクタ端部の寸法および形状は基
部内に形成したコネクタ用空洞内に差込むことができる
ようにしである。このコネクタ用空洞およびソケット用
空洞は細長い導体の貫通する壁によって分離されている
。細長い導体の外端はコネクタ用空洞内に位置し、コネ
クタをコネクタ用空洞内に差込んだ隙、コネクタの端子
とそれぞれ電気的に接続するようにしである。
一本発明の別の特徴によると、ソケット組立体は中空ソ
ケットと、このソケット内に敗付けられ、模形の電球底
部を歌人させる長方形の空洞を形成する保持要素とを備
えている。不発明の開示した実施態様において、電球用
長方形空洞は1対の対向壁により形成され、少なくとも
1つの壁は屈伸可能な指状体によって形成されている。
ケットと、このソケット内に敗付けられ、模形の電球底
部を歌人させる長方形の空洞を形成する保持要素とを備
えている。不発明の開示した実施態様において、電球用
長方形空洞は1対の対向壁により形成され、少なくとも
1つの壁は屈伸可能な指状体によって形成されている。
この指状体は電球を差込むとV字状に開放して、1:琢
底部のカラーの曲縁を遥遇させ、その後発の位置に戻っ
て、電球のカラーを着脱可能に掴持する。
底部のカラーの曲縁を遥遇させ、その後発の位置に戻っ
て、電球のカラーを着脱可能に掴持する。
木兄1刃の別の特徴によると、細長い物、導体要素がハ
ウジング組立体の仕切板に設けた通路全通って伸長11
、その内端がハウジング組立体により形成された密封空
洞内の電気端子と電気的に接続する電気的組立体が提供
される〜この通路の内端は内方への勾配を有11、内方
へ伸長するリップ状手段全形成し、才た感体要素の厚み
hリップ状手段にふける上記通路の幅より若干岸く、m
路の外端部の幅より右干湧くしであるため、岑−・要素
は通路から空洞内に亡込1れたとき、リップ状手段と協
働して、仕切板部分で空洞に対し、タイトな密封全形成
し111回路から〜、′14−全引抜く隙に低抗力が加
わるよ)V(シである。
ウジング組立体の仕切板に設けた通路全通って伸長11
、その内端がハウジング組立体により形成された密封空
洞内の電気端子と電気的に接続する電気的組立体が提供
される〜この通路の内端は内方への勾配を有11、内方
へ伸長するリップ状手段全形成し、才た感体要素の厚み
hリップ状手段にふける上記通路の幅より若干岸く、m
路の外端部の幅より右干湧くしであるため、岑−・要素
は通路から空洞内に亡込1れたとき、リップ状手段と協
働して、仕切板部分で空洞に対し、タイトな密封全形成
し111回路から〜、′14−全引抜く隙に低抗力が加
わるよ)V(シである。
次に不発明の好適実〃E1.Iについて祝すJす^−一
本発明よるランプ組立t4はおおむね基部10、コネク
タ12、ソケット14.ib:#、16および鋤琢に較
持具18を割えているへ 基部10は例えば、ポリウレタン筐たはアクリルアミド
のような弾性プラスチック材料で構成する。基部10は
その上面10bで開口するソケット用?IIol ’I
Oaおよびその端thIIUaで開口す心コネクタ用
9洞10Cを備えている。このソケット用空洞10aと
コネクタ用空洞10cは壁または仕切板10eで分離さ
れている。長方形の導体棒材でできた6本の細長い導体
バー20.22 。
本発明よるランプ組立t4はおおむね基部10、コネク
タ12、ソケット14.ib:#、16および鋤琢に較
持具18を割えているへ 基部10は例えば、ポリウレタン筐たはアクリルアミド
のような弾性プラスチック材料で構成する。基部10は
その上面10bで開口するソケット用?IIol ’I
Oaおよびその端thIIUaで開口す心コネクタ用
9洞10Cを備えている。このソケット用空洞10aと
コネクタ用空洞10cは壁または仕切板10eで分離さ
れている。長方形の導体棒材でできた6本の細長い導体
バー20.22 。
24が基部10内に平0に伸長している一導体バー2(
J 、22.24は例えばベリ17ウム銅材料で構成す
ることができる。谷尋体バーの1端20a。
J 、22.24は例えばベリ17ウム銅材料で構成す
ることができる。谷尋体バーの1端20a。
22a 、24Mはコネクタ用?J’J1[Jc内に6
Hicし 他端20b 、22b、24bはソケット用
空洞10aの底部に形成した部位の@10f上で支持さ
れている。導体バー2(J 、22.24の中11J]
部分は仕切板10Rを通って縦方向に伸長してい小lu
回路26(第2A図)を貞辿している。各通路26は断
面が長方形で、ソケット用空IIa+ 10 aとの瞬
接部分を縮匝部分とし、対向するリップ状部分26a5
th成する。このリップ状部分26 a riコネクタ
用空洞10cに回かって外方に勾配がつけられ、通路の
本t4一部分26bと合体する。414−バーンO,:
l)2.24の厚みは堤体バーを辿す前の緩んだ状態の
リング状部分26 a is+に形成されゐ開l」都の
簡さより若干厚く、通路の本体部分2(SbQ漏さより
若干簿くし、またその幅径は通路26の幅径よりも若干
広くしであるため、導体バーをコ坏りタ用空徊10C/
−通路26内に選択的に差込むと、リップ状部分26a
は弾性作用でに広がり4尋体バーを通過させて部位の面
10f上に着座い一1!−る、このようにして、導体バ
ー(r−基部10内に差込むと、リップ状部分26aは
導体バーの各上田1おまひ下面と協働し、導体バーの1
1111縁ei基部の隣接油分と細り嵌め嵌合する。こ
のようにて、導体バー20.22.24は仕切板1(J
e線部分ソケット用空個10aに’?i L、水U封を
形成するーこのi4体バーを引抜こうとすると、リング
状部分26aはなお一層緊wJな酸1塞握持状悲となる
方向に嗣ぐため、このリップ状部分26aは差込んだA
I本バーの面と協働して、畳体バーが依りるのを阻1卜
する8この配役によって、導キバーを不法、業によって
、引抜いたり 動がしたりすることが防止でさろ一方
引抜力を慎重に作用はせて畳体バーを引抜き、・ン・翼
があれは得度、差込んで、組立て直すこともできるー 第7図寂よひ第8図に示した別の乱射・握持構造は帰休
バー20.22 、S>4に用いた扁平、長方形の専l
1lt−棒材料ではなく、円形断面の4体を必費とする
用途に適用するものであ6−′L!F曲路28は1端を
縮径部分とし、塊状リップ状部分28aを形by、する
ーこのリツ7′状部分28aVi通路の他端に向かって
外方に勾配が付けられ、通路の円周状本陣部28bと合
体する。円形断面の導体バー62のIM径Vi城状リッ
プ状部分28aのVんた状態の内径より若干大きく、適
冷の本I4一部28bの1径より若干小さくしである。
Hicし 他端20b 、22b、24bはソケット用
空洞10aの底部に形成した部位の@10f上で支持さ
れている。導体バー2(J 、22.24の中11J]
部分は仕切板10Rを通って縦方向に伸長してい小lu
回路26(第2A図)を貞辿している。各通路26は断
面が長方形で、ソケット用空IIa+ 10 aとの瞬
接部分を縮匝部分とし、対向するリップ状部分26a5
th成する。このリップ状部分26 a riコネクタ
用空洞10cに回かって外方に勾配がつけられ、通路の
本t4一部分26bと合体する。414−バーンO,:
l)2.24の厚みは堤体バーを辿す前の緩んだ状態の
リング状部分26 a is+に形成されゐ開l」都の
簡さより若干厚く、通路の本体部分2(SbQ漏さより
若干簿くし、またその幅径は通路26の幅径よりも若干
広くしであるため、導体バーをコ坏りタ用空徊10C/
−通路26内に選択的に差込むと、リップ状部分26a
は弾性作用でに広がり4尋体バーを通過させて部位の面
10f上に着座い一1!−る、このようにして、導体バ
ー(r−基部10内に差込むと、リップ状部分26aは
導体バーの各上田1おまひ下面と協働し、導体バーの1
1111縁ei基部の隣接油分と細り嵌め嵌合する。こ
のようにて、導体バー20.22.24は仕切板1(J
e線部分ソケット用空個10aに’?i L、水U封を
形成するーこのi4体バーを引抜こうとすると、リング
状部分26aはなお一層緊wJな酸1塞握持状悲となる
方向に嗣ぐため、このリップ状部分26aは差込んだA
I本バーの面と協働して、畳体バーが依りるのを阻1卜
する8この配役によって、導キバーを不法、業によって
、引抜いたり 動がしたりすることが防止でさろ一方
引抜力を慎重に作用はせて畳体バーを引抜き、・ン・翼
があれは得度、差込んで、組立て直すこともできるー 第7図寂よひ第8図に示した別の乱射・握持構造は帰休
バー20.22 、S>4に用いた扁平、長方形の専l
1lt−棒材料ではなく、円形断面の4体を必費とする
用途に適用するものであ6−′L!F曲路28は1端を
縮径部分とし、塊状リップ状部分28aを形by、する
ーこのリツ7′状部分28aVi通路の他端に向かって
外方に勾配が付けられ、通路の円周状本陣部28bと合
体する。円形断面の導体バー62のIM径Vi城状リッ
プ状部分28aのVんた状態の内径より若干大きく、適
冷の本I4一部28bの1径より若干小さくしである。
第7図に示すようtc、#14バー62せ左餉刀・ら曲
角28内に差込むと リップ状部分28aは弾性作用で
外力にムがジ、導体細索(図示せj’ )を通過させ、
仕切致60の右lll11に形成した空洞内に位置させ
るーこのようにして、リップ状部分28aはり体パー3
2の外周縁と協働1.て、仕切am部分で水%封を形成
する。畳体バー62を引抜こうとする七、リップ状部分
28aFi、一層繁w1;な密封状態となる方向にqσ
1〈ため、リップ状部分28aは畳体バー62が抜ける
のを■止する作用もする。この配役によって、導体バー
を不注意によって引接いたり、動η・したりするのが防
止できる一方、引抜きカを慎重に加え−C引抜さ、心安
がめればその匈再度、バ三込んで組立てINずこともで
きる。
角28内に差込むと リップ状部分28aは弾性作用で
外力にムがジ、導体細索(図示せj’ )を通過させ、
仕切致60の右lll11に形成した空洞内に位置させ
るーこのようにして、リップ状部分28aはり体パー3
2の外周縁と協働1.て、仕切am部分で水%封を形成
する。畳体バー62を引抜こうとする七、リップ状部分
28aFi、一層繁w1;な密封状態となる方向にqσ
1〈ため、リップ状部分28aは畳体バー62が抜ける
のを■止する作用もする。この配役によって、導体バー
を不注意によって引接いたり、動η・したりするのが防
止できる一方、引抜きカを慎重に加え−C引抜さ、心安
がめればその匈再度、バ三込んで組立てINずこともで
きる。
コネクタ12はポリニスアル、フェノール糸等の峻T1
剛性のグラスナック祠科で構成−1−6゜コイ・フタ1
2はおおむね申窒で、上部壁12a、下部1、t< 1
2 b 、 Ih1l壁12c、12d、仕切壁12
e +12rおまひ上部壁12aから立上っている鵬矩
用突起12 gk漏えてい々。仕切体iンe。
剛性のグラスナック祠科で構成−1−6゜コイ・フタ1
2はおおむね申窒で、上部壁12a、下部1、t< 1
2 b 、 Ih1l壁12c、12d、仕切壁12
e +12rおまひ上部壁12aから立上っている鵬矩
用突起12 gk漏えてい々。仕切体iンe。
12fはflll、i+−12c 、 12 dと協働
して、6つの平り貞aniyi:gh 、121,12
J(rlr:成す心9り・1子34か各7F412h
、121,12Jの’FJIJ N1t;に)IV付け
てあ4)、、ill’4当な」共金コネクタのrf1■
端内kC’i’f、 込/v C,’?S 9++’+
1−突起12 k k’A1 力作LIJ −C士kt
−J−: Irrノ、)と、突起121<は各端子64
の上部壁のつめとWt Imj して、端子金コイ・フ
タ内のその前方f装置に固定す’−+ o 3本の配置
f’>*36 、38 、40の前V+fiiはそれ七
ノ1の端子64に縮捲してあり、そこから個当な通路1
2b、121.12jを萌って、(支)方に伸長してい
る。コネタタ120寸法おまひ形状は基部10のコネク
タ用空洞10c内に欲台状謄で差込むことができ、畳体
パーの各端部20a。
して、6つの平り貞aniyi:gh 、121,12
J(rlr:成す心9り・1子34か各7F412h
、121,12Jの’FJIJ N1t;に)IV付け
てあ4)、、ill’4当な」共金コネクタのrf1■
端内kC’i’f、 込/v C,’?S 9++’+
1−突起12 k k’A1 力作LIJ −C士kt
−J−: Irrノ、)と、突起121<は各端子64
の上部壁のつめとWt Imj して、端子金コイ・フ
タ内のその前方f装置に固定す’−+ o 3本の配置
f’>*36 、38 、40の前V+fiiはそれ七
ノ1の端子64に縮捲してあり、そこから個当な通路1
2b、121.12jを萌って、(支)方に伸長してい
る。コネタタ120寸法おまひ形状は基部10のコネク
タ用空洞10c内に欲台状謄で差込むことができ、畳体
パーの各端部20a。
22 a + 24 a kそれぞれの端子64内に確
実に押込み、配線36.38.40と畳体バー2[J。
実に押込み、配線36.38.40と畳体バー2[J。
22.24間で確実7i:電気的接続が侍られるように
してああ。コネクタ12をコネクタ用孕1iiJtCI
c内にル込むと、1矩用突起12gは基部の隆起部分1
0g上全摺動した後、下方の元のM籠に戻り、μ)i7
起IXvS分10gt確実に抱持して、コネクタ川仝t
lul 10 c内に確実に着座させ、不注怠によって
コイ・フタが基部刀・ら抜けるの全防止する。′また、
コネクタ12をコ不りク用空l向10C内に摺製芒せ−
Cいくと、コネクタ用窒洞1(、lcの端面10dの開
り、l ;+l+全周にJ1a成した弾性リング状11
111分(bl、 28図)かコネクタの上部壁12a
、下部体、12bおよび側壁12c+12dに摺動且り
路期状態で接触し、コネタタ用窒if”I 10 cの
人IJIJ分でコネクタ12と基部10間に水田封を形
成する。リップaib分10hの弾性ポリウレタン等の
材料は屈伸して、コネクタの差込み葡許容し、捷た、コ
ネクタの惟に正る−にIIII応して、最適な水色封を
行うことかできめ。心安てわれは、配線36.68゜4
0(zコイ、フタ12内に杷緑材と共にfよめ込むこと
VCより、コネクタの中債円1’lBを通って水が入る
のをmmすゐことができる。
してああ。コネクタ12をコネクタ用孕1iiJtCI
c内にル込むと、1矩用突起12gは基部の隆起部分1
0g上全摺動した後、下方の元のM籠に戻り、μ)i7
起IXvS分10gt確実に抱持して、コネクタ川仝t
lul 10 c内に確実に着座させ、不注怠によって
コイ・フタが基部刀・ら抜けるの全防止する。′また、
コネクタ12をコ不りク用空l向10C内に摺製芒せ−
Cいくと、コネクタ用窒洞1(、lcの端面10dの開
り、l ;+l+全周にJ1a成した弾性リング状11
111分(bl、 28図)かコネクタの上部壁12a
、下部体、12bおよび側壁12c+12dに摺動且り
路期状態で接触し、コネタタ用窒if”I 10 cの
人IJIJ分でコネクタ12と基部10間に水田封を形
成する。リップaib分10hの弾性ポリウレタン等の
材料は屈伸して、コネクタの差込み葡許容し、捷た、コ
ネクタの惟に正る−にIIII応して、最適な水色封を
行うことかできめ。心安てわれは、配線36.68゜4
0(zコイ、フタ12内に杷緑材と共にfよめ込むこと
VCより、コネクタの中債円1’lBを通って水が入る
のをmmすゐことができる。
ソケット14はレリえQゴホリエスγル、フェノール糸
青の+A村の如き硬質1−1性のプラスチック桐材で偽
故す心。ソケット14は管状で、中心・穴14b金)1
イ成する円筒状1i111壁14aおまひ外11111
カラー14ck俯えていooこのソケット14は木酢1
0のソケット用空洞10a内にねじり圧ノ月伏めで嵌入
されゐ。具体的には、ソケット14をソケット用’4>
11(Ja内に押込んでいくと、ソケットの面敗りした
前縁部分14dかンケソト用窒洞り0a内の塊状リップ
状部分1iJ1を弾性作用で押圧しながら進みリップ状
部分IU1の直ぐ下に1杉成した環状台座10j内に廂
座す心。同時に、リップ状部分10iは前縁部分14d
の匝ぐ上に形成したソケット14の環状切欠き台座14
e内にM厘する。〃シー14Cは基部のリム部分101
の上Hy猟状−縁1[1に上に層巖しカラー14cの切
欠き14fは基部10の直立柱状体10mを抱持し、組
立て作業中、ソケット14の基部10に7・1する割出
しを・正確にすjytい、また、その佐ノケノト14が
不a息により基部10に対して回転ず心のを防止する。
青の+A村の如き硬質1−1性のプラスチック桐材で偽
故す心。ソケット14は管状で、中心・穴14b金)1
イ成する円筒状1i111壁14aおまひ外11111
カラー14ck俯えていooこのソケット14は木酢1
0のソケット用空洞10a内にねじり圧ノ月伏めで嵌入
されゐ。具体的には、ソケット14をソケット用’4>
11(Ja内に押込んでいくと、ソケットの面敗りした
前縁部分14dかンケソト用窒洞り0a内の塊状リップ
状部分1iJ1を弾性作用で押圧しながら進みリップ状
部分IU1の直ぐ下に1杉成した環状台座10j内に廂
座す心。同時に、リップ状部分10iは前縁部分14d
の匝ぐ上に形成したソケット14の環状切欠き台座14
e内にM厘する。〃シー14Cは基部のリム部分101
の上Hy猟状−縁1[1に上に層巖しカラー14cの切
欠き14fは基部10の直立柱状体10mを抱持し、組
立て作業中、ソケット14の基部10に7・1する割出
しを・正確にすjytい、また、その佐ノケノト14が
不a息により基部10に対して回転ず心のを防止する。
基部10の弾性ウレタン等のbnは)0(押して、ソケ
ット14の差込みを許容し、バ二込んたソケットy面音
すにぴったりと舶に、し、ノケソト用空?ll’l I
D aを元金に水市封すaことができ/)。
ット14の差込みを許容し、バ二込んたソケットy面音
すにぴったりと舶に、し、ノケソト用空?ll’l I
D aを元金に水市封すaことができ/)。
′lJJ、球16は球形6部をなしてお・9、二重フィ
ラメントを収容するカラス裂外板16 aと両フィラメ
ントの一!AI累16Cを歌人させ、選択的に露出させ
るカラス製Oり杉が(都16bと、外被16aと侯形旭
都16bの鰯住境界i弗分に設けた外fillプラスナ
ック製カラー42とを備えている。
ラメントを収容するカラス裂外板16 aと両フィラメ
ントの一!AI累16Cを歌人させ、選択的に露出させ
るカラス製Oり杉が(都16bと、外被16aと侯形旭
都16bの鰯住境界i弗分に設けた外fillプラスナ
ック製カラー42とを備えている。
11J球保持其18は例えばポリエステル、フェノール
糸等の如き硬負障j性のプラスチック材料で伯成する。
糸等の如き硬負障j性のプラスチック材料で伯成する。
小球保持具18は円筒状のプラグ差込型式であって、圧
力嵌めによジンケラト穴内に歌人され、ソケット組立体
を惧成する。組立てた状態でtよ、1Lカメ保持共の下
yn+i 18 aはソケットの下端より若干)方に伸
長している。この保持具18は直立指状部分18いおよ
び剛性柱状す分18C足υIIIλ−ていゐ。指状油分
18bおよび剛性柱状部分113Cの対向リップ状部分
18dが協働し7て、bi長ノJ形の市、琢麻入用開L
1都188を11≦成している。
力嵌めによジンケラト穴内に歌人され、ソケット組立体
を惧成する。組立てた状態でtよ、1Lカメ保持共の下
yn+i 18 aはソケットの下端より若干)方に伸
長している。この保持具18は直立指状部分18いおよ
び剛性柱状す分18C足υIIIλ−ていゐ。指状油分
18bおよび剛性柱状部分113Cの対向リップ状部分
18dが協働し7て、bi長ノJ形の市、琢麻入用開L
1都188を11≦成している。
′1,1球16か保持具1B内に押込むと、楔形低部1
6bは開口部18eおよび柱状部分18Cと指状部が1
8bの対向リブkl)分18 f liuに形成した[
;10二百壱を自由に通過する。カラー42の1111
(棧か(テ;」口::lS 18 t・に月すゐと、カ
シ−42i−JJii状部が18bω外)Jに押し広け
て開口Mb18ek曲過し、その恢、指状部分18bは
元の位置に戻り、カラーを確実に掴持すΩ。市、βム?
差込んだ状態では、対向リップ状部分18dはカラー4
2の+11、ぐ上の71L球外薮16ak抱持し、対同
リプ18fはカシ−42のlNlぐ下の電球低部16b
を抱持し、楔形b’Nm 16 bは下方に伸長し柱状
部分18Cとリフ18fの下方の指状部分18b同に形
成した′屯琢用空徊18g内に牟4)。
6bは開口部18eおよび柱状部分18Cと指状部が1
8bの対向リブkl)分18 f liuに形成した[
;10二百壱を自由に通過する。カラー42の1111
(棧か(テ;」口::lS 18 t・に月すゐと、カ
シ−42i−JJii状部が18bω外)Jに押し広け
て開口Mb18ek曲過し、その恢、指状部分18bは
元の位置に戻り、カラーを確実に掴持すΩ。市、βム?
差込んだ状態では、対向リップ状部分18dはカラー4
2の+11、ぐ上の71L球外薮16ak抱持し、対同
リプ18fはカシ−42のlNlぐ下の電球低部16b
を抱持し、楔形b’Nm 16 bは下方に伸長し柱状
部分18Cとリフ18fの下方の指状部分18b同に形
成した′屯琢用空徊18g内に牟4)。
差込んだ電球低部は、カプセル化丁ゐ力)または保持具
1Bの下端部内にはめ込んだ6つの亀気懐点44.46
.48(化5図)と協世Jして、電球16とダを体バー
211.22.24闇を選択的に山気的に専辿きせゐ。
1Bの下端部内にはめ込んだ6つの亀気懐点44.46
.48(化5図)と協世Jして、電球16とダを体バー
211.22.24闇を選択的に山気的に専辿きせゐ。
具体的には、接点44は二叉式の上端44a、架m h
li 46 bおよび下端46 C(!?鮪」えてい心
。二叉式上端46aは石7球底部16の国側に1d持し
、両方の電球フィラメントの路用要素16Cと′…小気
に接続していゐ。−ト端44Cは導体バー20と剛気的
に俵絖している。接点46は下端46a1架檎11s4
6bおよび下?446Ck Iii+えていIJ o上
17illi46 a &コ′屯球底部16の片11+
qに6111tシ片方の電球フイラメンMQm出エレメ
/ト16cと中気的に接続し、下端46Cは専庫)4−
22とr、を触してい心。このようにして接点46は導
体バー22と電球の片方のフィラメントを[11気的に
接続させゐ。接点48は上WjN’+ 48 a %架
恨都48bお工ひ下端48Cを倫えゐ。上端48aは中
球底部16bの反対側に位置し、下端48Cは小体バー
24と接触している。このようにして、接点4Bは導体
バー24および電球16の片方のフィラメントと電気的
に接触していゐ。このfCめ一球16の画フイラメ/ト
には伺れかの配線ろ8゜40に辿拓、すゐことにより連
通することができる。
li 46 bおよび下端46 C(!?鮪」えてい心
。二叉式上端46aは石7球底部16の国側に1d持し
、両方の電球フィラメントの路用要素16Cと′…小気
に接続していゐ。−ト端44Cは導体バー20と剛気的
に俵絖している。接点46は下端46a1架檎11s4
6bおよび下?446Ck Iii+えていIJ o上
17illi46 a &コ′屯球底部16の片11+
qに6111tシ片方の電球フイラメンMQm出エレメ
/ト16cと中気的に接続し、下端46Cは専庫)4−
22とr、を触してい心。このようにして接点46は導
体バー22と電球の片方のフィラメントを[11気的に
接続させゐ。接点48は上WjN’+ 48 a %架
恨都48bお工ひ下端48Cを倫えゐ。上端48aは中
球底部16bの反対側に位置し、下端48Cは小体バー
24と接触している。このようにして、接点4Bは導体
バー24および電球16の片方のフィラメントと電気的
に接触していゐ。このfCめ一球16の画フイラメ/ト
には伺れかの配線ろ8゜40に辿拓、すゐことにより連
通することができる。
1表点41↓、46.48はベリリウム銅桐科で構成す
ることが望ましい。
ることが望ましい。
本う6明のランプ組立体を例えば自動車に適用した場合
の代表的な状態が第6図に示しである。本)し明のラン
プ組立I+は尾灯のノ・リジング50内にねじって、1
反付けてあり、ソケット14のカム部材48gがノ・ウ
ジンク50の過当な溝と協動して、ラング組立体を確実
にハウジングに固着す必。組立てた状態では、箱、尽1
6の外=i6aはラングの放物凹状体52内にω、1M
シ、所要の尾灯作用全行なう。
の代表的な状態が第6図に示しである。本)し明のラン
プ組立I+は尾灯のノ・リジング50内にねじって、1
反付けてあり、ソケット14のカム部材48gがノ・ウ
ジンク50の過当な溝と協動して、ラング組立体を確実
にハウジングに固着す必。組立てた状態では、箱、尽1
6の外=i6aはラングの放物凹状体52内にω、1M
シ、所要の尾灯作用全行なう。
作用について説明する。一球16の発生熱はランク組立
体を加熱する作用をし、J4体的にtよソケット用空洞
10a内の空気温凝ゲ相当に上昇させる。その後ランプ
2消灯すると、ソケット用を副1Oa内の空気は冷却し
て双輪し、ソケット用空npJ I C1a内に真を状
!!1倉形反形成。このソケット用空γ1I111 (
J a内の真空状態はソケット川空洞1(Ja内に水分
@慣を気を吸引する作用をすめ。このようにして水分が
ソケット用便?IaI内に吸引された礪台、接点44.
46.48と導体バー20.22゜24の境界面で電食
作用が行なわれ、その結果、腐」°(が生じ、ランプは
結局作動不能になってしまう。し〃・し、本つし明のラ
ンプ−1立体においては、ソケット14と基部10との
境界lおよび導体](−20,22,24の仕切板10
e貫i1. Ml−分につ誠的な締り密封が形成される
ためソケット用窒洞10 a l”lへの水分の吸引全
効果的にN4止することができる。f41球低都とコイ
・フタとの間も銀様的な細り嵌め1灰付するため、この
ランプ組立体の水密封はさらに完壁となる7 このようにして、本発明のランク組立体は純粋に機械的
手段によってのみ効果的な水密封を行なうものであり、
かつ、組立て、分解の答易な構成部品を提供する。本発
明のランプ組立体に絶縁体と共にはめ込んだり、グリー
ス充填を行なわずに、効果的な水密封が可能でお7)か
ら、このランプ組立体を七の構成部品とす/)装置また
は機械の組立て工程に最適な特別の方法または工程を選
択して採用し組立てることができゐ。ランプハウジング
お工ひワイヤ・ハーネスの位置が自動車の様々の設計お
よびスタイル上のパラメータによって一11決定きれる
自動車用尾灯の場廿、本発明ランプ組立体の幾多の構成
部品4部品の納入業者または尾灯本体のメーカが船台的
自動車組立て工程上、最適な任意の方法を選択して組立
てることができる。
体を加熱する作用をし、J4体的にtよソケット用空洞
10a内の空気温凝ゲ相当に上昇させる。その後ランプ
2消灯すると、ソケット用を副1Oa内の空気は冷却し
て双輪し、ソケット用空npJ I C1a内に真を状
!!1倉形反形成。このソケット用空γ1I111 (
J a内の真空状態はソケット川空洞1(Ja内に水分
@慣を気を吸引する作用をすめ。このようにして水分が
ソケット用便?IaI内に吸引された礪台、接点44.
46.48と導体バー20.22゜24の境界面で電食
作用が行なわれ、その結果、腐」°(が生じ、ランプは
結局作動不能になってしまう。し〃・し、本つし明のラ
ンプ−1立体においては、ソケット14と基部10との
境界lおよび導体](−20,22,24の仕切板10
e貫i1. Ml−分につ誠的な締り密封が形成される
ためソケット用窒洞10 a l”lへの水分の吸引全
効果的にN4止することができる。f41球低都とコイ
・フタとの間も銀様的な細り嵌め1灰付するため、この
ランプ組立体の水密封はさらに完壁となる7 このようにして、本発明のランク組立体は純粋に機械的
手段によってのみ効果的な水密封を行なうものであり、
かつ、組立て、分解の答易な構成部品を提供する。本発
明のランプ組立体に絶縁体と共にはめ込んだり、グリー
ス充填を行なわずに、効果的な水密封が可能でお7)か
ら、このランプ組立体を七の構成部品とす/)装置また
は機械の組立て工程に最適な特別の方法または工程を選
択して採用し組立てることができゐ。ランプハウジング
お工ひワイヤ・ハーネスの位置が自動車の様々の設計お
よびスタイル上のパラメータによって一11決定きれる
自動車用尾灯の場廿、本発明ランプ組立体の幾多の構成
部品4部品の納入業者または尾灯本体のメーカが船台的
自動車組立て工程上、最適な任意の方法を選択して組立
てることができる。
1だ組立上、岐上の効率が得られる任意の方法ケ選択し
て、ランプハウジングおよびワイヤハーネスに接続する
ことができる。本発明のランプはまた幾多の摘取部品を
再組立てするどんな場合でも、水密封を回置確実に行な
うことができるため、取付後、水密封を損うことなく、
修理のため再分析することも可能である。従来技術のカ
プセル化したまたは、グリースを充填したランプ組立体
に比べて、本発明のランプ組立体は自動車メーカの組立
工程ケ極めてフレキシブルなものとすることができ水密
封を煩うことなく取付後の修理が可能であり、′またよ
ジ効果的な水密封性能が得られる。
て、ランプハウジングおよびワイヤハーネスに接続する
ことができる。本発明のランプはまた幾多の摘取部品を
再組立てするどんな場合でも、水密封を回置確実に行な
うことができるため、取付後、水密封を損うことなく、
修理のため再分析することも可能である。従来技術のカ
プセル化したまたは、グリースを充填したランプ組立体
に比べて、本発明のランプ組立体は自動車メーカの組立
工程ケ極めてフレキシブルなものとすることができ水密
封を煩うことなく取付後の修理が可能であり、′またよ
ジ効果的な水密封性能が得られる。
嘔らに、カプセル化またはグリース充填に伴う手間およ
び材料を不要にすることによって、蚊遣コストを削減す
ることもできる。
び材料を不要にすることによって、蚊遣コストを削減す
ることもできる。
不発明の好適実施態様について計細に説明したが、本発
明の範囲または精神から逸脱することなく開示した実施
態様に幾多の変形會加えることができることは明らかで
ある。
明の範囲または精神から逸脱することなく開示した実施
態様に幾多の変形會加えることができることは明らかで
ある。
第1図#′J、本兄ψJのランク組立体の分解斜視図、
桐、2図は本発明のランク組立体の断両立1「1図、第
2八図および第2B図は第2図の特定部分の拡大図、 第6図は簡略化のため、一部の摘敗簀素全省略した本発
明のランク組立体の平面図、 第4図は不発明のランプ組立体に使用した電球保持具の
底ml斜視図、 第5図は本発明のランプ組立体に反相した電気接点要素
の@祝図、 :、6図龜シンノ°ハウジングおよび放゛吻面状体に関
連して図7トシた本丸間のランプ組立体の部分図解図、 8I!7図、第8図は変形した水密何造庫の図である。 1U ・・ろ、1・、1き 12・・・・コネクタ 14・・・・ンクット 16 ・・ ・・・′中琢 18・・・・・151球保持具 20.22.24・・・4体バー 26・・・・・連路 ろO・・仕切板 62 ・・丸形断面の17陣 ろ4・・・・端子 66.68.40・・ 配詠 42 カラー 44.46.1(・ ′亀′A接点 50・・・・・・ハウジンク 52・・・・放’4au川状陣
桐、2図は本発明のランク組立体の断両立1「1図、第
2八図および第2B図は第2図の特定部分の拡大図、 第6図は簡略化のため、一部の摘敗簀素全省略した本発
明のランク組立体の平面図、 第4図は不発明のランプ組立体に使用した電球保持具の
底ml斜視図、 第5図は本発明のランプ組立体に反相した電気接点要素
の@祝図、 :、6図龜シンノ°ハウジングおよび放゛吻面状体に関
連して図7トシた本丸間のランプ組立体の部分図解図、 8I!7図、第8図は変形した水密何造庫の図である。 1U ・・ろ、1・、1き 12・・・・コネクタ 14・・・・ンクット 16 ・・ ・・・′中琢 18・・・・・151球保持具 20.22.24・・・4体バー 26・・・・・連路 ろO・・仕切板 62 ・・丸形断面の17陣 ろ4・・・・端子 66.68.40・・ 配詠 42 カラー 44.46.1(・ ′亀′A接点 50・・・・・・ハウジンク 52・・・・放’4au川状陣
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、(A) 1聞にソケット用空洞を形成する基部と1
、■)1端を電球用空洞内に位置決めし、前記電球nJ
空洞内に差込んだ電球と電気的に接触ざぜ、他端をソケ
ット組立体の1端に位泳1.決めした複数の接点要木全
備え、前記電球用空洞を形成する前記ソケット組立体と
、 (C) M配糸部の壁を通り、1端全前記ソケツト用空
洞内に位置決めした嶺数の細長い轡陣と、(DJ 前記
ソケット組立体の前記1端付近とhII記ソケット用を
澗の開口部に瞬接するM配糸部上にあり、前記開口部を
通じて、Mu記ソケット組立体のFjiJ記1端全1端
ソケット用窒116J内に慶込むのに応答して、前記ソ
ケット組立体の1端を前記ソケット用空洞内に晋封し且
つ分解可能な状態に収付け、前記接点要素の他端をそれ
ぞれMl記尋体の前記1端に電気的に接触させる作用を
する協−平波と、 を倫えることを特徴とするランプ組立体。 2、(El それぞれilJ記4体の他端と電気的に接
続することができるようにした複数の端子を有するコネ
クタを偏えることを特徴とする特許請求の111g囲第
1項r(記載したランプ組立体。 3、(F) 前記基部がざらに、その別の面に開口する
別の空洞を形成し、且つ、前Bピ壁によってHIJ記ソ
ケット川空用力・ら分陰され、 (G) 前記y:ri子が前記コネクタの1端内に嵌入
され、 (H) 前記導体の寸法および形状が11」配別の基部
空洞内に主通まれたときmJ記コネクク端子と前記導体
の他端間をそれぞれ′電気的に接続するような寸法及び
形状にしたことtheとする特許請求の範囲 4、CI) 前記嘔金辿って縦方向に伸長する俵畝の通
路を備え、 (J) 前記細長い碑(4)がそれぞれ前記通路を辿っ
て伸長し、 (埒 Fpl記?r!r通路がルJdピソケット用空洞
に瞬接する比較的小さい横寸法の開口部を形成し、ソケ
ット用空洞刀1ら外方に勾配を付け、前記ソケット用空
洞刀)ら遠方側のその1端付近に比較的大きい側部寸法
の通路部分を形成し、 (LJ MIJ記も細長い導体が前記通路開口部の側部
寸法より若干大きく且つ前記通路部分の側部寸法より若
干小さいlよ#ま均一な厚みを有し、よって、それぞれ
の通路を通じて、前記細長い導体を前記ソケット用空洞
内に差込んだ場合、Ail記壁部分で:j:J HQソ
ケット用空洞に対し厳重な晶封を形成し且つn1JF辿
路からの引抜き之Z阻止すること企待微とする特許、請
求の範囲第1項にbに載したランプ組立体。 5、(A) 1端に、ノケソト内に嵌入させた一球と′
山気的に接続することができるようにした代数の端子を
有し、電球を宥脱可能なように嵌入させろことができる
ようにした前記ソケットと、(B) コネクタと、 (C) 前記コネクタ内に位置決めした徴畝の端子と、 わ) 1面にソケット組立体用空洞の開口部を南し、i
iJ記1面から遠方側の前記基部の別の面にコネクタ用
空洞の開口部を壱−し、史に前記向空洞を分離する仕切
板を形成する基部と、■)前記基部を通って平行状態で
伸長し、1媒を前記ソケット組立体用空洞内に配設し、
他端を^り記コネクタ用空洞内に配設し、中間部分がM
lI記仕切板を@到状態で負遇する複数の細長い導体と
、 (l・”I prs記ソケット組立体の1端付近と11
1記ソケット組立♂b洞の開口部にVJmする前記基部
上とにあり、前記ソケット組立体の空洞の開口部を通つ
゛C1前記ソケット組立体の前記1端を前記ソケット組
立体用空洞内へ差込むのに応答して、前記ソケット組立
体の1端を前記ソケット組立体用空洞内に密封且つ脱着
可能な状態に位置決めし、前記ソケット組立体の端子を
それぞれitJ記導体の前記1端と電気的に接続させろ
協働手段と、 CG) 前記コネクタ上および前記コネクタ用空洞の開
口部に瞬接するIIIJ記基部配糸りり、前記コネクタ
用空洞の開口部を通じて、前記コネクタ全011記コネ
タタ用空洞内に差込むのに応答して、1)11記コネタ
タをniJ ieコネクタ用空洞内に密封且つ着脱可能
な状態で位置決めし、MiJ記コイ・フタ端子をそれぞ
れMiJ記棉体の1iJ記他端と電気的に接続させる協
働手段とを備えることを特徴とするランプ組立体。 6 前記コネクタ、基部およびソケット組立体を組立て
た状態において、別々の比較的硬質および比較的軟質な
材料で形成され、前記コネクタと前記基部および前記ソ
ケット組立体と1rIJ記基部配糸密封境界面が常時、
比較的硬質および比較的軟質な材料間にJし成されるよ
うにしたことを特徴とする特i−F 請求の範囲第5項
に記載したランプ組立f杢。 7、 前記基部全比較的弾性な材料で杉成し、前記コネ
クタおよび前6Cソケット組立体を比軟重両□ 性な材
料で形成することを特徴とする特許請求の範囲第6項に
記載したラング組立体。 s、i;を配糸部をボリウレタ/材料で形成し、前記コ
ネクタおよび前記ソケット組立体をポリエステル材料で
形成することを特徴とする特許請求の範囲第7項にi’
t;M したラング組立体。 9、(IIJ All記ソケット組立体用空洞の開口部
が前記コネクタ用空洞の開口する前Nek部の面の地方
側で且つこの面に対し略直角な前記基部の面に開口11
、 (I) 前記ソケット組立体の1−の反対側端部匿人さ
せ、電球がAi+記コネクタに対し略直角に伸長するよ
うにしたことを特徴とする特許請求の範囲第5項に記載
したラング組立体。 10、(A) 中心軸を有するソケットと、(B)1面
に+4+J記ソケツトの1軸端部を着脱可能に嵌入させ
る開口部を形成しAll記1面の遠方側で且つこの面に
対し略直角な別の面に開口する空洞金形収す/)基部と
、 (c) ulr記ソケット内に配設され、′1.[の本
体が+111icCノケツトの別の一端部から111i
+方向に伸長する電球)弐しk 11!I icCソケ
ット内に着脱可能なように6ンーー決めする′「L球保
持其と、(D) +jIf記請部内で前記軸に対しll
箔直角な方間に伸長し、谷々の1端を前記ソケット用開
口部付近に配設し、他端を前記空洞内に配設した複数の
細長い導体と、 (E) l!iJ記保持其内に位−決めした電球底部と
MiI記細長い導体の前記1端間を’+ll、’気的に
接続する手段と、 (乃 #ite空洞の開放端部内に1端を着脱可能なよ
うに差込むことができるようにしたコネクタと、 (Q 前記1端付近で、M+J titコネクタ内に位
置決めされ、前記コネクタを差込むと、前記細長い導体
の1++J記他yiIii間を電気的に且つ選択的に接
続する複数の端子とを儒えることを特徴とするランプ組
立体。 11、前記保持共が喫形電球底部金妖入させる略長方形
のを洞全形成すること全特徴とする特許請求の範し/I
f第10項に記載したラング組立体。 12 別記長方彫の空洞を1対の対向壁で形成し、Ma
J記壁の少なくとも1方を弾性指状体で形成し、glJ
記指状体が篭球の差込みにより広がって電球底部のカラ
ー〇前縁の通過を許容し、その後、元の位置に戻って、
カラー全着脱可能なように掴持することを特徴とする特
許請求の範囲第11項に記載したランプ組立体。 13 前記?b、球保持具が圧力歇めにより前記ソケッ
ト内に嵌入された別個のg=要素全備えることを特徴と
する特許請求の範囲第11項に記載したランプ組立体。 14囚 中11゛ト軸を有するソケットと、(B) 基
部部材と、 (C) コネクタと、 (D) 前dピ基部上にあり、前記基部の1面から軸方
向に伸長する位置で前記ソケツIf前記基部に着脱可能
なように固着する着座手段と、(E) 前記基部上にあ
り、前記基部の1面の遠方側で月つこの而と略直角に外
方に伸長する位置にNIJ記コイ・フタを前記基部に脱
着可能なように固着する第2着座手段と、 CF) ^1「記コネクタ内の端子手段と、(0) A
+J gfソケット内に配設され、^11記ソケット内
に電球底部を着脱可能なように位置決めする保持手段と
、 (H) =1111記基にあり、 rxis記第1着座
手段付近から111記第2着座手段付近まで伸長し、そ
の1端で前記ン品子手段と電気的に接続する導体手段と
、 (υ Hil記ンケソト内に位置決めした電球底部と前
記ηす体の他端間を電気的に接続させる手段とを備える
ことを特徴とするラップ組立体。 15、(A) 基部と、 (B)1端を前記基部の1面に着脱可能なように喉付け
たソケットと、 (C) KJ記ソケット内に位置決めされ、前記ソケッ
トの他端付近で開口する略長方形の電球用空洞全問に形
成する1対の対向壁で、前記対向もぐの少なくとも片方
全電球の差込みに応答してV字状に開放し、iIJ記空
洞内に電球底部が入るのを許容する屈伸可能な指状体で
形成した篭球保持具と、 (1功 011記基部を通って、平行に伸長し、1端全
−前BC2空洞内に差込んだ喫形1JjL球紙部と′電
気的に接続することができるようにし、他端が前記1面
の遠方側のMiJ記基部の別の面付近に至る複数の4体
とを備えること全特徴とする模形電球底部用ランプ組立
体。 16、(E) 前記基部の前記11II′]がMlf記
基部の前記別の面に74i略n角であって、 (FJ rjil記24j体が前記基部を通って、前記
ソケット内に成人させた電球の中心軸に対し略直角の方
向に伸長することを特徴とする特許請求の範囲第15項
に記載したラング組立体。 17、 (03前記基部かその前記別の面に空洞開口部
を彫成し、 (籾 δらに、 (1)コネクタと、 +21 +)iJ s己コネクタの1端内に位置決めし
た収数の端子と’(+−餉え、 (1)部」記コネクタの1端をMiJ記基配糸洞内に脱
着可能なように差込むことができる形状とし、別記端子
と前記コネクタ端部間をそれぞれ電気的に接続させるよ
うにしたことを特徴とする特許請求の範囲第16項に記
載したランプ組立体18、(A) 仕切板および前記仕
切板の片++11jにn封空洞を形成するハウジング組
立体と、 ([1) 前記密封空徊内に位置する少なくとも1つの
電気端子と、 (C) 前記仕切板ケ辿って縦方間に伸長し、ji+1
記空洞骨空洞付近的小さい側部寸法の開し1部ケ1影成
し、空洞から外方に勾自己を付けて、前記’? i”j
の遠方側の端部付近に比較的大きい横寸法の通路部分を
形成する少なくとも1つの通路と、Q)) 前記通路を
通って伸長し、その内端でF1+1記電気端子と電気的
に接触し、前記通路開【」部の横寸法より若干厚く、前
記通路g分の横寸法より若干薄い厚みであるようにした
少なくとも1つの細長い電dp*素とを餉え、nσ記導
電要素を前記通路を通って、前記空洞内に差込んだ隙に
、11J記仕切板部分で前記空洞に対し厳割な密封を形
成し、前記通路から抜けるのを阻止するようにしたこと
を特徴とする一気組立体。 19、 fFl 前記空?1iiJにHwする前記仕切
板によって形成した内方へ伸長するリップ状手段によっ
て、前−″比較的小さい側部寸法の通路開口部を形成し
、1〕11記大きい横寸法の通路部分がその全長にμっ
ておおむね均一な横寸法を有すること?f−待微とする
特許請求の範囲第18項に記載した一気組立体。 20、(F) ル]記通路が略長方形の断面を有し、(
GJ AiJ記リフリップ状手段II記望71n4 (
C−接する両側部から内方に伸長する対向リップ状部を
割え、 (H) 前記導体が前記対向リップ状部の内端縁間にお
ける緩んだ状態の横寸法より厚く、前記幅の広い通路部
分の横寸法より薄い犀みの扁平な偉伺侠素を備えること
を特徴とする特許請求の範囲8g19項に記載した′一
気組立体。 21、(I) rJIJ記a路が略円形の断面を有し、
(J) 1jlJ記リップす手段が前記空洞に隣接する
別記仕切板で形成された半径方向内方に伸長する環状リ
ップ状体とし、 (K) 前記導体が前記リップ状体により形成したri
j口部の緩んた状態の111ffiより大さく、前□じ
通路部分の直径より小さい直径の丸形社費系を備えるこ
と7に特徴とする特許請求の範囲第19項に記載した一
気組立体。
Applications Claiming Priority (2)
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| US589365 | 1984-03-14 | ||
| US06/589,365 US4573754A (en) | 1984-03-14 | 1984-03-14 | Lamp assembly |
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