JPS6019710B2 - ビデオ信号処理方式 - Google Patents
ビデオ信号処理方式Info
- Publication number
- JPS6019710B2 JPS6019710B2 JP5931077A JP5931077A JPS6019710B2 JP S6019710 B2 JPS6019710 B2 JP S6019710B2 JP 5931077 A JP5931077 A JP 5931077A JP 5931077 A JP5931077 A JP 5931077A JP S6019710 B2 JPS6019710 B2 JP S6019710B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- counter
- circuit
- output
- pulse
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Studio Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は非線形のタイミング関係でパルスを発生するた
めの方式、及びこのようなパルス列を使用するワィプ及
びディゾルプ等の特殊効果発生方式に関している。
めの方式、及びこのようなパルス列を使用するワィプ及
びディゾルプ等の特殊効果発生方式に関している。
例えば2つのビデオ入力信号を2つの入力ビデオのレベ
ルが差動的に変化せしめられるような態様で組合せた画
面上の効果をディゾルプ呼び、それら2つの入力ビデオ
の一方をブラックバーストの形態のものとし他方を画信
号としたものをフェードという。
ルが差動的に変化せしめられるような態様で組合せた画
面上の効果をディゾルプ呼び、それら2つの入力ビデオ
の一方をブラックバーストの形態のものとし他方を画信
号としたものをフェードという。
また、テレビジョン画面上で一方のビデオ信号に関連し
た画像の一部から他方のビデオ信号に関連した画像に除
々に切り換っていくように2つのビデオ信号を合成する
技法をワィプと言い、この途中の状態で停止した効果を
キーと呼ふく。このような特殊効果を発生する方式はデ
ィゾルブ(フェード)のための回路装置及びワィプ(キ
ー)のための回路装置と言った2つの回路装置を具備し
ている。
た画像の一部から他方のビデオ信号に関連した画像に除
々に切り換っていくように2つのビデオ信号を合成する
技法をワィプと言い、この途中の状態で停止した効果を
キーと呼ふく。このような特殊効果を発生する方式はデ
ィゾルブ(フェード)のための回路装置及びワィプ(キ
ー)のための回路装置と言った2つの回路装置を具備し
ている。
ディゾルプ回路装置は受けたビデオ入力のレベルを差動
的に混合する利得可変の増中器を有しており、この増中
器は直流レベル変化信号に応じて利得が制御されるよう
になっている。レベル変化の傾斜は2つの入力ビデオの
混合比を定め、煩斜の開始では一方のビデオのみ出力さ
れ、額斜の終了では他方のビデオのみが出力される。ワ
ィブ回路装置は水平及び又は垂直走査速度に関連した周
波数を有するスイッチング・パルスで制御されるワィブ
・スィツチャを有している。本出願と同時に出願された
持願昭52−59306号(侍開昭球−14462号公
報参照)の明細書にはこのようなスイッチングパルスを
X及びYカウンタを使用することによって得る技術を開
示している。例えば8ビットの×カウンタはサブキャリ
ア3.斑MHZを4′3倍した周波数のクロックをカウ
ントし、同様8ビットのYカウンタはハーフ・エッチ・
リジェクトした水平同期パルスをカウントする。ワイブ
速度は速度カウンタからの出力によって制御されるよう
になっている。このような構成に於いて、往々、ディゾ
ルブ及びワィプの速度を非線形的に変化させたい場合が
ある。
的に混合する利得可変の増中器を有しており、この増中
器は直流レベル変化信号に応じて利得が制御されるよう
になっている。レベル変化の傾斜は2つの入力ビデオの
混合比を定め、煩斜の開始では一方のビデオのみ出力さ
れ、額斜の終了では他方のビデオのみが出力される。ワ
ィブ回路装置は水平及び又は垂直走査速度に関連した周
波数を有するスイッチング・パルスで制御されるワィブ
・スィツチャを有している。本出願と同時に出願された
持願昭52−59306号(侍開昭球−14462号公
報参照)の明細書にはこのようなスイッチングパルスを
X及びYカウンタを使用することによって得る技術を開
示している。例えば8ビットの×カウンタはサブキャリ
ア3.斑MHZを4′3倍した周波数のクロックをカウ
ントし、同様8ビットのYカウンタはハーフ・エッチ・
リジェクトした水平同期パルスをカウントする。ワイブ
速度は速度カウンタからの出力によって制御されるよう
になっている。このような構成に於いて、往々、ディゾ
ルブ及びワィプの速度を非線形的に変化させたい場合が
ある。
従って、本発明の目的はディゾルブ及びワィプ速度の非
線形変化のために使用することができる非線形配列のパ
ルス列を与えることにある。
線形変化のために使用することができる非線形配列のパ
ルス列を与えることにある。
このようなパルス列はテレビジョン用特殊効果発生器に
於ける使用の外に種々の応用を有している。第1図は、
例えば4ビット・カウンタ及び4ビット・シフトレジス
タを使用することによって等比パルス列を発生するため
の回路を示す。カウンタ12は端子10の等間隔クロツ
クパルスをクロック入力(CK)で受ける。端子10の
クロックはインバータ14を介してカウント・ヱネーブ
ル入力端子(ET)に与えられる。カウンタ12のキャ
リー出力は端子(Co)から出力端子16及びシフトレ
ジスタ18のクロツク入力(CK)に与えられると共に
、ィンバータ20を介してカウンタ12のロード入力(
LD)及びNAND回路22の1つの入力に与えられる
。カウンタ12のデータ入力A,B,C,Dはシフトレ
ジスタ18の出力4,3,2,1をそれぞれ受け、かつ
これらシフトレジスタ出力はANDゲート24に入力さ
れる。ANDゲート出力はNANDゲート22の他入力
に与えられ、この出力はシフトレジスタ18の入力端子
(m)及びクリア端子(CL)に与えられる。カウンタ
ー2は受けた1嶺蚤目のパルスによりキヤリーを出力し
、インバータ20を通ったこのパルスによってカウンタ
ー2をロード状態にする。
於ける使用の外に種々の応用を有している。第1図は、
例えば4ビット・カウンタ及び4ビット・シフトレジス
タを使用することによって等比パルス列を発生するため
の回路を示す。カウンタ12は端子10の等間隔クロツ
クパルスをクロック入力(CK)で受ける。端子10の
クロックはインバータ14を介してカウント・ヱネーブ
ル入力端子(ET)に与えられる。カウンタ12のキャ
リー出力は端子(Co)から出力端子16及びシフトレ
ジスタ18のクロツク入力(CK)に与えられると共に
、ィンバータ20を介してカウンタ12のロード入力(
LD)及びNAND回路22の1つの入力に与えられる
。カウンタ12のデータ入力A,B,C,Dはシフトレ
ジスタ18の出力4,3,2,1をそれぞれ受け、かつ
これらシフトレジスタ出力はANDゲート24に入力さ
れる。ANDゲート出力はNANDゲート22の他入力
に与えられ、この出力はシフトレジスタ18の入力端子
(m)及びクリア端子(CL)に与えられる。カウンタ
ー2は受けた1嶺蚤目のパルスによりキヤリーを出力し
、インバータ20を通ったこのパルスによってカウンタ
ー2をロード状態にする。
インバータ20を通ったキヤリー出力は、また、NAN
Dゲート22を介しデータ入力に与えられ、キャリー出
力が直接クロック入力に与えられるため、シフトレジス
タから1出力が生じ、これはカウンタの○(8)入力に
与えられる。故に、カウン外ま8にプリセットされ、次
に8番目のパルスをカウントすることによってキヤリー
出力が生じ、これはシフトレジスタから1及び2出力を
生じさせてカウンタのC(4)及びD(8)入力をロー
ドし、これによりカウンタを12にプリセツトする。従
って、次の4番目のクロツクでキヤリーが生じ、これは
カウンタを14にプリセットして、次の2つのパルスを
受けるとキャリ−が生じるようにする。このキヤリーは
カウンタを15にプリセットし、従って次のパルスでキ
ャリーが生じる。このキヤ1」ーはNANDゲート出力
を0にし、これによりシフトレジスタをクリアする。従
って、カウンタにプリセット・データ入力は与えられな
いので、次の1句蚤目にパルスでキヤリーを出力する。
第2図は、aに端子10に与えられるクロツクを、bに
出力端子16からの等比パルス列出力を示す。例えば、
4ビット・カウンタを2つカスケード‘こ接続して8ビ
ットカウンタとしかつ8ビット・シフトレジスタを使用
することにより、拡大した等比項数のパルス列を得るこ
とができる。第3図は4ビット・カウンタ100及び1
02を使用して、等差パルス列のような他の非線形配列
のパルス列を得るための回路である。
Dゲート22を介しデータ入力に与えられ、キャリー出
力が直接クロック入力に与えられるため、シフトレジス
タから1出力が生じ、これはカウンタの○(8)入力に
与えられる。故に、カウン外ま8にプリセットされ、次
に8番目のパルスをカウントすることによってキヤリー
出力が生じ、これはシフトレジスタから1及び2出力を
生じさせてカウンタのC(4)及びD(8)入力をロー
ドし、これによりカウンタを12にプリセツトする。従
って、次の4番目のクロツクでキヤリーが生じ、これは
カウンタを14にプリセットして、次の2つのパルスを
受けるとキャリ−が生じるようにする。このキヤリーは
カウンタを15にプリセットし、従って次のパルスでキ
ャリーが生じる。このキヤ1」ーはNANDゲート出力
を0にし、これによりシフトレジスタをクリアする。従
って、カウンタにプリセット・データ入力は与えられな
いので、次の1句蚤目にパルスでキヤリーを出力する。
第2図は、aに端子10に与えられるクロツクを、bに
出力端子16からの等比パルス列出力を示す。例えば、
4ビット・カウンタを2つカスケード‘こ接続して8ビ
ットカウンタとしかつ8ビット・シフトレジスタを使用
することにより、拡大した等比項数のパルス列を得るこ
とができる。第3図は4ビット・カウンタ100及び1
02を使用して、等差パルス列のような他の非線形配列
のパルス列を得るための回路である。
入力端子106には等間隔のクロツクパルスが与えられ
る。第1のカウンタ100はこのパルスを受ける(CK
)入力とキヤリーを出力する(Co)出力とを有してい
る。この(Co)出力は出力端子110及び第2のカウ
ンタ102のカウント・ェネーブル入力(ET)に与え
られ、かつインバータ104を介して第1のカウンタ1
00のロード入力(LO)及び第2のカウンタのクロツ
ク入力(CK)に与えられる。第2のカウンタ102の
Q^,QB,Qc及びQoデータ出力は第1のカウンタ
のA,8,C及び○データ入力に与えられる。これらカ
ウンタのクリア入力はスイッチ108を介して接地せれ
ている。最初に、第2のカウンタの出力がないものとす
れ‘よ、第1のカウンタ100は受けた1母鰭目のパル
スに応じてキャリーを出力する。
る。第1のカウンタ100はこのパルスを受ける(CK
)入力とキヤリーを出力する(Co)出力とを有してい
る。この(Co)出力は出力端子110及び第2のカウ
ンタ102のカウント・ェネーブル入力(ET)に与え
られ、かつインバータ104を介して第1のカウンタ1
00のロード入力(LO)及び第2のカウンタのクロツ
ク入力(CK)に与えられる。第2のカウンタ102の
Q^,QB,Qc及びQoデータ出力は第1のカウンタ
のA,8,C及び○データ入力に与えられる。これらカ
ウンタのクリア入力はスイッチ108を介して接地せれ
ている。最初に、第2のカウンタの出力がないものとす
れ‘よ、第1のカウンタ100は受けた1母鰭目のパル
スに応じてキャリーを出力する。
これにより出力端子1101こ出力パルスが生じ、かつ
これはィンバータ104を介して第1のカウンタをロー
ド状態にすると共に第2のカウンタ102に(16)の
クロックパルスを与える。これにより、第2のカウンタ
の出力から第1のカウンタのデータ入力に1をプリセツ
トするデータが与えられる。従って、次の1申蚤目のク
ロツクを受けると、キャリーが生じる。このキヤリーは
端子110に出力として与えられると共に、カウンタ1
00を2にプリセットする。従って、次に14番目のパ
ルスを受けると、キャリーを出力する。このようにして
、第1のカウンタは15までプリセットされる結果、第
4図のような等差パルス列が得られる。第4図でaは端
子106の入力クロツクパルス、bは端子110の出力
パルス列を示す。このような例示の構成より明らかとな
るように、2組のnビットカウンタの組合せを使用する
ことにより近接したパルス周期の差が一定(公差>0)
のパルスよりなるパルス列ご発生することができる。こ
のような非線形配列のパルス列はデイゾルプ制御ランプ
波形及びワイプ制御スイッチング・パルスを作るための
デジタル回路構成に応用することができる。
これはィンバータ104を介して第1のカウンタをロー
ド状態にすると共に第2のカウンタ102に(16)の
クロックパルスを与える。これにより、第2のカウンタ
の出力から第1のカウンタのデータ入力に1をプリセツ
トするデータが与えられる。従って、次の1申蚤目のク
ロツクを受けると、キャリーが生じる。このキヤリーは
端子110に出力として与えられると共に、カウンタ1
00を2にプリセットする。従って、次に14番目のパ
ルスを受けると、キャリーを出力する。このようにして
、第1のカウンタは15までプリセットされる結果、第
4図のような等差パルス列が得られる。第4図でaは端
子106の入力クロツクパルス、bは端子110の出力
パルス列を示す。このような例示の構成より明らかとな
るように、2組のnビットカウンタの組合せを使用する
ことにより近接したパルス周期の差が一定(公差>0)
のパルスよりなるパルス列ご発生することができる。こ
のような非線形配列のパルス列はデイゾルプ制御ランプ
波形及びワイプ制御スイッチング・パルスを作るための
デジタル回路構成に応用することができる。
同日付で出願した特厭昭52−59305号(特関昭5
3一144621号公報参照)はディゾルブのデューレ
ーションを制御するためのデジタル回路構成を開示する
。
3一144621号公報参照)はディゾルブのデューレ
ーションを制御するためのデジタル回路構成を開示する
。
第5図はそのような回路構成に本発明の非線形パルス列
発生手段を組込んだものである。例えば、フレームパル
スに同期したパルスfvが端子2001こ与えられ、こ
れは位相比較器202、VC0204及びフィードバッ
ク路206からなるPLL回路によって25がvとして
出力される。この25拭v出力はプログラマブル・カウ
ンタ208に入力される。これは端子2101こ与えら
れるデューレーション・データnで入力信号を分局する
。この出力は非線形パルス発生回路212によって非線
形配置のパルス列に変換される。この回路212として
、上述した差比パルス発生手段及び等差パルス発生手段
を使用することができる。その出力は8ビット・カウン
タ214のクロツク・カウント入力として与えられ、カ
ウンタ出力は8ビットD/Aコンバータ216に与えら
れる。コンバータ出力はプログラマプル増中器218を
介して出力端子22川こ生じる。従って、出力断子には
設定されたデューレーションに応じかつ非線形的に勾配
が変えられたディゾルブ制御DCアナログ信号が出力さ
れる。第6図はワィプ速度を制御するための速度カゥン
タ出力を得るためのデジタル回路方式を示す。
発生手段を組込んだものである。例えば、フレームパル
スに同期したパルスfvが端子2001こ与えられ、こ
れは位相比較器202、VC0204及びフィードバッ
ク路206からなるPLL回路によって25がvとして
出力される。この25拭v出力はプログラマブル・カウ
ンタ208に入力される。これは端子2101こ与えら
れるデューレーション・データnで入力信号を分局する
。この出力は非線形パルス発生回路212によって非線
形配置のパルス列に変換される。この回路212として
、上述した差比パルス発生手段及び等差パルス発生手段
を使用することができる。その出力は8ビット・カウン
タ214のクロツク・カウント入力として与えられ、カ
ウンタ出力は8ビットD/Aコンバータ216に与えら
れる。コンバータ出力はプログラマプル増中器218を
介して出力端子22川こ生じる。従って、出力断子には
設定されたデューレーションに応じかつ非線形的に勾配
が変えられたディゾルブ制御DCアナログ信号が出力さ
れる。第6図はワィプ速度を制御するための速度カゥン
タ出力を得るためのデジタル回路方式を示す。
このような回路方式は同日に出願した特願昭52−59
306号(特関昭53−144622号公報参照)に開
示されている。速度カウンタ304はクロックパルス発
生器300から非線形パルス発生器302を介してクロ
ツクパルスを受け、出力端子306にワィプ速度制御デ
ータを出力する。発振器300からのパルスは回路30
2によって非線形配列のパルスに変換されるため、ワィ
プ速度は時間と共に非直線的に変化せしめられることが
できる。端子308からはカウンタ304にキーサイズ
・データが与えられる。この回路302として同様上述
した第1及び3図の非線形パルス列発生回路を使用する
ことができる。図面の簡単な説明第1図は本発明の一実
施例の等比パルス列発生回路のブロック図、第2図は第
1図の回路の動作を説明するための波形図、第3図は本
発明の他の実施例の等差パルス列発生回路のブロック図
、第4図は第3図の回路の動作を説明するための波形図
、第5及び6図は第1及び3図の回路をそれぞれデイゾ
ルブ制御信号発生回路及びワィプ速度制御信号発生回路
に組込んだ回路のブロック図である。
306号(特関昭53−144622号公報参照)に開
示されている。速度カウンタ304はクロックパルス発
生器300から非線形パルス発生器302を介してクロ
ツクパルスを受け、出力端子306にワィプ速度制御デ
ータを出力する。発振器300からのパルスは回路30
2によって非線形配列のパルスに変換されるため、ワィ
プ速度は時間と共に非直線的に変化せしめられることが
できる。端子308からはカウンタ304にキーサイズ
・データが与えられる。この回路302として同様上述
した第1及び3図の非線形パルス列発生回路を使用する
ことができる。図面の簡単な説明第1図は本発明の一実
施例の等比パルス列発生回路のブロック図、第2図は第
1図の回路の動作を説明するための波形図、第3図は本
発明の他の実施例の等差パルス列発生回路のブロック図
、第4図は第3図の回路の動作を説明するための波形図
、第5及び6図は第1及び3図の回路をそれぞれデイゾ
ルブ制御信号発生回路及びワィプ速度制御信号発生回路
に組込んだ回路のブロック図である。
図で、12,100,102は4ビット・カウンタ、1
8は4ビット・シフトレジスタ、212,302は非線
形パルス発生回路を示す。
8は4ビット・シフトレジスタ、212,302は非線
形パルス発生回路を示す。
第1図第2図
図
山
縦
第3図
第4図
第6図
Claims (1)
- 1 ビデオ信号のデイゾルブ又はワイプ操作をなすビデ
オ信号処理方式において、クロツク信号発生回路と、こ
の回路よりのクロツク信号が供給され、このクロツク信
号のパルス列を非線形配列となす回路と、この非線形ク
ロツク信号が供給され、上記デイゾルブ又はワイプ操作
を制御する制御信号発生回路とが備えられ、上記制御信
号により上記デイゾルブ又はワイプ操作の操作速度が非
線形となされたビデオ信号処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5931077A JPS6019710B2 (ja) | 1977-05-24 | 1977-05-24 | ビデオ信号処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5931077A JPS6019710B2 (ja) | 1977-05-24 | 1977-05-24 | ビデオ信号処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53144626A JPS53144626A (en) | 1978-12-16 |
| JPS6019710B2 true JPS6019710B2 (ja) | 1985-05-17 |
Family
ID=13109659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5931077A Expired JPS6019710B2 (ja) | 1977-05-24 | 1977-05-24 | ビデオ信号処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6019710B2 (ja) |
-
1977
- 1977-05-24 JP JP5931077A patent/JPS6019710B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53144626A (en) | 1978-12-16 |
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