JPS6019723Y2 - 芳香剤の収容器 - Google Patents
芳香剤の収容器Info
- Publication number
- JPS6019723Y2 JPS6019723Y2 JP12876282U JP12876282U JPS6019723Y2 JP S6019723 Y2 JPS6019723 Y2 JP S6019723Y2 JP 12876282 U JP12876282 U JP 12876282U JP 12876282 U JP12876282 U JP 12876282U JP S6019723 Y2 JPS6019723 Y2 JP S6019723Y2
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Links
- 239000002386 air freshener Substances 0.000 title claims description 6
- 125000003118 aryl group Chemical group 0.000 claims description 7
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims 1
- 239000003205 fragrance Substances 0.000 description 17
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 6
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は芳香剤の収容器に関する。
一般に自動車の車室内或いはトイレ室内には、固体或い
は液体の芳香剤を収容した収容器を設置して、前記芳香
剤から発散した香りを前記収容器に形成した開口部から
流出させることによって、室内に発生した悪臭を除去す
べくしており、また前記収容器には、その開口部面積を
調節可能と威した開口部を設け、かつ前記開口部面積を
調節することにより芳香剤の発散量を調整していたので
ある。
は液体の芳香剤を収容した収容器を設置して、前記芳香
剤から発散した香りを前記収容器に形成した開口部から
流出させることによって、室内に発生した悪臭を除去す
べくしており、また前記収容器には、その開口部面積を
調節可能と威した開口部を設け、かつ前記開口部面積を
調節することにより芳香剤の発散量を調整していたので
ある。
ところが、上記したような芳香剤の収容器は、その開口
部面積の調整を行なうことはできるにしても、前記開口
部は常時開口した状態にあるために、この収容器に収容
した芳香剤の発散は中断することなく常時行なわれるこ
とになって、例えば前記したような芳香剤の収容器を設
置した車を、日中屋外において駐車した場合などは、車
室内の室温が極めて高温となって前記芳香剤の発散が促
進されて、前記芳香剤の消耗が非常にはやくなるという
問題が生じていたのである。
部面積の調整を行なうことはできるにしても、前記開口
部は常時開口した状態にあるために、この収容器に収容
した芳香剤の発散は中断することなく常時行なわれるこ
とになって、例えば前記したような芳香剤の収容器を設
置した車を、日中屋外において駐車した場合などは、車
室内の室温が極めて高温となって前記芳香剤の発散が促
進されて、前記芳香剤の消耗が非常にはやくなるという
問題が生じていたのである。
本考案はこのような問題に鑑みて考案したもので、目的
とするところは極めて簡単な構造でありながら、芳香剤
の発散を効率良く行なうことのできる芳香剤の収容器を
提供するにある。
とするところは極めて簡単な構造でありながら、芳香剤
の発散を効率良く行なうことのできる芳香剤の収容器を
提供するにある。
即ち本考案の芳香剤の収容器は、前記収容器を形成する
容器本体の上部に開口部を設け、かつ該開口部の長さ方
向中央部に一対の開閉蓋を開閉自由に枢支させて、これ
ら開閉蓋の道端側を前記開口部の外方に突出させると共
に、前記収容器の外側方で、前記開口部の長さ方向中央
部に、前記開閉蓋の突出縁部と係合する係合体と、該係
合体と連接棒を介して連接する揺動体を、揺動自由に軸
支し、該揺動体の揺動に連動して前記開閉蓋を押上げ状
に開放すべく威したことを特徴とするものである。
容器本体の上部に開口部を設け、かつ該開口部の長さ方
向中央部に一対の開閉蓋を開閉自由に枢支させて、これ
ら開閉蓋の道端側を前記開口部の外方に突出させると共
に、前記収容器の外側方で、前記開口部の長さ方向中央
部に、前記開閉蓋の突出縁部と係合する係合体と、該係
合体と連接棒を介して連接する揺動体を、揺動自由に軸
支し、該揺動体の揺動に連動して前記開閉蓋を押上げ状
に開放すべく威したことを特徴とするものである。
以下本考案にか)る芳香剤の収容器を図に示す実施例に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
図において、2はその内部に固体或いは液体の芳香剤3
を収容する容器本体であって、該容器本体2の上部には
開口部4を設けるのである。
を収容する容器本体であって、該容器本体2の上部には
開口部4を設けるのである。
前記開口部4は、細長い長方形状を呈した側板5a、5
bと、概略山形形状を呈しかつ後記する軸31を回転可
能に支持する支持溝6a、6bをその上端部に有した側
板7a、7bと、挿通口8を有した底板9から戒り、さ
らに前記山形形状を呈した側板7aと7bとの間には、
仕切り板10を固設することにより、この仕切り板10
と前記側板5at 5bt ?at 7bとの間
に開口11a、11bを設け、さらにこの開口部4は連
接口12を介して前記容器本体2と連接することにより
収容器1を形成するのである。
bと、概略山形形状を呈しかつ後記する軸31を回転可
能に支持する支持溝6a、6bをその上端部に有した側
板7a、7bと、挿通口8を有した底板9から戒り、さ
らに前記山形形状を呈した側板7aと7bとの間には、
仕切り板10を固設することにより、この仕切り板10
と前記側板5at 5bt ?at 7bとの間
に開口11a、11bを設け、さらにこの開口部4は連
接口12を介して前記容器本体2と連接することにより
収容器1を形成するのである。
また2 0 a、 20 bは、前記開口部4の長さ
方向中央部において、前記側板?a、7bに設けた支持
溝6a、6bに回転可能に支持された軸31を介して開
閉自由に枢支した一対の開閉蓋であって、この開閉蓋2
0a、20bの遊端側に突縁部を形成し、該開閉蓋20
a、20bの開閉時、前記開口部4の外方に突出する如
くしている。
方向中央部において、前記側板?a、7bに設けた支持
溝6a、6bに回転可能に支持された軸31を介して開
閉自由に枢支した一対の開閉蓋であって、この開閉蓋2
0a、20bの遊端側に突縁部を形成し、該開閉蓋20
a、20bの開閉時、前記開口部4の外方に突出する如
くしている。
尚この開閉蓋20a、20bは常時は前記開口11a、
llbを閉鎖すべく威すのである。
llbを閉鎖すべく威すのである。
30は前記収容器に取付ける揺動体であって、該揺動体
30は、前記側板7a、7bに設けた支持溝6a、6b
に回転可能に支持された軸31に、該軸31の左右両端
部に連接棒32a、32bを介して重り33 a、
33 bを取付けることにより成るもので、更らに前記
軸31の両端部に、前記開閉蓋2.Oa、20bの突出
縁部と係合すると共に前記山形形状を呈する側板5a、
5bに沿う如くコ字状に形成した枠体34a、34bを
連結して、前記揺動体30の揺動時、該揺動体30の揺
動に連動して、前記開閉蓋20 a、 20 bを交
互に押上げ状に開放する如く威すのである。
30は、前記側板7a、7bに設けた支持溝6a、6b
に回転可能に支持された軸31に、該軸31の左右両端
部に連接棒32a、32bを介して重り33 a、
33 bを取付けることにより成るもので、更らに前記
軸31の両端部に、前記開閉蓋2.Oa、20bの突出
縁部と係合すると共に前記山形形状を呈する側板5a、
5bに沿う如くコ字状に形成した枠体34a、34bを
連結して、前記揺動体30の揺動時、該揺動体30の揺
動に連動して、前記開閉蓋20 a、 20 bを交
互に押上げ状に開放する如く威すのである。
本考案の芳香剤の収容器は、以上のような構成から戊る
ものであって、この収容器を自動車における車室内に設
置した場合について説明する。
ものであって、この収容器を自動車における車室内に設
置した場合について説明する。
本考案の収容器1を設置した自動車がガレージ又は路上
において駐停車しているときは、前記収容器1の開口部
4に設けた開口11a、llbは、前記開閉120a、
20bによって閉鎖されているために、日中車室内の温
度が高温になったとしても、前記収容器1からの芳香剤
3の発散は全く行なわれないのである。
において駐停車しているときは、前記収容器1の開口部
4に設けた開口11a、llbは、前記開閉120a、
20bによって閉鎖されているために、日中車室内の温
度が高温になったとしても、前記収容器1からの芳香剤
3の発散は全く行なわれないのである。
ところが自動車を走行させれば、前記自動車は走行に際
して加速、減速成いは右折、左折を繰返し行い、また路
面の起伏によって、前記自動車に設置した収容器1に取
付けられた揺動体30が自動車の揺れ方向とは逆方向に
付勢されて、自動車の揺れと同時に揺動を起こすのであ
るから、この揺動体30の揺動に連動して、第4.第5
図に示したように前記開口部4に取付けた開閉蓋2゜a
t20bは、前記揺動体30を構成する枠体34a、3
4bにより左右交互に押上げられて、開口11a、11
bが交互に開放されるのである。
して加速、減速成いは右折、左折を繰返し行い、また路
面の起伏によって、前記自動車に設置した収容器1に取
付けられた揺動体30が自動車の揺れ方向とは逆方向に
付勢されて、自動車の揺れと同時に揺動を起こすのであ
るから、この揺動体30の揺動に連動して、第4.第5
図に示したように前記開口部4に取付けた開閉蓋2゜a
t20bは、前記揺動体30を構成する枠体34a、3
4bにより左右交互に押上げられて、開口11a、11
bが交互に開放されるのである。
従って、この収容器1を自動車の室内に設置した場合、
自動車の走行時にのみ前記収容器1からの芳香剤3の発
散を行なうことができ、駐停車時には前記開閉120a
、20bの閉鎖によって、前記収容器1からの芳香剤3
の発散はおさえられることができる上に、更らに前記収
容器1の設置場所の揺れと同時に、この揺れの逆方向に
揺動する前記揺動体30に連動して、開閉蓋20a、2
0bの開放を威すと共に、前記収容器1に開閉自由に枢
支した開閉蓋20a、20bを押上げ状に開放すること
により前記収容器1の開口11a。
自動車の走行時にのみ前記収容器1からの芳香剤3の発
散を行なうことができ、駐停車時には前記開閉120a
、20bの閉鎖によって、前記収容器1からの芳香剤3
の発散はおさえられることができる上に、更らに前記収
容器1の設置場所の揺れと同時に、この揺れの逆方向に
揺動する前記揺動体30に連動して、開閉蓋20a、2
0bの開放を威すと共に、前記収容器1に開閉自由に枢
支した開閉蓋20a、20bを押上げ状に開放すること
により前記収容器1の開口11a。
11bから収容器1外方への気流の流れを形成すること
ができるので前記芳香剤3の発散はきわめて効率良く行
なわれるのである。
ができるので前記芳香剤3の発散はきわめて効率良く行
なわれるのである。
実施例では、前記揺動体30を構成する枠体34a、3
4bを前記概略山形形状を呈した側板7a、7bの斜辺
乃至長方形状を呈する側板5a。
4bを前記概略山形形状を呈した側板7a、7bの斜辺
乃至長方形状を呈する側板5a。
5bに沿うごとくコ字状に形成したが、前記長方形状を
呈する側板5a、5bに沿う部分を形成することなく斜
辺部に沿う部分だけを形成し、その部分だけで前記開閉
蓋の開閉を行なうべくしてもよい。
呈する側板5a、5bに沿う部分を形成することなく斜
辺部に沿う部分だけを形成し、その部分だけで前記開閉
蓋の開閉を行なうべくしてもよい。
更に、実施例において開口部4は図示のように概略正方
形状の平面を有したものであるが、前記開口部4の形状
はどのような形状であっても良く、しかも前記開口部4
は容器本体2と一体的に形成してもよいのである。
形状の平面を有したものであるが、前記開口部4の形状
はどのような形状であっても良く、しかも前記開口部4
は容器本体2と一体的に形成してもよいのである。
又、本考案の芳香剤の収容器1は自動車の室内に取付け
るだけでなく、トイレ室内においても使用することがで
きるのであって、即ち前記収容器1をトイレのドアに取
付ければ、トイレのドアの開閉によって前記収容器に取
付けた揺動体を揺動させて芳香剤3の発散を行なうこと
ができる上に、更らに自動車の室内に設置した場合と同
様に前記芳香剤3を極めて効率良く発散させることがで
きるのである。
るだけでなく、トイレ室内においても使用することがで
きるのであって、即ち前記収容器1をトイレのドアに取
付ければ、トイレのドアの開閉によって前記収容器に取
付けた揺動体を揺動させて芳香剤3の発散を行なうこと
ができる上に、更らに自動車の室内に設置した場合と同
様に前記芳香剤3を極めて効率良く発散させることがで
きるのである。
以上説明した如く本考案は収容器を形成する容器本体の
上部に開口部を設け、かつ該開口部の長さ方向中央部に
一対の開閉蓋を開閉自由に枢支させて、これら開閉蓋の
遊端側を前記開口部の外方に突出させると共に、前記収
容器の外側方で、前記開口部の長さ方向中央部に、前記
開閉蓋の突出縁部と係合する係合体と、該係合体と連接
棒を介して連接する揺動体を、揺動自由に軸支し、該揺
動体の揺動に連動して前記開閉蓋を押上げ状に開放すべ
く威したことにより、常時は前記開閉蓋の閉鎖によって
収容器に収容した芳香剤の発散をおさえることができ、
しかも前記収容器を例えば自動車の室内に設置したり、
或いはトイレのドアに取付けた場合、自動車にあっては
走行時、トイレにあってドアの開閉時に揺動を起す前記
揺動体に連動して、該揺動体と連接し、かつ、前記開閉
蓋の突出縁部に係合する係合体を介して、前記収容器に
開閉自由に枢支した開閉蓋を押上げ状に開放するごとく
したのであるから、開放動作は抵抗少なく行なえると共
に、収容器の開口部から収容器の外方への気流の流れを
形成できるのであり、従って収容器の設置場所の揺れと
同時に連動して収容器の芳香剤を収容器外方へ極めて効
率良く発散させることができるのである。
上部に開口部を設け、かつ該開口部の長さ方向中央部に
一対の開閉蓋を開閉自由に枢支させて、これら開閉蓋の
遊端側を前記開口部の外方に突出させると共に、前記収
容器の外側方で、前記開口部の長さ方向中央部に、前記
開閉蓋の突出縁部と係合する係合体と、該係合体と連接
棒を介して連接する揺動体を、揺動自由に軸支し、該揺
動体の揺動に連動して前記開閉蓋を押上げ状に開放すべ
く威したことにより、常時は前記開閉蓋の閉鎖によって
収容器に収容した芳香剤の発散をおさえることができ、
しかも前記収容器を例えば自動車の室内に設置したり、
或いはトイレのドアに取付けた場合、自動車にあっては
走行時、トイレにあってドアの開閉時に揺動を起す前記
揺動体に連動して、該揺動体と連接し、かつ、前記開閉
蓋の突出縁部に係合する係合体を介して、前記収容器に
開閉自由に枢支した開閉蓋を押上げ状に開放するごとく
したのであるから、開放動作は抵抗少なく行なえると共
に、収容器の開口部から収容器の外方への気流の流れを
形成できるのであり、従って収容器の設置場所の揺れと
同時に連動して収容器の芳香剤を収容器外方へ極めて効
率良く発散させることができるのである。
その上、本考案では前記収容器の開口部に開閉自由に枢
支した一対の開閉蓋の開放を、前記収容器の外側方で、
揺動自由に軸支した揺動体と、該揺動体と連接する係止
体とにより行うから、収容器を形成する容器本体内の全
空間を芳香剤の収容部として利用することができ、従っ
て一度に多量の芳香剤を貯蔵でき、それだけ長期に亘っ
て使用することが可能なのである。
支した一対の開閉蓋の開放を、前記収容器の外側方で、
揺動自由に軸支した揺動体と、該揺動体と連接する係止
体とにより行うから、収容器を形成する容器本体内の全
空間を芳香剤の収容部として利用することができ、従っ
て一度に多量の芳香剤を貯蔵でき、それだけ長期に亘っ
て使用することが可能なのである。
図は本考案にか)る芳香剤の収容器の1実施例を示し、
第1図は収容器の一部切欠正面図、第2図は収容器の一
部省略側面図、第3図は収容器の一部切欠斜視図、第4
.第5図は収容器の開閉蓋の開放状態を示す説明図であ
る。 1・・・・・・収容器、2・・・・・・容器本体、4・
・・・・・開口部、20 a、 20 b・・・・・・
開閉蓋、30・・・・・・揺動体、31・・・・・・軸
、32a、32b・・・・・・連接棒、33a、33b
・・・・・・重り、34a、34b・・・・・・係合体
(枠体)。
第1図は収容器の一部切欠正面図、第2図は収容器の一
部省略側面図、第3図は収容器の一部切欠斜視図、第4
.第5図は収容器の開閉蓋の開放状態を示す説明図であ
る。 1・・・・・・収容器、2・・・・・・容器本体、4・
・・・・・開口部、20 a、 20 b・・・・・・
開閉蓋、30・・・・・・揺動体、31・・・・・・軸
、32a、32b・・・・・・連接棒、33a、33b
・・・・・・重り、34a、34b・・・・・・係合体
(枠体)。
Claims (1)
- 芳香剤を収容する収容器であって、前記収容器を形成す
る容器本体の上部に開口部を設け、かつ該開口部の長さ
方向中央部に一対の開閉蓋を開閉自由に枢支させて、こ
れら開閉蓋の遊端側を前記開口部の外方に突出させると
共に、前記収容器の外側方で、前記開口部の長さ方向中
央部に、前記開閉蓋の突出縁部と係合する係合体と、該
保合体と連接棒を介して連接する揺動体を、揺動自由に
軸支し、該揺動体の揺動に連動して前記開閉蓋を押上げ
状に開放すべく威したことを特徴とする芳香剤の収容器
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12876282U JPS6019723Y2 (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | 芳香剤の収容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12876282U JPS6019723Y2 (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | 芳香剤の収容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5933431U JPS5933431U (ja) | 1984-03-01 |
| JPS6019723Y2 true JPS6019723Y2 (ja) | 1985-06-13 |
Family
ID=30291988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12876282U Expired JPS6019723Y2 (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | 芳香剤の収容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6019723Y2 (ja) |
-
1982
- 1982-08-25 JP JP12876282U patent/JPS6019723Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5933431U (ja) | 1984-03-01 |
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