JPS60197907A - 録音再生方法 - Google Patents
録音再生方法Info
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- JPS60197907A JPS60197907A JP59053279A JP5327984A JPS60197907A JP S60197907 A JPS60197907 A JP S60197907A JP 59053279 A JP59053279 A JP 59053279A JP 5327984 A JP5327984 A JP 5327984A JP S60197907 A JPS60197907 A JP S60197907A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
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- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、録音再生方法に関する。
テープレコーダ等の録音再生器によって録音した音声を
再生し、その音声となった言葉を一般の人達が速記して
ゆくことは4、大変困難なことである。
再生し、その音声となった言葉を一般の人達が速記して
ゆくことは4、大変困難なことである。
このような問題に対して、従来、その録音再生の速度を
遅くして、ある程度その速記をし易いようにした装置が
存在する。
遅くして、ある程度その速記をし易いようにした装置が
存在する。
しかし、その録音再生の速度を遅くしてゆくことには一
定の限度がある。それは、あまりその速度を遅くしてゆ
くと、その再生された言葉がひずんでしまい、その言葉
を聴きとることができなくなるからである。
定の限度がある。それは、あまりその速度を遅くしてゆ
くと、その再生された言葉がひずんでしまい、その言葉
を聴きとることができなくなるからである。
このようなことより、速記能力のない一般の人達がこの
ような録音再生から、その言葉の記録をしてゆくときは
、その録音再生された部分を一時的に自己の頭に記憶し
ておける程度の録音部分を録音再生した段階において、
その録音再生を一時停止させておき、次にこれに続く録
音部分の再生は、その回における録音再生からの記録が
完了した後に再開することになる。
ような録音再生から、その言葉の記録をしてゆくときは
、その録音再生された部分を一時的に自己の頭に記憶し
ておける程度の録音部分を録音再生した段階において、
その録音再生を一時停止させておき、次にこれに続く録
音部分の再生は、その回における録音再生からの記録が
完了した後に再開することになる。
この場合において、その録音再生を一時停止させたとき
、その再生された言葉が単語の切れめにおいて停止され
たときは、あまり問題がないが、これがその単語の中途
において停止されると、その次に続く録音再生において
、言葉のノ 意味を把握できなくなることが多い。
、その再生された言葉が単語の切れめにおいて停止され
たときは、あまり問題がないが、これがその単語の中途
において停止されると、その次に続く録音再生において
、言葉のノ 意味を把握できなくなることが多い。
このようなとき、一般の人達は、その停止した位置から
テープレコーダにおけるテープを巻きもどし、前回の録
音再生部分を再度重複させて次に続く録音部分を再生し
、そのとぎれて意味の把握をすることができなかった部
分の単語の意味を把握し、これを筆記によりあるいはタ
イプライタ−によりこれを記録してゆくことになる。
テープレコーダにおけるテープを巻きもどし、前回の録
音再生部分を再度重複させて次に続く録音部分を再生し
、そのとぎれて意味の把握をすることができなかった部
分の単語の意味を把握し、これを筆記によりあるいはタ
イプライタ−によりこれを記録してゆくことになる。
しかし、この場合において、上記テープの巻きもどし量
を最小限の必要な量に留めることは非常に困難であり、
通常その巻きもどし量は相当の量となってしまうことの
ほうが多い。
を最小限の必要な量に留めることは非常に困難であり、
通常その巻きもどし量は相当の量となってしまうことの
ほうが多い。
しかも、その記録作業において、この巻きもどし作業は
頻繁に行なわれることになり、且つその無駄に多く巻き
もどされた量の録音再生を無駄に聴きとる作業はその作
業を非常に困難なものとすることになる。
頻繁に行なわれることになり、且つその無駄に多く巻き
もどされた量の録音再生を無駄に聴きとる作業はその作
業を非常に困難なものとすることになる。
本発明の目的は、上記のような問題を解決した録音再生
方法を提供することにある。
方法を提供することにある。
以下、実施例に基づいて本発明を説明する。
第1図は、本発明における録音再生方法を実施するため
の録音再生装置をシステム図によって示したものであり
、スイッチ3における出力配線3aはタイマー2に入力
し、タイマー2における出力配線2aは録音再生器1に
おける録音再生を停止させる指示信号回路に入力し、タ
イマー2における出力配線2bは録音再生器lにおける
テープ等の音声を記録した記録体の位置のもどしを指示
する信号回路に入力し、スイッチ3における出力配線3
bは録音再生器lにおける録音再生の開始を指示する信
号回路に入力させている。
の録音再生装置をシステム図によって示したものであり
、スイッチ3における出力配線3aはタイマー2に入力
し、タイマー2における出力配線2aは録音再生器1に
おける録音再生を停止させる指示信号回路に入力し、タ
イマー2における出力配線2bは録音再生器lにおける
テープ等の音声を記録した記録体の位置のもどしを指示
する信号回路に入力し、スイッチ3における出力配線3
bは録音再生器lにおける録音再生の開始を指示する信
号回路に入力させている。
以上の構成において、以下、その作用を説明する。
スイッチ3をオン(On)とすると、配線3bを介して
録音再生器1に録音再生の指示信号が与えられ、その指
示信号によって録音再生器lは録音再生器lに内股した
音声の記録を音声に再生し始め、その操作者は、その再
生された音声からなる言葉を一時的に自己の頭に記憶し
ておくことができる範囲の録音再生に至ったとき、操作
者はスイッチ3を押してオフ(off)の指示信号を配
線3aからタイマー2に出力させる。
録音再生器1に録音再生の指示信号が与えられ、その指
示信号によって録音再生器lは録音再生器lに内股した
音声の記録を音声に再生し始め、その操作者は、その再
生された音声からなる言葉を一時的に自己の頭に記憶し
ておくことができる範囲の録音再生に至ったとき、操作
者はスイッチ3を押してオフ(off)の指示信号を配
線3aからタイマー2に出力させる。
このとき、タイマー2は配線3aからの信号をそのまま
配線2aから録音再生器1に入力するため、録音再生器
1において録音再生していた動作はその指示信号によっ
て停止し、且つ配@ 3 aからの指示信号によって、
タイマー2はその停止指示によって録音再生が停止する
に相当した時間後において、配線2bへ0.5秒程度の
短い指示信号を発信する。
配線2aから録音再生器1に入力するため、録音再生器
1において録音再生していた動作はその指示信号によっ
て停止し、且つ配@ 3 aからの指示信号によって、
タイマー2はその停止指示によって録音再生が停止する
に相当した時間後において、配線2bへ0.5秒程度の
短い指示信号を発信する。
この配線?bからの指示信号が発信されると、録音再生
器lはその指示信号が与えられている間、テープのよう
な音声が記録されている記録体の録音の再生される位置
をもどし、その配線2bにおける指示信号の消滅と共に
そのもどしを停止する。
器lはその指示信号が与えられている間、テープのよう
な音声が記録されている記録体の録音の再生される位置
をもどし、その配線2bにおける指示信号の消滅と共に
そのもどしを停止する。
すなわち、この作用を第3図を使用して説明すると、横
軸tに沿って1=0においてスイッチ3がオンの状態に
設定され録音再生器lの録音の再生が開始し、録音再生
器lから音声AOが発生し、t=t lにおいてスイッ
チ3がオフとされると録音再生器lにおける録音の再生
が停止し、その停止直後においてタイマー2が配線2b
へ発信した指示信号によって録音再生器1はaOに相当
する部分の音声記録部分をもとにもどしてその作動を停
止するり 録音再生器lがこのように停止している間、操作者はそ
の再生された言葉を筆記あるいはタイプライタ−によっ
て文字として記録してゆくこのような記録が完了すると
、第3図におけるt=t2において操作者は再びスイッ
チ3をオンの状態に設定し、そのことによって録音再生
器lは記録体に記録された音声を再び再生してゆくこと
になるが、その再生において発生する音声部分A1の最
初におけるaOの部分においては、前回における再生が
停止された際において前回の音声部分AOのao部分が
記録体においてもどされているため、その前回における
音声部分AOのもどされた80部分が再び次回の音声部
分Alの最初の80部分において再生され、且つそのa
Oに続いてそのaOに連続して記録体に記録されている
音声が録音再生器lから発生してくることになる。
軸tに沿って1=0においてスイッチ3がオンの状態に
設定され録音再生器lの録音の再生が開始し、録音再生
器lから音声AOが発生し、t=t lにおいてスイッ
チ3がオフとされると録音再生器lにおける録音の再生
が停止し、その停止直後においてタイマー2が配線2b
へ発信した指示信号によって録音再生器1はaOに相当
する部分の音声記録部分をもとにもどしてその作動を停
止するり 録音再生器lがこのように停止している間、操作者はそ
の再生された言葉を筆記あるいはタイプライタ−によっ
て文字として記録してゆくこのような記録が完了すると
、第3図におけるt=t2において操作者は再びスイッ
チ3をオンの状態に設定し、そのことによって録音再生
器lは記録体に記録された音声を再び再生してゆくこと
になるが、その再生において発生する音声部分A1の最
初におけるaOの部分においては、前回における再生が
停止された際において前回の音声部分AOのao部分が
記録体においてもどされているため、その前回における
音声部分AOのもどされた80部分が再び次回の音声部
分Alの最初の80部分において再生され、且つそのa
Oに続いてそのaOに連続して記録体に記録されている
音声が録音再生器lから発生してくることになる。
したがって、tit 1において録音再生器lから発生
した音声における言葉が、その言葉における単語の中間
において停止した場合であっても、次の音声部分Atに
おける冒頭において前回における音声部分AOの最終部
分が繰り替えし音声となって録音再生器lから発生し、
且つその発生に連続してそれに続く記録体の音声が該音
声部分AIにおいて再生されてくるため、操作者は容易
にその前回においてと切れて停止した単語をその次回に
おける音声部分AIの冒頭において明確に把握すること
ができることになる。
した音声における言葉が、その言葉における単語の中間
において停止した場合であっても、次の音声部分Atに
おける冒頭において前回における音声部分AOの最終部
分が繰り替えし音声となって録音再生器lから発生し、
且つその発生に連続してそれに続く記録体の音声が該音
声部分AIにおいて再生されてくるため、操作者は容易
にその前回においてと切れて停止した単語をその次回に
おける音声部分AIの冒頭において明確に把握すること
ができることになる。
更に、第3図におけるt=t3および1=14における
作用は上記におけるt=t、1およびt=t2における
場合と同一の作用が繰り返されることになり、音声部分
A1における最終部分alはその次回における音声部分
A2の冒頭に付加され、t=t4から再生される音声は
最初その付加された81部分が音声として再生され、更
にその部分に続く記録体に録音された部分が音声部分A
2において音声に再生されてくることになり、このサイ
クルは同じようにそれ以降の音声部分Aiにおいて繰り
返されることになる。
作用は上記におけるt=t、1およびt=t2における
場合と同一の作用が繰り返されることになり、音声部分
A1における最終部分alはその次回における音声部分
A2の冒頭に付加され、t=t4から再生される音声は
最初その付加された81部分が音声として再生され、更
にその部分に続く記録体に録音された部分が音声部分A
2において音声に再生されてくることになり、このサイ
クルは同じようにそれ以降の音声部分Aiにおいて繰り
返されることになる。
なお上記第1図の実施例において、配線2aは録音再生
器1における録音の再生を停止させる信号の線となって
いるが、この配線2aは録音再生器1における録音体の
もどしく例えば録音テープの巻きもどし)を指示する線
とし、配線2bを録音再生器lの録音の再生と録音体の
もどしを停止させる構成としてもよい。
器1における録音の再生を停止させる信号の線となって
いるが、この配線2aは録音再生器1における録音体の
もどしく例えば録音テープの巻きもどし)を指示する線
とし、配線2bを録音再生器lの録音の再生と録音体の
もどしを停止させる構成としてもよい。
すなわち、第3図におけるt=t 1において、スイッ
チ3が配線3aにオフの指示信号を発信すると、その信
号はタイマー2および配線2aを介して録音再生器1に
入力し、その信号は録音体の録音再生状態をもどし始め
、且つこのとき、タイマー2は配線3aからの信号を受
信してから所定の0.5秒程度の設定された時間か経過
したとき、配線2bに信号を発信してそのもどしを停止
させ、且つ録音の再生も停止させる状態に設定すること
になる。
チ3が配線3aにオフの指示信号を発信すると、その信
号はタイマー2および配線2aを介して録音再生器1に
入力し、その信号は録音体の録音再生状態をもどし始め
、且つこのとき、タイマー2は配線3aからの信号を受
信してから所定の0.5秒程度の設定された時間か経過
したとき、配線2bに信号を発信してそのもどしを停止
させ、且つ録音の再生も停止させる状態に設定すること
になる。
上記における説明は、全てt=t 1あるいはt=t3
等の音声部分AOあるいはAt等の停止時におい、て、
既に録音再生したその停止直前の所定の間のaOあるい
はat等の部分をもとにもどしていたものであるが、こ
のもとにもどす操作は、t=t2あるいはt=t4等に
おいてスイッチ3からオンの信号が発信されたことによ
ってそのもどしが行なわれる方法としてもよい。
等の音声部分AOあるいはAt等の停止時におい、て、
既に録音再生したその停止直前の所定の間のaOあるい
はat等の部分をもとにもどしていたものであるが、こ
のもとにもどす操作は、t=t2あるいはt=t4等に
おいてスイッチ3からオンの信号が発信されたことによ
ってそのもどしが行なわれる方法としてもよい。
第2図は、このような方法を実施する場合の第1図に対
する他の実施例を第1図と同様のシステム図によって示
したものである。
する他の実施例を第1図と同様のシステム図によって示
したものである。
第2図において、スイッチ5における配線5aはスイッ
チ5からのオフ信号を録音再生器lに出力する配線とな
っており、スイッチ5から出力している配線5bはスイ
ッチ5における一オン信号を出力する配線となってタイ
マー4に入力し、タイマー4からの出力配線4aは録音
再生器lにおいて記録体に記録された音声の再生され始
めざ位置をもとにもどしてゆく指示信号の回路に入力し
、タイマー4からの出力配線4bは録音再生器lにおけ
る録音再生を指示する信号回路に入力している。
チ5からのオフ信号を録音再生器lに出力する配線とな
っており、スイッチ5から出力している配線5bはスイ
ッチ5における一オン信号を出力する配線となってタイ
マー4に入力し、タイマー4からの出力配線4aは録音
再生器lにおいて記録体に記録された音声の再生され始
めざ位置をもとにもどしてゆく指示信号の回路に入力し
、タイマー4からの出力配線4bは録音再生器lにおけ
る録音再生を指示する信号回路に入力している。
上記第2図における構成において、以下その作用を説明
する。
する。
今、録音再生器lは既に第3図における音声部分AOの
録音再生を行なっている状態゛にあるとする。
録音再生を行なっている状態゛にあるとする。
この状態において、t =t、1に達すると、操作者は
スイッチ5をオフに設定し、そのことによって、オフ信
号が配線5aを介しそ録音再生器lに入力し録音再生器
lにおける録音の再生は停止する。
スイッチ5をオフに設定し、そのことによって、オフ信
号が配線5aを介しそ録音再生器lに入力し録音再生器
lにおける録音の再生は停止する。
次に、t=t2に達すると、操作者はスイッチ5をオン
としそのオン信号は配線5b、タイマー4および配線4
aを介して録音再生器1に入力し、録音再生器lにおけ
る録音体の録音再生してゆく位置をもどしてゆき、その
もどしてゆく配線4aにおける信号は、音声部分AOに
おけるaOに相当する部分をもどすに相当した時間にお
いて消滅し、その消滅と同時にタイマー4は配線4bを
介して録音再生器lに録音再生の指示信号を発信し、そ
の記録体における記録された音声を再生し、録音再生器
1から音声部分A1が発生してくることになる。
としそのオン信号は配線5b、タイマー4および配線4
aを介して録音再生器1に入力し、録音再生器lにおけ
る録音体の録音再生してゆく位置をもどしてゆき、その
もどしてゆく配線4aにおける信号は、音声部分AOに
おけるaOに相当する部分をもどすに相当した時間にお
いて消滅し、その消滅と同時にタイマー4は配線4bを
介して録音再生器lに録音再生の指示信号を発信し、そ
の記録体における記録された音声を再生し、録音再生器
1から音声部分A1が発生してくることになる。
すなわち、音声部分AIにおける冒頭においては音声部
分AOにおける最終部分aOが再び録音再生し、それに
連続した記録体における音声の記録部分もそれに連続し
て再生されてゆくことになる。
分AOにおける最終部分aOが再び録音再生し、それに
連続した記録体における音声の記録部分もそれに連続し
て再生されてゆくことになる。
この作用は音声部分AIが停止するt=t3と、その次
に録音再生される音声部分A2のt=t4においても同
様の作動が繰り返されることになることは容易に理解さ
れるであろう。
に録音再生される音声部分A2のt=t4においても同
様の作動が繰り返されることになることは容易に理解さ
れるであろう。
このように、第2図においても、その作用は第1図にお
ける場合と同様の作用となる。
ける場合と同様の作用となる。
上記第1図および第2図における構成においては、第3
図におけるt=o〜tl:とtl−t2との間、あるい
はt2〜“t3とt3〜t4の間を自動的に設定する構
成としてもよい。
図におけるt=o〜tl:とtl−t2との間、あるい
はt2〜“t3とt3〜t4の間を自動的に設定する構
成としてもよい。
すなわち、第1図あるいは第2図におけるスイッチ3あ
るいは5にタイマーを内設させ、そのタイマーによって
録音の再生を開始する時間からその再生を停止するまで
の時間1=0〜t1=t2〜t3を設定し、更にその再
生を停止してから再び録音の再生を開始するまでの時間
t=tl Nt2=t3〜t4もそのタイマーに設定し
ておけばよい。
るいは5にタイマーを内設させ、そのタイマーによって
録音の再生を開始する時間からその再生を停止するまで
の時間1=0〜t1=t2〜t3を設定し、更にその再
生を停止してから再び録音の再生を開始するまでの時間
t=tl Nt2=t3〜t4もそのタイマーに設定し
ておけばよい。
また、これらタイマーに設定する時間幅は操作者がその
再生した音声からなる言葉を自己の頭に記憶しておける
範囲の音声部分AO,AI等の時間幅(0〜t1.t2
〜t3等)と、その記憶した言葉を文字に記録し終える
に必要な時間幅(tl−t2、t3〜t4等)に合わせ
ておけばよい。
再生した音声からなる言葉を自己の頭に記憶しておける
範囲の音声部分AO,AI等の時間幅(0〜t1.t2
〜t3等)と、その記憶した言葉を文字に記録し終える
に必要な時間幅(tl−t2、t3〜t4等)に合わせ
ておけばよい。
このようにAO,A1、A2等のそれぞれの再生時間が
それぞれ等しくなっている一定時間に設定され、且つA
O,A1.A2等が停止している間のtl−t2、t3
〜t4等の時間幅もそれぞれ等しい他の一定時間に設定
されていれば、操作者は録音再生器lのスイッチを何ら
操作することなく、録音再生器lからの言葉をぽ己の能
力に応じて頭に留めながら、その留めた言葉を文字に記
録してゆ、くことを連続して行なうことができる。
それぞれ等しくなっている一定時間に設定され、且つA
O,A1.A2等が停止している間のtl−t2、t3
〜t4等の時間幅もそれぞれ等しい他の一定時間に設定
されていれば、操作者は録音再生器lのスイッチを何ら
操作することなく、録音再生器lからの言葉をぽ己の能
力に応じて頭に留めながら、その留めた言葉を文字に記
録してゆ、くことを連続して行なうことができる。
上述までにおける実施例においては、第3図におけるa
Oあるいはalの部分のもどしは、記録体が録音の再生
される始めるその位置をもどしていたが、これは記録体
からその記録されている音声を検出する検出体の位置を
記録体に対して相対的にもどす方法であってもよい。
Oあるいはalの部分のもどしは、記録体が録音の再生
される始めるその位置をもどしていたが、これは記録体
からその記録されている音声を検出する検出体の位置を
記録体に対して相対的にもどす方法であってもよい。
第4図の実施例は上記方法を実施するための記録対と検
出器との関係を示したシステム図を示している。
出器との関係を示したシステム図を示している。
第4図において、記録体1aはテープレコーダにおける
テープに相当し、検出体1ciは該テープレコーダにお
いてテープから音声の記録を検出するヘッドに相当し、
検出体1ciはサーボモータ1bに連接している。
テープに相当し、検出体1ciは該テープレコーダにお
いてテープから音声の記録を検出するヘッドに相当し、
検出体1ciはサーボモータ1bに連接している。
第4図における構成において、第3図を使用しながらそ
の作用を説明すると、1=0において録音再生器が録音
再生オンの指示を受けると、記録体1aはb方向に一定
速度をもって移動してゆき、これと同時にサーボモータ
lbは検出体1ciをd位置からC方向へゆっくりした
一定速度で移動させてゆく。
の作用を説明すると、1=0において録音再生器が録音
再生オンの指示を受けると、記録体1aはb方向に一定
速度をもって移動してゆき、これと同時にサーボモータ
lbは検出体1ciをd位置からC方向へゆっくりした
一定速度で移動させてゆく。
このように、検出体1ciが記録体1aに対して相対的
にその位置を移動させてゆくことによって、検出体1c
iは記録体1aに記録されている音声の記録を検出して
ゆき、録音再生器はその検出した記録を音声として再生
してゆくやがて、t=t 1に達して録音再生器に該再
生を停止させる指示信号が与えられると、その指示に従
って記録体1aのb方向への移動も停止し、且つサーボ
モータlbも検出体1ciのC方向への駆動を停止させ
る。
にその位置を移動させてゆくことによって、検出体1c
iは記録体1aに記録されている音声の記録を検出して
ゆき、録音再生器はその検出した記録を音声として再生
してゆくやがて、t=t 1に達して録音再生器に該再
生を停止させる指示信号が与えられると、その指示に従
って記録体1aのb方向への移動も停止し、且つサーボ
モータlbも検出体1ciのC方向への駆動を停止させ
る。
この停止時における検出体1ciの位置はIceの位置
となっており、且つ記録体1aがその停止時に検出体l
Ciに接している位置はfの位置となっており、この停
止直後においてサーボモータlbには検出体1ciをd
位置の初期位置までもどす信号が与えられ、そのことに
よって検出体lC1はもとのd位置へもどされることに
なる。
となっており、且つ記録体1aがその停止時に検出体l
Ciに接している位置はfの位置となっており、この停
止直後においてサーボモータlbには検出体1ciをd
位置の初期位置までもどす信号が与えられ、そのことに
よって検出体lC1はもとのd位置へもどされることに
なる。
次に、t=t2に至って録音再生器に再び録音再生の指
示信号が与えられると、前回と同様に記録体1aがb方
向へ移動してゆき、且つ検出体1ciもC方向へ移動し
て録音の再生を行なってゆくが、この場合その再生が再
開されるその最初においては、検出体1ciが記録体l
aに対して相対的に記録体1aの録音再生を停止した位
置fよりd−e間の距離だけ右側にもどされ、その状態
から録音の再生が再開されることになる。
示信号が与えられると、前回と同様に記録体1aがb方
向へ移動してゆき、且つ検出体1ciもC方向へ移動し
て録音の再生を行なってゆくが、この場合その再生が再
開されるその最初においては、検出体1ciが記録体l
aに対して相対的に記録体1aの録音再生を停止した位
置fよりd−e間の距離だけ右側にもどされ、その状態
から録音の再生が再開されることになる。
したがって、記録体1aに記録されている6〜6間の音
声記録部分は、このt=t2から開始される録音の再生
において再び再生されることになり、且つその再生に連
続して記録体1aのf点以降に記録されている音声記録
部分も6〜0部分に連続して再生されてゆくことになり
、この前回の停止直前の記録体1aにおける6〜6間の
部分は第3図におけるao部分に相当していることにな
る。
声記録部分は、このt=t2から開始される録音の再生
において再び再生されることになり、且つその再生に連
続して記録体1aのf点以降に記録されている音声記録
部分も6〜0部分に連続して再生されてゆくことになり
、この前回の停止直前の記録体1aにおける6〜6間の
部分は第3図におけるao部分に相当していることにな
る。
第5図は、第4゛図に対する他の実施例を示したもので
あり、記録体1aは固定した検出体10Cに接してb方
向へ移動しうる構成となっており、11は記憶器であり
、lOは録音再生器である。
あり、記録体1aは固定した検出体10Cに接してb方
向へ移動しうる構成となっており、11は記憶器であり
、lOは録音再生器である。
録音再生器10に録音再生の指示信号が与えられると、
記録体1aがb方向へ一定速度で移動してゆき、そのこ
とによって検出体10cは記録体1aに記録されている
音声の記録を検出し、その検出した信号は録音再生器1
0に入力されて音声に再生されてゆく。
記録体1aがb方向へ一定速度で移動してゆき、そのこ
とによって検出体10cは記録体1aに記録されている
音声の記録を検出し、その検出した信号は録音再生器1
0に入力されて音声に再生されてゆく。
次に、録音再生器10に録音の再生を停止させる指示信
号が入力されると、その信号によって検出体10cから
の検出信号は録音再生器lOのみならず記憶器11にも
入力され、その検出信号は記憶器11にディジタル信号
等として記憶ξれる。
号が入力されると、その信号によって検出体10cから
の検出信号は録音再生器lOのみならず記憶器11にも
入力され、その検出信号は記憶器11にディジタル信号
等として記憶ξれる。
この場合、録音再生の停止を指示したときにおける記録
体1aのg位置は検出体10cの位置にあり、そのg位
置から記録体1aが第3図におけるaOに相当する距離
g−fを移動したとき1.記録体1aは該停止の指示信
号によってその移動を停止し、録音の再生を停止する。
体1aのg位置は検出体10cの位置にあり、そのg位
置から記録体1aが第3図におけるaOに相当する距離
g−fを移動したとき1.記録体1aは該停止の指示信
号によってその移動を停止し、録音の再生を停止する。
この停止後、再び録音再生器10に録音再生の指示信号
が与えられると、まず前回の録音再生の停止直前に記憶
器11に記憶させている検出体10cからの検出信号を
配線11aから録音再生器lOに出力し、これを音声に
再生し、続いて記録体1aをb方向へ移動させ、前回と
同様の録音再生を続けることになる。
が与えられると、まず前回の録音再生の停止直前に記憶
器11に記憶させている検出体10cからの検出信号を
配線11aから録音再生器lOに出力し、これを音声に
再生し、続いて記録体1aをb方向へ移動させ、前回と
同様の録音再生を続けることになる。
これは、前回において記憶器11に記憶された信号が1
次回の録音再生の冒頭において音声に再生され、続いて
f点以降の記録体1aに記録されている音声が再生され
てゆくことは、第3図において、t=t2から開始する
録音再生の冒頭に前回における音声部分AOの30部分
が再び再生されることと同じになる。
次回の録音再生の冒頭において音声に再生され、続いて
f点以降の記録体1aに記録されている音声が再生され
てゆくことは、第3図において、t=t2から開始する
録音再生の冒頭に前回における音声部分AOの30部分
が再び再生されることと同じになる。
以上の実施例における説明から理解できるように、本発
明は下記のようになっている。
明は下記のようになっている。
記録体1aに記録された音声の−の録音を再生する場合
において。
において。
その録音の再生AOを停止させ、次に再び前回の録音再
生した部分AOに統〈録音部分を再生するとき゛は、 t=t lにおいて停止を指令した信号、あるいはその
停止後のt=t2において録音再生を再指令した信号に
よって、 前記録音の再生を停止させたその録音部分AOにおける
その停止位置から、その停止直前の所定の位置までの録
音部分aOが、前記停止した録音部分に続いて録音再生
される録音部分の最前部に茄子され、 前記停止した前回の録音再生した部分に続く録音部分の
再生A1においては、 a:最初にその付加された80部分が再び録音再生され
、 b:続いて、前回の停止後に続く録音部分が録音再生さ
れるようになっている。
生した部分AOに統〈録音部分を再生するとき゛は、 t=t lにおいて停止を指令した信号、あるいはその
停止後のt=t2において録音再生を再指令した信号に
よって、 前記録音の再生を停止させたその録音部分AOにおける
その停止位置から、その停止直前の所定の位置までの録
音部分aOが、前記停止した録音部分に続いて録音再生
される録音部分の最前部に茄子され、 前記停止した前回の録音再生した部分に続く録音部分の
再生A1においては、 a:最初にその付加された80部分が再び録音再生され
、 b:続いて、前回の停止後に続く録音部分が録音再生さ
れるようになっている。
以上の作動からなっているものである。
以上の説明から明らかなように1本発明における録音再
生方法は、 −の録音を再生してゆく場合において、その録音再生を
停止させ、次に再び前回の録音再生した部分AOに続く
録音部分を再生するときはt=tlにおいて停止を指令
した信号、あるいはその停止後のt=t2において録音
再生を再指令した信号によっぞ、 前記録音の再生を停止させたその録音部分AOにおける
その停止位置から、その停止直前の所定の位置までの録
音部分aOが、前記停止した録音部分に続いて録音再生
される録音部分の最前部に付加される録音再生の方法と
なっているため、 その停止した再生の位置が、再生された音声における言
葉の中途において停止しても、次回に続く再生の冒頭に
は前回に停止した直前の部分aOが重複して再生されこ
ととなって、そのと切れた言葉を再確認することができ
る・したがって、速記能力のない一般人であっても、そ
の録音器を操作する者は、その録音から1回に再生され
る部分について、その再生された音声からなる言葉を自
己の頭に記憶できる程度の任意の範囲に選択して、これ
を一端停止し、その停止している間に筆記あるいはタイ
プライタ〜によってその音声を文字に変換してゆき、引
続きその動作を繰返すことによって容易に速記と同等の
作業をしてゆくことが可能となるものである。
生方法は、 −の録音を再生してゆく場合において、その録音再生を
停止させ、次に再び前回の録音再生した部分AOに続く
録音部分を再生するときはt=tlにおいて停止を指令
した信号、あるいはその停止後のt=t2において録音
再生を再指令した信号によっぞ、 前記録音の再生を停止させたその録音部分AOにおける
その停止位置から、その停止直前の所定の位置までの録
音部分aOが、前記停止した録音部分に続いて録音再生
される録音部分の最前部に付加される録音再生の方法と
なっているため、 その停止した再生の位置が、再生された音声における言
葉の中途において停止しても、次回に続く再生の冒頭に
は前回に停止した直前の部分aOが重複して再生されこ
ととなって、そのと切れた言葉を再確認することができ
る・したがって、速記能力のない一般人であっても、そ
の録音器を操作する者は、その録音から1回に再生され
る部分について、その再生された音声からなる言葉を自
己の頭に記憶できる程度の任意の範囲に選択して、これ
を一端停止し、その停止している間に筆記あるいはタイ
プライタ〜によってその音声を文字に変換してゆき、引
続きその動作を繰返すことによって容易に速記と同等の
作業をしてゆくことが可能となるものである。
また従来、前回の再生した部分を外部におけるスイッチ
によって手動でもどす操作をすることに対し、本発明に
おける録音再生方法は、前回における再生停止時の言葉
と次回における再生の冒頭における言葉とのつながりを
確認するに必要な非常に短い一定の長さの部分aOのみ
のもどしを自動的に行なうものとなっているため、 a:従来のように、その停止ごとにテープを手動によっ
て巻きもどすための面倒さと、b:その巻きもどしが、
非常に短く設定できないために、次回の再生に必要な録
音部分が再生されてくるまでの待ちに要する無駄時間を
省略することが可能となり、 その結果、その速記に相当する作業が非常に効率の良い
作業となるものである。
によって手動でもどす操作をすることに対し、本発明に
おける録音再生方法は、前回における再生停止時の言葉
と次回における再生の冒頭における言葉とのつながりを
確認するに必要な非常に短い一定の長さの部分aOのみ
のもどしを自動的に行なうものとなっているため、 a:従来のように、その停止ごとにテープを手動によっ
て巻きもどすための面倒さと、b:その巻きもどしが、
非常に短く設定できないために、次回の再生に必要な録
音部分が再生されてくるまでの待ちに要する無駄時間を
省略することが可能となり、 その結果、その速記に相当する作業が非常に効率の良い
作業となるものである。
第1図は、本発明における録音再生方法を実施するため
の録音再生装置のシステム図を示し第2図は、第1図に
おける録音再生装置の本発明における他の実施例を示し
、 第3図は、第1図および第2図の作動を説明するために
必要とする、経過時間tにおいて録音再生器lから再生
された音声部分AO,Al、A2を示し、 第4図および第5図は、本発明における他の実施例を示
し、且つ音声を記録している記録体laとその記録を検
出する検出体1ciあるいはlOcとの関係についての
システム図を示している。 実施例に使用した主な符合は下記のとおりである。 lおよび1(l録音再生器、1a:記録体、lb=サー
ボモータ、lciおよびtoe:検出体、11:記憶器
。 2および4:タイマー、 3および5:スイッチ。 特許出願人 宮 尾 隆 之 第1図 第2図 第3図
の録音再生装置のシステム図を示し第2図は、第1図に
おける録音再生装置の本発明における他の実施例を示し
、 第3図は、第1図および第2図の作動を説明するために
必要とする、経過時間tにおいて録音再生器lから再生
された音声部分AO,Al、A2を示し、 第4図および第5図は、本発明における他の実施例を示
し、且つ音声を記録している記録体laとその記録を検
出する検出体1ciあるいはlOcとの関係についての
システム図を示している。 実施例に使用した主な符合は下記のとおりである。 lおよび1(l録音再生器、1a:記録体、lb=サー
ボモータ、lciおよびtoe:検出体、11:記憶器
。 2および4:タイマー、 3および5:スイッチ。 特許出願人 宮 尾 隆 之 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、−の録音を再生する場合において、その録音の再生
を停止させ、次に再び前回の録音再生した部分に続く録
音部分を再生するときは、 前記停止を指令した信号あるいはその停止後の録音再生
を再指令した信号によって、前記録音の再生を停止させ
たその録音部分におけるその停止位置から、その停止直
前の所定の位置までの録音部分が、前記停止した録音部
分に続いて録音再生される録音部分の最前部に付加され
、 前記停止した前回の録音再生した部分に続く録音部分の
再生においては、 a:最初にその付加された部分が再び録音再生され。 b:続いて、前回の停止後に続く録音部分が録音再生さ
れるようになっている、 以上の作動からなっていることを特徴とする録音再生方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59053279A JPS60197907A (ja) | 1984-03-19 | 1984-03-19 | 録音再生方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59053279A JPS60197907A (ja) | 1984-03-19 | 1984-03-19 | 録音再生方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60197907A true JPS60197907A (ja) | 1985-10-07 |
Family
ID=12938294
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59053279A Pending JPS60197907A (ja) | 1984-03-19 | 1984-03-19 | 録音再生方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60197907A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01290066A (ja) * | 1988-05-17 | 1989-11-21 | Toshiba Eng Co Ltd | ワードプロセッサ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS499209A (ja) * | 1972-05-12 | 1974-01-26 | ||
| JPS499208A (ja) * | 1972-05-12 | 1974-01-26 |
-
1984
- 1984-03-19 JP JP59053279A patent/JPS60197907A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS499209A (ja) * | 1972-05-12 | 1974-01-26 | ||
| JPS499208A (ja) * | 1972-05-12 | 1974-01-26 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01290066A (ja) * | 1988-05-17 | 1989-11-21 | Toshiba Eng Co Ltd | ワードプロセッサ |
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