JPS60198094A - 定光量光源装置 - Google Patents
定光量光源装置Info
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- JPS60198094A JPS60198094A JP59053905A JP5390584A JPS60198094A JP S60198094 A JPS60198094 A JP S60198094A JP 59053905 A JP59053905 A JP 59053905A JP 5390584 A JP5390584 A JP 5390584A JP S60198094 A JPS60198094 A JP S60198094A
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- 150000002367 halogens Chemical class 0.000 claims description 18
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 5
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000003079 width control Methods 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
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- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は光源にハロゲンランプを使い、一定光量を安定
して得る定光量光源装置に関する〇〔従来技術〕 従来、ランプの点灯方式には第1図に示すような交流点
灯、第2図に示すようなスイッチング電源を使った直流
点灯などがあげられる。光源に定格1.2 V・100
Wのハロゲンランプを使用した場合には・第1図の交流
点灯ではトランス5が非常に大型かつ大重量になり、取
扱いが不便である。
して得る定光量光源装置に関する〇〔従来技術〕 従来、ランプの点灯方式には第1図に示すような交流点
灯、第2図に示すようなスイッチング電源を使った直流
点灯などがあげられる。光源に定格1.2 V・100
Wのハロゲンランプを使用した場合には・第1図の交流
点灯ではトランス5が非常に大型かつ大重量になり、取
扱いが不便である。
その上、入力1の変動により、ハロゲンランプの光量が
変動し1、その変動量は入力1の±1D%の変動に対し
て±30−にも達し、光学的にフィードバックをかけな
くては安定した光量が得られない欠点がある@一方、第
2図の直流点灯ではスイッチング電源を使うことにより
小型かつ比較的軽凰で、安定な電源が得られ、ランプを
定光量で点灯できるが、構成が複雑になり、コストは第
1図の場合の5倍以上になる。このように小型・軽量か
つ低価格で安定した光量を得られる点灯装置が実現でき
なかった。
変動し1、その変動量は入力1の±1D%の変動に対し
て±30−にも達し、光学的にフィードバックをかけな
くては安定した光量が得られない欠点がある@一方、第
2図の直流点灯ではスイッチング電源を使うことにより
小型かつ比較的軽凰で、安定な電源が得られ、ランプを
定光量で点灯できるが、構成が複雑になり、コストは第
1図の場合の5倍以上になる。このように小型・軽量か
つ低価格で安定した光量を得られる点灯装置が実現でき
なかった。
本発明はこのような問題を解決するもので、その目的と
するところは低価格で小型軽量かつ安定した光量が得ら
れる定光量光源装置を提供することにある。
するところは低価格で小型軽量かつ安定した光量が得ら
れる定光量光源装置を提供することにある。
本発明の定光量光源装置は、電源1次側に商用電源10
0vの全波整流波を印加し、フォワード型あるいはプッ
シュプル型の他励式コンバーターで50〜50に’Hz
の高周波で全波整流波をスイッチングして2次側のハロ
ゲンランプへ電力全供給し点灯させ、かつ、外部からの
ON・OFF信号でランプの点・消灯ができ、かつ、入
力電圧の経時的な変動を検知して、ランプ駆動パルス幅
を自動的に調整し、ランプ光量を一定に保つ機能を有す
ることを特徴とした装置である。
0vの全波整流波を印加し、フォワード型あるいはプッ
シュプル型の他励式コンバーターで50〜50に’Hz
の高周波で全波整流波をスイッチングして2次側のハロ
ゲンランプへ電力全供給し点灯させ、かつ、外部からの
ON・OFF信号でランプの点・消灯ができ、かつ、入
力電圧の経時的な変動を検知して、ランプ駆動パルス幅
を自動的に調整し、ランプ光量を一定に保つ機能を有す
ることを特徴とした装置である。
以下、本発明について実施例に基づき詳細に説明をする
。第6図に本発明のブロック図を示す。
。第6図に本発明のブロック図を示す。
本例はフォワード型コンバーターで、2次側負荷は電源
に直列に接続した12V 100Wハロゲンランプであ
る。第3図により各部動作を簡単に説明する。まず、入
力1を整流回路7で余波整流し、制御回路11から送ら
れる約30KHzのパルス信号をパルストランス10に
より、絶縁兼電圧電流変換して、パワートランジスタな
どのスイッチング素子9に伝えて、余波整流波を高速ス
イッチングし、トランス5を介してハロゲンランプ乙に
一定電力を常に実効値で等しくなるように供給するもの
である。本例のようにフォワード型コンバーターを用い
た場合には、トランス5の磁束リセット動作のためにリ
セットエネルギーの吸収を行なう100μF程度の電解
コンデンサーを整流回路7の後に平滑コンデンサーと同
じ形で設ける場合があり、このときはスイッチング素子
9に印加する電圧は余波整流波ではなく、かなりのリッ
プルを含んだ平滑波になる・制御回路11は補助トラン
ス17、整流回路18、平滑回路19から供給される補
助電源により動作するが、前述のように外部から補助電
源が供給される場合は17、18 、’19は不要であ
る。制御回路11は光量設定とON −OFF信号4に
従い、スイッチング素子へ送るパルス信号幅を制御し、
ハロゲンランプ6の光量制御とON・OFF制御をする
0以上が各部の動作である0 次に、ハロゲンランプの定電力駆動方法、メイントラン
ス5の巻線比と容量、制御回路の動作について詳述する
。
に直列に接続した12V 100Wハロゲンランプであ
る。第3図により各部動作を簡単に説明する。まず、入
力1を整流回路7で余波整流し、制御回路11から送ら
れる約30KHzのパルス信号をパルストランス10に
より、絶縁兼電圧電流変換して、パワートランジスタな
どのスイッチング素子9に伝えて、余波整流波を高速ス
イッチングし、トランス5を介してハロゲンランプ乙に
一定電力を常に実効値で等しくなるように供給するもの
である。本例のようにフォワード型コンバーターを用い
た場合には、トランス5の磁束リセット動作のためにリ
セットエネルギーの吸収を行なう100μF程度の電解
コンデンサーを整流回路7の後に平滑コンデンサーと同
じ形で設ける場合があり、このときはスイッチング素子
9に印加する電圧は余波整流波ではなく、かなりのリッ
プルを含んだ平滑波になる・制御回路11は補助トラン
ス17、整流回路18、平滑回路19から供給される補
助電源により動作するが、前述のように外部から補助電
源が供給される場合は17、18 、’19は不要であ
る。制御回路11は光量設定とON −OFF信号4に
従い、スイッチング素子へ送るパルス信号幅を制御し、
ハロゲンランプ6の光量制御とON・OFF制御をする
0以上が各部の動作である0 次に、ハロゲンランプの定電力駆動方法、メイントラン
ス5の巻線比と容量、制御回路の動作について詳述する
。
まず、ハロゲンランプの定電力駆動方法について述べる
。今、入力1に交流電力が入力され、その電圧Vpとし
、ハロゲンランプ6を実効電力Pで点灯させた時の駆動
電圧波形を第4図に示す。
。今、入力1に交流電力が入力され、その電圧Vpとし
、ハロゲンランプ6を実効電力Pで点灯させた時の駆動
電圧波形を第4図に示す。
駆動電圧及び電流のピーク値をそれぞれypに・工Pに
とし、そのデューテ、イーをDとすると次式5式% (1) (2) ここで、■8はランプを電力Pで直流点灯させたときの
直流電圧値である。即ち、直流点灯時の供給電力と電力
実効値が等しくなるようにランプを高周波点灯させる。
とし、そのデューテ、イーをDとすると次式5式% (1) (2) ここで、■8はランプを電力Pで直流点灯させたときの
直流電圧値である。即ち、直流点灯時の供給電力と電力
実効値が等しくなるようにランプを高周波点灯させる。
ところが、入力1の電圧vpが経時的な変動をすると、
ランプ供給電力Pはその2乗で変動し、光量も大きく変
化するOその値はv、pの±10%の変動に対し、±3
0%にも及ぶ0従って、定光量を得るためにはVPの変
化を検知してランプ駆動波形のデユーティ−Dを補正し
て、供給電力Pが一定になるようにすればよいわけであ
る。第5図の駆動電圧平均値をVavとし、点灯時のラ
ンプの抵抗をRZとすると駆動電力は次式で示せる。
ランプ供給電力Pはその2乗で変動し、光量も大きく変
化するOその値はv、pの±10%の変動に対し、±3
0%にも及ぶ0従って、定光量を得るためにはVPの変
化を検知してランプ駆動波形のデユーティ−Dを補正し
て、供給電力Pが一定になるようにすればよいわけであ
る。第5図の駆動電圧平均値をVavとし、点灯時のラ
ンプの抵抗をRZとすると駆動電力は次式で示せる。
V a v = ’V s / D −・・・(4)入
力−の電圧ypがX%の変動をするとVavもこれに比
例して2%の変動をする。供給電力Pを一定に保つため
にパルス幅りをα%変化させたと ・すると、 P=((14z)Vav)2.((1+α)D)2/R
2′・・・・・・(6) (5)と(6)は等しいので、αを算出すると、α=□
−1・・・・・・(7) 1+g となり、(7)式で供給電力は常に一定に保てる。
力−の電圧ypがX%の変動をするとVavもこれに比
例して2%の変動をする。供給電力Pを一定に保つため
にパルス幅りをα%変化させたと ・すると、 P=((14z)Vav)2.((1+α)D)2/R
2′・・・・・・(6) (5)と(6)は等しいので、αを算出すると、α=□
−1・・・・・・(7) 1+g となり、(7)式で供給電力は常に一定に保てる。
次に、メイントランス5の巻線比と容量について述べる
。これについても実効値でめることができる。メイント
ランスの1次側印加電圧の実効値をV p s巻数をn
Pとし、2次側印加電圧実効値をV B 、巻数を?l
Sとすると従来のトランスと同様に次式で関係が示せる
。
。これについても実効値でめることができる。メイント
ランスの1次側印加電圧の実効値をV p s巻数をn
Pとし、2次側印加電圧実効値をV B 、巻数を?l
Sとすると従来のトランスと同様に次式で関係が示せる
。
n s / n p = ’V s / V p −−
・−= (31トランスの容量はハロゲンランプの定格
電力の11〜1.2倍を目安にコア材の選定をすればよ
い0本例ではコア材にフェライトコアH7G利を用い、
コアサイズはE工40を使用している。
・−= (31トランスの容量はハロゲンランプの定格
電力の11〜1.2倍を目安にコア材の選定をすればよ
い0本例ではコア材にフェライトコアH7G利を用い、
コアサイズはE工40を使用している。
最後に、制御回路11の構成と動作について説明する。
制御回路11の構成を第4図に示す◇パルス幅制御回路
27は市販のスイッチングレギュレーターコントロール
用ICを使用しており、工0内部では第5図の28に示
すような三角波あるいはノコギリ波と設定電圧29が重
なり合う幅で決定されるパルス波を出力し・このパルス
波でスイッチング素子9がドライブされる。従って)1
0ゲンランプの定電力駆動で述べた制御を設定電圧29
で行なえばよいわけである。本例では入力1の電圧変動
量が補助電源20の電圧変動量に比例することを利用し
、補助電源20とツェナーダイオードなどによって得ら
れる定電圧源21の電圧差を比較器22でめることによ
り検知している。
27は市販のスイッチングレギュレーターコントロール
用ICを使用しており、工0内部では第5図の28に示
すような三角波あるいはノコギリ波と設定電圧29が重
なり合う幅で決定されるパルス波を出力し・このパルス
波でスイッチング素子9がドライブされる。従って)1
0ゲンランプの定電力駆動で述べた制御を設定電圧29
で行なえばよいわけである。本例では入力1の電圧変動
量が補助電源20の電圧変動量に比例することを利用し
、補助電源20とツェナーダイオードなどによって得ら
れる定電圧源21の電圧差を比較器22でめることによ
り検知している。
この人力1の電圧変動はランプ駆動電力の一部を抵抗を
介して取り出して平滑化l〜、この電圧と定電圧源21
との電圧を比較することにJ:っても検知することがで
き、外部から補助電源の供給が得られる場合には第4図
の17.18.19が不要になるのでコストダウンがは
かれる。比較器22には、出力電圧が(7)式の関係に
従って変動するような増幅度をもたせる。次に、この2
2からの出力電圧に光量調整回路23で設定された電圧
が加算器24でめられ、定電力でハロゲンランプを駆動
させるために必要な制御電圧信号が得られる。
介して取り出して平滑化l〜、この電圧と定電圧源21
との電圧を比較することにJ:っても検知することがで
き、外部から補助電源の供給が得られる場合には第4図
の17.18.19が不要になるのでコストダウンがは
かれる。比較器22には、出力電圧が(7)式の関係に
従って変動するような増幅度をもたせる。次に、この2
2からの出力電圧に光量調整回路23で設定された電圧
が加算器24でめられ、定電力でハロゲンランプを駆動
させるために必要な制御電圧信号が得られる。
25はON・OFF制御回路で外部0N−OFF制御信
号4に従って、ON状態では24からの信号をそのまま
伝え、0FIP状態では第5図の28と重ならない高い
レベルの電圧信号を出すことによりON・Q ’E F
制御をしている027はソフトスタート回路で26のO
N・OFF動作で前述の制御電圧信号が急変して、冷却
状態で抵抗値が部端に低い時のハロゲンランプに急激に
大電力が加わった短絡状態となってランプやスイッチン
グ素子などが破損するのを防ぐ役〒をする・〔効 果〕 本実施例により、第1図の交流点灯回路の約1.5倍の
低コストで、交流または直流点灯した場−合と同等の光
電とランプ寿命が得られ、低価格で小型・軽量な定光量
光源装置が得られた0また、定光電化のためのフィード
バック系としては受光素子を使っても可能で□あるが、
受光素子感度の温度依存性が大きく、使いにくい欠点が
あるが1本例ではこのような素子を使用せずに入力電圧
変動±10%、周囲温度0℃〜50℃の範囲で光量変動
±5%以下という良好な結果を得ている。
号4に従って、ON状態では24からの信号をそのまま
伝え、0FIP状態では第5図の28と重ならない高い
レベルの電圧信号を出すことによりON・Q ’E F
制御をしている027はソフトスタート回路で26のO
N・OFF動作で前述の制御電圧信号が急変して、冷却
状態で抵抗値が部端に低い時のハロゲンランプに急激に
大電力が加わった短絡状態となってランプやスイッチン
グ素子などが破損するのを防ぐ役〒をする・〔効 果〕 本実施例により、第1図の交流点灯回路の約1.5倍の
低コストで、交流または直流点灯した場−合と同等の光
電とランプ寿命が得られ、低価格で小型・軽量な定光量
光源装置が得られた0また、定光電化のためのフィード
バック系としては受光素子を使っても可能で□あるが、
受光素子感度の温度依存性が大きく、使いにくい欠点が
あるが1本例ではこのような素子を使用せずに入力電圧
変動±10%、周囲温度0℃〜50℃の範囲で光量変動
±5%以下という良好な結果を得ている。
本発明の応用分野は光プリンタ、イメージセンサなどの
光源としての応用が上げられるO
光源としての応用が上げられるO
第1図はハロゲンランプを交流点灯させるための回路例
。同じく第2図はハロゲンランプを直流点灯させるため
の回路例。第3図は本発明のブロック図。第4図は本発
明の制御回路内ブロック図。 第5図はパルス幅制御の説明図。 1・・・入力(商用電源1oov) 2・・・ON・OFF制御回路 3・・・ソフトスタート回路 4・・・外部ON・OFF制御信号 5・・・トランス 6・・・ハロゲンランプ 7・・・整流回路(全波整流) 8・・・平滑回路(1次側用) 9・・・スイッチング素子 10・・・パルストランス 11・・・制御回路 12・・・補助電源 13・・・整流回路(2次側用) 14・・・平滑回路(2次側用) 15・・・過電流検知回路 16・・・過電圧検知回路 17・・・補助トランス 18・・・整流回路(補助電源用) 19・・・平滑回路(補助電源用) 20・・・補助電源 21・・定電圧電源 22・・・比較器 23・・・光m調整回路 24・・・加算器 25・・・ON・OFF制御回路 26・・・ソフトスタート回路 27−・・パル7、11/il制御1c28・・・基準
三角波 29・・パルス幅制御電圧 以 上 出願人 株式会社諏訪精 代理人 弁理士 最上 二N 3 図 1 4 J”L 第4図 第5゛図
。同じく第2図はハロゲンランプを直流点灯させるため
の回路例。第3図は本発明のブロック図。第4図は本発
明の制御回路内ブロック図。 第5図はパルス幅制御の説明図。 1・・・入力(商用電源1oov) 2・・・ON・OFF制御回路 3・・・ソフトスタート回路 4・・・外部ON・OFF制御信号 5・・・トランス 6・・・ハロゲンランプ 7・・・整流回路(全波整流) 8・・・平滑回路(1次側用) 9・・・スイッチング素子 10・・・パルストランス 11・・・制御回路 12・・・補助電源 13・・・整流回路(2次側用) 14・・・平滑回路(2次側用) 15・・・過電流検知回路 16・・・過電圧検知回路 17・・・補助トランス 18・・・整流回路(補助電源用) 19・・・平滑回路(補助電源用) 20・・・補助電源 21・・定電圧電源 22・・・比較器 23・・・光m調整回路 24・・・加算器 25・・・ON・OFF制御回路 26・・・ソフトスタート回路 27−・・パル7、11/il制御1c28・・・基準
三角波 29・・パルス幅制御電圧 以 上 出願人 株式会社諏訪精 代理人 弁理士 最上 二N 3 図 1 4 J”L 第4図 第5゛図
Claims (1)
- 光源にハロゲンランプを使用し、このランプの電源1次
側に単相商用交流電源の余波整流波を印加し、これを6
0〜50 ’K Hzの高周波でスイッチングすること
により2次側の該ランプを点灯させる回路に、外部から
の信号による該ランプのON・OFF制御及び単相商用
交流電源の経時変動に対する光量の一定値制御機能を付
加したことを特徴とする小型軽量な定光量光源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59053905A JPS60198094A (ja) | 1984-03-21 | 1984-03-21 | 定光量光源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59053905A JPS60198094A (ja) | 1984-03-21 | 1984-03-21 | 定光量光源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60198094A true JPS60198094A (ja) | 1985-10-07 |
Family
ID=12955726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59053905A Pending JPS60198094A (ja) | 1984-03-21 | 1984-03-21 | 定光量光源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60198094A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006156376A (ja) * | 2004-11-19 | 2006-06-15 | Matsushita Electric Works Ltd | 高輝度放電ランプ安定器及び高輝度放電ランプを動作するための方法 |
-
1984
- 1984-03-21 JP JP59053905A patent/JPS60198094A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006156376A (ja) * | 2004-11-19 | 2006-06-15 | Matsushita Electric Works Ltd | 高輝度放電ランプ安定器及び高輝度放電ランプを動作するための方法 |
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