JPS60198974A - 撮像装置 - Google Patents
撮像装置Info
- Publication number
- JPS60198974A JPS60198974A JP59054995A JP5499584A JPS60198974A JP S60198974 A JPS60198974 A JP S60198974A JP 59054995 A JP59054995 A JP 59054995A JP 5499584 A JP5499584 A JP 5499584A JP S60198974 A JPS60198974 A JP S60198974A
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- Japan
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- Pending
Links
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 2
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 238000012827 research and development Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Studio Circuits (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
- Camera Data Copying Or Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はビデオカメラ等の撮像装置に関し、特に1li
i影条件等を示す必要な文字を被写体と共に映出する手
段の改良に関する。
i影条件等を示す必要な文字を被写体と共に映出する手
段の改良に関する。
近年、ビデオカメラ等の撮像装置において、撮影した日
付が被写体と共に映出されるように構成されたものがあ
る。したがってその画像を見れば、画像に映し出された
被写体がいつ撮影されたものか一目でわかるようになり
、大変便利となっている。
付が被写体と共に映出されるように構成されたものがあ
る。したがってその画像を見れば、画像に映し出された
被写体がいつ撮影されたものか一目でわかるようになり
、大変便利となっている。
ところで、上記撮像装置は趣味や観光旅行のみならず、
研究開発時においても実験態様等の撮影のために大いに
利用されている。
研究開発時においても実験態様等の撮影のために大いに
利用されている。
しかし、たとえばある実験条件下での実!態様を撮影し
た場合、単に日付が入っているだけではその実験がどの
ような条件下で行なわれたものかわからなくなってしま
うことがある。また、観光旅行時にたとえば車窓1!I
Iを撮影した場合等においても、後でどこの用景を撮影
したのかわからなくなってしまうこともあった。
た場合、単に日付が入っているだけではその実験がどの
ような条件下で行なわれたものかわからなくなってしま
うことがある。また、観光旅行時にたとえば車窓1!I
Iを撮影した場合等においても、後でどこの用景を撮影
したのかわからなくなってしまうこともあった。
すなわち、従来の撮像装置においては、撮影した日付に
ついては被写体と共に映出することはできるものの、撮
影条件等を示す文字を被写体と共に映出することはでき
なかった。
ついては被写体と共に映出することはできるものの、撮
影条件等を示す文字を被写体と共に映出することはでき
なかった。
本発明はこのような事情に基いてなされたものであり、
その目的は撮影条件等を示すアルファベットや数字等の
文字を被写体と共に映出することができ、そのため映出
された画像のチェックを確実に行なえる撮像装置を提供
することにある。
その目的は撮影条件等を示すアルファベットや数字等の
文字を被写体と共に映出することができ、そのため映出
された画像のチェックを確実に行なえる撮像装置を提供
することにある。
本発明は上記目的を達成するために次の如く構成したこ
とを特徴としている。すなわち、アルファベットや数字
等の文字をあらかじめデータテーブルに記憶させ、この
データテーブルに記憶された文字を読出手段により読み
出し、読み出された文字の中から必要な文字を文字選択
手段により選択し、選択された文字を表わす文字信号と
撮像装置本体により踊影された被写体を表わす電気信号
とを信号加算回路にて加算するようにしたことを特徴と
している。
とを特徴としている。すなわち、アルファベットや数字
等の文字をあらかじめデータテーブルに記憶させ、この
データテーブルに記憶された文字を読出手段により読み
出し、読み出された文字の中から必要な文字を文字選択
手段により選択し、選択された文字を表わす文字信号と
撮像装置本体により踊影された被写体を表わす電気信号
とを信号加算回路にて加算するようにしたことを特徴と
している。
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の概略的構成を示す正面図で
ある。図中1は撮像装置本体であり、レンズ2が装着さ
れている。また上記本体1の図中左側面には文字インプ
ットユニット3が設けられている。
ある。図中1は撮像装置本体であり、レンズ2が装着さ
れている。また上記本体1の図中左側面には文字インプ
ットユニット3が設けられている。
第2図は上記搬像装置本体1および文字インプットユニ
ット3の具体的な回路構成を示す系統図である。図中1
1はレンズ2を通して撮影した被写体像を電気信号に変
換する撮像管であり、この撮像管11から出力された電
気信号は、信号加算回路12を介して、上記撮像装置本
体1に内蔵されたモニタ13に供給され、画像として映
出されるものとなっている。また端子14から図示して
ない磁気テープなどの記録媒体に供給され記録されるも
のとなっている。
ット3の具体的な回路構成を示す系統図である。図中1
1はレンズ2を通して撮影した被写体像を電気信号に変
換する撮像管であり、この撮像管11から出力された電
気信号は、信号加算回路12を介して、上記撮像装置本
体1に内蔵されたモニタ13に供給され、画像として映
出されるものとなっている。また端子14から図示して
ない磁気テープなどの記録媒体に供給され記録されるも
のとなっている。
図中21はアルファベットおよび数字等の文字をあらか
じめ記憶させておくデータテーブルであり、たとえばR
OMにより構成されている。図中22はアルファベット
読出しスイッチであり、接続端子22a側に切換えると
前記データテーブル21からアルファベットが周期的に
A−+8−+C・・・→Zの順に読み出され、接続端子
22b側に切換えると22a側の場合とは逆に7−1Y
−+X・・・の順に読み出されるものとなっている。な
お接続端子22c側に切換えた場合にはOFFとなりア
ルファベットは読み出されない。図中23は数字読出し
スイッチであり、接続端子23a側に切換えるとデー・
タテ−プル21から数字が周期的に1→2→3・・・→
0の順に読み出され、接続端子23b側に切換えると2
3a側の場合とは逆にO→9→8・・・の順に読み出さ
れるものとなっている。なお゛接続端子23c側に切換
えた場合にはOFFとなり数字は読み出されない。すな
わち上記各読出しスイッチ22.23は選択する文字を
できるだけ早く選び出せるように正順あるいは逆順に読
み出されるようになっている。図中24はセットスイッ
チであり、上記各読出しスイッチ22.23にて読み出
された文字の中から必要な文字を選択しセットするため
のものである。また25はリセットスイッチでありセッ
トされた文字をリセットするためのものである。上記セ
ットスイッチ24およびリセットスイッチ25は押しボ
タンスイッチであり、押している間はONとなり、放す
とスプリングにより復帰してOFFとなるようになって
いる。図中26はモード選択スイッチであり、接続端子
26a側に切換えると文字選択を行なう入力モードとな
り、接続端子26 b側に切換えると設定された文字を
後述するメモリ30に記憶させる記憶モードとなる。な
お上述した各スイッチ22〜26は撮影者が指で操作し
やすい位置、たとえば撮像装置本体1のグリップ部等に
設けられている。
じめ記憶させておくデータテーブルであり、たとえばR
OMにより構成されている。図中22はアルファベット
読出しスイッチであり、接続端子22a側に切換えると
前記データテーブル21からアルファベットが周期的に
A−+8−+C・・・→Zの順に読み出され、接続端子
22b側に切換えると22a側の場合とは逆に7−1Y
−+X・・・の順に読み出されるものとなっている。な
お接続端子22c側に切換えた場合にはOFFとなりア
ルファベットは読み出されない。図中23は数字読出し
スイッチであり、接続端子23a側に切換えるとデー・
タテ−プル21から数字が周期的に1→2→3・・・→
0の順に読み出され、接続端子23b側に切換えると2
3a側の場合とは逆にO→9→8・・・の順に読み出さ
れるものとなっている。なお゛接続端子23c側に切換
えた場合にはOFFとなり数字は読み出されない。すな
わち上記各読出しスイッチ22.23は選択する文字を
できるだけ早く選び出せるように正順あるいは逆順に読
み出されるようになっている。図中24はセットスイッ
チであり、上記各読出しスイッチ22.23にて読み出
された文字の中から必要な文字を選択しセットするため
のものである。また25はリセットスイッチでありセッ
トされた文字をリセットするためのものである。上記セ
ットスイッチ24およびリセットスイッチ25は押しボ
タンスイッチであり、押している間はONとなり、放す
とスプリングにより復帰してOFFとなるようになって
いる。図中26はモード選択スイッチであり、接続端子
26a側に切換えると文字選択を行なう入力モードとな
り、接続端子26 b側に切換えると設定された文字を
後述するメモリ30に記憶させる記憶モードとなる。な
お上述した各スイッチ22〜26は撮影者が指で操作し
やすい位置、たとえば撮像装置本体1のグリップ部等に
設けられている。
図中27は文字制御回路であり、上記データテーブル2
1および各スイッチ22〜26の作用を制御するもので
ある。図中28はインターフェース回路であり、上記文
字制御回路27により制御され設定された文字信号は、
このインターフェース回路28を介して前記信号加算回
路12へ送出され、前記モニタ13のあらかじめ決めら
れた位置に表示されるものとなっている。図中29は文
字入力スイッチであり、閉状態にすると文字の入力が行
なわれるものとなっている。なお上記入力スイッチ29
は複数本のケーブルのスイッチであり、複数個の接点を
開閉させるようにしてもよく、また電源部のみを開閉す
るようにしてもよい。図中30はRAMなどからなるメ
モリであり、選択された文字を記憶させておくためのも
のである。
1および各スイッチ22〜26の作用を制御するもので
ある。図中28はインターフェース回路であり、上記文
字制御回路27により制御され設定された文字信号は、
このインターフェース回路28を介して前記信号加算回
路12へ送出され、前記モニタ13のあらかじめ決めら
れた位置に表示されるものとなっている。図中29は文
字入力スイッチであり、閉状態にすると文字の入力が行
なわれるものとなっている。なお上記入力スイッチ29
は複数本のケーブルのスイッチであり、複数個の接点を
開閉させるようにしてもよく、また電源部のみを開閉す
るようにしてもよい。図中30はRAMなどからなるメ
モリであり、選択された文字を記憶させておくためのも
のである。
次に本実施例の作用について説明する。まず特に@影条
件等を示す文字の入力を必要としない場合には、文字入
力スイッチ29を開状態にしておく。そうすれば画像は
被写体のみとなる。
件等を示す文字の入力を必要としない場合には、文字入
力スイッチ29を開状態にしておく。そうすれば画像は
被写体のみとなる。
撮影条件等を示す文字を被写体と共に映出させる場合に
は次の如く行なう。まず、文字入力スイッチ29を閉状
態にし、モード選択スイッチ26を入力モードに切換え
る。次に読出しスイッチ22または23を接続端子22
aか22b側または23aか23b側に切換えてデータ
テーブル21からアルファベットまたは数字等の文字を
読み出す。読み出された文字はモニタ13の所定位置に
表示されるので、1最良者はこのモニタ13を見て必要
な文字が表示されたならば、上記読出しスイッチ22ま
たは23をOFFすなわち接続端子22C,23C1l
lに切換えると同時にセットスイッチ24を押すことに
より、その文字をセットする。
は次の如く行なう。まず、文字入力スイッチ29を閉状
態にし、モード選択スイッチ26を入力モードに切換え
る。次に読出しスイッチ22または23を接続端子22
aか22b側または23aか23b側に切換えてデータ
テーブル21からアルファベットまたは数字等の文字を
読み出す。読み出された文字はモニタ13の所定位置に
表示されるので、1最良者はこのモニタ13を見て必要
な文字が表示されたならば、上記読出しスイッチ22ま
たは23をOFFすなわち接続端子22C,23C1l
lに切換えると同時にセットスイッチ24を押すことに
より、その文字をセットする。
さらに別の文字が必要な場合には、同様な作業を繰返し
行なうことにより次々と文字をセットすることができる
。この場合あらかじめ決められた文 。
行なうことにより次々と文字をセットすることができる
。この場合あらかじめ決められた文 。
字数になると、文字制御回路27の作用により行変更が
行なわれる。
行なわれる。
必要な文字の選択が終了した状態で被写体を撮影する。
そうすると、第3図に示すように画像41は被写体42
と撮影条件等を示す文字43とが撮像されたものとなる
。
と撮影条件等を示す文字43とが撮像されたものとなる
。
なお文字の選択が終了したのち、モード選択スイッチ2
6を記憶モード側26bに切換えれば、選択した文字は
メモリ30に記憶される。上記メモリ30に記憶された
文字は前記モード選択スイッチ26を入力側26aにす
ることにより前記モニタ13にて読み出すことができる
。したがって、たとえば実験データなどを被写体と共に
映出させる場合において、映出させる文字を部分的に訂
正するだけでよいことがあるが、このような場合には撮
影するときにメモリ30に記憶させた文字を読み出し、
セットスイッチ24を用いてスキップさせ、訂正箇所の
みについて文字選択を行なえばよい。
6を記憶モード側26bに切換えれば、選択した文字は
メモリ30に記憶される。上記メモリ30に記憶された
文字は前記モード選択スイッチ26を入力側26aにす
ることにより前記モニタ13にて読み出すことができる
。したがって、たとえば実験データなどを被写体と共に
映出させる場合において、映出させる文字を部分的に訂
正するだけでよいことがあるが、このような場合には撮
影するときにメモリ30に記憶させた文字を読み出し、
セットスイッチ24を用いてスキップさせ、訂正箇所の
みについて文字選択を行なえばよい。
このように本実施例によれば、撮影条件等の文字を被写
体と共に映出することができるので、映出された画像の
チェックが確実に行なえる。また文字選択に必要なスイ
ッチは少ないので、文字インプットユニット3はコンパ
クトに形成でき、容易に撮像装置本体1に取付けること
ができる。
体と共に映出することができるので、映出された画像の
チェックが確実に行なえる。また文字選択に必要なスイ
ッチは少ないので、文字インプットユニット3はコンパ
クトに形成でき、容易に撮像装置本体1に取付けること
ができる。
以上詳述したように本発明によれば、アルファベットや
数字等の文字をあらかじめデータテーブルに記憶させ、
このデータテーブルに記憶された文字を読出手段により
読み出し、読み出された文字の中から必要な文字を文字
選択手段により選択し、選択された文字を表わず文字信
号と撮像装置本体により撮影された被写体を表わす電気
信号とを信号加算回路にて加専するようにしたので、ア
ルファベットや数字等の文字を被写体と共に撮像するこ
とができ、そのため画像のチェックを確実に行なえる撮
像装置を提供できる。
数字等の文字をあらかじめデータテーブルに記憶させ、
このデータテーブルに記憶された文字を読出手段により
読み出し、読み出された文字の中から必要な文字を文字
選択手段により選択し、選択された文字を表わず文字信
号と撮像装置本体により撮影された被写体を表わす電気
信号とを信号加算回路にて加専するようにしたので、ア
ルファベットや数字等の文字を被写体と共に撮像するこ
とができ、そのため画像のチェックを確実に行なえる撮
像装置を提供できる。
第1図〜第3図は本発明の一実施例を示す図で、第1図
は概略的構成を示す正面図、第2図は具体的な回路構成
を示す系統図、第3図は撮影された画像を示す図である
。 1・・・撮像装置本体、3・・・文字インプットユニッ
ト、11・・・iff像管1]2・・・信号加算回路、
13・・・モニタ、21・・・データテーブル、22・
・・アルファベット読出しスイッチ、23・・・数字読
出しスイッチ、24・・・セットスイッチ、25・・・
リセットスイッチ、26・・・モード選択スイッチ、2
7・・・文字制御回路、28・・・インターフェース回
路、29・・・文字入力スイッチ、30・・・メモリ。 出願人復代理人 弁理士 鈴江武彦
は概略的構成を示す正面図、第2図は具体的な回路構成
を示す系統図、第3図は撮影された画像を示す図である
。 1・・・撮像装置本体、3・・・文字インプットユニッ
ト、11・・・iff像管1]2・・・信号加算回路、
13・・・モニタ、21・・・データテーブル、22・
・・アルファベット読出しスイッチ、23・・・数字読
出しスイッチ、24・・・セットスイッチ、25・・・
リセットスイッチ、26・・・モード選択スイッチ、2
7・・・文字制御回路、28・・・インターフェース回
路、29・・・文字入力スイッチ、30・・・メモリ。 出願人復代理人 弁理士 鈴江武彦
Claims (1)
- 18像装置本体と、この本体に付設された文字インプラ
1−ユニット内に設けられ文字をあらかじめ記憶させて
おくデータテーブルと、このデータテーブルに記憶され
た文字を読み出す読出手段と、この読出手段により読み
出された文字の中から必要な文字を選択する文字選択手
段と、この文字選択手段により選択された文字を表わす
文字信号と前記昭(9装置本体により撮影された被写体
を表わす電気信号とを加算する信号加算回路とを具備し
たことを特徴とする搬像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59054995A JPS60198974A (ja) | 1984-03-22 | 1984-03-22 | 撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59054995A JPS60198974A (ja) | 1984-03-22 | 1984-03-22 | 撮像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60198974A true JPS60198974A (ja) | 1985-10-08 |
Family
ID=12986232
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59054995A Pending JPS60198974A (ja) | 1984-03-22 | 1984-03-22 | 撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60198974A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08234296A (ja) * | 1995-12-27 | 1996-09-13 | Seiko Epson Corp | カメラ及びカメラの写し込み方法 |
-
1984
- 1984-03-22 JP JP59054995A patent/JPS60198974A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08234296A (ja) * | 1995-12-27 | 1996-09-13 | Seiko Epson Corp | カメラ及びカメラの写し込み方法 |
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