JPS60199314A - コンバインにおける刈高さセンサ−の泥土除去装置 - Google Patents
コンバインにおける刈高さセンサ−の泥土除去装置Info
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- JPS60199314A JPS60199314A JP5558484A JP5558484A JPS60199314A JP S60199314 A JPS60199314 A JP S60199314A JP 5558484 A JP5558484 A JP 5558484A JP 5558484 A JP5558484 A JP 5558484A JP S60199314 A JPS60199314 A JP S60199314A
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- 239000002689 soil Substances 0.000 title 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000009333 weeding Methods 0.000 description 4
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 3
- 208000019300 CLIPPERS Diseases 0.000 description 2
- 208000021930 chronic lymphocytic inflammation with pontine perivascular enhancement responsive to steroids Diseases 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 2
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 1
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はコンバインにおける刈高さセンサーの泥土除去
装置に係るものである。
装置に係るものである。
一般に、コンバインは、圃場表面の状7Mを検知する刈
高さセンサーにより、刈取部を自動的に上下動させて、
常に殻稈の刈取り高さが同じになるように自動的に調節
している。
高さセンサーにより、刈取部を自動的に上下動させて、
常に殻稈の刈取り高さが同じになるように自動的に調節
している。
したがって、このセンサーに、泥土が付着したりして、
その動きが阻碍されると、圃場表面が高いのに刈取部か
高くならず、また圃場表面が低いのに刈取部が低くなら
ないということかあった。
その動きが阻碍されると、圃場表面が高いのに刈取部か
高くならず、また圃場表面が低いのに刈取部が低くなら
ないということかあった。
本発明は、これを防止するようにしたもので、走行部l
の上部に脱穀部2を設け、走行部1の前方に刈取部4を
設け、該刈取部4は機体に対して上下回動自在に取付け
、所望位置には圃場表面の高さに応じて上下回動しなが
ら圃場表面高さを検知する刈高さセンサー部16を設け
、該刈高さセンサー部16により刈取部4を自動的に上
下動させるように構成したものにおいて、前記刈高さセ
ンサー部16近傍位訝には該センサー18を強制的に上
下回動させて付着泥土を落す泥土除去装置19を設けた
コンバインにおける刈高さセンサーの泥土除去装置、お
よび、特許請求の範囲第1gのものにおいて、センサー
18に泥土が付着すると、作業者に泥土が付着したこと
を知らせる警報部をコンバインの運転席の所望位置に設
け、前記センサー18と警報部とを連結したコンバイン
における刈高さセンサーの泥土除去装置、および、特許
請求の範囲第1項のものにおいて、泥土除去装置19は
タイマー等を介して所望の間隔で自動的に作動するよう
に設けたコンバインにおける刈高さセンサーの泥土除去
装置、および、特許請求の範囲第1項のものにおいて、
センサー18が一定時間連続して刈取部4を上動調節ま
たは下動調節を指示する状態になると、泥土除去装置1
9を作動させて泥土除去動作を行なわせる制御部を、機
体所ψの位置に設けたコンバインにおける刈高さセンサ
ーの泥土除去装置の構成を要旨とし、よく前記欠陥を克
服できるものである。
の上部に脱穀部2を設け、走行部1の前方に刈取部4を
設け、該刈取部4は機体に対して上下回動自在に取付け
、所望位置には圃場表面の高さに応じて上下回動しなが
ら圃場表面高さを検知する刈高さセンサー部16を設け
、該刈高さセンサー部16により刈取部4を自動的に上
下動させるように構成したものにおいて、前記刈高さセ
ンサー部16近傍位訝には該センサー18を強制的に上
下回動させて付着泥土を落す泥土除去装置19を設けた
コンバインにおける刈高さセンサーの泥土除去装置、お
よび、特許請求の範囲第1gのものにおいて、センサー
18に泥土が付着すると、作業者に泥土が付着したこと
を知らせる警報部をコンバインの運転席の所望位置に設
け、前記センサー18と警報部とを連結したコンバイン
における刈高さセンサーの泥土除去装置、および、特許
請求の範囲第1項のものにおいて、泥土除去装置19は
タイマー等を介して所望の間隔で自動的に作動するよう
に設けたコンバインにおける刈高さセンサーの泥土除去
装置、および、特許請求の範囲第1項のものにおいて、
センサー18が一定時間連続して刈取部4を上動調節ま
たは下動調節を指示する状態になると、泥土除去装置1
9を作動させて泥土除去動作を行なわせる制御部を、機
体所ψの位置に設けたコンバインにおける刈高さセンサ
ーの泥土除去装置の構成を要旨とし、よく前記欠陥を克
服できるものである。
本発明の実施例を図面により説明すると、第1図にはコ
ン/ヘインの前側部分の側面を示しており、■はクロー
ラ−等により形成されている走行部である。該走行部1
の上部には自動送込式脱穀部2が設けられる。3は該脱
穀部2の側面に取付けられる殻稈搬送用のチェーンコン
ベア部である。前記走行部lの前部には刈取部4か設け
られる。刈取部4は、前端に取付けられた孕状の分草杆
5と、該分草杆5で分草された殻稈を真直に引起す引起
装置6と、引起した殻稈の根元を切断するバリカン式の
刈刃装を17と、刈取った殻稈を前記チェーンコンベア
部3に集合させる掻込装置8等により形成されている前
記引起装置6の側面の状態は、上端9が梢後倒れの状態
に形成され、引起装置6の引起ケースlOの内部にはチ
ェーン11を設け、該チェーン11の外周面には複数の
引起ラグ12を取付ける。13はチェーン11を回転さ
せる伝動回転軸で、該回転軸13の上端は前記引起ケー
スIOの上端9側に取付けられ、該回転軸13の下端は
刈刃装置7の後側近傍位置に固定する。14は前記伝動
回転軸13を回転させる伝動回転軸兼刈取部4の支持杆
で、支持杆14の後端上部をコンバインの本体側に軸着
20する、伝動回転軸兼支持杆14には、油圧シリンタ
一部15の伸縮杆の先端を軸着し、該油圧シリンダ一部
15の基部は本体側に軸着21し、刈取部4を上下動自
在に設ける。
ン/ヘインの前側部分の側面を示しており、■はクロー
ラ−等により形成されている走行部である。該走行部1
の上部には自動送込式脱穀部2が設けられる。3は該脱
穀部2の側面に取付けられる殻稈搬送用のチェーンコン
ベア部である。前記走行部lの前部には刈取部4か設け
られる。刈取部4は、前端に取付けられた孕状の分草杆
5と、該分草杆5で分草された殻稈を真直に引起す引起
装置6と、引起した殻稈の根元を切断するバリカン式の
刈刃装を17と、刈取った殻稈を前記チェーンコンベア
部3に集合させる掻込装置8等により形成されている前
記引起装置6の側面の状態は、上端9が梢後倒れの状態
に形成され、引起装置6の引起ケースlOの内部にはチ
ェーン11を設け、該チェーン11の外周面には複数の
引起ラグ12を取付ける。13はチェーン11を回転さ
せる伝動回転軸で、該回転軸13の上端は前記引起ケー
スIOの上端9側に取付けられ、該回転軸13の下端は
刈刃装置7の後側近傍位置に固定する。14は前記伝動
回転軸13を回転させる伝動回転軸兼刈取部4の支持杆
で、支持杆14の後端上部をコンバインの本体側に軸着
20する、伝動回転軸兼支持杆14には、油圧シリンタ
一部15の伸縮杆の先端を軸着し、該油圧シリンダ一部
15の基部は本体側に軸着21し、刈取部4を上下動自
在に設ける。
16は前記刈刃装置7の近傍位置に設けられる刈高さセ
ンサー部で、パラレルリンク17により刈取部4側に軸
着される。18はセンサー、19はソレノイド等により
形成される除去装置であり、センサー18に付着する泥
土を取除く。しかして、前記センサー18と泥土除去装
置19は、 a、センサー18に泥土が付着したことを作業者に知ら
せる音声またはランプ等の警報部により、自動又は手動
で作動させる。
ンサー部で、パラレルリンク17により刈取部4側に軸
着される。18はセンサー、19はソレノイド等により
形成される除去装置であり、センサー18に付着する泥
土を取除く。しかして、前記センサー18と泥土除去装
置19は、 a、センサー18に泥土が付着したことを作業者に知ら
せる音声またはランプ等の警報部により、自動又は手動
で作動させる。
b、タイマーを介してセンサー18と泥土除去装置19
を接続し、泥土が付着に関係なく所望の間隔で自動的に
作動させる。
を接続し、泥土が付着に関係なく所望の間隔で自動的に
作動させる。
C0制御回路を介してセンサー18と泥土除去装置19
を接続し、センサー18が一定時間連続して刈取部4の
上下調節を指示すると泥土除去装置19を作動させる。
を接続し、センサー18が一定時間連続して刈取部4の
上下調節を指示すると泥土除去装置19を作動させる。
のような作動をさせる。
次に作用を述べる。
分草杆5の条合わせを行ない、刈高さを調節してコン/
ヘインを操作すると、分草杆5により穂条に合わせて分
離され、引起装置6の引起ラグ12により引起されて、
バリカン式の刈刃装置7により刈取され、掻込装置8に
より集結され、チェーンコンベア部3により挾扼されて
脱穀部2内に搬送される。
ヘインを操作すると、分草杆5により穂条に合わせて分
離され、引起装置6の引起ラグ12により引起されて、
バリカン式の刈刃装置7により刈取され、掻込装置8に
より集結され、チェーンコンベア部3により挾扼されて
脱穀部2内に搬送される。
しかして、圃場の凹凸により、刈高さセンサー部16が
第2図aの位置になると、センサー18は下動して刈取
部4が高いと判断し、油圧ポンプを作動させて油圧シリ
ンタ一部15に送油し、刈刃装置7の高さを低くする。
第2図aの位置になると、センサー18は下動して刈取
部4が高いと判断し、油圧ポンプを作動させて油圧シリ
ンタ一部15に送油し、刈刃装置7の高さを低くする。
センサー18が第2図すの位置になると、刈刃装置7の
高さ位置は適正であるので、油圧ポンプはニュートラル
となる。センサー18が第2図Cの位置に上動すると、
刈刃装置7は低いと判断され自動的に油圧ポンプを作動
させ刈刃装置7の高さを高くする。
高さ位置は適正であるので、油圧ポンプはニュートラル
となる。センサー18が第2図Cの位置に上動すると、
刈刃装置7は低いと判断され自動的に油圧ポンプを作動
させ刈刃装置7の高さを高くする。
しかして、センサー18は、コンバインの進行と共に圃
場表面に接地しながら進むので、センサー18上に泥土
が伺着し、例えば、実際には、第2図のaの高さにセン
サー18が位置しなくてはならないのに、第2図Cの角
度のまま固定されることがある。すると、刈取部4は上
動し続けることになるが、この状態は、運転者の目視で
容易に発見できるので、泥土除去装置19の手元スイッ
チをONにしてセンサー18を叩いて、付着した泥土を
払い落すのである。
場表面に接地しながら進むので、センサー18上に泥土
が伺着し、例えば、実際には、第2図のaの高さにセン
サー18が位置しなくてはならないのに、第2図Cの角
度のまま固定されることがある。すると、刈取部4は上
動し続けることになるが、この状態は、運転者の目視で
容易に発見できるので、泥土除去装置19の手元スイッ
チをONにしてセンサー18を叩いて、付着した泥土を
払い落すのである。
また、本発明の泥土除去装置19は、タイマーを介して
接続して一定の設足時間ごとに作動させて、泥土の49
1着を未然に防止したり、制御回路を介して一定時間以
上連続してセンサー18がニュートラル外の位置にある
ときに作動させてもよい。
接続して一定の設足時間ごとに作動させて、泥土の49
1着を未然に防止したり、制御回路を介して一定時間以
上連続してセンサー18がニュートラル外の位置にある
ときに作動させてもよい。
以上のように、本発明は、 走行部lの上部に脱穀部2
を設け、走行部1の前方に刈取部4を設け、該刈取部4
は機体に対して上下回動自在に取付け、所望位置には圃
場表面の高5に応して上下回動しながら圃場表面高さを
検知する刈高さセンサー部16を設け、該刈高さセンサ
ー部16により刈取部4を自動的に上下動させるように
構成したものにおいて、前記刈高さセンサー部16近傍
位置には該センサー18を強制的に上下回動させて付着
泥土を落す泥土除去装置19を設けたコンバインにおけ
る刈高さセンサーの泥土除去装置、および、特許請求の
範囲第1項のものにおいて、センサー18に泥土が付着
すると、作業者に泥土がイリ看したことを知らせる警報
部をコンバインの運転席の所望位置に設け、前記センサ
ー18と警報部とを連結したコンバインにおける刈高さ
センサーの泥土除去装置、および、特許請求の範囲第1
項のものにおいて、泥土除去装置19はタイマー等を介
して所望のnJJ隔で自動的に作動するようにHQけた
コンバインにおける刈高さセンサーの泥土除去装置、お
よび、特許請求の範囲第1項のものにおいて、センサー
18が一定時間連続して刈取部4を上動調節または下動
調節を指示する状態になると、泥土除去装置19を作動
させて泥土除去動作を行なわせる制御部を、機体所望の
位置に設けたコンバインにおける刈高さセンサーの泥土
除去装置の構成を要旨とするから、a、センサー18に
泥土が付着したことを作業者に知らせる音声またはラン
プ等の警報部により、自動又は手動で作動させて、泥土
を除去できる。
を設け、走行部1の前方に刈取部4を設け、該刈取部4
は機体に対して上下回動自在に取付け、所望位置には圃
場表面の高5に応して上下回動しながら圃場表面高さを
検知する刈高さセンサー部16を設け、該刈高さセンサ
ー部16により刈取部4を自動的に上下動させるように
構成したものにおいて、前記刈高さセンサー部16近傍
位置には該センサー18を強制的に上下回動させて付着
泥土を落す泥土除去装置19を設けたコンバインにおけ
る刈高さセンサーの泥土除去装置、および、特許請求の
範囲第1項のものにおいて、センサー18に泥土が付着
すると、作業者に泥土がイリ看したことを知らせる警報
部をコンバインの運転席の所望位置に設け、前記センサ
ー18と警報部とを連結したコンバインにおける刈高さ
センサーの泥土除去装置、および、特許請求の範囲第1
項のものにおいて、泥土除去装置19はタイマー等を介
して所望のnJJ隔で自動的に作動するようにHQけた
コンバインにおける刈高さセンサーの泥土除去装置、お
よび、特許請求の範囲第1項のものにおいて、センサー
18が一定時間連続して刈取部4を上動調節または下動
調節を指示する状態になると、泥土除去装置19を作動
させて泥土除去動作を行なわせる制御部を、機体所望の
位置に設けたコンバインにおける刈高さセンサーの泥土
除去装置の構成を要旨とするから、a、センサー18に
泥土が付着したことを作業者に知らせる音声またはラン
プ等の警報部により、自動又は手動で作動させて、泥土
を除去できる。
b、タイマーを介してセンサー18と泥土除去装置19
を接続し、泥土が付着に関係なく所望の間隔で自動的に
作動させて、泥土を除去できる。
を接続し、泥土が付着に関係なく所望の間隔で自動的に
作動させて、泥土を除去できる。
C0制御回路を介してセンサー18と泥土除去装置19
を接続し、センサー18が一定時間連続して刈取部4の
上下調節を指示すると泥土除去装置19を作動させて、
泥土を除去できる。
を接続し、センサー18が一定時間連続して刈取部4の
上下調節を指示すると泥土除去装置19を作動させて、
泥土を除去できる。
したがって、よく前記欠陥を克服できるものである。
第1図はコンバインの前側部分の側面図、第2図は要部
の作用説明図、第3図は高さセンサーの制御でロック図
、S4図は掻落装置の制御用流れ図である。 符号の説明 l・・・走行部、2・・・自動送込式脱穀部、3・・・
チェーンコンベア部、4・・・刈取部、5・・・分草杆
、6・・・引起装置、7・・・刈刃装置、8・・・掻込
装置、9・・・上端、10・・・引起ケース、11・・
・チェーン、12・・・引起ラグ、13・・・伝動回転
軸、14・・・支持杆、工5・・・油圧シリンタ一部、
16・・・刈高さセンサー部、17・・・パラレルリン
ク、18・・・センサー、19・・・泥土除去装置、2
0.21・・・軸着。 外2名 第 2 図 a 第3図
の作用説明図、第3図は高さセンサーの制御でロック図
、S4図は掻落装置の制御用流れ図である。 符号の説明 l・・・走行部、2・・・自動送込式脱穀部、3・・・
チェーンコンベア部、4・・・刈取部、5・・・分草杆
、6・・・引起装置、7・・・刈刃装置、8・・・掻込
装置、9・・・上端、10・・・引起ケース、11・・
・チェーン、12・・・引起ラグ、13・・・伝動回転
軸、14・・・支持杆、工5・・・油圧シリンタ一部、
16・・・刈高さセンサー部、17・・・パラレルリン
ク、18・・・センサー、19・・・泥土除去装置、2
0.21・・・軸着。 外2名 第 2 図 a 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)走行部1の上部に脱穀部2を設け、走行部1の前
方に刈取部4を設け、該刈取部4は機体に対して上下回
動自在に取付け、所望位置にはIl!II#11表面の
高さに応じて上下回動しながら圃場表面高さを検知する
刈高さセンサー部16を設け、該刈高さセンサー部16
により刈取部4を自動的に上下動させるように構成した
ものにおいて、前記刈高さセンサー部16近傍位置には
該センサー18を強制的に上下回動させて付着泥土を落
す泥土除去装置119を設けたコンバインにおける刈高
さセンサーの泥土除去装置。 (2、特許請求の範囲第1項のものにおいて、センサー
18に泥土が付着すると、作業者に泥土が付着したこと
を知らせる警報部をコンバインの運転席の所望位置に設
け、前記センサー18と警報部とを連結したコンバイン
における刈高さセンサーの泥土除去装置。 (3)特許請求の範囲第1項のものにおいて、泥土除去
波R19はタイマー等を介して所望の間隔で自動的に作
動するように設けたコンバインにおける刈高さセンサー
の泥土除去装置。 (4)特許請求の範囲第1項のものにおいて、センサー
18が一定時間連続して刈取部4を上動調節または下動
調節を指示する状態になると、泥土除去装置19を作動
させて泥土除去動作を行なわせる制御部を、機体所望の
位置に設けたコンバインにおける刈高さセンサーの泥土
除去装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5558484A JPS60199314A (ja) | 1984-03-23 | 1984-03-23 | コンバインにおける刈高さセンサ−の泥土除去装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5558484A JPS60199314A (ja) | 1984-03-23 | 1984-03-23 | コンバインにおける刈高さセンサ−の泥土除去装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60199314A true JPS60199314A (ja) | 1985-10-08 |
Family
ID=13002786
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5558484A Pending JPS60199314A (ja) | 1984-03-23 | 1984-03-23 | コンバインにおける刈高さセンサ−の泥土除去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60199314A (ja) |
-
1984
- 1984-03-23 JP JP5558484A patent/JPS60199314A/ja active Pending
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