JPS60200105A - 光電スイツチ - Google Patents
光電スイツチInfo
- Publication number
- JPS60200105A JPS60200105A JP59057007A JP5700784A JPS60200105A JP S60200105 A JPS60200105 A JP S60200105A JP 59057007 A JP59057007 A JP 59057007A JP 5700784 A JP5700784 A JP 5700784A JP S60200105 A JPS60200105 A JP S60200105A
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- JP
- Japan
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- reflective type
- circuit
- output
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- distance
- Prior art date
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- Granted
Links
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 26
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 26
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 7
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 abstract description 7
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B11/00—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、産業機器用光電スイッチ、来客検知などの民
生用光電スイッチに関するものである。
生用光電スイッチに関するものである。
(背景技術)
従来、光電スイッチは第1図のように構成されていた。
第1図において、(1)は位置検出素子で、投光手段(
図示せず)から所定間隔をもって側方傾並設されたもの
で、被検知物体(図示せず)からの反射光を受光して出
力電流I、、I、を出力し、2個の受光回路(21、(
31により信号電圧に地中変換される。(4)は第1の
対数増1コ回路、(5)は第2の対数増rlJ回路で、
それぞれ帰還タイオード(図示せず)の電圧−電流特性
を利用して対数増巾特性を得゛′ており、受光回路+2
1、(31の出力を対数増巾し、差動増巾回路(6)を
介して第1の比較器(7)で基準電圧と比較判別する。
図示せず)から所定間隔をもって側方傾並設されたもの
で、被検知物体(図示せず)からの反射光を受光して出
力電流I、、I、を出力し、2個の受光回路(21、(
31により信号電圧に地中変換される。(4)は第1の
対数増1コ回路、(5)は第2の対数増rlJ回路で、
それぞれ帰還タイオード(図示せず)の電圧−電流特性
を利用して対数増巾特性を得゛′ており、受光回路+2
1、(31の出力を対数増巾し、差動増巾回路(6)を
介して第1の比較器(7)で基準電圧と比較判別する。
VR,はこの基準電圧を設定するだめの可変抵抗器であ
る。(8)は第3の対数増巾回路で、可変抵抗器v1N
、により設定される動作レベルの基準電圧を発生するも
ので、第2の対数増巾回路(5)の出力とともに第2の
比較器(9)および第3の比較器(10)に入力する。
る。(8)は第3の対数増巾回路で、可変抵抗器v1N
、により設定される動作レベルの基準電圧を発生するも
ので、第2の対数増巾回路(5)の出力とともに第2の
比較器(9)および第3の比較器(10)に入力する。
第2の比較器(9)の出力は、ノイズによる誤動作を防
止するために用いるもので、外部ノイズ又は受光回路(
3)に発生する内部ノイズにより誤動作しない受光信号
が得られているかどうかを判別するものである。第3の
比較器(lO)の出力は余裕表示するもので、正常動作
範囲に対して余裕があることを表示する。(川は信号処
理回路で、各比較器(7)、(9)、(10)の出力を
入力し、信号処理を行なう。このものにあっては、領域
反射型として使用する場合には、最低受光レベル時の第
2の対数増巾回路(5)の出力と第3の対数増巾回路(
8)の出力とを一致させるように可変抵抗器VR,を固
定とし、可変抵抗器V’R,で距離設定を行ない、又、
拡散反射型として使用する場合には、可変抵抗器VR,
で距離設定を行なう。このため、領域反射型と拡散反射
型の切換えが容易に行なえない。即ち、可変抵抗器と固
定抵抗器との形状の廠い計よび可変抵抗器の取付は位置
の迷いによりプリント基板の変換を余儀なくされる。
止するために用いるもので、外部ノイズ又は受光回路(
3)に発生する内部ノイズにより誤動作しない受光信号
が得られているかどうかを判別するものである。第3の
比較器(lO)の出力は余裕表示するもので、正常動作
範囲に対して余裕があることを表示する。(川は信号処
理回路で、各比較器(7)、(9)、(10)の出力を
入力し、信号処理を行なう。このものにあっては、領域
反射型として使用する場合には、最低受光レベル時の第
2の対数増巾回路(5)の出力と第3の対数増巾回路(
8)の出力とを一致させるように可変抵抗器VR,を固
定とし、可変抵抗器V’R,で距離設定を行ない、又、
拡散反射型として使用する場合には、可変抵抗器VR,
で距離設定を行なう。このため、領域反射型と拡散反射
型の切換えが容易に行なえない。即ち、可変抵抗器と固
定抵抗器との形状の廠い計よび可変抵抗器の取付は位置
の迷いによりプリント基板の変換を余儀なくされる。
(発明の目的)
本発明の目的きする店ころは、領域反射型として使用す
る場合にも、拡散反射型として使用する場合にも同一可
変抵抗器で距離設定ができるようにすることにある。
る場合にも、拡散反射型として使用する場合にも同一可
変抵抗器で距離設定ができるようにすることにある。
(発明の口承)
実施例
第2図において、(123は切換スイッチで、第2の対
数増IIJ回路(6)の出力と第3の対数増巾回1i!
(8+の出力とを差動増巾器(6)に切換可能に入力
できるようにしたものである。Rは固定抵抗で、動作レ
ベルを設定するものであり、他は第1図2同様である。
数増IIJ回路(6)の出力と第3の対数増巾回1i!
(8+の出力とを差動増巾器(6)に切換可能に入力
できるようにしたものである。Rは固定抵抗で、動作レ
ベルを設定するものであり、他は第1図2同様である。
動作
切換スイッチ[12)をa側にした場合は拡散反射型と
なり、b側にした場合には領域反射型となる。
なり、b側にした場合には領域反射型となる。
領域反射型として使用する場合には、i1図の従来例と
同じであるため、動作説明は省略する。切換スイッチ(
+乃をa側にした場合[#:1.受光回路(3)、@2
0対数増巾回路(5)、第2の比較器(9)および第3
の比較器(10)を使用しない。又、位置検出素子(り
の出力電流I、、I、は共に第3図のように受光回路(
2)に入力する。このことにより位置検出素子(1)の
全受光電流が受光回路(2)K入力される。領域反射型
として使用する場合は出力電流11とI。
同じであるため、動作説明は省略する。切換スイッチ(
+乃をa側にした場合[#:1.受光回路(3)、@2
0対数増巾回路(5)、第2の比較器(9)および第3
の比較器(10)を使用しない。又、位置検出素子(り
の出力電流I、、I、は共に第3図のように受光回路(
2)に入力する。このことにより位置検出素子(1)の
全受光電流が受光回路(2)K入力される。領域反射型
として使用する場合は出力電流11とI。
の比が重要であるが、拡散反射型として使用する場合は
受光量が重要となるため、受光量不足による回路の誤動
作防止のために位置検出素子filに照射される金光足
に対する光電流を扱う方がよい。
受光量が重要となるため、受光量不足による回路の誤動
作防止のために位置検出素子filに照射される金光足
に対する光電流を扱う方がよい。
この出力電流を受光回路(2)で電圧に変換する。受光
回路(2)は、パルス光のみを通し直流光をカットして
特定の周波数のみを通すパントノsスフイルタ回路を含
んでいる。つぎに1受光回路(2)の出力電圧を第1の
対数増巾回路(4)で対数圧縮しかつ増rpする。この
出力電圧を■、とする。又、第3の対数増巾回路(8)
の出力電圧をVlとする。■、が最低受光量、即ち、回
路のノイズにより誤動作しない受光量の最低値の入力時
のVlの値2同じ値になるように抵抗Rを決定する。差
動増巾回路(6)KよってV、とV、の差を増[IJシ
てその出力電圧v3を第1の比較器(7)K入力する。
回路(2)は、パルス光のみを通し直流光をカットして
特定の周波数のみを通すパントノsスフイルタ回路を含
んでいる。つぎに1受光回路(2)の出力電圧を第1の
対数増巾回路(4)で対数圧縮しかつ増rpする。この
出力電圧を■、とする。又、第3の対数増巾回路(8)
の出力電圧をVlとする。■、が最低受光量、即ち、回
路のノイズにより誤動作しない受光量の最低値の入力時
のVlの値2同じ値になるように抵抗Rを決定する。差
動増巾回路(6)KよってV、とV、の差を増[IJシ
てその出力電圧v3を第1の比較器(7)K入力する。
可変抵抗器VR2によって決まる第1の比較器(7)の
基準電圧をVrefとすると、ell とVref の
大小によって第1の比較器(7)の出力が決まる0同じ
被検出物体であると距離によって受光量が決定される。
基準電圧をVrefとすると、ell とVref の
大小によって第1の比較器(7)の出力が決まる0同じ
被検出物体であると距離によって受光量が決定される。
V、 Fi受光量の関数であり、vtは一定であるため
■3Hv、の関数であり、■、は距離の関数となる。
■3Hv、の関数であり、■、は距離の関数となる。
したがって、Vref を可変することにより検出距離
を調整することができる。
を調整することができる。
(発明の効果)
上述のように本発明は、第2の対数増巾回路の出力と第
3の対数増巾回路の出力とを差動増巾回路に切換可能に
入力するようにし、第1の比較器の基準電圧を調整して
領域反射型および拡散反射型の距離設定を同一可変抵抗
器でできる如くしたから、@域反射型として使用する場
合にも拡散反射型として使用する場合にも同一可変抵抗
器で距離設定ができ、部品交換が不必要になるという効
果を奏するものである。
3の対数増巾回路の出力とを差動増巾回路に切換可能に
入力するようにし、第1の比較器の基準電圧を調整して
領域反射型および拡散反射型の距離設定を同一可変抵抗
器でできる如くしたから、@域反射型として使用する場
合にも拡散反射型として使用する場合にも同一可変抵抗
器で距離設定ができ、部品交換が不必要になるという効
果を奏するものである。
第1図は従来の光電スイッチのづDツク回路図、第2図
は本発明の一実施例のブロック回路図、第3図は同上の
拡散反対型として使用する場合の等価的ブロック回路図
である。 (2)・・・受光回路、(3)・・・受光回路、(4)
・・・第1の対数増巾回路、(6)・・・第2の対数増
巾回路、(6)・・・差動増巾回路、(7)・・・第1
の比較器、(8)・・・第3の対数増巾回路、(9)・
・・第2の比較器、(101・・・第3の比較器、(1
2・・・切換スイッチ、VR,・・・可変抵抗器。 代理人 弁理士 石 1)艮 七
は本発明の一実施例のブロック回路図、第3図は同上の
拡散反対型として使用する場合の等価的ブロック回路図
である。 (2)・・・受光回路、(3)・・・受光回路、(4)
・・・第1の対数増巾回路、(6)・・・第2の対数増
巾回路、(6)・・・差動増巾回路、(7)・・・第1
の比較器、(8)・・・第3の対数増巾回路、(9)・
・・第2の比較器、(101・・・第3の比較器、(1
2・・・切換スイッチ、VR,・・・可変抵抗器。 代理人 弁理士 石 1)艮 七
Claims (1)
- +l)被検知物体による受光量変化を検出する2個の受
光回路と、前記受光回路出力を対数増巾する第1および
第2の対数増巾回路と、前記第1および第2の対数増巾
回路の出力を差動増巾した出力を基準電圧と比較判別す
る第1の比較器と、動作レベルを設定する基準電圧を発
生する第3の対数増巾回路と、前記第3の対数層rlj
回路の出力と第2の対数増巾回路の出力とを比較判別す
る第2および第3の比較器を具備した光電スイッチにお
いて、第2の対数増巾回路の出力と第3の対数増巾回路
の出力とを差動増巾回路に切換可能に入力するようにし
、第1の比較器の基準電圧を調整して頭載反射型および
拡散反射型の距!!f#:設定を同一可変抵抗器ででき
る如くして成ることを特徴とする光電スイッチ〇
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59057007A JPS60200105A (ja) | 1984-03-24 | 1984-03-24 | 光電スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59057007A JPS60200105A (ja) | 1984-03-24 | 1984-03-24 | 光電スイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60200105A true JPS60200105A (ja) | 1985-10-09 |
| JPH0330118B2 JPH0330118B2 (ja) | 1991-04-26 |
Family
ID=13043396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59057007A Granted JPS60200105A (ja) | 1984-03-24 | 1984-03-24 | 光電スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60200105A (ja) |
-
1984
- 1984-03-24 JP JP59057007A patent/JPS60200105A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0330118B2 (ja) | 1991-04-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |