JPH01311612A - 広ダイナミックリニア増幅回路 - Google Patents

広ダイナミックリニア増幅回路

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JPH01311612A
JPH01311612A JP14206188A JP14206188A JPH01311612A JP H01311612 A JPH01311612 A JP H01311612A JP 14206188 A JP14206188 A JP 14206188A JP 14206188 A JP14206188 A JP 14206188A JP H01311612 A JPH01311612 A JP H01311612A
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JP
Japan
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gain
amplifier
circuit
linear amplifier
level
Prior art date
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Pending
Application number
JP14206188A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshifumi Nishimori
西森 敏文
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Anritsu Corp
Original Assignee
Anritsu Corp
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Publication date
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Publication of JPH01311612A publication Critical patent/JPH01311612A/ja
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03FAMPLIFIERS
    • H03F1/00Details of amplifiers with only discharge tubes, only semiconductor devices or only unspecified devices as amplifying elements
    • H03F1/32Modifications of amplifiers to reduce non-linear distortion
    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03FAMPLIFIERS
    • H03F2200/00Indexing scheme relating to amplifiers
    • H03F2200/156One or more switches are realised in the feedback circuit of the amplifier stage

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Nonlinear Science (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Control Of Amplification And Gain Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、例えば受光量を電気信号に変換した広レベル
範囲の入力信号をリニアに増幅する広ダイナミックリニ
ア増幅回路に関する。
〔従来の技術〕
第9図はかかる回路の構成図であって、これは演算増幅
回路(以下、OPアンプと指称する)1の入出力端子間
に並列接続した複数の抵抗rl、 r2・・・rnとス
イッチ2とから成る利得切替回路3が接続されてリニア
アンプが構成されている。そして、このリニアアンプの
リニア出力aがA/D (アナログ/ディジタル)変換
器4でディジタル変換されてCPU (中央処理装置)
5に送られるようになっている。しかるに、CPU5は
A/D変換されたリニアアンプ出力(以下、ディジタル
リニア出力と指称する)を受けるとスイッチ2に利得切
替信号すを送出してスイッチ2を順次その接続端子に切
替させる。つまり、CPU5は利得切替回路3にスイッ
チ2を順次抵抗rl、 r2・・・rnと切替える利得
切替信号すを送出する。そうして、ディジタルリニア出
力レベルが処理しやすいレベルになったところでCPU
5はスイッチ2の接続端子を設定してディジタルリニア
出力を取り込む。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところが、上記回路では入力信号のレベルに応じて最適
なスイッチ2の接続端子に直ぐに切替動作させることが
困難となっている。つまり、利得切替を行う際、CPU
5は入力信号の入力レベルが第1O図に示すようにOP
アンプ1のリニア増幅範囲01〜e2からどのくらい離
れているかを判断することが全くできないからである。
このため、最悪の場合CPU5はスイッチ2の接続端子
を抵抗r1. r2・・・rnの順に全て切替動作させ
て最適レベルの接続端子に切替接続する場合もある。従
って、入力信号が広レベル範囲の場合、入力信号を取り
込む毎にスイッチ2を複数回切替動作させなければなら
ず、高速に処理することが困難となっている。
そこで本発明は、人力信号に対する利得を高速に設定で
きる高精度な広ダイナミックリニア増幅回路を提供する
ことを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、入力信号を所定レベル範囲に増幅する複数段
の利得切替回路を備えたリニアアンプと、このリニアア
ンプの入力信号を対数関数に変換する対数変換回路と、
この対数変換回路の変換出力レベルからリニアアンプの
最適利得を判断して利得切替回路に利得切替信号を送出
するレベル比較切替手段とを備えて上記目的を達成しよ
うとする広ダイナミック者;;増幅回路である。
〔作用〕
このような手段を備えたことにより、対数変換回路にお
ける対数関数への変換出力レベルから利得切替回路はリ
ニアアンプの最適利得を判断して利得切替回路に利得切
替信号を送出する。これにより、リニアアンプはこの切
替られた利得で入力信号を増幅する。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
第1図は広ダイナミックリニア増幅回路の構成図である
。同図において10はOPアンプであって、このOFア
ンプ10の入出力端子間には利得切替回路11が接続さ
れている。この利得切替回路11は各抵抗R1,R2・
・・Rnと各スイッチSl、S2・・・Snとの各直列
回路を並列接続した構成となっている。なお、以上のO
Pアンプ10と利得切替回路11とから利得切替回路付
きのリニアアンプが構成されている。
一方、12はログアンプであって、入力信号を第2図に
示すように対数関数に変換して出力するものである。そ
して、このログアンプ12はリニアアンプの利得を変え
ることによりリニア増幅可能な入力レベル範囲Mの入力
信号を増幅する機能を有している。このログアンプ12
の対数への変換出力つまりログ出力はレベル比較切替回
路13に送られている。このレベル比較切替回路13は
ログアンプ12のログ出力レベルからリニアアンプの最
適利得を判断して利得切替回路11に利得切替信号kを
送出する機能を有するものである。
この回路13の具体的な回路構成は、第3図に示す如く
複数のコンパレータC1〜cnを備え、これらコンパレ
ータc1〜cnに利得切替回路11の各利得に応じた各
基準レベルv1〜vnが加えられている。
そして、これらコンパレータcl−cnの出力がデコー
ダ等の切替回路13aに送られ、この切替回路13aの
出力が利得切替信号kl−knとなる。ところで、各コ
ンパレータc1〜anはそれぞれ第4図に示すようにロ
グ出力のレベルが各基準レベルv1〜Vnを越えるとr
HJレベルから「L」レベルとなる動作を行う。なお、
13b−1〜13b−nは抵抗である。従って、このレ
ベル比較切替回路13は、第2図に示す如く例えば入力
信号レベルがr nlJ〜「n2」の範囲にあればスイ
ッチs1を閉じる利得切替信号klを送出し、入力信号
レベルが「n2」〜「n3」の範囲にあればスイッチs
2を閉じる利得切替信号に2を送出する。しかるに、リ
ニアアンプのリニア出力は第5図に示すように入力信号
レベルrnlJ 〜rn2J 、  rn2J 〜rn
3J −に対してVa−Vbのレベル範囲となる。
ところで、上記回路では入力信号とりニア出力及び利得
切替信号にとの間に次のような関係が成立する。すなわ
ち、 入力信号−リニア出力xto’ である。つまり、入力信号は上記式から分るようにリニ
ア出力を仮数、利得切替信号kを指数とする浮動少数点
形式で表わされる。従って、リニア出力Va−Vbを仮
数「1」〜「10」ニ対応させれば、 n2− nlX 10. n3= n2X to、 n
4− n3X 10.−・・なる関係となるので、入力
レベル範囲r nlJ〜「n2」での利得切替信号kl
は指数「1」、入力レベル範囲「n2」〜「n3」での
利得切替信号に2は指数「2」・・・となり、以上のこ
とから入力信号が求められる。
しかるに、上記構成の回路であれば、入力信号はリニア
アンプに送られるとともにログアンプ12に送られる。
ログアンプ12は入力信号を第2図に示すように対数関
数に変換して出力する。
このとき、レベル比較切替回路13はログ出力を受けて
そのログ出力レベルを判断してリニアアンプにおける最
適利得を求める。そして、このレベル比較切替回路13
は最適利得の利得切替信号に1〜knヲスイッ−F−3
l〜Snに送出する。例えば、人力信号レベルが「n2
」〜「n3」の範囲内であれば、レベル比較切替回路1
3はスイッチs2を閉じる利得切替信号に2を送出する
。従って、この状態でリニアアンプはスイッチs2が閉
じた利得で入力信号を増幅してリニア出力を得るととも
にレベル比較切替回路13は指数「2」の利得切替信号
に2を送出する。よって、リニア信号がそのレベルから
仮数「4」を示すレベルであれば、上記入力信号を表わ
す式は、 入力信号−r4JX102 となる。
このように上記一実施例においては、ログアンプ12の
ログ出力レベルがらりニアアンプ10の最適利得を直ち
に判断して利得切替回路11の最適抵抗R1〜Rnを選
択するための利得切替信号kl−knを送出するように
したので、スイッチ81〜Snにより抵抗R1〜Rnを
1回で選択することができる。従って、高速にかつ連続
に広レベル範囲の入力信号を増幅できる。
次に実際の広ダイナミックリニア増幅回路について第6
図乃至第8図を参照して説明する。なお、第1図と同一
部分には同一符号を付してその詳しい説明は省略する。
先ず、第6図はリニアアンプ]0の出力端子にA/D変
換器20及びパスライン21を介してCPU22を接続
してCPU22にディジタルリニア出力を送るとともに
レベル比較切替回路13から送出される利得切替信号k
をパスライン21内を通してCPU22に送るように構
成したものである。従って、CPU22はディジタルリ
ニア信号から仮数を判断するとともに利得切替信号kか
ら指数を判断して入力信号を演算し求める。
次に第7図に示す回路は、リニアアンプ10及びログア
ンプ12の各出力端子をスイッチ23の各接続端子に接
続してリニア出力及びログ出力が共にA/D変換器24
でディジタル変換されてCPU25に送られるようにな
っている。なお、26はパスラインである。そして、C
PU25にはメモリ27が接続されるとともにCPU2
5がら利得切替信号がパスライン26を通して各スイッ
チ81〜Snに送られるようになっている。このような
構成ではメモリ27+:l:A/D変換されたログアン
プ出力(以下、ディジタルログ出力)レベルに応じたリ
ニアアンプ10の利得切替信号が記憶されている。従っ
て、このような構成であればCPU25はスイッチ23
をログアンプ側に設定してディジタルログ出力を受ける
とメモリ27に記憶されている各ディジタルログ出力レ
ベルと比較して一致するレベルの利得切替信号kを判断
してこの利得切替信号kをパスライン26を通して各ス
イッチ81〜Snに送出する。次にCPU25はスイッ
チ23をリニアアンプ側に切替えてディジタルリニア出
力を読み取り、先にディジタルログ出力より求めたゲイ
ン切替信号にとディジタルリニア出力より上記式に従っ
て入力信号を演算し求める。
又、第8図に示す回路は受光量に応じた電気信号を入力
信号とするもので、oPアンプ3oの「−」と「+」入
力端子間にはフォトダイオード31が接続されている。
又、OPアンプ30の出力端子と「−」入力端子との間
には利得切替回路32が接続されている。この利得切替
回路32は並列接続された各抵抗R10〜Rnとアナロ
グスイッチ33とから構成されている。
一方、34はログアンプで各OPアンプQl。
Q2及びそれぞれエミッタが共通接続された各NPN型
トランジスタTI、T2が備えられている。そして、フ
ォトダイオード31の一端が抵抗R14を介してOPア
ンプQ1の「−」入力端子に接続され、このOPアンプ
Q1の出力端子が抵抗R15を介してNPN型トランジ
スタT2のベースに接続されている。又、OPアンプQ
1の出力端子と「−」入力端子との間にコンデンサCが
接続されている。なお、R16は抵抗、Dはサーミスタ
である。一方、OPアンプQ2の出力端子は抵抗R17
を介して各NPN型トランジスタTI、T2の各エミッ
タに接続され、又OPアンプQ2の出力端子と「−」入
力端子との間にコンデンサC2が接続されている。そう
して、NPN型トランジスタT2のコレクタに抵抗R1
B、 R19を介して直流を源が接続されている。なお
、R20は抵抗、D2は定電圧ダイオードである。
そして、OPアンプ30の出力端子とログアンプ34の
OPアンプQ1の出力端子が共にアナログスイッチ35
を介してA/D変換器36に接続されている。このA/
D変換器36にはパスライン37を介してCPU38が
接続されている。又、このCPU38にはパスライン3
7を介してメモリ3つ及び各スイッチの切替信号を保持
するためのラッチ回路40が接続されている。そして、
このラッチ回路40はCPU3gから発せられた利得切
替信号をアナログスイッチ33に送出するとともにCP
U38から発せられた入力切替信号がアナログスイッチ
35に送出されるようになっている。前記メモリ39に
はディジタルリニア信号のレベルに応じた各利得切替信
号が記憶されている。
従って、かかる構成であれば、CPO38はアナログス
イッチ35をログアンプ34の出力側に設定してディジ
タルログ出力を受けるとRAM39に記憶されているデ
ィジタルログ出力レベルデータと比較して一致するレベ
ルの利得切替信号kを判断してこの利得切替信号kをパ
スライン37及びラッチ回路40を通してアナログスイ
ッチ33に送出する。次にCPU38はアナログスイッ
チ35を切替動作させてリニアアンプ30の出力側に設
定しディジタルリニア出力を受ける。
そして、CPU38はこれらディジタルリニア出力及び
ディジタルログ出力を用いて上記式に従って入力信号を
演算し求める。
以上、第6図乃至第8図に示す各回路においても上記実
施例で説明した効果と同様の効果を奏することができる
〔発明の効果〕
以上詳記したように本発明によれば、入力信号に対する
利得を高速に設定できる高精度な広ダイナミックリニア
増幅回路を提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係わる広ダイナミックリニア増幅回路
の一実施例を示す構成図、第2図は同回路におけるログ
出力を示す図、第3図は同回路におけるレベル比較切替
回路の具体的な構成図、第力を示す図、第6図乃至第8
図は実際の広ダイナミックリニア増幅回路の構成図、第
9図及び第1O図は従来回路を説明するための図である
。 10・・洗ムアンブ、11・・・利得切替回路、12・
・・ログアンプ、13・・・レベル比較切替回路。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1 図 第3図 第5図 第6図 第7区

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  入力信号を所定レベル範囲に増幅する複数段の利得切
    替回路(11)を備えたリニアアンプ(10)と、この
    リニアアンプでリニア増幅可能な入力レベル範囲の前記
    入力信号を対数関数に変換する対数変換回路(12)と
    、この対数変換回路の変換出力レベルから前記リニアア
    ンプに備えられた前記利得切替回路の最適利得を判断し
    て前記利得切替回路に利得切替信号を送出するレベル比
    較切替手段(13)とを具備し、増幅データは前記リニ
    アアンプのリニア出力を仮数部とし前記レベル比較切替
    手段で判断された最適利得を指数部とする浮動少数点形
    式として得ることを特徴とする広ダイナミックリニア増
    幅回路。
JP14206188A 1988-06-09 1988-06-09 広ダイナミックリニア増幅回路 Pending JPH01311612A (ja)

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