JPS60200361A - 音,訓式盲人用ワ−プロBasicプログラム - Google Patents
音,訓式盲人用ワ−プロBasicプログラムInfo
- Publication number
- JPS60200361A JPS60200361A JP59056713A JP5671384A JPS60200361A JP S60200361 A JPS60200361 A JP S60200361A JP 59056713 A JP59056713 A JP 59056713A JP 5671384 A JP5671384 A JP 5671384A JP S60200361 A JPS60200361 A JP S60200361A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- characters
- kanji
- key
- keys
- braille
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/40—Processing or translation of natural language
- G06F40/53—Processing of non-Latin text
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Machine Translation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
盲人用ワードプロセッサー装置はミニコンピユータ−や
大型の計算器がある。これらは漢字のへんと作りを点字
で表わした漢点字を利用している為不便である。しかし
このプログラムは、汎用のパーソナルコンピューターで
普通点字の知識のみで多種の文字が表現でき、音声での
確認もでき一般の者が容易に利用できる発明である。
大型の計算器がある。これらは漢字のへんと作りを点字
で表わした漢点字を利用している為不便である。しかし
このプログラムは、汎用のパーソナルコンピューターで
普通点字の知識のみで多種の文字が表現でき、音声での
確認もでき一般の者が容易に利用できる発明である。
図1は盲人の指6本を、点字タイプライタ−と同じ桁配
列で、パソコンのキーボード上のmから口に置いたもの
で、左手の薬指が田、左手の中指が図の順に置き、口は
右手の薬指となる。(4)と度は通常はおかない。
列で、パソコンのキーボード上のmから口に置いたもの
で、左手の薬指が田、左手の中指が図の順に置き、口は
右手の薬指となる。(4)と度は通常はおかない。
どのキーが押されたかは1nkeYとp=inp(6)
でやり、これをサブルーチンとする。チャタリング防止
のため時間待ちを取る。
でやり、これをサブルーチンとする。チャタリング防止
のため時間待ちを取る。
普通字の「め」の字は、点字では6本の指金てを押した
時なのでデータバスには00010001の2進データ
が入り、10進数では17となり後I F THEN
Put (X、 Y)、(&H2461)でCRT上へ
出力、その後LPRint ”M Eと従来よりあるデ
ジタルスピーチシンセサイザーでスピーカーより音声と
して出す。このシンセサイザーは、パソコンのプリンタ
ー出力端子にプリンターと並列ケーブルで接続をしてお
く、処理後はXを+20しはじめにもどる。これらの一
連のフローチャートを図2に示す。
時なのでデータバスには00010001の2進データ
が入り、10進数では17となり後I F THEN
Put (X、 Y)、(&H2461)でCRT上へ
出力、その後LPRint ”M Eと従来よりあるデ
ジタルスピーチシンセサイザーでスピーカーより音声と
して出す。このシンセサイザーは、パソコンのプリンタ
ー出力端子にプリンターと並列ケーブルで接続をしてお
く、処理後はXを+20しはじめにもどる。これらの一
連のフローチャートを図2に示す。
もしlのキーのみが押さればデーターは239となり、
漢字出力のためのルーチンへ1.1]のキーであれハ文
字消去等のルーチンへ飛ぶことになっている。
漢字出力のためのルーチンへ1.1]のキーであれハ文
字消去等のルーチンへ飛ぶことになっている。
図2の−■へ分枝した漢字ルーチンは、図3に示す漢字
決定の処理をする石に行く。漢字の選定は音読みで2文
字ぐらい、訓読みで3文字ぐらい合計5個ぐらいの変数
のANDで決める。音と訓が字によってはいろいろなの
でその分機はlの押しで決める。
決定の処理をする石に行く。漢字の選定は音読みで2文
字ぐらい、訓読みで3文字ぐらい合計5個ぐらいの変数
のANDで決める。音と訓が字によってはいろいろなの
でその分機はlの押しで決める。
例えば漢字の「兄」を書く場合は、音では“ケイ”であ
るため、A−1np(6)、B=inp(6)、訓読み
で“アニ″とする為(4)を押す。そしてC−1np
(6)、D=inp (6)、E−inp(6)、その
結果A=ケ、B=イ、C−乙D==になり、後I FA
=83 and B=243and C=247 an
d D=241 THEN Put(X、Y)、(&H
3730)で漢字を出力する。
るため、A−1np(6)、B=inp(6)、訓読み
で“アニ″とする為(4)を押す。そしてC−1np
(6)、D=inp (6)、E−inp(6)、その
結果A=ケ、B=イ、C−乙D==になり、後I FA
=83 and B=243and C=247 an
d D=241 THEN Put(X、Y)、(&H
3730)で漢字を出力する。
キー人力ごとに音声はlオクターブ下げてひらがな時と
区別をする。
区別をする。
回が押された後のフローチャートは図3に示す。
これは何のキーかによって文や行の送り、消去に使用す
る。例えば(3)で247が入ればlます送り田と(2
)と(3)が同時に押されると241のデーターとなり
行かえとなる。
る。例えば(3)で247が入ればlます送り田と(2
)と(3)が同時に押されると241のデーターとなり
行かえとなる。
これらの処理時には、LPRINT”〜文で11まず送
り」などと音声で内容を出力する。
り」などと音声で内容を出力する。
口のキーが押されると、今までCRT上に描かれた文字
コードを左最上部より読みこんで、これを音声で後読す
る。
コードを左最上部より読みこんで、これを音声で後読す
る。
以上ですべての文字はこの8個のキーで表現できる。装
置は、漢字ROMを内臓した。汎用のパソコンに、CR
Tデスプレイ、プリンター、デジタルスピーチセンサー
、プログラム、入力用のカセットテープ又は、フロッピ
ーデスクといった従来のものでよい。
置は、漢字ROMを内臓した。汎用のパソコンに、CR
Tデスプレイ、プリンター、デジタルスピーチセンサー
、プログラム、入力用のカセットテープ又は、フロッピ
ーデスクといった従来のものでよい。
図1は盲人がパソコンのキーボード上に指を置いた図を
上から見たもので、図中の■はJIS配列のパソコンキ
ーボードの一部分、■は盲人の左手■は同じ人の右手を
示す。 図2から図4は本発明のプログラムをフローチャートし
たものである。図2〜図4の中の一〇、−■、−〇、−
■、−■、−■、−■はそれぞれ同じ附号同士がつなが
り−■は最初の仕事のもどり一■は各行の一字めより書
く、−■は漢字の書きを一■は行送り一■は強制的なま
す送り、−■、−〇は訓の数を示す。 又、■は強制的な行送りを示す流れをさし示す説明であ
る。 図面の浄書(内容に変更なし) 手続補正書(方式) 昭和59年70月77日 l事件の表示帳、籾d刊団臭第tメ7/3号2 透明の
名称 舌j、・1式1人根ワーフr:JBαS’+Cグ
ログ)Z\3 補正をする者 事件との関係 4千衿−出/j4ノ\ レビオタ二七グク 住所 福井県武生市檜尾谷町5−11=14代理人 住所 氏名 ・
上から見たもので、図中の■はJIS配列のパソコンキ
ーボードの一部分、■は盲人の左手■は同じ人の右手を
示す。 図2から図4は本発明のプログラムをフローチャートし
たものである。図2〜図4の中の一〇、−■、−〇、−
■、−■、−■、−■はそれぞれ同じ附号同士がつなが
り−■は最初の仕事のもどり一■は各行の一字めより書
く、−■は漢字の書きを一■は行送り一■は強制的なま
す送り、−■、−〇は訓の数を示す。 又、■は強制的な行送りを示す流れをさし示す説明であ
る。 図面の浄書(内容に変更なし) 手続補正書(方式) 昭和59年70月77日 l事件の表示帳、籾d刊団臭第tメ7/3号2 透明の
名称 舌j、・1式1人根ワーフr:JBαS’+Cグ
ログ)Z\3 補正をする者 事件との関係 4千衿−出/j4ノ\ レビオタ二七グク 住所 福井県武生市檜尾谷町5−11=14代理人 住所 氏名 ・
Claims (1)
- 全盲者がパーソナルコンピューターを用いて点字の知識
のみで普通文字の文章がプリンターで印字でき、特別な
漢点字や漢字の形が知らなくても音と訓の読み方さえ知
っていれば出来る汎用性のBa5icプログラム
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59056713A JPS60200361A (ja) | 1984-03-24 | 1984-03-24 | 音,訓式盲人用ワ−プロBasicプログラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59056713A JPS60200361A (ja) | 1984-03-24 | 1984-03-24 | 音,訓式盲人用ワ−プロBasicプログラム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60200361A true JPS60200361A (ja) | 1985-10-09 |
Family
ID=13035118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59056713A Pending JPS60200361A (ja) | 1984-03-24 | 1984-03-24 | 音,訓式盲人用ワ−プロBasicプログラム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60200361A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01234273A (ja) * | 1988-03-15 | 1989-09-19 | Canon Inc | 情報処理装置 |
| WO1998025252A1 (en) * | 1996-12-02 | 1998-06-11 | Microsoft Corporation | Method and system for unambiguous braille input and conversion |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54152824A (en) * | 1978-05-24 | 1979-12-01 | Tokyo Jimu Kouki Kk | Electronic calculator adapter for blide or like |
| JPS55124831A (en) * | 1979-03-19 | 1980-09-26 | Fujitsu Ltd | Typewriter of japanese language |
| JPS5818730A (ja) * | 1981-07-24 | 1983-02-03 | Canon Inc | 文字処理装置 |
-
1984
- 1984-03-24 JP JP59056713A patent/JPS60200361A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54152824A (en) * | 1978-05-24 | 1979-12-01 | Tokyo Jimu Kouki Kk | Electronic calculator adapter for blide or like |
| JPS55124831A (en) * | 1979-03-19 | 1980-09-26 | Fujitsu Ltd | Typewriter of japanese language |
| JPS5818730A (ja) * | 1981-07-24 | 1983-02-03 | Canon Inc | 文字処理装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01234273A (ja) * | 1988-03-15 | 1989-09-19 | Canon Inc | 情報処理装置 |
| WO1998025252A1 (en) * | 1996-12-02 | 1998-06-11 | Microsoft Corporation | Method and system for unambiguous braille input and conversion |
| US6351726B1 (en) | 1996-12-02 | 2002-02-26 | Microsoft Corporation | Method and system for unambiguously inputting multi-byte characters into a computer from a braille input device |
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