JPS60200614A - タイマ回路 - Google Patents
タイマ回路Info
- Publication number
- JPS60200614A JPS60200614A JP5701784A JP5701784A JPS60200614A JP S60200614 A JPS60200614 A JP S60200614A JP 5701784 A JP5701784 A JP 5701784A JP 5701784 A JP5701784 A JP 5701784A JP S60200614 A JPS60200614 A JP S60200614A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- section
- timer
- time
- constituted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims abstract description 14
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 claims 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 241001580033 Imma Species 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000000691 measurement method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/28—Modifications for introducing a time delay before switching
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は適宜の電気器具を負荷さしてそのオン、オフを
時間制御するためのタイマ回路に関するものである。
時間制御するためのタイマ回路に関するものである。
(背景技術)
従来、電気器具のオン、オフを時同制御するタイマ装置
はタイマ時間設定用のタイアルを有し、このタイアルを
回して時間セットすると同時に時間計測を開始し、タイ
アルが時間経過にともない回転して経過時間を把握でき
るようにする為とともにこのタイアルが[OJ設定位置
に戻ったときタイヘアツブするよう(構成されていた。
はタイマ時間設定用のタイアルを有し、このタイアルを
回して時間セットすると同時に時間計測を開始し、タイ
アルが時間経過にともない回転して経過時間を把握でき
るようにする為とともにこのタイアルが[OJ設定位置
に戻ったときタイヘアツブするよう(構成されていた。
このため、かかる従来例においては、毎回タイアルを回
してタイマ時間をセットする必要があり、使用操作が煩
雑である問題を有していた他、特にゼンマイ式等の場合
、一旦タイアルを回してタイマ時間を設定した後はタイ
マ動作中に設定時間を変更することができず、タイマ時
間を延長したい場合等には、タイムアツプ後に再度タイ
アルを回してタイマ時間を設定する必要があるという使
用上の煩られしさがあった。
してタイマ時間をセットする必要があり、使用操作が煩
雑である問題を有していた他、特にゼンマイ式等の場合
、一旦タイアルを回してタイマ時間を設定した後はタイ
マ動作中に設定時間を変更することができず、タイマ時
間を延長したい場合等には、タイムアツプ後に再度タイ
アルを回してタイマ時間を設定する必要があるという使
用上の煩られしさがあった。
(発明の目的)
本発明はワンブツシュ操作を行うだけで何回でも同じタ
イマ時間のタイマ動作を繰返し得ることができる他、タ
イマhウントリセット部を操作するこ七により自在にタ
イマ時間の延長操作ができて使用性が改善され、しかも
長時間タイマの場合に、従来のタイアルの回転を確認し
て時間精度を確認する場合のように時間精度確認に長時
間を要するようなことがなく、発振回路部出力のパルス
間隔などを計測することにより容易かつ短時間で時間精
度の確認ができるようにしたタイマ回路を提供すること
を目的とするものである。
イマ時間のタイマ動作を繰返し得ることができる他、タ
イマhウントリセット部を操作するこ七により自在にタ
イマ時間の延長操作ができて使用性が改善され、しかも
長時間タイマの場合に、従来のタイアルの回転を確認し
て時間精度を確認する場合のように時間精度確認に長時
間を要するようなことがなく、発振回路部出力のパルス
間隔などを計測することにより容易かつ短時間で時間精
度の確認ができるようにしたタイマ回路を提供すること
を目的とするものである。
(発明の開示)
第1図は本発明一実施例のブロック図を示し、発振回路
部(4)は周波数調整部(10)で設定された周期(周
波数)のパルス信号を出力し、このパルス信号・をタイ
マカウント部(2)でカウントすることにより、タイマ
時間の計測を行うものであり、図中1点鎖線で囲む回路
部(I)のように発振回路部(+)とタイマカウント部
(2)とを一体型(発振部内蔵型)のタイマICにより
構成しても良い。周波数調整部(lO)はその可変抵抗
VRを調整することにより、発振回路部itlのパルス
発振周期を自在に設定できる。(3)は押釦スイッチの
ようなワンブツシュ操作される回路起動部であり、この
回路起動部(3)を操作することによりリレーなどで構
成される負荷制御部(5)及び回路自己保持部(6)を
作動させ、後述の自己保持部解除制御部(8)の出力に
て上記両部(51(61の自己保持が解除されるまで負
荷(4)及び他の内部回路に電源を供給する。(7)は
定電圧回路部であって、タイマカウント部(2)を始め
とする各回路部に安定化された電源を供給する。(11
)は通電動作表示部であって、前記負゛荷制御部(5)
の動作状態乃至このタイマ回路の動作状態を表示するた
めに設けられたものであり、電源が投入されて待機状態
にあることを表示する通電表示や、タイマ動作中である
ことを表示する動作表示を行う。ここで通電動作表示部
(11)は、上記の通電表示を動作表示を目的によって
両方表示したり、あるいは切替えて表示するものである
。カウンタ回路02及び時間経過表示部Hにより構成さ
れた回路部(5)は、パルスカウント式タイマの場合モ
ータによるタイアル駆動式のもののように経過時間を判
別できないため、この経過時間を判別できるように設け
られているものであって、タイマカウント部(2)の規
定パルス数を何分割かして各々の経過パルスをカウント
して表示し、使用者が時開経過を容易に識別できるよう
にしである。自己保持部解除制御部(8)は、前記り(
2ン イマカウント部が規定のパルス数をカウントし終ハ えるとそのOUT端子より出力される出力を入力[7、
この信号により前記回路自己保持部(6)を解除する信
号を送出して負荷(4)をオフにし、同時に回路を初期
の状態に復帰させる。タイマカウンタリセッ1一部(9
)は、タイマ動作中において動作時間を延長させたい場
合に使用されるものであって、タイマ動作中に再び回路
起動部(3)をワンブツシュ操作することにより作動し
、タイマカウント部(2)及びカウンタ回路(12)に
リセット信り−を与えることにより、再び初期よりカウ
ントを開始させ、もって動作時間を延長するのである。
部(4)は周波数調整部(10)で設定された周期(周
波数)のパルス信号を出力し、このパルス信号・をタイ
マカウント部(2)でカウントすることにより、タイマ
時間の計測を行うものであり、図中1点鎖線で囲む回路
部(I)のように発振回路部(+)とタイマカウント部
(2)とを一体型(発振部内蔵型)のタイマICにより
構成しても良い。周波数調整部(lO)はその可変抵抗
VRを調整することにより、発振回路部itlのパルス
発振周期を自在に設定できる。(3)は押釦スイッチの
ようなワンブツシュ操作される回路起動部であり、この
回路起動部(3)を操作することによりリレーなどで構
成される負荷制御部(5)及び回路自己保持部(6)を
作動させ、後述の自己保持部解除制御部(8)の出力に
て上記両部(51(61の自己保持が解除されるまで負
荷(4)及び他の内部回路に電源を供給する。(7)は
定電圧回路部であって、タイマカウント部(2)を始め
とする各回路部に安定化された電源を供給する。(11
)は通電動作表示部であって、前記負゛荷制御部(5)
の動作状態乃至このタイマ回路の動作状態を表示するた
めに設けられたものであり、電源が投入されて待機状態
にあることを表示する通電表示や、タイマ動作中である
ことを表示する動作表示を行う。ここで通電動作表示部
(11)は、上記の通電表示を動作表示を目的によって
両方表示したり、あるいは切替えて表示するものである
。カウンタ回路02及び時間経過表示部Hにより構成さ
れた回路部(5)は、パルスカウント式タイマの場合モ
ータによるタイアル駆動式のもののように経過時間を判
別できないため、この経過時間を判別できるように設け
られているものであって、タイマカウント部(2)の規
定パルス数を何分割かして各々の経過パルスをカウント
して表示し、使用者が時開経過を容易に識別できるよう
にしである。自己保持部解除制御部(8)は、前記り(
2ン イマカウント部が規定のパルス数をカウントし終ハ えるとそのOUT端子より出力される出力を入力[7、
この信号により前記回路自己保持部(6)を解除する信
号を送出して負荷(4)をオフにし、同時に回路を初期
の状態に復帰させる。タイマカウンタリセッ1一部(9
)は、タイマ動作中において動作時間を延長させたい場
合に使用されるものであって、タイマ動作中に再び回路
起動部(3)をワンブツシュ操作することにより作動し
、タイマカウント部(2)及びカウンタ回路(12)に
リセット信り−を与えることにより、再び初期よりカウ
ントを開始させ、もって動作時間を延長するのである。
図中04)は電源である。なおタイマカウント部(2)
等が電源投入リセット機能を有する場合、図中破線■で
示すようにタイマカリンクリセット部(9)の出力で定
電圧回路部(7)の出づ1を一眸的に狡断り一こバーに
よhリヤ1リド機能を得るようにしても良い。
等が電源投入リセット機能を有する場合、図中破線■で
示すようにタイマカリンクリセット部(9)の出力で定
電圧回路部(7)の出づ1を一眸的に狡断り一こバーに
よhリヤ1リド機能を得るようにしても良い。
(実施例I)
第2図は第1図ブロック図による具体回路例を示すもの
であって、回路起動部(3)をプリ1シユボタシスイツ
チPSWで構成するとともに、負荷制御部(6)及び回
路自己保持部(6)をリレーRY及びそのN01NC接
点、タイオードD4、コンデンサ01等により構成して
あり、定電圧回路部(7)はトランジスタQt、ツェナ
ータイオードZD1抵抗R3、]シデンサC11等によ
り構成され、タイマカウント部(2)及び発振回路部+
11、並びに周波数調整部(lO)の一部が1個のIC
により構成され、周波数調整部(10)はこのICの一
部の外、可変抵抗VR1。
であって、回路起動部(3)をプリ1シユボタシスイツ
チPSWで構成するとともに、負荷制御部(6)及び回
路自己保持部(6)をリレーRY及びそのN01NC接
点、タイオードD4、コンデンサ01等により構成して
あり、定電圧回路部(7)はトランジスタQt、ツェナ
ータイオードZD1抵抗R3、]シデンサC11等によ
り構成され、タイマカウント部(2)及び発振回路部+
11、並びに周波数調整部(lO)の一部が1個のIC
により構成され、周波数調整部(10)はこのICの一
部の外、可変抵抗VR1。
VR,を有して構成されている。また時間経過表示部(
13)は、カリフタ回路02)の各デコード出力により
点灯される発光タイオードにより構成され、自己保持部
解除制御部(8)はトランジスタQ、を中心に構成され
、タイマカウント部(2)の出力が生じたとき、このト
ラ、:/ジスタQ2がオンしてリレーRyをオフし、前
述の自己保持を解除する。またりイマカウントリセ・ン
ト部(9)はトランジスタQ、を中心として構成され、
タイマ動作中にラッシュボタシスイッチPSWがオンさ
れると、定電圧回路部(7)の出力を一時遮断し、タイ
マカウント部(2)のリセットを行うようにしである。
13)は、カリフタ回路02)の各デコード出力により
点灯される発光タイオードにより構成され、自己保持部
解除制御部(8)はトランジスタQ、を中心に構成され
、タイマカウント部(2)の出力が生じたとき、このト
ラ、:/ジスタQ2がオンしてリレーRyをオフし、前
述の自己保持を解除する。またりイマカウントリセ・ン
ト部(9)はトランジスタQ、を中心として構成され、
タイマ動作中にラッシュボタシスイッチPSWがオンさ
れると、定電圧回路部(7)の出力を一時遮断し、タイ
マカウント部(2)のリセットを行うようにしである。
(実施例2)
第3図は本発明の第2の実施例の具体回路例を示すもの
であり、前述の第1図、第2図の実施例回路のものにお
いて、タイマ動作時間延長用のタイマカウントリセット
部(9)と、経過時間表示用のカリフタ回路02)及び
時間経過表示部(13)とを省略したものである。なお
上記の部分以外は第1図、第2図回路と同一であり、詳
細な説明は省略する。
であり、前述の第1図、第2図の実施例回路のものにお
いて、タイマ動作時間延長用のタイマカウントリセット
部(9)と、経過時間表示用のカリフタ回路02)及び
時間経過表示部(13)とを省略したものである。なお
上記の部分以外は第1図、第2図回路と同一であり、詳
細な説明は省略する。
また上述の第2図乃至第3図の回路において、可変抵抗
■R2は発振回路部+11の基本発振周波数を微調整す
るためのものであり、可変抵抗VRtが発振周波数を任
意に設定して限時時間を設定するだめのものであって、
この可変抵抗VR,の値を調整するタイアルに時間目盛
が付されている。
■R2は発振回路部+11の基本発振周波数を微調整す
るためのものであり、可変抵抗VRtが発振周波数を任
意に設定して限時時間を設定するだめのものであって、
この可変抵抗VR,の値を調整するタイアルに時間目盛
が付されている。
(実施例3)
第4図は第3の実施例回路を示し、上述の第3図実施例
回路のものにトランジスタQ3を中心として構成された
タイマカウントリセット部(9)を付加した構成、即ち
第2図実施例回路のものより経過時間表示用のカウンタ
回路0′2J及び時間経過表示部θ3)を省略した構成
を有するものであり、その他は第3図乃至第2図回路と
同様のものである。
回路のものにトランジスタQ3を中心として構成された
タイマカウントリセット部(9)を付加した構成、即ち
第2図実施例回路のものより経過時間表示用のカウンタ
回路0′2J及び時間経過表示部θ3)を省略した構成
を有するものであり、その他は第3図乃至第2図回路と
同様のものである。
また第5図は第4図回路の変形回路の要部回路図を示し
、回路自己保持部(6)のリレーRyとして交流用リレ
ーを使用し、電源−を交流電源とした例であり、省略し
た回路部分は第4図回路と同様のものである。なお自己
保持動作用のリレーRyの自己保持解除は、トランジス
タQ2のオンによりSCHのゲート入力を遮断すること
により行なわれる。
、回路自己保持部(6)のリレーRyとして交流用リレ
ーを使用し、電源−を交流電源とした例であり、省略し
た回路部分は第4図回路と同様のものである。なお自己
保持動作用のリレーRyの自己保持解除は、トランジス
タQ2のオンによりSCHのゲート入力を遮断すること
により行なわれる。
(発明の効果)
本発明は上述のように、パルスカウントによる時間測定
の方式を採用しているため、発振回路部の発振周波数を
任意に設定しておくことにより、ワンブツシュ操作を行
うだけで何回でもタイマの起動を行うことができ、従来
のようにタイマ起動を行う毎に毎回タイセルによるタイ
マ時間の設定を行うような煩雑な手数を要するようなこ
とがない効果を有し、捷た長時間タイマを構成する場合
も発振回路部出力のパルス周期を管理することにより時
間精度の高い商品を作ることができ、また従来のタイセ
ル式のもののように長時間動作させてその精度を確認す
る必要がなくなり、製造が簡単になる効果を有するもの
である。
の方式を採用しているため、発振回路部の発振周波数を
任意に設定しておくことにより、ワンブツシュ操作を行
うだけで何回でもタイマの起動を行うことができ、従来
のようにタイマ起動を行う毎に毎回タイセルによるタイ
マ時間の設定を行うような煩雑な手数を要するようなこ
とがない効果を有し、捷た長時間タイマを構成する場合
も発振回路部出力のパルス周期を管理することにより時
間精度の高い商品を作ることができ、また従来のタイセ
ル式のもののように長時間動作させてその精度を確認す
る必要がなくなり、製造が簡単になる効果を有するもの
である。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は同上
の具体回路例の回路図、第3図は本発明の第2の実施例
の回路図、第4図は本発明の第3の実施例の回路図、第
5図は上記第3の実施例の変形例の要部回路図であり、
(1)は発振回路部、(2)はタイマカウント部、(3
)は回路起動部、(4)は負荷、(5)は負荷制御部、
(6)は回路自己保持部、(7)は定電圧回路部、(8
)は自己保持部解除制御部である。 代理人 弁理士 石 1)長 七
の具体回路例の回路図、第3図は本発明の第2の実施例
の回路図、第4図は本発明の第3の実施例の回路図、第
5図は上記第3の実施例の変形例の要部回路図であり、
(1)は発振回路部、(2)はタイマカウント部、(3
)は回路起動部、(4)は負荷、(5)は負荷制御部、
(6)は回路自己保持部、(7)は定電圧回路部、(8
)は自己保持部解除制御部である。 代理人 弁理士 石 1)長 七
Claims (1)
- 111発振回路部出力のパルスをカウントすることKよ
りタイムアツプするタイマカウント部と、回路起動部の
ワンブツシュ操作によりタイムアツプまで負荷及び回路
部に夫々電源供給を維持する負荷制御部及び回路自己保
持部と、上記タイマカウント部の電源の安定化を図る定
電圧回路部と、タイムアツプ時江上記自己保持部の自己
保持を解除する自己保持部解除制御部とを具備して成る
ことを特徴とするタイマ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5701784A JPS60200614A (ja) | 1984-03-24 | 1984-03-24 | タイマ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5701784A JPS60200614A (ja) | 1984-03-24 | 1984-03-24 | タイマ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60200614A true JPS60200614A (ja) | 1985-10-11 |
Family
ID=13043662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5701784A Pending JPS60200614A (ja) | 1984-03-24 | 1984-03-24 | タイマ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60200614A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103273856A (zh) * | 2013-06-07 | 2013-09-04 | 广东星辉车模股份有限公司 | 童车缓启动电路 |
-
1984
- 1984-03-24 JP JP5701784A patent/JPS60200614A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103273856A (zh) * | 2013-06-07 | 2013-09-04 | 广东星辉车模股份有限公司 | 童车缓启动电路 |
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