JPS6020102A - 歪ゲ−ジ式測長器 - Google Patents
歪ゲ−ジ式測長器Info
- Publication number
- JPS6020102A JPS6020102A JP12846583A JP12846583A JPS6020102A JP S6020102 A JPS6020102 A JP S6020102A JP 12846583 A JP12846583 A JP 12846583A JP 12846583 A JP12846583 A JP 12846583A JP S6020102 A JPS6020102 A JP S6020102A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- strain
- amount
- spring
- strain gauge
- converts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
- 229940081330 tena Drugs 0.000 description 1
- 238000012800 visualization Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデジタルリニアスケール、デジタルダイヤルゲ
ージあるいはデジタル電気マイクロメータ等の測長器の
検出の改良に関するものである。
ージあるいはデジタル電気マイクロメータ等の測長器の
検出の改良に関するものである。
以下、測長器の代表としてデジタルダイヤルゲージを例
にとり説明する。
にとり説明する。
従来のデジタルダイヤルゲージは、枠体に等間隔に明暗
のパターンが施こさnた固定スケールを取付け、スピン
ドルに等間隔に明暗のパターンが施こされた移動スケー
ルを取付け、この一対のスケールを挾んで発光素子と受
光素子を対向配置し一対のスケールの相対的な移動によ
って生じる光の周期的な明暗の変化を受光素子によりほ
ぼ正弦波形として光電変換し、この受光信号をアナログ
コンパレータ、加減算方向弁別回路、アップダウンカウ
ンタを介して、表示部にてスピンドルの移動量をデジタ
ル表示する計数式の測長器として、知られている。
のパターンが施こさnた固定スケールを取付け、スピン
ドルに等間隔に明暗のパターンが施こされた移動スケー
ルを取付け、この一対のスケールを挾んで発光素子と受
光素子を対向配置し一対のスケールの相対的な移動によ
って生じる光の周期的な明暗の変化を受光素子によりほ
ぼ正弦波形として光電変換し、この受光信号をアナログ
コンパレータ、加減算方向弁別回路、アップダウンカウ
ンタを介して、表示部にてスピンドルの移動量をデジタ
ル表示する計数式の測長器として、知られている。
しかしながら、このような計数式のデジタルダイ^づレ
ゲージではアップダウンカウンタの計数速度に限度があ
り、結果的にスピンドルの落下速度が速くなるとカウン
トミス等の誤動作が発生する為にスピンドルの落下速度
を低く押える為のダンパー機構を必要とし、その上、計
数の最小単位が予じめ決まっているゐでミリメートルか
らインチへの変換が困難であり、たとえ変換ができたと
してもかなりの変換誤差が出るなどの欠点を有していた
。
ゲージではアップダウンカウンタの計数速度に限度があ
り、結果的にスピンドルの落下速度が速くなるとカウン
トミス等の誤動作が発生する為にスピンドルの落下速度
を低く押える為のダンパー機構を必要とし、その上、計
数の最小単位が予じめ決まっているゐでミリメートルか
らインチへの変換が困難であり、たとえ変換ができたと
してもかなりの変換誤差が出るなどの欠点を有していた
。
本発明は係る上記の欠点に鑑みなされたもので、移動体
の移動量を歪量に変換し、その歪量を歪ゲージ(抵抗線
歪ゲージ、半導体歪ゲージ等゛)で、アナログ信号に変
換し、そのアナログ信号をA I)変換部でデジタル信
号にするものであり、本質的にアナログ信号はカウント
ミス等の誤動作は発生ぜず、また、アナログ信号はアン
プ(増幅器)により自由に任意の値を乗するあるいは除
することが出来る為に、ミリメートルからインチへ、ま
た−は、インチからミリメートルへの変換もいともたや
すく出来る等の進歩した副長器の提供を目的としたもの
である。上記の目的を達成するための本発明の要旨とす
るところは、前掲の特許請求の範囲に記載した通りであ
る。
の移動量を歪量に変換し、その歪量を歪ゲージ(抵抗線
歪ゲージ、半導体歪ゲージ等゛)で、アナログ信号に変
換し、そのアナログ信号をA I)変換部でデジタル信
号にするものであり、本質的にアナログ信号はカウント
ミス等の誤動作は発生ぜず、また、アナログ信号はアン
プ(増幅器)により自由に任意の値を乗するあるいは除
することが出来る為に、ミリメートルからインチへ、ま
た−は、インチからミリメートルへの変換もいともたや
すく出来る等の進歩した副長器の提供を目的としたもの
である。上記の目的を達成するための本発明の要旨とす
るところは、前掲の特許請求の範囲に記載した通りであ
る。
以下、本発明の好適ないくつかの実施例を図面にもとづ
いて詳細に説明する。
いて詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示す要部概略説明図であ
り、第2図は、本発明の他の実施例を示す要部概略説明
図であり、また第3図、第4図、第5図、第6図および
第7図は歪量変換部の実施例図であり、測長器としてデ
ジタルダイヤルゲージな例にとり説明する。
り、第2図は、本発明の他の実施例を示す要部概略説明
図であり、また第3図、第4図、第5図、第6図および
第7図は歪量変換部の実施例図であり、測長器としてデ
ジタルダイヤルゲージな例にとり説明する。
第1図において、1は枠体であり、2は枠体1に対して
相対的に移動する移動体であるスピンドルである。ろは
スピンドル2に固定されスピンドルと同一に移動するバ
ネ掛部である。4はバネ掛部ろに接触しバネ掛部6の移
動量つまり移動体であるスピンドル2の移動量を歪1に
変換するバネ手段であり、この例においてはこのバネ手
段4とバネ掛部6により歪量変換部を形成している。1
0はバネ手段4に固定され歪量をアナログ信号Aに変換
する歪ゲージである。11はアナログ信号Aを入力して
デジタル信号Bに変換するA D変換部であり、デジタ
ル信号Bは表示部12によII) ’=J視化表化表示
る。表示部12は出力部として表示せずに(tl>の装
置への出力を行なうようにしてもlいことはもちろんで
ある。
相対的に移動する移動体であるスピンドルである。ろは
スピンドル2に固定されスピンドルと同一に移動するバ
ネ掛部である。4はバネ掛部ろに接触しバネ掛部6の移
動量つまり移動体であるスピンドル2の移動量を歪1に
変換するバネ手段であり、この例においてはこのバネ手
段4とバネ掛部6により歪量変換部を形成している。1
0はバネ手段4に固定され歪量をアナログ信号Aに変換
する歪ゲージである。11はアナログ信号Aを入力して
デジタル信号Bに変換するA D変換部であり、デジタ
ル信号Bは表示部12によII) ’=J視化表化表示
る。表示部12は出力部として表示せずに(tl>の装
置への出力を行なうようにしてもlいことはもちろんで
ある。
つぎに第2図であるが、第1図と同一の部分には同一の
符号をイ」シて説明する。
符号をイ」シて説明する。
第2図において、1は枠体であり、2はスピンドルで゛
ある。5はスピンドル2に固定されスピンドルと同一に
移動するバネ掛ピンである。6はバネ4′11ピン5か
ら、バネ手段7に歪量の伝達を行なうバネ部材である。
ある。5はスピンドル2に固定されスピンドルと同一に
移動するバネ掛ピンである。6はバネ4′11ピン5か
ら、バネ手段7に歪量の伝達を行なうバネ部材である。
バネ手段7はバネ部材6とバネ掛ピン5どの伝達により
移動体(スピンドル2)の移動量を歪量に身換する。こ
の側口においてはバネ掛ピン5、バネ部材6バネ手段7
によって歪量変換部が形成されている。10はバネ手段
7に固定され歪計をアナログ信号へに変換する歪ゲージ
である。11ばAD変換部であり、12は表示部である
。
移動体(スピンドル2)の移動量を歪量に身換する。こ
の側口においてはバネ掛ピン5、バネ部材6バネ手段7
によって歪量変換部が形成されている。10はバネ手段
7に固定され歪計をアナログ信号へに変換する歪ゲージ
である。11ばAD変換部であり、12は表示部である
。
第ろ図は、第1図および第2図の歪量変換部の一実施例
であり、バネ手段7は1対の平行板ノ(ネ7a、7bに
て構成されている。
であり、バネ手段7は1対の平行板ノ(ネ7a、7bに
て構成されている。
第4図は、第1図および第2図の歪量変換部の他の実施
例であり、歪ゲージは101および102と2個使用し
ている例である。この場合さらに、バネ手段7の同一面
側に数個の歪ゲージを使用しても良いし、両面に複数個
使用してもよい。
例であり、歪ゲージは101および102と2個使用し
ている例である。この場合さらに、バネ手段7の同一面
側に数個の歪ゲージを使用しても良いし、両面に複数個
使用してもよい。
また、上下の面でなく側面に数個の歪ゲージを使用して
も良い事はもちろんである。
も良い事はもちろんである。
第5図は、第1図および第2図の歪量変換部の更に他の
実施例であり、バネ手段7は1対の平行板バネ7a、7
bよりなり、1対の平行板バネ7a、71〕にそれぞれ
1個の歪ゲージ101.102が使用されている例であ
る。この場合も第4図の説明と同様に、それぞれの平行
板バネに複数個の歪ゲージを使用しても良い事はもちろ
んである。
実施例であり、バネ手段7は1対の平行板バネ7a、7
bよりなり、1対の平行板バネ7a、71〕にそれぞれ
1個の歪ゲージ101.102が使用されている例であ
る。この場合も第4図の説明と同様に、それぞれの平行
板バネに複数個の歪ゲージを使用しても良い事はもちろ
んである。
第6図は、第5図の発展型であり、バネ手段7・7)
1?’i・仮パイ・7X1.71+ ’1(ニオ6いて
、応カイイ4中個所を人”/ l’l′Jν・二4カ所
作1)、その場所に4つの歪ゲージ10ろ、104.1
05.106を[1′J、ll−jけたものである。
1?’i・仮パイ・7X1.71+ ’1(ニオ6いて
、応カイイ4中個所を人”/ l’l′Jν・二4カ所
作1)、その場所に4つの歪ゲージ10ろ、104.1
05.106を[1′J、ll−jけたものである。
二(〕)場合、もちろん、Lロカ集中個所を数個所しこ
し−r丁も1′速い。
し−r丁も1′速い。
第7図(才、第117−1:t6.IQ’第2図の歪量
変換部の実11ili iグ1−(あり、・・ネ手段7
は長手方向変形可6旨な・i’l’ 11体でAりり、
その弾性体の側面Vこ歪ゲージ10を1中用して(・る
例である。二の場合さらに、歪ゲ−/1・・rυ数1固
(”jl Itl l−ても良いこと(土も1−・ろん
である。
変換部の実11ili iグ1−(あり、・・ネ手段7
は長手方向変形可6旨な・i’l’ 11体でAりり、
その弾性体の側面Vこ歪ゲージ10を1中用して(・る
例である。二の場合さらに、歪ゲ−/1・・rυ数1固
(”jl Itl l−ても良いこと(土も1−・ろん
である。
冒、E、 :i’r、Tl1l !fc nll 明L
タ如(、本Q f’JJ (4,7すC1り1.1
弓 (ノ)円 ′円 1ニ ツノ ウ ン 1・ ミ
、ス等の誤中IJ f乍か ま リノこ くバーく、し
かもミリメートルか1゛−)インチ+lこはインf I
J・1゛・ミリメートルパ〜の変1築も′?ト易てル)
す、その1、ミリメートルからインチまたはインチから
ミ11 ノー1ル−、の変」負)6差も/、[<、にl
こ、1\[)変換部(1)・11−ノJ、さ・え[−げ
11ばHI′l小+l′l、f、l(主(・くらでも小
さく−する二どかてきる′テと、実H的効Ill、 j
、i極めてよ[J3 ブCも の −こ 、柘 る 。
タ如(、本Q f’JJ (4,7すC1り1.1
弓 (ノ)円 ′円 1ニ ツノ ウ ン 1・ ミ
、ス等の誤中IJ f乍か ま リノこ くバーく、し
かもミリメートルか1゛−)インチ+lこはインf I
J・1゛・ミリメートルパ〜の変1築も′?ト易てル)
す、その1、ミリメートルからインチまたはインチから
ミ11 ノー1ル−、の変」負)6差も/、[<、にl
こ、1\[)変換部(1)・11−ノJ、さ・え[−げ
11ばHI′l小+l′l、f、l(主(・くらでも小
さく−する二どかてきる′テと、実H的効Ill、 j
、i極めてよ[J3 ブCも の −こ 、柘 る 。
尚、こ(し)pての、説明−〔(i、デジタルダイヤル
ゲ−,ンて説明し−C来たか、デジタルリニアー、)、
))−−ルあるいはデジタノシ′711.気マ・イク
ロメータ等にも(必用出来ることばもヤ)ノ)んである
。
ゲ−,ンて説明し−C来たか、デジタルリニアー、)、
))−−ルあるいはデジタノシ′711.気マ・イク
ロメータ等にも(必用出来ることばもヤ)ノ)んである
。
また、ミリメー用・ルかもインチ−またはインチからミ
リメートルへの変l負の万1り、もアンプ・\の乗数(
除数)を変化させて変換するのではブ。cく、△1)変
換部に含まれている−)IQバl−発振周波11Iを変
化さl)ても同様シこミリメートルかもインテリ]たは
インチからミリメートルへの変換が出来ることは℃・う
1]てもな(・。
リメートルへの変l負の万1り、もアンプ・\の乗数(
除数)を変化させて変換するのではブ。cく、△1)変
換部に含まれている−)IQバl−発振周波11Iを変
化さl)ても同様シこミリメートルかもインテリ]たは
インチからミリメートルへの変換が出来ることは℃・う
1]てもな(・。
また、上記実施例て゛は一対の平行板バネにて、1j2
明したが、三枚以上の複数枚の、41行板バネで実施1
〜ても11いことはもちろんであ)る。
明したが、三枚以上の複数枚の、41行板バネで実施1
〜ても11いことはもちろんであ)る。
第1図は本発明の一実施例を示す四部概略:Bi、明図
、第2図は本発明の他の実施例を7Jeす要部概111
;’i説明[ン1、第ろ図、第41ン1、第5図、第6
図本;よび第7図は歪■、変換部の実施例を示す説明1
ソ1てル、ろ1゜1 枠体、2 スピンドル、ろ バネ
相部、4バネ手段、5 バネ相ピン、6 バネ部4」、
7バネ手段、10・・歪ゲージ、11、− A、 I)
変換部じ、12表示部(出力部)、101.102.1
0ろ、104.105.106 歪ゲージ。
、第2図は本発明の他の実施例を7Jeす要部概111
;’i説明[ン1、第ろ図、第41ン1、第5図、第6
図本;よび第7図は歪■、変換部の実施例を示す説明1
ソ1てル、ろ1゜1 枠体、2 スピンドル、ろ バネ
相部、4バネ手段、5 バネ相ピン、6 バネ部4」、
7バネ手段、10・・歪ゲージ、11、− A、 I)
変換部じ、12表示部(出力部)、101.102.1
0ろ、104.105.106 歪ゲージ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)長さ測定をおこなう測長器において、移動体の移
動量を歪量に変換する歪量変換部と、この歪量変換部に
取り伺けられて歪量を電気的なアナログ信号に変換する
歪ゲージと、この歪ゲージからの前記アナログ信号をデ
ジタル信号に変換するA、 I)変換部とを具備したこ
とを特徴とする歪ゲージ式測長器。 (2、特許請求の範囲第1項記載の測長器において歪量
変換部は移動体に取り付けられたバネ掛部と、このバネ
掛部に当接しバネ掛部の移動量を歪量に変換するバネ手
段とから構成されていることを特徴とする歪ゲージ式測
長器。 (3)特許請求の範囲第1項記載の測長器において歪量
変換部は移動体に取り付けられたバネ掛はピンと、この
バネ掛ピンより後述のバネ手段に歪量の伝達を行なうバ
ネ部材と、該バネ部材により伝達されたバネ掛ビンの移
動量を歪量に変換するバネ手段とから構成されているこ
とを特徴とする歪ゲージ式測長器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12846583A JPS6020102A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 歪ゲ−ジ式測長器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12846583A JPS6020102A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 歪ゲ−ジ式測長器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6020102A true JPS6020102A (ja) | 1985-02-01 |
Family
ID=14985388
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12846583A Pending JPS6020102A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 歪ゲ−ジ式測長器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020102A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62201740A (ja) * | 1986-02-25 | 1987-09-05 | Kirin Brewery Co Ltd | 板材連続自動供給装置 |
| JPS6441803A (en) * | 1987-08-10 | 1989-02-14 | Kazuo Tsuchiya | Apparatus for measuring angle and displacement quantity using electric resistor piece |
| JPH02231334A (ja) * | 1987-11-30 | 1990-09-13 | Shinkuraito:Kk | リード・フレーム搬送装置 |
| JP2013040949A (ja) * | 2005-03-24 | 2013-02-28 | Renishaw Plc | 測定プローブ |
-
1983
- 1983-07-14 JP JP12846583A patent/JPS6020102A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62201740A (ja) * | 1986-02-25 | 1987-09-05 | Kirin Brewery Co Ltd | 板材連続自動供給装置 |
| JPS6441803A (en) * | 1987-08-10 | 1989-02-14 | Kazuo Tsuchiya | Apparatus for measuring angle and displacement quantity using electric resistor piece |
| JPH02231334A (ja) * | 1987-11-30 | 1990-09-13 | Shinkuraito:Kk | リード・フレーム搬送装置 |
| JP2013040949A (ja) * | 2005-03-24 | 2013-02-28 | Renishaw Plc | 測定プローブ |
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