JPS60201191A - 導管継手の互いに相対的に回転可能な2つの部分間のシ−ル装置 - Google Patents
導管継手の互いに相対的に回転可能な2つの部分間のシ−ル装置Info
- Publication number
- JPS60201191A JPS60201191A JP59252091A JP25209184A JPS60201191A JP S60201191 A JPS60201191 A JP S60201191A JP 59252091 A JP59252091 A JP 59252091A JP 25209184 A JP25209184 A JP 25209184A JP S60201191 A JPS60201191 A JP S60201191A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sole
- rings
- pressure
- medium
- sealing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 title claims abstract description 23
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 18
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000008280 blood Substances 0.000 description 1
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 description 1
- RHDGNLCLDBVESU-UHFFFAOYSA-N but-3-en-4-olide Chemical compound O=C1CC=CO1 RHDGNLCLDBVESU-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000009940 knitting Methods 0.000 description 1
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 239000013589 supplement Substances 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L23/00—Flanged joints
- F16L23/16—Flanged joints characterised by the sealing means
- F16L23/167—Flanged joints characterised by the sealing means in connection with the appearance or detection of leaks
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J15/00—Sealings
- F16J15/02—Sealings between relatively-stationary surfaces
- F16J15/14—Sealings between relatively-stationary surfaces by means of granular or plastic material, or fluid
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J15/00—Sealings
- F16J15/16—Sealings between relatively-moving surfaces
- F16J15/34—Sealings between relatively-moving surfaces with slip-ring pressed against a more or less radial face on one member
- F16J15/3436—Pressing means
- F16J15/3448—Pressing means the pressing force resulting from fluid pressure
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J15/00—Sealings
- F16J15/16—Sealings between relatively-moving surfaces
- F16J15/40—Sealings between relatively-moving surfaces by means of fluid
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L17/00—Joints with packing adapted to sealing by fluid pressure
- F16L17/10—Joints with packing adapted to sealing by fluid pressure the packing being sealed by the pressure of a fluid other than the fluid in or surrounding the pipe
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L27/00—Adjustable joints; Joints allowing movement
- F16L27/08—Adjustable joints; Joints allowing movement allowing adjustment or movement only about the axis of one pipe
- F16L27/0804—Adjustable joints; Joints allowing movement allowing adjustment or movement only about the axis of one pipe the fluid passing axially from one joint element to another
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Joints Allowing Movement (AREA)
- Sealing Devices (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の/lu用分野
本発明は、専管継手の互いに相対的に回転可能な2つの
部分間のソール装置であって、これら2つの部分がそれ
ぞれ互いに相対的に9動な面を旬していて、これらの面
間に/J・さい間隙が保たれており、該間隙か、相対的
に回転可能な前記部分の面のうちの一方の而又は両刀の
血に形成された溝内に設けられた1つ又はそれ以上のシ
ールリングによってソールされており、このシールが、
ソールしようとする媒体流が流過する流路の両側で行な
われている形式のものに関する。
部分間のソール装置であって、これら2つの部分がそれ
ぞれ互いに相対的に9動な面を旬していて、これらの面
間に/J・さい間隙が保たれており、該間隙か、相対的
に回転可能な前記部分の面のうちの一方の而又は両刀の
血に形成された溝内に設けられた1つ又はそれ以上のシ
ールリングによってソールされており、このシールが、
ソールしようとする媒体流が流過する流路の両側で行な
われている形式のものに関する。
先行の技術
このような形式の7−ル装置は、例えはオランダ国特許
第7812499号明此畳(日本国特許第165,77
1/79号明釉簀)、フランス国特許第2298757
号明帷魯又はアノリカ合衆国特許第3698433号明
組簀により公知である。これらすべての公知のソール装
置においては、フレキンプル相料より成るツーリングリ
ングがnIJ記不動な部分と回転可能な部分との間に締
めつけられている。例えは係留装置に使用される回転可
能な専管継手は、比較的商工の媒体を貫流させる必要が
ある。この媒体が高圧ガスであれば、前記公知のソール
装置は十分満足のいくものではなく、大きな漏れの危険
性がある。
第7812499号明此畳(日本国特許第165,77
1/79号明釉簀)、フランス国特許第2298757
号明帷魯又はアノリカ合衆国特許第3698433号明
組簀により公知である。これらすべての公知のソール装
置においては、フレキンプル相料より成るツーリングリ
ングがnIJ記不動な部分と回転可能な部分との間に締
めつけられている。例えは係留装置に使用される回転可
能な専管継手は、比較的商工の媒体を貫流させる必要が
ある。この媒体が高圧ガスであれば、前記公知のソール
装置は十分満足のいくものではなく、大きな漏れの危険
性がある。
本発明の解決しようとする問題点
本発明の課題は、専管継手が作用する範囲において制圧
下の媒体を到れることなく確実に7−ルするソール装置
を提供することである。
下の媒体を到れることなく確実に7−ルするソール装置
を提供することである。
問題点を解決するための手段
この課題を解決した本発明は、6す記者もにそれぞれ2
つのシールリングが自装置されており、iケ記尚の1隅
がこれらの4内に配置された2つのシールリングによっ
て占められる幅よりも大であって、これによって形成さ
れるこれら2つのソールリング用B」のスペースが液圧
源に接続されており、該液圧源の圧力が、シールしよう
とするri:I n6媒体の圧力よりも大であって、1
1!1記ンールリングが、はぼU字形の横断面形状を有
していてその開口側が互いに同き台う状態でA+J記溝
内に口装置されている。
つのシールリングが自装置されており、iケ記尚の1隅
がこれらの4内に配置された2つのシールリングによっ
て占められる幅よりも大であって、これによって形成さ
れるこれら2つのソールリング用B」のスペースが液圧
源に接続されており、該液圧源の圧力が、シールしよう
とするri:I n6媒体の圧力よりも大であって、1
1!1記ンールリングが、はぼU字形の横断面形状を有
していてその開口側が互いに同き台う状態でA+J記溝
内に口装置されている。
作用
本発明によるソール装置は次のような原則に基づいてい
る。つまり、流路を貫流するシールしようとする媒体か
、2つのソールリングのうちの一方を通過してこれら2
つのシールリング間の、^圧液体が支配するスペース内
に侵入しようとするがこの高圧液体によって侵入が妨げ
られるようになっている。すなわち、この高圧液体の圧
力及び場合によっては粘性が前記ソールしようとする媒
体の圧力及び粘性よりも筒いのでこの媒体が2つのシー
ルリング間の前記スペース内に後入することが妨けられ
るようになっている。さらに、前記高圧液体はソーノυ
シ久リング用の向滑剤としての作用をも有している。
る。つまり、流路を貫流するシールしようとする媒体か
、2つのソールリングのうちの一方を通過してこれら2
つのシールリング間の、^圧液体が支配するスペース内
に侵入しようとするがこの高圧液体によって侵入が妨げ
られるようになっている。すなわち、この高圧液体の圧
力及び場合によっては粘性が前記ソールしようとする媒
体の圧力及び粘性よりも筒いのでこの媒体が2つのシー
ルリング間の前記スペース内に後入することが妨けられ
るようになっている。さらに、前記高圧液体はソーノυ
シ久リング用の向滑剤としての作用をも有している。
この観点において、通路を介してガイドされた圧力液体
が少量だけ7−ル装置から媒体に侵入することがあって
も不都合ではブよい。またこれとは逆にソールしようと
する前記媒体が周囲に廂れ出ることはない。
が少量だけ7−ル装置から媒体に侵入することがあって
も不都合ではブよい。またこれとは逆にソールしようと
する前記媒体が周囲に廂れ出ることはない。
有利には、ソール装置の溝内の高圧液体の粘性はソール
しようとする媒体の粘性よりも大である。これによって
シール作用が改良される。
しようとする媒体の粘性よりも大である。これによって
シール作用が改良される。
シールリングがU字形横断面形状を有していて、その1
刑口側が互いに向き合うようにIti円に配置されてい
ることによって、この溝内に供給される圧力液体はU字
形シールリングの脚を溝の壁面及びソールしようとする
面に対して押しつけるようになっている。ソールしよう
とする面に係合するリングを備えた、別の横断面形状な
有するソール部祠も同様の作用を有している。
刑口側が互いに向き合うようにIti円に配置されてい
ることによって、この溝内に供給される圧力液体はU字
形シールリングの脚を溝の壁面及びソールしようとする
面に対して押しつけるようになっている。ソールしよう
とする面に係合するリングを備えた、別の横断面形状な
有するソール部祠も同様の作用を有している。
膨張する形式のソール装置及びポンプによって充てんさ
れる形式の7〜ル装置は、例えは英国特許第25768
8号明細畜又はアメリカ合衆国特許第3642291号
明細曹により公知である。このような形式の膨張する/
−ル装置においては、ソール部材かシールしようとする
面に閉鎖壁によつ゛C床合するようになっている。
れる形式の7〜ル装置は、例えは英国特許第25768
8号明細畜又はアメリカ合衆国特許第3642291号
明細曹により公知である。このような形式の膨張する/
−ル装置においては、ソール部材かシールしようとする
面に閉鎖壁によつ゛C床合するようになっている。
しかしながら、膨張するエンドレスなホースより成るソ
ール装置は、ソール装置に尚圧ガスが供給される場合、
圧力が十分噴出されるまで、1度生じたC布れ作用が残
ってしまうという欠点を−Hしている。このようなこと
は不発明によるソール装置においては生じない。
ール装置は、ソール装置に尚圧ガスが供給される場合、
圧力が十分噴出されるまで、1度生じたC布れ作用が残
ってしまうという欠点を−Hしている。このようなこと
は不発明によるソール装置においては生じない。
本発明の実施態様によれは、各溝内の2つのシールソン
グ間のスペース内′Kli&起部が投げられており、該
隆起部が前記スペース内に高圧下の液体を供給するため
の通路を有していて、さらにこの隆起部が前記溝をそれ
ぞれのソールリング用の2つの室に仕切っている。この
ように構成すれは、シールリングの適当な位置が常に保
たれる。
グ間のスペース内′Kli&起部が投げられており、該
隆起部が前記スペース内に高圧下の液体を供給するため
の通路を有していて、さらにこの隆起部が前記溝をそれ
ぞれのソールリング用の2つの室に仕切っている。この
ように構成すれは、シールリングの適当な位置が常に保
たれる。
実施例
次に図面に示した実施例について不発印」の構成を具体
的に説明する。
的に説明する。
第1図に示した専管継手は、不動な遊lS分1と回転可
能な部分2とから底っている。これらの部分1,2は図
示していないアキ7ャル・ラジアル軸受けによって互い
に支持されている。これら2つの部分1,2は互いに向
き合う円筒形の面3,4でそれぞれ円周方向に延びる四
部5゜6を4.77えており、これらの四部5.bはそ
れぞれ円周方向に延びる流路1を形成している。部分−
1は継手の中央に延びる専管継手8を有していて、部分
2は半径方向外側に延びる専管継手9を有している。
能な部分2とから底っている。これらの部分1,2は図
示していないアキ7ャル・ラジアル軸受けによって互い
に支持されている。これら2つの部分1,2は互いに向
き合う円筒形の面3,4でそれぞれ円周方向に延びる四
部5゜6を4.77えており、これらの四部5.bはそ
れぞれ円周方向に延びる流路1を形成している。部分−
1は継手の中央に延びる専管継手8を有していて、部分
2は半径方向外側に延びる専管継手9を有している。
回転b]能な部分2は、専管8,9の両側で、それぞれ
長方形横断面形状を有するに10 、11を掘えている
。これら2つの尚10,1i内にはそれぞれU字形横断
面を有するソールリング12.13が設けられている。
長方形横断面形状を有するに10 、11を掘えている
。これら2つの尚10,1i内にはそれぞれU字形横断
面を有するソールリング12.13が設けられている。
これらのシールリング12.13は一方の脚15で長方
形溝の内壁に係合し、他方の脚15(場合によってばi
FN 10 、11からやや外側に延びている)で不動
な部分1の外側の円筒形面3に対して当接している。p
’+j Mj2ソールリング12,13は、脚15が当
接する円筒形の面3と共に閉鎖したスペース16を形成
している。このスペース16は、圧力下にある図示して
いない液圧源に接続された通路17に接続されている。
形溝の内壁に係合し、他方の脚15(場合によってばi
FN 10 、11からやや外側に延びている)で不動
な部分1の外側の円筒形面3に対して当接している。p
’+j Mj2ソールリング12,13は、脚15が当
接する円筒形の面3と共に閉鎖したスペース16を形成
している。このスペース16は、圧力下にある図示して
いない液圧源に接続された通路17に接続されている。
このスペース16内の液圧はシールリング12.13を
それぞれその位iftで(甲しつけ、ひいてはこのソー
ルリング12.13の脚14.15の外倶]端部かそれ
−ぞれ而10の内壁及び面3に押しつけられ、これによ
ってソール作用が・+<tられるようになつ又いる。脚
150両端部間に達するオイル又は水等の液体は、不動
な部分10面3に接しこの面によってシールされている
。
それぞれその位iftで(甲しつけ、ひいてはこのソー
ルリング12.13の脚14.15の外倶]端部かそれ
−ぞれ而10の内壁及び面3に押しつけられ、これによ
ってソール作用が・+<tられるようになつ又いる。脚
150両端部間に達するオイル又は水等の液体は、不動
な部分10面3に接しこの面によってシールされている
。
第2図に示した実施例のものは、フランジ20を備えた
不動な菅19と、この不動な管19に対して回転可能な
、フラノン20を儒えた管21とから成っている。フラ
ノン22は円周方向に延びる海23を備えており、この
竹23内には2つのU字形の7−ルリング24.25が
設けられている。これら2つの7−ルリング24と25
との間のスペース26には、圧力源に接続された通路2
7によって高圧下の液体が満たされている。
不動な菅19と、この不動な管19に対して回転可能な
、フラノン20を儒えた管21とから成っている。フラ
ノン22は円周方向に延びる海23を備えており、この
竹23内には2つのU字形の7−ルリング24.25が
設けられている。これら2つの7−ルリング24と25
との間のスペース26には、圧力源に接続された通路2
7によって高圧下の液体が満たされている。
第1図及び第2図の実施例において、ソールリングは回
転可能な方の部分だけに設けられているが、このソール
リングは不動な部分1又は不動な管19に取伺けてもよ
い。また、シールリングを不動な部分の溝及びこれと向
かい合う回転可能な部分の艙内に設けてソールを行なう
こともできる。
転可能な方の部分だけに設けられているが、このソール
リングは不動な部分1又は不動な管19に取伺けてもよ
い。また、シールリングを不動な部分の溝及びこれと向
かい合う回転可能な部分の艙内に設けてソールを行なう
こともできる。
第6図及び第4図にはそれぞれ別の実施例による/−ル
装置の部分的な横断面図が示1されている。勾−号28
.34はト起部、29,30,35゜37は室、31は
供給通路、32,33.38はソールリングをそれぞれ
示している。
装置の部分的な横断面図が示1されている。勾−号28
.34はト起部、29,30,35゜37は室、31は
供給通路、32,33.38はソールリングをそれぞれ
示している。
効果
以上のように、本発明によれは、4管継手が作用1−る
範囲において尚圧下の媒体を―れることなく錐実にソー
ルするソール装置が提供されプこ。
範囲において尚圧下の媒体を―れることなく錐実にソー
ルするソール装置が提供されプこ。
第1図は本発明の7−ル装置の第い・1実施例の桶1v
[面図、第2図は第2実施例の横断面図、第6図は第6
実施例のbls分的な横断面図、第4図は第4人力角例
の部分的な横断面図である。 1 ・不動な部分、2・・回転口月止な部分、3゜4
円筒形の面、5.b・・四相3.7・・流路、8゜9・
・得管編手、1υ、11・海、12,13・/−ルリン
グ、14,15・脚、16 スペース、17 通路、1
8 間隙、1S・・不動な管、20・7ランゾ、21・
管、22・フランジ、23・・溝、24.25・・ソー
ルリング、26・・スペース、27・通路、28・・隆
起部、29゜30・・室、31・・供力台通路、3ン、
33・・7−ルリング、34・・隆起部、35,3γ・
・室、38・・ソールリング 図面の汀IIL〜( 1泊 昭和60年 2月1&日 特許庁長官殿 】、事件の表示 昭和59年特許願第 252091号 2、発明の名称 3 補止をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 7ングル・ブイ・ムアリングス・インコーホレ
イテッド5 補正により増加する発明数 0 6、補正の対象 明細間の発明の詳細な説明の欄 7 補正の内容 明細書第11ページ第1行から第5行まで記載の「第3
図及び第4図には・・・・・・・・・示している。」を
「第3図に示しだ別の実施例においては、室が隆起部2
8によって、互いに接続された2つの室29.30に分
割されている。これら2つの室29.30に高圧下で液
体を供給するだめの供給通路3工が隆起部34を通って
延びている。シールリング32.33は第1図に示した
ものと同様形式のものである。 第4図に示したさらに別の実施例においては、室はL字
形に形成されていて、隆起部34によって、軸方向に延
びる室35と半径方向に延びる室37とに分割されてい
る。これらの室35.37はU字形のシールリング38
をそれぞれ有している。」と補正します。 手続補正書(方式) %式% 1・事件の表示昭和59年特許願第252091号2、
発明の名称 導管継手の互いに相対的に回転可能な2つの部分間のシ
ール装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 7ングル・ブイ・ムアリングス・インコーホレ
イテッド 4、代理人 昭和60年 3月26日 (発送日) 6 補正の対象
[面図、第2図は第2実施例の横断面図、第6図は第6
実施例のbls分的な横断面図、第4図は第4人力角例
の部分的な横断面図である。 1 ・不動な部分、2・・回転口月止な部分、3゜4
円筒形の面、5.b・・四相3.7・・流路、8゜9・
・得管編手、1υ、11・海、12,13・/−ルリン
グ、14,15・脚、16 スペース、17 通路、1
8 間隙、1S・・不動な管、20・7ランゾ、21・
管、22・フランジ、23・・溝、24.25・・ソー
ルリング、26・・スペース、27・通路、28・・隆
起部、29゜30・・室、31・・供力台通路、3ン、
33・・7−ルリング、34・・隆起部、35,3γ・
・室、38・・ソールリング 図面の汀IIL〜( 1泊 昭和60年 2月1&日 特許庁長官殿 】、事件の表示 昭和59年特許願第 252091号 2、発明の名称 3 補止をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 7ングル・ブイ・ムアリングス・インコーホレ
イテッド5 補正により増加する発明数 0 6、補正の対象 明細間の発明の詳細な説明の欄 7 補正の内容 明細書第11ページ第1行から第5行まで記載の「第3
図及び第4図には・・・・・・・・・示している。」を
「第3図に示しだ別の実施例においては、室が隆起部2
8によって、互いに接続された2つの室29.30に分
割されている。これら2つの室29.30に高圧下で液
体を供給するだめの供給通路3工が隆起部34を通って
延びている。シールリング32.33は第1図に示した
ものと同様形式のものである。 第4図に示したさらに別の実施例においては、室はL字
形に形成されていて、隆起部34によって、軸方向に延
びる室35と半径方向に延びる室37とに分割されてい
る。これらの室35.37はU字形のシールリング38
をそれぞれ有している。」と補正します。 手続補正書(方式) %式% 1・事件の表示昭和59年特許願第252091号2、
発明の名称 導管継手の互いに相対的に回転可能な2つの部分間のシ
ール装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 7ングル・ブイ・ムアリングス・インコーホレ
イテッド 4、代理人 昭和60年 3月26日 (発送日) 6 補正の対象
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、導管継手の互いに相対的に回転可能な2つの部分間
の7−ル装置であって、これら2つの部分(1,2)が
それぞれ互いに相対的に可動な面(3,4)を有してい
て、これらの而(3,4)間に小さい間1!iR(18
)が保たれており、該間隙(18)が、イ目対的に回転
可能な前記部分(1,2)の面(3,4)のうちの一方
の而又は両方の面に形成された溝(1LI、11)内に
設けられた1つ又はそれ以上のソールリング(12,1
3)によってソールされており、このソールが、シール
しようとする媒体輔が流議する流路(7)の両側で行な
われている形式のものにおいて、、 iiJ記各侮(I
U、11)にそれぞれ2つの7−ルリング(12,13
)が目装置されており、前記溝(10,11)の幅がこ
れらの溝(10,11)内に配置された2つのシールリ
ング(12,13)によって占められる幅よりも犬であ
って、これによって形成されるこれら2つのソールリン
グ(12,13) tIA]のスペース(16)が液体
供給用の通路(17)に接続されており、この液体の圧
力が、ソールしようとする前記媒体の圧力よりも大であ
って、前記シールリング(12,13)が、はぼU字形
の横断面形状を有していてその141口側が互いに同き
合う状態でMiJ記而(面10 。 11)内に閂装置されていることを!r守似とする、等
管継手の互いに相対的に回転可能な2つの部分間のソー
ル装置。 2 前記溝(10,11)円に達する液体の粘性が、シ
ールしようとする媒体の粘性よりも大である、特許請求
の範囲亮1項記載のソール装置。 6、 前記シールリング(1,2、13)が芹性的な材
料より製造されている、的−肝諸求のj叱囲第1項又は
第2項記載のシール装置。 4. 前記溝(10,11)がそれぞれ、前記2つのシ
ールリング(24,25,32,33゜38)間のスペ
ース内に延びる隆起部(28゜34)を有しており、該
隆起部(28、34)が、前記スペース内に尚圧下の液
体を供給するための通路(27,31)を有していて、
さらにこの隆起部(28,34)が1iIJ記#+(1
0,11)をそれぞれのソールリング用の2つの室(2
9,30;35,38)に仕切っている、特許請求の範
囲第1項から第6項までのいずれか1項記載のシール装
置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8304117A NL8304117A (nl) | 1983-12-01 | 1983-12-01 | Afdichting tussen twee ten opzichte van elkaar draaibare delen van een leidingkoppeling. |
| NL8304117 | 1983-12-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60201191A true JPS60201191A (ja) | 1985-10-11 |
| JPH0612157B2 JPH0612157B2 (ja) | 1994-02-16 |
Family
ID=19842793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59252091A Expired - Lifetime JPH0612157B2 (ja) | 1983-12-01 | 1984-11-30 | 導管の互いに相対的に回転可能な2つの部分のカップリング装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0144110B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0612157B2 (ja) |
| AU (1) | AU566969B2 (ja) |
| BR (1) | BR8406108A (ja) |
| CA (1) | CA1324397C (ja) |
| DE (1) | DE3469315D1 (ja) |
| NL (1) | NL8304117A (ja) |
| NO (1) | NO166973C (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102588592A (zh) * | 2008-03-25 | 2012-07-18 | 三菱重工业株式会社 | 法兰连接结构 |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2654796B1 (fr) * | 1989-11-20 | 1992-04-10 | Mpi Creation | Raccord et notamment raccord a souder ou a dudgeonner. |
| DE4113807A1 (de) * | 1991-04-27 | 1992-10-29 | Vemag Maschinenbau Gmbh | Zubringeinrichtung in einem beschickungsbehaelter, insbesondere fuer eine wurstfuellmaschine |
| NO177778C (no) * | 1993-07-06 | 1995-11-22 | Statoil As | System for offshore-produksjon av hydrokarboner |
| NO177779C (no) | 1993-07-06 | 1995-11-22 | Statoil As | Tetningsanordning for en svivel |
| NO177780C (no) * | 1993-07-06 | 1995-11-22 | Statoil As | Svivelinnretning for fluidumoverföring |
| US5355909A (en) * | 1994-02-07 | 1994-10-18 | National Coupling Company, Inc. | Undersea hydraulic coupling with metal seals |
| US6286541B1 (en) * | 1997-11-03 | 2001-09-11 | General Kinematics Corporation | Mechanical leak-proof coupling |
| DE102011018162A1 (de) * | 2011-04-19 | 2012-10-25 | Svt Gmbh | Dichtungsystem für Rohrdrehgelenke |
| GB2521340B (en) | 2013-10-14 | 2017-10-04 | Edwards Ltd | Vacuum system pipe couplings |
| CN108775459B (zh) * | 2018-07-11 | 2024-08-09 | 天津长瑞大通流体控制系统有限公司 | 用高压液体或气体阻隔物料泄漏的垫片密封装置及方法 |
| CN109759787B (zh) * | 2018-12-10 | 2020-05-19 | 武汉鑫华封机械制造有限责任公司 | 铁塑组合超耐磨高强度浮动油封环及其制造方法 |
| CN115628336B (zh) * | 2022-12-19 | 2023-03-31 | 梁山恒源热力有限公司 | 一种热力管道连接用管接头 |
| CN117537203B (zh) * | 2024-01-10 | 2024-11-15 | 威海拓力莱纤维有限公司 | 一种碳纤维复合材料管道用密封连接件 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51117260A (en) * | 1975-04-09 | 1976-10-15 | Seiji Watanabe | Packing for automatic expansion under fluid pressure |
| JPS54123733A (en) * | 1978-02-23 | 1979-09-26 | Fmc Corp | Leakage preventive swivel joint |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH448647A (de) * | 1966-07-25 | 1967-12-15 | Centrans Gmbh | Wellenabdichtung mit Druckschmierung |
| DE1921173A1 (de) * | 1969-04-25 | 1970-11-12 | Siemens Ag | Rohrverbindung fuer hohe Druck- und Temperaturbelastung |
| AU470636B2 (en) * | 1971-09-30 | 1976-03-25 | Hydrotech Internationalinc | Apparatus and method for making a connection toa tubular member |
| DE2239314A1 (de) * | 1972-08-10 | 1974-02-21 | Hartmut Soehle | Sicherheitsflansch |
| DE2952272C2 (de) * | 1979-12-24 | 1982-11-18 | Gebr. Eickhoff, Maschinenfabrik U. Eisengiesserei Mbh, 4630 Bochum | Hochdruckdrehdurchführung |
| US4561679A (en) * | 1982-07-26 | 1985-12-31 | Exxon Production Research Co. | Seal pressure reduction system |
-
1983
- 1983-12-01 NL NL8304117A patent/NL8304117A/nl not_active Application Discontinuation
-
1984
- 1984-11-29 EP EP84201753A patent/EP0144110B1/en not_active Expired
- 1984-11-29 DE DE8484201753T patent/DE3469315D1/de not_active Expired
- 1984-11-30 JP JP59252091A patent/JPH0612157B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1984-11-30 BR BR8406108A patent/BR8406108A/pt not_active IP Right Cessation
- 1984-11-30 CA CA000469031A patent/CA1324397C/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-11-30 AU AU36081/84A patent/AU566969B2/en not_active Ceased
- 1984-11-30 NO NO844782A patent/NO166973C/no not_active IP Right Cessation
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51117260A (en) * | 1975-04-09 | 1976-10-15 | Seiji Watanabe | Packing for automatic expansion under fluid pressure |
| JPS54123733A (en) * | 1978-02-23 | 1979-09-26 | Fmc Corp | Leakage preventive swivel joint |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102588592A (zh) * | 2008-03-25 | 2012-07-18 | 三菱重工业株式会社 | 法兰连接结构 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1324397C (en) | 1993-11-16 |
| AU3608184A (en) | 1985-06-06 |
| NL8304117A (nl) | 1985-07-01 |
| NO166973C (no) | 1991-09-18 |
| EP0144110B1 (en) | 1988-02-10 |
| NO166973B (no) | 1991-06-10 |
| BR8406108A (pt) | 1985-09-24 |
| JPH0612157B2 (ja) | 1994-02-16 |
| AU566969B2 (en) | 1987-11-05 |
| DE3469315D1 (de) | 1988-03-17 |
| EP0144110A1 (en) | 1985-06-12 |
| NO844782L (no) | 1985-06-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS60201191A (ja) | 導管継手の互いに相対的に回転可能な2つの部分間のシ−ル装置 | |
| US3347570A (en) | Swivel joint and packing therefor | |
| JPH0765708B2 (ja) | シ−ルした流体スイベルジヨイント | |
| EE02965B1 (et) | Torudevaheline tuts- ja sokkelühendus ning selle tihenduselement | |
| JPS59133891A (ja) | 流体回り継手のシ−ル構造 | |
| US6390478B1 (en) | Sealing arrangement for a swivel | |
| KR870008136A (ko) | 가압유관용 회전 피팅 장치 | |
| US2467960A (en) | Sealing unit | |
| RU96102607A (ru) | Уплотняющее устройство для вертлюга | |
| EP0091254A3 (en) | Pipe joint and seal | |
| FR2364382A1 (fr) | Dispositif d'obturation du type a piston destine a se deplacer dans une conduite | |
| US3843171A (en) | Cryogenic transfer swivel | |
| JPS589316B2 (ja) | イツポウピツグベンソウチ | |
| KR19990067168A (ko) | 유체 스위블 커넥터 | |
| US4146253A (en) | Pressure compensated expansion joint | |
| KR840008483A (ko) | 스턴 튜브 시일장치 | |
| US3179445A (en) | Pipe joint spacer member | |
| US2794659A (en) | Fluid handling swivel for calender rolls or the like and seals therefor | |
| ES372310A1 (es) | Un dispositivo de union giratoria para una boya de amarre. | |
| US3601410A (en) | Device for free junction between two pipes | |
| JPH0126947Y2 (ja) | ||
| DK1334344T3 (da) | Indretning til afprøvning af tætheden af en tætningsindretning af rør eller skaktkonstruktioner | |
| SE8201301L (sv) | Hogtrycksvetskelager | |
| SU697776A2 (ru) | Шарнирное соединение труб | |
| JPS60121387A (ja) | 高圧流体の漏れ止め装置 |