JPS60201279A - タイムインタ−バル測定装置 - Google Patents
タイムインタ−バル測定装置Info
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- JPS60201279A JPS60201279A JP5793484A JP5793484A JPS60201279A JP S60201279 A JPS60201279 A JP S60201279A JP 5793484 A JP5793484 A JP 5793484A JP 5793484 A JP5793484 A JP 5793484A JP S60201279 A JPS60201279 A JP S60201279A
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- Pending
Links
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- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241001385733 Aesculus indica Species 0.000 description 1
- 239000012267 brine Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
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- HPALAKNZSZLMCH-UHFFFAOYSA-M sodium;chloride;hydrate Chemical compound O.[Na+].[Cl-] HPALAKNZSZLMCH-UHFFFAOYSA-M 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04F—TIME-INTERVAL MEASURING
- G04F10/00—Apparatus for measuring unknown time intervals by electric means
- G04F10/04—Apparatus for measuring unknown time intervals by electric means by counting pulses or half-cycles of an AC
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Unknown Time Intervals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明はタイムインターバル測定装置に関し。
特にクロック周波数よりも高い分解能を得るタイムイン
ターバル測定装置に関する。
ターバル測定装置に関する。
(従来技術)
従来、タイムインターバルの測定は、被測定信号の時間
内に存在するクロ・ツク周波数のクロヅクパルスを計数
して行っている。この方法は±1計数値の誤差を持って
おり、誤差の値を小さくする几めにはその分解能を上げ
なければならない。分解能はクロック周波数に比例する
ので高い分解能を得るためにはクロック周波数を上げな
ければならない。しかし、高いクロック周波数を安定し
て得ることは容易でない。なぜならば高い周波数のクロ
ックで動作する構成回路部品は該クロ・ツク周波数以上
で動作しなければならない上に、前記クロック周波数t
−女定に供給するためには該クロ・ツク周波数を発生す
る構成回路部品がすべて安定でなければならないからで
ある。このことは非常に特殊な回路部品と回路技術およ
び測定技術を用いることを意味し、そのために複雑でか
つ高価な測定装置になるという欠点があった。
内に存在するクロ・ツク周波数のクロヅクパルスを計数
して行っている。この方法は±1計数値の誤差を持って
おり、誤差の値を小さくする几めにはその分解能を上げ
なければならない。分解能はクロック周波数に比例する
ので高い分解能を得るためにはクロック周波数を上げな
ければならない。しかし、高いクロック周波数を安定し
て得ることは容易でない。なぜならば高い周波数のクロ
ックで動作する構成回路部品は該クロ・ツク周波数以上
で動作しなければならない上に、前記クロック周波数t
−女定に供給するためには該クロ・ツク周波数を発生す
る構成回路部品がすべて安定でなければならないからで
ある。このことは非常に特殊な回路部品と回路技術およ
び測定技術を用いることを意味し、そのために複雑でか
つ高価な測定装置になるという欠点があった。
(発明の目的)
本発明の目的は、クロック周波数を必要とする分解能の
値だけ順次遅延させた多相化りa・ツク周波数を用いる
ことによって上記欠点を除去し、前記クロック周波数以
上の分解能を得るようにしたタイムインターバル測定装
置を提供することにある。
値だけ順次遅延させた多相化りa・ツク周波数を用いる
ことによって上記欠点を除去し、前記クロック周波数以
上の分解能を得るようにしたタイムインターバル測定装
置を提供することにある。
(発明の構成)
本発明によれば、ある周波数のクロックを発生する基本
クロック発生部と、該基本クロック発生部からのクロッ
ク周波数で被測定信号を計数する計数部と、前記クロッ
ク周波数の整数倍の多相化クロックを発生する多相クロ
ック発生部と、該多相化クロックの順位でそれぞれ前記
被測定信号の開始時間および終了時間を記憶する第1お
よび第2の記憶部と、前記被測定信号のタイムインター
バルを算出する演算部とを備えることを特徴とするタイ
ムインターバル測定装置が得られる。
クロック発生部と、該基本クロック発生部からのクロッ
ク周波数で被測定信号を計数する計数部と、前記クロッ
ク周波数の整数倍の多相化クロックを発生する多相クロ
ック発生部と、該多相化クロックの順位でそれぞれ前記
被測定信号の開始時間および終了時間を記憶する第1お
よび第2の記憶部と、前記被測定信号のタイムインター
バルを算出する演算部とを備えることを特徴とするタイ
ムインターバル測定装置が得られる。
(実施例)
次に図面を参照して本発明について説明する。
第1図は本発明のタイムインターバル測定装置の第1の
実施例を示すブロック図、第2図は第1図における各信
号の一例を示すタイムチャートである。同図はクロック
周波数の10倍の分解能を得るために、クロック周波数
の周期を10等分した形の10相化クロック周波数、す
なわち、ある多相化クロック周波数から次の多相化クロ
ック周波数までの遅れ(分解能の値)がクロック周波数
の周期の1/10になるようにしたlO相化り072周
波数を用いた場合のブロック図とタイムチャートを示し
ている。
実施例を示すブロック図、第2図は第1図における各信
号の一例を示すタイムチャートである。同図はクロック
周波数の10倍の分解能を得るために、クロック周波数
の周期を10等分した形の10相化クロック周波数、す
なわち、ある多相化クロック周波数から次の多相化クロ
ック周波数までの遅れ(分解能の値)がクロック周波数
の周期の1/10になるようにしたlO相化り072周
波数を用いた場合のブロック図とタイムチャートを示し
ている。
続いて本笑施例の動作について説明する。発振回路1か
ら出力される基本クロック102はディレーライン2に
入力される。ディレー2イン2は分解能値TRずつ順次
遅延させた10相化クロヅク103−1. 103−2
.〜103−10 を発生させる。この状態で被測定信
号101が入力されると、その立ち上が9でレジスタ4
は10相化クロック103−1.103−2.〜103
−10 を記憶する(第2図では10相化クロック10
3−1より正論理にて1100000111” と記憶
する)。
ら出力される基本クロック102はディレーライン2に
入力される。ディレー2イン2は分解能値TRずつ順次
遅延させた10相化クロヅク103−1. 103−2
.〜103−10 を発生させる。この状態で被測定信
号101が入力されると、その立ち上が9でレジスタ4
は10相化クロック103−1.103−2.〜103
−10 を記憶する(第2図では10相化クロック10
3−1より正論理にて1100000111” と記憶
する)。
カウンタ3は被1111J定信号101のハイレベルノ
時間を基本りaツク102で計数する(第2図では2計
数値である)。そして被測定信号101の終了において
は、その立ち下が9でレジスタ5は10相化クロック1
03−1.103−2.〜103−10金記臆する(第
2図では1o相化クロ・ツク103−1 より正論理で
0111110000“と記憶する)。マイクロプロセ
ッサ6は被測定信号101の該立ち下が9で測定の終了
を認識し。
時間を基本りaツク102で計数する(第2図では2計
数値である)。そして被測定信号101の終了において
は、その立ち下が9でレジスタ5は10相化クロック1
03−1.103−2.〜103−10金記臆する(第
2図では1o相化クロ・ツク103−1 より正論理で
0111110000“と記憶する)。マイクロプロセ
ッサ6は被測定信号101の該立ち下が9で測定の終了
を認識し。
開始時間金記憶している10相化クロヴクの状態1直で
あるレジスタ4の出力105と、基本クロック102に
よる計数値であるカウンタ3の出力104と、終了時間
を記憶している1o相化クロツクの状態値であるレジス
タ50出力106とを入力して下記(1)式に従って演
算を行い、被測定信号101のハイレベルの時間を算出
する。
あるレジスタ4の出力105と、基本クロック102に
よる計数値であるカウンタ3の出力104と、終了時間
を記憶している1o相化クロツクの状態値であるレジス
タ50出力106とを入力して下記(1)式に従って演
算を行い、被測定信号101のハイレベルの時間を算出
する。
Ty=n・1/fc+(Kp KT)’TR−−[1)
ここで、TM・・・被測定信号のタイムインターバル測
定値、n・・・基本クロック102による計数値。
ここで、TM・・・被測定信号のタイムインターバル測
定値、n・・・基本クロック102による計数値。
fc・・・クロック周波数 TR・・・必要とする分解
能のhjLh KT・・・開始時間を記憶している1o
相化クロヅクの状態値により決定される工o相化1@位
、。
能のhjLh KT・・・開始時間を記憶している1o
相化クロヅクの状態値により決定される工o相化1@位
、。
K、・・・終了時間を記憶している1o相化クロツクの
状態値により決定される1o相化順位である。
状態値により決定される1o相化順位である。
また前記10相化順位KTおよびに、は次のようにして
決定する。レジスタ4又はレジスタ5に10相化クロッ
ク103−1,103−2..103−10のそれぞれ
の状態値a1. a2.〜aloが記はされているとし
てこれらを状態値a1 より順に並べて状態(ia =
(axt a2+ 〜alG )とする。
決定する。レジスタ4又はレジスタ5に10相化クロッ
ク103−1,103−2..103−10のそれぞれ
の状態値a1. a2.〜aloが記はされているとし
てこれらを状態値a1 より順に並べて状態(ia =
(axt a2+ 〜alG )とする。
それに状態値a11=“0″を加えたもの全状態値a′
”(a1+ a2.〜alO,axt)とすると状態値
al (ただしTh ’ 〜1. 2.〜10. 11
)は正論理にて1″か0“のどちらかの匝を持ってい
るので、状態[a 1から唄に左ヘシフトして出力する
と、その出力が“1“から“0°へ変化する状態値al
が存在する。このときのシフト回数は1なのでi−1が
10相化順位となる。CCで10相化クロヅクの定義か
ら状態値a / =(o。
”(a1+ a2.〜alO,axt)とすると状態値
al (ただしTh ’ 〜1. 2.〜10. 11
)は正論理にて1″か0“のどちらかの匝を持ってい
るので、状態[a 1から唄に左ヘシフトして出力する
と、その出力が“1“から“0°へ変化する状態値al
が存在する。このときのシフト回数は1なのでi−1が
10相化順位となる。CCで10相化クロヅクの定義か
ら状態値a / =(o。
O1〜0,0)とはならないCとは明らかである。
一般的には多相化数ft、mとしたときは状態値a”
(al、 a2.〜am、 8m+1 )と表されこれ
をシフトして多相化順位i−1を得る(ただし、1≦i
≦ill +l 、’ B 、n+ t =“0“とす
る)。
(al、 a2.〜am、 8m+1 )と表されこれ
をシフトして多相化順位i−1を得る(ただし、1≦i
≦ill +l 、’ B 、n+ t =“0“とす
る)。
いま第2図に示される被測定信号101のハイレベルの
時間を算出すると、カウンタ3.の出力104から計数
を直n=2.レジスタ40出力105の開始時間の状態
値が”1100000111“ なので10相化順位に
!=2%レジスタ50出力106の終了時間の状態値が
“0111110000”なので10相化順位KP =
6であり、前記(1)式は1”M =2 ・1/fc+
(6−2) s’l’F、= 2 ・1/fc+4・T
Rとナル。
時間を算出すると、カウンタ3.の出力104から計数
を直n=2.レジスタ40出力105の開始時間の状態
値が”1100000111“ なので10相化順位に
!=2%レジスタ50出力106の終了時間の状態値が
“0111110000”なので10相化順位KP =
6であり、前記(1)式は1”M =2 ・1/fc+
(6−2) s’l’F、= 2 ・1/fc+4・T
Rとナル。
なお、第1の実施例では被測定信号1010時間測定を
ハイレベル側としたが、レジスタ5を開始時間、またレ
ジスタ4を終了時間のための10相化クロツクの状態値
の記憶回路とすれに、同様にローレベル側も時間測定が
できる。つ19第1の実施例によれは、被測定信号10
1のパルス幅でタイムインターバルを測定できる。
ハイレベル側としたが、レジスタ5を開始時間、またレ
ジスタ4を終了時間のための10相化クロツクの状態値
の記憶回路とすれに、同様にローレベル側も時間測定が
できる。つ19第1の実施例によれは、被測定信号10
1のパルス幅でタイムインターバルを測定できる。
次に第3図は本発明のタイムインターバル測定装置の第
2の実施例を示す部分ブロック図および第4図は第3図
における各信号の一例を示すタイムチャートである。第
2の実施例は第1の実施例(第1図に図示)における被
測定信号101の前段にフリツプフロップ7を付加して
構成される。
2の実施例を示す部分ブロック図および第4図は第3図
における各信号の一例を示すタイムチャートである。第
2の実施例は第1の実施例(第1図に図示)における被
測定信号101の前段にフリツプフロップ7を付加して
構成される。
第2の実施例では被測定信号101のための開始信号1
07と終了信号108とを用いて両信号107.108
間の時間差金測定することができる。
07と終了信号108とを用いて両信号107.108
間の時間差金測定することができる。
上記第1.第2の実施例ではいずれも多相化クロックの
多相化数は10相として示したが、これにこだわること
なく多相化クロックの多相化数は必要とする分解能と基
本クロック周波数によって任意に決定してよいことは言
うまでもない。
多相化数は10相として示したが、これにこだわること
なく多相化クロックの多相化数は必要とする分解能と基
本クロック周波数によって任意に決定してよいことは言
うまでもない。
(発明の効果)
本発明のタイムインターバル測定装置は以上説明したよ
うに、基本クロックを必要とする分解能の随だけ順次遅
延させて被測定信号の計数誤差を検出することにより基
本クロックの±1計数誤差t−実質的に小さくシ、従来
より低いクロック周波数で高い分解能を得ることができ
るので、測定装置の構成が簡単になり女価になるという
効果がある。
うに、基本クロックを必要とする分解能の随だけ順次遅
延させて被測定信号の計数誤差を検出することにより基
本クロックの±1計数誤差t−実質的に小さくシ、従来
より低いクロック周波数で高い分解能を得ることができ
るので、測定装置の構成が簡単になり女価になるという
効果がある。
第1図、第3図はそれぞれ本発明のタイムインターバル
測定装置の第1.第2の実施例を示すブライン、3・・
・・・・カウンタ、4.5・・・・・・レジスタ。 6・・・・・・マイクロプロセヅサ、7・・・・・・フ
リップ70ツブ、101・・・・・・被測定信号% 1
02・・・・・・基本り107・・・・・・開始信号、
108・・・・・・終了信号。 早3頂 2 ’d−4m
測定装置の第1.第2の実施例を示すブライン、3・・
・・・・カウンタ、4.5・・・・・・レジスタ。 6・・・・・・マイクロプロセヅサ、7・・・・・・フ
リップ70ツブ、101・・・・・・被測定信号% 1
02・・・・・・基本り107・・・・・・開始信号、
108・・・・・・終了信号。 早3頂 2 ’d−4m
Claims (1)
- ある周波数のクロックを発生する基本クロ・ツク発生部
と、核基不クロ・ツク発生部からのクロック周波数で被
測定信号を計数する計数部と、前記クロック周波数の整
数倍の多相化クロ・ツクを発生する多相クロック発生部
と、該多相化クロ・ツクの順位でそれぞれ前記被測定信
号の開始時間および終了時間金記厖する第1および第2
0記臆部と、前記被測定18号のタイムインターバルを
算出する演算部とを備えることを特徴とするタイムイン
ターバル測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5793484A JPS60201279A (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | タイムインタ−バル測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5793484A JPS60201279A (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | タイムインタ−バル測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60201279A true JPS60201279A (ja) | 1985-10-11 |
Family
ID=13069843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5793484A Pending JPS60201279A (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | タイムインタ−バル測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60201279A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63318622A (ja) * | 1987-06-23 | 1988-12-27 | Canon Inc | 座標入力装置 |
| CN102736511A (zh) * | 2011-04-06 | 2012-10-17 | 中国科学院高能物理研究所 | 时间测量系统及时间测量方法 |
| CN110325926A (zh) * | 2017-03-17 | 2019-10-11 | 英特尔公司 | 时间至数字转换器 |
-
1984
- 1984-03-26 JP JP5793484A patent/JPS60201279A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63318622A (ja) * | 1987-06-23 | 1988-12-27 | Canon Inc | 座標入力装置 |
| CN102736511A (zh) * | 2011-04-06 | 2012-10-17 | 中国科学院高能物理研究所 | 时间测量系统及时间测量方法 |
| CN110325926A (zh) * | 2017-03-17 | 2019-10-11 | 英特尔公司 | 时间至数字转换器 |
| CN110325926B (zh) * | 2017-03-17 | 2021-12-14 | 英特尔公司 | 时间至数字转换器 |
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