JPS60201316A - 反射光学系 - Google Patents

反射光学系

Info

Publication number
JPS60201316A
JPS60201316A JP59057581A JP5758184A JPS60201316A JP S60201316 A JPS60201316 A JP S60201316A JP 59057581 A JP59057581 A JP 59057581A JP 5758184 A JP5758184 A JP 5758184A JP S60201316 A JPS60201316 A JP S60201316A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
optical system
reflective
optical
aspherical
optical member
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP59057581A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0533370B2 (ja
Inventor
Takamasa Hirose
広瀬 隆昌
Akiyoshi Suzuki
章義 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP59057581A priority Critical patent/JPS60201316A/ja
Publication of JPS60201316A publication Critical patent/JPS60201316A/ja
Publication of JPH0533370B2 publication Critical patent/JPH0533370B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B17/00Systems with reflecting surfaces, with or without refracting elements
    • G02B17/08Catadioptric systems
    • G02B17/0892Catadioptric systems specially adapted for the UV
    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B17/00Systems with reflecting surfaces, with or without refracting elements
    • G02B17/08Catadioptric systems
    • G02B17/0804Catadioptric systems using two curved mirrors
    • G02B17/0812Catadioptric systems using two curved mirrors off-axis or unobscured systems in which all of the mirrors share a common axis of rotational symmetry
    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03FPHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
    • G03F7/00Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
    • G03F7/70Microphotolithographic exposure; Apparatus therefor
    • G03F7/70216Mask projection systems
    • G03F7/70225Optical aspects of catadioptric systems, i.e. comprising reflective and refractive elements
    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03FPHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
    • G03F7/00Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
    • G03F7/70Microphotolithographic exposure; Apparatus therefor
    • G03F7/70216Mask projection systems
    • G03F7/70233Optical aspects of catoptric systems, i.e. comprising only reflective elements, e.g. extreme ultraviolet [EUV] projection systems
    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03FPHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
    • G03F7/00Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
    • G03F7/70Microphotolithographic exposure; Apparatus therefor
    • G03F7/70216Mask projection systems
    • G03F7/70308Optical correction elements, filters or phase plates for manipulating imaging light, e.g. intensity, wavelength, polarisation, phase or image shift

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Optics & Photonics (AREA)
  • Lenses (AREA)
  • Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、例えば投影型走査露光装置、特にLSIなど
の製造に使用されるアライナ用光学系などに適用して好
適な反射光学系に関するものである。 − 従来のこの種の反射光学系には、例えば同心又は非同心
の凹面鏡、凸面鏡を使用した反射光学系や、凹面鏡、凸
面鏡の外に更に負のメニスカスレンズ及び色収差補正機
構を加えたほぼ同心の反射光学系など、種々の形式のも
のが知られている。
そして、これらの反射光学系は軸外の半弧状領域に良像
域が形成されており この良像域に対応するマスクの部
分像をウェハー上に形成し、マスク、ウェハーを一体と
して反射光学系に対して相対的に走査してマスクの全体
像をウェハー上に形成するアライナが知られている。し
かしながら、従来の反射光学系の何れも非点収差、及び
像面弯曲が大きく、そのために良像域の幅は極めて狭く
例えば1mm程度であって、アライナに適応した場合に
多くの走査時間、即ち露光時間を必要とし、時間当りの
ウェハー焼付処理量が比較的小さいという難点があった
本発明の目的は、このような従来例の欠点を改善し、非
球面レンズを導入して非点収差及び像面弯曲を充分に補
正しつつ、補正像高の良像域を拡大し、更には時間当り
のウェハー焼付量を増大する反射光学系を提供すること
にあり、その要旨は、凹面鏡と凸面鏡のそれぞれの反射
面を対向させ、前記凹面鏡の反射面側前方に、第1の光
学部材と第2の光学部材を有する光学手段を配置し、該
光学手段に対して前記凹面鏡と反対側に被写体を配置し
、前記被写体からの光束が前記第1の光学部材を通過し
、前記凹面鏡、前記凸面鏡、前記凹面鏡の順に反射し、
前記第2の光学部材を通過した後に結像する反射光学系
であって、前記被写体の前記反射光学系の光軸外の領域
から前記光軸とほぼ平行に射出した光線が、前記第1の
光学部材を通過し前記凹面鏡で反射した後に、前記凸面
鏡と前記光軸との交点近傍に入射するようにし、又は前
記凸面鏡と前記光軸の交点から反射した光線が前記凹面
鏡で反射し、前記第2の光学部材を通過した後に前記光
軸とほぼ平行に射出するように、前記第1の光学部材又
は前記第2の光学部材の少なくとも一方に非球面を施し
、かつ前記凸面鏡を裏面鏡とし、該裏面鏡の反射面又は
屈折面の少なくとも一方を非球面としたことを特徴とす
るものである。
本発明を図示の実施例に基づいて詳細に説明する。
第1図に示す実施例では、凹面鏡旧とそれよりも半径の
小さな凸面鏡M2とが、これらの光軸Oが一致するよう
に配置されると共に、これらの曲率中心が同一方向にな
るようにして鏡面同志が対向的に配置されている。そし
て、物体S1と凸面鏡M2との間、及び物体Stと光軸
0の点O1を中心に対称的な位置の像面S2と凸面鏡M
2との間に、非球面レンズL1が光軸Oを中心として対
称的な形状で配置され、更に裏面鏡から成る凸面鏡M2
の反射面が非球面とされている。
物体Slから出射された光束は、凹面鏡M1.凸面鏡M
2、凹面鏡M1の順に進行するため、物体高PIはこれ
らの2つの鏡面旧、M2間で計3回反射された後に、像
面S2における点P2に等倍結像されることになり、こ
の反射光学系の絞りの役割を凸面鏡M2が果している。
この反射光学系は凸面鏡M2の有効径の中心02に関し
て対称的に配置されているので、光束がこの中心02に
入射するに際して非対称収差であるコマ収差や歪曲収差
が発生することはないが、非点収差と像面弯曲の発生は
免れ難い。
そこでこの反射光学系においては、非点収差と像面弯曲
は非球面レンズLlによって補正するようにされている
。このために非球面レンズLlの形状は、第2図の非点
収差図で示す補正領域り内での各像高の光軸Oと平行な
主光線の全てが凸面鏡M2のφ″心02へ入射し、また
凸面鏡M2の中心02から反射した各主光線が像面に全
て平行に入射するように非球面レンズL1の形状が決め
られている。
なお、収差が良好に補正できる範囲であれば、主光線の
全てが多少中心からずれていても、また一部の主光線が
中心からずれて入射するように、また全ての主光線が像
面に多少非平行に或いは一部の主光線が多少非平行に入
射するように非球面レンズL1の形状を決めてもよい、
このような場合に、例えばレンズLlの物体S1側に非
球面を施し。
像面S2側にメニスカスレンズ部材を用いることができ
る。しかしながら、一方だけに非球面を施すよりも、双
方に非球面を施す場合の方が製作が容易である。
この場合に凹面鏡M1は凸レンズの作用をなすから、補
正領域りの半弧状の各像高に対応した凹面鏡旧の各入射
高での凹面鏡旧で発生する正の球面収差の値拳こ応じて
、非球面レンズL1の対応入射光で負の球面収差を発生
させる。従って、正負の球面収差が補正領域りの各像高
で互いに打消し合うように非球面レンズL1の形状を選
択すれば、各像高の光軸Oに平行な主光線はこの光学系
の中心02に入射することになる。つまり、補正gA球
り内での各像高の無限遠主光線が常に光学系の中心02
へ集光するように補正されたとき、中心02での対称性
からこの反射光学系全体の非点収差は補正されることに
なる。
第2図の補正領域りはサジタル像面Sとメリディオナル
像面mの傾きと許容深度との関係f決定されるから、非
点収差の補正、即ちサジタル像面Sとメリディオナル像
面mの非点隔差を無くし、補正領域り内の各像高の像面
弯曲を小さくするために非球面レンズLlが採用され、
これによって補正領域りの拡大、スリット幅の増大を図
ることができる。なお、この非球面レンズLlO数は1
個ではなく、これを複数個としても特に支障はない。
これによって非点収差が補正され、かつ前述したように
光学系の対称性のためにコマ収差や歪曲収差は発生する
ことはないが、より一層高性能のものが要求される場合
には、非球面レンズL1のガラス厚によって生ずる色収
差や他の収差が無視できなくなる。そこで、凸面鏡N2
を裏面鏡とし更に非球面化することによって、非球面レ
ンズL1の導入により生ずる色収差や横収差をも補正で
きるようにしたのである。即ち、非球面レンズL1で発
生する色収差については凸面鏡M2を裏面鏡とすること
によって色収差の補正を行い、横収差は凸面鏡M2の反
射面に形成された非球面により補正することになる。
第1図において、非球面レンズL1の働きにより補正領
域り内で各像高の光軸0に平行な主光線は常に凸面鏡N
2の中心02へ入射するから、凸面@N2を非球面とし
ても主光線関係の収差、即ち非点収差・像面弯曲には全
く影響を与えずに、アッパー光線URとローワ−光線L
Rの収差を補正することができる。
この第1図に示す第1の実施例では凹面鏡に1と凸面鏡
M2はほぼ同心であり、非球面レンズL1は緩い凸レン
ズで凹面鏡Ml側の面を非球面とし、補正領域り内の各
主光線が通過する部分は負の成分を形成するようになっ
ている。非球面レンズLlの導入によって発生する色収
差の補正は、裏面鏡の正成分で行えばよい。
第2図は上述したようにその非点収差図、第3図(a)
 、 (b)は波長365nm、290nm。
632.8nmに対する凸面鏡M2の非球面量を変えた
場合の横収差図である。この第1の実施例における光学
的構成の数値例を第1表に記載する。
なお、Riは光の進行順序に従って第1番目面の光学部
材面の曲率半径、旧は第1番目の光学部材の軸上厚又は
空気空隔であり、正負の符号は光が左から右に進行する
部分を正としており、表中で右側の物質名はレンズ構成
物質を示している。
第1表 11sao Di−1(1,溶融石英 *I R2−oOD2−580. 空気R3は−688
,15D3−335.75 ミラーR4−−351,1
104−−8,溶融石英木2R5耀−349,4805
−8、溶融石英Re璽−351,110B濡335.7
5 ミラーR7璽−8119,1507雪−580,空
気木I R8l−ω D8糞−io、 溶融石英 □R
8−cx3 Da雪 −空気 本は非球面であり、光軸に関して対称で光軸からの距離
りにおける平面からの偏りXを。
X−(h2 /R) /[1◆(I−(h/R) 2)
 ’ ]+Bh4 +ch6 +Dh8 +Eh”。
非球面レンズの非球面量をΔS、凸面鏡M2の非球面量
をΔXとしたとき、 (+)第3図(a)の場合 木1R== 閃 B−−2,18θθ7・10−9 G−3,24238
・16−11D=−1,1lllB02 争 10−I
り E−4,19235・ 10′2”木2 R=−3
49,48 B−−3,87874−10−” C−3,73141
1・10−IsD−8−87783・10” E−7,
1118155・10佐ΔS = 7.5201O−3 Δx = 1.211O−5 (2)第3図(b)5の場合 *IR−ω B−2,1890?@10−9 G−3,24238−
10−130−−1,θ1802・1O−I7E−4,
19235・H)−22*2R雪−3411,48 B−1−1,2888111@10””0糎−1,30
802・lO−五4D−−2,44217・10−19
 E−2,78854参10−21ΔS = 7.52
・ 1O−3 Δx = 4.48* 10−’ また、第2表、第3表は第1の実施例において、凸面鏡
M2に関する数値をそれぞれ若干変更した変形例であり
、第4図、第5図にそれぞれ横収差図を示している。
第2表 R1−Go ot−to、 溶融石英 木I R2−oo02−580. 空気R3−−8f1
9.15 03−335.75 ミラーR4−−348
,48If← −6,溶融石英*2 R5−−349,
4805−8,溶融石英R8導−34111,480B
■335.75 ミラーR7−−8813.15 07
−580. 空気水I RQ−Oo 08−−10. 
溶融石英R9−(Xl [19−−空気 *IR寓 閃 B−2,18907−10−9G−3,24238−1
0”D−−1,1111802−10−17E−4,1
11235−10”木2R雪−34L48 B−−3,87111?4・10−” C−3,731
49ψlO°l51−6.87763・10′20 E
−7,138155・10′22A S = 7.52
・ 1O−3 Δx = 1.28・ 10−’ 第3表 R1−CX:IDl−10,溶融石英 *里 R2−0002−580,空気 R3=−689,t5 D3雪−335,75ミラーR
4−−352,4804層 −8,溶融石英*2 R5
−−348,4805〜 8. 溶融石英R8=−35
2,4808−335,75ミラーR?=−889,1
507冨−580,空気水’ R8−oo 0B−−1
0,溶融石英R8−co [19−−空気 水1Rツ (1) B−2,181107−10’ C−3,24238−
10”D−−1,111802・ lO−凰7 E−4
,19235・ 1(1−22* 2 R−−348,
48 B雪−3,87874−10−” C慮−3,7314
11φ l 0−IsD−−8,87783−10” 
E厘 ?、+18155・]042ΔS = 7.52
010−3 Δx = 1.28e 10’ ts6図、J1!7図、第8図(a)、 (b)は第2
の実施例の構成図、非点収差図、横収差図を示し、凹面
鏡旧と非球面の凸面鏡M2とはほぼ同心であり、凸面鏡
M2の屈折面が非球面とされている。補正領域り内で各
像高の主光線が通過する非球面部分は像高が高くなるに
つれて、つまり凹面鏡Mlの屈折力が大きくなるに従っ
て、参−球面よりも負の成分を持つように形成されてい
る。第4表はこの第2の実施例の数値例である。
第4表 R1−■ 旧=10. 溶融石英 *I R2= ψ D2= 580. 空気R3=−6
89,1503=−335,75ミラー木2 R4=−
351,1104−−8,溶融石英R5=−349,4
805= 8. #融石英*2REi=−351,11
06−335,75ミラーR7=−889,1507=
−580,空気*I R8= 閃 D8= −10,溶
融石英R9= ψ 09= −空気 (1)第8図(a)の場合 *1R= ■ B=−2,12940・10−9 G=3.12511
・1O−I30=−1,82201・10” E= 3
.91851・1 o −22*2R=−351,11 B= 2.48H5・10−” C= 1.25729
・1O−15D= 1.5570001O七 E=−1
,33487拳1041ΔS = 7.50 @10→ Δx = 2.42 * 10−’ (2)第8図(b)の場合 *IR= ■ B=−2,12940010−’ C=3.I2511
・16−130=−1,82201・10−17 E=
 3.81851Φ1o −22* 2 R=−351
,11 B= 8.22238・10−1’ C= 3.143
22・10−150= 3.89250−10−20 
E=−3,33717−to−21A S = 7.5
0・1O−3 A x = 8.08争 10−5 また、第5表、第6表は第2の実施例において、凸面鏡
M2に関する数値をそれぞれ若干変更した変形例であり
、第9図、第1O図にそれぞれ横収差図を示している。
第5表 R1−(X) DI= 10. 溶融石英*I R2−
0002=580. 空気R3=−6811,1503
=−335,75ミラー*2 R4−−351,110
4= −8,溶融石英R5=−351,1105= 8
. 溶融石英*2R6ミー3’51.1+ ll)8−
335.75 ミラーR?=−8811,1507=−
580,空気*lR8−■ D8= −10,溶融石英
R8= ■ 08− − 空気 *I R= ψ Bミー2.12940争 10−q C=3.1251
1 ・ 10−1’J[]−−1,’1112201◆
10−17 E= 3.91851−10−22* 2
 R−−351,11 B−8,22238・10−” C= 3.14322
−10−’りD= 3.8111250− 10−20
 E=−3,3371?−10”A S = 7.50
・ 1O−3 Δx = e、oe 6 Io−s 第6表 R1= 閃 1]1= 10. 溶融石英*’ R2=
 00 02=580. 空気R3=−68111,1
503=−335,75ミラー*2 R4= −351
,1104= −f!、溶融石英R5−−348,目 
D5= 8. 溶融石英*2REl=−351,11D
O葦335.75ミラーR7=−Ei88.15 07
=−580,空気 □*” R8= 00 08=−1
0,溶融石英R9= 00 08= −空気 □ *IR1■ B=−2,12940−10−9C=3.125+1・
I O−13D−−1,82201・10−1” E=
 3.111851・10−22* 2 R=−351
,11 B−8,22238010−11C−3,14322−
10−”D−3,89250・10−2’ E=−3,
33717・10−”ΔS=5.7θ・!0− Δx = 13.08・1〇− なお、これらの表において、非球面レンズLl、L2の
非球面量ΔSはΔS=(ΔRH2−ΔRHI)/AHと
定義する。ここで、JHは第11図(a)に示すように
非球面レンズLでR2−旧で与えられる半弧状の良像域
を示し、/IIR旧、ΔRH2は第11図(b)に示す
ように高さ旧、R2における参照球面からの非球面量を
表している。なお、(b)における実線Aは点03を中
心とする参〇〇球面を、点線Bは非球面を示している。
そして、これらの表から判るように非球面レンズの非球
面量ΔSは1/104と1/10との間にあり、ASが
1/104よりも小となると非球面、の変化量が少なく
なり、非球面の効果が薄れてきて広いスリット巾が得ら
れなくなる。またAsか1/10より大きくなるン非球
面の変化量が増大し、サジタル像面Sとメリディオナル
像面mが離れてゆき、広いスリット巾が得られなくなる
また、凸面鏡M2の非球面量AXは、凸面鏡M2の有効
径をり、第11図(b)に示すように光軸から凸面鏡M
2の有効半径の7割の高さにおける凸面鏡の参照球面か
ら輪求めた非球面量をARとするとき、AR/Dと定義
している。非球面量ΔXは9/lO6と8 、6/10
S c7)間にあり、ΔXが9/106よりも小となる
と非−球面の効果が少なくなり、ΔXが8.6/10S
よりも大きくなると非球面の変化量が増大し、広いスリ
キト巾が得られなくなる。
またこれらの表から、参照球面の大きさによって非球面
レンズの非球面量711Sの許容値が変化してくること
が判る。即ち、参照球面IRIが1000mmよりも大
の場合に、非球面量ASはl/lO3と1/lOの間に
あり、ASがこれらの下限値及び上限値を越えると、先
に述べた場合と同様のデメリットを生ずる9 更に、参照球面IRIが200mm以下の場合には、A
sはl/104と1/103との間にあり、これらの下
限値及び上限値を越えると同様のデメリットが生ずる。
非球面レンズL1. L2のそれぞれ2つの光学部分を
構成するガラスのアツベ数なり1、ν2とすると。
60くν、<io。
60くν2 < 100 なる条件を満足することが望ましい。このアツベ数ν1
、ν2が下限値60よりも小さい場合には色収差の発生
が増大し、使…沖長域が非常に狭く限定される。なお、
アツベ数ν5、ν2がlOOよりも大きな光学ガラスは
現在のところ存在しない。
そして、色収差の補正は凸面鏡に2の屈折面の曲率半径
をR4、その反射面のそれをR5、凸面鏡M2の有効径
をD、光軸O上の厚さをdとして、1R51< 1R4
1<lR5++d/2を満足することが好ましい。
また、0.005≦d/DG0 、03を満足すること
が望ましく、これらの条件外となると1色収差が増大す
ることになる。
次に、未発明に係る反射光学系を半導体焼付装置に適応
した例を第12図、第13図を使用して説明する。第1
2図は焼付装置の光学的配置を示し、1はマスク照明用
光学系であり、水平な光軸に沿って球面ミラー2、円弧
状水銀ランプから成る光源3、レンズ4、フィルタ5.
45度ミラー6、レンズ7が配置されている。なお、フ
ィルタ5はウェハーに対して感光性を有する光を除去し
、マスク会ウェハーのアライメント時に照明光路中に挿
入される。このマスク照明用光学系lはマスクを円弧状
に或いは半弧状に照明することによって、反射光学系の
結像領域を円弧状或いは半弧状に制限している。8はト
剖水平面に配置されたマスクであり、このマスク8は図
承しない公知のマスク保持具によって保持されている。
このマスク8の下方には、マスク8の像をウェハー9ト
に形成する本発明に係る反射光学系lOが配置されてい
る。なお、非球面レンズLの光軸0を対称とする物体側
S1と像面S2側とは先の実施例と異なり分離されてお
り、それぞれミラー11.12によって光束偏向して使
用される。ウェハー9は公知のウェハー保持具によって
保持されており、ウェハー保持具は通常の保持具と同様
にX、Y、θ方向に微調整可能となっている。
照明用光学系としてマスク8との間には、アライメント
時に顕微鏡光学系13が挿入され、マスク8、ウェハー
9が所定の位置関係であるか否かが判断される。マスク
8、つ、バー9が所定の位置関係にない場合は、先に述
べたウェハー保持具のX、Y、θ調整部材により、マス
ク8に対してウェハー9を調節移動させて所定の関係に
する。
続いて、この焼付装置の外観が示された第13図を説明
する。第13図において20はランプハウスであり、こ
の中に第12図の照明光学系lが内蔵されている。21
はアライメント用顕微鏡光学系13が配置されているユ
ニー2トであり、このユニーyl−21は前後に移動可
能に支持されている。22はマスク支持具、23はウェ
ハー支持具であり、これらの支持具22.23は結合部
材24によって一体的に移動するように連結されている
。ここで、支持具22.23は一体的に移動するが、ウ
ェハー9は支持具23に対して微小移動が可能である。
25は結合#l材24に固定されたアームであり、この
アーム25はガイド26によって支持されている。そし
て、ガイド26に舎まれる水平移動機構によって、支持
具22.23は一体的に水平にかつ直線的に移動される
。27は反射結像光学系を収納する筒、2°8は基台、
29はターンテーブル、30はオートフィーダである。
このオートフィーダ30によってウェハー9はターンテ
ープλし29を介してウェハー支持具23上に自動的に
供給される。
次に、この装置の動作を説明すると、先ずマスク8とウ
ェハー9の相写位置関係の7ライメントが行われる。こ
のアライメント時には、前述したフィルタが照明用光学
系l中に挿入され、マスク8上にレンズ4.7によって
半弧状光源像が非感光性の光によって形成される。この
際に、顕微鏡光学系13もレンズ7とマスク8の間に挿
入されている。この顕微鏡光学系13によって、マスク
8、ウェハー9の7ライメントマークを観察し、両アラ
イメントマークの調整をウェハー支持具23を操作する
ことによって行う、マスク8、ウェハー9の7ライメン
ト終了後に、前述のフィルタ及び顕微鏡光学系13は光
路から退避する。
同時に、光源3は消灯或いは不図示のシャッタ手段によ
って遮光され、次いで光源3の点灯或いはシャッタの開
放によって、感光性の半弧状光源像がマスク8上に形成
される。これと同時に、アーム25がガイド26を水平
方向に移動開始する。
この水平移動によってマスク8全体の像がウェハー9上
に焼付けられることになる。
このようにして本発明に係る反射光学系によれば、非球
面レンズの導入により補正領域の各像高でのサジタル像
面S、メリデイオナル像面mを広範囲に一致するように
補正して補正像高の良像域を拡大することが可能になる
。また良像域の悴大、即ちスリット幅の拡大によって霧
光時間を短縮できるという効果が得られる。特に、凹面
鏡M1と凸面鏡M2との同心性に制限されず、球面系の
みのレンズ構成と異なって、配置する位置も制限されず
に非球面の補正のみに注目すればよいことになり、高性
能の反射光学系が得られる。なお実施例によれば、像高
りが100〜90mm即ちスリット巾が約10mmまで
に良像域が拡大されている。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に係る反射光学系に実施例を示し、第1図
は第1の実施例の構成図、第2図はその非点収差図、第
3図(a) 、 (b)は横収差図、第4図、第5図は
それぞれ第1の実施例の変形例における横収差図、第6
図は第2の実施例の構成図、第7図はその非点収差図、
第8図(a) 、 (b)は横収差図、第9図、第10
図はそれぞれ第2の実施例の変形例における横収差図、
第11図(a)、(b)は非球面量ΔSの贈明図、第1
2図、第13図は本発明に係る反射光学系を使用した焼
付装置の構成図である。 符号M14*凹面鏡、M2ハ凸面m、 Ll、し2、L
は非球面レンズ、hは補正領域、02は凸面鏡の中心、
ΔH44良像域、Sはサジタル像面、mはメリディオナ
ル像面、1は照明用光学系、8はマスク、9はウェハー
、10は反射光f−7ia、13は顕微鏡光(b) 第4図 第5図 −04004U 第8図 Q) (1)) 第9図 第10図 第11図 (Q)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、凹面鏡と凸面鏡のそれぞれの反射面を対向させ、前
    記凹面鏡の反射面側前方に、第1の光学部材と第2の光
    学部材を有する光学手段を配置し、該光学手段に対して
    前記凹面鏡と反対側に被写体を配置し、前記被写体から
    の光束が前記第1の光学部材を通過し、前記凹面鏡、前
    記凸面鏡、前記凹面鏡の順に反射し、前記第2の光学部
    材を通過した後に結像する反射光学系であって、前記被
    写体の前記反射光学系の光軸外の領域から前記光軸とほ
    ぼ平行に射出した光線が、前記第1の光学部材を通過し
    前記凹面鏡で反射した後に、前記凸面鏡と前記光軸との
    交点近傍に入射するようにし、又は前記凸面鏡と前記光
    軸の交点から反射した光線が前記凹面鏡で反射し、前記
    第2の光学部材を通過した後に前記光軸とほぼ平行に射
    出するように、前記第1の光学部材又は前記第2の光学
    部材の少なくとも一方に非球面を施し、かつ前記凸面鏡
    を裏面鏡とし、該裏面鏡の反射面又は屈折面の少なくと
    も一方を非球面としたことを特徴とする反射光学系。 2、前記第1の光学部材及び前記第2の光学部材のそれ
    ぞれに、少なくとも1つの非球面を施した特許請求の範
    囲第1項に記載の反射光学系。 3、前記第1の光学部材及び前記第2の光学部材にそれ
    ぞれ1つの非球面を施した特許請求の範囲第2項に記載
    の反射光学系。 4、前記第1の光学部材と前記第2の光学部材の非球面
    を同一形状とし、前記光軸に対して対称に配置した特許
    請求の範囲第3項に記載の反射光学系。 5、前記非球面は前記光軸より離れるに従い負の屈折力
    成分が増大する形状を有するようにした特許請求の範囲
    第1項に記載の反射光学系。 B、前記第1の光学部材の非球面の形状と前記第2の光
    学部材の非球面の形状は異なっているようにした特許請
    求の範囲第3項に記載の反射光学系。 7、前記第1の光学部材と前記第2の光学部材を同一の
    非球面レンズにより構成した特許請求の範囲第4項に記
    載の反射光学系。 8、前記光軸外の領域を半弧状とした特許請求の範囲第
    1項に記載の反射光学系。 8、 前記非球面は何れも光軸より離れるに従い負の屈
    折力成分が増大する形状を有するようにした特許請求の
    範囲第3項に記載の反射光学系。 10、前記光学手段のガラスのアツベ数をそれぞれνl
    、ν2とするとき、 60<ν、<100 60くν2<100 なる条件を満足するようにした特許請求の範囲第3項に
    記載の反則光学系。 11、前記被写体を光軸からの高さ旧と高さR2とで囲
    まれる領域AH内に配置し、前記非球面の参照球面から
    の非球面量を負の屈折力を増大させる方向を正符号とし
    、前記光軸からの高さ旧と高さR2におけるそれぞれの
    非球面量をそれぞれΔRHI 、ΔR)12としたとき
    。 i/i o’≦1 (ΔRH2−ΔR)11)/ΔH1
    <1/10 なる条件を満足する特許請求の範囲第1項に記載の反射
    光学系。 12、前記第1の光学部材に非球面を施し、前記非球面
    を施すレンズ面の曲率半径をRとし、前記被写体を前記
    光軸からの高さHlと高さR2とで囲まれる領域AH内
    に配置し、前記光軸かもの高さHlと高さR2における
    前記非球面の参照球面からの非球面量をそれぞれΔR)
    II 、ΔR)+2としたとき、IRI>1000 1/103 < 1 (!1RH2−ΔRHI)/ΔH
    1<i、’i。 なる条件を満足するようにした特許請求の範囲第1項に
    記載の反射光学系。 13、前記第2の光学部材は前記第1の光学部材と同一
    の非球面形状を有するようにした特許請求の範囲第12
    項に記載の反射光学系。 14、前記第1の光学部材に非球面を施し、前記非球面
    を施すレンズ面の曲率半径をRとし、前記被写体を光軸
    かもの高さ旧と高さR2とで囲まれる領域AH内に配置
    し、光軸からの高さ旧と高さR2にお↓する前記非球面
    の参照球面からの非球面量をそれぞれΔR)11 、A
    RH2としたとき、IRI<2.00 1/104<+ (ΔR)12−ΔR)It)/ A 
    H1<1/103 なる条件式を満足するように1−だ特許請求の範囲第1
    項に記載の反射光学系。 15、前記第2の光学部材は前記第1の光学部材と同一
    の非球面形状を有するようにした特許請求の範囲第14
    項に記載の反射光学系。 te、前記凸面鏡の有効径をD、前記光軸から前記凸面
    鏡の有効半径の7割の高さにおける前記凸面鏡の参照球
    面からの非球面量をΔRとするとき、 9/l O” <IRID<8.6/l O5なる条件
    を満足するようにした特許請求の範囲第1項に記載の反
    射光学系。 17、前記凸面鏡の屈折面の曲率半径をR4、反射面の
    曲率半径をR5、光軸上の厚さをdとしたとき、 1R51<lR41<1R51+d/2なる条件を満足
    するようにした特許請求の範囲第1項に記載の反射光学
    系。 18“、前記凸面鏡の屈折面を非球面とし、該屈折面の
    曲率半径をR4、反射面の曲率半径をR5、光軸上の厚
    さをdとしたとき、 lR5+< 1R4j< 1R51+d/2なる条件を
    満足するようにした特許請求の範囲第1項に記載の反射
    光学系。 1111、前記凸面鏡の光軸上の厚さをd、有効径をD
    としたとき、 0.005≦d/D≦0.03 なる条件を満足するようにした特許請求の範囲第1項に
    記載の反射光学系。
JP59057581A 1984-03-26 1984-03-26 反射光学系 Granted JPS60201316A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59057581A JPS60201316A (ja) 1984-03-26 1984-03-26 反射光学系

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59057581A JPS60201316A (ja) 1984-03-26 1984-03-26 反射光学系

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60201316A true JPS60201316A (ja) 1985-10-11
JPH0533370B2 JPH0533370B2 (ja) 1993-05-19

Family

ID=13059815

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59057581A Granted JPS60201316A (ja) 1984-03-26 1984-03-26 反射光学系

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS60201316A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008286888A (ja) * 2007-05-15 2008-11-27 Canon Inc 露光装置
JP2009158719A (ja) * 2007-12-26 2009-07-16 Canon Inc 露光装置およびデバイス製造方法
JP2017049438A (ja) * 2015-09-02 2017-03-09 株式会社目白67 観察装置
KR20240135355A (ko) 2023-03-03 2024-09-10 캐논 가부시끼가이샤 광학 장치, 투영 광학계, 노광 장치 및 물품 제조 방법

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008286888A (ja) * 2007-05-15 2008-11-27 Canon Inc 露光装置
JP2009158719A (ja) * 2007-12-26 2009-07-16 Canon Inc 露光装置およびデバイス製造方法
JP2017049438A (ja) * 2015-09-02 2017-03-09 株式会社目白67 観察装置
WO2017038219A1 (ja) * 2015-09-02 2017-03-09 株式会社目白67 観察装置
KR20240135355A (ko) 2023-03-03 2024-09-10 캐논 가부시끼가이샤 광학 장치, 투영 광학계, 노광 장치 및 물품 제조 방법

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0533370B2 (ja) 1993-05-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6157498A (en) Dual-imaging optical system
JP3747958B2 (ja) 反射屈折光学系
US7092168B2 (en) Projection optical system and projection exposure apparatus
US7712905B2 (en) Imaging system with mirror group
USRE38403E1 (en) Projection optical system and projection exposure apparatus
JP3747951B2 (ja) 反射屈折光学系
JP3395801B2 (ja) 反射屈折投影光学系、走査型投影露光装置、及び走査投影露光方法
JP5396673B2 (ja) 投影露光装置、投影露光方法及び投影対物レンズ
US5969882A (en) Catadioptric optical system
US5781278A (en) Projection optical system and exposure apparatus with the same
US20070153398A1 (en) Microlithographic reduction projection catadioptric objective
JPH05281469A (ja) 異なる屈折率の材質からなる適合された複数の要素を用いた広帯域光学縮小系
KR20020089204A (ko) 반사굴절 축소 렌즈
US4688904A (en) Reflecting optical system
US20020080498A1 (en) Projection optical system
USRE38438E1 (en) Catadioptric reduction projection optical system and exposure apparatus having the same
US20040075894A1 (en) Catadioptric reduction objective
US7339743B2 (en) Very-high aperture projection objective
JP2002244046A (ja) カタディオプトリック縮小レンズ
KR100288990B1 (ko) 반사 굴절 축소 대물 렌즈
JPS60201316A (ja) 反射光学系
JP2000098228A (ja) 投影露光装置及び露光方法、並びに反射縮小投影光学系
CN101006377A (zh) 反射型投影光学系统以及具备此反射型投影光学系统的曝光装置
JP2010519600A (ja) 瞳補正を有する反射屈折投影対物系
JP2005512151A (ja) カタジオプトリック縮小対物レンズ

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term