JPS6020132Y2 - 自動車用ラベルの貼付構造 - Google Patents
自動車用ラベルの貼付構造Info
- Publication number
- JPS6020132Y2 JPS6020132Y2 JP18460180U JP18460180U JPS6020132Y2 JP S6020132 Y2 JPS6020132 Y2 JP S6020132Y2 JP 18460180 U JP18460180 U JP 18460180U JP 18460180 U JP18460180 U JP 18460180U JP S6020132 Y2 JPS6020132 Y2 JP S6020132Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- label
- base film
- synthetic resin
- adhesive
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は自動車用ラベルの貼付構造に関する。
従来の自動車用ラベルの貼付構造としては第1図〜第4
図に示すようなものがある。
図に示すようなものがある。
第1図及び第2図に示すものはリヤウィンドガラス1の
表面〔室外側〕2にキャンペーン用のステッカ−、ラベ
ル等〔以下単にラベルを称す〕3を貼付したもので、合
成樹脂製のベース用フィルム4の表面5にキャンペーン
用の文字図形記号や車の特徴特色を示す装飾用の文字、
図形、記号等の表示部6を印刷して施し、裏面7には剥
離紙8付の接着剤9を設けてラベル3を形成しておき、
剥離紙8を剥がして接着剤9にて前記ベース用フィルム
4をリヤウィンドガラス1の表面2に貼付したものであ
る。
表面〔室外側〕2にキャンペーン用のステッカ−、ラベ
ル等〔以下単にラベルを称す〕3を貼付したもので、合
成樹脂製のベース用フィルム4の表面5にキャンペーン
用の文字図形記号や車の特徴特色を示す装飾用の文字、
図形、記号等の表示部6を印刷して施し、裏面7には剥
離紙8付の接着剤9を設けてラベル3を形成しておき、
剥離紙8を剥がして接着剤9にて前記ベース用フィルム
4をリヤウィンドガラス1の表面2に貼付したものであ
る。
この従来例は表示部6が直接室外でさらされているため
表示部6に汚れが付着しやすくまた表示部6の印刷イン
ク力用光によって変色、退色しやすいという不具合があ
る。
表示部6に汚れが付着しやすくまた表示部6の印刷イン
ク力用光によって変色、退色しやすいという不具合があ
る。
特に表示部6を金色、銀色を含むメタリック色で印刷し
た場合印刷インク中のアルミ粉が空気によって酸化され
金色は茶褐色に銀色は黒っぽく変色・退色しやすいもの
であった。
た場合印刷インク中のアルミ粉が空気によって酸化され
金色は茶褐色に銀色は黒っぽく変色・退色しやすいもの
であった。
第3図及び第4図に示すものはサイドウィンドガラス1
0の裏面〔室内側〕 11に非着色部位12を残して着
色部13を設けこの着色部13にラベル3aを貼付した
ものである。
0の裏面〔室内側〕 11に非着色部位12を残して着
色部13を設けこの着色部13にラベル3aを貼付した
ものである。
着色部13はサイドウィンドガラス10の周辺に設けら
れ装飾的機能を発揮し且つ室内側のピラーガーニッシュ
〔図示せず〕の一部を隠すものである。
れ装飾的機能を発揮し且つ室内側のピラーガーニッシュ
〔図示せず〕の一部を隠すものである。
このラベル3aは合成樹脂製のベース用フィルム4aの
表面14に前記と同様の表示部6aを印刷して施し、さ
らに接着剤15及び剥離紙16を設けたものである。
表面14に前記と同様の表示部6aを印刷して施し、さ
らに接着剤15及び剥離紙16を設けたものである。
このラベル3aは剥離紙16を剥がして接着剤15にて
サイドウィンドガラス10の裏面11に予め設けた非着
色部位12へ貼付することにより表示部6aをサイドウ
ィンドガラス10を通して視認できるようにするもので
あり貼付する際の位置ズレを解消するために前記ベース
用フィルム4aの表面14には表示部6a以外の残りの
部分17に予め前記着色部13と同色のベース色〔例え
ば黒色〕を施しておくものである。
サイドウィンドガラス10の裏面11に予め設けた非着
色部位12へ貼付することにより表示部6aをサイドウ
ィンドガラス10を通して視認できるようにするもので
あり貼付する際の位置ズレを解消するために前記ベース
用フィルム4aの表面14には表示部6a以外の残りの
部分17に予め前記着色部13と同色のベース色〔例え
ば黒色〕を施しておくものである。
この従来例によれば、第2図の従来例で説明した汚れの
付着という不具合を解消できまたサイドウィンドガラス
10の厚みと色〔例えはブルー系ガラスの場合〕により
日光を直接受けないので表示部6aの変色・退色の度合
を相当減少できラベルの耐候性を向上させることができ
るもののすイドウィンドガラス10の裏面11とベース
用フィルム4aとの貼付部位18より多少空気が侵入す
ることによりやはり表示部6aに施したメタリック色は
変色・退色が避けられずもし貼付部位18に少しでも隙
間が残っているとこの変色・退色の度合が大きくなると
いう不具合がある。
付着という不具合を解消できまたサイドウィンドガラス
10の厚みと色〔例えはブルー系ガラスの場合〕により
日光を直接受けないので表示部6aの変色・退色の度合
を相当減少できラベルの耐候性を向上させることができ
るもののすイドウィンドガラス10の裏面11とベース
用フィルム4aとの貼付部位18より多少空気が侵入す
ることによりやはり表示部6aに施したメタリック色は
変色・退色が避けられずもし貼付部位18に少しでも隙
間が残っているとこの変色・退色の度合が大きくなると
いう不具合がある。
尚、図示はしないがメタリック色の変色・退色を防ぐた
めラベルを使用しないでウィンドガラスの裏面の装飾部
位に特殊な前処理を施しそこへメッキ処理、例えば18
にメッキ、にて表示部を設けさらに残りの部分を黒色セ
ラミック印刷で着色する従来例もあるがメッキ処理を必
要とするのでコストが上昇ししかも表示部にセラミック
印刷で多色を施そうとすると色の数分だけ焼付は工程を
必要とし処理の複雑化及び工程数の増加が避けられずさ
らにコストが上昇するものである。
めラベルを使用しないでウィンドガラスの裏面の装飾部
位に特殊な前処理を施しそこへメッキ処理、例えば18
にメッキ、にて表示部を設けさらに残りの部分を黒色セ
ラミック印刷で着色する従来例もあるがメッキ処理を必
要とするのでコストが上昇ししかも表示部にセラミック
印刷で多色を施そうとすると色の数分だけ焼付は工程を
必要とし処理の複雑化及び工程数の増加が避けられずさ
らにコストが上昇するものである。
この考案はこのような従来のラベルの貼付構造に着目し
てなされたもので、表面に接着剤を設は裏面に表示部を
設けた透明な合成樹脂製のフィルムと、このベース用フ
ィルムの裏面を被覆し表示部を空気に対し密閉する合成
樹脂製のカバー用フィルムとでラベルを構成することに
より第3図及び第4図で説明した従来の不具合を解決す
るとを目的としている。
てなされたもので、表面に接着剤を設は裏面に表示部を
設けた透明な合成樹脂製のフィルムと、このベース用フ
ィルムの裏面を被覆し表示部を空気に対し密閉する合成
樹脂製のカバー用フィルムとでラベルを構成することに
より第3図及び第4図で説明した従来の不具合を解決す
るとを目的としている。
以下この考案を図面に基づいて説明する。
尚以下において従来と同一乃至類似部分は同一符号を以
て示し重複する説明を省略するものとする。
て示し重複する説明を省略するものとする。
第5図はこの考案の一実施例を示す図である。
ラベル19は透明な合成樹脂製のベース用フィルム20
とこのベース用フィルム20のM2Lを被覆する他の合
成樹脂製のカバー用フィルム22とで主に構成される。
とこのベース用フィルム20のM2Lを被覆する他の合
成樹脂製のカバー用フィルム22とで主に構成される。
ベース用フィルム20の表面23には剥離紙16付の接
着剤15が施され、裏面21には表示部24がメタリッ
ク色でそして表示部24以外の裏面21の残りの部分2
5が着色部13と同色のベース色で各々施しである。
着剤15が施され、裏面21には表示部24がメタリッ
ク色でそして表示部24以外の裏面21の残りの部分2
5が着色部13と同色のベース色で各々施しである。
表示部24の表わし方は従来の表示部6,6aと異なり
例えばシルクスクリーン印刷にていわば文字、図形、記
号等を1逆版ヨにして印刷するものであり、メタリック
色の他、赤、青、等の有彩色を多色印刷して施すように
してもよい。
例えばシルクスクリーン印刷にていわば文字、図形、記
号等を1逆版ヨにして印刷するものであり、メタリック
色の他、赤、青、等の有彩色を多色印刷して施すように
してもよい。
尚この表示部24は前記非着色部位12内に納まるサイ
ズにて施されるもので、前記ベース色を施す部分25は
非着色部位12と多少オーバーラツプするサイズで設け
るものである。
ズにて施されるもので、前記ベース色を施す部分25は
非着色部位12と多少オーバーラツプするサイズで設け
るものである。
他の合成樹脂製のカバー用フィルム22としては耐候性
、耐水性の面で有利なポリエステルフィルムを採用する
ことができ、ベース用フィルム20の裏面21を被覆し
少くとも前記表示部24を空気、湿気等に対し密閉化す
るものである。
、耐水性の面で有利なポリエステルフィルムを採用する
ことができ、ベース用フィルム20の裏面21を被覆し
少くとも前記表示部24を空気、湿気等に対し密閉化す
るものである。
図示の例ではこのカバー用フィルム22は剥離紙26付
の接着剤27がその表面に設けてあり、剥離紙26を剥
がしてベース用フィルム20の裏面21全体を被覆する
ようにしである。
の接着剤27がその表面に設けてあり、剥離紙26を剥
がしてベース用フィルム20の裏面21全体を被覆する
ようにしである。
そしてベース用フィルム20の全体サイズより若干大き
いサイズで予め形成され接着剤27を介してカバー用フ
ィルム22の縁部28が直接サイドウィンドガラス10
の裏面11に、具体的にはこの裏面11の着色部13に
、貼付しうるようにしある。
いサイズで予め形成され接着剤27を介してカバー用フ
ィルム22の縁部28が直接サイドウィンドガラス10
の裏面11に、具体的にはこの裏面11の着色部13に
、貼付しうるようにしある。
次にこの自動車用ラベルの貼付の状態を説明する。
まず剥離紙16を剥がしベース用フィルム20を接着剤
15にて非着色部位12に貼付する。
15にて非着色部位12に貼付する。
この時空気等の気泡が入り込まぬようサイドウィンドガ
ラス10の裏面11に対し密着するように貼付するもの
である。
ラス10の裏面11に対し密着するように貼付するもの
である。
次いで剥離紙26を剥がしカバー用フィルム22を、接
着剤27を介して、ベース用フィルム20の裏面21を
被覆するようにして貼付する。
着剤27を介して、ベース用フィルム20の裏面21を
被覆するようにして貼付する。
この時も先と同様気泡が入らぬように密着して貼付する
ようにするものである。
ようにするものである。
第6図はこの考案の他の実施例を示す。
この実施例ではベース用フィルム20とカバー用フィル
ム22とがヒートシールによって予め一体化されてラベ
ル類19aを形成しておりベース用フィルム20の表示
部24は空気に対し完全に密閉化されている。
ム22とがヒートシールによって予め一体化されてラベ
ル類19aを形成しておりベース用フィルム20の表示
部24は空気に対し完全に密閉化されている。
ヒートシールに際してはベース用フィルム20の周1t
29とカバー用フィルム22の周縁30とを密着一体化
すればよくその際内部に気泡が残らぬように配慮するも
のである。
29とカバー用フィルム22の周縁30とを密着一体化
すればよくその際内部に気泡が残らぬように配慮するも
のである。
そしてこの一体化されたラベル19aをベース用フィル
ム20の表面23に施した接着剤15にて非接着部位1
2へ密着貼付したものである。
ム20の表面23に施した接着剤15にて非接着部位1
2へ密着貼付したものである。
その他の構成及び貼付の状態については先の実施例を同
様につき説明を省略する。
様につき説明を省略する。
以上説明してきたように、この考案によれば表面に接着
剤を設は裏面に文字、図形、記号等の表示部を設は且つ
この表示部以外の残りの部分をウィンドガラスに施して
着色部と同色を施した透明す合成樹脂製のベース用フィ
ルムと、このベース用フィルムの裏面を被覆し少くとも
前記表示部を密閉する合成樹脂製のカバー用フィルムと
でラベルを構成し、このラベルをウィンドガラスに施し
た着色部中の非着色部位へ貼付することとしたため、表
示部がいわばベース用フィルムとカバー用フィルムとで
密着挾持されることとなり、メタリック色で施された表
示部は空気に対し完全に密閉化されるので特にメタリッ
ク色の印刷インク中に混入されたアルミ粉が空気に触れ
たり空気中の湿度に影響されて酸化変色することが完全
に防止され、且つこの表示部は透明な合成樹脂製のベー
ス用フィルム及びウィンドガラスを介して室外即ち日光
にさらされるのでウィンドガラス越しに日光にさらされ
た従来例〔第4図〕に比べその分退色の度合が弱くなり
ラベルの耐候性が向上するものである。
剤を設は裏面に文字、図形、記号等の表示部を設は且つ
この表示部以外の残りの部分をウィンドガラスに施して
着色部と同色を施した透明す合成樹脂製のベース用フィ
ルムと、このベース用フィルムの裏面を被覆し少くとも
前記表示部を密閉する合成樹脂製のカバー用フィルムと
でラベルを構成し、このラベルをウィンドガラスに施し
た着色部中の非着色部位へ貼付することとしたため、表
示部がいわばベース用フィルムとカバー用フィルムとで
密着挾持されることとなり、メタリック色で施された表
示部は空気に対し完全に密閉化されるので特にメタリッ
ク色の印刷インク中に混入されたアルミ粉が空気に触れ
たり空気中の湿度に影響されて酸化変色することが完全
に防止され、且つこの表示部は透明な合成樹脂製のベー
ス用フィルム及びウィンドガラスを介して室外即ち日光
にさらされるのでウィンドガラス越しに日光にさらされ
た従来例〔第4図〕に比べその分退色の度合が弱くなり
ラベルの耐候性が向上するものである。
そして表示部の被覆密閉化には合成樹脂フィルムを採用
したのでコストの低減を図ることができるという効果が
ある。
したのでコストの低減を図ることができるという効果が
ある。
第1図は自動車の部分斜視図、第2図は第1図中の■−
■線に沿う拡大断面図、第3図は第1図中の矢示■部の
拡大図、第4図は第3図中の矢示IV−IV線に沿う断
面図、第5図はこの考案の一実施例を示す自動車用ラベ
ルの貼付構造の拡大断面図、そして第6図はこの考案の
他の実施例を示す拡大断面図である。 1・・・・・・リヤウィンドガラス、Jt 3 a、
19919a・・・・・・ラベル、4,4a・・・
・・・ベース用フィルム、6. 6at 24・・・
・・・表示部、8. 16. 26・・・・・・剥離紙
、9. 15. 27・・・・・・接着剤、10・・・
・・・サイドウィンドガラス、12・・・・・・非着色
部位、13・・・・・・着色部、17,25・・・・・
・表示部以外の残りの部分、20・・・・・・透明な合
成樹脂製のベース用フィルム、22・・・・・・他の合
成樹脂製のカバー用フィルム。
■線に沿う拡大断面図、第3図は第1図中の矢示■部の
拡大図、第4図は第3図中の矢示IV−IV線に沿う断
面図、第5図はこの考案の一実施例を示す自動車用ラベ
ルの貼付構造の拡大断面図、そして第6図はこの考案の
他の実施例を示す拡大断面図である。 1・・・・・・リヤウィンドガラス、Jt 3 a、
19919a・・・・・・ラベル、4,4a・・・
・・・ベース用フィルム、6. 6at 24・・・
・・・表示部、8. 16. 26・・・・・・剥離紙
、9. 15. 27・・・・・・接着剤、10・・・
・・・サイドウィンドガラス、12・・・・・・非着色
部位、13・・・・・・着色部、17,25・・・・・
・表示部以外の残りの部分、20・・・・・・透明な合
成樹脂製のベース用フィルム、22・・・・・・他の合
成樹脂製のカバー用フィルム。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ウィンドガラスに着色部を設け、かつ該着色部内に設け
た非着色部位へラベルを貼付した自動車用ラベルの貼付
構造において、 前記ラベルは、表面に接着剤を設は裏面に文字図形記号
等の表示部を設は且つこの表示部以外の残りの部分を前
記着色部と同色を施した透明な合成樹脂製のベース用フ
ィルムと、このベース用フィルムの裏面を被覆し少くと
も前記表示部を密閉する合成樹脂製のカバー用フィルム
とで構威し、ウィンドガラスの非着色部位に貼付するこ
とを特徴とする自動車用ラベルの貼付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18460180U JPS6020132Y2 (ja) | 1980-12-22 | 1980-12-22 | 自動車用ラベルの貼付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18460180U JPS6020132Y2 (ja) | 1980-12-22 | 1980-12-22 | 自動車用ラベルの貼付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57108272U JPS57108272U (ja) | 1982-07-03 |
| JPS6020132Y2 true JPS6020132Y2 (ja) | 1985-06-17 |
Family
ID=29984894
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18460180U Expired JPS6020132Y2 (ja) | 1980-12-22 | 1980-12-22 | 自動車用ラベルの貼付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020132Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-12-22 JP JP18460180U patent/JPS6020132Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57108272U (ja) | 1982-07-03 |
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