JPS60201403A - 産業用ロボツトにおける制御方法 - Google Patents
産業用ロボツトにおける制御方法Info
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- JPS60201403A JPS60201403A JP5918784A JP5918784A JPS60201403A JP S60201403 A JPS60201403 A JP S60201403A JP 5918784 A JP5918784 A JP 5918784A JP 5918784 A JP5918784 A JP 5918784A JP S60201403 A JPS60201403 A JP S60201403A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- point
- sensing
- torch
- position information
- teaching
- Prior art date
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- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/42—Recording and playback systems, i.e. in which the program is recorded from a cycle of operations, e.g. the cycle of operations being manually controlled, after which this record is played back on the same machine
- G05B19/425—Teaching successive positions by numerical control, i.e. commands being entered to control the positioning servo of the tool head or end effector
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/36—Nc in input of data, input key till input tape
- G05B2219/36043—Correction or modification of program
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/45—Nc applications
- G05B2219/45083—Manipulators, robot
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Robotics (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Numerical Control (AREA)
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は特にプレイバック方式の産業川口ホットにおけ
る副一方法の改良に保り、待にナイーチング位*t*州
の修正よたは追加作業の関節1Lを目的としたものに関
する。
る副一方法の改良に保り、待にナイーチング位*t*州
の修正よたは追加作業の関節1Lを目的としたものに関
する。
前述産業用ロボットでは、ワークの7J11工蛛の位置
情報かその個体差の1コめ、あるいは取付d4麦のため
、ワーク毎に鰻重をj−る必要がある場合がほとんどで
、初めにティーチングしrごすけ令位甑情報をセンシン
グによって静止する必要が生じる。この修止は少くとも
1次元方間のセンシングを要する。//J1、ワークの
位置すれが曲・後、左・右。
情報かその個体差の1コめ、あるいは取付d4麦のため
、ワーク毎に鰻重をj−る必要がある場合がほとんどで
、初めにティーチングしrごすけ令位甑情報をセンシン
グによって静止する必要が生じる。この修止は少くとも
1次元方間のセンシングを要する。//J1、ワークの
位置すれが曲・後、左・右。
上・下に生じる恐れのめる場合には2?X元あるいは3
次元方向のセンシングも閥し、さらにはセンシングの開
始点およびセンシング方間目体も修正”:=ニニ7::
’−f > f L/ 7116 tit: j。7゜
ムはティーチングに供したワークがワーク取付具に取付
けられに状態のまま、テストモードにより1ステツプず
つが実打され、誤りがあ6は修正するようになっている
。しかし、このテストモードでは加工作業を伴わないた
め、加工作業の仕上り具合まで考慮して修正することは
できない、J待に加工開始点や加工終f点がティーチン
グ通りで良いか悪いかは、実際に加工作業を芙打してみ
ないと判断できないことが多い。
次元方向のセンシングも閥し、さらにはセンシングの開
始点およびセンシング方間目体も修正”:=ニニ7::
’−f > f L/ 7116 tit: j。7゜
ムはティーチングに供したワークがワーク取付具に取付
けられに状態のまま、テストモードにより1ステツプず
つが実打され、誤りがあ6は修正するようになっている
。しかし、このテストモードでは加工作業を伴わないた
め、加工作業の仕上り具合まで考慮して修正することは
できない、J待に加工開始点や加工終f点がティーチン
グ通りで良いか悪いかは、実際に加工作業を芙打してみ
ないと判断できないことが多い。
従来、前述のように加工作業を芙i−r L/てから鰻
正蘭所が見つかっTコ場合、ティーチングに供L/たワ
ークがTコとえ本加工のまま保官してあり、それをワー
ク取付具に取付けたとしても、取付課左が依然として生
じるtこめ、そのi正個所だけ岐生するというわけには
いかす、プログラム自体をすべて作成し+I L/てい
rこ。
正蘭所が見つかっTコ場合、ティーチングに供L/たワ
ークがTコとえ本加工のまま保官してあり、それをワー
ク取付具に取付けたとしても、取付課左が依然として生
じるtこめ、そのi正個所だけ岐生するというわけには
いかす、プログラム自体をすべて作成し+I L/てい
rこ。
本発明は前述事情に鑑み、少くとも1次元にセンシング
しT二位tfit+!j報の補正値を記憶し、その後に
曲記ティーチング位置情報を一正ま1こは追加する際、
t9「望点を教示することにより該所望点の位置情報か
らIiI記補正補正値味して得tコ位置情報を前記ティ
ーチング位置情報に代えて、あるいは粗tこに書き込む
ごと<シtこことを持敵とし、位置すれワークを用いT
こティーチング位tti*@の修止・追加を6I nl
:とじた産業用ロボットにおける制御方法を提供せ九と
するものである、。
しT二位tfit+!j報の補正値を記憶し、その後に
曲記ティーチング位置情報を一正ま1こは追加する際、
t9「望点を教示することにより該所望点の位置情報か
らIiI記補正補正値味して得tコ位置情報を前記ティ
ーチング位置情報に代えて、あるいは粗tこに書き込む
ごと<シtこことを持敵とし、位置すれワークを用いT
こティーチング位tti*@の修止・追加を6I nl
:とじた産業用ロボットにおける制御方法を提供せ九と
するものである、。
以下%図面にボす実肥例に基づき詳述する。第1図は本
発明の背景となる産業川口ボットとして採用し1こ直角
座標形m接ロボットROの全体概要図である。
発明の背景となる産業川口ボットとして採用し1こ直角
座標形m接ロボットROの全体概要図である。
1は公知の直角座襟(X、Y、l)ロボットRO(静細
は図示せず)の端本に横by IJた垂直軸で、該軸1
まわり(矢印a)に旋回旬能に第1j尻2を支承しであ
る。
は図示せず)の端本に横by IJた垂直軸で、該軸1
まわり(矢印a)に旋回旬能に第1j尻2を支承しであ
る。
3は腕2の先端に斜軸3aまわり(矢印β)に旋回可(
1目に支享しfコ粕2腕である。第2読3先舶にはエン
ドエフェクタとじでの浴接1・−テ4(この実施例では
M I Gm浴接−チ)を取宥している。
1目に支享しfコ粕2腕である。第2読3先舶にはエン
ドエフェクタとじでの浴接1・−テ4(この実施例では
M I Gm浴接−チ)を取宥している。
そして1i11111%胛+3aわよひトーチ4の中ノ
L)袖綜へ】は−7gPにおいて父系するように病成し
である。。
L)袖綜へ】は−7gPにおいて父系するように病成し
である。。
さらにトーチ4はその浴接作動点が点Pと一致しつるよ
うに設定して沙)る1、かくして、矢印aゎよびβ方間
への回転角をilj’J Illすることによ’)、)
−チ4の框直1dllに対する姿勢角0および腫回月φ
(いわゆるオイラ角)を点Pを同定してiti!i N
nJ曲となっている。
うに設定して沙)る1、かくして、矢印aゎよびβ方間
への回転角をilj’J Illすることによ’)、)
−チ4の框直1dllに対する姿勢角0および腫回月φ
(いわゆるオイラ角)を点Pを同定してiti!i N
nJ曲となっている。
5は重接電源装置である1、装置5はトーチ4のγ内柱
電極4aを巻占収っTこスプール6を共柄白し1.呼樋
は図ボしないが送りローラを回転して電榔4a4e(り
出し用油であり、さらに*m4ttとワークW曲に浴接
用電源58を接続しうるように檎成しである。装置1i
t5はまfこ、恢出用″屯諒5bを備えている1、電源
5bは%例えは″1u圧約100ないし2.0υOv。
電極4aを巻占収っTこスプール6を共柄白し1.呼樋
は図ボしないが送りローラを回転して電榔4a4e(り
出し用油であり、さらに*m4ttとワークW曲に浴接
用電源58を接続しうるように檎成しである。装置1i
t5はまfこ、恢出用″屯諒5bを備えている1、電源
5bは%例えは″1u圧約100ないし2.0υOv。
箪IAiは小′14Lがtにdiυ限されfコものを使
用する。電源5bには電流センサ5Cを直列に接続し、
さらに電源5bおよび電流センサ5Cは電源5aに対し
て明快手段5d +介して並列に接続しである。
用する。電源5bには電流センサ5Cを直列に接続し、
さらに電源5bおよび電流センサ5Cは電源5aに対し
て明快手段5d +介して並列に接続しである。
7はこの実施例全体の制御装置aとしての公知のコンピ
ュータである。コンピュータ7には、 CPUおよびメ
モリを言む。
ュータである。コンピュータ7には、 CPUおよびメ
モリを言む。
そしてコンピュータ7のパスラインBには、電源5a、
也流センサ5Cおよび明快手段5dが接続しである。
也流センサ5Cおよび明快手段5dが接続しである。
パスラインBにはさらに、ロボットROのX4iii+
のナーボ糸Sxが接続してあり、このサーボ系Sxi!
X lli+l+ 0)動力1siX 、 fひにそ
の位置i’i!If N を出力するエンコーダEXを
貧んでいる。同様にしてパスラインBには同様に構成し
T:Y軸のサーボ系sy、z@11のサーボ丞SZ、α
軸のサーボ示Sαおよびβ軸のサー小泊Sβを伝統しで
ある。
のナーボ糸Sxが接続してあり、このサーボ系Sxi!
X lli+l+ 0)動力1siX 、 fひにそ
の位置i’i!If N を出力するエンコーダEXを
貧んでいる。同様にしてパスラインBには同様に構成し
T:Y軸のサーボ系sy、z@11のサーボ丞SZ、α
軸のサーボ示Sαおよびβ軸のサー小泊Sβを伝統しで
ある。
5−
8は遠隔操作盤であり、トーチ4を手動で移動させるf
こめのマニュアル操作スナップスイッチ群SW、浴接時
以外の速度を指令するための通反悄令ロータリスイッチ
SV、3柚類のモード(マニュアルモードM、テストモ
ードTE、およびオートモードA)に切換えるTこめの
モード切換スイッチSM。
こめのマニュアル操作スナップスイッチ群SW、浴接時
以外の速度を指令するための通反悄令ロータリスイッチ
SV、3柚類のモード(マニュアルモードM、テストモ
ードTE、およびオートモードA)に切換えるTこめの
モード切換スイッチSM。
テンキーTK、テンキーrK O)操作により後述の谷
切換位随で擁々の条件を設定するt二めの条件設定用切
換スイッチSE、修正スイッチRE、並びに鋒モードに
おいて動作を開始したりディーチング内容をメモリに取
込む1左に使用するスタートスイッチSTA尋を備えて
いる。。
切換位随で擁々の条件を設定するt二めの条件設定用切
換スイッチSE、修正スイッチRE、並びに鋒モードに
おいて動作を開始したりディーチング内容をメモリに取
込む1左に使用するスタートスイッチSTA尋を備えて
いる。。
1lIl記切換スイツチSRは以下に小す4つの切換位
置SE、〜SE、を有する。
置SE、〜SE、を有する。
+t+ 切換位f!ISE+ −+ik k補1m r
L、J 、内袖ff1lCj、センシング「S」の3つ
の衣ボランブを備え、それぞれテンキーTKのキ一番号
「1」〜[3」を押すことにより各表示ランプを点燈さ
せて選択することができる。
L、J 、内袖ff1lCj、センシング「S」の3つ
の衣ボランブを備え、それぞれテンキーTKのキ一番号
「1」〜[3」を押すことにより各表示ランプを点燈さ
せて選択することができる。
(21切挾位置SE、・・・浴接条件番号W隘の衣示都
をM6− し、コンピュータ7のメモリにば予め南ごとに浴接車圧
1号、浴接屯跪I、および浴接速度’Jw をセットと
して記惚されてわり、FIr望のセットに対応するテン
キー′rKのキ一番号を押すことにより呼び出せるよう
になっている。
をM6− し、コンピュータ7のメモリにば予め南ごとに浴接車圧
1号、浴接屯跪I、および浴接速度’Jw をセットと
して記惚されてわり、FIr望のセットに対応するテン
キー′rKのキ一番号を押すことにより呼び出せるよう
になっている。
+3+ 1JJ 4’A位置S Ea・・・センサメ二
エ一番号SEMI載の表示81を自し、コンピュータ7
のメモリには陽ごとにトーチ4の′電極4a@体でワー
クW O)浴接線WLをセンシングするのに必要なサブ
ルーチンがセットとして記憶されており、テンキーTK
の操作で随時呼ひ出せるようになっている。、 SEM
tkh r99Jは待にトーチ4の電極製出長さを一定
に台わせる(「エクステンション台わせ」とIj−i’
称)1η令を意味する。
エ一番号SEMI載の表示81を自し、コンピュータ7
のメモリには陽ごとにトーチ4の′電極4a@体でワー
クW O)浴接線WLをセンシングするのに必要なサブ
ルーチンがセットとして記憶されており、テンキーTK
の操作で随時呼ひ出せるようになっている。、 SEM
tkh r99Jは待にトーチ4の電極製出長さを一定
に台わせる(「エクステンション台わせ」とIj−i’
称)1η令を意味する。
(4)切換位置SE4・・・補正方式番号AUX良の表
示部を有し、本実施例ではテンキーTKのキー缶−Q
l’00j1−01Jの押切により、それぞれ第1魚目
および第2魚目のセンシングを選択するようになってい
る。
示部を有し、本実施例ではテンキーTKのキー缶−Q
l’00j1−01Jの押切により、それぞれ第1魚目
および第2魚目のセンシングを選択するようになってい
る。
分、ワークWは第1図にボすように、細長い水平部材W
1の左側上面にp#板の垂直部材W2を載置して仮付け
してあり、これらの部材Wl −W2で形成される直角
商都を一端の溶接開始点P8から他端の浴接終了点P9
まで連続′I!7I接せんとするものである。
1の左側上面にp#板の垂直部材W2を載置して仮付け
してあり、これらの部材Wl −W2で形成される直角
商都を一端の溶接開始点P8から他端の浴接終了点P9
まで連続′I!7I接せんとするものである。
しかも、ワークWは個体差または取付誤差によりx、Y
軸平面で平打JfS動していTこり、あるいは回転方向
に位置ずれしている恐れがあるものとする。。
軸平面で平打JfS動していTこり、あるいは回転方向
に位置ずれしている恐れがあるものとする。。
そして、オペレータはティーチングに供するワークWに
ついて速隔操作盤8を操作しながらティーチングを行い
、一連のユーザブロクラムを作成する。このプログラム
におげろ谷ステップの内容を第2図に示す。面、前記テ
ィーチング作業は特に本発明の要旨でもないので詳述し
ない、。
ついて速隔操作盤8を操作しながらティーチングを行い
、一連のユーザブロクラムを作成する。このプログラム
におげろ谷ステップの内容を第2図に示す。面、前記テ
ィーチング作業は特に本発明の要旨でもないので詳述し
ない、。
第1・2図において、点POは [エクステンション台
わせ」でトーチ4の電倫4a先端を位置決めする位置で
ある1、また点P、 @ k’、は浴HHwt、の延び
る方向に適亘離四して設定したそれぞれ第1魚目および
第2魚目センシング開始点で、これらの点を起点として
部材W1・W2の表向f、 、 f、をセンシングし、
これよりめた溶接1i11 WLの2点が点Ps、 P
4である。点P、は第3点目センシング囲始点で、これ
を起点として部材W2の端Tk1f、をセンシングし、
これより得た表向の点が点P6である。
わせ」でトーチ4の電倫4a先端を位置決めする位置で
ある1、また点P、 @ k’、は浴HHwt、の延び
る方向に適亘離四して設定したそれぞれ第1魚目および
第2魚目センシング開始点で、これらの点を起点として
部材W1・W2の表向f、 、 f、をセンシングし、
これよりめた溶接1i11 WLの2点が点Ps、 P
4である。点P、は第3点目センシング囲始点で、これ
を起点として部材W2の端Tk1f、をセンシングし、
これより得た表向の点が点P6である。
さらに点P、は待機点、点P8・P、はa連の通り浴接
開始点わよび浴接終了点PIOは退避点である。
開始点わよび浴接終了点PIOは退避点である。
次にオペレータは、ティチング作業によりユーザプログ
ラムを作成し終えると、スイッチSM をテストモード
TEに切換え、スイッチSTAを操作すれば、前述プロ
グラムの1ステツプずつが実行(11じ浴接は実行され
ずに)され、誤りがあれは修正する。そしてさらにスイ
ッチSM 5eオートモードAとし、スイッチSTA
lk操作すれば、前述プログラムが連続して実行され祈
り−クWを順次自動溶接を行う。
ラムを作成し終えると、スイッチSM をテストモード
TEに切換え、スイッチSTAを操作すれば、前述プロ
グラムの1ステツプずつが実行(11じ浴接は実行され
ずに)され、誤りがあれは修正する。そしてさらにスイ
ッチSM 5eオートモードAとし、スイッチSTA
lk操作すれば、前述プログラムが連続して実行され祈
り−クWを順次自動溶接を行う。
いま、実際に自動溶接されTこワークWを仔細に観察し
Tごところ、浴接終了点を浴接線の延びる方向に微少距
離すらしTコ力が仕上り結果が良くなることが判ったと
する。
Tごところ、浴接終了点を浴接線の延びる方向に微少距
離すらしTコ力が仕上り結果が良くなることが判ったと
する。
そこで、オペレータは次の米加工のワークWをワーク取
付共(1小せず)に取付け、以下の通りプログラムの修
正作業を行う。即ち、オペレーター〇− はスイッチSMをテストモードrEに切換え、スイッチ
STAを操作するごとに前述プログラムの1ステツプず
つが浴接を伴わすに実行される。このときコンピュータ
7が実行する処理のmi n #よびそれに合わせてオ
ペレータの打つ修正作業につき第3図のフローチャート
および第4図の説明図を診照しながら説明する。
付共(1小せず)に取付け、以下の通りプログラムの修
正作業を行う。即ち、オペレーター〇− はスイッチSMをテストモードrEに切換え、スイッチ
STAを操作するごとに前述プログラムの1ステツプず
つが浴接を伴わすに実行される。このときコンピュータ
7が実行する処理のmi n #よびそれに合わせてオ
ペレータの打つ修正作業につき第3図のフローチャート
および第4図の説明図を診照しながら説明する。
(A1)コンピュータ7はこのステップでし修正」指令
があるか、否か判断する(処理PRI )、。
があるか、否か判断する(処理PRI )、。
(A2)スイッチREからの侶号が無けれはl’−NO
Jと判断し、ステップを史新しく処理PR,)、Q以下
の処理pR,。を実行する。
Jと判断し、ステップを史新しく処理PR,)、Q以下
の処理pR,。を実行する。
(A3)前記処理PR+oを終了すれは、そのステップ
の実行を終了する。
の実行を終了する。
本実施例では、浴接終了点のみ修正するTコめ、ステッ
プN111〜嵐11まではスイッチS ’rAの一作に
より前記(A1)〜(A3)を反復することになる。
プN111〜嵐11まではスイッチS ’rAの一作に
より前記(A1)〜(A3)を反復することになる。
しかして溶接ロボットRO本体はコンピュータ7からの
指令出力に基づき以下の動作を行う(第4図参照)、、
先ずトーチ4をm1点魚目ンシング囲10− 始点P1に位Ii1決めし、SEMNaloljのセン
シングを実行する。コンピュータ7はこのセンシング結
果として浴接線WLの点P、/の位置情報を記憶し。
指令出力に基づき以下の動作を行う(第4図参照)、、
先ずトーチ4をm1点魚目ンシング囲10− 始点P1に位Ii1決めし、SEMNaloljのセン
シングを実行する。コンピュータ7はこのセンシング結
果として浴接線WLの点P、/の位置情報を記憶し。
ティーチング時の点ムJ2の位置情報との麦△P2を演
算記憶する。次いで1・−チ4を第2魚目センシング開
始点PsJこ位置決めし、SEMI東「01」のセンシ
ングを実を了する。そしてコンピュータ7は光と同様に
してて接線WLの点P4′をめ、ティーチング時の点P
、の位tiltiW報との差△P、を演算記憶する。
算記憶する。次いで1・−チ4を第2魚目センシング開
始点PsJこ位置決めし、SEMI東「01」のセンシ
ングを実を了する。そしてコンピュータ7は光と同様に
してて接線WLの点P4′をめ、ティーチング時の点P
、の位tiltiW報との差△P、を演算記憶する。
続いて、コンピュータ7はティーチング時の点P。
の位置情報をiiJ N[j麦/\P2.△P、で補正
し位置修正伐の点P、/を1貰尊してに己憶する。
し位置修正伐の点P、/を1貰尊してに己憶する。
次にトーチ4を前記点Pg’に多動位置決めする。
コンピュータ7は先の補正内容△l)う、△P4まり得
Tこ回転補正値によりセンシング方向も修正して指令す
る。それによりトーチ4はワークW2 の端面f3に対
し直角方向に回って移動し、センシングし一コンピュー
タ7はこの表面の点Pe’の位置情報を取り込み、ティ
ーチング時の点P6の位置情報との産△P6をr−算η
己瘍する。
Tこ回転補正値によりセンシング方向も修正して指令す
る。それによりトーチ4はワークW2 の端面f3に対
し直角方向に回って移動し、センシングし一コンピュー
タ7はこの表面の点Pe’の位置情報を取り込み、ティ
ーチング時の点P6の位置情報との産△P6をr−算η
己瘍する。
次にトーチ4を点P、に位置決めする。コンピュータ7
は次の目標点P8をlo 16袖正ll11△P1.△
P1゜△l″6によって位置修正し、II止しtコ点P
、rの位置情報を指令する。これによりI・−チ4は肩
ffこな浴接開始点Ps’に回ってg動する1、トーチ
4が点P、′に達すると、コンピュータ7は次の目標点
P、を111記補正値△P8.△P4+ΔPaによって
先と同様に位置修正し、修正した点P1.′の位置情報
を指令する、。
は次の目標点P8をlo 16袖正ll11△P1.△
P1゜△l″6によって位置修正し、II止しtコ点P
、rの位置情報を指令する。これによりI・−チ4は肩
ffこな浴接開始点Ps’に回ってg動する1、トーチ
4が点P、′に達すると、コンピュータ7は次の目標点
P、を111記補正値△P8.△P4+ΔPaによって
先と同様に位置修正し、修正した点P1.′の位置情報
を指令する、。
従って、トーチ4は点P、′からm接線WLに沿って溶
接を行わずに点LJ、/に向って移動する。
接を行わずに点LJ、/に向って移動する。
こうしてトーチ4が点Pi’に達し、そのステップが終
了すると、オペレータはスイッチSMをテストモードT
EからマニュアルモードMに明快え、スイッチ5WO)
操作により目視しながらトーチ4の電極先端を点Pa’
から溶接終了点として最適の点Pe+ ’に位置決めす
る。その後、再びスイッチSMをテストモードTEに切
換え、修正スイッチREを押S操作し、さらにスイッチ
STAを操作すれは、コンピュータ7は前記処理PR,
を行う。
了すると、オペレータはスイッチSMをテストモードT
EからマニュアルモードMに明快え、スイッチ5WO)
操作により目視しながらトーチ4の電極先端を点Pa’
から溶接終了点として最適の点Pe+ ’に位置決めす
る。その後、再びスイッチSMをテストモードTEに切
換え、修正スイッチREを押S操作し、さらにスイッチ
STAを操作すれは、コンピュータ7は前記処理PR,
を行う。
従って、コンピュータ7はスイッチREからの債号を受
けて「修正有り」と判断し、続いてセンサー補正はある
か否か、判断する(処理PRa)。
けて「修正有り」と判断し、続いてセンサー補正はある
か否か、判断する(処理PRa)。
既述の通り、△Pn (n=2.4.6 )をもってい
る(1) ?” 処理1’Rs T:” i、t [Y
ES j ト判fur シ、現任)位imi*報(点P
91’)からそれまでのセンサー補正鼠(△P、1)を
排除して得fこ位置情報(点P9+ ) ’a!ティー
チング時の位置1′l’i 厭(点f’s)03代りに
缶き込む。 (処理pR,)、。
る(1) ?” 処理1’Rs T:” i、t [Y
ES j ト判fur シ、現任)位imi*報(点P
91’)からそれまでのセンサー補正鼠(△P、1)を
排除して得fこ位置情報(点P9+ ) ’a!ティー
チング時の位置1′l’i 厭(点f’s)03代りに
缶き込む。 (処理pR,)、。
口1jら、仙止尾が平杓移動社のみでめれは、境在11
1織゛菌棲かぞの柚正腫を走し引き、回転域のみであれ
は、現任位置1#@からその回転編だけ逆回転させる。
1織゛菌棲かぞの柚正腫を走し引き、回転域のみであれ
は、現任位置1#@からその回転編だけ逆回転させる。
勿−1曲II′:樋が平行移動石と1川転凧の国有を古
めは、現任位置情報からその平行移動線を産し引くとと
もにその回転域だげ逆回転させる。
めは、現任位置情報からその平行移動線を産し引くとと
もにその回転域だげ逆回転させる。
…j記処処理帽1゛センサー柚正が無けれは、現任の位
置情報をティーチング時の位im ’iW Nの代すI
こそのまま書き込む(処理PR8)、、この処理1’R
sはセンシング結果の影響を受けない点(例えば杢央弛
例では、センシング囲烟島Pl+ Pa r待一点pH
退紐点PtoJをII止する除個用される。
置情報をティーチング時の位im ’iW Nの代すI
こそのまま書き込む(処理PR8)、、この処理1’R
sはセンシング結果の影響を受けない点(例えば杢央弛
例では、センシング囲烟島Pl+ Pa r待一点pH
退紐点PtoJをII止する除個用される。
−1:4−
その夜、回連修正を施しTこワークWについてI:、1
鯛#i接を打いたい場合、オペレータはスイッチSmを
オートモードAとし、スイッチSTAを操作すれは、―
I述修正プログラムか連枇して実行される。
鯛#i接を打いたい場合、オペレータはスイッチSmを
オートモードAとし、スイッチSTAを操作すれは、―
I述修正プログラムか連枇して実行される。
従って、トーチ4はテストモード時と同様に3回のセン
シングを行った上で、点lJ1に位1直決めする。
シングを行った上で、点lJ1に位1直決めする。
そしてトーチ4は点P1から浴接開始点1)11′よで
は直脈袖間で移動し、浴接開始点ps/から溶fしい溶
接終了点P、1′まで浴接条件W鳩101」に請つきボ
平隅肉浴接を実行する。最倣に、トーチ4はm接終r点
p、、/に達すると溶接を終了し、111間で退避点P
1゜に$動する。
は直脈袖間で移動し、浴接開始点ps/から溶fしい溶
接終了点P、1′まで浴接条件W鳩101」に請つきボ
平隅肉浴接を実行する。最倣に、トーチ4はm接終r点
p、、/に達すると溶接を終了し、111間で退避点P
1゜に$動する。
本発明は前述実施例以外に下記する変形もまTコ可能で
ある。
ある。
(I)ロボットは前述実施例のような、直角座標俗接ロ
ホット以外に、伯のメカ#l成のロボットでもよく、ま
た加工線はm接縁以外に、切tilInbA 、iff
装線等の他の形態であってもよい。もっともロボットの
エンドエフェクタはこれらの加工線に対応したものが使
用されることもちろんである。
ホット以外に、伯のメカ#l成のロボットでもよく、ま
た加工線はm接縁以外に、切tilInbA 、iff
装線等の他の形態であってもよい。もっともロボットの
エンドエフェクタはこれらの加工線に対応したものが使
用されることもちろんである。
14−
(ID加工称のセンシングは、前述実施例にあっては、
浴接トーチ自#をセンサとして使用したが、公知の接触
式、非接触式のセンサを使用してもよい。
浴接トーチ自#をセンサとして使用したが、公知の接触
式、非接触式のセンサを使用してもよい。
[相]前述実施例では、点位置1#報の−正について述
べTコが、ティーチング時にはない稍T:な点位置情報
の追加についても通用できる。
べTコが、ティーチング時にはない稍T:な点位置情報
の追加についても通用できる。
GVJ jiJ述実施例では点位置情報として解接終了
点の晰正について述べたが、谷点におけるトーチの姿勢
(0,甲)の修正および追加にも通用できる。
点の晰正について述べたが、谷点におけるトーチの姿勢
(0,甲)の修正および追加にも通用できる。
α)自l述実施例では、プレイバック方式のロホットで
説明しTコが、NC人力方式のものでも通用できる。
説明しTコが、NC人力方式のものでも通用できる。
以上詳述せるごとく、本発明の制御方法によるときは、
テストモード峙にセンシングによる補正値を記宙し、そ
の後にティーチング位r1i情報を修正・追加する際、
マニュアルモードでの新たな教ボ点の位1it−報は、
これから補正値を琲藺して得Tコ位置情報を先のティー
チング位置情報に代えて、あるいは新Tこに書き込むよ
うにしTコため、加工仕上り基台を観察した上で必要に
応じ随時プログラムの修正0遍IJIJが打え、従来の
ように全プログラムの作成し直しが不要となり、作業1
1目率の大Illな向上が図られる、。
テストモード峙にセンシングによる補正値を記宙し、そ
の後にティーチング位r1i情報を修正・追加する際、
マニュアルモードでの新たな教ボ点の位1it−報は、
これから補正値を琲藺して得Tコ位置情報を先のティー
チング位置情報に代えて、あるいは新Tこに書き込むよ
うにしTコため、加工仕上り基台を観察した上で必要に
応じ随時プログラムの修正0遍IJIJが打え、従来の
ように全プログラムの作成し直しが不要となり、作業1
1目率の大Illな向上が図られる、。
図面はいずれも不発明の実施例を小すもので、第1図は
本発明を採用した浴接ロホットの全体概略図、第2図は
プログラムのステップ図、第3図はフローチャート、第
4図はfV用説明図である。 図中、 ROは口小ツト、4は浴接トーチ、7はコンピ
ュータ、8は遠隔操作!1に、Wはワークである。 出願人 新明和工業株式会社
本発明を採用した浴接ロホットの全体概略図、第2図は
プログラムのステップ図、第3図はフローチャート、第
4図はfV用説明図である。 図中、 ROは口小ツト、4は浴接トーチ、7はコンピ
ュータ、8は遠隔操作!1に、Wはワークである。 出願人 新明和工業株式会社
Claims (1)
- (1)ティーチングした位置情報をセンサによって鰻重
するべくした産業川口ホットにわいて、少(とも1次元
にセンシングした位置1)イ熾の袖正鮪を記憶し、その
後に01記テイ一チング位bil苗報を修止または追加
する隊、所望点を載承1−ることにより該所望点の位置
情報から面記補正1直を琲蔀して得た位置情報を曲d己
ティーチング位置情報に代えて、あるいはυrT:に曹
き込むごと<L/Tこことを軸数とする、産業用ロボッ
トにおける制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59059187A JPH0695295B2 (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | 産業用ロボットにおける制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59059187A JPH0695295B2 (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | 産業用ロボットにおける制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60201403A true JPS60201403A (ja) | 1985-10-11 |
| JPH0695295B2 JPH0695295B2 (ja) | 1994-11-24 |
Family
ID=13106152
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59059187A Expired - Lifetime JPH0695295B2 (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | 産業用ロボットにおける制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0695295B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62131306A (ja) * | 1985-12-04 | 1987-06-13 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | 産業用ロボツトにおける制御方法 |
| JPS62212809A (ja) * | 1986-03-14 | 1987-09-18 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | ロボツトの制御方法 |
| WO1992012830A1 (fr) * | 1991-01-28 | 1992-08-06 | Fanuc Ltd | Methode permettant d'enseigner un robot |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52115064A (en) * | 1976-03-24 | 1977-09-27 | Hitachi Ltd | Method of controlling operation of industrial robot |
| JPS58121407A (ja) * | 1982-01-11 | 1983-07-19 | Kobe Steel Ltd | 工業用ロボツトの位置決め制御方法 |
| JPS58172710A (ja) * | 1982-04-01 | 1983-10-11 | Hitachi Ltd | 作業位置自動補正装置 |
-
1984
- 1984-03-26 JP JP59059187A patent/JPH0695295B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52115064A (en) * | 1976-03-24 | 1977-09-27 | Hitachi Ltd | Method of controlling operation of industrial robot |
| JPS58121407A (ja) * | 1982-01-11 | 1983-07-19 | Kobe Steel Ltd | 工業用ロボツトの位置決め制御方法 |
| JPS58172710A (ja) * | 1982-04-01 | 1983-10-11 | Hitachi Ltd | 作業位置自動補正装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62131306A (ja) * | 1985-12-04 | 1987-06-13 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | 産業用ロボツトにおける制御方法 |
| JPS62212809A (ja) * | 1986-03-14 | 1987-09-18 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | ロボツトの制御方法 |
| WO1992012830A1 (fr) * | 1991-01-28 | 1992-08-06 | Fanuc Ltd | Methode permettant d'enseigner un robot |
| US5300868A (en) * | 1991-01-28 | 1994-04-05 | Fanuc Ltd. | Robot teaching method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0695295B2 (ja) | 1994-11-24 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |