JPS6020164A - 合成開口レ−ダ - Google Patents
合成開口レ−ダInfo
- Publication number
- JPS6020164A JPS6020164A JP58128514A JP12851483A JPS6020164A JP S6020164 A JPS6020164 A JP S6020164A JP 58128514 A JP58128514 A JP 58128514A JP 12851483 A JP12851483 A JP 12851483A JP S6020164 A JPS6020164 A JP S6020164A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- transmission
- carrier frequency
- receiver
- pulse
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S13/00—Systems using the reflection or reradiation of radio waves, e.g. radar systems; Analogous systems using reflection or reradiation of waves whose nature or wavelength is irrelevant or unspecified
- G01S13/88—Radar or analogous systems specially adapted for specific applications
- G01S13/89—Radar or analogous systems specially adapted for specific applications for mapping or imaging
- G01S13/90—Radar or analogous systems specially adapted for specific applications for mapping or imaging using synthetic aperture techniques, e.g. synthetic aperture radar [SAR] techniques
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S13/00—Systems using the reflection or reradiation of radio waves, e.g. radar systems; Analogous systems using reflection or reradiation of waves whose nature or wavelength is irrelevant or unspecified
- G01S13/02—Systems using reflection of radio waves, e.g. primary radar systems; Analogous systems
- G01S13/06—Systems determining position data of a target
- G01S13/08—Systems for measuring distance only
- G01S13/10—Systems for measuring distance only using transmission of interrupted, pulse modulated waves
- G01S13/24—Systems for measuring distance only using transmission of interrupted, pulse modulated waves using frequency agility of carrier wave
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、航空機等の飛しよう体に」14載され。
地表あるいは海面の映像を得る合成開口レーダに関する
ものである。
ものである。
まず、従来のこの種の合成開口レーダの構成と原理につ
いて説明する。第1図はυ〔米の合成開口レーダの(1
り成を示すフロック図であp、第2図は原理を示す図で
ある。図中、 Cl1iよアンテナ、(2)はサーキュ
レータ、(3)は送信4い、(4)は受h<X!p (
5)はパルス圧縮処理装置江、(6)はレンジ・ゲート
装置I′1′、。
いて説明する。第1図はυ〔米の合成開口レーダの(1
り成を示すフロック図であp、第2図は原理を示す図で
ある。図中、 Cl1iよアンテナ、(2)はサーキュ
レータ、(3)は送信4い、(4)は受h<X!p (
5)はパルス圧縮処理装置江、(6)はレンジ・ゲート
装置I′1′、。
(7)はアジマス圧縮処理装置、(8)は表示装置?L
、 (91は信号処理装置、θ1は飛しよう体の進行方
向、0υはアンテナ・フットプリン)、03は観測セル
、(11よレンジ方向、α(イ)はアジマス方向、 O
Sは飛しよう体。
、 (91は信号処理装置、θ1は飛しよう体の進行方
向、0υはアンテナ・フットプリン)、03は観測セル
、(11よレンジ方向、α(イ)はアジマス方向、 O
Sは飛しよう体。
(イ)は送信信号、(ロ)は受信信号を辰す。
送信機(3)で発生した送信パルス信号はサーキュレー
タ(2)及びアンテナ(1)ヲ介して、送信信号(イ)
として地上あるいは海面に向けて放射される。放射され
た送信信号0)は、地上を、るいlrl、海面上の目標
により反射され、受信信号←)として[1fびアンテナ
(1)によって受信される。受信信号←ンはサーキュレ
ータ(2)ヲ介して受信e: t4)へ入力される。受
信機(4)は高周波の受信信号を増幅及び検波し、ベー
ス・バンドのビデオ信号に変換する。このビデオイに号
は、距1雅分解能を高めるためパルス圧扁処理装置(5
j Vこ入力され、パルス圧縮が行われる。パルス圧縮
されたビデオ信号は、レンジ・ゲート製置(6)に入力
され、レンジ・ビン毎に区切られる。このとき1分解可
能な最小距離差ΔRは。
タ(2)及びアンテナ(1)ヲ介して、送信信号(イ)
として地上あるいは海面に向けて放射される。放射され
た送信信号0)は、地上を、るいlrl、海面上の目標
により反射され、受信信号←)として[1fびアンテナ
(1)によって受信される。受信信号←ンはサーキュレ
ータ(2)ヲ介して受信e: t4)へ入力される。受
信機(4)は高周波の受信信号を増幅及び検波し、ベー
ス・バンドのビデオ信号に変換する。このビデオイに号
は、距1雅分解能を高めるためパルス圧扁処理装置(5
j Vこ入力され、パルス圧縮が行われる。パルス圧縮
されたビデオ信号は、レンジ・ゲート製置(6)に入力
され、レンジ・ビン毎に区切られる。このとき1分解可
能な最小距離差ΔRは。
(C;光通、τ;パルス圧縮後のパルス’l’bf )
で示される。次に、レンジ・ゲート製置の出力ビデオ信
号は、アジマス方向α(の角度分解能を高めるためアジ
マス圧縮処理装置(7)によジアジマス圧縮が行われる
。アジマス圧縮は1合成開口レーダを搭載した飛しよう
体0ωのワ動によって生じるドツプラー効果を利用して
行われる。今、スクイント角θ。にある目標からのド゛
′フラー周波数fdはfd== COGθ。 (2) λ (v;飛しよう体の飛行速度、λ;送信波長っで表され
る。このとき1合成開口時間をTIとして。
で示される。次に、レンジ・ゲート製置の出力ビデオ信
号は、アジマス方向α(の角度分解能を高めるためアジ
マス圧縮処理装置(7)によジアジマス圧縮が行われる
。アジマス圧縮は1合成開口レーダを搭載した飛しよう
体0ωのワ動によって生じるドツプラー効果を利用して
行われる。今、スクイント角θ。にある目標からのド゛
′フラー周波数fdはfd== COGθ。 (2) λ (v;飛しよう体の飛行速度、λ;送信波長っで表され
る。このとき1合成開口時間をTIとして。
測定可能な最小ドツプラー周波数差ΔfdはΔfd=1
/T1(31 となる。この時、観測可能な最小角度差(角度分解能)
Δθは Δθ=λ/(2vsinθ。T1.) (41となる。
/T1(31 となる。この時、観測可能な最小角度差(角度分解能)
Δθは Δθ=λ/(2vsinθ。T1.) (41となる。
第4式において有効合成開口長りが
TJ = v Tl5inθ。 (5)で表現できるこ
とを考慮ずれば、1〕度分力1riヒΔθは。
とを考慮ずれば、1〕度分力1riヒΔθは。
Δ0−λ/ 2 L tQ)
となる。
パルス圧Δ゛1市処理装置(5)、レンジ・ケート装置
(6)及びアジマス圧縮処理装置(7)の3つの装置r
1゛をまとめたものを合成1.?i40レータの信号処
理& Ii;1(9)と呼び、3つの処理によってアン
テナ・フットフリント内υ内の地表あるいはt1σmJ
上をレンジ方向((τに関しては、第1式のΔRで、ア
ジマス方向Iに131シては第6式のΔθでそれぞれ区
切ることにより。
(6)及びアジマス圧縮処理装置(7)の3つの装置r
1゛をまとめたものを合成1.?i40レータの信号処
理& Ii;1(9)と呼び、3つの処理によってアン
テナ・フットフリント内υ内の地表あるいはt1σmJ
上をレンジ方向((τに関しては、第1式のΔRで、ア
ジマス方向Iに131シては第6式のΔθでそれぞれ区
切ることにより。
大き書ΔR1Δθのωを測セル([邊を格成する。ビデ
オ信号は、アンテナ・フットフリント内の各観測セル成
分に分解され、各成分の信号強度が2次元平面に配列さ
れ2表示製U tS+上にレーダ映像として表示される
。
オ信号は、アンテナ・フットフリント内の各観測セル成
分に分解され、各成分の信号強度が2次元平面に配列さ
れ2表示製U tS+上にレーダ映像として表示される
。
ところで、レーダの受信信号は、各観測セルα湯中の多
数の散乱点からの反射信号の合成であるが。
数の散乱点からの反射信号の合成であるが。
これらがそれぞ7′L特定の位相関係を持つのでレーダ
映像にスペックル雑音と呼ばれる濃淡のちらつきを生じ
る。この現数の軽減にl−L独立したデータを用い独立
に処理きれたレーダ映像を複数側合わせるマルチルック
処理を行う。L1来の合成開口レーダでは、マルチルッ
クのための独立したデータを得るlこめに、第3図に示
すように、異なる観測方向から同一地点を複数回観測す
る必要があった。
映像にスペックル雑音と呼ばれる濃淡のちらつきを生じ
る。この現数の軽減にl−L独立したデータを用い独立
に処理きれたレーダ映像を複数側合わせるマルチルック
処理を行う。L1来の合成開口レーダでは、マルチルッ
クのための独立したデータを得るlこめに、第3図に示
すように、異なる観測方向から同一地点を複数回観測す
る必要があった。
例えば、第3図において、飛しよう体がAに位置すると
きにP1測を行い、さらにBの位1ハ1に移動してから
もう一庇同一地点を観測する必要がβつ7乙。
きにP1測を行い、さらにBの位1ハ1に移動してから
もう一庇同一地点を観測する必要がβつ7乙。
第3図中、 tJe、 顛は、異なる方向からのアンテ
ナ・フットプリントを表す。
ナ・フットプリントを表す。
このため9合成開口時間TIを一定として9M回のマル
チルック処理を行うと、1ルツク当t)(D合成開口時
間がT 17Mとなるため、アジマス方向の角度分解能
は47Mに低下する。以上J・・1(べたように、従来
の合成開口レーダで&、J: 、アジマス方向〕角度分
y’f#能とスペックル雑音の低減とQ」、相捕的関係
かを・−リ、信号対4偵音電力比のi’i’fiい良ρ
J・な画イ46゜をイUようとすると、角度分]′:’
6能が低下し、角度分解能を高くしようとすると信号対
<%j (lfI’l’r刀比が低下するという欠点が
あった。
チルック処理を行うと、1ルツク当t)(D合成開口時
間がT 17Mとなるため、アジマス方向の角度分解能
は47Mに低下する。以上J・・1(べたように、従来
の合成開口レーダで&、J: 、アジマス方向〕角度分
y’f#能とスペックル雑音の低減とQ」、相捕的関係
かを・−リ、信号対4偵音電力比のi’i’fiい良ρ
J・な画イ46゜をイUようとすると、角度分]′:’
6能が低下し、角度分解能を高くしようとすると信号対
<%j (lfI’l’r刀比が低下するという欠点が
あった。
この発明は、同一方向から異なる周波数で同一地点を時
分割で複数回観測することにより、前記従来の、合成開
口レーダの欠点を除去した合成開口レーダを提供りよう
とするもので、以下図面について詳細に説明する。
分割で複数回観測することにより、前記従来の、合成開
口レーダの欠点を除去した合成開口レーダを提供りよう
とするもので、以下図面について詳細に説明する。
第4図は、この発明による合成開口レーダの一実施例で
あり、第5図はこの発明の運用例を示す図である。図中
、aυはキャリア周波数の異なるM種類の送信パルス信
号を発生する周波数可変送信m、Qlは上記送信機θQ
に対応する受信機(イ)は送信キャリア周波数f1.
f2.・、、、fMに応じて、受信機とM個のバッファ
・メモリ(2渇との接続を切換える切換装置、(2Dは
信号処理装置(9)から111次出力されるM個のレー
ダ映像を累積し、平均化する平均化装置、(2カは送信
キャリア周波e、f1.f2.・・・。
あり、第5図はこの発明の運用例を示す図である。図中
、aυはキャリア周波数の異なるM種類の送信パルス信
号を発生する周波数可変送信m、Qlは上記送信機θQ
に対応する受信機(イ)は送信キャリア周波数f1.
f2.・、、、fMに応じて、受信機とM個のバッファ
・メモリ(2渇との接続を切換える切換装置、(2Dは
信号処理装置(9)から111次出力されるM個のレー
ダ映像を累積し、平均化する平均化装置、(2カは送信
キャリア周波e、f1.f2.・・・。
fM に応じて受信機出力のビデオ信号を記憶するM個
のバッファ・メモリM1.M2. ・・・、MMである
0 以下の説明では7 M種類のキャリア周波数の異なる送
信パルスとM個のバッファ・メモリを用いる場合に拡張
できるが、説明を容易にするためM−2の場合について
説明する。
のバッファ・メモリM1.M2. ・・・、MMである
0 以下の説明では7 M種類のキャリア周波数の異なる送
信パルスとM個のバッファ・メモリを用いる場合に拡張
できるが、説明を容易にするためM−2の場合について
説明する。
送信機θυは、第6図の(ハ)に示すように、キャリア
周波数f1とf2の送信パルス信号を7間隔で交互に発
生する。発生したパルス信号は、サーキュレータ(2)
、アンテナ(+)k介して送信信号(イ)として地上あ
るいは7′14面に向けて放射される。放射された送信
信号(イ)は、地上おるいは1lU−面上の目標により
反射され受信信号(ロ)としてII′)びアンテナ0)
によって受信される。受信信号←)は、サーキュレータ
(2)を介して受信(幾Hに入力され、ビデオ信号に変
換された後、切換装置←Qに入力さ)しる。切」シコ装
置テハ、送信パルスのキャリア周波数の違いにもとづい
て、キャリア周波数f1の送信パルスに対応するビデオ
信号をバッファメモリM1に、キャリア周波数f2の送
イムノクルスに対応するビデオ信号をバッファ・メモリ
ム42に入力する。2つの異なるキャリア周波数f1.
f2に対応するビデオ信号は、それぞれ独立にバッフ
ァ・メモリM1 、M2に記憶される。
周波数f1とf2の送信パルス信号を7間隔で交互に発
生する。発生したパルス信号は、サーキュレータ(2)
、アンテナ(+)k介して送信信号(イ)として地上あ
るいは7′14面に向けて放射される。放射された送信
信号(イ)は、地上おるいは1lU−面上の目標により
反射され受信信号(ロ)としてII′)びアンテナ0)
によって受信される。受信信号←)は、サーキュレータ
(2)を介して受信(幾Hに入力され、ビデオ信号に変
換された後、切換装置←Qに入力さ)しる。切」シコ装
置テハ、送信パルスのキャリア周波数の違いにもとづい
て、キャリア周波数f1の送信パルスに対応するビデオ
信号をバッファメモリM1に、キャリア周波数f2の送
イムノクルスに対応するビデオ信号をバッファ・メモリ
ム42に入力する。2つの異なるキャリア周波数f1.
f2に対応するビデオ信号は、それぞれ独立にバッフ
ァ・メモリM1 、M2に記憶される。
信号処理装置(9)は、まずバッファ・メモlJM1よ
りビデオ信号f読み出し、パルス圧縮処理、レンジ・ゲ
ート処理及びアジマス圧縮処理を行い。
りビデオ信号f読み出し、パルス圧縮処理、レンジ・ゲ
ート処理及びアジマス圧縮処理を行い。
W、6図(」0に示すようにキャリア周波数f1のパル
スをΔtmj隔で送信した場合と同等のレーダ映像を出
力する。次に、信号処理製置汽は、バッファ・メモリM
2よりビデオ信号を読み出し、パルス圧縮処理、レンジ
・ゲート処理、及びアジマス圧線処理を行い、第6図に
)に示すように、ギヤリア周1#、数f2のパルスをΔ
を間隔で送信した46合と同等のレーダ映像を出力する
。
スをΔtmj隔で送信した場合と同等のレーダ映像を出
力する。次に、信号処理製置汽は、バッファ・メモリM
2よりビデオ信号を読み出し、パルス圧縮処理、レンジ
・ゲート処理、及びアジマス圧線処理を行い、第6図に
)に示すように、ギヤリア周1#、数f2のパルスをΔ
を間隔で送信した46合と同等のレーダ映像を出力する
。
その後平均化装置CIl+で、信号処理製置(9)から
1lkT次、出力される2つのレーダ映像を累積、平均
化し1表示装置(8)で2次元画成として表示する。
1lkT次、出力される2つのレーダ映像を累積、平均
化し1表示装置(8)で2次元画成として表示する。
以上述べたように、パルス繰返し周期Δt/2とし、2
つのキャリア周波数f1とf2のパルスを交互に送信す
ることによって1合成開口時間TIの間に2つの独立な
レーダ映隊が得らり、るため、アジマス方向の角度分解
能を低下させることなく。
つのキャリア周波数f1とf2のパルスを交互に送信す
ることによって1合成開口時間TIの間に2つの独立な
レーダ映隊が得らり、るため、アジマス方向の角度分解
能を低下させることなく。
2回のマルチルックが可能となる。
M回のマルチルックを行うには、キャリア周波数”1.
f2+・・・、 f)イの送(iパルスをパルス縁返し
周期Δt/h、<で11目次送信する。こltにより2
合成開口時間TIの間に、 M個の4“4なるキー?
+1ア周波数f1.f2.・・・1fMで観測した独立
なM1βIのレーダ]快倣を得ることができるため、ア
ジマス方向の角度分解能を低下させることなく、M回の
マルチルックかり能となる。
f2+・・・、 f)イの送(iパルスをパルス縁返し
周期Δt/h、<で11目次送信する。こltにより2
合成開口時間TIの間に、 M個の4“4なるキー?
+1ア周波数f1.f2.・・・1fMで観測した独立
なM1βIのレーダ]快倣を得ることができるため、ア
ジマス方向の角度分解能を低下させることなく、M回の
マルチルックかり能となる。
以上のように、この発明による合成開口レーダでは、キ
ャリア周波数の異なるMセI蛎11の送佇しくパルスを
発生する周波数可変送信(ノーと、上記送信ぜをに対応
する受信4Σ1と1M個のバッファ・メモリと。
ャリア周波数の異なるMセI蛎11の送佇しくパルスを
発生する周波数可変送信(ノーと、上記送信ぜをに対応
する受信4Σ1と1M個のバッファ・メモリと。
送信周波数に応じて受信機出力とMalコのバッファ・
メモリとの]妾絖全しり換える切r14か11゛)と、
M(固のバッファ・メモリに記憶されたビデオ信号をI
i:tt次読み出し、パルス用猫処理、レンジ・ゲート
処Jjl及びアジマス圧縮処理をイエう・トー1号処理
4)e直を用いることにより、たかだか1ルパノクと同
等の合成開口時間でアジマス方向の角度分ルア能を低下
さぜることなく+ M回のマルチルックを行うことがi
+1能で良好な画質金山する合成開口レーダを提供しう
る。
メモリとの]妾絖全しり換える切r14か11゛)と、
M(固のバッファ・メモリに記憶されたビデオ信号をI
i:tt次読み出し、パルス用猫処理、レンジ・ゲート
処Jjl及びアジマス圧縮処理をイエう・トー1号処理
4)e直を用いることにより、たかだか1ルパノクと同
等の合成開口時間でアジマス方向の角度分ルア能を低下
さぜることなく+ M回のマルチルックを行うことがi
+1能で良好な画質金山する合成開口レーダを提供しう
る。
第1図tよ従来の合成開口レーダの(7・□転成を示す
図。 第2図は合成開口レーダの原理図、第3図は従来の合ル
に開口レーダにおけるマルチ・ルックの概念図、第4図
はこの発明による合成開口レーダの一実施例を示す図、
箇5図はこの発明による合成開口レーダの運用例を示す
図、第6図は、この発ツ」による合成開口レーダの送信
パルス・タイミンク・チャートを示す図である。図中、
(1)はアンテナ。 (2)はザーキュレータ、(3)は送信機、(4)は受
信機。 (5)はパルス圧縮処理装置、(6)はレンジ−・ゲー
ト処理装置、(7)はアジマス圧縮処理装置、(8)は
表示装置、(9)は信号処理装置、θIは飛しよう体の
進行方向、0υはアンテナ・フットプリント、onよi
σl 1fl11セル、峙はレンジ方向、α乃はアジマ
ス方向、00は飛しよう体、θHηはそれぞれ異なる観
創方向からのアンテナ・フットプリント、αQは周波数
可変送信機、 81は上記送信機(L12に対応する受
信機、 Utよ切換装置、QOは平均化装置、(24は
バッファ・メモリ。 (イ)は送信(i’T号、(ロ)は受信信号、(ハ)は
第41?/Iに示1−この発明による合成開口レーダの
送信ノくルス・タイミング・チャート、に)、 (−1
つはそitぞ71.J二す己合成(7[40レーダの各
信号処理411′1におけるQソ価ゞイ汀ノクルス・タ
イミング・チャートラ示す図である。寸7HA、Bはマ
ルチル・ツクを行う際の51−1、よう<本の位lid
を明確に区別するための記号である。 なお9図中、同一おるいは相当j’5i・、分には同一
ネ・j号f句して示しである。 代理人 大 岩 増 ′)■1ミ ζ3 1 1:ニ〕 ”、2 1″I t′ 32
図。 第2図は合成開口レーダの原理図、第3図は従来の合ル
に開口レーダにおけるマルチ・ルックの概念図、第4図
はこの発明による合成開口レーダの一実施例を示す図、
箇5図はこの発明による合成開口レーダの運用例を示す
図、第6図は、この発ツ」による合成開口レーダの送信
パルス・タイミンク・チャートを示す図である。図中、
(1)はアンテナ。 (2)はザーキュレータ、(3)は送信機、(4)は受
信機。 (5)はパルス圧縮処理装置、(6)はレンジ−・ゲー
ト処理装置、(7)はアジマス圧縮処理装置、(8)は
表示装置、(9)は信号処理装置、θIは飛しよう体の
進行方向、0υはアンテナ・フットプリント、onよi
σl 1fl11セル、峙はレンジ方向、α乃はアジマ
ス方向、00は飛しよう体、θHηはそれぞれ異なる観
創方向からのアンテナ・フットプリント、αQは周波数
可変送信機、 81は上記送信機(L12に対応する受
信機、 Utよ切換装置、QOは平均化装置、(24は
バッファ・メモリ。 (イ)は送信(i’T号、(ロ)は受信信号、(ハ)は
第41?/Iに示1−この発明による合成開口レーダの
送信ノくルス・タイミング・チャート、に)、 (−1
つはそitぞ71.J二す己合成(7[40レーダの各
信号処理411′1におけるQソ価ゞイ汀ノクルス・タ
イミング・チャートラ示す図である。寸7HA、Bはマ
ルチル・ツクを行う際の51−1、よう<本の位lid
を明確に区別するための記号である。 なお9図中、同一おるいは相当j’5i・、分には同一
ネ・j号f句して示しである。 代理人 大 岩 増 ′)■1ミ ζ3 1 1:ニ〕 ”、2 1″I t′ 32
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 航空機停の飛しよう体に搭載し、地表あるいは海面の映
像を得る合成開口レーダにおいて、キャリア周波数の異
なるM種類の送信パルス信号を発生する周波数uf変送
信機と、上記送信パルス信号を地表あるいは海面に向け
て送信しかつ地表あるいは海面からの反射信号を受信す
るアンテナと。 上記反射信号の増[IJ、検波を行う受信機と、送信周
波数の異なるM柚の送信信号に対応する受信機出力のビ
デオ信号を送信キャリア周波数別に一時記憶するための
M個のバッファ・メモリ装置と。 受信機とバッファ・メモリの間にあって、送信キャリア
周波数に応じて受イ旧幾とM個のバッファ・メモリ装置
6との接続を切換える切換製置と2M1[ωのバッファ
・メモリに記憶されたビデオ信号を送信キャリア周波数
別に順次睨み出し、パルス圧縮処理、レンジ・ゲート処
理、そしてアジマス圧縮処理を行う信号処理装]11T
と、信号処理装置の出力として得られる送信キャリア周
波数別のM (l、7Iのレーダ映18!を祭積し、平
均化する平均化装置と、平均化製置の出力を表示するた
めの表示装置を具備することを′時機とする合成開口レ
ータ・鼓1j’t。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58128514A JPS6020164A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 合成開口レ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58128514A JPS6020164A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 合成開口レ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6020164A true JPS6020164A (ja) | 1985-02-01 |
| JPH022550B2 JPH022550B2 (ja) | 1990-01-18 |
Family
ID=14986622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58128514A Granted JPS6020164A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 合成開口レ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020164A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61100680A (ja) * | 1984-10-23 | 1986-05-19 | Nec Corp | 合成開口レ−ダ装置 |
-
1983
- 1983-07-14 JP JP58128514A patent/JPS6020164A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61100680A (ja) * | 1984-10-23 | 1986-05-19 | Nec Corp | 合成開口レ−ダ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH022550B2 (ja) | 1990-01-18 |
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