JPS60201819A - ロ−タリコンプレツサ用シリンダベ−ン溝加工法 - Google Patents

ロ−タリコンプレツサ用シリンダベ−ン溝加工法

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Publication number
JPS60201819A
JPS60201819A JP5426784A JP5426784A JPS60201819A JP S60201819 A JPS60201819 A JP S60201819A JP 5426784 A JP5426784 A JP 5426784A JP 5426784 A JP5426784 A JP 5426784A JP S60201819 A JPS60201819 A JP S60201819A
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JP
Japan
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broach
vane groove
rotary compressor
cylinder
ultrasonic
Prior art date
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Pending
Application number
JP5426784A
Other languages
English (en)
Inventor
Katsuhisa Tanaka
勝久 田中
Shuhei Takasu
高巣 周平
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP5426784A priority Critical patent/JPS60201819A/ja
Publication of JPS60201819A publication Critical patent/JPS60201819A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23DPLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23D37/00Broaching machines or broaching devices
    • B23D37/14Broaching machines with rotatably-arranged working tools

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
  • Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明ハ、ロータリコンプレッサ用シリンダベーン溝加
工法に係り、特に、内周面に互いに平行で且つ対向する
2側壁を有するベーン溝が穿設されているロータリコン
プレッサ用シリンダのベーン溝を高精度に仕上げ加工す
る方法に関するものである。
〔発明の背景〕
まず、本発明の対象となるロータリコンプレッサ用シリ
ンダを説明する。
第1図は、本発明の対象となるロータリコンプレッサ用
シリンダを示す平面図である。この第1図において、1
は、内周面に互いに平行で且つ対向する2側壁を有する
ベーン溝2が穿設されている焼結合金製のロータリコン
プレッサ用シリンダであり、このベーン1l12に一超
音波ブローチによって仕上げ加工しようとするものであ
る。
ところで、一般に、従来のブローチ加工において、ワー
クを位置決めする方法は、ワーク取付治具にX、Y方向
の取付基準面を設け、この取付基準面に前記ワークを押
し当てて位置決めを行なうものである。そしてブローチ
加工中にはブローチの切削抵抗で前記ワークが動かない
ように、このワークを押え金具によって前記ワーク取付
治具に固定する方法である。
しかし、本発明の対象となるロータリコンプレッサ用シ
リンダ1のベーン溝2のごとく、このベーン溝2の内部
を摺動面として使用する比較的高い精度のギャップを要
する溝全ブローチ加工によって量産加工する場合、各々
のワークに寸法のばらつきがあるため、従来のX、Y方
向の取付基準面に押しつけて位置決めする方法では、ベ
ーン溝2の中心と超音波ブローチの中心との寸法にばら
つきが生じ、高精度の溝加工ができないという欠点があ
った。
〔発明の目的〕
本発明は、上記した従来技術の欠点全除去して、ベーン
溝を高精度に加工することができる、ロータリコンプレ
ッサ用シリンダベーン溝加工法の提供を、その目的とす
るものである。
〔発明の概要〕
本発明に係るロータリコンプレッサ用シリンダベーン溝
加工法の構成は、加工ユニットへ供給されてくる。内周
面に互いに平行で且つ対向する2側壁を有するベーン溝
が穿設されているロータリコンプレッサ用シリンダの、
前記ベーン溝を、超音波ブローチによって仕上げ加工す
るロータリコンプレッサ用シリンダベーン溝加工法にお
いて、超音波ブローチの中心線とベーン溝の中心線との
なす回転方向ずれ角と、前記超音波ブローチの中心と前
記ベーン溝の中心との間の芯ずれ量と全測定し、前記回
転方向ずれ角だけ前記超音波ブローチを回転させるとと
もに、前記芯ずれ量だけ前記ロータリコンプレッサ用シ
リンダを移動させることにより位置合わせしたのち、前
記超音波ブローチによって前記ベーン溝を仕上げ加工す
るようにしたものである。
さらに詳しくは、次の通シである。
工具である超音波ブローチとワークであるロータリコン
プレッサ用シリンダのベーン溝側壁との相対位置を位置
検出装置に係る電気マイクロで検出し、両者間の回転方
向ずれ角θおよび芯ずれ量Δ全測定する。そして、回転
方向のずれは前記超音波ブローチ全回転させてベーン溝
に合わせ、一方、超音波ブローチの中心とベーン溝の中
心との芯合わせは、ロータリコンプレッサ用シリンダを
載置したパレットヲ動かして行なうようにした。
なお、超音波ブローチによる仕上げ加工を、荒仕上げユ
ニットでの荒仕上げ加工と仕上げユニットでの仕上げ加
工との2工程に分けて行なう場合には、荒仕上げユニッ
トに装着した位置検出装置により該ユニットの超音波ブ
ローチとロータリコンプレッサ用シリンダのベーン溝側
壁との相対位置を測定し、そρ結果を仕上げユニットに
フィードバックして該ユニットの超音波ブローチと、こ
のユニットへ運ばれてきた前記ロータリコンプレッサ用
シリンダのベーン溝側壁との位置合わせを行なうことに
より、1台の位置検出装置で位置合わせを可能にしたも
のである。
〔発明の実施例〕
以下、本発明を実施例によって説明する。
第2図は、本発明の一実施例に係るロータリコンプレッ
サ用シリンダベーン溝加工法の実施に供せられるベーン
溝仕上げ加工装置を示す略示斜視図、第3図は、第2図
における荒仕上げユニットの超音波ブローチによる加工
状態全売す要部拡大斜視図、第4図は、超音波ブローチ
とベーン溝側壁との相対位置全検出する方法全説明する
ための略示図、第5図は、超音波ブローチとベーン溝側
壁との間の回転方向ずれ角θおよび芯ずれ量Δを示す要
部平面因である。
まず、第2.3図全使用して本実施例に係るベーン溝仕
上げ加工装置の構成全説明する。
3は、その上に固定されたテーパこま4でロータリコン
プレッサ用シリンダ1全載置固定するパレットであり、
このパレット3は、ワークであるロータリコンプレッサ
用シリンダ1を載置固定した状態で、レール22上を送
りシリンダ(図示せず)によって運ばれるものである。
20は、ロータリコンプレッサ用シリンダ1のベーンm
2に荒仕上げする荒仕上げユニット(詳細後述)、21
は、この荒仕上げユニット20で荒仕上げしたベーン溝
2をさらに仕上げ加工する仕上げユニット(詳細後述)
、6は、前記荒仕上げユニット20に装着された、超音
波ブローチ5(詳細後述)とベーン溝2のflj’ &
との相対位置を検出するための位置検出装置にねによる
検出方法全後述する)、17は、この位置検出装置6に
よる検出値全演算処理して超音波ブローチ5とベーン溝
2の側壁との間の回転方向ずれ角θおよび芯ずれ量Δを
算出する(算出方法含後述する)アンプ、16は、これ
ら回転方向ずれ角θおよび芯ずれ量Δ?大入力て、ドラ
イバ1B’i介して、回転方向ずれ角θが0になるよう
に荒仕上はユニット20、仕上げユニット21の工具回
転用モータ9全回転させ、且つ芯ずれ量Δが0になるよ
うに荒仕上げユニット20、仕上げユニット21のパレ
ット挾持用モータ12ヲ回転させるコントロールボック
スである。
前記荒仕上げユニット20の工具側を説明すると、7は
、ヘッド支持体(図示せず)で支持された、致方ヘルツ
で振動する超音波ヘッド、5は、この超音波ヘッドの下
端に取付けられていル超音波ブローチ、9は、この超音
波ブローチ5に、減速機8を介して回転(回転方向ずれ
角θを修正するための回転)を与えるための工具回転用
モータ、10は、この工具回転用モータ9の回転を監視
するためのエンコーダである。ワーク側全説明すると、
14は油圧シリンダ、19は、減速機11ヲ介してパレ
ット挟持用モータ12の回転によって前進後退するねじ
で、このねじ19の先端と前記油圧シリンダ14とによ
ってパレット3が挾持されるものである。そして、パレ
ット挾持用モータ12の出力は油圧シリンダ14の出力
よりも大きいので、ロータリコンプレッサ用シリンダ1
を挾持した状態で、芯ずれ量Δを修正することができる
。13は、ねじ19を早送シするための油圧シリンダ、
15は、パレット挟持用モータ12の回転全監視するエ
ンコーダである。
前記仕上はユニット21は、超音波ブローチ5Aの刃厚
が前記超音波ブローチ5の刃“厚B(第3図1照)より
も数μ簿厚い以外は、荒仕上はユニット20と全く同じ
である〇 前記した位置検出装置6による検出方法を、第4.5図
を用いて説明する。この位置検出装置6は、超音波ブロ
ーチ5の切刃部の位置C(’1 + 02 )、D(D
l、 D!’)、およびロータリコンプレッサ用シリン
ダ1のベーン溝2の位置A(A1.’a)、B(B1.
Bt)を用時に検出するものであり、これらの検出値(
’l s 4’ )、(B、。
Bt)、(’1 * C1)、(D> 、 D* )は
アンプ17へ入力され、このアンプ17によって回転方
向ずれ角θ、芯ずれ量Δが次式によって演算される。
θ=(Δ、−Δ1)/L、Δ=(Δ、+Δ、)72以上
のように構成されたベーン溝仕上げ加工装置による加工
動作全説明する。
ブローチ加工されたロータリコンプレッサ用シリンダ1
(代上げ代約0.2m付いたもの)がパレット3上に載
置された状態で、荒仕上げユニット20へ送られてくる
。油圧シリンダ13によってねじ19が早送りされ、と
のねじ19の先端がパレット3に対して数10μ簿の位
置まで前進する。
そして、このパレット3は、油圧シリンダ14と、パレ
ット挾持用モータ12によって回転するねじ19とによ
って挾持される。位置検出装置6VCより、超音波ブロ
ーチ5とロータリコンプレッサ用シリンダ1のベーン@
2との相対位置が検出され、この検出量がアンプ17へ
入力されて回転方向ずれ角θ、芯ずれ景Δが演算される
。コントロールボックス16からの指令はよって、回転
方向ずれ角θ、芯ずれ量Δが0になるように工具回転用
モータ9、パレット挾持用モータ12が回転し、超音波
ブローチ5とベーン溝2との相対位置が合い、ずれ量が
−0になる。超音波ブローチ5が工具上下用シリンダ(
図示せず)によって下降し、超音波ブローチ5によって
ベーン溝2の荒仕上げ加工が行なわれる。送りシリンダ
(図示せず)によシ、超音波ブローチ5がベーン溝2の
面から外れるまで、パレット3が前進する。超音波ブロ
ーチ5が前記工具上下用シリンダによって元の位置まで
上昇し、パレット挾持用モータ12が逆転し、パレット
3の挾持が解かれる。前記送シシリンダによってパレッ
ト3がレール22上を前進し、仕上げユニット21へ送
られる。ここで、荒仕上げユニット20におけると同様
にしてパレット3が挾持される。前記荒仕上げユニット
20で演算された回転方向ずれ角θ、芯ずれ量Δが入力
されているコントロールボックス16からの指令により
工具回転用モータ9、パレット挾持用モータ12が回転
し、超音波ブローチ5Aとベーン溝2との相対位置が合
い、ずれ量が0になる。以降、荒仕上げユニット20と
同様にして、超音波ブローチ5Avcよって仕上げ加工
が行なわれ、当該ロータリコンプレッサ用シリンダ1の
仕上げ加工が終了する。
この動作が繰返えされて、荒仕上げユニット20へ送ら
れてくるロータリコンプレッサ用シリンダ1のベーン溝
2の仕上げ加工が繰返して行なわれる。
以上、説明したごとく本実施例によれば、各ワーク(す
なわち、ロータリコンプレッサ用シリンダ1)に寸法の
ばらつきがあっても、各ワークごとに超音波ブローチ5
とワークとの相対位置を検出して回転方向ずれ角θ、芯
ずれ量Δを修正してから加工するようにしたので、高精
度加工が可能になるという効果がある。
また、荒仕上げユニット20で検出した前記ずhiθ、
Δ會、仕上げユニット21ヘフイードバツクするように
したので、仕上げユニット21では超音波ブローチ5A
とワークとのずれ量全検出する必要がないので、高価な
位置検出装置16を仕上げユニット21には装備しなく
てもよく、ベーン溝仕上げ加工装置が安価になるという
本実施例独特の効果がある。
なお、本実施例においては、加工ユニットを、荒仕上げ
ユニット20と仕上げユニット21とから構成するよう
にしたが、本発明は、1個の加工ユニットの場合、3個
以上のユニットから構成される加工ユニットの場合にも
適用できるものである。
〔発明の効果〕
以上詳細に説明したように本発明によれば、ベーン溝を
高精度に加工することができる、ロータリコンプレッサ
用シリンダベーン溝加工法を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の対象となるロータリコンプレッサ用
シリンダ會示す平面図、第2図は、本発明の一実施例に
係るロータリコンプレッサ用シリンダベーン溝加工法の
実施に供せられるベーン溝仕上げ加工装置を示す略示斜
視図、第3図は、第2図における荒仕上げユニットの超
音波ブローチによる加工状態を示す要部拡大斜視図、第
4図は、超音波ブローチとベーン溝側壁との相対位置を
検出する方法全説明するための略示図、第5図は、超音
波ブローチとベーン無側壁との間の回転方向ずれ角θお
よび芯ずれ量Δを示す要部平面図である。 1・・・ロータリコンプレッサ用シリンダ2・・・ベー
ン#1 5.5A ・・・超音波ブローチ6・・・位置
検出装置 9・・・工具回転用モータ12・・・パレッ
ト挟持用モータ 16・・・コントロールボックス 17・・・アンプ 20・・・荒仕上げユニット21・
・・仕上げユニット θ・・・回転方向ずれ角Δ・・・
芯ずれ量 第1図 第3 図 第 2 田 $4図1.。 CαJ 第5 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 “ t 加工ユニットへ供給されてくる、内周面に互い
    に平行で且つ対向する2側壁金有するベーン溝が穿設さ
    れているロータリコンプレッサ用シリンダの、前記ベー
    ン溝全1超音波ブローチによって仕上げ加工するロータ
    リコンプレッサ用シリンダベーン溝加工法において、超
    音波ブローチの中心線とベーン溝の中心線とのなす回転
    方向ずれ角と、前記超音波ブローチの中心と前記ベーン
    溝の中心との間の芯ずれ量と全測定し、前記回転方向ず
    れ角だけ前記超音波ブローチ七回転させるとともに、前
    記芯ずれ量だけ前記ロータリコンプレッサ用シリンダを
    移動させることによシ位置合わせしたのち、前記超音波
    ブローチによりて前記ベーン溝を仕上げ加工することを
    特徴とするロータリコンプレッサ用シリンダベーン溝加
    工法。 2、 加工ユニットを、荒仕上げユニットと仕上げユニ
    ットとから構成し、前記荒仕上げユニットヘロータリコ
    ンブレッサ用シリンダを供給した状態で、回転方向ずれ
    角と芯ずれ量とを測定し、これらの測足値に基づいて位
    置合わせをして荒仕上げをしたのち、これを前記仕上げ
    ユニットへ供給し、前記測定量?この仕上げユニットへ
    フィードバックして位置合わせしたのち、仕上げ加工す
    るようにしたものである特許請求の範囲第1項記載のロ
    ータリコンプレッサ用シリンダベーン溝加工法。
JP5426784A 1984-03-23 1984-03-23 ロ−タリコンプレツサ用シリンダベ−ン溝加工法 Pending JPS60201819A (ja)

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JP5426784A JPS60201819A (ja) 1984-03-23 1984-03-23 ロ−タリコンプレツサ用シリンダベ−ン溝加工法

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JP5426784A JPS60201819A (ja) 1984-03-23 1984-03-23 ロ−タリコンプレツサ用シリンダベ−ン溝加工法

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JPS60201819A true JPS60201819A (ja) 1985-10-12

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ID=12965794

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5426784A Pending JPS60201819A (ja) 1984-03-23 1984-03-23 ロ−タリコンプレツサ用シリンダベ−ン溝加工法

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JP (1) JPS60201819A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1158169A1 (en) * 1994-04-28 2001-11-28 Kabushiki Kaisha Toshiba Compressor

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1158169A1 (en) * 1994-04-28 2001-11-28 Kabushiki Kaisha Toshiba Compressor

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