JPS60201906A - 穿孔ドリル - Google Patents
穿孔ドリルInfo
- Publication number
- JPS60201906A JPS60201906A JP5891584A JP5891584A JPS60201906A JP S60201906 A JPS60201906 A JP S60201906A JP 5891584 A JP5891584 A JP 5891584A JP 5891584 A JP5891584 A JP 5891584A JP S60201906 A JPS60201906 A JP S60201906A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core
- drilling
- drill
- water
- tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005553 drilling Methods 0.000 title claims description 30
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 29
- 239000000463 material Substances 0.000 description 17
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 229910052573 porcelain Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 3
- 239000006061 abrasive grain Substances 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 238000005245 sintering Methods 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28D—WORKING STONE OR STONE-LIKE MATERIALS
- B28D1/00—Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor
- B28D1/02—Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor by sawing
- B28D1/04—Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor by sawing with circular or cylindrical saw-blades or saw-discs
- B28D1/041—Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor by sawing with circular or cylindrical saw-blades or saw-discs with cylinder saws, e.g. trepanning; saw cylinders, e.g. having their cutting rim equipped with abrasive particles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、石材、コンクリート、磁器タイル、ガラス
、セラミック等の硬質材料(以下、被穿孔材という)の
穴あけに使用する穿孔ドリルに関し、より詳細には、穿
孔ドリル内部に軸方向に通水孔が貫設された穿孔ドリル
に関するものである一般に、この種の穿孔ドリルは、刃
先としてドリル先端に超硬合金製の超硬チップまたはダ
イヤモンド砥粒・CBN砥粒を用いた焼結体(以下、焼
結体という)よりなるコアを固着しており、特にダイヤ
モンドを使用したものは、磁器タイルやガラスタイル等
の高硬度材料の穿孔に通していることはよく知られてい
る。
、セラミック等の硬質材料(以下、被穿孔材という)の
穴あけに使用する穿孔ドリルに関し、より詳細には、穿
孔ドリル内部に軸方向に通水孔が貫設された穿孔ドリル
に関するものである一般に、この種の穿孔ドリルは、刃
先としてドリル先端に超硬合金製の超硬チップまたはダ
イヤモンド砥粒・CBN砥粒を用いた焼結体(以下、焼
結体という)よりなるコアを固着しており、特にダイヤ
モンドを使用したものは、磁器タイルやガラスタイル等
の高硬度材料の穿孔に通していることはよく知られてい
る。
また、上記材料の穿孔においては、穿孔作業時に多量の
粉塵が発生するとともに刃先の温度が上昇するため、穿
孔ドリル内部の通水孔を介して刃先に水を供給しながら
穿孔を行い、粉塵の排出と刃先の冷却を行うようにした
いわゆる湿式切削法が採用されている。
粉塵が発生するとともに刃先の温度が上昇するため、穿
孔ドリル内部の通水孔を介して刃先に水を供給しながら
穿孔を行い、粉塵の排出と刃先の冷却を行うようにした
いわゆる湿式切削法が採用されている。
ところで、従来より穿孔ドリルには、刃先形状としてセ
グメントタイプとリングタイプがある。
グメントタイプとリングタイプがある。
セグメントタイプは、ドリル先端の周囲に多数のチップ
を間隔をあけて固着したものであり、一方リングタイプ
は、円環状としたコアの先端に切欠を形成したものであ
る。しかし、これら従来品は、チップ間の隙間や切欠に
被穿孔材の粉末等が詰まったり、あるいは穿孔作業が進
んで刃先の内部に切削された被穿孔材のいわゆる芯が残
るようになると、水が通水孔から外部よ排出され難くな
っていた。これは、磁器タイル等の高硬度材料を穿孔す
る場合に特に顕著であった。このため、湿式切削法の利
点が生かされず、刃先が損傷したり孔の形状が正確な円
筒形とならないことが多かった。また、これを防ぐため
には、穿孔作業中にいったん穿孔ドリルを被穿孔材より
離して芯を除去した後、あらためて作業を始めなければ
ならず、非密に手間がかかるものであった。
を間隔をあけて固着したものであり、一方リングタイプ
は、円環状としたコアの先端に切欠を形成したものであ
る。しかし、これら従来品は、チップ間の隙間や切欠に
被穿孔材の粉末等が詰まったり、あるいは穿孔作業が進
んで刃先の内部に切削された被穿孔材のいわゆる芯が残
るようになると、水が通水孔から外部よ排出され難くな
っていた。これは、磁器タイル等の高硬度材料を穿孔す
る場合に特に顕著であった。このため、湿式切削法の利
点が生かされず、刃先が損傷したり孔の形状が正確な円
筒形とならないことが多かった。また、これを防ぐため
には、穿孔作業中にいったん穿孔ドリルを被穿孔材より
離して芯を除去した後、あらためて作業を始めなければ
ならず、非密に手間がかかるものであった。
そこで、この発明は上記従来例の難点を解消すべくなさ
れたもので、その目的とするところは、穿孔作業中にチ
ップ間の隙間や切欠に被穿孔材の粉末が詰まったり、刃
先の内部に被穿孔材の芯が生じても、通水孔より常に水
が排出される穿孔ドリルを提供することにある。
れたもので、その目的とするところは、穿孔作業中にチ
ップ間の隙間や切欠に被穿孔材の粉末が詰まったり、刃
先の内部に被穿孔材の芯が生じても、通水孔より常に水
が排出される穿孔ドリルを提供することにある。
この発明の特徴は、穿孔部の先端に固着されたコアの内
側面に、通水孔よりドリル本体外部へ通ずる溝を形成し
たことにある。
側面に、通水孔よりドリル本体外部へ通ずる溝を形成し
たことにある。
以下、この発明を図面に示す実施例に基いて詳細に説明
する。
する。
第1図及び第2図は、この発明の第1実施例を示したも
ので、(1)はドリル本体、(2)は穿孔部、(3)は
給水ユニット等に連結するためのシャンク、(4)は穿
孔部(2)の先端に固着されたコアである。
ので、(1)はドリル本体、(2)は穿孔部、(3)は
給水ユニット等に連結するためのシャンク、(4)は穿
孔部(2)の先端に固着されたコアである。
ドリル本体(1)の内部には、その軸方向に通水孔(5
)が貫設されている。
)が貫設されている。
コア(4)は焼結体により形成され、ロウ付けまたは同
時焼結により穿孔部(2)に固着されたものであるが、
このコア(4)は単なる円環状ではなく、第2図に見る
ようにコア(4)の内側面に2本の溝(6)を有してい
る。
時焼結により穿孔部(2)に固着されたものであるが、
このコア(4)は単なる円環状ではなく、第2図に見る
ようにコア(4)の内側面に2本の溝(6)を有してい
る。
一般的に、コア(4)の外径は穿孔部(2)の外径より
も大であり、またコア(4)の内径は穿孔部(2)にお
ける通水孔(5)の内径よりも小である。この実施例で
は、溝(6)の形状は、幅がコア(4)の内径に等しく
その底部は平坦な矩形状であり、この溝(6)はコア(
4)の中心軸に平行に形成されている。また、2本の溝
(6)は、コア(4)の中心軸に対して対称な位置に形
成されている。これらの溝(6)の深さは一定であり、
その底部のコア(4)の中心軸からの距離は、穿孔部(
2)における通水孔(5)の半径よりも大としている。
も大であり、またコア(4)の内径は穿孔部(2)にお
ける通水孔(5)の内径よりも小である。この実施例で
は、溝(6)の形状は、幅がコア(4)の内径に等しく
その底部は平坦な矩形状であり、この溝(6)はコア(
4)の中心軸に平行に形成されている。また、2本の溝
(6)は、コア(4)の中心軸に対して対称な位置に形
成されている。これらの溝(6)の深さは一定であり、
その底部のコア(4)の中心軸からの距離は、穿孔部(
2)における通水孔(5)の半径よりも大としている。
したがって、コア(4)の内側面の断面形状は、短辺が
穿孔部(2)における通水孔(5)の内径よりも小さく
、長辺がそれよりも大である長方形となっている。
穿孔部(2)における通水孔(5)の内径よりも小さく
、長辺がそれよりも大である長方形となっている。
ドリル本体(1)のシャンク(3)には、0リング(7
)が嵌着されるとともにその端部には六角部(8)が形
成されている。
)が嵌着されるとともにその端部には六角部(8)が形
成されている。
第3図ないし第5図は、この発明の第2実施例を示した
ものであり、これは第1実施例に比較してコア(4)の
直径が大きい場合の実施例であるこの実施例においても
、コア(4)の外径は穿孔部(2)の外径よりも大であ
り、コア(4)の内径は穿孔部(2)における通水孔(
5)の内径よりも小である。そして、溝(6)は、コア
(4)の内側面に位相を90°ずつずらせて4個形成さ
れている。tI(6)の断面形状は円弧状であり、コア
(4)の中心軸に平行に形成されている。これらの溝の
深さは一定であり、その底部のコア(4)の中心軸から
の距離は、穿孔部(2)におりる通水孔(5)の半径よ
りも大である。尚、(9)は切削効果を向上させるため
に形成された切欠である。
ものであり、これは第1実施例に比較してコア(4)の
直径が大きい場合の実施例であるこの実施例においても
、コア(4)の外径は穿孔部(2)の外径よりも大であ
り、コア(4)の内径は穿孔部(2)における通水孔(
5)の内径よりも小である。そして、溝(6)は、コア
(4)の内側面に位相を90°ずつずらせて4個形成さ
れている。tI(6)の断面形状は円弧状であり、コア
(4)の中心軸に平行に形成されている。これらの溝の
深さは一定であり、その底部のコア(4)の中心軸から
の距離は、穿孔部(2)におりる通水孔(5)の半径よ
りも大である。尚、(9)は切削効果を向上させるため
に形成された切欠である。
また、第6図は第3実施例を示しており、これは溝(6
)の断面形状を三角形状とし、さらにコア(4)の内側
面の断面形状も三角形となるようにしたものである。こ
のように、溝(6)及びコア(4)の断面形状は種々の
形状とすることができるのであり、また溝(6)の数や
方向もコア(4)の直径の大きさ等に応じて種々変更す
ることができる。
)の断面形状を三角形状とし、さらにコア(4)の内側
面の断面形状も三角形となるようにしたものである。こ
のように、溝(6)及びコア(4)の断面形状は種々の
形状とすることができるのであり、また溝(6)の数や
方向もコア(4)の直径の大きさ等に応じて種々変更す
ることができる。
次に、この発明に係る穿孔ドリルの使用状態について説
明する。
明する。
先ず、穿孔ドリルのシャンク部(3)を電気ドリル等の
駆動機と連結した給水ユニット(図示せず)に装着し、
コア(4)の先端を被穿孔材に当接させる。そして、コ
ア(4)を被穿孔材に押圧しながら穿孔ドリルを回転さ
せれば、穿孔が行われる。給水ユニットから供給された
水は、通水孔(5)を介してコア(4)の先端より排出
され、粉塵の排出とコア(4)の冷却が行われる。
駆動機と連結した給水ユニット(図示せず)に装着し、
コア(4)の先端を被穿孔材に当接させる。そして、コ
ア(4)を被穿孔材に押圧しながら穿孔ドリルを回転さ
せれば、穿孔が行われる。給水ユニットから供給された
水は、通水孔(5)を介してコア(4)の先端より排出
され、粉塵の排出とコア(4)の冷却が行われる。
この場合、コア(4)の内側面に溝(6)が形成され、
且つこの溝(6)の底部とコアー(4)の中心軸との距
離は穿孔部(2)における通水孔(5)の半径よりも大
とされているので、切欠(9)が詰まったり、コア(4
)及び穿孔部(2)の内部に被穿孔材の芯が生じても、
給水ユニットから供給された水は溝(6)を介して容易
にコア(4)の先端に到達することができる。磁器タイ
ル等の高硬度材料に穿孔する場合、コア(4)の内径と
ほぼ同一の径を有する円板状の芯が生ずるが、この溝(
6)はその底部が穿孔部(2)の内壁よりも陥没して形
成されているため、このときにも水がコア(4)の先端
に到達しやすくなっている。このため、高硬度材料の穿
孔作業であっても、水はコア(4)の先端に十分供給さ
れ、熱によりコア(4)が損傷することがないとともに
定形の正確な穿孔を行うことができる。
且つこの溝(6)の底部とコアー(4)の中心軸との距
離は穿孔部(2)における通水孔(5)の半径よりも大
とされているので、切欠(9)が詰まったり、コア(4
)及び穿孔部(2)の内部に被穿孔材の芯が生じても、
給水ユニットから供給された水は溝(6)を介して容易
にコア(4)の先端に到達することができる。磁器タイ
ル等の高硬度材料に穿孔する場合、コア(4)の内径と
ほぼ同一の径を有する円板状の芯が生ずるが、この溝(
6)はその底部が穿孔部(2)の内壁よりも陥没して形
成されているため、このときにも水がコア(4)の先端
に到達しやすくなっている。このため、高硬度材料の穿
孔作業であっても、水はコア(4)の先端に十分供給さ
れ、熱によりコア(4)が損傷することがないとともに
定形の正確な穿孔を行うことができる。
溝(6)を浅(して、その底部を穿孔部(2)の内壁よ
りも突出して形成することもできるが、高硬度材料の穿
孔に使用する場合には、上述のように深くすることが望
ましい。
りも突出して形成することもできるが、高硬度材料の穿
孔に使用する場合には、上述のように深くすることが望
ましい。
尚、シャンク(3)の0リング(7)と六角部(8)は
、給水ユニットの連結孔にシャンク(3)を嵌合させた
ときに、嵌合部からの水漏れと穿孔ドリルのカラ回りを
防止する役目をするものである。
、給水ユニットの連結孔にシャンク(3)を嵌合させた
ときに、嵌合部からの水漏れと穿孔ドリルのカラ回りを
防止する役目をするものである。
また、ここではリングタイプの穿孔ドリルについて説明
しているが、セグメントタイプにおいても、各セグメン
トの内側面に溝(6)を形成することにより実施できる
ことはもちろんである。
しているが、セグメントタイプにおいても、各セグメン
トの内側面に溝(6)を形成することにより実施できる
ことはもちろんである。
この発明は上述のような構成を有するものであり、切欠
(9)が詰まったりコア(4)内部に被穿孔材の芯が生
じても、通水孔(5)内の水は常にコア(4)の先端よ
り排出されるので、コア(4)が熱により損傷すること
がなく、また粉塵の排出が確実に行われるので孔の形状
も正確なものとすることができる等、優れた効果を有し
ている
(9)が詰まったりコア(4)内部に被穿孔材の芯が生
じても、通水孔(5)内の水は常にコア(4)の先端よ
り排出されるので、コア(4)が熱により損傷すること
がなく、また粉塵の排出が確実に行われるので孔の形状
も正確なものとすることができる等、優れた効果を有し
ている
第1図は、この発明に係る穿孔ドリルの第11j施例を
示す半断面正面図。第2図は、同側面図。 第3図は、第2実施例を示す半断面正面図。第4図は、
同側面図。第5図は、同斜視図。第6図は、第3実施例
を示す側面図。 (1)・・・ドリル本体 (2)・・・穿孔部 (4)
・・・コア (5)・・・通水孔 (6)・・・溝代理
人 弁理士 辻 本 −義
示す半断面正面図。第2図は、同側面図。 第3図は、第2実施例を示す半断面正面図。第4図は、
同側面図。第5図は、同斜視図。第6図は、第3実施例
を示す側面図。 (1)・・・ドリル本体 (2)・・・穿孔部 (4)
・・・コア (5)・・・通水孔 (6)・・・溝代理
人 弁理士 辻 本 −義
Claims (1)
- 1、ドリル本体(1)内部に軸方向に通水孔(5)を貫
設してなる穿孔ドリルにおいて、穿孔部(2)の先端に
固着されたコア(4)の内側面に、通水孔(5)よりド
リル本体(1)外部へ通ずる溝(6)を形成したことを
特徴とする穿孔ドリル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5891584A JPS60201906A (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | 穿孔ドリル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5891584A JPS60201906A (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | 穿孔ドリル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60201906A true JPS60201906A (ja) | 1985-10-12 |
Family
ID=13098114
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5891584A Pending JPS60201906A (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | 穿孔ドリル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60201906A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0195304U (ja) * | 1987-12-16 | 1989-06-23 | ||
| US5004382A (en) * | 1988-03-03 | 1991-04-02 | Yoshino Seiki Inc. | Mist-spouting type drilling device |
-
1984
- 1984-03-26 JP JP5891584A patent/JPS60201906A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0195304U (ja) * | 1987-12-16 | 1989-06-23 | ||
| US5004382A (en) * | 1988-03-03 | 1991-04-02 | Yoshino Seiki Inc. | Mist-spouting type drilling device |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101048570B (zh) | 具有多个切削刃的多晶刀具 | |
| US5137098A (en) | Diamond tool for drilling and routing | |
| US6044920A (en) | Rotatable cutting bit assembly with cutting inserts | |
| US5123217A (en) | Drill for use in drilling hard and brittle materials | |
| US7367758B2 (en) | Ceramic bit for high speed drilling | |
| US6601475B2 (en) | Hardfaced drill bit structures and method for making such structures | |
| JPH07329049A (ja) | 削岩ドリル | |
| JP2007501133A5 (ja) | ||
| CN108472745B (zh) | 具有断屑器的钻头和在钻头中激光切割断屑器的方法 | |
| JPH02160505A (ja) | 中空錐工具 | |
| US4503920A (en) | Masonry bit | |
| JPS63230306A (ja) | 中空ドリル | |
| CA1150236A (en) | Drill bit for well drilling | |
| JP2007030077A (ja) | マシンリーマー | |
| JPH03156091A (ja) | コアビット | |
| JPH0530891Y2 (ja) | ||
| JPH0546404U (ja) | ダイヤモンドビット | |
| JP3784885B2 (ja) | 切削工具 | |
| AU740125B2 (en) | Rotatable cutting bit assembly with cutting inserts | |
| JPH0788011B2 (ja) | 穴開け用ビット | |
| JPH05138646A (ja) | ダイアモンドコアビツト | |
| JPH0739525Y2 (ja) | ドリル | |
| JP2506952Y2 (ja) | ダイヤモンド工具 | |
| JPH07317481A (ja) | 切削工具用刃および切削工具 | |
| JPH078131Y2 (ja) | ダイヤモンド工具 |