JPS60203153A - 滋養強化麺 - Google Patents
滋養強化麺Info
- Publication number
- JPS60203153A JPS60203153A JP59058966A JP5896684A JPS60203153A JP S60203153 A JPS60203153 A JP S60203153A JP 59058966 A JP59058966 A JP 59058966A JP 5896684 A JP5896684 A JP 5896684A JP S60203153 A JPS60203153 A JP S60203153A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- noodles
- mixed
- flour
- powder
- blend
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Noodles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、うどん、そう麺、生蕎麦、中華麺、スパゲ
ツティ等、小麦粉、蕎麦1等を麺素材とする「なま麺」
、「半なま麺」、「乾麺」を滋養強化するために改良し
てなる滋養強化麺に関するものである。
ツティ等、小麦粉、蕎麦1等を麺素材とする「なま麺」
、「半なま麺」、「乾麺」を滋養強化するために改良し
てなる滋養強化麺に関するものである。
所謂、従来から採用されてきた「なま麺」。
「半なま麺」、「乾麺」等の麺は、小麦粉、蕎麦粉等を
麺素材とし、麺の種類に応じた製麺加工が施されるだけ
の食品で、特にこれまで滋養強化のために他の材料が混
入、添加されることはほとんどなかった。しかし、最近
では、麺の需要拡大のための努力や自然食品ブーム等の
影響からゴマや海藻等のある種の自然食品の細片や粉末
を製麺過程で混入する試みがなされるようになってきた
。この試みは、主に小麦や蕎麦で不足するかないしは全
く含まれていない栄養素を添加、補強することだけを目
的とするものであったから、それら加えられた栄養素を
含め、麺の有する成分を消化、吸収する度合の点では、
何ら従前のものと変わるところはなく、その度合は食す
る人の健康状態に大きく左右されてしまうもので、麺の
成分だけではなく、折角添加、補給された栄養素までも
無駄に排泄されてしまうこともしばしば発生しがちであ
った。
麺素材とし、麺の種類に応じた製麺加工が施されるだけ
の食品で、特にこれまで滋養強化のために他の材料が混
入、添加されることはほとんどなかった。しかし、最近
では、麺の需要拡大のための努力や自然食品ブーム等の
影響からゴマや海藻等のある種の自然食品の細片や粉末
を製麺過程で混入する試みがなされるようになってきた
。この試みは、主に小麦や蕎麦で不足するかないしは全
く含まれていない栄養素を添加、補強することだけを目
的とするものであったから、それら加えられた栄養素を
含め、麺の有する成分を消化、吸収する度合の点では、
何ら従前のものと変わるところはなく、その度合は食す
る人の健康状態に大きく左右されてしまうもので、麺の
成分だけではなく、折角添加、補給された栄養素までも
無駄に排泄されてしまうこともしばしば発生しがちであ
った。
この発明は、それら最近の傾向に見られる麺の改良をよ
り効果的たらしめると共に、更に積極的に総合的な人体
の健康増進を図ることになる新規な麺の開発、完成に成
功したものであり、その構成は、以下で詳述するとおり
のものである。
り効果的たらしめると共に、更に積極的に総合的な人体
の健康増進を図ることになる新規な麺の開発、完成に成
功したものであり、その構成は、以下で詳述するとおり
のものである。
即ち、この発明の麺は、小麦粉またはそば粉ないしはそ
れらの混合粉等から成る麺素材に、適量の微生物活性酵
素を混入して粉末状体を形成し、その粉末状体に食塩水
を添加、攪拌して熟成培養し、麺の種類に応して製麺し
て成る滋養強化麺である。
れらの混合粉等から成る麺素材に、適量の微生物活性酵
素を混入して粉末状体を形成し、その粉末状体に食塩水
を添加、攪拌して熟成培養し、麺の種類に応して製麺し
て成る滋養強化麺である。
微生物活化酵素としては、玄米あるいは胚芽表皮を含む
玄米粉、蜂蜜9食用カルシウム、花粉等と植物性微生物
とを混合して発酵培養させた上、熟成して成る蛋白質を
中心とした物質で、それ自体単独に食したししても、人
体内において生体触媒機能を果し、各種栄養素を分解し
て人体細胞各部に消化吸収され易い物質に置き換えてい
く役目を司るものである。
玄米粉、蜂蜜9食用カルシウム、花粉等と植物性微生物
とを混合して発酵培養させた上、熟成して成る蛋白質を
中心とした物質で、それ自体単独に食したししても、人
体内において生体触媒機能を果し、各種栄養素を分解し
て人体細胞各部に消化吸収され易い物質に置き換えてい
く役目を司るものである。
この微生物活性酵素を麺素材に混入した粉末状体により
形成される滋養強化麺は、それまでの麺と同様の方法に
調理されて食されることにより、人体内に取り込まれた
各種栄養分個々に触媒作用を及ぼして化学反応を促進し
、それら栄養分が人体細胞各部に消化吸収され易い成分
に変化させていく。したがって、この滋養強化麺の食用
により、麺自体に元々含まれている栄養分の消化吸収が
良くなるばかりではなく、同時に食される麺以外の食物
の消化吸収をも促進することになるから、単に麺素材以
外の成分を添加して不足栄養分を補給するようにしただ
けの従来の麺と基本的な構成部分において異なる新規な
麺を実現することになる。
形成される滋養強化麺は、それまでの麺と同様の方法に
調理されて食されることにより、人体内に取り込まれた
各種栄養分個々に触媒作用を及ぼして化学反応を促進し
、それら栄養分が人体細胞各部に消化吸収され易い成分
に変化させていく。したがって、この滋養強化麺の食用
により、麺自体に元々含まれている栄養分の消化吸収が
良くなるばかりではなく、同時に食される麺以外の食物
の消化吸収をも促進することになるから、単に麺素材以
外の成分を添加して不足栄養分を補給するようにしただ
けの従来の麺と基本的な構成部分において異なる新規な
麺を実現することになる。
上記した構成から成るこの発明の麺も、調理過程等の蒸
煮によって多少の微生物活性酵素が失われてしまうだけ
ではなく、栄養素(例えば、ビタミンBt洋やビタミン
Eli、フィチンサン、カルシウムその他のミネラル類
等)のある種のものに損失を来してしまう虞れが生ずる
。そこで、予めそれらの損失分を考慮して、微生物活性
酵素に小麦胚芽や玄米胚芽の微粉末を加えたものとずれ
ば、本発明の目的とする作用効果は、より−fvj確実
に達成されるものとなる。
煮によって多少の微生物活性酵素が失われてしまうだけ
ではなく、栄養素(例えば、ビタミンBt洋やビタミン
Eli、フィチンサン、カルシウムその他のミネラル類
等)のある種のものに損失を来してしまう虞れが生ずる
。そこで、予めそれらの損失分を考慮して、微生物活性
酵素に小麦胚芽や玄米胚芽の微粉末を加えたものとずれ
ば、本発明の目的とする作用効果は、より−fvj確実
に達成されるものとなる。
こうして実現される滋養強化麺によって十分この発明の
目的を達成し得るが、多様な需要に応え、より一層の購
売意欲をそそるために、現代社会で関心の高い各種自然
食品の細片もしくは粉末をこの微生物活性酵素に加えて
滋養強化麺を形成することもできる。
目的を達成し得るが、多様な需要に応え、より一層の購
売意欲をそそるために、現代社会で関心の高い各種自然
食品の細片もしくは粉末をこの微生物活性酵素に加えて
滋養強化麺を形成することもできる。
自然食品としては、特にその種類が限定されるものでは
ないが、例えばなめこやしいたけ等の茸類、豆類、野菜
、果物、海藻類、ゴマ類等等趣好に応じて1種類あるい
はそれらの数種類を組み合わせて採用することができる
。これらは、その性状に応じ、細片として用いたり、す
りつぶしたり等して採用する。
ないが、例えばなめこやしいたけ等の茸類、豆類、野菜
、果物、海藻類、ゴマ類等等趣好に応じて1種類あるい
はそれらの数種類を組み合わせて採用することができる
。これらは、その性状に応じ、細片として用いたり、す
りつぶしたり等して採用する。
次に、上記したこの発明の滋養強化麺の代表的な実施例
の一つである生蕎麦を例にして、その配合割合および製
造方法を説示する。
の一つである生蕎麦を例にして、その配合割合および製
造方法を説示する。
蕎麦粉と小麦粉とが例えば3ニアの割合(この割合は製
造元により独特の値が採用されるもので、例えばエバ蕎
麦、四分木蕎麦と呼称される)で混合された麺素材10
0重量部に対し、微生物活性酵素2〜3重量部を混入、
攪拌して粉末状体を形成する。そして、必要があればこ
の段階で小麦胚芽や玄米胚芽が夫々0.8〜1重量部の
割合で混入される。
造元により独特の値が採用されるもので、例えばエバ蕎
麦、四分木蕎麦と呼称される)で混合された麺素材10
0重量部に対し、微生物活性酵素2〜3重量部を混入、
攪拌して粉末状体を形成する。そして、必要があればこ
の段階で小麦胚芽や玄米胚芽が夫々0.8〜1重量部の
割合で混入される。
一方、麺素材で不足する栄養分を補充するための自然食
品を添加する場合は、この粉末状体とは別個に用意され
る。但し、ずリゴマのように比較的サラサラした粉末と
なるものの場合には、先の粉末状体形成時に同時に混入
して均一に攪拌するようにしても良い。これら自然食品
の混合割合は、大孔6〜5重量部程度が一つの目安とな
るが、麺として出来上った伏仰における性状や歯ざわり
感その他の食感等を考慮して適宜この混合割合を増減し
なければならない場合もある。
品を添加する場合は、この粉末状体とは別個に用意され
る。但し、ずリゴマのように比較的サラサラした粉末と
なるものの場合には、先の粉末状体形成時に同時に混入
して均一に攪拌するようにしても良い。これら自然食品
の混合割合は、大孔6〜5重量部程度が一つの目安とな
るが、麺として出来上った伏仰における性状や歯ざわり
感その他の食感等を考慮して適宜この混合割合を増減し
なければならない場合もある。
その後、粉末状体と細片もしくは粉末の自然食品とを大
きな容器ないしは攪拌機の中に投入すると共に、比重計
濃度で5〜8度の範囲に調整された食塩水35〜68重
量部を加えて10〜15分(夏期間は10分程度、冬期
間は15分程度)十分にねり合わせる。そして、略均−
で適度な粘性を有するものになったところで所定量ずつ
棒巻きし、第1段階の圧延機にかける。
きな容器ないしは攪拌機の中に投入すると共に、比重計
濃度で5〜8度の範囲に調整された食塩水35〜68重
量部を加えて10〜15分(夏期間は10分程度、冬期
間は15分程度)十分にねり合わせる。そして、略均−
で適度な粘性を有するものになったところで所定量ずつ
棒巻きし、第1段階の圧延機にかける。
この第1段階の圧延機を通す工程では、先の棒巻きされ
た粘状物を2本同時に巻き戻しをしながら1本の巻き棒
に巻き取り直すことにより粘性を高める作用を果す。
た粘状物を2本同時に巻き戻しをしながら1本の巻き棒
に巻き取り直すことにより粘性を高める作用を果す。
こうして再度巻き取られた棒巻き状の粘状物をポリ袋等
で密封して所定時間、例えば冬期間であればろ時間以上
、場合によっては8時間程度、夏期間では2時間前後熟
成、培養する。この工程により粘状物内の水分がより均
一化されると共に、微生物活性酵素が麺全体内で熟成、
培養されることになる。
で密封して所定時間、例えば冬期間であればろ時間以上
、場合によっては8時間程度、夏期間では2時間前後熟
成、培養する。この工程により粘状物内の水分がより均
一化されると共に、微生物活性酵素が麺全体内で熟成、
培養されることになる。
その後、所定の熟成、培養期間が経過したところで棒巻
き状の粘状物を巻き戻しながら再度圧延機にかけて徐々
に薄く延ばし、所定の厚さと巾を有するように裁断し、
自動乾燥させて製麺工程を完了する。
き状の粘状物を巻き戻しながら再度圧延機にかけて徐々
に薄く延ばし、所定の厚さと巾を有するように裁断し、
自動乾燥させて製麺工程を完了する。
上記のようにして形成されるこの発明の滋養強化麺は、
従前までの単に麺の含有成分を補充してバランスのとれ
た栄養分から成る麺を実現するだけではなく、それら新
たに加えられた栄養分と麺そのものが元から有する成分
に対し、体内において微性物活性酵素が生体触媒作用を
及ぼしてそれらの消化吸収の度合を高めることになる。
従前までの単に麺の含有成分を補充してバランスのとれ
た栄養分から成る麺を実現するだけではなく、それら新
たに加えられた栄養分と麺そのものが元から有する成分
に対し、体内において微性物活性酵素が生体触媒作用を
及ぼしてそれらの消化吸収の度合を高めることになる。
したがって、麺を食することによって人体に必要な栄養
素がバランス良く、しかモ効率的に摂取することが可能
となり、それまでの単に不足栄養素を添加しただけの麺
に比較し、遥かに秀れた食料品となる。
素がバランス良く、しかモ効率的に摂取することが可能
となり、それまでの単に不足栄養素を添加しただけの麺
に比較し、遥かに秀れた食料品となる。
更に重要なことは、麺と共に体内に取り込まれる微性物
活性酵素が、人体内に蓄積された細菌や毒素等に対して
も分解、排泄作用を果すことにもなり、食事と共に知ら
ず知らずの中に人体内が浄化され、それまで化学調味料
その他の人工的なイJ害物質によって痛めつけられてい
た細胞を蘇生させ、健康増進に大いに寄与することにな
るということである。
活性酵素が、人体内に蓄積された細菌や毒素等に対して
も分解、排泄作用を果すことにもなり、食事と共に知ら
ず知らずの中に人体内が浄化され、それまで化学調味料
その他の人工的なイJ害物質によって痛めつけられてい
た細胞を蘇生させ、健康増進に大いに寄与することにな
るということである。
このように理想的な食品となるこの発明の滋養強化麺も
、その製造方法においては従前までの工程をそれほど大
きく変更することな〈実施i+J能であることから、製
造コストに跳ね返る部分も少なく、消費者の期待に十分
応え得る食品価格でこれまでどおり提供することができ
る利点を有し、且つまた、多様化する食生活に対しても
、趣好に応した様々の風味の麺として実現することもi
iJ能となる等、他の食品に勝るとも劣ることのないイ
ー、1加価値の高い食品となるものである。
、その製造方法においては従前までの工程をそれほど大
きく変更することな〈実施i+J能であることから、製
造コストに跳ね返る部分も少なく、消費者の期待に十分
応え得る食品価格でこれまでどおり提供することができ
る利点を有し、且つまた、多様化する食生活に対しても
、趣好に応した様々の風味の麺として実現することもi
iJ能となる等、他の食品に勝るとも劣ることのないイ
ー、1加価値の高い食品となるものである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 玄米、蜂蜜1食用カルシウム等に植物性微生物を混
合して発酵培養し、熟成して成る微生物活性酵素の適量
を、小麦粉またはそば粉ないしは両者の混合粉等から成
る麺素材へ混入して成る粉末状体に食塩水を添加して熟
成培養し、製麺して成る滋養強化麺。 2、特許請求の範囲第1項記載における粉末状体が、更
に適量の小麦胚芽、玄米胚芽の微粉末の混入されたもの
として成る滋養強化麺。 ろ 特許請求の範囲第1ないし2項記載の粉末状体に、
更に適量、JL類、豆類、野菜、果物海藻類、ゴマ等自
然食品素材から成る細片または粉末を1種類または数種
類合わせて混入した」−1食塩水を添加して熟成培養し
、製麺して成る滋養強化麺。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59058966A JPS60203153A (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | 滋養強化麺 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59058966A JPS60203153A (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | 滋養強化麺 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60203153A true JPS60203153A (ja) | 1985-10-14 |
Family
ID=13099580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59058966A Pending JPS60203153A (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | 滋養強化麺 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60203153A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03123460A (ja) * | 1989-10-04 | 1991-05-27 | Yamaichiya:Kk | 蜂蜜入り麺類の製造方法 |
| JPH0646782A (ja) * | 1992-04-02 | 1994-02-22 | Upu Son Yon | 健康麺の製造方法 |
| JP2005278621A (ja) * | 2004-03-30 | 2005-10-13 | Kenji Eguchi | (発明の内容を簡単に表したものを記載)「高栄養病気予防病気治療健康増進パン、麺類」 |
| JP2012105553A (ja) * | 2010-11-15 | 2012-06-07 | Nisshin Flour Milling Inc | 茹で中華麺類の製造方法 |
| KR102104133B1 (ko) * | 2020-02-15 | 2020-04-23 | 이승진 | 자가제면 건식 숙성방법 |
-
1984
- 1984-03-26 JP JP59058966A patent/JPS60203153A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03123460A (ja) * | 1989-10-04 | 1991-05-27 | Yamaichiya:Kk | 蜂蜜入り麺類の製造方法 |
| JPH0646782A (ja) * | 1992-04-02 | 1994-02-22 | Upu Son Yon | 健康麺の製造方法 |
| JP2005278621A (ja) * | 2004-03-30 | 2005-10-13 | Kenji Eguchi | (発明の内容を簡単に表したものを記載)「高栄養病気予防病気治療健康増進パン、麺類」 |
| JP2012105553A (ja) * | 2010-11-15 | 2012-06-07 | Nisshin Flour Milling Inc | 茹で中華麺類の製造方法 |
| KR102104133B1 (ko) * | 2020-02-15 | 2020-04-23 | 이승진 | 자가제면 건식 숙성방법 |
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