JPS60203584A - 油圧駆動装置 - Google Patents
油圧駆動装置Info
- Publication number
- JPS60203584A JPS60203584A JP5723884A JP5723884A JPS60203584A JP S60203584 A JPS60203584 A JP S60203584A JP 5723884 A JP5723884 A JP 5723884A JP 5723884 A JP5723884 A JP 5723884A JP S60203584 A JPS60203584 A JP S60203584A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hydraulic
- pumps
- motors
- valve
- pump
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 abstract 2
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 13
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 4
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 238000011010 flushing procedure Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D11/00—Steering non-deflectable wheels; Steering endless tracks or the like
- B62D11/02—Steering non-deflectable wheels; Steering endless tracks or the like by differentially driving ground-engaging elements on opposite vehicle sides
- B62D11/04—Steering non-deflectable wheels; Steering endless tracks or the like by differentially driving ground-engaging elements on opposite vehicle sides by means of separate power sources
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Motor Power Transmission Devices (AREA)
- Control Of Fluid Gearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は油圧駆動装置、特に大きな負荷を駆動するのに
好適な油圧駆動装置に関する。
好適な油圧駆動装置に関する。
第1図に従来のこの種油圧駆動装置の油圧系統図が示さ
れ、(1)は負荷(2)を減速機(3)を介して駆動す
る両方向回転型油圧モータ、(4) 、 (5)は両方
向吐出の可変容量ポンプでそれぞれ各別のエンジン(6
)。
れ、(1)は負荷(2)を減速機(3)を介して駆動す
る両方向回転型油圧モータ、(4) 、 (5)は両方
向吐出の可変容量ポンプでそれぞれ各別のエンジン(6
)。
(力によって駆動され、これらポンプ(4) 、 (5
)は油圧モータ(1)に対して並列に閉回路中に組み込
まれている。
)は油圧モータ(1)に対して並列に閉回路中に組み込
まれている。
(8)は戻り油の1部を更新のために低圧リリーフ弁(
9)を介して排出するフラッシング弁、QOI 、 (
11,1は油圧モータ(1)への供給路内油圧が異常に
上昇したときに開弁じて供給路内油圧の1部を戻り油路
に流入させるクロスオーバリリーフ弁、(12)Q3)
はエンジン(6) 、 (7)により駆動されるチャー
ジポンプで逆止弁(14J 、 Q5)または(L6J
、 (Lηを介してポンプ(4)または(5)の吸入
側に作動油を補給する。(18)Hはチャージポンプ(
121、Q3の吐出管に介装された低圧リリーフ弁であ
る。
9)を介して排出するフラッシング弁、QOI 、 (
11,1は油圧モータ(1)への供給路内油圧が異常に
上昇したときに開弁じて供給路内油圧の1部を戻り油路
に流入させるクロスオーバリリーフ弁、(12)Q3)
はエンジン(6) 、 (7)により駆動されるチャー
ジポンプで逆止弁(14J 、 Q5)または(L6J
、 (Lηを介してポンプ(4)または(5)の吸入
側に作動油を補給する。(18)Hはチャージポンプ(
121、Q3の吐出管に介装された低圧リリーフ弁であ
る。
この装置においては大型で高価な油圧モータ(1)を要
するとともにいずれか一方のポンプ(4)または(5)
が故障し或はその吐出管が破裂した場合には油圧モータ
(1)を駆動できないという不具合があった。
するとともにいずれか一方のポンプ(4)または(5)
が故障し或はその吐出管が破裂した場合には油圧モータ
(1)を駆動できないという不具合があった。
本発明は上記問題に対処するために発明されたものであ
って、その要旨とするところは、各別の原動機によって
駆動される被数のポンプと、上記複数のポンプのそれぞ
れと連結された複数の油圧アクチュエータと、上記複数
の油圧アクチュエータと減速機を介して連動連結される
1の負荷を具えた油圧駆動装置において、上記各ポンプ
から上記各油圧アクチュエータに至る管路な相互に連絡
管により連絡し、該連絡管に開閉弁を設けたことを特徴
とする油圧駆動装置にある。
って、その要旨とするところは、各別の原動機によって
駆動される被数のポンプと、上記複数のポンプのそれぞ
れと連結された複数の油圧アクチュエータと、上記複数
の油圧アクチュエータと減速機を介して連動連結される
1の負荷を具えた油圧駆動装置において、上記各ポンプ
から上記各油圧アクチュエータに至る管路な相互に連絡
管により連絡し、該連絡管に開閉弁を設けたことを特徴
とする油圧駆動装置にある。
本発明においては複数の油圧アクチュエータで減速機を
介して1の負荷を駆動するので、小型で安価な油圧モー
タを用いうる。そして、各ポンプから各油圧アクチュエ
ータに圧油を送る管路を相互に開閉弁を介装した連絡管
で連絡しているので、この開閉弁を開くことにより、複
数の油圧モータへの給油量に差が生じても連絡管及びこ
れに介装された開閉弁を介して給油量の多い方から少い
方へ圧油を補給して複数の油圧モータを同期して回転さ
せることができるから給油量の少い油圧モータが制動力
として作用することがない。また、複数の油圧ポンプま
たはその吐出管が破裂した場合においても、連絡管に介
装された開閉弁を閉じることにより残余の油圧モータに
よって負荷を継続して駆動できる。
介して1の負荷を駆動するので、小型で安価な油圧モー
タを用いうる。そして、各ポンプから各油圧アクチュエ
ータに圧油を送る管路を相互に開閉弁を介装した連絡管
で連絡しているので、この開閉弁を開くことにより、複
数の油圧モータへの給油量に差が生じても連絡管及びこ
れに介装された開閉弁を介して給油量の多い方から少い
方へ圧油を補給して複数の油圧モータを同期して回転さ
せることができるから給油量の少い油圧モータが制動力
として作用することがない。また、複数の油圧ポンプま
たはその吐出管が破裂した場合においても、連絡管に介
装された開閉弁を閉じることにより残余の油圧モータに
よって負荷を継続して駆動できる。
以下、本発明を第2図に示す工実施例を参照しながら具
体的に説明する。
体的に説明する。
(1α) 、 C1b)°は両方向吐出の可変容量ポン
プで、それぞれ工°ンジン(2α)、(2b)によって
駆動される。
プで、それぞれ工°ンジン(2α)、(2b)によって
駆動される。
(3α)、 <3b)はポンプ(2α)、 (2/))
と1対の主通路(4α)。
と1対の主通路(4α)。
(4b)及び(5α)<5b)によって連結された両方
向回転型油圧モータで、その出力軸(6(t)、 (6
b)はこれに固定された小歯車(7α)、 C7b)及
びこれら小歯車(7α)。
向回転型油圧モータで、その出力軸(6(t)、 (6
b)はこれに固定された小歯車(7α)、 C7b)及
びこれら小歯車(7α)。
(7b)と噛合する大歯車(8)からなる減速機を介し
て負荷(9)を駆動するようになっている。
て負荷(9)を駆動するようになっている。
1対の主通路(4α)、 C44)と(5α)、(54
)との間には7ラツシンク弁(10α)、 (IOb)
及びクロスオーパリリフ弁(11α)(11b)及び(
12αλ(12b)が介装されている。
)との間には7ラツシンク弁(10α)、 (IOb)
及びクロスオーパリリフ弁(11α)(11b)及び(
12αλ(12b)が介装されている。
(13α) 、 (13A)はエンジン(2α)、(2
b)によって駆動されるチャージポンプで、これから吐
出された圧油は逆止弁(14α) (14b)または(
15α)、(15b)を介して低圧側の主通路に作動油
を補給する。(16αl (16b)はチャージポンプ
(13α) 、 (13b)の吐出管に介装された低圧
リリーフ弁、(17α) <17h)はフジツシング弁
(10α)。
b)によって駆動されるチャージポンプで、これから吐
出された圧油は逆止弁(14α) (14b)または(
15α)、(15b)を介して低圧側の主通路に作動油
を補給する。(16αl (16b)はチャージポンプ
(13α) 、 (13b)の吐出管に介装された低圧
リリーフ弁、(17α) <17h)はフジツシング弁
(10α)。
(IOb)の流出管に介装された低圧IJ IJ−フ弁
であ同様に主通路(5α)と(5b)とは連絡管(2)
で相互に連結され、この連絡管(2(Hには開閉弁01
1が介装されている。
であ同様に主通路(5α)と(5b)とは連絡管(2)
で相互に連結され、この連絡管(2(Hには開閉弁01
1が介装されている。
負荷(9)を正転させる場合には、開閉弁a9を開き、
ポンプ(1α)、(Ib)をエンジン(2α)、(2h
)により同時に駆動する。すると、ポンプ(1α)、(
IA)から吐出された圧油は主通路(4α)、C4h)
を経てモータ(3α)。
ポンプ(1α)、(Ib)をエンジン(2α)、(2h
)により同時に駆動する。すると、ポンプ(1α)、(
IA)から吐出された圧油は主通路(4α)、C4h)
を経てモータ(3α)。
(3h)に供給され、モータ(3α)、 (3h)は同
方向に回転し、出力軸(61Z)、 C6b)、小歯車
<7(L)、 (7b)及び歯車(8)からなる減速機
を介して負荷(9)を正転させる。例えばポンプ(1b
)から吐出される給油量がポンプ(1α)のそれより少
い場合には主通路(4α)から連絡管時及び開閉弁h+
を通って作動油が主通路(4b)に補給されるので、モ
ータ(3α)及び(3h)は等速で回転するので、この
場合においてもモータ(3b)が制動力として作用する
ことはない。モータ(3α)、 (3/))から流出し
た戻り油は主通路(5α)、 (5!’)を通ってポン
プ(1α)、QA)に戻る。
方向に回転し、出力軸(61Z)、 C6b)、小歯車
<7(L)、 (7b)及び歯車(8)からなる減速機
を介して負荷(9)を正転させる。例えばポンプ(1b
)から吐出される給油量がポンプ(1α)のそれより少
い場合には主通路(4α)から連絡管時及び開閉弁h+
を通って作動油が主通路(4b)に補給されるので、モ
ータ(3α)及び(3h)は等速で回転するので、この
場合においてもモータ(3b)が制動力として作用する
ことはない。モータ(3α)、 (3/))から流出し
た戻り油は主通路(5α)、 (5!’)を通ってポン
プ(1α)、QA)に戻る。
負荷を逆転させる場合には、開閉弁QI)を開き、ポン
プ(1α)、(IA)から吐出された圧油を主通路(5
α)。
プ(1α)、(IA)から吐出された圧油を主通路(5
α)。
(5b)を経てモータ(3α) 、 (3A)に供給す
る。
る。
万一、一方の閉回路内の機器即ちポンプ(1α)、主通
路(4α)、(5α)、モータ(3α)のいずれかが故
障した場合には開閉弁αω及び(21)を閉じることに
より、モータ(3b)のみで負荷(9)を駆動しうる。
路(4α)、(5α)、モータ(3α)のいずれかが故
障した場合には開閉弁αω及び(21)を閉じることに
より、モータ(3b)のみで負荷(9)を駆動しうる。
かくして、本装置においては、1つの負荷を2個のモー
タ(3α)(3b)で駆動するので、油圧モータは汎用
の小屋で安価なモータを用いうるとともに、2個のポン
プの間に吐出量の差があっても各ポンプからモータへ圧
油を送る管を相互に連絡する連絡管に介装した開閉弁を
開とし、この開閉弁を経て作動油を相互に補給できるの
で、複数のモータを同期して回転させることができる。
タ(3α)(3b)で駆動するので、油圧モータは汎用
の小屋で安価なモータを用いうるとともに、2個のポン
プの間に吐出量の差があっても各ポンプからモータへ圧
油を送る管を相互に連絡する連絡管に介装した開閉弁を
開とし、この開閉弁を経て作動油を相互に補給できるの
で、複数のモータを同期して回転させることができる。
よって、モータの一方がブレーキとして作用することは
ない。
ない。
なお、上記実施例においては2つの油圧モータで負荷を
駆動したが3又はこれ以上の油圧モータで駆動しても良
い。また、複数の油圧モータは閉回路中に組込まれてい
るが、開回路中に組込んでも良い。また、油圧モータに
代えて油圧シリンダ等のアクチュエータを用いうろこと
は勿論である。
駆動したが3又はこれ以上の油圧モータで駆動しても良
い。また、複数の油圧モータは閉回路中に組込まれてい
るが、開回路中に組込んでも良い。また、油圧モータに
代えて油圧シリンダ等のアクチュエータを用いうろこと
は勿論である。
以上本発明を実施例について説明したが、勿論本発明は
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を施し
うるものである。
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を施し
うるものである。
第1図は従来の油圧駆動装置の油圧系統図、第2図は本
発明の1実施例を示す油圧系統図である。 原動機・−・(1α)、(2α)、ポンプ・・・(2α
)、(2b)、油圧アクチュエータ・・・(3α)、(
3の、減速機・・・(7α)、(7h)(8)、負荷・
−・(9)、連絡管・・・a鮎(至)、開閉弁・・・(
ti、(2υ代理人 弁理士 岡 本 重 文 外3名 第2図
発明の1実施例を示す油圧系統図である。 原動機・−・(1α)、(2α)、ポンプ・・・(2α
)、(2b)、油圧アクチュエータ・・・(3α)、(
3の、減速機・・・(7α)、(7h)(8)、負荷・
−・(9)、連絡管・・・a鮎(至)、開閉弁・・・(
ti、(2υ代理人 弁理士 岡 本 重 文 外3名 第2図
Claims (1)
- 各別の原動機によって駆動される複数のポンプと、上記
複数のポンプのそれぞれと連結された複数の油圧アクチ
ュエータと、上記複数の油圧アクチュエータと減速機を
介して連動連結される1の負荷を具えた油圧駆動装置に
おいて、上記各ポンプから上記各油圧アクチュエータに
至る管路を相互に連絡管により連絡し、該連絡管に開閉
弁を設けたことを特徴とする油圧駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5723884A JPS60203584A (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | 油圧駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5723884A JPS60203584A (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | 油圧駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60203584A true JPS60203584A (ja) | 1985-10-15 |
Family
ID=13049946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5723884A Pending JPS60203584A (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | 油圧駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60203584A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0378742A3 (de) * | 1989-01-20 | 1991-01-09 | ABG-WERKE GmbH | Gleiskettenfahrzeug, insbesondere Strassenfertiger |
| WO2012087422A3 (en) * | 2010-12-20 | 2012-10-26 | Caterpillar Inc. | Multiple-variator control for split power cvt and hydrostatic transmissions |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5824670U (ja) * | 1981-08-10 | 1983-02-16 | シャープ株式会社 | 太陽熱コレクタ |
-
1984
- 1984-03-27 JP JP5723884A patent/JPS60203584A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5824670U (ja) * | 1981-08-10 | 1983-02-16 | シャープ株式会社 | 太陽熱コレクタ |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0378742A3 (de) * | 1989-01-20 | 1991-01-09 | ABG-WERKE GmbH | Gleiskettenfahrzeug, insbesondere Strassenfertiger |
| WO2012087422A3 (en) * | 2010-12-20 | 2012-10-26 | Caterpillar Inc. | Multiple-variator control for split power cvt and hydrostatic transmissions |
| US8500587B2 (en) | 2010-12-20 | 2013-08-06 | Caterpillar Inc. | Multiple-variator control for split power CVT and hydrostatic transmissions |
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