JPS6020392A - リフレツシユ制御方式 - Google Patents
リフレツシユ制御方式Info
- Publication number
- JPS6020392A JPS6020392A JP58129022A JP12902283A JPS6020392A JP S6020392 A JPS6020392 A JP S6020392A JP 58129022 A JP58129022 A JP 58129022A JP 12902283 A JP12902283 A JP 12902283A JP S6020392 A JPS6020392 A JP S6020392A
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- JP
- Japan
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- refresh
- refreshing
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- time
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Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/21—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements
- G11C11/34—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は、記憶装置のす7レツシユの制御方式%式%
従来、記憶装置のりフレッシニ動作の制御は、1つの周
期に1つのりフレッシニアドレスヲ対応させ、リフレッ
シュ周期を管理する時間管理手段を持ち、−足時間外部
処理装置が記憶装置へ読出し書込み動作要求(通常動作
要求)を転送するのケ一時中止させている。
期に1つのりフレッシニアドレスヲ対応させ、リフレッ
シュ周期を管理する時間管理手段を持ち、−足時間外部
処理装置が記憶装置へ読出し書込み動作要求(通常動作
要求)を転送するのケ一時中止させている。
そして、一時中止させる直前に、通常動作要求があって
も、その動作とリフレッシュ動作が重ならない時間に1
時間管理手段よりリフレッシュ実行信号が出され、これ
によりリフレッシュ動作が実行され、リフレッシュ動作
の終了する時刻に。
も、その動作とリフレッシュ動作が重ならない時間に1
時間管理手段よりリフレッシュ実行信号が出され、これ
によりリフレッシュ動作が実行され、リフレッシュ動作
の終了する時刻に。
前記外部処理装置の通常動作要求の一時中止ケ解除する
という方式をとっていた。
という方式をとっていた。
従って、この方式では通常動作要求を一時中止させてか
ら1通常動作とリフレッシュ動作が重ならない時間待っ
てリフレッシュ動作を行う際、この待ち時間が1つのリ
フレッシュアドレスごとに必要であるという欠点があっ
た。
ら1通常動作とリフレッシュ動作が重ならない時間待っ
てリフレッシュ動作を行う際、この待ち時間が1つのリ
フレッシュアドレスごとに必要であるという欠点があっ
た。
第1図は従来のリフレッシュ制御方式の一例のブロック
図で、1は時間管理手段としてのカウンタであり、リフ
レッシュ動作はすべてこのカウンタの出力信号により制
御される。このカウンタの出力信号としてのリフレッシ
ュアドレスキャリー ′アップ信号4により、リフレッ
シュアドレスカウンタ5がカウントアツプされ、リフレ
ッシュアドレスバス6ヘリフレツシユアドレスが出力サ
レル。
図で、1は時間管理手段としてのカウンタであり、リフ
レッシュ動作はすべてこのカウンタの出力信号により制
御される。このカウンタの出力信号としてのリフレッシ
ュアドレスキャリー ′アップ信号4により、リフレッ
シュアドレスカウンタ5がカウントアツプされ、リフレ
ッシュアドレスバス6ヘリフレツシユアドレスが出力サ
レル。
また、カウンタ1の出力は、リフレッシュ制御情報線7
を介して、リフレッシュ実行制御レジスタ8へ入力され
、リフレッシュ動作命令9が出力される。
を介して、リフレッシュ実行制御レジスタ8へ入力され
、リフレッシュ動作命令9が出力される。
更に、内部リフレッシュモニタレジスタ11は。
カウンタ1の出力によりセットされ、リフレッシュ終了
情報10によりリセットされ、その出力は内部リフレッ
シュ信号12となる。通常動作命令受は付は判定回路1
4は、この内部リフレッシュ信号12により1通常動作
要求13の受け付けを判断し、受は付けられた場合(内
部リフレッシュ信号12が出力されていない場合)には
、通常動作命令15を出し1通常動作を開始する。
情報10によりリセットされ、その出力は内部リフレッ
シュ信号12となる。通常動作命令受は付は判定回路1
4は、この内部リフレッシュ信号12により1通常動作
要求13の受け付けを判断し、受は付けられた場合(内
部リフレッシュ信号12が出力されていない場合)には
、通常動作命令15を出し1通常動作を開始する。
シュ信号12とリフレッシュ動作命令9の関係は第3図
(a)〜(d)で示されるようになる。第3図において
、内部リフレッシュケ告状態へ移行してから、リフレッ
シュ動作と、内部リフレッシュ信号12の出る状態へ移
行する直前に入力されると仮定された通常動作とが重な
らない時間(リフレッシュ動作待ち時間16)を過ぎて
からりフレッシュ動作命令9が出されるが、このリフレ
ッシュ動作待ち時間16は、各々のリフレッシュアドレ
スごとに必要となってしまう。
(a)〜(d)で示されるようになる。第3図において
、内部リフレッシュケ告状態へ移行してから、リフレッ
シュ動作と、内部リフレッシュ信号12の出る状態へ移
行する直前に入力されると仮定された通常動作とが重な
らない時間(リフレッシュ動作待ち時間16)を過ぎて
からりフレッシュ動作命令9が出されるが、このリフレ
ッシュ動作待ち時間16は、各々のリフレッシュアドレ
スごとに必要となってしまう。
本発明は従来のもののこのような欠点を除去し。
少なくとも2回以上の予められた回数のリフレッシュ動
作を連続して行うことにより、この連続リフレッシュの
初めの所にだけ、リフレッシュ動作待ち時間の必要とな
るす7レツシ一制御方式を提伊、するものである。
作を連続して行うことにより、この連続リフレッシュの
初めの所にだけ、リフレッシュ動作待ち時間の必要とな
るす7レツシ一制御方式を提伊、するものである。
本発明によるとリフレッシュ周期を管理し周期ごとにト
リガ信号を生起する瞬間V理手段と、前記トリガ信号全
受信して少なくとも2回υ上の予め定められた回数のリ
フレッシュ動作を起動させるリフレッシュ動作起動手段
と、前記の定められた回’tF9のリフレッシュ動作の
1回ごとにリフレッシュアドレス614えるリフレッシ
ュアドレス生起手段とを含み、1回のリフレッシュ動作
の起動があると前記予め定められた回数に相当する少な
くとも2つ以上のリフレッシュアドレスのリフレッシュ
が行なわれることを特徴とするリフレッシュ制御方式が
得られる。
リガ信号を生起する瞬間V理手段と、前記トリガ信号全
受信して少なくとも2回υ上の予め定められた回数のリ
フレッシュ動作を起動させるリフレッシュ動作起動手段
と、前記の定められた回’tF9のリフレッシュ動作の
1回ごとにリフレッシュアドレス614えるリフレッシ
ュアドレス生起手段とを含み、1回のリフレッシュ動作
の起動があると前記予め定められた回数に相当する少な
くとも2つ以上のリフレッシュアドレスのリフレッシュ
が行なわれることを特徴とするリフレッシュ制御方式が
得られる。
次に本発明の実施例について図面を参照して詳細に説明
する。
する。
第2図は本発明の一実施例のブロック図を示し1は時間
管理手段としてのカウンタ、2は該カウンタの出力トリ
ガ信号、3は該トリガ信号2を受信して少くとも2回以
上の予め定められた回数のリフレッシュ動作を起動させ
る連続リフレッシュ制御回路%5は2の定められた回数
のリフレッシュの1回ごとにりフレッシュアドレス分与
えるリフレッシュアドレス生起手段としてのりフレッシ
ュアドレスカウンタである。連続リフレッシ−制御回%
3はリフレッシュ制御情報線7を介して、リフレッシュ
実行制御レジスタ8と内部リフレッシュモニタレジスタ
11を制御することにより。
管理手段としてのカウンタ、2は該カウンタの出力トリ
ガ信号、3は該トリガ信号2を受信して少くとも2回以
上の予め定められた回数のリフレッシュ動作を起動させ
る連続リフレッシュ制御回路%5は2の定められた回数
のリフレッシュの1回ごとにりフレッシュアドレス分与
えるリフレッシュアドレス生起手段としてのりフレッシ
ュアドレスカウンタである。連続リフレッシ−制御回%
3はリフレッシュ制御情報線7を介して、リフレッシュ
実行制御レジスタ8と内部リフレッシュモニタレジスタ
11を制御することにより。
連続リフレッシュを実現する。
となる。連続りフレッシュ制御回路3から、連続リフレ
ッシュ移行実行信号がリフレッシュ制御情報線7を介し
て内部リフレッシュモニタレジスタ11に入力されると
、内部9リフレッシュ信号12が出力される。この信号
は、4回のりフレッシー動作が終了した時点でリセット
される。この内部リフレッシュ信号12が出力されてか
ら、リフレッシュ動作、待ち時間16が経過した後、リ
フレッシュ実行制御レジスタ8よりリフレッシュ動作命
令9が出され、リフレッシュ動作が実行される。
ッシュ移行実行信号がリフレッシュ制御情報線7を介し
て内部リフレッシュモニタレジスタ11に入力されると
、内部9リフレッシュ信号12が出力される。この信号
は、4回のりフレッシー動作が終了した時点でリセット
される。この内部リフレッシュ信号12が出力されてか
ら、リフレッシュ動作、待ち時間16が経過した後、リ
フレッシュ実行制御レジスタ8よりリフレッシュ動作命
令9が出され、リフレッシュ動作が実行される。
この最初のリフレッシュ動作が終了した時点で。
リフレッシュアドレスキャリーアップ信号4と、2つ目
のりフレッシー動作命令9が出されて、次のリフレッシ
ュアドレス6のリフレッシュが実行される。この様にし
て第4図に示すように4回のリフレッシュが終了すると
、リフレッシュアドレス6をカウントアツプし、内部リ
フレッシュ信号12がリセットされる。
のりフレッシー動作命令9が出されて、次のリフレッシ
ュアドレス6のリフレッシュが実行される。この様にし
て第4図に示すように4回のリフレッシュが終了すると
、リフレッシュアドレス6をカウントアツプし、内部リ
フレッシュ信号12がリセットされる。
第3図と第4図を比較すれば分るように、従来の方法で
は、4回必要であったリフレッシュ動作待ち時間16が
1回だけですみ、全体の時間に対する内部リフレッシュ
信号12がセットされている時間の割合が減少する。
は、4回必要であったリフレッシュ動作待ち時間16が
1回だけですみ、全体の時間に対する内部リフレッシュ
信号12がセットされている時間の割合が減少する。
本発明には、以上説明したように、少なくとも2回以上
の予め定められた回数のリフレッシュ動作を続けておこ
なうことにより、全体の時間に対する。リフレッシュ動
作が占める時間の割合を少なくするという効果がある。
の予め定められた回数のリフレッシュ動作を続けておこ
なうことにより、全体の時間に対する。リフレッシュ動
作が占める時間の割合を少なくするという効果がある。
第1図は従来のリフレッシュ制御方式の一例のブロック
図、第2図は本発明の一実施例を示すブロック図、第3
図は第1図に示したブロック図のタイムチャート、第4
図は第2図に示したブロック図の連続して行うリフレッ
シュ動作の回数を4回とした場合のタイムチャートであ
る。 1・・・・・・カウンタ、2・・・・・・連続リフレッ
シュトリガ信号、3・・・・・・連続りフレッシュ制御
回路、4・・・・・・リフレッシュアドレスキャリーア
ップ信号% 5・・・・・・リフレッシュアドレスカウ
ンタ、6・・・・・・リフレッシュアドレスバス、7・
・・・・・リフレッシュ制御情報線、8・・・・・・リ
フレッシュ実行制御レジスタ、9・・・・・・リフレッ
シュ動作命令、10・・・・・・リフレツシニ終了情報
、11・・・・・・内部リフレッシュモニタレジスタ、
12・・・・・・内部リフシッフ18号s 13・・−
・・・通常動作要求、14・・・・・・通常動作命令受
は付は判定回路、15・・・・・・通常動作命令、16
・・・・・・リフレッシュ動作待ち時間。 /4 第 ノ L?ゴ
図、第2図は本発明の一実施例を示すブロック図、第3
図は第1図に示したブロック図のタイムチャート、第4
図は第2図に示したブロック図の連続して行うリフレッ
シュ動作の回数を4回とした場合のタイムチャートであ
る。 1・・・・・・カウンタ、2・・・・・・連続リフレッ
シュトリガ信号、3・・・・・・連続りフレッシュ制御
回路、4・・・・・・リフレッシュアドレスキャリーア
ップ信号% 5・・・・・・リフレッシュアドレスカウ
ンタ、6・・・・・・リフレッシュアドレスバス、7・
・・・・・リフレッシュ制御情報線、8・・・・・・リ
フレッシュ実行制御レジスタ、9・・・・・・リフレッ
シュ動作命令、10・・・・・・リフレツシニ終了情報
、11・・・・・・内部リフレッシュモニタレジスタ、
12・・・・・・内部リフシッフ18号s 13・・−
・・・通常動作要求、14・・・・・・通常動作命令受
は付は判定回路、15・・・・・・通常動作命令、16
・・・・・・リフレッシュ動作待ち時間。 /4 第 ノ L?ゴ
Claims (1)
- リフレッシュ周期を管理し周期ごとにトリガ信号を生起
する時間管理手段と、前記トリガ信号を受信して2少な
くとも2回以上の予め定められた回数のリフレッシュ動
作全起動させるリフレッシュ動作起動手段と、前記の定
められた回数のリフレッシュ動作の1回ごとにリフレッ
シュアドレスを与えるリフレッシ・ニアドレス生起手段
とを含み、1回のリフレッシュ動作の起動があると前記
予め定められた画数に相当する少なくとも2つ以上のリ
フレッシュアドレスのリフレッシュが行なわれることを
特徴とするリフレッシュ制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58129022A JPS6020392A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | リフレツシユ制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58129022A JPS6020392A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | リフレツシユ制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6020392A true JPS6020392A (ja) | 1985-02-01 |
Family
ID=14999212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58129022A Pending JPS6020392A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | リフレツシユ制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020392A (ja) |
-
1983
- 1983-07-15 JP JP58129022A patent/JPS6020392A/ja active Pending
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