JPS60204185A - ビデオフオ−マツト信号の記録再生方式 - Google Patents
ビデオフオ−マツト信号の記録再生方式Info
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- JPS60204185A JPS60204185A JP59060094A JP6009484A JPS60204185A JP S60204185 A JPS60204185 A JP S60204185A JP 59060094 A JP59060094 A JP 59060094A JP 6009484 A JP6009484 A JP 6009484A JP S60204185 A JPS60204185 A JP S60204185A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/91—Television signal processing therefor
- H04N5/92—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback
- H04N5/926—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback by pulse code modulation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
技術分野
本発明はビデオフォーマット信号の記録再生方式に関し
、特に画像情報と音声情報とをビデオフォーマット信号
どして記録媒体に記録し再1ニする方式に関する。 背景技術 画像情報に加えてディジタル化された高声情報やその他
のディジタルデータを記録媒体へ記録する場合、その記
80.)において予めこれらの再−[信号処理に関iI
る二1ントr3−ルデータをも記録され7いる。 )バ]1.1にあっては、かかる記録媒体であるビデオ
ディスクをビデ副ディスクプレーヤ単体にて利用Jるこ
とは勿論それ以外の外部機器である例えば−1ンピ7−
タと共に用いて汎用性を図ることが要求されつつある。 ()かるにこの様なシステムは教育や高度なゲーム等広
い範囲にわたって応用され得るが、その再生のみに注目
してもかなり複雑で・高度なシステムどなる。 発明の概要 てこで、本発明はコンピュータ等の外部機器とじデAデ
ィスクプレーVの共用を可能とケるべく、当該外部(幾
器のために画像可視範囲外に、ユーザが自由に定義でき
るユーザーズデータを再生信号!l!lI!I!にI3
0する二1ントロールデータど共にブロック化しビデオ
フォーマット信号として記録媒体に記録し、再生時にシ
リアル回線を介して当該外部機器にニニ+−ザーズデー
タを転送し、それを有効利用することにJ、リーでの再
生処理を簡素化でさる方式を捉供することを目的としで
いる。 本発明による画像化範囲外の領域にディジタルデータを
ビデオ−)A−マット信号として記録゛する方式では、
そのブロックデータ容量も比較的大きなものとなるもの
の、このブロックに含むべき再生信号処理に関する]ン
1〜ロールデ〜りはその構成方法によっては比較的小さ
なものとすることができる。そこでこの同一ブロック内
に固定iナイスのコーザース′データエリアを設け、ユ
ーザーが自由に定義できるユーザーズデータを記録する
ことを許すことにより前記再生システムの構築を容易に
することを特徴としている。 またこれらのユーザーズデータエリアに対して、その中
にユーザーズデータが存在するがどうかを示すユーザー
ズブ−タフラグを前記コントロールデータ側内に記録し
、再生時にはそのフラグを基にしてコーザーズデータの
シリアル回線を介しての送出を制御することにより、不
要なデータの退出を抑制して外部機器の処理を軽減させ
るとどもに、コーIF−ズデータが存在しく7いどきに
は必要/jらばその領域を了Jントロールデータの拡張
エリアと(i−c使用覆ることし可能となる。 さらにコーザーズγ−夕の転送に際し、シリアル回線の
転送速度に応じて実時間内で転送可能とく1′るように
転送するデータmを可変とすることに、−1、す、じi
Aディスクプレーヤの動画再生時においでも−L−ザー
ズデータを欠損無く転送できるこ1′二を特徴どし、(
いる。 実 施 例 以下本発明につき図面を用いて詳述する。 第1図(ま本発明に係るビデオフォーマット信号の構成
の概略4βe明する原理図であり、記録時のじ77j
−) A−マツ1−信号の1フィールド相当信号の水平
走査線数(1:i動画面に相当)をa、b、c。 Qの任意の少数のブ
、特に画像情報と音声情報とをビデオフォーマット信号
どして記録媒体に記録し再1ニする方式に関する。 背景技術 画像情報に加えてディジタル化された高声情報やその他
のディジタルデータを記録媒体へ記録する場合、その記
80.)において予めこれらの再−[信号処理に関iI
る二1ントr3−ルデータをも記録され7いる。 )バ]1.1にあっては、かかる記録媒体であるビデオ
ディスクをビデ副ディスクプレーヤ単体にて利用Jるこ
とは勿論それ以外の外部機器である例えば−1ンピ7−
タと共に用いて汎用性を図ることが要求されつつある。 ()かるにこの様なシステムは教育や高度なゲーム等広
い範囲にわたって応用され得るが、その再生のみに注目
してもかなり複雑で・高度なシステムどなる。 発明の概要 てこで、本発明はコンピュータ等の外部機器とじデAデ
ィスクプレーVの共用を可能とケるべく、当該外部(幾
器のために画像可視範囲外に、ユーザが自由に定義でき
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フォーマット信号として記録媒体に記録し、再生時にシ
リアル回線を介して当該外部機器にニニ+−ザーズデー
タを転送し、それを有効利用することにJ、リーでの再
生処理を簡素化でさる方式を捉供することを目的としで
いる。 本発明による画像化範囲外の領域にディジタルデータを
ビデオ−)A−マット信号として記録゛する方式では、
そのブロックデータ容量も比較的大きなものとなるもの
の、このブロックに含むべき再生信号処理に関する]ン
1〜ロールデ〜りはその構成方法によっては比較的小さ
なものとすることができる。そこでこの同一ブロック内
に固定iナイスのコーザース′データエリアを設け、ユ
ーザーが自由に定義できるユーザーズデータを記録する
ことを許すことにより前記再生システムの構築を容易に
することを特徴としている。 またこれらのユーザーズデータエリアに対して、その中
にユーザーズデータが存在するがどうかを示すユーザー
ズブ−タフラグを前記コントロールデータ側内に記録し
、再生時にはそのフラグを基にしてコーザーズデータの
シリアル回線を介しての送出を制御することにより、不
要なデータの退出を抑制して外部機器の処理を軽減させ
るとどもに、コーIF−ズデータが存在しく7いどきに
は必要/jらばその領域を了Jントロールデータの拡張
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転送速度に応じて実時間内で転送可能とく1′るように
転送するデータmを可変とすることに、−1、す、じi
Aディスクプレーヤの動画再生時においでも−L−ザー
ズデータを欠損無く転送できるこ1′二を特徴どし、(
いる。 実 施 例 以下本発明につき図面を用いて詳述する。 第1図(ま本発明に係るビデオフォーマット信号の構成
の概略4βe明する原理図であり、記録時のじ77j
−) A−マツ1−信号の1フィールド相当信号の水平
走査線数(1:i動画面に相当)をa、b、c。 Qの任意の少数のブ
【lツクに分割する。特にa。
1)、Cはヲ1(数の水平走査線からなるようにしてあ
0、更に()の水平走査線数は所定整数×にて割り切れ
るすうにされ、m=c/x(mは整数)なる1311係
とIX ッでいる。、、flYッτ、Cは、m*1Mm
でm成されて01〜CXまでのx個の(ノブブ[1ツク
に分割される。尚、Qは整数とは限らない。 第2図は
第1図に示したビデオフォーマット信号の一部を示づも
ので、図(A)はブロックc、Qに画1象を、図(B)
はブロックCにディジタルデータを記録した例の波形で
ある。第3図はNTSC仁VJにおけるa、b、C,Q
の分割の例の具体的数値を示した図であり、1フイール
ド走査線262゜5木のうち有効走査線を241.5本
どし、更にa、bブ[]ツクがテレビモニタ画面J:の
可視範囲外どなるように設定されている。本例では、a
−1、b =4.c =234.x =9.m =26
.Q=−2,5どしたものである。 ここで、b、cにディジタルデータを挿入した場合、ド
ロップアウト等で誤りが集中しても連続して誤りが生じ
ないにうにインタリーブを施しかつ誤り検出及び訂正が
可能なよう誤り訂i[コードがf=J加されるが、本例
ではbは独立にインタリーブや誤り訂正のブロックが完
結するようになされている。また、同様に、C内におい
ても01〜c×まてが各々独立しCインタリーブや誤り
4正が完結りるJ、うになっ−(いる。 第4図41水平走査線上にディジタルアー夕を挿入した
場合の例で゛あり、データ転送レートは40ε3 、F
l−1(f +(IJ水平走査周波数である)で、f
rジタルj゛′−タの前にクロック同期用信号ぐあるク
ロックランイン信号が挿入されている。また、この4A
Rに続い(データ同期をとるだめのデータ同期(i”
+’ k3が数ビット挿入されている。このデータ回明
信号にvcいてア゛−タワードや誤り検出訂正用ヨード
が挿入されでいる。 ”IT 5図1,1、fin々の記録態様を示したもの
であり、〈△)(、LC及び0ブロツクに画像のみを挿
入して、1ンリ、a、1]ブ[1ツクは可視範囲外であ
るので進塁のラレビ画1領と同様な表示となる。(B)
はCI IIラック仝てi”−rジタルデータを挿入し
たもの−(゛あり、(C)はブロックCを9分割したサ
ブブ[コックののう’3 CI 、C2+ 08 、C
9にディジタルデータを、03〜C7に画像を夫々挿入
している。(D ) i;Lリブブロックcl、C2に
ディジクルデータを、03〜C9に画像を挿入した例で
あり、(E)はサブブロック01”□07に画像を、C
8、C9にディジタルデータを人々挿入したものである
。 第6図には、10ツクCにフ“インタルデータを挿入し
たフレーム(フィールド)が、期間△だり)申続してい
る。これは数クレーム−数十フレーl\であり、要求さ
れるデータ量により異なる。またそれに続く期間Bでは
Cブロックには全て画像が1Φ入されている。ここには
通常、期間△にd−3りるデータど対応した画mが挿入
されるbのC′、酸11−画でもコマ送りの画でもまた
動画でも良い。尚、静止画でも隣接フレーム間の画像の
クロストークを防111−るために数フレーム同一画像
を記録する場合がある。 第7図は、Cブロックのうちのりブブ[コックC1、C
9にディジタルデータを、02〜C8に画像を夫々挿入
したものが数フレーム−数1−フレームの期間Aだけ連
続し、それに続く期間Bでは01日ツクに画像のみを挿
入したものの例である。 この場合は期間△で画面の一部が画像どなり、画1り9
がjの切れることがない。 第8図は本発明の記録方式によるビデオフA−マット信
号を15+るための記録系のブロック図であり、jt
、)目グ4− j゛イA信号△/D変換器801、″お
いてデrジタル化される。このディジタル信札は1ノン
プリング周波vlI+(R)をもって時間軸圧縮のため
のバッノアメ[す81へ書込まれる。 このメ■す81からの読出しがf+ (R)よりも昌い
周波数f2 (W)を5つて行われることにより、11
.1間l1llIllf縮がなされる。制御情報たる]
ン1〜[J−小信号は、先に示したクロックランイン信
号、データ量1り1信号の他に各ブロックの情報の内容
その容1′f1及び当ijA情報の再生時における各種
処理情報て:9を含む1.ビデA信号はバッファメモリ
81にJ、る時間軸圧縮された音声データを含むディジ
クルデータ信号及び制御情報がスイッチング回路82へ
夫々人力されている。このスイッチング回路82の選択
動作の制御がタイミング信号発生器8の書込み読出し制
御もこのタイミング信号発生器83によりなされる。タ
イミング信号発生器8:3では、入力されたビデA信号
の同期信号に内部発信器が同期するようになっており、
外部からの制御信号に応じて種々のタイミング信号が発
生される。スイッチング回路82のtli力から記録J
ぺさビデオフォーマツ1へ信号が19られることになる
。 第9図は一般的な音声情報つき静止画信号(SWS)の
再生装置の概略ブ[]コックである。再生ビデオフォー
マツ1〜信号は信号分離z)1に−(四+11J信号や
ディジクルデータが分離され、かつディジタルデータの
うち音声データ及びコン1−〇−ルデータが更に分前さ
れる。同期信号によりタイミング信号発生器2はm込み
パルス■2(W)、読出しパルスf+ (R)等のタイ
ミング信号を発生づ“る。コントロールデータの誤り検
出及び訂正が誤り訂正器4にてなされ、コントロールコ
ード1′−1−ダ6にいてM読されシステム制御tl1
発生器7へ送出される。また、ディジタルデータは誤り
訂正器リe)込まれ、I’+(R)なるパルスで読出さ
れて時間軸伸張が行われる。なお、ディジタルデータの
誤り訂i[(ま時間軸伸張処理後になすように椙成しで
も良い。この時間軸伸張されたデイジタルデ・−タはデ
ィジタル・アナログ変換器9にてアナログ化され再生オ
ーディオ信号となる。 コントロールデコーダ6にて解読された各制御命令によ
って各種コントロール信号がシス1ム制御光4j器7か
ら発生され、このうちの所定コントロール信号により動
作する画面処理器8を介して■IJ牛ビア゛A信号が3
g出される。すなわち、ディジタルデータ挿入ブロック
に対しては、例えば画像を黒レベルとして処理して出力
するものである。 :′した、プレー17制御器10からはVDP (ビデ
オノ゛rスクプレーヤ)の再生動作制御をなすコント1
1−小信号が導−串されるようになっており、VDPの
停+L、PI−AY等のコントロールをなす。 第1図にて述べた如く、1フイールド内の最初のブロッ
クaにはクロック同期、データ同期をなすためのり[1
ツクランイン信号、データ同期信号の組合わせたデータ
が数組水平走査線上に挿入されるもので、この信号によ
って各フィールド先頭においてクロック及びデータワー
ド同期が確立されることになる。このブロックaの部分
をフィールドシンクど称し、この11−1の構成の詳細
が第10図に示されている。 データ伝送レートは4084Hであり、1−1シンクの
立下りから64ビツトにはディジタルデータは挿入され
ない。)f−ルドシンクのデータ列としては320ビツ
トを使用している。320ビツトを更に10分割して3
2ピッl一単位とし、この各単位で夫々1組のクロック
同期及びデータ同期用信号を構成する。32ピッ]−中
、24ビツトがクロックランイン信号であり、1010
・・・・・・10の連続信号が12サイクル挿入されて
j3す、これに続いて11100010’Oのデータ同
期信号が8ビツトにて挿入されている。これら24ビッ
トと8ビツトの合h132ビット単位のデータが10組
連続して挿入されている。尚、フロントポーチどしては
24ピット相当分がとられていることになる。 本例では、a == 1 r″2211目にこの信号列
が挿入され”Cいる。ブロックbにはブロックCに挿入
ビ\れZいる情報の内容に対する各種制御信号が挿入さ
れている。ブロックb及びC内にディジタルI゛−夕を
挿入ザる場合は、第11図の如く有効デー /l範囲は
一ノイールドシンクと同様に320ピツ1〜で構成され
、1−1シンクからデータ列の最初までが64ビツト・
、またフロントポーチが24ビツト相当C゛あることは
第10図に示したフィールドシンクと全く同様である。 又、320ビット中、データ列の最初に24ビツト、1
2リイクルのり0ツクランイン信号が続いて8ピツI・
のデータ同期(1+¥′、が続いλいる。残り288ビ
ツトを36分割し、8ピツF・(1バイト)単位の情報
となっている。なJ3ブ[1ツクbには、本発明の場合
は4日が割り当てられている。すなわち、23.24.
25.26の各t−1に各々の制御信号が記録されてい
る。またブロックb内に於ける8ビツト(1バイが完結
するようなっている。次に、ブロックC内にディジタル
データを記録する場合は、26 +−(を1ブロツクど
し、1フイールドで最大9ブロツク。 1フレームで最大18ブロツクで1イジタルデータが記
録可能であり、全面ディジタルデータ、全面画像、ディ
ジタルデータと画像との組み合lが可能である。ブロッ
ク内のディジタルデータは、1ブロツク内でインターリ
ーブ及び誤り訂正が完結するように構成されている。 次に第12図に再生系の具体例のブ[1ツクを示しであ
る。本発明の場合は、ディジタルデータは時間軸圧縮さ
れたディジタルデータで、静止画に音声を付加する場合
の装置として説明する。この装Uは1.ビデオ信号を増
幅するビデオアンプ11、ビア’A信号からVシンク、
[1シンクを分離するTV同期分離器12.増幅された
ビデオ信号からスレッシュホールドレベルをデータのレ
ベルに追従して自動的に最適値に設定し、アブログ映像
信号をNRZ(NON RETURN To ZER1
3、ディジタルデータ列からクロックランイン信号を検
出するRUN−IN検出器14、ディジタルデータ列を
クロックで読み取り、8ビットのデータ同期信号を検出
して各11毎にす、c内のデータの先頭位置を検出する
。同様にクロックで゛読み取ってュータ刊を8ビット並
列のデータに変換するS /、P変換器24.フィール
ド内の23〜2611まで4検出してコントロールデー
タ信号を分丙(シ出/7を切り替える切り替え回路16
、又RUN−IN信号を基準にし、データ列からクロッ
ク成分を抽出するり1コツク抽出器17、抽出されたり
[1ツクにPLLをかけてシステム動作に必要なりロッ
クを発生するシステムクロック発生器18、シス1ムク
[1ツク発生器より得られるクロック信号を阜単にし、
TV同期分離器12より分離されたV、1]シンク信号
及びデータ同期検出器12で臂られたデータの頭の検出
信号によって制御されて、種々のタイミング信号を発生
させるタイミング信号発生器2、このタイミング信号発
生器より制御を受けフィールドシンクを検出しクロック
ランイン信号、データ周期のパターンから各フィールド
の先頭で、クロック同期、データ同期を確立するフィー
ルドシンク検出器19.切り替え回路16より分離され
たコン1〜ロール]−ドを一時記憶するコントロールバ
ッファ20.コントロールコードバッファから読み出さ
れたコント・ロール−1−ドの誤り訂正処理を行なう誤
り訂正器4、誤り訂正処理が施されたコントロールコー
ドを一連の制御のシーケンスに従って整理するインター
リーバ21.一連のコン1−ロールコードをデコードし
種々の制御信号を発生−するシステム制御器7.システ
ム制御器より大容量メモリ5への書き込み又は読み出し
時に、初期アドレス信号を得て、8ビット単位のデータ
の読み書き時にタイミング信号発生器2よりクロックパ
ルスを得てカウントアツプ処理を行い、バッフフッメモ
リ5にアドレス信号を供給するアドレスカウンタ21.
ブロックC内のディジタルデータをタイミング信号発生
器2より+2 (W>の信号でディジタルデータを一時
記憶し、f+ (R)の信号で読み出す大容量バラノア
・メ(す5、大容量バッフ7メモリをブロック単位でi
iT iJ二姐理を行う誤り訂正器3.訂正処理が施さ
れたデータを連続したデータ列に変換するディ・・イン
ターリーバ23.一連のディジタルデータをタイミング
4t=号発生器2より得られるf+ (R)のタイミン
グで処理をしアナログ変換する゛ディジタル・アナログ
変換器9、システム制御器7よりVDPのための制御信
号を受けVDPコントロール信号をV D Pへ供給す
るプレーヤ制御器1oにて構成されている。 かかる構成において、例えば第6図に示した如きパター
ン4:右づる記録ビデオフォーマット信号を再生する場
合、期間ΔではV D F”は通常再生動作を行う。こ
の間、ブロックCに挿入されているア′fジタルデータ
はメモリ5に逐次格納される。 次の1111間[)7:は静止画又はコマ送り再生をV
DP(、L行うものとづる。この時メモリ5に格納され
ていたディジタルデータが出力されるが、このデータが
時間軸圧縮された音声ディジタルデータであれば時間軸
伸張されてアナログ音用どじで当該静止画又はコマ送り
再生時に出力されるのである。 尚、期間Aではテレビモニタは第9図に+3ける画面処
理部8において黒レベルにクランプされたものが現出す
るようになされる。 第7図に示したパターンを右するビデオファ1−マット
信号の再生では、期間Aで同じくブロックCの中のディ
ジタルデータがメモリへ順次格納される。この間モニタ
画面の上下部分は同、様に黒レベルどなるJ、う処理さ
れ、真中の部分に画像が現われる。 更に述べれば、VDPのビデオ出力端よりの再生ビデオ
フォーマット信号はビデオアンプ11へ入力され増幅さ
れる。この増幅111力は同期分11i11器12へ印
加され、分離された各同期信j%(V、1−1)はタイ
ミング信号発生器2の1つの入力へ供給される。 また、増幅されたビデオ信号はΔT C回路13の入力
に印加される。このATC回路て′は、データのピーク
及びペテスタルレベルを検出し、各データに追従しなが
ら逐次自動的にスレッシュホヘルドレベルを設定し、ビ
デオ信号からNRZのデrジクルj゛−タ列を取り出ず
。取り出されたディジタルγ−り列からRLJN−IN
信号検出器14はクーイミング信0発生器2からのタイ
ミング制御1i4 V’iの制御器で、24ピツト12
サイクルのクロックランイン信号を検出する。検出器1
4の出力(まクロックランイン信号を基準にして通常の
データ列からり[コック成分を抽出するクロック抽出回
路170人力に印加される。抽出されたクロック成分t
、lシスアムクロック発生器18にE(J加される。 このシス”アムクロツク発生器では抽出されたクロック
成分J、すP L I−回路でデータ列に同期したシス
テムを動1¥させるためのシステムクロックを発′1さ
ける。、システムクロック発生器18で発生し1、:、
′)nツク信号(,1タイミング信号発生器2に印加
される。タイミング信号発生器2では、クロック信号を
阜fljにし同期信号(V、H)に制御されながら、1
フイールド内に於いては22 +−1目を検出1ツノイ
ールドシンクを検出するためのフィールドシンク検出器
1で)の制御端子に印加するタイミング信号を発生する
。又23〜261−1を検出しコントロールデータを分
離するためのタイミング制御信号を発生している。又2
71−1を検出し27HD降のデータの書き込み読み出
しの制御信号も発生している。 ATC回路13から出力された直列のj゛−夕刊はデー
タ同期検出器15、S/P変換器24にも印加される。 これらはデータをクロックに同期して読み取り、データ
同期検出器15では、各1−1においてデータ同期信号
を検出しこれをタイミング信号発生器2に印加しデータ
の先頭位置を定めデータとタイミング信号との同期関係
を一定に保つ。 また、S/P変換器24では直列のデータを8ビツト1
11位の並列データに変換する。8ビツトのデータは切
り替え回路1Gに印加される。切り替え回路ではタイミ
ング信号発生器2より23へ・261」である事を示J
信号がある場合はコントロールコードバッファ20に又
、それ以外の場合には大容量バッファメモリ5に印加す
るように動作する。 コントロール71−ドバッフF20に一時記憶された′
:1ントロールコードは誤り訂正回路4の入力に印加さ
れる。誤り訂正回路で誤りが訂正されたコント[]−ル
コードはディインターリーバ21の入力(J印加される
。7−rインタリーバでは制御順に一11ン]−ロール
コードを並べ替えてシステム制御器7に印加1する。シ
ステム制御器ではコントロール二1−ドをデ]−i:
L、、タイミング信号発生器2から発生されたタイミン
グ制御信号に基いてディジタルゲータの書き込み、画面
制御、大容量バラノアメモリのアドレスカウンタ22の
初期設定、ディジタルデータの容量、管理、を行ってい
る。 プレーA7の動作、停止などの制御関係の信号はブ1ノ
一覧7制御器10に印加され、このプレーヤ制御器では
プレー17をドライブする信号に変換してプレーX7に
供給している。次にタイミング信号発生器2より221
−1をフィールドシンク検出器190制御端子に印加さ
れる。検出器ではクロックランイン13号とデータ同期
信号の繰り返し信号からフィールド内に於GJるクロッ
ク信号及びデータ同期の基準を発生さUて、クロック抽
出回路17及びりCミング信号発生器2にフィードバッ
クしている。次に、タイミング信号発生器から271−
1を検出した仏舅及びコン1〜ロールコードがデコード
され、ブロック内にディジタルデータが記録されている
事を示す]−ドかシステム制御器7で解読されると、シ
ステム制御器から発生される制御信号に従いタイミング
信号発生器2から発生される[・ (W)の信号て逐次
入官H1バッフj7メ七り5に一時的に格納されていく
。一定容量のデータの格納が完了すると、システム制御
器7からはプレー17に指定のフレームで静止画の再生
を指令するごとになり、プレーヤは静止画再生をする。 人寄r11バッフノ・メtす5からは今度はシステム制
御器7J、り読み出し開始アドレスをアドレスカウンタ
22にセッ]−シ、タイミング信号発生器2より発生さ
れるf+ (R)信号によって順次読み出される。大官
9メ(す5から順次読み出されたデータは訂正回路3の
入力に印加され訂正回路3で誤りが訂正され、ディ・イ
ンターリーバ23の入力に印加される。ディ・インター
リーバでは、元のデ−夕の配列に替えてD/A変換器9
の入力に印加される。、D/A変換器c′(、未、)7
ノログチ蚤声倍号に変換し音声どじで出力りる。音声が
出力されている間ブレー”17は静止画再生をしている
。入官;^バッフ7メー[す5から指定された客年のデ
ータが出力されるど、ブト1グシム:、1−ドに従い、
→ブーブーヌ(よプレイ等の制御信8をプレーA〕に供
給りる1;になる。 ここ’r、RUN−IN信Y]検出器14どデータ同期
検出器15どフィールドシンク検出器191.1よるク
ロック同期とデータ同期の方法につい(説明覆る。各)
r−ルドにおいて、221+のノイールトシンクにそれ
ぞれ10個゛yつ含まれ−(いるクロックラン−rン信
号とデータ同期信号により最初にり[]ツク同期とデー
タ同期を確立−りる。14Cわちクロックランインに含
まれるクロック成分をり[]ツク抽出回路17で抽出し
でれにり[ゴ1ツク発牛器発生のP L 1回路を同期
させる。またデータ同期信号によりア゛−夕の先頭位顛
を検出し、これをタイミング信号発生:E42に印加し
この回路をデータに同期さける。フィールドシンクにク
ロックランイン信号とデータ同期信号が10個ずつ含ま
れ−(いるの(、Ll ト【−]ツブアウトなどにより
信号の一部が欠落しても、このフィールドシンク内でル
イ「実(・ニク1−1ツク同明どデータ同期をこおなう
ためであイ)。フィールドシンクで一旦同期が行なわれ
た後(,11、ア゛−りの乗っている各1−1の先頭に
ありそれぞれr< 11 N I N tri 8検出
器とデータ同期検出sr倹山されるり1−1ツクランイ
ンどデータ同期信号で、り11ツク位相り゛れ゛智ビッ
トのずれを補正しなからり]」ツク同門とデータ同期を
維持する。また、この各11の先頭のクロックランイン
どデータ同期15弓は、ド[1ツブアウ1へなどにより
クロック同期、i”−9回111Jが外れたどきに再び
同期をとる役目も甲しくいる1゜ 第13図はデータ同期検出器15の具体例を示・1図で
あり、パターンフィルタ151においでア゛−り同期信
号のパターン1100100が検出され検出パルスが出
力される。この検出パルスは雑γ′1や偽のデータ同期
信号を検出している可能性もあるのC、プンドゲ−1・
’152を用いて所定ターイミングのグー1〜信号(D
SG信号)により以降の回路への当該検出パルスの入力
状態を制御し゛(いる。この検出パルスはラッチ回路1
53ににリラッヂされ、ノアグー1〜154を介して他
のラップ回路155にて保持される。そして、次の7ビ
ツ]・シフトレジスタ156へ順次入力される。このレ
ジスタのM S Oとその11の検出パルスとが先のノ
アゲート154にd3いて一致不一致状態を検出される
。一致が検出されると、同期パルスが出力されるが、第
10図に示した2211でLl 10組のf−全同期信
号を検出した後同期パルスを出力1jるようにし、第1
1図で示した2311以降は1絹のデータ同期信号を検
出した後直ちに同期パルスを出力するように同期パルス
の出力タイミングが異なる。そこで、同期パルスの発生
タ、rミングをアンドグー1〜157にて所定タイミン
グのグーI・信号(L、 D G信号)によって制御し
、2211とでれ以降の回路の共用化を図っている。尚
、アントゲ−1−158はシフトレジスタ156の初期
クリヘアをなJものである。 ここで、ブロックC内においで画像とノ゛インタルデー
タとを区別づる必要があるが、イのICめに画像の開始
及び画像の終りの次の10ツク表承をコントロールデー
タどして挿入する1、第14図にその例が示されており
、画像の始まりをS TART BLOCKどして4ビ
ツト使用しCいる1、:1、た、その取り得る値は1〜
A (I C’>進)である。 画像の終りの次のブロック’、<END BIOCKど
して4ビツト使用してd3す、取り得る飴は2−・・A
(16進)である。なお、この取りtiる伯は、ブロッ
クCを更にリブブト1ツクに分割した×の11C1によ
り種々変化する。本例では、×−9の場合におけるもの
で、表−1(R明の1絹な説明の末尾に記載)に第5図
の各種のビデオフォーマット信号とSTΔRT BIO
CK、END B1−0CKの各コードとを対応さけた
ものを示している。 第15図はこの画像情報の挿入位置を示づ]−ドを用い
て再生動作を制御する再生系のブロック図であり、第9
図の信号分離器1で分N1された同明信号のうち]」シ
ンクの261−1目を検出すると共にフィールド内の管
理をなす252進カウンタ25とこのカウンタの16カ
ウント時に出力されるパルスをクロック入力として出力
Qが1となり、Vシンクで出力Qが0になるようなフリ
ップ70ツブ(’FF)26が設番ノられている。この
FF26のQ出力はアンドゲート27の入力に接続され
ている。のゲートの他方の入力はHシンクの信号が接v
cされている。ゲート27の出力はFF26の出力Qと
Hシンクのアンド論理がとられたものが出ノJされる。 すなわち27番目以降の11シンクが出力されることに
なる。この27番目以降のHシンクをクロック入力とし
、Vシンクでクリアされる26進カウンタ28があり、
これは、ブロックC内に於りるサブブロックCl −0
9のうちのmを検出するカウンタである。本例の場合は
m=26であるので、26進カウンタになっている。 26進カウンタのキャリイ信号でカウント動作を行い、
Vシンクでクリアされる10進カウンタ29がある。こ
のカウンタは、ブロックC内のサブブロック及びQをカ
ウントするものである。 第9図のコントロー・ルデコーダ6からの出力のうち、
スタートブロックコード信号の4ビツトを、一時的に格
納して置く4ビツトラツヂ30と同様にエンドブロック
コード信号の4ビツトを一時的に格納する4ビツトラツ
ヂ31があり、4ビツトラツチ30の出力信号を一方の
入力とし、又10進カウンタ29の各状態を示す4ビツ
トの出力信Q Q +〜Q4を他方の入力とし、各々ビ
ットを比較し各ビット全部が等しい場合にパルスを出力
する一致回路32ど、同様に4ビツトラツヂ31の出力
を一方の入力とし、他方の4ビツト入力を10進カウン
タ29のQ1〜Q4として全ビット等しい場合にパルス
を出力する一致回路33がある。 また、−数回路32から出力されるパルス信号をクロッ
ク入力とし、このパルスが入力された時にQ出力が「1
」どなり、又−数回路33の出力を一方の入力とし他方
の入力をVシンク信号どし、どちらかの信号があった場
合に各々信号が出ツノされるオアグー[・34の出力で
Q出力が[0」になるF F’ 、’、35ど、このQ
出力が「1」の時にa側に接続され、「: I735の
Q出力がrOJの時にb側に接わ°1:されるスイップ
−36及び画面を強制的に黒レベルにするマスキング回
路37があり、スイップ336において、a側に接続さ
れている時は入力のビデオ信号を出力し、b側に接続さ
れている時はマスキング回路37の出力を出力するよう
に構成されCいる。更にFF35の他方の出力口はアン
ドゲート38に接続され大容量バッファメモリ5への書
き込みパルスl2(W)の印加を制御しくいる。 かかる構成おいで、画像とディジタル(3号の混(1す
るビγオフ号−マツ1〜信号は信号分離器1の人力に印
加されるとともにスイッチ36のa側の端子に印加され
ている。信号分離器1で分離されたf5舅のうち、Vシ
ンクは252進カウンタ25のCL R端子に印加され
るとともにFF26のOL、 l’< 端子、■進カウ
ンタ28のCL R端子、(×1−1)進カウンタ29
のCLR端子及びオアグー1−・34の一方の入力端子
に印加されている。Vシンクで252進カウンタ25.
「F26.m進カウンタ28.、(X」−1)進カウン
タ29及び[F35はそれで初期状態にレッI・される
。次に信号分離器より分離された。Hシンクは252進
カウンタ25のクロック端子ckに印加されるどともに
、アンドゲート27の一方の入力端子に印加される。 252進カウンタ25はN T S CT V信号にd
3いて各フィールド内の管理を覆るためのカウンタであ
る。各フィールドにおいてこのカウンタはVシンクが立
ち上ってクリヤが解除された411なわち11Hから1
−1シンクパルスが印加される毎にカラ。 ントアップ動作をする。又、ト1シンクを16回カウン
ト後パルスを発生する。このパルスはNTSCTV信号
に於ける各フィールドの26 Hに相当する。このパル
スは[F2Oのクロック端子ckに印加されている。F
F26ではck@子にパルスが印加されるとQ出力から
論理出力「1」が出力される。F F 、26はフラッ
グの役割をしていで、261−1以11ff Vシンク
がCL R端子に印加されるまでQ出力は論理「1」に
なっている。F「26のQ出力1r、1. 、 ’j’
ンドグート27の一方の入力に印加されている。他方の
入力端子は信号分離器1より分1)11された1jシン
クが印加されている。従って、アントゲート 力されることになる。これは第1図の画面分割の−)ら
−ノ′11ツクCから11シンクがm進カウンタ28(
1)り【−1ツク端子ckに印加されることになる。 (二.:= (、m IC〕Jウンタは、ブ[1 ツク
の4)−ブ7 r−1ツタを管理するためのカウンタで
ある。本例の場合、m − 2 6”(・ある。m進行
カウンタのキpリイ出力はX−(1進カウンタ29のタ
ロツク端子Ckに印加されでいる。×千1進カウンタ2
9は、ブロックO内のり〕I「−1ツクの1〃首を管理
するためのJノウンタである。このカウンタは、Cの領
域に′け(は’r= < 、、 Qの領域もVシンクが
来るまでカウントツルのC、×+1進どなっている。本
例では×(50)であるから10進カウンタとなる。木
カウントの状態を示すQl・” Q 6の4ビットの出
力は一致回路32.33の一方の入ツノに各々印加され
ている。他方、信号分離器1より分離されたコント[1
−ルデータのうち画像の始まりを示リースター1〜ブロ
ックのコードはラッチ30の入力に印加され一01記憶
される。記憶される期間は1フィール1−あるいは1フ
レ一ム明間である。出力は一致回路32の他方の入力端
子に印加される1,この一致回路では各ピッl−旬に比
較し4じツ[・が等しl−Jれば、パルスが出力に発生
覆るようになっている。同様に信号分111[器I J
、り分離され!,:]ントコンl−ルー1−ドのう)う
画像の終りの次のブロック番目を示811]ーンドブロ
ックのコードがラッチ31の入力に印加され出力は一致
回路33の他方の入力に印加され、各ビット毎に比較さ
れ全4ビツトがへ致したらパルスが発生°りるJ、うに
4「っている。−牧回路L( 2の出力はF「35のク
ロックQl11子に印加されている。ヌ一致回路33の
出力はオアゲート34の入力に印加されている。オアゲ
ートμF [3 5のクリア端子CLRに印加されてい
る。F F 3 5は一致検出回路32の一致パルスが
印加されると、出力Qは「1」になり、−数構出回路3
3の一致パルスが印加されると出力Qは「0」になるt
+ ’J d30出力【、1、Q出力と全く逆である。 FF35のQ出力はス【ツヂ36に印加されており、E
「35の0出ツノが論M! r I Jの時a側に、論
理rOJの場合11側になるJ、うに設定されたスイッ
チである。 ¥ F F.′3 5 (1) Q出力(、1アントゲ
−1〜38のーhの入力端fに印加されている。アンド
ゲートの他方(、1.タイミング信シシ発生器2(第9
図参照)からブ゛ロックC内においでのみ発生される書
き込みパルスr2 (W)が印加されている。従って、
アントゲ−1〜38はF「35のQ出力がrOJの時、
川;き込みパルスI2 (W)を大容量バッファメモリ
j)1ご供給し、1,′,月分R器1′c′分1!11
1されたデータを逐次格納していくことになる。 例えば第5図(0)の波形の場合では、スタードブnツ
クの]−ド+.t 3 Fエンドブロックの]−ドは8
どなる。このどきラッチ30.31には3.8がレツ1
〜されCいる。最初「「35のQ出力は「0」であるか
ら、スイッチ36はb側にたっているので、じγオ出力
は7ス4:ング回路37の出1) h<¥1出される。 マスキング回路は同期信号、カラーバーストを除く映像
信号の部分を黒レベル(Jマスクする回路であるので、
このとき画面は黒に4fる。又、F F 3 5の0出
力は論理「11であるので、アンドゲート38は、その
ままf2 (W>のパルスを出力しバッフアメ1−リり
にはfi: S’3分1亜R’F71で分#1されIC
データが次々に44き込まれることになる。 次にx + 1進カウンタ29が3に4rると一致回路
32はパルスを発生づるので、このパルスの立ら十がり
でFF35のQ出力を[11にする。iI−って、スイ
ッチ3Gはa側になり、入力のビデA信号すなわち画像
が出力される事に4する.、 l’ I” 35のQ出
力は「0」になるので、ゲート38から1よパルスtJ
Ji生「ず、従つ−(、バッフIメ七り5には害き込
み動作はしない。同様にx+1進カウンタが8になると
一致回路33からパルスが′R.IA:しAアゲ−1−
35を通して「「35のC L. R輻(了に印加され
ることになるので、この[FのQ出力はrOJになり、
スイッチ3Gはb側になり、再びマスキング回路37が
出力される事になる、1す<Kわち、黒の画面が出力さ
れる事になる。又FF:入5のO出力C,t r I
Jになりアンドゲート38の出力は再びタイミング信号
発生器から発生されるト (W)にJ−って太古n1バ
ッファメモリ5に、11号分計lより分離されたデータ
を逐次格納していく事になる。 以上の動作のタイミングを第16図に示ず。第16図て
゛はNTSCの1フレームの第1フイールドのビy’
A (=ffi弓を示しているが、第2フイールドのビ
デオ信号についても同様である。尚、上記例(゛は、画
像とディジタルデータの識別及びディジタルデータ位置
を検出するために、画像の始まるブ[1ツクど、画像の
終りの次のブロックを示1データを1ントロールデータ
に挿入したが、ディジタルアー夕の開始ブロック、ディ
ジタルデータの終りの次のブ[Iツクでも良く、またデ
ィジタルデータの開始及び終了ブロックを示ずものでも
同様に適用される。 挿入リベき音iijディジタルデータ(SWSデータ)
がモノラルの場合に限らずステレオの場合や人聞による
説明、音楽等種々のプログラムがあり、かかる場合につ
いて以下に説明J゛る。 第17図はこのように音声データが種々の内容、種類史
には音質等をイjしている揚台のビ’FAフA−マツ1
−信号の再生装置のブロック図であり、同期分離器12
に入力され、V、l−1シンクが人々分離されてこれ等
シンクに同期したタイミング信号を発生させる為タイミ
ング信号発生器2へ供給される。一方、入力ビデオフォ
ーマット・信+i34よ△TC回路13にも入力され、
この回路によりプレー17間のビデオ信号のバラツキ及
びビデオディスク等のバラツキの為のデータの読み取り
誤り等を防止する為、ビデオ信号に挿入されたデータの
ピークレベルとペデスタルレベルにより自動的に最適な
スレッショルドレベルを決定し、アナログビデ第1n号
上のデータは波形整形されたNRZのディジタル信号に
なる。ディジタル信号になったデータはクロックランイ
ン分離器14によって、り1コツクランイン信号が抽出
されシステムクロック発生器18によってクロックラン
イン信号と同位相のシスア11り[1ツクを発生−させ
る。 り[1ツクランインを分離した後fインタルデ−7!(
まS・′1)変1!/!?、’A 24でシリアルデー
タから8ピッ1−パラレルf−夕にタイミング信号発生
器2か−lうの伝5号で変換される。8ビツトパラレル
データからイノ1−1ツクコン1−ロールデータ分離器
39でりrミンク発生器2からのタイミングでコントロ
ール)−タが分離され、そのコントロールデータ中の袢
j小1Jるリンプリングコードはサンプリング」−・ド
判別器40でタイミング信号発生器2からの一ノツプ(
Ji昼によって判別保持される。サンプリンダニ1−ド
以外のコントロールデータはタイミング信g発生器2か
らのタイミングでコント[]−ル]−ドバツファ20に
格納される。コントロールデータ分間1器39を通過し
たコントロールデータ以外の音声デー、りは大容量バッ
フI・メモリ5に蓄えられるが、そのアドレスはアドレ
スカウンタ22に1、って指定される。アドレスカウン
タにはI7 (W)信号がノ′ドレスカウンタのクロッ
ク入力端子に接続されシステム制御器7から先頭アドレ
ス指定された後、次のアドレスはf2 (W)でアドレ
スカウンタがカウントアツプして順次書さ込まれる。こ
こで工2“(W)は時間軸F−r’、 llii時の伝
送レートである。 次に大容量バッフj7・メモリ5から読み出1クロック
B (R)はサンプリングツー1判別器40の出力に従
って発生されたザンブリングク[1ツつてあり、D/A
変換器9へも印加され]〕/A変換の開始を指令する。 読み出し■、)の先頭アドレスは書き込み時と同じよう
にシステム制御器7によって指定され、アドレスカウン
タ22のiJウントアップはJ+ (R)によって行わ
れる。リンプリングコードは2ビツトで表わされ]−ド
判別器40でラッチされているが、」Lンブリングクロ
ック発生器41は、2ビツトの情報を受けて4種類のサ
ンプリングクロックを発生できるが、このシステムで3
種類の32に、Hz 、64Kl−1z 、96Kl−
1zのサンプリングクロックを発生させているものとす
る。この3秤類のυンブリング周波数でD/A変換器9
を動作させる。ここで音声データはj′グブティー1デ
ルク[ジ]−レーション(ΔDM)(−t”−(ジタル
化されているものとし、D/△変換Ij:j G、L△
1.) Mの昌声データをアナログ音車信号に変1eす
る。 さl)に、2ピツ[・のリンブリングコードをもど1、
l:)’−、fl−ト器42で切り替え回路43と選択
回路44を一゛1ント11−ルし、各々の二1−ドに対
応したフィルタ4!□5−ヘ・47を通過させ、リンブ
リングク11ツクが32 K Hzのときは帯域2 、
5 K Hzのフィルタ/I5,64 K1−12のと
きは帯域5 K Ll zのツメルア) /l 6 、
96 K LI Zのときは帯域7.5K 11 ノの
一ノfルタ17を選択している。又、りに1ツク1−
ドパツノj・20に格納解読された各]−1・1.Lシ
スラ−ム制御器7で各々の]−ドに応じた制御’:N
?−j :J)IZ、プレー17に関す−る制御はプレ
一覧7制’il a< 1oにJ、って停止、再生、コ
マ送り等の制御4行なわける。。 次に第1 f:図に示1ビアΔソフトでの動作で説明・
Jる。静11画1にり’J −!l’ 7.、) S
’vV Sデータが5WSf−タ゛1.SWSデータ2
.静止画2に対するSWSデータが5WSY−タ3.S
WSアータ4゜静止画3に対する3 W Sデータが5
W331″′−タ5゜SWSデータ6と1−る。又]ン
]・[]−ルデータ中の2ピツ1〜のリンプリングコー
ドが表−2(発明の詳細な説明の末尾に記載)に示され
ている。 ]ントロールデータはそれによって制御されるデータの
フレーl\の1つ前のフレームに記録され−Cいるもの
とし、VDPが再生動イ1中、S W Sデータ1を再
佳−りる前のフレーl\の一1ントロールデータでリン
プリングコードが64 K l−1zて゛ある串を判別
器40 ’で検知してS W Sデータ1.SWSデー
タ2を入官呈バッフ1メ[す5に格納し、静11画1t
’SWSデータ1.SWSデータ2を64に目7の4ノ
ンブリング周波数で再生する。次に静1両1の時点でS
WSデータ3.SWSデータ4のサンプリング再生周波
数が32Kl−IZである事を装置40で検知し、SW
Sアータ3,5WS)゛−タ4を格納し、静J[画2で
32 K Hzのリーンブリング周波数で再生する。以
下同様に静111画ご3では96 K l−I Zで再
生される。 この、」、うに、SWSデータの内容、種類更には九の
?”i ll情9[!の昌質等によりυンブリング周波
数を変えて記録再生−4ることか可能となる。サンプリ
ング周波数の例を表2に示している。 ここで、S W Sデータがモノラルどステレオの用台
につい(、119図及び第20図を用いて説明りる。第
19図(、Lかかる場合の再生系のブ[1ツク図−(・
あり、第17図と異なる部分についてのみ述べる。薯〕
/1・Ll−ル]−ドに挿入されているスlしΔ7・′
1 ノラル識別データは判別器/I8にて抽出判別され
、−εの判別結果をサンプリングクロック光/l ;:
i /I 1 、切替夕・イミング発生器49及びA−
’r’ (′A出カラインの切替用リレーRY+ 、2
へ送出C1ろ3゜ 1呂回路43はステレオ、′U:ノラルの判別結果に応
じCタイミング発生器49から発生させる切替タイミン
グ信号によりアブログA−ディA信号をスイツブーング
し−(フィルタ45.46へ送出する1、(:れらフィ
ルタはリンブリング周波数成分等11“13周周波数4
除人ηる。リレーRY+ 、2はステレオ、モノラルに
応じてオーディン13号を切替えるものである。 −次に第20図のビデA]A−マットを用いて第19図
のブ[」ツクの動作を説明する。V l) Pを再1:
制御し、SWSデータ1の前のフレーl\の一1ント〔
1−ルデータにa′3りるスアレ7t /モノラル識別
データが判別器48にて抽出され判別さねて、SWSデ
ータ1.2がメモリ5へ格納される。こうしてメtす5
に格納されたデータを静」1画1の再生時に読出しモノ
ラル再生を行う。次に011画1のフレームのコントロ
ールデータによりステレオであることを判別し、SWS
データ3,44メ[す5へ格納し、静止画2の再生時に
読出しスフ1)A再生を行う。 ここで、モノラル時はfl (1λ)は1Jノンブリン
グ波数に等しく、2791時はサンプリング周波数の2
倍の周波数となり、これによって時間軸伸張される。2
791時とモノラル時の:F+ (R)の関係は、77
11時にもモノラル時ど同一帯域を得ようどする場合は
、 ステレオ時のf+ (R) −2X (モノラル時のf
+ (R)) どなる。従って、リーンブリングクロック発生器41は
、しノフル/ステレA識別データに応じて上記関係の勺
ンプリングを発生してf−夕をメモリりから読出す。 1−2例71” IJ I) /へ変換器9の出力を切
り替え回路43でステレオ時に分離しているが、この2
っ4−入れ台えて、入官吊バッファメモリ5の出ノjを
切り替え回路で分離し、分離されたそれぞれの出力に1
)7′Δ変模器を接続し、D/A変換器の化ツノ4ζ1
シC゛れフィルタ45、フィルタ46に接続するJ、)
にしCもよい。 二1ン1へロール・)−夕はそれによって制御されるj
゛−タのフレームの1つ前のフレームに記録されている
どしたが、制御ずべぎデータど同←の71ノームにi)
録してもよい。 なお第17図の例において、リーンプリング周波19、
K対応MるLl−パスフィルタを3個使用し、各々の
帯域毎憤独立して切り替えて使用していたが、スイッヂ
ドキャパシタフィルタ(基本的には、スイツブーどコン
デンリで構成されているもので、クロック周波数を変え
ることにより伝送特性を周波数に治って相似的に移動で
さる)を用いて4他1−(行うことができる。すなわち
、サンプリング周波数に対応してクロック周波数を変え
てやれば各々の帯域のフィルタの動きをりるのである。 又は制御関係にマイクロコンピュータを使用しても良い
。 第21図は、スイッヂドギ11パシタフィルタとマイク
ロコンピュータを用いた例である。第17図と重複Jる
所は説明を省く。コンドロールア−タ分離器39(・分
離1されl= ]]ン1〜L1−ルノ゛−はマイクロコ
ンピュータでは書き込み時及び読出し時に各々入官吊バ
ッファメモリ5にアドレス信「)を供給したり、プレー
ヤの制御信号を発生させ!、:リリーるほかに、1ノン
ブリング周波数の切り替え二]−ドを解読して3種類の
サンプリング周波数及びスイツヂドキVバシタフィルタ
51へのクロック周波数を発生させるような制御コード
をタイミング信号発生器2に供給覆る。 ターfミング15;号発に器では書き込みパルス■2(
W)の曲にマイクロコンピュータの制御信号に制御され
4「がら3種類のザンプリングパルスJ1(R)と、そ
れに対応した帯域のフィルタの機能をするために13
(B)のクロック周波数を発生し、J+(R)は入官W
バッフン・メモリ5とD7/Δ変換器9に、又f3 (
B)はスイッチドキ17パシタノfルタ51に供給Jる
。スイッチドキャパシタフィルタはり[]ツタ周波数に
応じて伝送特性を相似的に移動ざμて各々の帯域フィル
タの機能4宋り。 以1.−においては、ゲインタルデータは両件に対応す
るn声データすなワチsWs (Still Picl
ure Will+ 3 ound)データであるが、
これ以外にも外部機器例えばパーソナルコンビュータ等
のシ゛fジタル信号処理装置に関連するソフトウェア情
報等を付加するようにすれば、記録媒体であるビデオデ
ィスクを用いてVDPとコンピュータとの制御が可能と
なり有用性が生ずる。 そこで、ブ[1ツクC内に必要に応じて内部SWSデー
タの他に外部ディジタルデータをも挿入し、かつこれら
データの内部及び外部の区別のためにブロックb内の]
ントロールデータに当該識別情報を1φ人する。第22
図はぞの識別情報13号の例を示ずもので、〕〕ントO
−ルデータの所定位置に内部外部ディジタルデータ識別
ビツトYを挿入しておき、Yが「0」であれば内部S
W Sデータであり、「1」であれば外部ア、Cジタル
データであるどする。また、図に示すように、別の所定
位置には内部外部コン1〜ロール識別ビ・・ぺX4も挿
入し、XがrOJであればそれに続く]ント1」−ルデ
ータは内部制御用コントロールデータであり、rlJで
あれば外部制御用コントロールデータであるとすること
ができる。よって、これ等識別ビットX、Yを再生時に
判別することにより、パーソナルコンピュータ等の外部
機器の制御等が可能どなる。 第23図はこの場合の再生系のブロック図であり、入力
ビデオフォーマット信号には内部及び外部のディジタル
データ及びコントロールデータが混有し−(おり、かか
る信号が信号分離器1へ入力されるとバに画面処理器8
へも入力される。分離された同]!IJ (7号はタイ
ミング信号発生器2の入力に印加される1、仏分計Nl
器2より分離された、コント[1−ルデータは誤り訂正
器4の入ツノに印加される。また、内部(音声)データ
又は外部データtit、タイミング伝号発生器2で発生
されるf2(W)のタイミング信号で時間軸伸張用のバ
ラツノ・メしり5に逐次伝送され格納されていく。次に
、バッノアヌ(す5よりタイミング発生器2より出力さ
れるJ+ (R)信号にて読出され、誤り訂正器31が
人力に印加される。ここで誤り訂正処理さ11人:内8
15(音声)又は外部データは、データ分NIIV:
!52の入力に印加される。ここで分離された音声j゛
−夕は、D7/△変換器9の入力に印加される。 1〕7/△変1!/!器9でディジタル信号をアナログ
信号(、−変換し、音声信号とじ−Cいる。この時f2
(W)>/+ (R)なる周波数関係を保つ事により
音声(25’jを11′j間軸伸張している。誤り訂正
器3がら出力される訂正処理を施されたコントロールデ
ータはコントロールコードデコーダ6の入力に印加され
る。 ここで、第22図に示したγ−タ内位FIXのピッ1〜
ににリデータレレクタ等で・内部コンミルロールデータ
出力はシステム制御器I器7の入力に印加され、外部コ
ン1−ロールガータ出力は外部システム・rシタ−フェ
ース53に印加される。システム制御器7の出力の1で
ある内部コントロールデータ内の位置Yのビットによる
ディジタルデータ制御1g 、5;3が、データ分離器
52へ印加されCいる。これにより、f−夕分離器52
は、外部アータ出カを外部インタ、−フェース53に印
加しているaシステム副III器7の出力の7つはメt
す5の註jき込み、読出しの切り替え制御端子に印加さ
れている。又他の出力はタイミング信号発生器2の制御
端子に、画面処理器8の入ツノ端子に夫々印加されてい
る。この画面制御器では、通常の画像はそのまま出力さ
れ、又ディジタル信号部分は黒レベルに置模して出力覆
るようになっている。 プレーヤ制御器10は、システム制御器7がらの種々の
信号ににす、■DPの停止1通常再生、・−1?送り等
の制御信号を伝送している。インターフ1−ス53の出
力は、外部システム(パソコン)!51の外部人力へ印
加される。これによってパソコン54 G;L T重々
の動1ヤを行ないうる。又パソコン54の外部出力(一
般に、プレーヤ制御要求、SW S il+ ’、1制
御が考えられる)が外部インターフェース5この入力へ
印加されている。この信号は、システム制御7の入力へ
印加され、内部コントロールノ゛−りどと6にt!即さ
れる。パソコン54の11013<3原色)出力と、画
面処理器8で処理され/、=映像出力が外部の画商処理
器55の入力に印加されCいる。パソコン54からの=
Iントロール41: ’/3が画面処理器55の制御端
子に印加されている。この画面制御器では、映像出力、
RG[3出力。 映1争・l< G D合成出力の切り替えをし、出力す
る、Jミうになつζいる。尚、キーボードは56は一般
的なパソコンの入力装置である。 パソコン等の外部機器のディジタルデータと■1) P
に(13ける内部SWSデータとの混在したビデオフォ
ーマットの他の例を第24図に示す。本例では、各フィ
ールドにおけるブロックCを夫々01〜C3の3つのナ
ブブロック(これをここではブロックと称す)に分【プ
でいる。ヒゲメン]・1の内容は静止画くフレーム3)
を説明−するためのSWSデータであり、フィールド1
の01〜c3のブ[1ツクと次のフィールド2のCI+
c2の1[1ツクの合訂5ブロックからなる。レグメン
1−2は外部データであり、フィールド2の03のブロ
ックと、フィールド3のCl−03のブロックど、フィ
ールド4のCl 、 C2どのブロックの合i16ブ「
1ツクからなる。尚、フィールド4のc3のブロックは
黒レベルの画像とりる。これらフィールド、セグメント
、ブロックに関する情報と内外部データ識別コードどの
関係が第25図に示されてA3す、ブロックカウント数
は、次に説明する第26図のM it *、:XA31
ノるブロックカウンタ63のカウント内容を示している
。ディジタルア′−夕はセグメント毎にヒゲメンt−N
o、が付され、各ヒゲメン1〜のデータ量はザブブ1]
ツク数で表わされてぃく;)ものとりる。 第26図は第24図に示したビデオフォーマット侶))
46再牛りるに適した再生系ブロック図であり、571
よ、:1ントロールデータとイれ以外のデrジタルブ2
゛−夕とを切替えて出力づる回路であり、り2 にL
SW Si’−夕をD/A変換器9へ、でれ以外のう゛
]ジクルデータをインターフェース回路53へ大々選択
的に出力する切替回路である。63LL ノー゛−タが
メtす5に入力されるとき、1ブロック周朋fijにカ
ランt−L、て必要に応じシステムクロック発生器18
のパルスによりリセットされるブロックカウンタであり
、58は、:1ントロールニ1−・ドからデータ2デー
タがSWSデータかそれ以外の外部データかを示すデー
タ識別コードを解;♂もりるデータ識別コードデコーダ
である。59は、二」ン1〜ロールコードより各ディジ
タルデータを構成゛するブ[1ツクの数を示す]−ドを
解読して比較回路61へ送出り”るブロック数デコーダ
であり、60は、コン1〜ロールデータより各セグメン
1一番号を示す−1−ドを解読して比較回路61へ出力
するUグメント笛号ア]−ダである。 比較回路61は各デコーダ58〜60にて解読したレグ
メント笛号、ブロック数、データ識別」−ド及びブロッ
クカウンタ63の出力を塁にしてSWSデータのブロッ
クをメ〔す5からi売出1量Hレベルを、外部データの
ブロックを読出す間ルーベルを切替回路52へ出力す゛
るど共に、仝(のデータの読出しが終了したどきに、F
F62をリセッ1〜するリレットパルスを発gt−=l
る。尚、コント[]−ルデータのうち各デコーダ58〜
60にて解読されるコン1−ロールコード以外のコード
は]ン]−ロール〕−ドバッフ7720にて一11N記
憶される。「「62はシステム制御器7の出力によりセ
ットされるj;うになっている。 かかる構成において、第24図の廿グメン1〜1の先頭
データから順次メモリ5へ書込まれ、セグメント1及び
セグメント2に含まれるデータがリベてバッファへ格納
される。続いて、VDPが静止画を再生し始めたとぎに
システム制御器7はブロックカウンタ03をリセットす
ると同時にメモリ巳しし1.”シ出し状態どする。セグ
メント1の先頭ブロックの読出しが終了すると同時にカ
ウンタ63t;L l”I JどイイリI!接メ−tり
から1ブロツク続出ざ1するIIノに1づ゛)ノJウン
トアップしていく。この場合、セグメン1〜1に一7対
応するブロックずなゎち力r’/ンタが「0」から「4
」まではデータ識別コード゛1″に対応してJ3す(第
25図参照)、よっ1’ S W Sデータ(・あるこ
とを示す1ルベルが切苔回)’fi 52へ送出され、
セグメント2に対応するブ[1ツイノリなわちカウンタ
が「5」から「10」まではデータ識別コード゛0″に
対応しでおり、よ)(夕)部j゛−夕であることを示1
Lレベルが切門回路52へ出力される。 h−シンクロ 3が]11」になって全てのデータの読
出しが経過すると、比較回路61は1F624リレッ1
−シ、このFFのQ出力によりメ七り5は続出1ノを停
止Jる。以上の動作により、セグメン)−1の内容が音
声信号としてD/Δ変MJ器9から出力され、セグメン
ト1の内容が外部データとしてインタフェース53を介
してバソコン等へ出力されるのである。 次に、静止画に対しSWSデータのみならず文字やその
他の」−ドを記録JるとJtに、当該SWSデータや文
字貿も大々Uいに異−)た内容のものを記録しておき、
再生に際してこれらを任意に選択するようにすれば、多
方面の応用が可能どなる。 以下にかかるシステムにつぎ説明する。 第27図は当該システムのビテAフA−マット・の記録
例を示す図であり、各コン1−ロールコードは、制御対
象となる画像及びデータ2データの1フレーム前のbブ
ロックに記録されている。又、1枚の静止画に対して数
種類の内容の異った音1:I及び文字その他のディジタ
ルデータが記録されている。本例の場合は4種類の高声
とデータが記録されている。第28図(A)は音声と文
字データの場合の一例であり、(B)は同様に4秤類の
盲声例で(C)は4種類のデータであるが、データ1は
外部入力と比較するデータである。又、データ2〜デー
タ4は文字コードである。第29図は各種のυ制御コー
ドとイれに対応する処理内容である1、1− ド(よ仝
でアスキーτ」−ドである。第30図は第27図のピf
7I)A−マットにお1ノる第2ε)図(Δ)の1易合
の各フレームの]ントロール]−ドを示()たt)ので
ある、、第32図は、このシステムの例に於()るS
W Sデ]−ダのブロック図である。 図において、前フレームのコントロールコードを格納り
るバッファメモリ20が設置、Jられており、l二のメ
[りからコントロールコードが読出され解;)、:され
イれ以後各処理が施される。システム制御1i:、;−
/は、7” rジタルデータがSWSデータであるか文
字データか、または外部信号どの比較データ((1する
か4判117i シ各ブ[1ツクへ各々のアークを供給
りる。」、う制御りる。また、映像信号を直接出力りる
か画面を黒レベルとするか、この黒部分に文字を1(示
りるか、または映像信号に文字を加算するかの制御機能
をも有する。すなわら、文字バッファ65及び映像処理
器8の動作が制御されて映像処理が4工される。文字バ
ッファ65は画像合成等において表示する文字の文字]
−ドを一時記憶づるメtりである。 第28図(Δ)の音声/文字データを第27図のビデA
ノA−マツ1へで記録媒体に記?ヱした場合の、各フレ
ー18のブロックb内に記録さ41−cいるコントロー
ルコードの内容を第30図に示しである。一般に、映像
信号は奇数フィールド、偶数フ 。 −r−ルドの順に再生される。最初に奇数ノ(−ルドの
ブ[1ツクaの部分が再(1される。、こ、二に記録さ
れているプレー−7内部の制御コードは、プレ−17内
部で処理されるので、5WSD(静11画に音声とデー
タを付加Jる事)デー+ 、7’は−VJ 15!I与
しない事になる。次に、ブロックbの部分を再生するに
先立って、当フレームの1ノ1ノーム前の制御:]−ド
に従い、画面及び音声制御がなされる。次に1)の部分
を再生し、次のフレームの制御コードを5WSD内のコ
ントロールコードバッファメモリの奇数フィールドの格
納エリアに一時記憶する。 次にCの部分を再生する。Cの部分に記録されている内
容が通常の動画であれば、画像及び音声はル−\7から
供給される各々の信号を外部へ供給する事に4rる。テ
゛インタルデータであれば、前71ノ・ノ1のj;1定
のデージタルデータを大容量のバッフI・メIE IJ
+ご読み込み、かつ画面及び音声はミュートになる。 次にCの再生が完了し、Qを再生して、次に偶数−ノC
−ルドを再り1す′る事になり、奇数フィールドと同様
にa、bを再生する。今度は偶数フf−ルドの1)に記
録されているS W S Dの制御−1−ドを同様にコ
ントロ」ルコードバッファメしりの偶数フィールドの工
・リアに格納する。bの再1を完了づると、次のフレー
ムを制御すべき1−ド(、′i、7゛]−グ内のコント
ロールコードバッフI・メモリに一売み込まれたことに
なる。次にCを再〈l−りるものであるが、当フレーム
に於番プるCの9ハ即は、奇)々フィールドど同様に当
フレー11の前のフレーl\で工売み込まれたコントロ
ールコードに従−)(、奇数フィールドと同様処理を行
うのと並t”s シて当フレーl\で読み込まれたコン
ト[1−ルコードの訂正処理、ディ・インタリープ及び
解読さ41システム制御内の各部へ制御用の信号がセッ
トされる。c、Qの再生が終るど、次のフレームを再生
するのに先立ち、当フレームで読み込み、各部にヒツト
されに制御n 4i’+ ’;’rを出力1)C1画面
、j′−市、及びデータ処理を行うのである。 次に第27図と第30図で計測に説明ヅる。第27図中
(Δ)のフレームを再生りる。ΔM、]〕M、DAW0
1006018・〜DΔWO3006078のコードを
バッフ)jメtりに格納するど、誤り訂正器4にて訂正
を行い、訂正処理された=1ントロール]−ドはシステ
ム制御器7にて解読され、各制御信号が制御出力用ラッ
チにセットされる。なお、このフレームではCに画像(
動画)が記録されているので、ア」−ダの映像及び品用
出力はプレー17の各出力が外部に供給されるようにす
・)でいる。次に、第27図([3)のフレーl\■口
生に先立って、システム制御内の各制御部に廿ツ]−さ
れていた信号は、シフトされて直接各部の制御を行う事
になる。この際、AMはオーディA111力はミュート
を示すコードであるのでと1声出力1.!ミュートにな
る。又PMは画面ミュートであるので、画面が黒くなる
映像信号が出力される。次に順次各ブ[1ツクが再生さ
れbでは次のフレームの一1ント[J−ルニ]−ドが読
み込まれる事になり、C(は指定のS W Sγイイン
ルデータが大容量バッフP、)!上りに格納されCいく
。このようにして、((’:)、(1))の各フレーム
も、」ントL1−ルニ]−ド(,11、次のル−ムを制
御するために、制御対9となる1フレーム前に常に先行
してデコーダ内部にに)、み込まれ、次のフレームで各
々の制御を行・)でいろ。(「:)のフレームを再生す
るにあたり、(i))のフレームで読み込まれた制御コ
ードで([)フレームは制御される。最初にASは7)
声出力がS W S Dの音声出力を示すので5WSD
のS WS l゛イジタルデータD/Δ変換し、ローパ
2<ノrルタを通した静止画用の音声が出力されるイ丁
とにイ「る。P△はプレー−7の出力の映像信号と文字
との加むンを出力する事になる。この時点では1、上だ
文字二1−1コが読み出されていないので、プレー X
7からの出力の画像が出力される。なお当然の(li
−’CiLiるが当フレームのaにはストップ]−ドが
記録され(おり、プレーVが内部で解読し、静止画再生
になっている。ここでS CTは、外部l)口)指定さ
れたj゛−夕群を出力する命令Cあるので、外部から指
定しない限り音声の文字も出力されない。ここで外部よ
りSWSの2番目ど、文字T −夕の2番[1を指示覆
ると、入官帛バッフン7メしりの指定のアドレスから、
SWSディジインf−夕を読み出しD/A変換し、ロー
パスフ、rルタを通して出力される。又文字データも大
容量バッ−)i・メモリから読み出し、文字バッフ?に
格納後プレー1の出力の映像信号ど合成し、外部へ供給
りる。 この場合は音声は「71アーJ、文字は「M athc
r jがそれぞれ出力される。次に別のr578と文字
を出力する場合は別の」−Fを外部から供給してヤ)れ
ば良く、短い文章や単語及び文字等をあらかじめ人吉■
バッフアメ(りに制御コードと関連して記憶しておき、
イの中から任意の盲μm及び文字を含めた仙のア゛イン
タルデータを選択して出ツノする事ができる。静止画再
生状態から次の動作に移行覆る場合はプレー(7にリモ
コンから]ン(へ[1−ル信号を送ってやれば良い。第
31図は(1)フレーl\ど(2)゛ノ1ノーl\の時
間軸上での処理をタイミン′jII・−1・(示したも
のである。 次(・ム第32図の1L1ツク図に於【〕る動作説明4
?Iる1、映像信)J(、じl−V同期信号分離器1の
入力に印加(されるどどもに映像% 371j器8の入
力にも印1j11される。1− V同期信号分離器ひ分
離された1−1゜V同期fi、5’jは、タイミング伝
号発生器2の入力に1’ll加され〈)oりrミング偕
号発生器Cは、シスフZ\り11ツク(7,16M1−
1z )から11.V同期信舅ヲ1、しIIにし、で、
ア゛]−ダ内の各ブロックのタイミング伝号を光牛さt
ICいる。特に、]ン1〜[1−ル1−ドハッフ?メモ
リ20に一時記憶するタイミング1八シ、’ J、+
(CW)は、各フC−ルドの23If −26Ll (
’発生りる信号である。又コント〔1−ル1−ドパツノ
12メlりからシステム制御器7にiント11−ルー1
−トを読み込むタイミング信号■が ((’、 I<
) 1.L (fli故フィールドの271+1ス降に
発生・するりrユング1言弓である。f2 (W)は入
官吊ハッノノ7メしり5′)に、ディジタルデータを取
り込む11“+ 11二丘it +lるタイミング信号
でブにIツクCにデ゛−タが記録されている場合の27
11〜□ 260 Llの期間で発生1−るタイミング
信号である。、++(R)は大容量バッフアメtす5か
ら、ラー゛−タ7a読Iノ出す°時に発生りるタイミン
グ信号で主ど1ノ(静(1両再生時に発生し、音声のリ
ーンプリング周波数に依存している。、ここで、周波数
的にf2 (w)> :(1〈R)であれば、SWSデ
ィジインj゛−タに関1、、 ’Uは、]1.1間軸伸
張処理が施される事に4fる1゜各タイミングの制御は
システム制御211 :?、+ 7がら制御イを号を得
(、これら種々のタイミングイrj Yjを発生してい
る。TV同同期号号器1ら出力される映像信号(同朋信
シシを除去したものでff庶イ^号どしいう)はスレッ
シ−!ホールド回路13の入力に印h1目きれる。スレ
ッシ1ホールド回路では、f:r y;vのレベルより
も振幅値が大ぎい場合tJア゛インタル(1゜月で11
」に又小さい場合は「o」という11合に、テイジタル
信号タリに変換後、さらに8ビット並列に変換し、コン
トロール]−ドバッファメtす20及び大容量バッフア
メtす5に供給りる。−1ン1〜L1−ルコードバッフ
ン?メしりでは、シスシム制神器から奇数フィールド時
には、奇数フf−ルドの−」ント11−ルコードを格納
するエリアのアドレスを又、偶数のフィールドの場合は
偶数フィールドのアドレスを得て、タイミング信号発生
器2かl)ブを佳りるJ4 (CW)I号で順次格納し
でfj<。 偶数フィールドでコントロールコードの格納が完Iりる
ど、次にf3’(OR)信号で誤り訂正回路4 ’l“
削正処理を行った後にシステム制御器7の入力に印加さ
れる。システム制御器7では、]−ドをIW読し、各処
理部へ信号をセットする。デ、rジタルj” −:りの
容昂を管理する=1−ドの場合は、アメ1−−]−ドか
ら2進γ−タに変換して、データ管理用レジスタにレッ
トし、次のフレームの再生(、−先立っで映像処理器8
及び音声切り替えスインf1Gを制御器る。スレッシュ
ホールド回路13から供給されるディジタルデータは大
容量バッファ/メ1甲)5の入力端子に印加される。こ
の大容量バラツノ・メモリではタイミング信号発生器か
ら供給されるタイミング信号 制御器から書き込み時のアドレス信号を得て順次格納し
ていく。次に、大容量バッファメモリにデータの轡き込
みが完了すると、通常の場合は、タイミング信号の発生
2のf+ (R)とシステム制御器から読み出しアドレ
ス信号を得“C1人入官バッフアメtりから読み出し誤
り訂正回路3の入力に供給する。この誤り訂正回路で訂
正処理及び)イ・インターリーブ後、システム制御器に
より、S W S用アインタルデータの場合は、[)/
△変換器9の入力に印加される。D/A変換器ではディ
ジタル信号をアナ[1グ信号に変換後、ローパスフィル
タを通じ、音声信号切り替えスイッチ16を通して、外
部へ供給される。文字データの揚台は、同様にシステム
制御器より制御信号を得て、文字バッフ765を通して
映像処理器でプレー17から供給される映像信号を合成
して、外部へ供給づるように動作する。又数種類の内容
の音声と文字データの場合には、あらかじめ選択読み出
しである事を指定する]ントロール]−ドを1フレー1
1n:iに読み込み解読しているので、外部から指定す
るm:1−ドが供給されない限り音声も文字も出力はさ
11イ1い。外部から指定の=1−ドがシステム制御器
7に供給されると、システム制御器7では、コードを解
1’JII L/、大容量バッファメモリにおける指定
のS W Sデータ及び文字データが記録されている)
′ドレスを大容量バッファメモリに供給覆るとと01r
’、タイミング信号発生器に1+ (R)のパルスを発
生1゛るように制御コードをタイミング発生器t、二供
給するどともに、D/A変換器9にも制御器′/】を供
給し更に文字バッファにも制御信号を供給しく、指定の
音声及び文字を出力するようにしている。次に、異る音
声及び文字を供給“すれば同様の処理で?′1声及び文
字を出力するように動作する。 ア、インタルデータが外部信号との比較データである場
合には、誤り工1正後システム制御器に取込まれて外部
からのデータ入力を持つことになる。 尚、通常動画の場合には、一般に行われている周波数冬
重化にJ、リノアナログ音声が重畳して記録されており
、この場合、スイッチ16において当該ア°ノログ音声
が再生出力として導出されるようになされるものとして
いる。 上述の各個におtJる1)ブロックの]ント[l−ルデ
ータを、このコントロールデータにより処理されるfイ
ンタルI−タヤ)画像情報と同一71ノーム内に挿入し
た場合、このコントロールデータを再生しデコードして
識別するためには高速処理を行う必要が生じる。そのた
めに−]]ンI−ロールτl−ドの処理回路を高速動作
づるバイポーラトランジスタを用いた回路(エミッタカ
ップリングロジックやショットシキIC)が必要となり
、回路の小型化や低消費電力化が困難となる。 そこで、li i’4:の如く処理されるべきディジタ
ルデータや画像情報に対応した]ン1〜ロールデータを
当該ディジタルデータ等の挿入フレームに対して最低1
フレーム前に挿入゛す“るようにし7、この]ン1〜ロ
ールデータの再生、デコード雪−の処理時間を少くとも
1フレーム相当期間とするようにしているのである。 1なわち、1531図のタイミングチャートに示すよう
に、第27図のビデオフA−マットの例では、(A)の
フレームのブロックbのコント[1−ルーコードを当該
(Δ)フレームの画像再生処理の間i:]’ il’
、 −5”、 I−ド等の処理を行って次に続<(B)
ノ1ノームのデータ処理をこのコンi〜[1−ルコード
(・二応じて7〕うようにしているものである。 (=(丁で、バソ」ン等の外部機器とVDP制御部との
囲動動作をより高度なものにするために、第30図に示
した如き=1ントL1−ルデータの構成を標準化づる′
ど共にパソコン等の外部機器に判断をさ1!るjハ択枝
を提供するが如きユーザーズデータなるγ−タを含まけ
るようにすることが本願発明、+5にゎ1ってに案され
たのである。すなわち、本発明に1、るビア゛Δ〕A−
マット信号の記録再生り式に−お1)るコント1コール
データの構成は第33図に栖1J、−′)な構成である
。 図示しlこ如く、本発明による]シト0−ル]−ド80
1;L、仝体として72バイトの大きさに標準化されか
つその中のコード配列をも標準化されている。りなわち
最初の1バイトをインデックス部とし、次の5バイトを
空ぎ領域部とし、更に次の1バイI−をデータローケシ
ョン部とし、更に次の1バイトをSWS情報部としてい
る。次の3バーrトはレグメン1ル情報部とし更に必要
ならば3バイ1へづつセグメント情報部を追加しておく
。最後の′40バイト分はユーザーズデータ部としでパ
ソコン5=4等の外部機器による要求に応じた〕1ント
11−ルデータを収容する領域どしでいる。 インデックス部の構成は、ブロック81に示した如く最
初の1ビツトをコントロールデータ中に後述するコーナ
ーズデータが存在するかしtJ−いかを示すUビットど
し、次の1ビツトをイベン1への先頭のコントロールデ
ータであるかそうでないかを示!JSビットとし、次の
1ピツ1〜をレグメント情報が後続のフレームに続くか
当フレームで完結するかを示すCビットとし、残余のピ
ッ1〜を当該フレーム中に含まれるセグメント情報の数
を指定するセグメントカウントビットとしている。 データローケション部の構成は、ブ[1ツク82に示し
た如く前半の4ビツトを画像の始まるブ[1ツクを指定
するp3(3(p+cture 5tart bloc
k)ビットとし、接手の4ビツト・4画像の次のγ−タ
開始ブロックを指定するD S1〕(d a 1、a
5tart b’1ock)ビットとしでいる。 SWS情報部の構成は、ブロック83に示した如く最初
の1ビツトを連続再生ど通常再生との切り門えを指定J
るM1ビットどし、次の1ビツトをJA択読み出しど通
常読みだしどの切り替えを指定−りるへ42ビツトどし
、第6及び第7ビツトを音71グレードの指定をなすf
sビットとし、最終ビットをスーアレA再41−どモノ
ラル再生どの切り替え4指定づるS/Mビットとしてい
る。 し!グメント情報部の構成は、ブロック84に示りが如
く、最初の8ピツ1〜をセグメントの認識番翼を表わル
グメントナンパビットとし、その次の2ビットヲ誤り訂
正レベルの選択を指定するCレベルピッ1へとし、続く
1ビツトを選択書ぎ込みど通常書さ込みどの切替を指定
するW/Sビットと【ノ、続く1ビツトを圧縮音声デー
タか通常ディジタル)′−タかの切り替えを指定するD
/AピッI〜どし、jib、 W、の12ビツトを対応
するセグメントを構成りるブ[1ツク数を示Jブ[1ツ
クカウントビットとしている。 上記したニー11−ズデータどして考えられるものは、
例えば、設問に対づるキーボード56及びパソコン54
を経た回答に応じて数種類のsws情報の中のいずれか
を選択して再生をな1ようにSWS再生系に指令するよ
うな内容のj゛−タである。 なお、S W S再生系からユーザーズデータを外部機
器たるパソコン54に転送するに当っては、パソコン5
4とSWS再生系との間のデータ転送路の転送速度(い
わゆるボーレート)に応じて転送さるべき] −11−
ス゛データ量をjバ択出来るようにしている。こう覆る
ことによって、S W S再生系統と外部機器との間の
γ−タ伝送路をシリ)′ル回線として例えば動画再生時
にお【Jるが如く転jス時間に制限がある場合であって
も−1−ザーズデータを欠損なく転送することが出来る
のである。例えば、ボーレートが38400ボー及び1
92゜Oボーの場合は1!IOバイト/フレど一ムのデ
ータ吊4実n、′1間て゛転送出来、9600ボーの場
合は20バイト7/フレーム、4800ボーの場合は5
バイト2・′フレームを実時間にて転送出来るのである
。 第ci 4図((υ1.+、本発明にょるビfA〕A−
マット(lj ”Jの′1(ヘン1〜(ひとまとよりの
情報)を構成16N0.1ないしNo、4の4つのフレ
ームを抜さ・出しく示したちのである。1イベン1−を
構成りるハ=l lX故は4個に限定されるものではな
いことは否うまでもない。また、この場合、No。 ゛1フレームLLイニシアルフレームであり、NO。 1ノ1.7−へ〇二1ントロール信号中にスター1−フ
ラッグS(第33図)が挿入されており、No、2どC
いり、N+1./+フ鴫レしムのコントロール信号中に
1、L Sフラッグは挿入されていない。 な(1)、この場合Cフラッグの値はNO,1フレー1
、のみCフラッグ−1であり他のフレームについくはC
フラッグ−Oとしており、No、4フレー71は静1両
フレームである。 第34図市)は、上記したsws、o再生系のシスーr
ム制御器7の動作を司るプログラム中のSフラッグ存否
判定をなす部分を抜き出して示づフローチiP−t−で
ある。ずなわら、Sフラッグの有無を検知し、(ステッ
プS+)、Sフラッグが0在すれば現在読み取っている
部分はイニシアルフレームである故、イのまま順にS
W S 1.)アークのバラフッツメ王りへの占き込み
(ステップ32 )及び5WSDデータのバッツ7メ[
りからの誠、み出しくステップ83)を行なうのである
。 Sフラッグが存在しない場合は、でのル−ムが前のフレ
ームからの継続か否かを既に読み取ったCフラッグ(第
33図の内容に−(−判断して(ステップS4)、前の
フレームからの継続であれば(Cフラッグ−・1)、そ
のまま5WSDj゛−りのバッフアメFすへの古き込み
をなす(スアーツプS5)。CノラッグーOであれば、
5WSDデータの内き込みを行なわず、Sフラッグの監
視を続ける。 上記の説明では、記録媒体としCじγAディスクについ
て述べたが、ビデオテープ等でも良く、またビデオフォ
ーマット化したディジタルデータどしく、 l、L S
W S ?”を声)゛−タ以外にも、文字情報や機械的
分野におけるストレージ情報や医学分野にお1ノる心電
国労の医療情報、更には物理的な例えば温げ(情報等を
ム含ませることができる。このディジタルデータは、直
線又は折線のPGM方式、適応差分1)CM(At)P
CM)やADM等の種々の符シ゛:化り式を用いること
ができる。更に、ビデΔ−ノA−マット°侶号型式はN
TSC方式以外の例λば1〕△1−やS[CAM方式ど
Jることも可6yでil)る。 ま1.:、画像情報及びディジタルデータが夫々挿入さ
れている1−′L百情報を予めコントロールコータ丙に
5[1録し−Cおきかつこれらコンドロールア゛−タ(
,1、〕〕fルールドフレームに夫々対応するようにり
ることにJ〜って、全記録情報を一時メモリへ格納し−
(処理づ”る必要がなく、各フィールド単位又【、E′
ル−11甲位に−C処理可OLとなり、メモリ容♀の減
少が図れかつ信号処理も簡単化される。 ま)、:、各−ノイールド(フレーム)毎の情報を外部
二1ンピーI−タ等にて管理覆るようにした場合、記録
ディスクの内容が事なるf7jにブ[1グラムを変更す
る必要があり、ROM(リードオンリメ−しり)を用い
る場合にはROMfディスクfUに交換する必要がある
が、本発明ではコント[1−ルj゛−夕を各ディスクに
記録しているので単にディスクを再生しこのコントロー
ルコードを判読Jるだ【)で良く、ディスク毎にプログ
ラムやROMの変更は必要なくなる。 発明の効果 」−記したことから明らかな如く、本発明によるビデオ
フォーマツ1−信号の記録再生方式によれば、」ント目
−ルノ゛−りの中にあらかじめ分っ(−いる外部機器に
必要なユーザーズデータを用意してa3いてコーザーズ
データの存否を明らかにするニーIF−ズデータフラッ
グ’ti設LJることにより、VI)Pコントローラ等
のSWS再生装置をして外部機器に必要なデータのみを
効率的に供給1Jることを可能にして外部機器のデータ
処理の負相を軽減さけるものである。なお、ユーザーズ
データが不要な場合はでの領域を内部処理に必要なコン
ト[1−ルj゛−夕の収容領域としで用いることが出来
ること(よ当然で゛ある。 また、][−り“−ズア゛−夕をシリアル回線を介しく
転送しているのぐS W S再生系とパソコン等の外部
(幾器どの伝)スラ、インの節約コストダウンが図れる
の(・ある。 (表−1) (表−2)
0、更に()の水平走査線数は所定整数×にて割り切れ
るすうにされ、m=c/x(mは整数)なる1311係
とIX ッでいる。、、flYッτ、Cは、m*1Mm
でm成されて01〜CXまでのx個の(ノブブ[1ツク
に分割される。尚、Qは整数とは限らない。 第2図は
第1図に示したビデオフォーマット信号の一部を示づも
ので、図(A)はブロックc、Qに画1象を、図(B)
はブロックCにディジタルデータを記録した例の波形で
ある。第3図はNTSC仁VJにおけるa、b、C,Q
の分割の例の具体的数値を示した図であり、1フイール
ド走査線262゜5木のうち有効走査線を241.5本
どし、更にa、bブ[]ツクがテレビモニタ画面J:の
可視範囲外どなるように設定されている。本例では、a
−1、b =4.c =234.x =9.m =26
.Q=−2,5どしたものである。 ここで、b、cにディジタルデータを挿入した場合、ド
ロップアウト等で誤りが集中しても連続して誤りが生じ
ないにうにインタリーブを施しかつ誤り検出及び訂正が
可能なよう誤り訂i[コードがf=J加されるが、本例
ではbは独立にインタリーブや誤り訂正のブロックが完
結するようになされている。また、同様に、C内におい
ても01〜c×まてが各々独立しCインタリーブや誤り
4正が完結りるJ、うになっ−(いる。 第4図41水平走査線上にディジタルアー夕を挿入した
場合の例で゛あり、データ転送レートは40ε3 、F
l−1(f +(IJ水平走査周波数である)で、f
rジタルj゛′−タの前にクロック同期用信号ぐあるク
ロックランイン信号が挿入されている。また、この4A
Rに続い(データ同期をとるだめのデータ同期(i”
+’ k3が数ビット挿入されている。このデータ回明
信号にvcいてア゛−タワードや誤り検出訂正用ヨード
が挿入されでいる。 ”IT 5図1,1、fin々の記録態様を示したもの
であり、〈△)(、LC及び0ブロツクに画像のみを挿
入して、1ンリ、a、1]ブ[1ツクは可視範囲外であ
るので進塁のラレビ画1領と同様な表示となる。(B)
はCI IIラック仝てi”−rジタルデータを挿入し
たもの−(゛あり、(C)はブロックCを9分割したサ
ブブ[コックののう’3 CI 、C2+ 08 、C
9にディジタルデータを、03〜C7に画像を夫々挿入
している。(D ) i;Lリブブロックcl、C2に
ディジクルデータを、03〜C9に画像を挿入した例で
あり、(E)はサブブロック01”□07に画像を、C
8、C9にディジタルデータを人々挿入したものである
。 第6図には、10ツクCにフ“インタルデータを挿入し
たフレーム(フィールド)が、期間△だり)申続してい
る。これは数クレーム−数十フレーl\であり、要求さ
れるデータ量により異なる。またそれに続く期間Bでは
Cブロックには全て画像が1Φ入されている。ここには
通常、期間△にd−3りるデータど対応した画mが挿入
されるbのC′、酸11−画でもコマ送りの画でもまた
動画でも良い。尚、静止画でも隣接フレーム間の画像の
クロストークを防111−るために数フレーム同一画像
を記録する場合がある。 第7図は、Cブロックのうちのりブブ[コックC1、C
9にディジタルデータを、02〜C8に画像を夫々挿入
したものが数フレーム−数1−フレームの期間Aだけ連
続し、それに続く期間Bでは01日ツクに画像のみを挿
入したものの例である。 この場合は期間△で画面の一部が画像どなり、画1り9
がjの切れることがない。 第8図は本発明の記録方式によるビデオフA−マット信
号を15+るための記録系のブロック図であり、jt
、)目グ4− j゛イA信号△/D変換器801、″お
いてデrジタル化される。このディジタル信札は1ノン
プリング周波vlI+(R)をもって時間軸圧縮のため
のバッノアメ[す81へ書込まれる。 このメ■す81からの読出しがf+ (R)よりも昌い
周波数f2 (W)を5つて行われることにより、11
.1間l1llIllf縮がなされる。制御情報たる]
ン1〜[J−小信号は、先に示したクロックランイン信
号、データ量1り1信号の他に各ブロックの情報の内容
その容1′f1及び当ijA情報の再生時における各種
処理情報て:9を含む1.ビデA信号はバッファメモリ
81にJ、る時間軸圧縮された音声データを含むディジ
クルデータ信号及び制御情報がスイッチング回路82へ
夫々人力されている。このスイッチング回路82の選択
動作の制御がタイミング信号発生器8の書込み読出し制
御もこのタイミング信号発生器83によりなされる。タ
イミング信号発生器8:3では、入力されたビデA信号
の同期信号に内部発信器が同期するようになっており、
外部からの制御信号に応じて種々のタイミング信号が発
生される。スイッチング回路82のtli力から記録J
ぺさビデオフォーマツ1へ信号が19られることになる
。 第9図は一般的な音声情報つき静止画信号(SWS)の
再生装置の概略ブ[]コックである。再生ビデオフォー
マツ1〜信号は信号分離z)1に−(四+11J信号や
ディジクルデータが分離され、かつディジタルデータの
うち音声データ及びコン1−〇−ルデータが更に分前さ
れる。同期信号によりタイミング信号発生器2はm込み
パルス■2(W)、読出しパルスf+ (R)等のタイ
ミング信号を発生づ“る。コントロールデータの誤り検
出及び訂正が誤り訂正器4にてなされ、コントロールコ
ード1′−1−ダ6にいてM読されシステム制御tl1
発生器7へ送出される。また、ディジタルデータは誤り
訂正器リe)込まれ、I’+(R)なるパルスで読出さ
れて時間軸伸張が行われる。なお、ディジタルデータの
誤り訂i[(ま時間軸伸張処理後になすように椙成しで
も良い。この時間軸伸張されたデイジタルデ・−タはデ
ィジタル・アナログ変換器9にてアナログ化され再生オ
ーディオ信号となる。 コントロールデコーダ6にて解読された各制御命令によ
って各種コントロール信号がシス1ム制御光4j器7か
ら発生され、このうちの所定コントロール信号により動
作する画面処理器8を介して■IJ牛ビア゛A信号が3
g出される。すなわち、ディジタルデータ挿入ブロック
に対しては、例えば画像を黒レベルとして処理して出力
するものである。 :′した、プレー17制御器10からはVDP (ビデ
オノ゛rスクプレーヤ)の再生動作制御をなすコント1
1−小信号が導−串されるようになっており、VDPの
停+L、PI−AY等のコントロールをなす。 第1図にて述べた如く、1フイールド内の最初のブロッ
クaにはクロック同期、データ同期をなすためのり[1
ツクランイン信号、データ同期信号の組合わせたデータ
が数組水平走査線上に挿入されるもので、この信号によ
って各フィールド先頭においてクロック及びデータワー
ド同期が確立されることになる。このブロックaの部分
をフィールドシンクど称し、この11−1の構成の詳細
が第10図に示されている。 データ伝送レートは4084Hであり、1−1シンクの
立下りから64ビツトにはディジタルデータは挿入され
ない。)f−ルドシンクのデータ列としては320ビツ
トを使用している。320ビツトを更に10分割して3
2ピッl一単位とし、この各単位で夫々1組のクロック
同期及びデータ同期用信号を構成する。32ピッ]−中
、24ビツトがクロックランイン信号であり、1010
・・・・・・10の連続信号が12サイクル挿入されて
j3す、これに続いて11100010’Oのデータ同
期信号が8ビツトにて挿入されている。これら24ビッ
トと8ビツトの合h132ビット単位のデータが10組
連続して挿入されている。尚、フロントポーチどしては
24ピット相当分がとられていることになる。 本例では、a == 1 r″2211目にこの信号列
が挿入され”Cいる。ブロックbにはブロックCに挿入
ビ\れZいる情報の内容に対する各種制御信号が挿入さ
れている。ブロックb及びC内にディジタルI゛−夕を
挿入ザる場合は、第11図の如く有効デー /l範囲は
一ノイールドシンクと同様に320ピツ1〜で構成され
、1−1シンクからデータ列の最初までが64ビツト・
、またフロントポーチが24ビツト相当C゛あることは
第10図に示したフィールドシンクと全く同様である。 又、320ビット中、データ列の最初に24ビツト、1
2リイクルのり0ツクランイン信号が続いて8ピツI・
のデータ同期(1+¥′、が続いλいる。残り288ビ
ツトを36分割し、8ピツF・(1バイト)単位の情報
となっている。なJ3ブ[1ツクbには、本発明の場合
は4日が割り当てられている。すなわち、23.24.
25.26の各t−1に各々の制御信号が記録されてい
る。またブロックb内に於ける8ビツト(1バイが完結
するようなっている。次に、ブロックC内にディジタル
データを記録する場合は、26 +−(を1ブロツクど
し、1フイールドで最大9ブロツク。 1フレームで最大18ブロツクで1イジタルデータが記
録可能であり、全面ディジタルデータ、全面画像、ディ
ジタルデータと画像との組み合lが可能である。ブロッ
ク内のディジタルデータは、1ブロツク内でインターリ
ーブ及び誤り訂正が完結するように構成されている。 次に第12図に再生系の具体例のブ[1ツクを示しであ
る。本発明の場合は、ディジタルデータは時間軸圧縮さ
れたディジタルデータで、静止画に音声を付加する場合
の装置として説明する。この装Uは1.ビデオ信号を増
幅するビデオアンプ11、ビア’A信号からVシンク、
[1シンクを分離するTV同期分離器12.増幅された
ビデオ信号からスレッシュホールドレベルをデータのレ
ベルに追従して自動的に最適値に設定し、アブログ映像
信号をNRZ(NON RETURN To ZER1
3、ディジタルデータ列からクロックランイン信号を検
出するRUN−IN検出器14、ディジタルデータ列を
クロックで読み取り、8ビットのデータ同期信号を検出
して各11毎にす、c内のデータの先頭位置を検出する
。同様にクロックで゛読み取ってュータ刊を8ビット並
列のデータに変換するS /、P変換器24.フィール
ド内の23〜2611まで4検出してコントロールデー
タ信号を分丙(シ出/7を切り替える切り替え回路16
、又RUN−IN信号を基準にし、データ列からクロッ
ク成分を抽出するり1コツク抽出器17、抽出されたり
[1ツクにPLLをかけてシステム動作に必要なりロッ
クを発生するシステムクロック発生器18、シス1ムク
[1ツク発生器より得られるクロック信号を阜単にし、
TV同期分離器12より分離されたV、1]シンク信号
及びデータ同期検出器12で臂られたデータの頭の検出
信号によって制御されて、種々のタイミング信号を発生
させるタイミング信号発生器2、このタイミング信号発
生器より制御を受けフィールドシンクを検出しクロック
ランイン信号、データ周期のパターンから各フィールド
の先頭で、クロック同期、データ同期を確立するフィー
ルドシンク検出器19.切り替え回路16より分離され
たコン1〜ロール]−ドを一時記憶するコントロールバ
ッファ20.コントロールコードバッファから読み出さ
れたコント・ロール−1−ドの誤り訂正処理を行なう誤
り訂正器4、誤り訂正処理が施されたコントロールコー
ドを一連の制御のシーケンスに従って整理するインター
リーバ21.一連のコン1−ロールコードをデコードし
種々の制御信号を発生−するシステム制御器7.システ
ム制御器より大容量メモリ5への書き込み又は読み出し
時に、初期アドレス信号を得て、8ビット単位のデータ
の読み書き時にタイミング信号発生器2よりクロックパ
ルスを得てカウントアツプ処理を行い、バッフフッメモ
リ5にアドレス信号を供給するアドレスカウンタ21.
ブロックC内のディジタルデータをタイミング信号発生
器2より+2 (W>の信号でディジタルデータを一時
記憶し、f+ (R)の信号で読み出す大容量バラノア
・メ(す5、大容量バッフ7メモリをブロック単位でi
iT iJ二姐理を行う誤り訂正器3.訂正処理が施さ
れたデータを連続したデータ列に変換するディ・・イン
ターリーバ23.一連のディジタルデータをタイミング
4t=号発生器2より得られるf+ (R)のタイミン
グで処理をしアナログ変換する゛ディジタル・アナログ
変換器9、システム制御器7よりVDPのための制御信
号を受けVDPコントロール信号をV D Pへ供給す
るプレーヤ制御器1oにて構成されている。 かかる構成において、例えば第6図に示した如きパター
ン4:右づる記録ビデオフォーマット信号を再生する場
合、期間ΔではV D F”は通常再生動作を行う。こ
の間、ブロックCに挿入されているア′fジタルデータ
はメモリ5に逐次格納される。 次の1111間[)7:は静止画又はコマ送り再生をV
DP(、L行うものとづる。この時メモリ5に格納され
ていたディジタルデータが出力されるが、このデータが
時間軸圧縮された音声ディジタルデータであれば時間軸
伸張されてアナログ音用どじで当該静止画又はコマ送り
再生時に出力されるのである。 尚、期間Aではテレビモニタは第9図に+3ける画面処
理部8において黒レベルにクランプされたものが現出す
るようになされる。 第7図に示したパターンを右するビデオファ1−マット
信号の再生では、期間Aで同じくブロックCの中のディ
ジタルデータがメモリへ順次格納される。この間モニタ
画面の上下部分は同、様に黒レベルどなるJ、う処理さ
れ、真中の部分に画像が現われる。 更に述べれば、VDPのビデオ出力端よりの再生ビデオ
フォーマット信号はビデオアンプ11へ入力され増幅さ
れる。この増幅111力は同期分11i11器12へ印
加され、分離された各同期信j%(V、1−1)はタイ
ミング信号発生器2の1つの入力へ供給される。 また、増幅されたビデオ信号はΔT C回路13の入力
に印加される。このATC回路て′は、データのピーク
及びペテスタルレベルを検出し、各データに追従しなが
ら逐次自動的にスレッシュホヘルドレベルを設定し、ビ
デオ信号からNRZのデrジクルj゛−タ列を取り出ず
。取り出されたディジタルγ−り列からRLJN−IN
信号検出器14はクーイミング信0発生器2からのタイ
ミング制御1i4 V’iの制御器で、24ピツト12
サイクルのクロックランイン信号を検出する。検出器1
4の出力(まクロックランイン信号を基準にして通常の
データ列からり[コック成分を抽出するクロック抽出回
路170人力に印加される。抽出されたクロック成分t
、lシスアムクロック発生器18にE(J加される。 このシス”アムクロツク発生器では抽出されたクロック
成分J、すP L I−回路でデータ列に同期したシス
テムを動1¥させるためのシステムクロックを発′1さ
ける。、システムクロック発生器18で発生し1、:、
′)nツク信号(,1タイミング信号発生器2に印加
される。タイミング信号発生器2では、クロック信号を
阜fljにし同期信号(V、H)に制御されながら、1
フイールド内に於いては22 +−1目を検出1ツノイ
ールドシンクを検出するためのフィールドシンク検出器
1で)の制御端子に印加するタイミング信号を発生する
。又23〜261−1を検出しコントロールデータを分
離するためのタイミング制御信号を発生している。又2
71−1を検出し27HD降のデータの書き込み読み出
しの制御信号も発生している。 ATC回路13から出力された直列のj゛−夕刊はデー
タ同期検出器15、S/P変換器24にも印加される。 これらはデータをクロックに同期して読み取り、データ
同期検出器15では、各1−1においてデータ同期信号
を検出しこれをタイミング信号発生器2に印加しデータ
の先頭位置を定めデータとタイミング信号との同期関係
を一定に保つ。 また、S/P変換器24では直列のデータを8ビツト1
11位の並列データに変換する。8ビツトのデータは切
り替え回路1Gに印加される。切り替え回路ではタイミ
ング信号発生器2より23へ・261」である事を示J
信号がある場合はコントロールコードバッファ20に又
、それ以外の場合には大容量バッファメモリ5に印加す
るように動作する。 コントロール71−ドバッフF20に一時記憶された′
:1ントロールコードは誤り訂正回路4の入力に印加さ
れる。誤り訂正回路で誤りが訂正されたコント[]−ル
コードはディインターリーバ21の入力(J印加される
。7−rインタリーバでは制御順に一11ン]−ロール
コードを並べ替えてシステム制御器7に印加1する。シ
ステム制御器ではコントロール二1−ドをデ]−i:
L、、タイミング信号発生器2から発生されたタイミン
グ制御信号に基いてディジタルゲータの書き込み、画面
制御、大容量バラノアメモリのアドレスカウンタ22の
初期設定、ディジタルデータの容量、管理、を行ってい
る。 プレーA7の動作、停止などの制御関係の信号はブ1ノ
一覧7制御器10に印加され、このプレーヤ制御器では
プレー17をドライブする信号に変換してプレーX7に
供給している。次にタイミング信号発生器2より221
−1をフィールドシンク検出器190制御端子に印加さ
れる。検出器ではクロックランイン13号とデータ同期
信号の繰り返し信号からフィールド内に於GJるクロッ
ク信号及びデータ同期の基準を発生さUて、クロック抽
出回路17及びりCミング信号発生器2にフィードバッ
クしている。次に、タイミング信号発生器から271−
1を検出した仏舅及びコン1〜ロールコードがデコード
され、ブロック内にディジタルデータが記録されている
事を示す]−ドかシステム制御器7で解読されると、シ
ステム制御器から発生される制御信号に従いタイミング
信号発生器2から発生される[・ (W)の信号て逐次
入官H1バッフj7メ七り5に一時的に格納されていく
。一定容量のデータの格納が完了すると、システム制御
器7からはプレー17に指定のフレームで静止画の再生
を指令するごとになり、プレーヤは静止画再生をする。 人寄r11バッフノ・メtす5からは今度はシステム制
御器7J、り読み出し開始アドレスをアドレスカウンタ
22にセッ]−シ、タイミング信号発生器2より発生さ
れるf+ (R)信号によって順次読み出される。大官
9メ(す5から順次読み出されたデータは訂正回路3の
入力に印加され訂正回路3で誤りが訂正され、ディ・イ
ンターリーバ23の入力に印加される。ディ・インター
リーバでは、元のデ−夕の配列に替えてD/A変換器9
の入力に印加される。、D/A変換器c′(、未、)7
ノログチ蚤声倍号に変換し音声どじで出力りる。音声が
出力されている間ブレー”17は静止画再生をしている
。入官;^バッフ7メー[す5から指定された客年のデ
ータが出力されるど、ブト1グシム:、1−ドに従い、
→ブーブーヌ(よプレイ等の制御信8をプレーA〕に供
給りる1;になる。 ここ’r、RUN−IN信Y]検出器14どデータ同期
検出器15どフィールドシンク検出器191.1よるク
ロック同期とデータ同期の方法につい(説明覆る。各)
r−ルドにおいて、221+のノイールトシンクにそれ
ぞれ10個゛yつ含まれ−(いるクロックラン−rン信
号とデータ同期信号により最初にり[]ツク同期とデー
タ同期を確立−りる。14Cわちクロックランインに含
まれるクロック成分をり[]ツク抽出回路17で抽出し
でれにり[ゴ1ツク発牛器発生のP L 1回路を同期
させる。またデータ同期信号によりア゛−夕の先頭位顛
を検出し、これをタイミング信号発生:E42に印加し
この回路をデータに同期さける。フィールドシンクにク
ロックランイン信号とデータ同期信号が10個ずつ含ま
れ−(いるの(、Ll ト【−]ツブアウトなどにより
信号の一部が欠落しても、このフィールドシンク内でル
イ「実(・ニク1−1ツク同明どデータ同期をこおなう
ためであイ)。フィールドシンクで一旦同期が行なわれ
た後(,11、ア゛−りの乗っている各1−1の先頭に
ありそれぞれr< 11 N I N tri 8検出
器とデータ同期検出sr倹山されるり1−1ツクランイ
ンどデータ同期信号で、り11ツク位相り゛れ゛智ビッ
トのずれを補正しなからり]」ツク同門とデータ同期を
維持する。また、この各11の先頭のクロックランイン
どデータ同期15弓は、ド[1ツブアウ1へなどにより
クロック同期、i”−9回111Jが外れたどきに再び
同期をとる役目も甲しくいる1゜ 第13図はデータ同期検出器15の具体例を示・1図で
あり、パターンフィルタ151においでア゛−り同期信
号のパターン1100100が検出され検出パルスが出
力される。この検出パルスは雑γ′1や偽のデータ同期
信号を検出している可能性もあるのC、プンドゲ−1・
’152を用いて所定ターイミングのグー1〜信号(D
SG信号)により以降の回路への当該検出パルスの入力
状態を制御し゛(いる。この検出パルスはラッチ回路1
53ににリラッヂされ、ノアグー1〜154を介して他
のラップ回路155にて保持される。そして、次の7ビ
ツ]・シフトレジスタ156へ順次入力される。このレ
ジスタのM S Oとその11の検出パルスとが先のノ
アゲート154にd3いて一致不一致状態を検出される
。一致が検出されると、同期パルスが出力されるが、第
10図に示した2211でLl 10組のf−全同期信
号を検出した後同期パルスを出力1jるようにし、第1
1図で示した2311以降は1絹のデータ同期信号を検
出した後直ちに同期パルスを出力するように同期パルス
の出力タイミングが異なる。そこで、同期パルスの発生
タ、rミングをアンドグー1〜157にて所定タイミン
グのグーI・信号(L、 D G信号)によって制御し
、2211とでれ以降の回路の共用化を図っている。尚
、アントゲ−1−158はシフトレジスタ156の初期
クリヘアをなJものである。 ここで、ブロックC内においで画像とノ゛インタルデー
タとを区別づる必要があるが、イのICめに画像の開始
及び画像の終りの次の10ツク表承をコントロールデー
タどして挿入する1、第14図にその例が示されており
、画像の始まりをS TART BLOCKどして4ビ
ツト使用しCいる1、:1、た、その取り得る値は1〜
A (I C’>進)である。 画像の終りの次のブロック’、<END BIOCKど
して4ビツト使用してd3す、取り得る飴は2−・・A
(16進)である。なお、この取りtiる伯は、ブロッ
クCを更にリブブト1ツクに分割した×の11C1によ
り種々変化する。本例では、×−9の場合におけるもの
で、表−1(R明の1絹な説明の末尾に記載)に第5図
の各種のビデオフォーマット信号とSTΔRT BIO
CK、END B1−0CKの各コードとを対応さけた
ものを示している。 第15図はこの画像情報の挿入位置を示づ]−ドを用い
て再生動作を制御する再生系のブロック図であり、第9
図の信号分離器1で分N1された同明信号のうち]」シ
ンクの261−1目を検出すると共にフィールド内の管
理をなす252進カウンタ25とこのカウンタの16カ
ウント時に出力されるパルスをクロック入力として出力
Qが1となり、Vシンクで出力Qが0になるようなフリ
ップ70ツブ(’FF)26が設番ノられている。この
FF26のQ出力はアンドゲート27の入力に接続され
ている。のゲートの他方の入力はHシンクの信号が接v
cされている。ゲート27の出力はFF26の出力Qと
Hシンクのアンド論理がとられたものが出ノJされる。 すなわち27番目以降の11シンクが出力されることに
なる。この27番目以降のHシンクをクロック入力とし
、Vシンクでクリアされる26進カウンタ28があり、
これは、ブロックC内に於りるサブブロックCl −0
9のうちのmを検出するカウンタである。本例の場合は
m=26であるので、26進カウンタになっている。 26進カウンタのキャリイ信号でカウント動作を行い、
Vシンクでクリアされる10進カウンタ29がある。こ
のカウンタは、ブロックC内のサブブロック及びQをカ
ウントするものである。 第9図のコントロー・ルデコーダ6からの出力のうち、
スタートブロックコード信号の4ビツトを、一時的に格
納して置く4ビツトラツヂ30と同様にエンドブロック
コード信号の4ビツトを一時的に格納する4ビツトラツ
ヂ31があり、4ビツトラツチ30の出力信号を一方の
入力とし、又10進カウンタ29の各状態を示す4ビツ
トの出力信Q Q +〜Q4を他方の入力とし、各々ビ
ットを比較し各ビット全部が等しい場合にパルスを出力
する一致回路32ど、同様に4ビツトラツヂ31の出力
を一方の入力とし、他方の4ビツト入力を10進カウン
タ29のQ1〜Q4として全ビット等しい場合にパルス
を出力する一致回路33がある。 また、−数回路32から出力されるパルス信号をクロッ
ク入力とし、このパルスが入力された時にQ出力が「1
」どなり、又−数回路33の出力を一方の入力とし他方
の入力をVシンク信号どし、どちらかの信号があった場
合に各々信号が出ツノされるオアグー[・34の出力で
Q出力が[0」になるF F’ 、’、35ど、このQ
出力が「1」の時にa側に接続され、「: I735の
Q出力がrOJの時にb側に接わ°1:されるスイップ
−36及び画面を強制的に黒レベルにするマスキング回
路37があり、スイップ336において、a側に接続さ
れている時は入力のビデオ信号を出力し、b側に接続さ
れている時はマスキング回路37の出力を出力するよう
に構成されCいる。更にFF35の他方の出力口はアン
ドゲート38に接続され大容量バッファメモリ5への書
き込みパルスl2(W)の印加を制御しくいる。 かかる構成おいで、画像とディジタル(3号の混(1す
るビγオフ号−マツ1〜信号は信号分離器1の人力に印
加されるとともにスイッチ36のa側の端子に印加され
ている。信号分離器1で分離されたf5舅のうち、Vシ
ンクは252進カウンタ25のCL R端子に印加され
るとともにFF26のOL、 l’< 端子、■進カウ
ンタ28のCL R端子、(×1−1)進カウンタ29
のCLR端子及びオアグー1−・34の一方の入力端子
に印加されている。Vシンクで252進カウンタ25.
「F26.m進カウンタ28.、(X」−1)進カウン
タ29及び[F35はそれで初期状態にレッI・される
。次に信号分離器より分離された。Hシンクは252進
カウンタ25のクロック端子ckに印加されるどともに
、アンドゲート27の一方の入力端子に印加される。 252進カウンタ25はN T S CT V信号にd
3いて各フィールド内の管理を覆るためのカウンタであ
る。各フィールドにおいてこのカウンタはVシンクが立
ち上ってクリヤが解除された411なわち11Hから1
−1シンクパルスが印加される毎にカラ。 ントアップ動作をする。又、ト1シンクを16回カウン
ト後パルスを発生する。このパルスはNTSCTV信号
に於ける各フィールドの26 Hに相当する。このパル
スは[F2Oのクロック端子ckに印加されている。F
F26ではck@子にパルスが印加されるとQ出力から
論理出力「1」が出力される。F F 、26はフラッ
グの役割をしていで、261−1以11ff Vシンク
がCL R端子に印加されるまでQ出力は論理「1」に
なっている。F「26のQ出力1r、1. 、 ’j’
ンドグート27の一方の入力に印加されている。他方の
入力端子は信号分離器1より分1)11された1jシン
クが印加されている。従って、アントゲート 力されることになる。これは第1図の画面分割の−)ら
−ノ′11ツクCから11シンクがm進カウンタ28(
1)り【−1ツク端子ckに印加されることになる。 (二.:= (、m IC〕Jウンタは、ブ[1 ツク
の4)−ブ7 r−1ツタを管理するためのカウンタで
ある。本例の場合、m − 2 6”(・ある。m進行
カウンタのキpリイ出力はX−(1進カウンタ29のタ
ロツク端子Ckに印加されでいる。×千1進カウンタ2
9は、ブロックO内のり〕I「−1ツクの1〃首を管理
するためのJノウンタである。このカウンタは、Cの領
域に′け(は’r= < 、、 Qの領域もVシンクが
来るまでカウントツルのC、×+1進どなっている。本
例では×(50)であるから10進カウンタとなる。木
カウントの状態を示すQl・” Q 6の4ビットの出
力は一致回路32.33の一方の入ツノに各々印加され
ている。他方、信号分離器1より分離されたコント[1
−ルデータのうち画像の始まりを示リースター1〜ブロ
ックのコードはラッチ30の入力に印加され一01記憶
される。記憶される期間は1フィール1−あるいは1フ
レ一ム明間である。出力は一致回路32の他方の入力端
子に印加される1,この一致回路では各ピッl−旬に比
較し4じツ[・が等しl−Jれば、パルスが出力に発生
覆るようになっている。同様に信号分111[器I J
、り分離され!,:]ントコンl−ルー1−ドのう)う
画像の終りの次のブロック番目を示811]ーンドブロ
ックのコードがラッチ31の入力に印加され出力は一致
回路33の他方の入力に印加され、各ビット毎に比較さ
れ全4ビツトがへ致したらパルスが発生°りるJ、うに
4「っている。−牧回路L( 2の出力はF「35のク
ロックQl11子に印加されている。ヌ一致回路33の
出力はオアゲート34の入力に印加されている。オアゲ
ートμF [3 5のクリア端子CLRに印加されてい
る。F F 3 5は一致検出回路32の一致パルスが
印加されると、出力Qは「1」になり、−数構出回路3
3の一致パルスが印加されると出力Qは「0」になるt
+ ’J d30出力【、1、Q出力と全く逆である。 FF35のQ出力はス【ツヂ36に印加されており、E
「35の0出ツノが論M! r I Jの時a側に、論
理rOJの場合11側になるJ、うに設定されたスイッ
チである。 ¥ F F.′3 5 (1) Q出力(、1アントゲ
−1〜38のーhの入力端fに印加されている。アンド
ゲートの他方(、1.タイミング信シシ発生器2(第9
図参照)からブ゛ロックC内においでのみ発生される書
き込みパルスr2 (W)が印加されている。従って、
アントゲ−1〜38はF「35のQ出力がrOJの時、
川;き込みパルスI2 (W)を大容量バッファメモリ
j)1ご供給し、1,′,月分R器1′c′分1!11
1されたデータを逐次格納していくことになる。 例えば第5図(0)の波形の場合では、スタードブnツ
クの]−ド+.t 3 Fエンドブロックの]−ドは8
どなる。このどきラッチ30.31には3.8がレツ1
〜されCいる。最初「「35のQ出力は「0」であるか
ら、スイッチ36はb側にたっているので、じγオ出力
は7ス4:ング回路37の出1) h<¥1出される。 マスキング回路は同期信号、カラーバーストを除く映像
信号の部分を黒レベル(Jマスクする回路であるので、
このとき画面は黒に4fる。又、F F 3 5の0出
力は論理「11であるので、アンドゲート38は、その
ままf2 (W>のパルスを出力しバッフアメ1−リり
にはfi: S’3分1亜R’F71で分#1されIC
データが次々に44き込まれることになる。 次にx + 1進カウンタ29が3に4rると一致回路
32はパルスを発生づるので、このパルスの立ら十がり
でFF35のQ出力を[11にする。iI−って、スイ
ッチ3Gはa側になり、入力のビデA信号すなわち画像
が出力される事に4する.、 l’ I” 35のQ出
力は「0」になるので、ゲート38から1よパルスtJ
Ji生「ず、従つ−(、バッフIメ七り5には害き込
み動作はしない。同様にx+1進カウンタが8になると
一致回路33からパルスが′R.IA:しAアゲ−1−
35を通して「「35のC L. R輻(了に印加され
ることになるので、この[FのQ出力はrOJになり、
スイッチ3Gはb側になり、再びマスキング回路37が
出力される事になる、1す<Kわち、黒の画面が出力さ
れる事になる。又FF:入5のO出力C,t r I
Jになりアンドゲート38の出力は再びタイミング信号
発生器から発生されるト (W)にJ−って太古n1バ
ッファメモリ5に、11号分計lより分離されたデータ
を逐次格納していく事になる。 以上の動作のタイミングを第16図に示ず。第16図て
゛はNTSCの1フレームの第1フイールドのビy’
A (=ffi弓を示しているが、第2フイールドのビ
デオ信号についても同様である。尚、上記例(゛は、画
像とディジタルデータの識別及びディジタルデータ位置
を検出するために、画像の始まるブ[1ツクど、画像の
終りの次のブロックを示1データを1ントロールデータ
に挿入したが、ディジタルアー夕の開始ブロック、ディ
ジタルデータの終りの次のブ[Iツクでも良く、またデ
ィジタルデータの開始及び終了ブロックを示ずものでも
同様に適用される。 挿入リベき音iijディジタルデータ(SWSデータ)
がモノラルの場合に限らずステレオの場合や人聞による
説明、音楽等種々のプログラムがあり、かかる場合につ
いて以下に説明J゛る。 第17図はこのように音声データが種々の内容、種類史
には音質等をイjしている揚台のビ’FAフA−マツ1
−信号の再生装置のブロック図であり、同期分離器12
に入力され、V、l−1シンクが人々分離されてこれ等
シンクに同期したタイミング信号を発生させる為タイミ
ング信号発生器2へ供給される。一方、入力ビデオフォ
ーマット・信+i34よ△TC回路13にも入力され、
この回路によりプレー17間のビデオ信号のバラツキ及
びビデオディスク等のバラツキの為のデータの読み取り
誤り等を防止する為、ビデオ信号に挿入されたデータの
ピークレベルとペデスタルレベルにより自動的に最適な
スレッショルドレベルを決定し、アナログビデ第1n号
上のデータは波形整形されたNRZのディジタル信号に
なる。ディジタル信号になったデータはクロックランイ
ン分離器14によって、り1コツクランイン信号が抽出
されシステムクロック発生器18によってクロックラン
イン信号と同位相のシスア11り[1ツクを発生−させ
る。 り[1ツクランインを分離した後fインタルデ−7!(
まS・′1)変1!/!?、’A 24でシリアルデー
タから8ピッ1−パラレルf−夕にタイミング信号発生
器2か−lうの伝5号で変換される。8ビツトパラレル
データからイノ1−1ツクコン1−ロールデータ分離器
39でりrミンク発生器2からのタイミングでコントロ
ール)−タが分離され、そのコントロールデータ中の袢
j小1Jるリンプリングコードはサンプリング」−・ド
判別器40でタイミング信号発生器2からの一ノツプ(
Ji昼によって判別保持される。サンプリンダニ1−ド
以外のコントロールデータはタイミング信g発生器2か
らのタイミングでコント[]−ル]−ドバツファ20に
格納される。コントロールデータ分間1器39を通過し
たコントロールデータ以外の音声デー、りは大容量バッ
フI・メモリ5に蓄えられるが、そのアドレスはアドレ
スカウンタ22に1、って指定される。アドレスカウン
タにはI7 (W)信号がノ′ドレスカウンタのクロッ
ク入力端子に接続されシステム制御器7から先頭アドレ
ス指定された後、次のアドレスはf2 (W)でアドレ
スカウンタがカウントアツプして順次書さ込まれる。こ
こで工2“(W)は時間軸F−r’、 llii時の伝
送レートである。 次に大容量バッフj7・メモリ5から読み出1クロック
B (R)はサンプリングツー1判別器40の出力に従
って発生されたザンブリングク[1ツつてあり、D/A
変換器9へも印加され]〕/A変換の開始を指令する。 読み出し■、)の先頭アドレスは書き込み時と同じよう
にシステム制御器7によって指定され、アドレスカウン
タ22のiJウントアップはJ+ (R)によって行わ
れる。リンプリングコードは2ビツトで表わされ]−ド
判別器40でラッチされているが、」Lンブリングクロ
ック発生器41は、2ビツトの情報を受けて4種類のサ
ンプリングクロックを発生できるが、このシステムで3
種類の32に、Hz 、64Kl−1z 、96Kl−
1zのサンプリングクロックを発生させているものとす
る。この3秤類のυンブリング周波数でD/A変換器9
を動作させる。ここで音声データはj′グブティー1デ
ルク[ジ]−レーション(ΔDM)(−t”−(ジタル
化されているものとし、D/△変換Ij:j G、L△
1.) Mの昌声データをアナログ音車信号に変1eす
る。 さl)に、2ピツ[・のリンブリングコードをもど1、
l:)’−、fl−ト器42で切り替え回路43と選択
回路44を一゛1ント11−ルし、各々の二1−ドに対
応したフィルタ4!□5−ヘ・47を通過させ、リンブ
リングク11ツクが32 K Hzのときは帯域2 、
5 K Hzのフィルタ/I5,64 K1−12のと
きは帯域5 K Ll zのツメルア) /l 6 、
96 K LI Zのときは帯域7.5K 11 ノの
一ノfルタ17を選択している。又、りに1ツク1−
ドパツノj・20に格納解読された各]−1・1.Lシ
スラ−ム制御器7で各々の]−ドに応じた制御’:N
?−j :J)IZ、プレー17に関す−る制御はプレ
一覧7制’il a< 1oにJ、って停止、再生、コ
マ送り等の制御4行なわける。。 次に第1 f:図に示1ビアΔソフトでの動作で説明・
Jる。静11画1にり’J −!l’ 7.、) S
’vV Sデータが5WSf−タ゛1.SWSデータ2
.静止画2に対するSWSデータが5WSY−タ3.S
WSアータ4゜静止画3に対する3 W Sデータが5
W331″′−タ5゜SWSデータ6と1−る。又]ン
]・[]−ルデータ中の2ピツ1〜のリンプリングコー
ドが表−2(発明の詳細な説明の末尾に記載)に示され
ている。 ]ントロールデータはそれによって制御されるデータの
フレーl\の1つ前のフレームに記録され−Cいるもの
とし、VDPが再生動イ1中、S W Sデータ1を再
佳−りる前のフレーl\の一1ントロールデータでリン
プリングコードが64 K l−1zて゛ある串を判別
器40 ’で検知してS W Sデータ1.SWSデー
タ2を入官呈バッフ1メ[す5に格納し、静11画1t
’SWSデータ1.SWSデータ2を64に目7の4ノ
ンブリング周波数で再生する。次に静1両1の時点でS
WSデータ3.SWSデータ4のサンプリング再生周波
数が32Kl−IZである事を装置40で検知し、SW
Sアータ3,5WS)゛−タ4を格納し、静J[画2で
32 K Hzのリーンブリング周波数で再生する。以
下同様に静111画ご3では96 K l−I Zで再
生される。 この、」、うに、SWSデータの内容、種類更には九の
?”i ll情9[!の昌質等によりυンブリング周波
数を変えて記録再生−4ることか可能となる。サンプリ
ング周波数の例を表2に示している。 ここで、S W Sデータがモノラルどステレオの用台
につい(、119図及び第20図を用いて説明りる。第
19図(、Lかかる場合の再生系のブ[1ツク図−(・
あり、第17図と異なる部分についてのみ述べる。薯〕
/1・Ll−ル]−ドに挿入されているスlしΔ7・′
1 ノラル識別データは判別器/I8にて抽出判別され
、−εの判別結果をサンプリングクロック光/l ;:
i /I 1 、切替夕・イミング発生器49及びA−
’r’ (′A出カラインの切替用リレーRY+ 、2
へ送出C1ろ3゜ 1呂回路43はステレオ、′U:ノラルの判別結果に応
じCタイミング発生器49から発生させる切替タイミン
グ信号によりアブログA−ディA信号をスイツブーング
し−(フィルタ45.46へ送出する1、(:れらフィ
ルタはリンブリング周波数成分等11“13周周波数4
除人ηる。リレーRY+ 、2はステレオ、モノラルに
応じてオーディン13号を切替えるものである。 −次に第20図のビデA]A−マットを用いて第19図
のブ[」ツクの動作を説明する。V l) Pを再1:
制御し、SWSデータ1の前のフレーl\の一1ント〔
1−ルデータにa′3りるスアレ7t /モノラル識別
データが判別器48にて抽出され判別さねて、SWSデ
ータ1.2がメモリ5へ格納される。こうしてメtす5
に格納されたデータを静」1画1の再生時に読出しモノ
ラル再生を行う。次に011画1のフレームのコントロ
ールデータによりステレオであることを判別し、SWS
データ3,44メ[す5へ格納し、静止画2の再生時に
読出しスフ1)A再生を行う。 ここで、モノラル時はfl (1λ)は1Jノンブリン
グ波数に等しく、2791時はサンプリング周波数の2
倍の周波数となり、これによって時間軸伸張される。2
791時とモノラル時の:F+ (R)の関係は、77
11時にもモノラル時ど同一帯域を得ようどする場合は
、 ステレオ時のf+ (R) −2X (モノラル時のf
+ (R)) どなる。従って、リーンブリングクロック発生器41は
、しノフル/ステレA識別データに応じて上記関係の勺
ンプリングを発生してf−夕をメモリりから読出す。 1−2例71” IJ I) /へ変換器9の出力を切
り替え回路43でステレオ時に分離しているが、この2
っ4−入れ台えて、入官吊バッファメモリ5の出ノjを
切り替え回路で分離し、分離されたそれぞれの出力に1
)7′Δ変模器を接続し、D/A変換器の化ツノ4ζ1
シC゛れフィルタ45、フィルタ46に接続するJ、)
にしCもよい。 二1ン1へロール・)−夕はそれによって制御されるj
゛−タのフレームの1つ前のフレームに記録されている
どしたが、制御ずべぎデータど同←の71ノームにi)
録してもよい。 なお第17図の例において、リーンプリング周波19、
K対応MるLl−パスフィルタを3個使用し、各々の
帯域毎憤独立して切り替えて使用していたが、スイッヂ
ドキャパシタフィルタ(基本的には、スイツブーどコン
デンリで構成されているもので、クロック周波数を変え
ることにより伝送特性を周波数に治って相似的に移動で
さる)を用いて4他1−(行うことができる。すなわち
、サンプリング周波数に対応してクロック周波数を変え
てやれば各々の帯域のフィルタの動きをりるのである。 又は制御関係にマイクロコンピュータを使用しても良い
。 第21図は、スイッヂドギ11パシタフィルタとマイク
ロコンピュータを用いた例である。第17図と重複Jる
所は説明を省く。コンドロールア−タ分離器39(・分
離1されl= ]]ン1〜L1−ルノ゛−はマイクロコ
ンピュータでは書き込み時及び読出し時に各々入官吊バ
ッファメモリ5にアドレス信「)を供給したり、プレー
ヤの制御信号を発生させ!、:リリーるほかに、1ノン
ブリング周波数の切り替え二]−ドを解読して3種類の
サンプリング周波数及びスイツヂドキVバシタフィルタ
51へのクロック周波数を発生させるような制御コード
をタイミング信号発生器2に供給覆る。 ターfミング15;号発に器では書き込みパルス■2(
W)の曲にマイクロコンピュータの制御信号に制御され
4「がら3種類のザンプリングパルスJ1(R)と、そ
れに対応した帯域のフィルタの機能をするために13
(B)のクロック周波数を発生し、J+(R)は入官W
バッフン・メモリ5とD7/Δ変換器9に、又f3 (
B)はスイッチドキ17パシタノfルタ51に供給Jる
。スイッチドキャパシタフィルタはり[]ツタ周波数に
応じて伝送特性を相似的に移動ざμて各々の帯域フィル
タの機能4宋り。 以1.−においては、ゲインタルデータは両件に対応す
るn声データすなワチsWs (Still Picl
ure Will+ 3 ound)データであるが、
これ以外にも外部機器例えばパーソナルコンビュータ等
のシ゛fジタル信号処理装置に関連するソフトウェア情
報等を付加するようにすれば、記録媒体であるビデオデ
ィスクを用いてVDPとコンピュータとの制御が可能と
なり有用性が生ずる。 そこで、ブ[1ツクC内に必要に応じて内部SWSデー
タの他に外部ディジタルデータをも挿入し、かつこれら
データの内部及び外部の区別のためにブロックb内の]
ントロールデータに当該識別情報を1φ人する。第22
図はぞの識別情報13号の例を示ずもので、〕〕ントO
−ルデータの所定位置に内部外部ディジタルデータ識別
ビツトYを挿入しておき、Yが「0」であれば内部S
W Sデータであり、「1」であれば外部ア、Cジタル
データであるどする。また、図に示すように、別の所定
位置には内部外部コン1〜ロール識別ビ・・ぺX4も挿
入し、XがrOJであればそれに続く]ント1」−ルデ
ータは内部制御用コントロールデータであり、rlJで
あれば外部制御用コントロールデータであるとすること
ができる。よって、これ等識別ビットX、Yを再生時に
判別することにより、パーソナルコンピュータ等の外部
機器の制御等が可能どなる。 第23図はこの場合の再生系のブロック図であり、入力
ビデオフォーマット信号には内部及び外部のディジタル
データ及びコントロールデータが混有し−(おり、かか
る信号が信号分離器1へ入力されるとバに画面処理器8
へも入力される。分離された同]!IJ (7号はタイ
ミング信号発生器2の入力に印加される1、仏分計Nl
器2より分離された、コント[1−ルデータは誤り訂正
器4の入ツノに印加される。また、内部(音声)データ
又は外部データtit、タイミング伝号発生器2で発生
されるf2(W)のタイミング信号で時間軸伸張用のバ
ラツノ・メしり5に逐次伝送され格納されていく。次に
、バッノアヌ(す5よりタイミング発生器2より出力さ
れるJ+ (R)信号にて読出され、誤り訂正器31が
人力に印加される。ここで誤り訂正処理さ11人:内8
15(音声)又は外部データは、データ分NIIV:
!52の入力に印加される。ここで分離された音声j゛
−夕は、D7/△変換器9の入力に印加される。 1〕7/△変1!/!器9でディジタル信号をアナログ
信号(、−変換し、音声信号とじ−Cいる。この時f2
(W)>/+ (R)なる周波数関係を保つ事により
音声(25’jを11′j間軸伸張している。誤り訂正
器3がら出力される訂正処理を施されたコントロールデ
ータはコントロールコードデコーダ6の入力に印加され
る。 ここで、第22図に示したγ−タ内位FIXのピッ1〜
ににリデータレレクタ等で・内部コンミルロールデータ
出力はシステム制御器I器7の入力に印加され、外部コ
ン1−ロールガータ出力は外部システム・rシタ−フェ
ース53に印加される。システム制御器7の出力の1で
ある内部コントロールデータ内の位置Yのビットによる
ディジタルデータ制御1g 、5;3が、データ分離器
52へ印加されCいる。これにより、f−夕分離器52
は、外部アータ出カを外部インタ、−フェース53に印
加しているaシステム副III器7の出力の7つはメt
す5の註jき込み、読出しの切り替え制御端子に印加さ
れている。又他の出力はタイミング信号発生器2の制御
端子に、画面処理器8の入ツノ端子に夫々印加されてい
る。この画面制御器では、通常の画像はそのまま出力さ
れ、又ディジタル信号部分は黒レベルに置模して出力覆
るようになっている。 プレーヤ制御器10は、システム制御器7がらの種々の
信号ににす、■DPの停止1通常再生、・−1?送り等
の制御信号を伝送している。インターフ1−ス53の出
力は、外部システム(パソコン)!51の外部人力へ印
加される。これによってパソコン54 G;L T重々
の動1ヤを行ないうる。又パソコン54の外部出力(一
般に、プレーヤ制御要求、SW S il+ ’、1制
御が考えられる)が外部インターフェース5この入力へ
印加されている。この信号は、システム制御7の入力へ
印加され、内部コントロールノ゛−りどと6にt!即さ
れる。パソコン54の11013<3原色)出力と、画
面処理器8で処理され/、=映像出力が外部の画商処理
器55の入力に印加されCいる。パソコン54からの=
Iントロール41: ’/3が画面処理器55の制御端
子に印加されている。この画面制御器では、映像出力、
RG[3出力。 映1争・l< G D合成出力の切り替えをし、出力す
る、Jミうになつζいる。尚、キーボードは56は一般
的なパソコンの入力装置である。 パソコン等の外部機器のディジタルデータと■1) P
に(13ける内部SWSデータとの混在したビデオフォ
ーマットの他の例を第24図に示す。本例では、各フィ
ールドにおけるブロックCを夫々01〜C3の3つのナ
ブブロック(これをここではブロックと称す)に分【プ
でいる。ヒゲメン]・1の内容は静止画くフレーム3)
を説明−するためのSWSデータであり、フィールド1
の01〜c3のブ[1ツクと次のフィールド2のCI+
c2の1[1ツクの合訂5ブロックからなる。レグメン
1−2は外部データであり、フィールド2の03のブロ
ックと、フィールド3のCl−03のブロックど、フィ
ールド4のCl 、 C2どのブロックの合i16ブ「
1ツクからなる。尚、フィールド4のc3のブロックは
黒レベルの画像とりる。これらフィールド、セグメント
、ブロックに関する情報と内外部データ識別コードどの
関係が第25図に示されてA3す、ブロックカウント数
は、次に説明する第26図のM it *、:XA31
ノるブロックカウンタ63のカウント内容を示している
。ディジタルア′−夕はセグメント毎にヒゲメンt−N
o、が付され、各ヒゲメン1〜のデータ量はザブブ1]
ツク数で表わされてぃく;)ものとりる。 第26図は第24図に示したビデオフォーマット侶))
46再牛りるに適した再生系ブロック図であり、571
よ、:1ントロールデータとイれ以外のデrジタルブ2
゛−夕とを切替えて出力づる回路であり、り2 にL
SW Si’−夕をD/A変換器9へ、でれ以外のう゛
]ジクルデータをインターフェース回路53へ大々選択
的に出力する切替回路である。63LL ノー゛−タが
メtす5に入力されるとき、1ブロック周朋fijにカ
ランt−L、て必要に応じシステムクロック発生器18
のパルスによりリセットされるブロックカウンタであり
、58は、:1ントロールニ1−・ドからデータ2デー
タがSWSデータかそれ以外の外部データかを示すデー
タ識別コードを解;♂もりるデータ識別コードデコーダ
である。59は、二」ン1〜ロールコードより各ディジ
タルデータを構成゛するブ[1ツクの数を示す]−ドを
解読して比較回路61へ送出り”るブロック数デコーダ
であり、60は、コン1〜ロールデータより各セグメン
1一番号を示す−1−ドを解読して比較回路61へ出力
するUグメント笛号ア]−ダである。 比較回路61は各デコーダ58〜60にて解読したレグ
メント笛号、ブロック数、データ識別」−ド及びブロッ
クカウンタ63の出力を塁にしてSWSデータのブロッ
クをメ〔す5からi売出1量Hレベルを、外部データの
ブロックを読出す間ルーベルを切替回路52へ出力す゛
るど共に、仝(のデータの読出しが終了したどきに、F
F62をリセッ1〜するリレットパルスを発gt−=l
る。尚、コント[]−ルデータのうち各デコーダ58〜
60にて解読されるコン1−ロールコード以外のコード
は]ン]−ロール〕−ドバッフ7720にて一11N記
憶される。「「62はシステム制御器7の出力によりセ
ットされるj;うになっている。 かかる構成において、第24図の廿グメン1〜1の先頭
データから順次メモリ5へ書込まれ、セグメント1及び
セグメント2に含まれるデータがリベてバッファへ格納
される。続いて、VDPが静止画を再生し始めたとぎに
システム制御器7はブロックカウンタ03をリセットす
ると同時にメモリ巳しし1.”シ出し状態どする。セグ
メント1の先頭ブロックの読出しが終了すると同時にカ
ウンタ63t;L l”I JどイイリI!接メ−tり
から1ブロツク続出ざ1するIIノに1づ゛)ノJウン
トアップしていく。この場合、セグメン1〜1に一7対
応するブロックずなゎち力r’/ンタが「0」から「4
」まではデータ識別コード゛1″に対応してJ3す(第
25図参照)、よっ1’ S W Sデータ(・あるこ
とを示す1ルベルが切苔回)’fi 52へ送出され、
セグメント2に対応するブ[1ツイノリなわちカウンタ
が「5」から「10」まではデータ識別コード゛0″に
対応しでおり、よ)(夕)部j゛−夕であることを示1
Lレベルが切門回路52へ出力される。 h−シンクロ 3が]11」になって全てのデータの読
出しが経過すると、比較回路61は1F624リレッ1
−シ、このFFのQ出力によりメ七り5は続出1ノを停
止Jる。以上の動作により、セグメン)−1の内容が音
声信号としてD/Δ変MJ器9から出力され、セグメン
ト1の内容が外部データとしてインタフェース53を介
してバソコン等へ出力されるのである。 次に、静止画に対しSWSデータのみならず文字やその
他の」−ドを記録JるとJtに、当該SWSデータや文
字貿も大々Uいに異−)た内容のものを記録しておき、
再生に際してこれらを任意に選択するようにすれば、多
方面の応用が可能どなる。 以下にかかるシステムにつぎ説明する。 第27図は当該システムのビテAフA−マット・の記録
例を示す図であり、各コン1−ロールコードは、制御対
象となる画像及びデータ2データの1フレーム前のbブ
ロックに記録されている。又、1枚の静止画に対して数
種類の内容の異った音1:I及び文字その他のディジタ
ルデータが記録されている。本例の場合は4種類の高声
とデータが記録されている。第28図(A)は音声と文
字データの場合の一例であり、(B)は同様に4秤類の
盲声例で(C)は4種類のデータであるが、データ1は
外部入力と比較するデータである。又、データ2〜デー
タ4は文字コードである。第29図は各種のυ制御コー
ドとイれに対応する処理内容である1、1− ド(よ仝
でアスキーτ」−ドである。第30図は第27図のピf
7I)A−マットにお1ノる第2ε)図(Δ)の1易合
の各フレームの]ントロール]−ドを示()たt)ので
ある、、第32図は、このシステムの例に於()るS
W Sデ]−ダのブロック図である。 図において、前フレームのコントロールコードを格納り
るバッファメモリ20が設置、Jられており、l二のメ
[りからコントロールコードが読出され解;)、:され
イれ以後各処理が施される。システム制御1i:、;−
/は、7” rジタルデータがSWSデータであるか文
字データか、または外部信号どの比較データ((1する
か4判117i シ各ブ[1ツクへ各々のアークを供給
りる。」、う制御りる。また、映像信号を直接出力りる
か画面を黒レベルとするか、この黒部分に文字を1(示
りるか、または映像信号に文字を加算するかの制御機能
をも有する。すなわら、文字バッファ65及び映像処理
器8の動作が制御されて映像処理が4工される。文字バ
ッファ65は画像合成等において表示する文字の文字]
−ドを一時記憶づるメtりである。 第28図(Δ)の音声/文字データを第27図のビデA
ノA−マツ1へで記録媒体に記?ヱした場合の、各フレ
ー18のブロックb内に記録さ41−cいるコントロー
ルコードの内容を第30図に示しである。一般に、映像
信号は奇数フィールド、偶数フ 。 −r−ルドの順に再生される。最初に奇数ノ(−ルドの
ブ[1ツクaの部分が再(1される。、こ、二に記録さ
れているプレー−7内部の制御コードは、プレ−17内
部で処理されるので、5WSD(静11画に音声とデー
タを付加Jる事)デー+ 、7’は−VJ 15!I与
しない事になる。次に、ブロックbの部分を再生するに
先立って、当フレームの1ノ1ノーム前の制御:]−ド
に従い、画面及び音声制御がなされる。次に1)の部分
を再生し、次のフレームの制御コードを5WSD内のコ
ントロールコードバッファメモリの奇数フィールドの格
納エリアに一時記憶する。 次にCの部分を再生する。Cの部分に記録されている内
容が通常の動画であれば、画像及び音声はル−\7から
供給される各々の信号を外部へ供給する事に4rる。テ
゛インタルデータであれば、前71ノ・ノ1のj;1定
のデージタルデータを大容量のバッフI・メIE IJ
+ご読み込み、かつ画面及び音声はミュートになる。 次にCの再生が完了し、Qを再生して、次に偶数−ノC
−ルドを再り1す′る事になり、奇数フィールドと同様
にa、bを再生する。今度は偶数フf−ルドの1)に記
録されているS W S Dの制御−1−ドを同様にコ
ントロ」ルコードバッファメしりの偶数フィールドの工
・リアに格納する。bの再1を完了づると、次のフレー
ムを制御すべき1−ド(、′i、7゛]−グ内のコント
ロールコードバッフI・メモリに一売み込まれたことに
なる。次にCを再〈l−りるものであるが、当フレーム
に於番プるCの9ハ即は、奇)々フィールドど同様に当
フレー11の前のフレーl\で工売み込まれたコントロ
ールコードに従−)(、奇数フィールドと同様処理を行
うのと並t”s シて当フレーl\で読み込まれたコン
ト[1−ルコードの訂正処理、ディ・インタリープ及び
解読さ41システム制御内の各部へ制御用の信号がセッ
トされる。c、Qの再生が終るど、次のフレームを再生
するのに先立ち、当フレームで読み込み、各部にヒツト
されに制御n 4i’+ ’;’rを出力1)C1画面
、j′−市、及びデータ処理を行うのである。 次に第27図と第30図で計測に説明ヅる。第27図中
(Δ)のフレームを再生りる。ΔM、]〕M、DAW0
1006018・〜DΔWO3006078のコードを
バッフ)jメtりに格納するど、誤り訂正器4にて訂正
を行い、訂正処理された=1ントロール]−ドはシステ
ム制御器7にて解読され、各制御信号が制御出力用ラッ
チにセットされる。なお、このフレームではCに画像(
動画)が記録されているので、ア」−ダの映像及び品用
出力はプレー17の各出力が外部に供給されるようにす
・)でいる。次に、第27図([3)のフレーl\■口
生に先立って、システム制御内の各制御部に廿ツ]−さ
れていた信号は、シフトされて直接各部の制御を行う事
になる。この際、AMはオーディA111力はミュート
を示すコードであるのでと1声出力1.!ミュートにな
る。又PMは画面ミュートであるので、画面が黒くなる
映像信号が出力される。次に順次各ブ[1ツクが再生さ
れbでは次のフレームの一1ント[J−ルニ]−ドが読
み込まれる事になり、C(は指定のS W Sγイイン
ルデータが大容量バッフP、)!上りに格納されCいく
。このようにして、((’:)、(1))の各フレーム
も、」ントL1−ルニ]−ド(,11、次のル−ムを制
御するために、制御対9となる1フレーム前に常に先行
してデコーダ内部にに)、み込まれ、次のフレームで各
々の制御を行・)でいろ。(「:)のフレームを再生す
るにあたり、(i))のフレームで読み込まれた制御コ
ードで([)フレームは制御される。最初にASは7)
声出力がS W S Dの音声出力を示すので5WSD
のS WS l゛イジタルデータD/Δ変換し、ローパ
2<ノrルタを通した静止画用の音声が出力されるイ丁
とにイ「る。P△はプレー−7の出力の映像信号と文字
との加むンを出力する事になる。この時点では1、上だ
文字二1−1コが読み出されていないので、プレー X
7からの出力の画像が出力される。なお当然の(li
−’CiLiるが当フレームのaにはストップ]−ドが
記録され(おり、プレーVが内部で解読し、静止画再生
になっている。ここでS CTは、外部l)口)指定さ
れたj゛−夕群を出力する命令Cあるので、外部から指
定しない限り音声の文字も出力されない。ここで外部よ
りSWSの2番目ど、文字T −夕の2番[1を指示覆
ると、入官帛バッフン7メしりの指定のアドレスから、
SWSディジインf−夕を読み出しD/A変換し、ロー
パスフ、rルタを通して出力される。又文字データも大
容量バッ−)i・メモリから読み出し、文字バッフ?に
格納後プレー1の出力の映像信号ど合成し、外部へ供給
りる。 この場合は音声は「71アーJ、文字は「M athc
r jがそれぞれ出力される。次に別のr578と文字
を出力する場合は別の」−Fを外部から供給してヤ)れ
ば良く、短い文章や単語及び文字等をあらかじめ人吉■
バッフアメ(りに制御コードと関連して記憶しておき、
イの中から任意の盲μm及び文字を含めた仙のア゛イン
タルデータを選択して出ツノする事ができる。静止画再
生状態から次の動作に移行覆る場合はプレー(7にリモ
コンから]ン(へ[1−ル信号を送ってやれば良い。第
31図は(1)フレーl\ど(2)゛ノ1ノーl\の時
間軸上での処理をタイミン′jII・−1・(示したも
のである。 次(・ム第32図の1L1ツク図に於【〕る動作説明4
?Iる1、映像信)J(、じl−V同期信号分離器1の
入力に印加(されるどどもに映像% 371j器8の入
力にも印1j11される。1− V同期信号分離器ひ分
離された1−1゜V同期fi、5’jは、タイミング伝
号発生器2の入力に1’ll加され〈)oりrミング偕
号発生器Cは、シスフZ\り11ツク(7,16M1−
1z )から11.V同期信舅ヲ1、しIIにし、で、
ア゛]−ダ内の各ブロックのタイミング伝号を光牛さt
ICいる。特に、]ン1〜[1−ル1−ドハッフ?メモ
リ20に一時記憶するタイミング1八シ、’ J、+
(CW)は、各フC−ルドの23If −26Ll (
’発生りる信号である。又コント〔1−ル1−ドパツノ
12メlりからシステム制御器7にiント11−ルー1
−トを読み込むタイミング信号■が ((’、 I<
) 1.L (fli故フィールドの271+1ス降に
発生・するりrユング1言弓である。f2 (W)は入
官吊ハッノノ7メしり5′)に、ディジタルデータを取
り込む11“+ 11二丘it +lるタイミング信号
でブにIツクCにデ゛−タが記録されている場合の27
11〜□ 260 Llの期間で発生1−るタイミング
信号である。、++(R)は大容量バッフアメtす5か
ら、ラー゛−タ7a読Iノ出す°時に発生りるタイミン
グ信号で主ど1ノ(静(1両再生時に発生し、音声のリ
ーンプリング周波数に依存している。、ここで、周波数
的にf2 (w)> :(1〈R)であれば、SWSデ
ィジインj゛−タに関1、、 ’Uは、]1.1間軸伸
張処理が施される事に4fる1゜各タイミングの制御は
システム制御211 :?、+ 7がら制御イを号を得
(、これら種々のタイミングイrj Yjを発生してい
る。TV同同期号号器1ら出力される映像信号(同朋信
シシを除去したものでff庶イ^号どしいう)はスレッ
シ−!ホールド回路13の入力に印h1目きれる。スレ
ッシ1ホールド回路では、f:r y;vのレベルより
も振幅値が大ぎい場合tJア゛インタル(1゜月で11
」に又小さい場合は「o」という11合に、テイジタル
信号タリに変換後、さらに8ビット並列に変換し、コン
トロール]−ドバッファメtす20及び大容量バッフア
メtす5に供給りる。−1ン1〜L1−ルコードバッフ
ン?メしりでは、シスシム制神器から奇数フィールド時
には、奇数フf−ルドの−」ント11−ルコードを格納
するエリアのアドレスを又、偶数のフィールドの場合は
偶数フィールドのアドレスを得て、タイミング信号発生
器2かl)ブを佳りるJ4 (CW)I号で順次格納し
でfj<。 偶数フィールドでコントロールコードの格納が完Iりる
ど、次にf3’(OR)信号で誤り訂正回路4 ’l“
削正処理を行った後にシステム制御器7の入力に印加さ
れる。システム制御器7では、]−ドをIW読し、各処
理部へ信号をセットする。デ、rジタルj” −:りの
容昂を管理する=1−ドの場合は、アメ1−−]−ドか
ら2進γ−タに変換して、データ管理用レジスタにレッ
トし、次のフレームの再生(、−先立っで映像処理器8
及び音声切り替えスインf1Gを制御器る。スレッシュ
ホールド回路13から供給されるディジタルデータは大
容量バッファ/メ1甲)5の入力端子に印加される。こ
の大容量バラツノ・メモリではタイミング信号発生器か
ら供給されるタイミング信号 制御器から書き込み時のアドレス信号を得て順次格納し
ていく。次に、大容量バッファメモリにデータの轡き込
みが完了すると、通常の場合は、タイミング信号の発生
2のf+ (R)とシステム制御器から読み出しアドレ
ス信号を得“C1人入官バッフアメtりから読み出し誤
り訂正回路3の入力に供給する。この誤り訂正回路で訂
正処理及び)イ・インターリーブ後、システム制御器に
より、S W S用アインタルデータの場合は、[)/
△変換器9の入力に印加される。D/A変換器ではディ
ジタル信号をアナ[1グ信号に変換後、ローパスフィル
タを通じ、音声信号切り替えスイッチ16を通して、外
部へ供給される。文字データの揚台は、同様にシステム
制御器より制御信号を得て、文字バッフ765を通して
映像処理器でプレー17から供給される映像信号を合成
して、外部へ供給づるように動作する。又数種類の内容
の音声と文字データの場合には、あらかじめ選択読み出
しである事を指定する]ントロール]−ドを1フレー1
1n:iに読み込み解読しているので、外部から指定す
るm:1−ドが供給されない限り音声も文字も出力はさ
11イ1い。外部から指定の=1−ドがシステム制御器
7に供給されると、システム制御器7では、コードを解
1’JII L/、大容量バッファメモリにおける指定
のS W Sデータ及び文字データが記録されている)
′ドレスを大容量バッファメモリに供給覆るとと01r
’、タイミング信号発生器に1+ (R)のパルスを発
生1゛るように制御コードをタイミング発生器t、二供
給するどともに、D/A変換器9にも制御器′/】を供
給し更に文字バッファにも制御信号を供給しく、指定の
音声及び文字を出力するようにしている。次に、異る音
声及び文字を供給“すれば同様の処理で?′1声及び文
字を出力するように動作する。 ア、インタルデータが外部信号との比較データである場
合には、誤り工1正後システム制御器に取込まれて外部
からのデータ入力を持つことになる。 尚、通常動画の場合には、一般に行われている周波数冬
重化にJ、リノアナログ音声が重畳して記録されており
、この場合、スイッチ16において当該ア°ノログ音声
が再生出力として導出されるようになされるものとして
いる。 上述の各個におtJる1)ブロックの]ント[l−ルデ
ータを、このコントロールデータにより処理されるfイ
ンタルI−タヤ)画像情報と同一71ノーム内に挿入し
た場合、このコントロールデータを再生しデコードして
識別するためには高速処理を行う必要が生じる。そのた
めに−]]ンI−ロールτl−ドの処理回路を高速動作
づるバイポーラトランジスタを用いた回路(エミッタカ
ップリングロジックやショットシキIC)が必要となり
、回路の小型化や低消費電力化が困難となる。 そこで、li i’4:の如く処理されるべきディジタ
ルデータや画像情報に対応した]ン1〜ロールデータを
当該ディジタルデータ等の挿入フレームに対して最低1
フレーム前に挿入゛す“るようにし7、この]ン1〜ロ
ールデータの再生、デコード雪−の処理時間を少くとも
1フレーム相当期間とするようにしているのである。 1なわち、1531図のタイミングチャートに示すよう
に、第27図のビデオフA−マットの例では、(A)の
フレームのブロックbのコント[1−ルーコードを当該
(Δ)フレームの画像再生処理の間i:]’ il’
、 −5”、 I−ド等の処理を行って次に続<(B)
ノ1ノームのデータ処理をこのコンi〜[1−ルコード
(・二応じて7〕うようにしているものである。 (=(丁で、バソ」ン等の外部機器とVDP制御部との
囲動動作をより高度なものにするために、第30図に示
した如き=1ントL1−ルデータの構成を標準化づる′
ど共にパソコン等の外部機器に判断をさ1!るjハ択枝
を提供するが如きユーザーズデータなるγ−タを含まけ
るようにすることが本願発明、+5にゎ1ってに案され
たのである。すなわち、本発明に1、るビア゛Δ〕A−
マット信号の記録再生り式に−お1)るコント1コール
データの構成は第33図に栖1J、−′)な構成である
。 図示しlこ如く、本発明による]シト0−ル]−ド80
1;L、仝体として72バイトの大きさに標準化されか
つその中のコード配列をも標準化されている。りなわち
最初の1バイトをインデックス部とし、次の5バイトを
空ぎ領域部とし、更に次の1バイI−をデータローケシ
ョン部とし、更に次の1バイトをSWS情報部としてい
る。次の3バーrトはレグメン1ル情報部とし更に必要
ならば3バイ1へづつセグメント情報部を追加しておく
。最後の′40バイト分はユーザーズデータ部としでパ
ソコン5=4等の外部機器による要求に応じた〕1ント
11−ルデータを収容する領域どしでいる。 インデックス部の構成は、ブロック81に示した如く最
初の1ビツトをコントロールデータ中に後述するコーナ
ーズデータが存在するかしtJ−いかを示すUビットど
し、次の1ビツトをイベン1への先頭のコントロールデ
ータであるかそうでないかを示!JSビットとし、次の
1ピツ1〜をレグメント情報が後続のフレームに続くか
当フレームで完結するかを示すCビットとし、残余のピ
ッ1〜を当該フレーム中に含まれるセグメント情報の数
を指定するセグメントカウントビットとしている。 データローケション部の構成は、ブ[1ツク82に示し
た如く前半の4ビツトを画像の始まるブ[1ツクを指定
するp3(3(p+cture 5tart bloc
k)ビットとし、接手の4ビツト・4画像の次のγ−タ
開始ブロックを指定するD S1〕(d a 1、a
5tart b’1ock)ビットとしでいる。 SWS情報部の構成は、ブロック83に示した如く最初
の1ビツトを連続再生ど通常再生との切り門えを指定J
るM1ビットどし、次の1ビツトをJA択読み出しど通
常読みだしどの切り替えを指定−りるへ42ビツトどし
、第6及び第7ビツトを音71グレードの指定をなすf
sビットとし、最終ビットをスーアレA再41−どモノ
ラル再生どの切り替え4指定づるS/Mビットとしてい
る。 し!グメント情報部の構成は、ブロック84に示りが如
く、最初の8ピツ1〜をセグメントの認識番翼を表わル
グメントナンパビットとし、その次の2ビットヲ誤り訂
正レベルの選択を指定するCレベルピッ1へとし、続く
1ビツトを選択書ぎ込みど通常書さ込みどの切替を指定
するW/Sビットと【ノ、続く1ビツトを圧縮音声デー
タか通常ディジタル)′−タかの切り替えを指定するD
/AピッI〜どし、jib、 W、の12ビツトを対応
するセグメントを構成りるブ[1ツク数を示Jブ[1ツ
クカウントビットとしている。 上記したニー11−ズデータどして考えられるものは、
例えば、設問に対づるキーボード56及びパソコン54
を経た回答に応じて数種類のsws情報の中のいずれか
を選択して再生をな1ようにSWS再生系に指令するよ
うな内容のj゛−タである。 なお、S W S再生系からユーザーズデータを外部機
器たるパソコン54に転送するに当っては、パソコン5
4とSWS再生系との間のデータ転送路の転送速度(い
わゆるボーレート)に応じて転送さるべき] −11−
ス゛データ量をjバ択出来るようにしている。こう覆る
ことによって、S W S再生系統と外部機器との間の
γ−タ伝送路をシリ)′ル回線として例えば動画再生時
にお【Jるが如く転jス時間に制限がある場合であって
も−1−ザーズデータを欠損なく転送することが出来る
のである。例えば、ボーレートが38400ボー及び1
92゜Oボーの場合は1!IOバイト/フレど一ムのデ
ータ吊4実n、′1間て゛転送出来、9600ボーの場
合は20バイト7/フレーム、4800ボーの場合は5
バイト2・′フレームを実時間にて転送出来るのである
。 第ci 4図((υ1.+、本発明にょるビfA〕A−
マット(lj ”Jの′1(ヘン1〜(ひとまとよりの
情報)を構成16N0.1ないしNo、4の4つのフレ
ームを抜さ・出しく示したちのである。1イベン1−を
構成りるハ=l lX故は4個に限定されるものではな
いことは否うまでもない。また、この場合、No。 ゛1フレームLLイニシアルフレームであり、NO。 1ノ1.7−へ〇二1ントロール信号中にスター1−フ
ラッグS(第33図)が挿入されており、No、2どC
いり、N+1./+フ鴫レしムのコントロール信号中に
1、L Sフラッグは挿入されていない。 な(1)、この場合Cフラッグの値はNO,1フレー1
、のみCフラッグ−1であり他のフレームについくはC
フラッグ−Oとしており、No、4フレー71は静1両
フレームである。 第34図市)は、上記したsws、o再生系のシスーr
ム制御器7の動作を司るプログラム中のSフラッグ存否
判定をなす部分を抜き出して示づフローチiP−t−で
ある。ずなわら、Sフラッグの有無を検知し、(ステッ
プS+)、Sフラッグが0在すれば現在読み取っている
部分はイニシアルフレームである故、イのまま順にS
W S 1.)アークのバラフッツメ王りへの占き込み
(ステップ32 )及び5WSDデータのバッツ7メ[
りからの誠、み出しくステップ83)を行なうのである
。 Sフラッグが存在しない場合は、でのル−ムが前のフレ
ームからの継続か否かを既に読み取ったCフラッグ(第
33図の内容に−(−判断して(ステップS4)、前の
フレームからの継続であれば(Cフラッグ−・1)、そ
のまま5WSDj゛−りのバッフアメFすへの古き込み
をなす(スアーツプS5)。CノラッグーOであれば、
5WSDデータの内き込みを行なわず、Sフラッグの監
視を続ける。 上記の説明では、記録媒体としCじγAディスクについ
て述べたが、ビデオテープ等でも良く、またビデオフォ
ーマット化したディジタルデータどしく、 l、L S
W S ?”を声)゛−タ以外にも、文字情報や機械的
分野におけるストレージ情報や医学分野にお1ノる心電
国労の医療情報、更には物理的な例えば温げ(情報等を
ム含ませることができる。このディジタルデータは、直
線又は折線のPGM方式、適応差分1)CM(At)P
CM)やADM等の種々の符シ゛:化り式を用いること
ができる。更に、ビデΔ−ノA−マット°侶号型式はN
TSC方式以外の例λば1〕△1−やS[CAM方式ど
Jることも可6yでil)る。 ま1.:、画像情報及びディジタルデータが夫々挿入さ
れている1−′L百情報を予めコントロールコータ丙に
5[1録し−Cおきかつこれらコンドロールア゛−タ(
,1、〕〕fルールドフレームに夫々対応するようにり
ることにJ〜って、全記録情報を一時メモリへ格納し−
(処理づ”る必要がなく、各フィールド単位又【、E′
ル−11甲位に−C処理可OLとなり、メモリ容♀の減
少が図れかつ信号処理も簡単化される。 ま)、:、各−ノイールド(フレーム)毎の情報を外部
二1ンピーI−タ等にて管理覆るようにした場合、記録
ディスクの内容が事なるf7jにブ[1グラムを変更す
る必要があり、ROM(リードオンリメ−しり)を用い
る場合にはROMfディスクfUに交換する必要がある
が、本発明ではコント[1−ルj゛−夕を各ディスクに
記録しているので単にディスクを再生しこのコントロー
ルコードを判読Jるだ【)で良く、ディスク毎にプログ
ラムやROMの変更は必要なくなる。 発明の効果 」−記したことから明らかな如く、本発明によるビデオ
フォーマツ1−信号の記録再生方式によれば、」ント目
−ルノ゛−りの中にあらかじめ分っ(−いる外部機器に
必要なユーザーズデータを用意してa3いてコーザーズ
データの存否を明らかにするニーIF−ズデータフラッ
グ’ti設LJることにより、VI)Pコントローラ等
のSWS再生装置をして外部機器に必要なデータのみを
効率的に供給1Jることを可能にして外部機器のデータ
処理の負相を軽減さけるものである。なお、ユーザーズ
データが不要な場合はでの領域を内部処理に必要なコン
ト[1−ルj゛−夕の収容領域としで用いることが出来
ること(よ当然で゛ある。 また、][−り“−ズア゛−夕をシリアル回線を介しく
転送しているのぐS W S再生系とパソコン等の外部
(幾器どの伝)スラ、インの節約コストダウンが図れる
の(・ある。 (表−1) (表−2)
第1図は本発明におりる1フィールド画面のブロック分
割態様を示す図、第2図はビデオフA1、−マット信号
のVブランキング付近の拡大図、第3図は第1図のブロ
ックの水平走査線数の1例を示・1図、第4図は111
内のディジタルデータの挿入例を承り図、第5図へ・第
7図はデジタルγ−夕と画像どの1中人態様を夫々示1
図、第8図は本発明1、XJ、るし’ ノーAノ4−マ
ツ1〜信)Jの記録方式の概略を示づ11179図、第
9図は再生系の10ツクの1例苓示り図、第′10図は
ブ「」ツクaのフィールドシンクの波形例を示1図、第
11図はブロックCのjコシタルデータの11」分の波
形例を示1図、第′12図は再(1系のブ[1ツクの他
の例を示す図、第13図は第12図のデータ同期検出器
の具体例回路図、第14図はコントロールデータの1例
を示r図、第15図は再生系のブロックの別の例を承り
図、第16図は第15図のブロックの動作をホ;1タイ
ミング゛f1・−ト、第17図は再生系のブ[1ツクの
更に他の例を示す図、第18図はビデオソフトの′1例
を示す図、第19図は再生系のブロックの他の1例を示
す図、第20図はビデAソフ1−の他の例を示す図、第
21図は再生系の別の1例を示1図、第22図はコント
ロールデータの他の例を示−り図、第23図は再生系の
ブロックの更に別の例を示づ図、第24図はビデオソフ
トの別の例を示す図、第25図はブ[1ツクCとデータ
識別コードとの関係を示す図、第26図はIIJ生系の
更に別の11Z+を承り図、第27図はビデオソフトの
更に他の例を示ず図、第28図はディジタルデータの内
容を示1図、第29図及び第30図tit二1ント[1
−ルデータの例を夫々示ず図、第31図は第27図のビ
デオソフ1〜に対する再生系の動作タイミングを承り図
、第32図・は再生系のブ[1ツクの他の例を示す図、
第33図は本発明による]ントロールデータの構成例を
承り図、第34図(alは1サブルーチンを示すフロー
チI7−トである。である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・信号分離器 2・・・・・・タイミング信号発生器 3.4・・・・・・誤り訂正回路 5・・・・・・時間軸伸張メモリ 0・・・・・−1ント[’J−jレコードデニ1−ダ7
・・・・システム制御器 菖・・・・・画面処理器 ℃)・・・・・l)7′△変換器 10・・・・・ブレーV制御器 出願人 バイAニア株式会社 代理人 弁理士 藤村元彦 秦33関 乳34I2] No、I No、2 No、3 NO,lJfイ〈ント 1、事イ1の表示 昭和59年特訂願第060094号 2、発明の名称 ビデオフォーマット信号の記録再生方式3、補正をする
者 事件どの関係 特許出願人 住 所 東京都目黒区目黒1丁目4番1号名 称 (5
01)パイオニア株式会社4、代理人 〒104 住 所 東京都中央区銀座3丁目10番9月6、補正の
対象 図面の浄化 7、補正の内容 別紙添付のとおり
割態様を示す図、第2図はビデオフA1、−マット信号
のVブランキング付近の拡大図、第3図は第1図のブロ
ックの水平走査線数の1例を示・1図、第4図は111
内のディジタルデータの挿入例を承り図、第5図へ・第
7図はデジタルγ−夕と画像どの1中人態様を夫々示1
図、第8図は本発明1、XJ、るし’ ノーAノ4−マ
ツ1〜信)Jの記録方式の概略を示づ11179図、第
9図は再生系の10ツクの1例苓示り図、第′10図は
ブ「」ツクaのフィールドシンクの波形例を示1図、第
11図はブロックCのjコシタルデータの11」分の波
形例を示1図、第′12図は再(1系のブ[1ツクの他
の例を示す図、第13図は第12図のデータ同期検出器
の具体例回路図、第14図はコントロールデータの1例
を示r図、第15図は再生系のブロックの別の例を承り
図、第16図は第15図のブロックの動作をホ;1タイ
ミング゛f1・−ト、第17図は再生系のブ[1ツクの
更に他の例を示す図、第18図はビデオソフトの′1例
を示す図、第19図は再生系のブロックの他の1例を示
す図、第20図はビデAソフ1−の他の例を示す図、第
21図は再生系の別の1例を示1図、第22図はコント
ロールデータの他の例を示−り図、第23図は再生系の
ブロックの更に別の例を示づ図、第24図はビデオソフ
トの別の例を示す図、第25図はブ[1ツクCとデータ
識別コードとの関係を示す図、第26図はIIJ生系の
更に別の11Z+を承り図、第27図はビデオソフトの
更に他の例を示ず図、第28図はディジタルデータの内
容を示1図、第29図及び第30図tit二1ント[1
−ルデータの例を夫々示ず図、第31図は第27図のビ
デオソフ1〜に対する再生系の動作タイミングを承り図
、第32図・は再生系のブ[1ツクの他の例を示す図、
第33図は本発明による]ントロールデータの構成例を
承り図、第34図(alは1サブルーチンを示すフロー
チI7−トである。である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・信号分離器 2・・・・・・タイミング信号発生器 3.4・・・・・・誤り訂正回路 5・・・・・・時間軸伸張メモリ 0・・・・・−1ント[’J−jレコードデニ1−ダ7
・・・・システム制御器 菖・・・・・画面処理器 ℃)・・・・・l)7′△変換器 10・・・・・ブレーV制御器 出願人 バイAニア株式会社 代理人 弁理士 藤村元彦 秦33関 乳34I2] No、I No、2 No、3 NO,lJfイ〈ント 1、事イ1の表示 昭和59年特訂願第060094号 2、発明の名称 ビデオフォーマット信号の記録再生方式3、補正をする
者 事件どの関係 特許出願人 住 所 東京都目黒区目黒1丁目4番1号名 称 (5
01)パイオニア株式会社4、代理人 〒104 住 所 東京都中央区銀座3丁目10番9月6、補正の
対象 図面の浄化 7、補正の内容 別紙添付のとおり
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) ビデオフォーマット信号にお1プる1フイール
ドを各々構成する水平走査線を複数ブロックに分割して
、第1のブロックに所定情報のディジタル化されたディ
ジタルデータを挿入し第2の111ツクに画像情報を夫
々挿入し、第3のブロックに前記ディジタルデータの挿
入位置及び前記画像情報の挿入位置の少なくとも一方を
識別Jるための]ントロールデータ及び判断対象たる選
択枝、4小J’ lL−リ゛−ズデータを含むコントロ
ール信号を挿入して、再生に当り前記コン]・ロール信
号中の前記コンlへr、l−ルデータを用いて前記画像
情報ど前記ア゛イジタルデー夕とを判別しつつかつ前記
1、− IJ’−ズデータをシリアル回線を介して実時
間にて転送しつつ再生処理をなすようにしたことを特徴
とするビデオフォーマット16号の記録再生方式。 (
2) 前記ユーザーズデータの存在を示すユーザーズブ
−タフラグを前記」ントロール信号内に記録し、これを
基に再生時に1−ザーズデータの送出を制御することを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の記録再生方式。 (3) 前記ユーザーズデータの転送に際しシリアル回
線の転送3!麿に応じで転送するデータiiYを可変ど
することを特徴とする特n請求の範囲第1項記載の記録
再生方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59060094A JPS60204185A (ja) | 1984-03-28 | 1984-03-28 | ビデオフオ−マツト信号の記録再生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59060094A JPS60204185A (ja) | 1984-03-28 | 1984-03-28 | ビデオフオ−マツト信号の記録再生方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60204185A true JPS60204185A (ja) | 1985-10-15 |
| JPH0552714B2 JPH0552714B2 (ja) | 1993-08-06 |
Family
ID=13132155
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59060094A Granted JPS60204185A (ja) | 1984-03-28 | 1984-03-28 | ビデオフオ−マツト信号の記録再生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60204185A (ja) |
-
1984
- 1984-03-28 JP JP59060094A patent/JPS60204185A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0552714B2 (ja) | 1993-08-06 |
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