JPS60204248A - ブラシレスモ−タ - Google Patents
ブラシレスモ−タInfo
- Publication number
- JPS60204248A JPS60204248A JP6195484A JP6195484A JPS60204248A JP S60204248 A JPS60204248 A JP S60204248A JP 6195484 A JP6195484 A JP 6195484A JP 6195484 A JP6195484 A JP 6195484A JP S60204248 A JPS60204248 A JP S60204248A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stator
- coils
- rotor
- coil
- phase
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 230000027311 M phase Effects 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K29/00—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices
- H02K29/03—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with a magnetic circuit specially adapted for avoiding torque ripples or self-starting problems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Brushless Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は軸方向空隙型のブラシレスモータに関する。
〈口) 従来技術
従来、第1図乃至第4図に示すブラシレスモータが知ら
れている(特開昭57−3567号公報参照〉。
れている(特開昭57−3567号公報参照〉。
これは、第2凶に示すように、主磁極(1)を6極有す
る板状磁石ロータ(2)と、第3図に示すように、゛夫
々3個のリングフィル(3I)〜(30)、(41)〜
(4G)からなる2相ステータフイル(3)(4)とを
、第4図に示す如く、軸方向空隙を介して対抗したもの
である。また各相ステータコイル(3)(4>は夫々ト
ランジスタ(5)(6)と直列接続され、このトランジ
スタは、ロータ(2)の回転位置を検出するホール素子
(7)の出力により通電制御される。
る板状磁石ロータ(2)と、第3図に示すように、゛夫
々3個のリングフィル(3I)〜(30)、(41)〜
(4G)からなる2相ステータフイル(3)(4)とを
、第4図に示す如く、軸方向空隙を介して対抗したもの
である。また各相ステータコイル(3)(4>は夫々ト
ランジスタ(5)(6)と直列接続され、このトランジ
スタは、ロータ(2)の回転位置を検出するホール素子
(7)の出力により通電制御される。
かかるブラシレスモータは一般にトルクリップルを有し
、特に2相モータにおいては、このトルクリップルに基
づきデッドポイントを生し、起動できないことがある。
、特に2相モータにおいては、このトルクリップルに基
づきデッドポイントを生し、起動できないことがある。
そこでこの従来装置においては、第2図に丞すように、
各主磁極(1)(1)間の境界位置に、主磁極に対し異
極の補助極(8)を設けている。
各主磁極(1)(1)間の境界位置に、主磁極に対し異
極の補助極(8)を設けている。
ところが補助極(8)を設けているので、ロータ(2)
における磁極境界部が多く、全体的な磁束が減少する。
における磁極境界部が多く、全体的な磁束が減少する。
また補助極(8)の近傍位置にホール素子(7)を取付
けることができず、ホール素子の取付は位置が限定され
、ステータコイル<3)(4)の取付場所が制限されて
いるため、ステータコイルの大きさが制限されることに
なる。
けることができず、ホール素子の取付は位置が限定され
、ステータコイル<3)(4)の取付場所が制限されて
いるため、ステータコイルの大きさが制限されることに
なる。
(ハ)発明の目的
本発明はかかる点に鑑み発明されたものにして、従来の
欠点を解消して、トルクリップルを減少するブラシレス
モーフを提供することを目的とする。
欠点を解消して、トルクリップルを減少するブラシレス
モーフを提供することを目的とする。
(ニ)発明の構成
かかる目的を達成するため、本発明によるブラシレスモ
ーフは、M(2以上の整数)相のステータコイルを、N
(2以上の偶数)極の磁石ロータと軸方向空隙を介して
対抗する第1スデータ部と第2スデータ部に設け、両ス
テータ部における同一相のステークコイルを、直列接続
すると共に取付位置を角度でほぼ2π/M・Nずらした
ことを特徴とするものである。
ーフは、M(2以上の整数)相のステータコイルを、N
(2以上の偶数)極の磁石ロータと軸方向空隙を介して
対抗する第1スデータ部と第2スデータ部に設け、両ス
テータ部における同一相のステークコイルを、直列接続
すると共に取付位置を角度でほぼ2π/M・Nずらした
ことを特徴とするものである。
(ホ) 実施例
本発明によるブラシレスモーフの一実施例を第5図乃至
第11図に基いて説明する。第5図に示す、ようにステ
ータコイルは2相(11)(12)であり、各相の゛ス
テータコイルは夫々トランジスタ(13)又は(14)
を介して直流給電端(15)(16’)に接続され、各
トランジスタは、磁石ロータの回転位置を検出するホー
ル素子(17)の出力により通電制御される。
第11図に基いて説明する。第5図に示す、ようにステ
ータコイルは2相(11)(12)であり、各相の゛ス
テータコイルは夫々トランジスタ(13)又は(14)
を介して直流給電端(15)(16’)に接続され、各
トランジスタは、磁石ロータの回転位置を検出するホー
ル素子(17)の出力により通電制御される。
磁石ロータ(18)はその底面図を示す第6図から明ら
かな如く、軸方向に着磁され、周方向に交互異極となる
6極を有する。このロータは第7図に示す斜視図から明
らかな如く、フレーム(19)を有し、このフレームに
回転軸(20)を固着しており、またフレームの端面に
は、ロータ(18)の磁極部に対応して窓口(21)が
設けられている。
かな如く、軸方向に着磁され、周方向に交互異極となる
6極を有する。このロータは第7図に示す斜視図から明
らかな如く、フレーム(19)を有し、このフレームに
回転軸(20)を固着しており、またフレームの端面に
は、ロータ(18)の磁極部に対応して窓口(21)が
設けられている。
而して各相ステータコイル(11)(12)は夫々6個
づつのコイル(111)〜(11ε)、(12+ )〜
(12@)を有し、これらのコイルは第8図に示す如く
、第1ステータ部(22)及び第2ステータ部(23)
に分離して取付けられる。即ち各ステータコイル<11
)(12)の径大コイル(11+ )〜(lla’)、
(121〉〜(12Q )は、第1ステータ部(22)
に交互に配置され、又径小フィル(114)〜(lie
)、(12や)〜(12s )は第2ステータ部(2
3)に交互に配置される。この場合に各相の径大コイル
と径ノ」\コイルは直列液#!され、又両ステータ部(
22)(23)を重ねて透視した模型図である第9図か
ら明らかな如く、同一相の径大コイルと径小コイルの取
付位置は機械的角度で2π/2×6ラジアン(30°)
ずれている。
づつのコイル(111)〜(11ε)、(12+ )〜
(12@)を有し、これらのコイルは第8図に示す如く
、第1ステータ部(22)及び第2ステータ部(23)
に分離して取付けられる。即ち各ステータコイル<11
)(12)の径大コイル(11+ )〜(lla’)、
(121〉〜(12Q )は、第1ステータ部(22)
に交互に配置され、又径小フィル(114)〜(lie
)、(12や)〜(12s )は第2ステータ部(2
3)に交互に配置される。この場合に各相の径大コイル
と径ノ」\コイルは直列液#!され、又両ステータ部(
22)(23)を重ねて透視した模型図である第9図か
ら明らかな如く、同一相の径大コイルと径小コイルの取
付位置は機械的角度で2π/2×6ラジアン(30°)
ずれている。
両ステータ部(22)(2:4)は、第10図に示す如
く、磁石ロータ(18)を上下に挾むように、この磁石
ロータに対し軸方向空隙を介して対抗しており、両スデ
ータ部(22)(23)は連結手段(24)により適宜
連結している。この図面において、(25)(26)は
軸受、(27)はスラスト受板である。
く、磁石ロータ(18)を上下に挾むように、この磁石
ロータに対し軸方向空隙を介して対抗しており、両スデ
ータ部(22)(23)は連結手段(24)により適宜
連結している。この図面において、(25)(26)は
軸受、(27)はスラスト受板である。
次にホール素子(17)は第11図に示す如く位置決め
用突起(28〉を有し、この突起を第1スデータ部(2
2)の透孔(29〉に嵌合することにより位置決めされ
、接着剤により固着される。このように突起(28)を
利用してホール素子(17)を取付ける場合には、取付
公差を174度以内とすることができ、またホール素子
の表裏の取付はミスを防止することがでさる。
用突起(28〉を有し、この突起を第1スデータ部(2
2)の透孔(29〉に嵌合することにより位置決めされ
、接着剤により固着される。このように突起(28)を
利用してホール素子(17)を取付ける場合には、取付
公差を174度以内とすることができ、またホール素子
の表裏の取付はミスを防止することがでさる。
以上の構成において、第1ステータ部のコイル< IL
+ )〜(110)と(12+ )〜(120>との交
互切換通電により、a−タ(18)が回転してトルク波
形が山と谷を有するトルクリップルを生ずることになる
が、第2ステータ部(23)のコイル(11+ )〜(
116ンと(124)〜(12s )の切換通電により
、前記トルクリップルを低減することになる。またこの
トルクリップルの低減に基づき、実施例の如く2相であ
っても、デッドポイントを生じ難いものとなる。
+ )〜(110)と(12+ )〜(120>との交
互切換通電により、a−タ(18)が回転してトルク波
形が山と谷を有するトルクリップルを生ずることになる
が、第2ステータ部(23)のコイル(11+ )〜(
116ンと(124)〜(12s )の切換通電により
、前記トルクリップルを低減することになる。またこの
トルクリップルの低減に基づき、実施例の如く2相であ
っても、デッドポイントを生じ難いものとなる。
′而して、ステータフィルの相数をM(2以上の整数)
とし、磁石ロータ(18)の極数をN(2以上の偶数〉
とするとき、第1及び第2のステータ部(22)<23
)における同一相のフィル(たとえば(122iと(1
2g )の取付位置は、角度2a/M・Nのずれ位置を
中心として±2π/2M・Nの範囲程度であればよい。
とし、磁石ロータ(18)の極数をN(2以上の偶数〉
とするとき、第1及び第2のステータ部(22)<23
)における同一相のフィル(たとえば(122iと(1
2g )の取付位置は、角度2a/M・Nのずれ位置を
中心として±2π/2M・Nの範囲程度であればよい。
(へ)発明の効果
本発明によるブラシレスモーフによれば、M相のステー
タコイルを、N極の磁石ロータと軸方向空隙を介して対
抗する第1ステータ部と第2ステ−夕部に設け、両ステ
ーク部における同一相のステータコイルを、直列接続す
ると共に取付位置を角度でほぼ2π/M・Nずらしたこ
とを特徴とするものCibるから、従来装置(第2図)
の如く磁石ロータ(2)に補助極(8)を設ける場合に
比し、ロータの磁極境界部が少なく、ロータ磁束が多く
なり、また補助極(8)の不存在により、ロータの回転
位置検出素子の取付場所に限定されず、このためステー
タフ・Cルの太ききも前記検出素子の取付位置に制限さ
れないものとなり、几トルクリップルの少ないブラシレ
スモータを提供することができる。
タコイルを、N極の磁石ロータと軸方向空隙を介して対
抗する第1ステータ部と第2ステ−夕部に設け、両ステ
ーク部における同一相のステータコイルを、直列接続す
ると共に取付位置を角度でほぼ2π/M・Nずらしたこ
とを特徴とするものCibるから、従来装置(第2図)
の如く磁石ロータ(2)に補助極(8)を設ける場合に
比し、ロータの磁極境界部が少なく、ロータ磁束が多く
なり、また補助極(8)の不存在により、ロータの回転
位置検出素子の取付場所に限定されず、このためステー
タフ・Cルの太ききも前記検出素子の取付位置に制限さ
れないものとなり、几トルクリップルの少ないブラシレ
スモータを提供することができる。
第1図乃至第4図は従来のブラシレスモータを示し、第
1図は電気回路図、第2図はロータの底面間、第3図は
ステータの平面図、第4図はブラシレスモータの断面図
である。第5図乃至第11図は本発明によるブラシレス
モータの一実施例を丞し、第5図は電気回路図、第6図
はロータの底面−1第7図はロータの上から見た斜視図
、第8図は第1及び第2のステータ部を分離して示す平
面図、第9図は第1及び第2のステータ部を重ねて透視
した模型図、第10図はブラシレスモータの断面図、第
11図はホール素子と第1のステータ部の拡大部分斜視
図である。 (11)(12)・・ 2相スデータ:′1イル、(1
8)・ 磁石ロータ、(22)・・・第1のステータ部
、(23) ・第2のステータ部、(111)〜(li
e )、(12+ )〜(126)・・・ステータコイ
ル。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐野静夫 第1図 第5図 第6図 第7図 第9図
1図は電気回路図、第2図はロータの底面間、第3図は
ステータの平面図、第4図はブラシレスモータの断面図
である。第5図乃至第11図は本発明によるブラシレス
モータの一実施例を丞し、第5図は電気回路図、第6図
はロータの底面−1第7図はロータの上から見た斜視図
、第8図は第1及び第2のステータ部を分離して示す平
面図、第9図は第1及び第2のステータ部を重ねて透視
した模型図、第10図はブラシレスモータの断面図、第
11図はホール素子と第1のステータ部の拡大部分斜視
図である。 (11)(12)・・ 2相スデータ:′1イル、(1
8)・ 磁石ロータ、(22)・・・第1のステータ部
、(23) ・第2のステータ部、(111)〜(li
e )、(12+ )〜(126)・・・ステータコイ
ル。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐野静夫 第1図 第5図 第6図 第7図 第9図
Claims (1)
- (1)M(2以上の整数)相のステータコイルを、N(
2以上の偶数)極の磁石ロータと軸方向空隙を介して対
抗する第1ステータ部と第2ステータ部に設け、両ステ
ータ部における同一相のステータ:フィルを、直列接続
すると共に取付位置を角度でほぼ21!/M・Nずらし
たことを特徴とするブラシレスモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6195484A JPS60204248A (ja) | 1984-03-28 | 1984-03-28 | ブラシレスモ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6195484A JPS60204248A (ja) | 1984-03-28 | 1984-03-28 | ブラシレスモ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60204248A true JPS60204248A (ja) | 1985-10-15 |
Family
ID=13186091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6195484A Pending JPS60204248A (ja) | 1984-03-28 | 1984-03-28 | ブラシレスモ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60204248A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0748031A3 (en) * | 1995-06-07 | 1997-09-17 | Kollmorgen Corp | Brushless electric motor with axial air gap |
| US7501733B2 (en) | 2004-05-18 | 2009-03-10 | Seiko Epson Corporation | Electric machine |
| US20160072362A1 (en) * | 2014-09-05 | 2016-03-10 | Steve Michael Kube | Hybrid Axial Flux Machines and Mechanisms |
-
1984
- 1984-03-28 JP JP6195484A patent/JPS60204248A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0748031A3 (en) * | 1995-06-07 | 1997-09-17 | Kollmorgen Corp | Brushless electric motor with axial air gap |
| EP0952659A3 (en) * | 1995-06-07 | 1999-11-24 | Kollmorgen Corporation | Brushless axial airgap electric motor |
| US7501733B2 (en) | 2004-05-18 | 2009-03-10 | Seiko Epson Corporation | Electric machine |
| US7884517B2 (en) | 2004-05-18 | 2011-02-08 | Seiko Epson Corporation | Electric machine |
| US20160072362A1 (en) * | 2014-09-05 | 2016-03-10 | Steve Michael Kube | Hybrid Axial Flux Machines and Mechanisms |
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