JPS60204261A - 自励発振器 - Google Patents
自励発振器Info
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- JPS60204261A JPS60204261A JP5857484A JP5857484A JPS60204261A JP S60204261 A JPS60204261 A JP S60204261A JP 5857484 A JP5857484 A JP 5857484A JP 5857484 A JP5857484 A JP 5857484A JP S60204261 A JPS60204261 A JP S60204261A
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- transformer
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/22—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC
- H02M3/24—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/28—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC
- H02M3/325—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal
- H02M3/335—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only
- H02M3/338—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only in a self-oscillating arrangement
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はオンオフ式−石型トランジスタフンバータ又は
リンギングチョークコンパ−l’とUninる直流−直
流笈候器等のための自励発揚器に関し。
リンギングチョークコンパ−l’とUninる直流−直
流笈候器等のための自励発揚器に関し。
更に詳細には、電力損失の少ない自励式のトランジスp
発珈lP!l路に関する。
発珈lP!l路に関する。
従来技術
従来の自動発振回路ン含むオンオフ型DC−DC変!l
lI器?示す第1図に於いて、山は直流電源。
lI器?示す第1図に於いて、山は直流電源。
(21は出カドランス、(31はスイッチングトランジ
スタであり、これ等は直列に接続されている。即ちトラ
ンス+21の1次巻線+4)の一端は直流電源IIIの
一端(正端子ンに接続され、その他端はスイッチングト
ランジスタ(31のコレクタに接続され、スイッチング
トランジスタ(3)のエミッタは直流電源(11の他端
(負端子〕に接続されて(゛る。トランス+21は2次
巻線(5〕の他に、3次巻線(6)も有し、2次巻線(
5)には整流ダイオード(7)とコンデンサ(8)とか
ら成る整流平渭回wJ(9)が接続さn、この出力段に
負荷αQが接続されている。3次善#ji t6Jはペ
ースflA動巻線であり、その一端(上端プが電流制限
抵抗けり及ヒ起動電流明止用ターイオート創シとバイパ
スコンテンサu梅との並列回8を介してスイッチングト
ランジスタta+のベースに接続され、その他端(下端
)がエミッタに接続されている。叫は起動抵抗であ’)
、を源111の一端とスイッチングトランジスタ(3(
のベースラインu4Iとの間に接続されている。(16
1は電、圧制御用トランジスタであり、スイッチングト
ランジスタ(3;のベースとエミッタとの間に接続され
ている。斡ノは電圧制御回路であり、整流+渭回路(9
7の出力ラインから検出した電圧と基31!1t#Qa
lの基選市、圧とを比較し1両者の差に対応する出力電
圧を送出する差動増鴨器←坤と、この差動増幅巻端の出
力に応じた発光状態となる発光素子端と。
スタであり、これ等は直列に接続されている。即ちトラ
ンス+21の1次巻線+4)の一端は直流電源IIIの
一端(正端子ンに接続され、その他端はスイッチングト
ランジスタ(31のコレクタに接続され、スイッチング
トランジスタ(3)のエミッタは直流電源(11の他端
(負端子〕に接続されて(゛る。トランス+21は2次
巻線(5〕の他に、3次巻線(6)も有し、2次巻線(
5)には整流ダイオード(7)とコンデンサ(8)とか
ら成る整流平渭回wJ(9)が接続さn、この出力段に
負荷αQが接続されている。3次善#ji t6Jはペ
ースflA動巻線であり、その一端(上端プが電流制限
抵抗けり及ヒ起動電流明止用ターイオート創シとバイパ
スコンテンサu梅との並列回8を介してスイッチングト
ランジスタta+のベースに接続され、その他端(下端
)がエミッタに接続されている。叫は起動抵抗であ’)
、を源111の一端とスイッチングトランジスタ(3(
のベースラインu4Iとの間に接続されている。(16
1は電、圧制御用トランジスタであり、スイッチングト
ランジスタ(3;のベースとエミッタとの間に接続され
ている。斡ノは電圧制御回路であり、整流+渭回路(9
7の出力ラインから検出した電圧と基31!1t#Qa
lの基選市、圧とを比較し1両者の差に対応する出力電
圧を送出する差動増鴨器←坤と、この差動増幅巻端の出
力に応じた発光状態となる発光素子端と。
この発光素子(至)の発光に対応してインピーダンスが
変化する受光素子から成る制御素子c!11と?含む。
変化する受光素子から成る制御素子c!11と?含む。
なお、出力電圧制御素子1211は電圧t)tlJ御用
トランジスタ(161のベースとグランドとの間に接続
されている。
トランジスタ(161のベースとグランドとの間に接続
されている。
次に、第1図の回路の製作な説明する。まずコンバータ
の亀源山ケ投入すると、起動抵抗a61Y通してスイッ
チングトランジスタ(3)のベース電流が流れ、このト
ランジスタ(31がオンになり1発振を開始スる。そし
て、スイッチングトランジスタ(3)のオン期間に於い
ては1次巻線+47 K ′It源電圧電圧刀口され、
これに応じて3次巻線(6)にも電圧が得られ、スイッ
チングトランジスタ(3)にペース電流島が供給される
。こ几により、トランジスタ(31の導通が維持され、
コレクタ電流I。は徐々に増大する。
の亀源山ケ投入すると、起動抵抗a61Y通してスイッ
チングトランジスタ(3)のベース電流が流れ、このト
ランジスタ(31がオンになり1発振を開始スる。そし
て、スイッチングトランジスタ(3)のオン期間に於い
ては1次巻線+47 K ′It源電圧電圧刀口され、
これに応じて3次巻線(6)にも電圧が得られ、スイッ
チングトランジスタ(3)にペース電流島が供給される
。こ几により、トランジスタ(31の導通が維持され、
コレクタ電流I。は徐々に増大する。
この時、2次巻線(5)にダイオード(7)ヲオフにす
る向きの電圧が発生し、エネルギーの放出が阻止される
。しかる後、hFIc−IB(但しhFEはトランジス
タ(3)の電流増幅率ンに達し、トランジスタ(3)が
飽和した時点でコレクタ電流I。の増大が不可能になり
、トランジスタ(31が未飽和状態に移行する。
る向きの電圧が発生し、エネルギーの放出が阻止される
。しかる後、hFIc−IB(但しhFEはトランジス
タ(3)の電流増幅率ンに達し、トランジスタ(3)が
飽和した時点でコレクタ電流I。の増大が不可能になり
、トランジスタ(31が未飽和状態に移行する。
この結果、1次巻線(4)の電圧が低下し、ベース電流
も低下し、トランジスタ(3)は急激にオフに転換する
。そして、トランジスタ(31のオン期間にトランス(
2)に蓄えられたエネルギーが、トランジスタ(3)の
オフの期間に整流ダイオード(7(を通して放出される
。トランス(2)のエネルギーの放出中は3次善IIM
t67にトランジスタ(3)を逆バイアスする向きの電
圧が発生しているので、トランジスタ+31がオンにな
らないが、エネルギーの放出が終了すると。
も低下し、トランジスタ(3)は急激にオフに転換する
。そして、トランジスタ(31のオン期間にトランス(
2)に蓄えられたエネルギーが、トランジスタ(3)の
オフの期間に整流ダイオード(7(を通して放出される
。トランス(2)のエネルギーの放出中は3次善IIM
t67にトランジスタ(3)を逆バイアスする向きの電
圧が発生しているので、トランジスタ+31がオンにな
らないが、エネルギーの放出が終了すると。
トランス+21の漏れインダクタンス等によるリンギン
グによってトランジスタ(31が再びオンになる。
グによってトランジスタ(31が再びオンになる。
上述の如き発振状態において6例えば、出力電圧が基珈
電圧よりも高くなると、差動増ll11ii器Hの出力
が大になり0発光素チーの発光の強さも大になる。この
結果、出力電圧制御素子回の抵抗値が低下し、電圧制御
用トランジスタ畑のベース電流が増大し、電圧制御用ト
ランジスタ(161に流れるバイパスt 流が増加する
。このため、スイッチングトランジスタ+31のベース
電流へが減少し、hゆ・■3で決定されるスイッチング
トランジスタ(3)のコレクタ電流■。のビークも低く
抑えられ、トランス(2)の蓄積エネルギーが小さくな
り、出力電圧V。が基準電圧に戻される。出力電圧V。
電圧よりも高くなると、差動増ll11ii器Hの出力
が大になり0発光素チーの発光の強さも大になる。この
結果、出力電圧制御素子回の抵抗値が低下し、電圧制御
用トランジスタ畑のベース電流が増大し、電圧制御用ト
ランジスタ(161に流れるバイパスt 流が増加する
。このため、スイッチングトランジスタ+31のベース
電流へが減少し、hゆ・■3で決定されるスイッチング
トランジスタ(3)のコレクタ電流■。のビークも低く
抑えられ、トランス(2)の蓄積エネルギーが小さくな
り、出力電圧V。が基準電圧に戻される。出力電圧V。
が基皐値よりも低い場合には上記と逆の動作となる。
ところで、スイッチングトランジスタ(3)のオン状態
からオフ状態への転換は、トランス(2)の3次巻線+
67の電圧変化に基づいてなされるので、スイッチング
タイムなあまり短か(することが出来ず。
からオフ状態への転換は、トランス(2)の3次巻線+
67の電圧変化に基づいてなされるので、スイッチング
タイムなあまり短か(することが出来ず。
スイッチング損失が太き(なった。また、何んらかの原
因でスイッチングトランジスタ(3]に必要以上に大き
いベース電流が流れ続けると、そのコレクタ電流も過大
になり、スイッチングトランジスタ(3)が破壊に至る
ことがある。
因でスイッチングトランジスタ(3]に必要以上に大き
いベース電流が流れ続けると、そのコレクタ電流も過大
になり、スイッチングトランジスタ(3)が破壊に至る
ことがある。
発明の目的
そこで1本発明の目的は、電力損失の低減が可能であり
且つトランジスタの破壊を防止することが出来る自励発
撮器を提供することにある。
且つトランジスタの破壊を防止することが出来る自励発
撮器を提供することにある。
発明の構成
上記目的を達成するための本願の第1番目の発明は、理
解を容易にするために実施例を示す図面の符号ン参照し
て説明すると、トランス(2)の1次巻線+41と、前
記1次巻線(4)に直列に接続されたスイッチングトラ
ンジスタ(31と、前記1次巻! +4Jと前記スイッ
チングトランジスタ(3)とから成る直列回路に直流電
圧な供給する直流電源中と、前記トランス(21の前記
1次巻線(4)に電磁結合された2次e 線15)と、
前記スイッチングトランジスタ+31のベースに接続さ
れた起動回路と、前記トランス(21の前記1次巻線(
4〕及び前記2次巻線(5)に電磁結合された3次善*
(6)Y含んでおり且つ前記3次巻線(6)の誘起電圧
に基づくベース電流を供給するように前記スイッチング
トランジスタ(3)のベースに接続されているベース駆
動回路と、前記スイッチングトランジスタ(31に流れ
る電流に対応した電圧を得るために前記スイッチングト
ランジスタ(3)のエミッタに直列に接続された電流検
出素子(221と、その一端が前記電流検出素子(22
の一端に接続されているコンデンサのと、前記コンデン
サ(ハ)の他端と前記電流検出素子+221の他端との
間に接続された抵抗シjと、そのベースが前記抵抗〃の
一端に接続され。
解を容易にするために実施例を示す図面の符号ン参照し
て説明すると、トランス(2)の1次巻線+41と、前
記1次巻線(4)に直列に接続されたスイッチングトラ
ンジスタ(31と、前記1次巻! +4Jと前記スイッ
チングトランジスタ(3)とから成る直列回路に直流電
圧な供給する直流電源中と、前記トランス(21の前記
1次巻線(4)に電磁結合された2次e 線15)と、
前記スイッチングトランジスタ+31のベースに接続さ
れた起動回路と、前記トランス(21の前記1次巻線(
4〕及び前記2次巻線(5)に電磁結合された3次善*
(6)Y含んでおり且つ前記3次巻線(6)の誘起電圧
に基づくベース電流を供給するように前記スイッチング
トランジスタ(3)のベースに接続されているベース駆
動回路と、前記スイッチングトランジスタ(31に流れ
る電流に対応した電圧を得るために前記スイッチングト
ランジスタ(3)のエミッタに直列に接続された電流検
出素子(221と、その一端が前記電流検出素子(22
の一端に接続されているコンデンサのと、前記コンデン
サ(ハ)の他端と前記電流検出素子+221の他端との
間に接続された抵抗シjと、そのベースが前記抵抗〃の
一端に接続され。
そのエミッタが前記抵抗(ハ)の他端に接続されたオフ
制御11 )ランジスタ(241k +なくとも含み、
このオフ制御トランジスタ翻のコレクタ電流の増大に基
づい又前記スイッチングトランジスタ(3)をオフ制御
するように構成されたオフ制御回路と、がら成る自励発
蛋器に係わるものである。
制御11 )ランジスタ(241k +なくとも含み、
このオフ制御トランジスタ翻のコレクタ電流の増大に基
づい又前記スイッチングトランジスタ(3)をオフ制御
するように構成されたオフ制御回路と、がら成る自励発
蛋器に係わるものである。
上記発明によれば、スイッチングトランジスタ+3+の
コレクタ電流が増大し、オフ制御トランジスタ(241
のベース・エミッタ間にしきい値以上の電圧が目」加さ
れ且つそのコレクタ電流が増大すると。
コレクタ電流が増大し、オフ制御トランジスタ(241
のベース・エミッタ間にしきい値以上の電圧が目」加さ
れ且つそのコレクタ電流が増大すると。
スイッチングトランジスタ+31のベース電流のバイパ
ス量力増大し、スイッチングトランジスタ+31−!t
i急激にオフになる。従って、スイッチングタイムケ短
か(シ、効率な向上させることが出来る。複だ、スイッ
チングトランジスタ(31に必要以上のべ−スミ流が流
れ、コレクタ電流が過大になろうとすると1本発明に基
づくオフ制御用トランジスタ(24Iが自動的にオンに
なるので、スイッチングトランジスタ(3)の破壊を防
止することが出来る。
ス量力増大し、スイッチングトランジスタ+31−!t
i急激にオフになる。従って、スイッチングタイムケ短
か(シ、効率な向上させることが出来る。複だ、スイッ
チングトランジスタ(31に必要以上のべ−スミ流が流
れ、コレクタ電流が過大になろうとすると1本発明に基
づくオフ制御用トランジスタ(24Iが自動的にオンに
なるので、スイッチングトランジスタ(3)の破壊を防
止することが出来る。
本願の第2番目の発明は、上記第1養目の発明の発撮器
に、電流帰還用の変流器&71 ’に付加したものでる
る。このように構成すれば、スイッチングトランジスタ
(3)のベース電流を3次巻線(6)から全部供給する
ことが不要になり、電流帰還によって必要分の入のベー
ス電流?供給することが可能になる。この結果、スイッ
チングトランジスタ(3)のオーバドライブが抑制され
、効率の向上が可能になる。また、3?’C巻線t67
K基づいてベース電流の全部?供給して(・ないので
、入力電圧の増大に基づいて3次巻線(6)の亀5圧が
増大しても、スイッチングトランジスタ+31がオーバ
ドライブされることが抑制される。
に、電流帰還用の変流器&71 ’に付加したものでる
る。このように構成すれば、スイッチングトランジスタ
(3)のベース電流を3次巻線(6)から全部供給する
ことが不要になり、電流帰還によって必要分の入のベー
ス電流?供給することが可能になる。この結果、スイッ
チングトランジスタ(3)のオーバドライブが抑制され
、効率の向上が可能になる。また、3?’C巻線t67
K基づいてベース電流の全部?供給して(・ないので
、入力電圧の増大に基づいて3次巻線(6)の亀5圧が
増大しても、スイッチングトランジスタ+31がオーバ
ドライブされることが抑制される。
実施例
次に1図面な参照して本発明の実施例に係わる自励発派
器を含む直流−直流変換器につ(・て述べる。但し1本
発明の実施例に係わる図面に於いて。
器を含む直流−直流変換器につ(・て述べる。但し1本
発明の実施例に係わる図面に於いて。
符号111〜&llで示すものは、第1図で同て符号で
示すものと実質的に同一であるので、その説明馨省略す
る。また、以下に述べる複数の実施例を示す容重で共通
ずる部分には同−符号乞付し1重複説明はしない。
示すものと実質的に同一であるので、その説明馨省略す
る。また、以下に述べる複数の実施例を示す容重で共通
ずる部分には同−符号乞付し1重複説明はしない。
第2図に示す本発明の第1の実施例に係わる直流変換器
は、スイッチングトランジスタ(3)のエミッタに直列
に接続されている電流検出素子としての抵抗(221ヲ
有する。この電流検出抵抗(22の一端はエミッタに接
続され、他端は共通接続ライン(グラントノに接続され
て(・る。なお、3次巻線16Jの下端も共通接続ライ
ン(グラントノに接続されている。
は、スイッチングトランジスタ(3)のエミッタに直列
に接続されている電流検出素子としての抵抗(221ヲ
有する。この電流検出抵抗(22の一端はエミッタに接
続され、他端は共通接続ライン(グラントノに接続され
て(・る。なお、3次巻線16Jの下端も共通接続ライ
ン(グラントノに接続されている。
(ハ)はコンデンサであり、この一端が抵抗ノの一端に
接続されている。(2)はオフ制御用トランジスタであ
り、そのベースはコンデンサのの他端に接続され、その
エミッタは抵抗@の他端(グランド)に接続され、その
コレクタはスイッチングトランジスタ+31のベースに
接続されている6 125+はバイアス設定用の抵抗で
あり、トランジスタC141のベース・エミッタ間に接
続されている。なお1巻線t6Jに基づ(ベース電流へ
でスイッチングトランジスタ(3)が飽和動作(hよ・
IB)tL至るよりも前に。
接続されている。(2)はオフ制御用トランジスタであ
り、そのベースはコンデンサのの他端に接続され、その
エミッタは抵抗@の他端(グランド)に接続され、その
コレクタはスイッチングトランジスタ+31のベースに
接続されている6 125+はバイアス設定用の抵抗で
あり、トランジスタC141のベース・エミッタ間に接
続されている。なお1巻線t6Jに基づ(ベース電流へ
でスイッチングトランジスタ(3)が飽和動作(hよ・
IB)tL至るよりも前に。
オフ制御トランジスタCI!41に十分なオフ制御電流
が流れるように各部の定数が決定されている。
が流れるように各部の定数が決定されている。
次に、第2図の回路の動作馨第3図及び第4図を参照し
て説明する。今、第3図に示す如く、比較的大きなコレ
クタ電流工。?流す場合には、制御トランジスタ叫によ
るバイパス電流は小に制御されている。コレクタ電流■
。が傾斜して増大すると。
て説明する。今、第3図に示す如く、比較的大きなコレ
クタ電流工。?流す場合には、制御トランジスタ叫によ
るバイパス電流は小に制御されている。コレクタ電流■
。が傾斜して増大すると。
電流検出抵抗(221の両端電圧VRも#4斜して増大
し。
し。
抵抗(25)の両端電圧も増大する。セして、a抗(ハ
)の両端の電圧が約帆8V以上になると、オフ制御トラ
ンジスタ(241がオンし、そのコレクタ電流工。□が
流れ始める。セし′c、このコレクタ電流工。、4もス
イッチングトランジスタ(3)のコレクタ電流工。の増
大に応じて増大し、このオフ制御トランジスタシ4のコ
レクタ電流工。、4と電圧制御用トランジスタaす(D
yL//夕亀流との電流のバイパス電R761スイツチ
ングトランジスタ(3)をオフにするレベルに達した点
で、スイッチングトランジスタ(31がオフに運換する
。第3図の場合には、*圧制御用トランジスタ叫による
バイパス電流値が小さいので、これをカバーするように
オフ制御トランジスターによるバイパス電流値が流れる
まで、スイッチングトランジスタ(31のオンが継続ス
る。
)の両端の電圧が約帆8V以上になると、オフ制御トラ
ンジスタ(241がオンし、そのコレクタ電流工。□が
流れ始める。セし′c、このコレクタ電流工。、4もス
イッチングトランジスタ(3)のコレクタ電流工。の増
大に応じて増大し、このオフ制御トランジスタシ4のコ
レクタ電流工。、4と電圧制御用トランジスタaす(D
yL//夕亀流との電流のバイパス電R761スイツチ
ングトランジスタ(3)をオフにするレベルに達した点
で、スイッチングトランジスタ(31がオフに運換する
。第3図の場合には、*圧制御用トランジスタ叫による
バイパス電流値が小さいので、これをカバーするように
オフ制御トランジスターによるバイパス電流値が流れる
まで、スイッチングトランジスタ(31のオンが継続ス
る。
スイッチングトランジスタ(31のコレクタ電流工。
のビークが第4因に示す如く小さい場合には、電圧制御
用トランジスタQ61によるバイパス電流が大になるよ
うに制御されている。この結果、オフ制御トランジスタ
(至)のコレクタ電流工。□によるバイパス電流が比較
的小さい状態で、スイッチングトランジスタ(31Yオ
フにする条件が成立する。第4図に示す如く、スイッチ
ングトランジスタ(3;のオン期間が短い場合には、勿
論、出方電圧も低下する。
用トランジスタQ61によるバイパス電流が大になるよ
うに制御されている。この結果、オフ制御トランジスタ
(至)のコレクタ電流工。□によるバイパス電流が比較
的小さい状態で、スイッチングトランジスタ(31Yオ
フにする条件が成立する。第4図に示す如く、スイッチ
ングトランジスタ(3;のオン期間が短い場合には、勿
論、出方電圧も低下する。
上述から明らかな如(1本実施例の面、流−直流変換器
においては、スイッチングトランジスタ(3)がオフ制
御トランジスp■のオンによってオフ制御されるので、
トランス(21の3次巻線(6)の電圧でオフする場合
に比軟し、スイッチングオフ時間を短か(することが出
来る。筐た。何んらかの理由で糟圧制御用トランジスタ
a(へ)によるバイパス電流が零になり、スイッチング
トランジスタ(31のコレクタ電流が必要以上に増大し
ようとした場合に。
においては、スイッチングトランジスタ(3)がオフ制
御トランジスp■のオンによってオフ制御されるので、
トランス(21の3次巻線(6)の電圧でオフする場合
に比軟し、スイッチングオフ時間を短か(することが出
来る。筐た。何んらかの理由で糟圧制御用トランジスタ
a(へ)によるバイパス電流が零になり、スイッチング
トランジスタ(31のコレクタ電流が必要以上に増大し
ようとした場合に。
オフ制御トランジスタ(至)でオフ制御されるので。
スイッチングトランジスタ(31が破簸から防止される
。
。
第5図は本発明の第2の実施例に係わる直流−直流変I
#器を示す。この実施例ではオフ制御トランジスタ■の
コレクタが電圧制御用トランジスタ叫のベースに接続さ
れ1いる。このVRK構成しても、オフ制御トランジス
タ(241のコレクタ電、流が増大すると、1!圧制御
用トランジスタ四のコレクタtiも増大し、スイッチン
グトランジスタ(3)のベース電流のバイパス量が増大
し、第2図の場合と同様にスイッチングトランジスタ(
31はオフになる。
#器を示す。この実施例ではオフ制御トランジスタ■の
コレクタが電圧制御用トランジスタ叫のベースに接続さ
れ1いる。このVRK構成しても、オフ制御トランジス
タ(241のコレクタ電、流が増大すると、1!圧制御
用トランジスタ四のコレクタtiも増大し、スイッチン
グトランジスタ(3)のベース電流のバイパス量が増大
し、第2図の場合と同様にスイッチングトランジスタ(
31はオフになる。
従って、第2図と同様な作用効果′Ii!:得ることが
出来る。
出来る。
第6図は本発明の第3の実施例に係わる直流−直流変換
器を示す。この第6図の回路は、第2図の回w5に単巻
a成の変流器a)を付加し、且つトリガ用コンデンサc
!61を付〃口したものでめる0笈流器Q7Iの1次巻
線(ハ)はスイッチングトランジスタ(31のエミッタ
に直列に接続され、2次巻線(至)は逆流阻止用ダイオ
ード圓を介してスイッチングトランジスタ+31のベー
スとエミッタとの間に接続されている。。
器を示す。この第6図の回路は、第2図の回w5に単巻
a成の変流器a)を付加し、且つトリガ用コンデンサc
!61を付〃口したものでめる0笈流器Q7Iの1次巻
線(ハ)はスイッチングトランジスタ(31のエミッタ
に直列に接続され、2次巻線(至)は逆流阻止用ダイオ
ード圓を介してスイッチングトランジスタ+31のベー
スとエミッタとの間に接続されている。。
トリガ回路を構成するコンデンサ(支))は、3次善#
+6)の一端とスイッチングトランジスタ(31のベー
スとの間に直列に接続されている。このコンデンサ(ハ
)が設けられているため、スイッチングトランジスタ1
31のオン期間に3次巻線+61に電圧が発生し続けて
も、この3次善#(6)から継続してベース電流は供給
されス、スイッチングトランジスタ(3)のオン・トリ
ガ信号のみが供給される。
+6)の一端とスイッチングトランジスタ(31のベー
スとの間に直列に接続されている。このコンデンサ(ハ
)が設けられているため、スイッチングトランジスタ1
31のオン期間に3次巻線+61に電圧が発生し続けて
も、この3次善#(6)から継続してベース電流は供給
されス、スイッチングトランジスタ(3)のオン・トリ
ガ信号のみが供給される。
° 次に、第6図の回路の動作を第7図の波形図を8朋
して説明1−る。直流電源(1)を接続すると、起動抵
抗u51’t mつ℃スイッチングトランジスタ(3)
にベース電流が流れ1発伽が開始する。しかる後。
して説明1−る。直流電源(1)を接続すると、起動抵
抗u51’t mつ℃スイッチングトランジスタ(3)
にベース電流が流れ1発伽が開始する。しかる後。
第7図の11時点において、スイッチングトランジスタ
+31オンする向きの電圧が3次巻線(6)に発生スレ
ば、コンデンサ四ヶ通して第7図に示す微分t 流より
+ カスイツチングトランジスタ(31のベース電流し
、スイッチングトランジスタ(3)が急速且つ確実にオ
ンになる。スイッチングトランジスタ(31がオンにな
ると、コレクタ電流■。が流れ、これが第7図に示す如
く徐々に増大する。この結果、変流器−による電流帰還
でスイッチングトランジスタ(31に電流IB、が供給
される。制御トランジスタ(16J [241に流れる
電流ヲ■B1とすれば、スイッチングトランジスタ(3
)のベース電流都は、IB=都、+IBffi ”Bs
となる。スイッチングトランジスタ(3)のコレクタ電
流■。が増大すれば、トランジスタ(至)のVBIも増
大し、この■B8がO,S Vになったときにトランジ
スタ圓がオンになり、第2図の場合と同様にスイッチン
グトランジスタ(31がオフになる。
+31オンする向きの電圧が3次巻線(6)に発生スレ
ば、コンデンサ四ヶ通して第7図に示す微分t 流より
+ カスイツチングトランジスタ(31のベース電流し
、スイッチングトランジスタ(3)が急速且つ確実にオ
ンになる。スイッチングトランジスタ(31がオンにな
ると、コレクタ電流■。が流れ、これが第7図に示す如
く徐々に増大する。この結果、変流器−による電流帰還
でスイッチングトランジスタ(31に電流IB、が供給
される。制御トランジスタ(16J [241に流れる
電流ヲ■B1とすれば、スイッチングトランジスタ(3
)のベース電流都は、IB=都、+IBffi ”Bs
となる。スイッチングトランジスタ(3)のコレクタ電
流■。が増大すれば、トランジスタ(至)のVBIも増
大し、この■B8がO,S Vになったときにトランジ
スタ圓がオンになり、第2図の場合と同様にスイッチン
グトランジスタ(31がオフになる。
なお、コンデンサ(131cl!61の電荷は、抵抗U
υ、3次巻線次善+、トランジスタta+から戟る回路
で放出される。
υ、3次巻線次善+、トランジスタta+から戟る回路
で放出される。
第6図の回路によれば、第2図と同様な作用効果が得ら
れる他に1次の作用効果も得られる。
れる他に1次の作用効果も得られる。
(2) コレクタ電流I。の所望のピーク値馨得ること
が出来る一定ベース電流を3次巻線161から常に供給
することが不要であり、トランジスタ(31ヲオンにす
るトリガを流を流1−のみでよい。従って。
が出来る一定ベース電流を3次巻線161から常に供給
することが不要であり、トランジスタ(31ヲオンにす
るトリガを流を流1−のみでよい。従って。
抵抗Uυ等による電力損失が小になる。
(Bl スイッチングトランジスタ(31のベース電流
IBは、変流器ガIKよる電流帰還で供給されるため。
IBは、変流器ガIKよる電流帰還で供給されるため。
第7図に示す如(ベース電流■3は一定にならない。
従って、コレクタ電流I。の所望のピーク値?得るため
に必要なベース電流がピーク値以外の期間において流れ
なくなり、オン期間における電力損失が小さくなる。な
お、変流器12”l)とトランジスタ(31のベースと
の間にはダイオード団が挿入されているのみでおり、こ
こでの電力損失は小さい。
に必要なベース電流がピーク値以外の期間において流れ
なくなり、オン期間における電力損失が小さくなる。な
お、変流器12”l)とトランジスタ(31のベースと
の間にはダイオード団が挿入されているのみでおり、こ
こでの電力損失は小さい。
第8図は本発明の語4゛の実施例に係わる直流−直流変
換器馨示す。この実施例では、オフ制御トランジスタ(
241が電圧制御用トランジスタ叫のベースに接続され
ている。この様に構成しても纂6図の一路と同様な作用
効果が得られる。
換器馨示す。この実施例では、オフ制御トランジスタ(
241が電圧制御用トランジスタ叫のベースに接続され
ている。この様に構成しても纂6図の一路と同様な作用
効果が得られる。
第9図は本発明の第5の実施例に係わる直流−直流変換
器馨示1゛。この実施例では、第6図の電圧制御用トラ
ンジスタ叫に相当する機能ンオフ制御トランジスタ(至
)に与えている。即ち、制御素子のがオフ制御トランジ
スタc14Iのベースに接続されている。この+1Rv
c構成しても、オフ制御トランジスタ@のコレクタ電流
が増大すると、スイッチングトランジスタ(3)がオフ
になる。
器馨示1゛。この実施例では、第6図の電圧制御用トラ
ンジスタ叫に相当する機能ンオフ制御トランジスタ(至
)に与えている。即ち、制御素子のがオフ制御トランジ
スタc14Iのベースに接続されている。この+1Rv
c構成しても、オフ制御トランジスタ@のコレクタ電流
が増大すると、スイッチングトランジスタ(3)がオフ
になる。
変形例
本発明は上述の実施例に駆足されるものでな(。
例えば1次の変形例が可能なものである。
(al g流器(271?スイッチングトランジスタ[
31のコレクタ側に接続してもよい。
31のコレクタ側に接続してもよい。
(bl 制#素子のなフォトトランジスタとゼすに。
別の受光素子又はバイポーラトランジスタ叉はFETと
してもよい。
してもよい。
(cl @、圧制御な帰還制御せずに、関ループ制御す
る場合にも遇用可能である。この場合には、制御素子Q
Dt可変抵抗器としてもよい。
る場合にも遇用可能である。この場合には、制御素子Q
Dt可変抵抗器としてもよい。
(di 第6図、第8図及び第9図の回路で、コンデン
サ防)ン投げないで、オン全期間に低いレベルの一定電
流を3次巻線(6)から供給するようにしてもよい。
サ防)ン投げないで、オン全期間に低いレベルの一定電
流を3次巻線(6)から供給するようにしてもよい。
(el 起動抵抗叫を電源(1)とは別の電源又は信号
源に接続し又もよい。
源に接続し又もよい。
第1図は従来の直流−直流変換器を示す回路図。
第2図は本発明の第1の実vriJ例に係わる直流−直
流変換器ン示す回路図、第3図及び第4図は第2図の各
部の状態馨示す波形図、第5図は本発明の第2の実施例
の直流−直流変換器を示す回路図。 第6図は本発明の第3の実施例の直流−血流変換器馨示
づ一回路図、第7図は第6図の各部の波形図。 第8図及び第9図は本発明の第4及び第5の実施例の直
流−直流変換器を示す回路図である。 (11・・・電源、(2)・・・トランス、(31・・
・スイッチングトランジスタ、(4j・・・1次巻線、
(5]・・・2次巻線、(6)・・・3次巻線、(2り
・・・電流検出素子、(23)・・・コンデンサ、(至
)・・・オフ制御用トランジスタ、(2G)・・・トリ
ガ用コンデンサ、127)・・・変流器、困・・・1次
巻線、129)・・・2次巻線。 代理人 高野則次 第4図 第5図 第7図
流変換器ン示す回路図、第3図及び第4図は第2図の各
部の状態馨示す波形図、第5図は本発明の第2の実施例
の直流−直流変換器を示す回路図。 第6図は本発明の第3の実施例の直流−血流変換器馨示
づ一回路図、第7図は第6図の各部の波形図。 第8図及び第9図は本発明の第4及び第5の実施例の直
流−直流変換器を示す回路図である。 (11・・・電源、(2)・・・トランス、(31・・
・スイッチングトランジスタ、(4j・・・1次巻線、
(5]・・・2次巻線、(6)・・・3次巻線、(2り
・・・電流検出素子、(23)・・・コンデンサ、(至
)・・・オフ制御用トランジスタ、(2G)・・・トリ
ガ用コンデンサ、127)・・・変流器、困・・・1次
巻線、129)・・・2次巻線。 代理人 高野則次 第4図 第5図 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)トランス(2)の1次巻線(4)と。 前記1次巻線(4)に直列に接続されたスイッチングト
ランジスタ(3)と。 前記1次巻線(4)と前記スイッチングトランジスタ(
31とから成る直列回路に直流電圧を供給する直流電源
111と。 前記トランス(2〕の前記1次巻線(4)に電脩結合さ
れた2次巻線(5)と。 前記スイッチングトランジスタ(31のベースKm続さ
j、た起動回路と。 前記トランス+21の前記1次巻線14J及び前記2次
巻i 151に11磁結合された3次巻線(6)を含ん
でおり且つ前記3次巻#! +61の訪起電圧に基つく
ベース電流を供給するように前記スイッチングトランジ
スタ(3)のベースに接続されているベース駆動回路と
。 前記スイッチングトランジスタ(31に流れる電流に対
応した電圧を得るたぬに前記スイッチングトランジスタ
(3)のエミッタに直列に接続された電、流検出素子(
221と。 その一端が前記笛、流検出素子α2)の−踊に接続され
ているコンデンサ【乙 前記コンデンサ(231の他端と前記電流検出素子−の
他端との間に接続された抵抗陽)と。 そのベースが前記抵抗R51の一端に接続され、そのエ
ミッタが前記抵抗□□□の他lSに接続されたオフ制御
トランジスタ関ヲ少な(とも含み、このオフ制御トラン
ジスタU小のコレクタ電流の増大に基づイテ前記スイッ
チングトランジスタ[31’にオフ制御するように構成
されたオフ制御回路と。 から成る自励発揚器。 (2jトランス121の1次巻線(4)と。 前記置次巻線(4)に直列に接続されたスイッチングト
ランジスタ(3)と。 前記1次’I #! 14Jと前記スイッチングトラン
ジスタ(31とから成る直列回路に直流電圧を供給する
直流電源;1)と。 前記トランス(2)の前記1次巻線14Jに電磁結合さ
れた2次巻線(5)と。 前記スイッチングトランジスタ+3+のベースに接続さ
れた起動回路と。 前記トランス+27の前記1次巻線(4)及び前記2次
且つ前記3次巻M f6Jの誘起電圧に基づいて少なく
とも前記スイッチングトランジスタ(31のオン開始時
にベース電流を供給するように前記スイッチングトラン
ジスタ(3)のベースに接続さT15ているベース駆動
回路と。 前記スイッチングトランジスタ(31に流れる電流に対
応した電圧?得るために前記スイッチングトランジスタ
(3)のエミッタに直列に接続された電流検出素子(2
21と。 その一端が前記電流検出系子Q21の一端に接続されて
いるコンデンサのと。 前記コンデンサーの他端と前記を流検出索子(221の
他端との間に接続された抵抗(ハ)と。 そのベースが前記抵抗囚の一端に接続され、そのxi7
タが前記抵抗Q51の他端に接続されたオフ制御トラン
ジスタ■を少なくとも含み、このオフ制御トランジスタ
124+のコレクタ電流の増大に基づいて前記スイッチ
ングトランジスタ(3)をオフ制御するように構成され
たオフ匍」御回路と。 前記スイッチングトランジスタ(3)のエミッタ又はフ
レフタに直列に接続された変流器ガJの1取巻IImの
と。 前記変流器シフIの1次巻線のの電流に対応した電流ヲ
前記スイッチングトランジスタ+31のベースに供給す
るように前記スイッチングトランジスタ(3)のベース
とエミッタとの間に接続された前記変流器−の2次巻線
口と。 から成る自励発揚器。 (3) 前記ベース駆動回路は、前記トランス+21の
3次巻線(6)の出力に基づいて微分電流な前記スイッ
チングトランジスタ(31のベースに供給1−るための
コンデンサ361を含む回路でるる喝許肋求の範囲第2
項記載の自励発揚器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5857484A JPS60204261A (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | 自励発振器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5857484A JPS60204261A (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | 自励発振器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60204261A true JPS60204261A (ja) | 1985-10-15 |
Family
ID=13088208
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5857484A Pending JPS60204261A (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | 自励発振器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60204261A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6328260A (ja) * | 1986-07-17 | 1988-02-05 | Fujitsu Ltd | スイツチング電源の過電流保護回路 |
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| JPH0385370A (ja) * | 1989-08-29 | 1991-04-10 | Nippondenso Co Ltd | 内燃機関用自励発振式無接点点火装置 |
| EP0853372A1 (en) * | 1996-12-24 | 1998-07-15 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Power supply circuit |
| EP1453191A4 (en) * | 2001-12-05 | 2005-07-06 | Sony Corp | SWITCHING POWER SUPPLY AND POWER SUPPLY PROCESS |
Citations (5)
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| JPS5859724A (ja) * | 1981-10-03 | 1983-04-08 | Asada Kk | 管材切断機の金鋸帯誘導装置 |
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| JPS5932223U (ja) * | 1982-08-24 | 1984-02-28 | 三菱電機株式会社 | 蒸発式加湿装置 |
-
1984
- 1984-03-27 JP JP5857484A patent/JPS60204261A/ja active Pending
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