JPS60205666A - 医療保険請求事務用計算機のデ−タ処理方式 - Google Patents
医療保険請求事務用計算機のデ−タ処理方式Info
- Publication number
- JPS60205666A JPS60205666A JP59062497A JP6249784A JPS60205666A JP S60205666 A JPS60205666 A JP S60205666A JP 59062497 A JP59062497 A JP 59062497A JP 6249784 A JP6249784 A JP 6249784A JP S60205666 A JPS60205666 A JP S60205666A
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- JP
- Japan
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- data
- file
- data processing
- medical
- medical treatment
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q30/00—Commerce
- G06Q30/04—Billing or invoicing
Landscapes
- Business, Economics & Management (AREA)
- Development Economics (AREA)
- Accounting & Taxation (AREA)
- Economics (AREA)
- Finance (AREA)
- Marketing (AREA)
- Strategic Management (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、社会保険、国民保険等の医療保険請求事務用
計算機に係り、特に同計算機の保持データとして、診療
内容データの中の特定項目を翌月分に自動的に複写する
同計算機のデータ処理方式%式% 一般に医療保険請求事務計算機においては、各患者毎に
診療の都度診療データを同計算機に設けたキーボードよ
り入力し、月々点数計算を行って集計していた。
計算機に係り、特に同計算機の保持データとして、診療
内容データの中の特定項目を翌月分に自動的に複写する
同計算機のデータ処理方式%式% 一般に医療保険請求事務計算機においては、各患者毎に
診療の都度診療データを同計算機に設けたキーボードよ
り入力し、月々点数計算を行って集計していた。
ところで保険請求事務は月単位で請求、精算されるシス
テムであり、診療報酬明細書への提出は、患者に対する
診療刃の翌月に行う。斯る作業について、三洋電機技報
第11巻第1号(1979年2月発行)に記載されてい
る。
テムであり、診療報酬明細書への提出は、患者に対する
診療刃の翌月に行う。斯る作業について、三洋電機技報
第11巻第1号(1979年2月発行)に記載されてい
る。
そこで従来は、前月と当月の2ケ月間にわたって、共通
に必要な診療データの中の例えば病名は、患者個有の情
報を含む頭書きファイルに記憶させていた。この方法で
は、患者1人に対する咄記頭誉きファイルに、前記診療
データを記憶するための領域を割り当てるため、前記頭
書きファイルのエリアサイズが大きくなり、記憶手段、
例えば磁気ディスクの容量を多く必要とし、又頭書きフ
峠イルに記憶させる診療データに関しては、他のデータ
として例えば薬剤と処理を別にしなければならないとい
う欠点があった。
に必要な診療データの中の例えば病名は、患者個有の情
報を含む頭書きファイルに記憶させていた。この方法で
は、患者1人に対する咄記頭誉きファイルに、前記診療
データを記憶するための領域を割り当てるため、前記頭
書きファイルのエリアサイズが大きくなり、記憶手段、
例えば磁気ディスクの容量を多く必要とし、又頭書きフ
峠イルに記憶させる診療データに関しては、他のデータ
として例えば薬剤と処理を別にしなければならないとい
う欠点があった。
(ハ)発明の目的
本発明は、従来の欠点を除去した新規な医療保険請求事
務用計算機のデータ処理方式を提供することを目的とす
る。
務用計算機のデータ処理方式を提供することを目的とす
る。
に)発明の構成
本発明はデータ入力手段と、前記データ入力手段により
入力されたデータを処理するデータ処理装置と、記憶手
段と、表示装置とを備えた医療保険請求事務用計算機に
おいて、所定の月に診療を受けた患者の診療内容を表わ
す診療内容データを前記データ入力手段により前記デー
タ処理装置に入力すると共に所定のデータ処理後前記記
憶手段に格納して第1のファイルを作成し、前記患者の
翌月診療時前記第1のファイルの特定項目を前記記憶装
置に設けた第2のファイルに複写し、2ケ月連続して診
療を受けた患者について診療データの中で、特定項目を
保有する構成である。
入力されたデータを処理するデータ処理装置と、記憶手
段と、表示装置とを備えた医療保険請求事務用計算機に
おいて、所定の月に診療を受けた患者の診療内容を表わ
す診療内容データを前記データ入力手段により前記デー
タ処理装置に入力すると共に所定のデータ処理後前記記
憶手段に格納して第1のファイルを作成し、前記患者の
翌月診療時前記第1のファイルの特定項目を前記記憶装
置に設けた第2のファイルに複写し、2ケ月連続して診
療を受けた患者について診療データの中で、特定項目を
保有する構成である。
(ホ)実施例
図面に従って本発明を説明すると、第1図は本発明の医
療保険請求事務用計算機のデータ処理方式を説明するた
めのブロック図、第2図は同システムに用いられるデー
タファイルの一構成因を示す。図面において、(11は
データ入力手段としての一キーボード、(2)はRAM
等のメモ1月3)を有するデータ処理装置、(4)は前
記データ処理装置に接続され、各種データが格納される
記憶装置として設けた磁気ディスク、(5)は前記デー
タ処理装置を介して前記磁気ディスク(4)からのデー
タの中で所定の分だけ印字するプリンタ、(6)はデー
タ表示装置、(7)は第1のファイル、(8)は第2の
ファイル、(9)はキーテーブルを示す。
療保険請求事務用計算機のデータ処理方式を説明するた
めのブロック図、第2図は同システムに用いられるデー
タファイルの一構成因を示す。図面において、(11は
データ入力手段としての一キーボード、(2)はRAM
等のメモ1月3)を有するデータ処理装置、(4)は前
記データ処理装置に接続され、各種データが格納される
記憶装置として設けた磁気ディスク、(5)は前記デー
タ処理装置を介して前記磁気ディスク(4)からのデー
タの中で所定の分だけ印字するプリンタ、(6)はデー
タ表示装置、(7)は第1のファイル、(8)は第2の
ファイル、(9)はキーテーブルを示す。
次に本発明方式の処理手順について説明すると、今キー
ボード(1)によって既にキーインされたデータが順次
第1フアイル(7)の中に各診療データD1、Dl、D
、及びD4が記憶されている。
ボード(1)によって既にキーインされたデータが順次
第1フアイル(7)の中に各診療データD1、Dl、D
、及びD4が記憶されている。
このとき各患者については、頭書きと呼ばれる患者の氏
名、保険証番号及び通し番号等が書込まれ、例えば感冒
であればコード名として「カゼ」が入力され、ファイル
番号としてrlJか、診療に応じて投薬のデータが書込
まれ、単位(Tv又は錠等)、薬価(又点数)、名称(
治療名又は薬名等)が前記診療データとして前記第1の
ファイル(7)に書込まれる。斯る第1のファイル(7
)は磁気ディスク(4)上に前月データ領域として設け
たエリアに作成される。
名、保険証番号及び通し番号等が書込まれ、例えば感冒
であればコード名として「カゼ」が入力され、ファイル
番号としてrlJか、診療に応じて投薬のデータが書込
まれ、単位(Tv又は錠等)、薬価(又点数)、名称(
治療名又は薬名等)が前記診療データとして前記第1の
ファイル(7)に書込まれる。斯る第1のファイル(7
)は磁気ディスク(4)上に前月データ領域として設け
たエリアに作成される。
このとき、第3のファイルとして設けたキーテーブル(
9)には、診療データ中の特定項目の特定値として、第
3図の例で示したようにa、bが定義しであるとする。
9)には、診療データ中の特定項目の特定値として、第
3図の例で示したようにa、bが定義しであるとする。
。
次に処理刃と患者を特定するコードを入力して所定の患
者の診療データを取出したとき、前月分のファイル即ち
第1のファイル(7)の中にり、 −D。
者の診療データを取出したとき、前月分のファイル即ち
第1のファイル(7)の中にり、 −D。
の中のDlとり、が前記キーテーブル(9)に設定され
たものでありかつ処理刃のファイル即ち第2のファイル
(8)中には前記D1及びり、と同一の内容のデータは
存在しないので、前記D1及びり、は第1のファイル(
7)から第2のファイル(8)へ、その内容をデータ表
示装置(6)に表示しながら、特定項目として定義され
ているので、自動的に複写される。
たものでありかつ処理刃のファイル即ち第2のファイル
(8)中には前記D1及びり、と同一の内容のデータは
存在しないので、前記D1及びり、は第1のファイル(
7)から第2のファイル(8)へ、その内容をデータ表
示装置(6)に表示しながら、特定項目として定義され
ているので、自動的に複写される。
ここで特定項目とは、実際にはフォーマット番号のこと
で、診療行為の種類、例えば薬剤、処置レントゲン等を
表わす番号に相当するもので、−例として病名をa、処
置をbとして前記キーテーブル(9)に定義しておけば
良い。
で、診療行為の種類、例えば薬剤、処置レントゲン等を
表わす番号に相当するもので、−例として病名をa、処
置をbとして前記キーテーブル(9)に定義しておけば
良い。
従って1人の患者が2ケ月以上にわたって来院するとき
、病名(フォーマット番号rlJとする)等は処理刃も
前月と同一である場合が極めて多く、前述のaとしてr
lJを前記キーテーブル(9)に登録しておき患者を呼
出すことにより、前月データが格納された第1のファイ
ル(7)から病名を抜き出し、該処理刃用の第2のファ
イル(8)に複写する。
、病名(フォーマット番号rlJとする)等は処理刃も
前月と同一である場合が極めて多く、前述のaとしてr
lJを前記キーテーブル(9)に登録しておき患者を呼
出すことにより、前月データが格納された第1のファイ
ル(7)から病名を抜き出し、該処理刃用の第2のファ
イル(8)に複写する。
斯る複写を月の変更に伴い順次行えば継続して診療を受
ける患者の診療データの中、繰返し必要とする特定項目
について、キーボードからの入力作業は除去できる。
ける患者の診療データの中、繰返し必要とする特定項目
について、キーボードからの入力作業は除去できる。
なお前記第1のファイル及び第2のファイルは各々奇数
月及び偶数月に区別して作成しておけば、簡単に操作者
が診療データを読出しできる。
月及び偶数月に区別して作成しておけば、簡単に操作者
が診療データを読出しできる。
(へ)発明の効果
本発明の医療保険請求事務計算機のデータ処理方式によ
れば、曲刃に診療を受けた患者が翌月継続して診療を受
けた場合、処理刃において前述の診療を受けた際の診療
データの中で特定項目については改めて入力する必要が
なく、自動的に第1のファイルから第2のファイルに複
写されるので、キーイン操作が減少して手間が省けるだ
けでなく、誤入力も除去できるので、本発明方式は医療
保険請求用計算機に用いれば、その効果は極めて太き℃
)。
れば、曲刃に診療を受けた患者が翌月継続して診療を受
けた場合、処理刃において前述の診療を受けた際の診療
データの中で特定項目については改めて入力する必要が
なく、自動的に第1のファイルから第2のファイルに複
写されるので、キーイン操作が減少して手間が省けるだ
けでなく、誤入力も除去できるので、本発明方式は医療
保険請求用計算機に用いれば、その効果は極めて太き℃
)。
第1図は本発明の医療保険請求事務用計算機のデータ処
理方式を説明するためのブロック図、第2図及び第3図
は同方式に用いるファイル及びキーテーブルの構成図を
示す。 主な図番の説明 (1)・・・キーボード、 (2)・・・データ処理装
置、(3)・・・メモリ、 (4)・・・磁気ディスク
、 (5)・・・プリンタ、 (6)・・・データ表示
装置、 (7)・・・第1のファイル、(8)・・・第
2のファイル、(9)・・・キーテーブル。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐 野 静 夫
理方式を説明するためのブロック図、第2図及び第3図
は同方式に用いるファイル及びキーテーブルの構成図を
示す。 主な図番の説明 (1)・・・キーボード、 (2)・・・データ処理装
置、(3)・・・メモリ、 (4)・・・磁気ディスク
、 (5)・・・プリンタ、 (6)・・・データ表示
装置、 (7)・・・第1のファイル、(8)・・・第
2のファイル、(9)・・・キーテーブル。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐 野 静 夫
Claims (1)
- (])データ入入力段と、前記データ入力手段により入
力されたデータを処理するデータ処理装置と、記憶手段
と、表示装置とを備えた医療保険請求事務用計算機にお
いて、所定の月に診療を受けた患者の診療内容を表わす
診療内容データを前記データ入力手段により前記データ
処理装置に入力すると共に所定のデータ処理後前記記憶
手段に格納して第1のファイルを作成し、前記患者の翌
月診療時曲記第1のファイルの特定項目を前記記憶装置
に設けたm2のファイルに複写し、2ケ月連続して診療
を受けた患者について診療データの中で、特定項目を保
有することを特徴とした医療保険請求事務用計算機のデ
ータ処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59062497A JPS60205666A (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | 医療保険請求事務用計算機のデ−タ処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59062497A JPS60205666A (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | 医療保険請求事務用計算機のデ−タ処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60205666A true JPS60205666A (ja) | 1985-10-17 |
Family
ID=13201858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59062497A Pending JPS60205666A (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | 医療保険請求事務用計算機のデ−タ処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60205666A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH039469A (ja) * | 1989-06-06 | 1991-01-17 | Sanyo Electric Co Ltd | 医療保険請求事務用計算機の診療データ自動継続方式 |
| JPH05298330A (ja) * | 1992-04-20 | 1993-11-12 | Shintou Teramoto | ケース管理装置 |
| US7386465B1 (en) | 1999-05-07 | 2008-06-10 | Medco Health Solutions, Inc. | Computer implemented resource allocation model and process to dynamically and optimally schedule an arbitrary number of resources subject to an arbitrary number of constraints in the managed care, health care and/or pharmacy industry |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56164437A (en) * | 1980-05-21 | 1981-12-17 | Fujitsu Ltd | Data entry system from terminal |
-
1984
- 1984-03-29 JP JP59062497A patent/JPS60205666A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56164437A (en) * | 1980-05-21 | 1981-12-17 | Fujitsu Ltd | Data entry system from terminal |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH039469A (ja) * | 1989-06-06 | 1991-01-17 | Sanyo Electric Co Ltd | 医療保険請求事務用計算機の診療データ自動継続方式 |
| JPH05298330A (ja) * | 1992-04-20 | 1993-11-12 | Shintou Teramoto | ケース管理装置 |
| US7386465B1 (en) | 1999-05-07 | 2008-06-10 | Medco Health Solutions, Inc. | Computer implemented resource allocation model and process to dynamically and optimally schedule an arbitrary number of resources subject to an arbitrary number of constraints in the managed care, health care and/or pharmacy industry |
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