JPS60206098A - 自動実装機の部品供給部の分割切替装置 - Google Patents
自動実装機の部品供給部の分割切替装置Info
- Publication number
- JPS60206098A JPS60206098A JP59061935A JP6193584A JPS60206098A JP S60206098 A JPS60206098 A JP S60206098A JP 59061935 A JP59061935 A JP 59061935A JP 6193584 A JP6193584 A JP 6193584A JP S60206098 A JPS60206098 A JP S60206098A
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- JP
- Japan
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- parts
- component supply
- unit
- mounting machine
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- Pending
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- Control Of Conveyors (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、自動実装機において、ランダムアクセス方式
を用いて、実装部に部品供給を行なう部品供給テーブル
の効果的な供給装置に関する。
を用いて、実装部に部品供給を行なう部品供給テーブル
の効果的な供給装置に関する。
従来例の構成とその問題点
自動実装機において、部品を実装部へ供給する装置とし
ては、シーケンス方式と、ランダムアクセス方式とに大
別される。
ては、シーケンス方式と、ランダムアクセス方式とに大
別される。
シーケンス方式は、あらかじめ実装順序に部品を配列し
て、実装部へ供給する方式であり、品種切仔の対応が難
しい。
て、実装部へ供給する方式であり、品種切仔の対応が難
しい。
ランダムアクセス方式は、部品を部品供給テーブル(以
下テーブルという。)上に設けられた任意の部品供給搭
載位置(以下パーツカセットという。)にセットして、
プログラムデータに従って、実装ステップごとにテーブ
ルの位置決めを行ない、任意のパーツカセットより必要
な部品を実装部へ供給するもので、プログラムデータを
変更することで、機種切替は容易である。
下テーブルという。)上に設けられた任意の部品供給搭
載位置(以下パーツカセットという。)にセットして、
プログラムデータに従って、実装ステップごとにテーブ
ルの位置決めを行ない、任意のパーツカセットより必要
な部品を実装部へ供給するもので、プログラムデータを
変更することで、機種切替は容易である。
しかし、ランダムアクセス方式の部品供給部を有する自
動実装機において、テーブル上の最大パーツカセット数
に比べ、実装生産に使用するパーツカセット数が少ない
場合には、複数機種分、D使用部品を任意のパーツカセ
ットにセットすることで、プログラムデータにより供給
部品を共用して使用できるが、ある機種を実装生産する
場合には使用しないパーツカセットがテーブル上に存在
するだめに、テーブルの位置決め移動距離(以下移動量
という。)が大きくなるので、位置決めに必要な移動時
間(以下移動時間という。)も大きくなる。同様に、1
枚の実装生産タクトが終了すると、一旦、テーブル原点
の位置決めを行なうが、この場合にも移動時間が増大し
て、いずれもタクトタイムが長くなり、生産性の低下を
招くという問題を有していた。
動実装機において、テーブル上の最大パーツカセット数
に比べ、実装生産に使用するパーツカセット数が少ない
場合には、複数機種分、D使用部品を任意のパーツカセ
ットにセットすることで、プログラムデータにより供給
部品を共用して使用できるが、ある機種を実装生産する
場合には使用しないパーツカセットがテーブル上に存在
するだめに、テーブルの位置決め移動距離(以下移動量
という。)が大きくなるので、位置決めに必要な移動時
間(以下移動時間という。)も大きくなる。同様に、1
枚の実装生産タクトが終了すると、一旦、テーブル原点
の位置決めを行なうが、この場合にも移動時間が増大し
て、いずれもタクトタイムが長くなり、生産性の低下を
招くという問題を有していた。
また、ランダムアクセス方式の実装機ではパーツカセッ
トにセットされた部品が無くなると停止する。引きつづ
き実装生産を行なうには、部品の供給を行なうが、同一
部品を搭載している使用パーツカセット数が少ない場合
には、必然的に部品が無くなり、停止する回数が増大す
るため、稼動率が低下する問題もある。
トにセットされた部品が無くなると停止する。引きつづ
き実装生産を行なうには、部品の供給を行なうが、同一
部品を搭載している使用パーツカセット数が少ない場合
には、必然的に部品が無くなり、停止する回数が増大す
るため、稼動率が低下する問題もある。
Noコントロールされる機構においては、周知の、その
機構の基準点を決定する原点を検出する原点検出部を備
えている。そして、その部品供給部においても、テーブ
ルの基準点を決定する原点検出部を備えており、1個の
原点を有している。
機構の基準点を決定する原点を検出する原点検出部を備
えている。そして、その部品供給部においても、テーブ
ルの基準点を決定する原点検出部を備えており、1個の
原点を有している。
発明の目的
本発明は、前述の従来例における欠点を解消するもので
あり、自動実装機におけるランダムアクセス方式を用い
た生産において、効果的な部品供給部の分割切替装置を
提供することを目的とする。
あり、自動実装機におけるランダムアクセス方式を用い
た生産において、効果的な部品供給部の分割切替装置を
提供することを目的とする。
発明の構成
本発明は、テーブルに複数個の部品供給テーブル原点(
以下テーブル原点という。)を備えることにより、テー
ブル原点の切替で、複数個の部品供給ユニット(以下ユ
ニットという。)に分割して活用できる分割テーブルで
ある。
以下テーブル原点という。)を備えることにより、テー
ブル原点の切替で、複数個の部品供給ユニット(以下ユ
ニットという。)に分割して活用できる分割テーブルで
ある。
この分割テーブルを有した部品供給部を備えることによ
り、実装生産機種に適したユニットを選択し、ランダム
アクセス方式の部品供給部の移動時間を最小にする効果
があり、ランダムミックス生産にも、効果的に運用でき
るものである。
り、実装生産機種に適したユニットを選択し、ランダム
アクセス方式の部品供給部の移動時間を最小にする効果
があり、ランダムミックス生産にも、効果的に運用でき
るものである。
実施例の説明
第1図及び第2図は、本発明の実施例を示し、2個のテ
ーブル原点を有するテーブルを設けた自動実装機の部品
供給部を示すものである。
ーブル原点を有するテーブルを設けた自動実装機の部品
供給部を示すものである。
第3図は、本発明の部品供給部を備えた部品自動実装機
の一例の斜視図である。
の一例の斜視図である。
+11は部品供給テーブル、(2)はパーツカセット、
(3)はピニオンαa1ラックαJを介してテーブル(
1)を駆動するプリントモータのテーブル(1)の駆動
部、(4)はテーブル原点検出器(光電センサー) 、
+5)は被検出原点A(テーブル原点スリット)を設け
た部分、(6)は被検出原点B(テーブル原点スリット
)を設ける部分(図示せず’) 、+7)は原点検出部
、駆動部(3)、実装部(8)を制御し、テーブル(1
1の位置決めデータ(移動量データ)の記憶装置を有す
るコントローラ制御部、α4は電源盤、Q!9はDOサ
サ−1ζモータードライバーをそれぞれ示している。
(3)はピニオンαa1ラックαJを介してテーブル(
1)を駆動するプリントモータのテーブル(1)の駆動
部、(4)はテーブル原点検出器(光電センサー) 、
+5)は被検出原点A(テーブル原点スリット)を設け
た部分、(6)は被検出原点B(テーブル原点スリット
)を設ける部分(図示せず’) 、+7)は原点検出部
、駆動部(3)、実装部(8)を制御し、テーブル(1
1の位置決めデータ(移動量データ)の記憶装置を有す
るコントローラ制御部、α4は電源盤、Q!9はDOサ
サ−1ζモータードライバーをそれぞれ示している。
本発明は上記のような部分構造を具備し、下記のような
動作をする。
動作をする。
第4図は、40種の部品(al)〜(a4o)のパーツ
を、それぞれのパーツカセット(2)に搭載したテーブ
ル(1)を示している。テーブル(1)は、テーブル原
点検出光電センサー(以下原点検出器という。)(4)
と、被検出原点になるテーブル原点スリットA(以下原
点Aという。)(5)と、テーブル原点スリッ)B(以
下原点Bという。)(6)からなる原点検出部により、
ユニットUAとユニットUBに分割されている。
を、それぞれのパーツカセット(2)に搭載したテーブ
ル(1)を示している。テーブル(1)は、テーブル原
点検出光電センサー(以下原点検出器という。)(4)
と、被検出原点になるテーブル原点スリットA(以下原
点Aという。)(5)と、テーブル原点スリッ)B(以
下原点Bという。)(6)からなる原点検出部により、
ユニットUAとユニットUBに分割されている。
すなわち、ユニットUA=パーツカセットa1、a2
°” ”’ ”’ &tO ユニットLTB=パーツカセットa211 a22 +
a40である。
°” ”’ ”’ &tO ユニットLTB=パーツカセットa211 a22 +
a40である。
ユニツ)UAを指定すれば、第5図に示すように、原点
検出器(4)は原点A(5)を原点として、ユニットU
Aのパーツカセットa IN aw間で位置決めを行な
い、任意のパーツカセット+2)より実装部(8)へ部
品を供給する。一連の実装生産タクトが終了すると、原
点A(5)に位置決めして、同様にユニッ)UAの任意
のパーツカセット+21からの部品供給を繰り返す。
検出器(4)は原点A(5)を原点として、ユニットU
Aのパーツカセットa IN aw間で位置決めを行な
い、任意のパーツカセット+2)より実装部(8)へ部
品を供給する。一連の実装生産タクトが終了すると、原
点A(5)に位置決めして、同様にユニッ)UAの任意
のパーツカセット+21からの部品供給を繰り返す。
また、ユニットUBを指定すれば、第6図に示すように
、原点検出器(4)は、原点B(6)を原点として、ユ
ニットuBのパーツカセット&21〜a−間で位置決め
し、部品供給を行なう。
、原点検出器(4)は、原点B(6)を原点として、ユ
ニットuBのパーツカセット&21〜a−間で位置決め
し、部品供給を行なう。
ユニットUAとUBを両方指定し、a、〜a、、まで、
すべてのパーツカセット(2)を共通で使用する事も可
能である。
すべてのパーツカセット(2)を共通で使用する事も可
能である。
以上のように、上記実施例によれば、原点B(6)を設
けることにより、従来の1個の原点A(5)を基点とし
て、パーツカセット+421〜”4flの部品を供給す
る場合における原点A(5)から原点B(6)までの余
分な移動量を省略することができる。
けることにより、従来の1個の原点A(5)を基点とし
て、パーツカセット+421〜”4flの部品を供給す
る場合における原点A(5)から原点B(6)までの余
分な移動量を省略することができる。
従来方式では、1番目の部品供給するパーツカセラ)
aXが、A21〜”40にある場合には、必要な移動量
X(aX)は、 X (aX ) ” U A21 + U B (aX
) ”’ U A21 +U 13 X−2゜であっ
た移動量が、上記の実施例では X(aX)=υB(ax)=UBx−20となり、余分
な移動量UA21が省略される。但しX(ax):原点
から1番目に供給するパーツカセットaXまでの移動量
。
aXが、A21〜”40にある場合には、必要な移動量
X(aX)は、 X (aX ) ” U A21 + U B (aX
) ”’ U A21 +U 13 X−2゜であっ
た移動量が、上記の実施例では X(aX)=υB(ax)=UBx−20となり、余分
な移動量UA21が省略される。但しX(ax):原点
から1番目に供給するパーツカセットaXまでの移動量
。
UAX : JJC点Aからパーツカセットaxまでの
移動量。
移動量。
aB(ax):原点Bからパーツカセットaxまでの移
動量。X≧21とする。
動量。X≧21とする。
UB:x : 原点からパーツカセットax−1−20
までの移動量。X〈20とする。
までの移動量。X〈20とする。
ax : 任意のパーツカセット。
第4図において、ユニットUAとユニットUBに、同一
配置で、パーツカセット(2)に部品を搭載している場
合には’ ” ” A21 + A2 ”a2□、・・
・・・・・・・iL X” A20+x l ”’ ”
’ + A20 ”” A40となる0ここで、ユニツ
)UAの部品がなくなった時、原点を原点A(5)から
、原点B(6)に切替えると、ユニットUBの部品を供
給できる。
配置で、パーツカセット(2)に部品を搭載している場
合には’ ” ” A21 + A2 ”a2□、・・
・・・・・・・iL X” A20+x l ”’ ”
’ + A20 ”” A40となる0ここで、ユニツ
)UAの部品がなくなった時、原点を原点A(5)から
、原点B(6)に切替えると、ユニットUBの部品を供
給できる。
すなわち、 UAx:UBx
但し、UAx:原点Aからパーツカセットaxまでの移
動量。
動量。
UBx:原点Bからパーツカセットax−1−20まで
の移動量。
の移動量。
となり、ユニットUAとUB上の対応するパーツカセッ
トaxと1Lx−)−20は、各々の原点AとBからの
相対位置は等しくなる。従って、ユニツ)UAを使用し
ていた移動Iのデータは、交換することす<、ユニツ)
UBを指定すれば、同一の実装生産が実現可能となる。
トaxと1Lx−)−20は、各々の原点AとBからの
相対位置は等しくなる。従って、ユニツ)UAを使用し
ていた移動Iのデータは、交換することす<、ユニツ)
UBを指定すれば、同一の実装生産が実現可能となる。
ユニツ)UBは、ユニットUAに対して、補給部品の予
備ユニットとなり、逆にユニツ)UAはユニットUBに
対しての予備ユニットとじて利用できるので、部品補給
のための実装機の停止回数が減少し、生産性の向上とな
る。
備ユニットとなり、逆にユニツ)UAはユニットUBに
対しての予備ユニットとじて利用できるので、部品補給
のための実装機の停止回数が減少し、生産性の向上とな
る。
なお、上記実施例において、テーブル(1)は、摺動す
るテーブルで示したが、応用例として第7図に示すよう
な回転するテーブルであってもよい。
るテーブルで示したが、応用例として第7図に示すよう
な回転するテーブルであってもよい。
第7図は、本発明を回転する部品供給部に応用した実施
例を示すものであり、2個の原点検出器A(91、BQ
lと1個の被検出原点θVを使った2個のテーブル原点
で、20個のパーツカセット(2)を搭載した回転する
テーブル(1)を2分割したものである。
例を示すものであり、2個の原点検出器A(91、BQ
lと1個の被検出原点θVを使った2個のテーブル原点
で、20個のパーツカセット(2)を搭載した回転する
テーブル(1)を2分割したものである。
前記実施例で、2個のテーブル原点を実現するために、
テーブル原点検出部を、1個の原点検出器(4)と、2
個の被検出原点、すなわち原点A(5)と原点B(6)
で示したが、原点検出器(4)をテーブル原点スリット
に、2個の被検出原点、すなわち原点A(5)と原点B
(6)を2個の原点検出器に置き換えてもよいし、テー
ブル原点検出部の検出器及び被検出原点は、周知のテー
ブル原点検出部を設けてもよい。
テーブル原点検出部を、1個の原点検出器(4)と、2
個の被検出原点、すなわち原点A(5)と原点B(6)
で示したが、原点検出器(4)をテーブル原点スリット
に、2個の被検出原点、すなわち原点A(5)と原点B
(6)を2個の原点検出器に置き換えてもよいし、テー
ブル原点検出部の検出器及び被検出原点は、周知のテー
ブル原点検出部を設けてもよい。
また、前記実施例で2点のテーブル原点を設けて、テー
ブルを2分割どじ−たが、必要に応じて3点、4点・・
・・・・と2個以上に増して、テーブルを3分割、4分
割・・・・・・・・・の複数個のユニットとしてもよい
し、パーツカセラl−(21を40個搭載したテーブル
fl)を示したが、パーツカセットの数は任意に定める
ことができる。
ブルを2分割どじ−たが、必要に応じて3点、4点・・
・・・・と2個以上に増して、テーブルを3分割、4分
割・・・・・・・・・の複数個のユニットとしてもよい
し、パーツカセラl−(21を40個搭載したテーブル
fl)を示したが、パーツカセットの数は任意に定める
ことができる。
発明の効果
以上のように本発明は、ランダムアクセス方式の部品供
給を、複数のテーブル原点を設けることにより、テーブ
ルの原点位置決め移動量を最小にすることで、移動時間
を最小にする効果を有しており、生産効率を高めると共
に、分割した複数個のユニットへ搭載する部品が同一配
列である場合には、部品補給の予備ユニットとしての効
果がある。
給を、複数のテーブル原点を設けることにより、テーブ
ルの原点位置決め移動量を最小にすることで、移動時間
を最小にする効果を有しており、生産効率を高めると共
に、分割した複数個のユニットへ搭載する部品が同一配
列である場合には、部品補給の予備ユニットとしての効
果がある。
図面は自動実装機の例を示し、第1回はその摺動する部
品供給部の部分的斜視図、第2図はその部品供給部の原
点検出部の部分的斜視図、第3図は摺動する部品供給部
を備えた自動実装機全体の斜視図、第4図ないし第6図
はパーツカセットと原点検出部の関係を示す説明図、第
7図は回転する部品(tJ給テーブルの応用例を示す説
明図である。 1:部品供給テーブル 2:パーツカセット3:テーブ
ル駆動部 4:テーブル原点検出器5:被検出原点へ
6:被検出原点B 7:原点検出部、駆動部、実装部を
制御し、テーブルの位置決めデータの記憶部を有するコ
ントローラ制御部 8:実装部 9:原点検出rii
A 10 :原点検出器B 11:被検出原点 特許出願人 松下電器産業株式会社 代理人弁理士 阿 部 功 第4図 第5図 一一−1.IA−−チ −uB−H 第7図
品供給部の部分的斜視図、第2図はその部品供給部の原
点検出部の部分的斜視図、第3図は摺動する部品供給部
を備えた自動実装機全体の斜視図、第4図ないし第6図
はパーツカセットと原点検出部の関係を示す説明図、第
7図は回転する部品(tJ給テーブルの応用例を示す説
明図である。 1:部品供給テーブル 2:パーツカセット3:テーブ
ル駆動部 4:テーブル原点検出器5:被検出原点へ
6:被検出原点B 7:原点検出部、駆動部、実装部を
制御し、テーブルの位置決めデータの記憶部を有するコ
ントローラ制御部 8:実装部 9:原点検出rii
A 10 :原点検出器B 11:被検出原点 特許出願人 松下電器産業株式会社 代理人弁理士 阿 部 功 第4図 第5図 一一−1.IA−−チ −uB−H 第7図
Claims (1)
- 各種複数部品を搭載し、摺動または回転する部品供給テ
ーブルと、部品供給テーブルを位置決めするための駆動
部と、複数の部品供給テーブル原点と、部品供給テーブ
ルの原点を認識するための部品供給テーブル原点検出部
と、部品供給テーブルの位置決めデータを記憶し、前記
各部をコントロールする制御部からなることを特徴とす
る自動実装機の部品供給部の分割切替装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59061935A JPS60206098A (ja) | 1984-03-28 | 1984-03-28 | 自動実装機の部品供給部の分割切替装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59061935A JPS60206098A (ja) | 1984-03-28 | 1984-03-28 | 自動実装機の部品供給部の分割切替装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60206098A true JPS60206098A (ja) | 1985-10-17 |
Family
ID=13185532
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59061935A Pending JPS60206098A (ja) | 1984-03-28 | 1984-03-28 | 自動実装機の部品供給部の分割切替装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60206098A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01238100A (ja) * | 1988-03-18 | 1989-09-22 | Hitachi Ltd | 部品供給装置 |
| US6289582B1 (en) | 1996-06-11 | 2001-09-18 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Component mounting method and component mounting apparatus |
| US6877220B1 (en) | 1998-09-17 | 2005-04-12 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Method for feeding a component |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5619105A (en) * | 1979-07-25 | 1981-02-23 | Mitsubishi Electric Corp | Numeric control drilling machine for printed board drilling |
| JPS5748672B2 (ja) * | 1976-06-16 | 1982-10-18 |
-
1984
- 1984-03-28 JP JP59061935A patent/JPS60206098A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748672B2 (ja) * | 1976-06-16 | 1982-10-18 | ||
| JPS5619105A (en) * | 1979-07-25 | 1981-02-23 | Mitsubishi Electric Corp | Numeric control drilling machine for printed board drilling |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01238100A (ja) * | 1988-03-18 | 1989-09-22 | Hitachi Ltd | 部品供給装置 |
| US6289582B1 (en) | 1996-06-11 | 2001-09-18 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Component mounting method and component mounting apparatus |
| US6877220B1 (en) | 1998-09-17 | 2005-04-12 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Method for feeding a component |
| US7020956B2 (en) | 1998-09-17 | 2006-04-04 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Method and apparatus for feeding components, and method and apparatus for mounting components |
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