JPS60206269A - 垂直同期信号分離回路 - Google Patents
垂直同期信号分離回路Info
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- JPS60206269A JPS60206269A JP6260584A JP6260584A JPS60206269A JP S60206269 A JPS60206269 A JP S60206269A JP 6260584 A JP6260584 A JP 6260584A JP 6260584 A JP6260584 A JP 6260584A JP S60206269 A JPS60206269 A JP S60206269A
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- vertical
- synchronizing signal
- synchronization signal
- composite
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- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims abstract description 30
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 19
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 6
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract description 5
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract description 5
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract description 5
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Synchronizing For Television (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1L飢1
本発明は、垂直同期信号分離回路、特にコンポジット同
期信号から垂直同期信号を分離する周波数分離回路に関
するものである。
期信号から垂直同期信号を分離する周波数分離回路に関
するものである。
1」良1
従来、この種の回路としては、第1図に示づ−回路があ
り、図において、1はコンポジット同期信号の入力端子
、2および3はローパスフィルタを構成づる抵抗および
コンデンサ、4はDCカップリング]ンデン()、5お
よび6はバイアス抵抗、7は波形整形トランジスタ、8
は出力抵抗、9は垂直同期信シー)出ツノ端子である。
り、図において、1はコンポジット同期信号の入力端子
、2および3はローパスフィルタを構成づる抵抗および
コンデンサ、4はDCカップリング]ンデン()、5お
よび6はバイアス抵抗、7は波形整形トランジスタ、8
は出力抵抗、9は垂直同期信シー)出ツノ端子である。
このような垂直同期信号分離回路において、例えば垂直
同期パルス、等価パルス、水平同期パルスJ、り成る第
2図(ωに示すような負極性のコンポジット同期信号が
入力端子1に入力されると、ローパスフィルタ2.3に
よって、第2図(b+に示すような波形の信号が得られ
る。一方、トランジスタ7のベースには、無信号時カッ
トオフとなるような適切なバイアスが抵抗5.6によっ
て与えられてJ3す、ベースに第2図山)のような波形
の信号がカップリングコンデンザ4を通して加えられる
と、負のパルス期間中トランジスタ7はターンオンし、
抵抗8によって出力端子9には第2図(C)のような垂
直同期信号が得られる。
同期パルス、等価パルス、水平同期パルスJ、り成る第
2図(ωに示すような負極性のコンポジット同期信号が
入力端子1に入力されると、ローパスフィルタ2.3に
よって、第2図(b+に示すような波形の信号が得られ
る。一方、トランジスタ7のベースには、無信号時カッ
トオフとなるような適切なバイアスが抵抗5.6によっ
て与えられてJ3す、ベースに第2図山)のような波形
の信号がカップリングコンデンザ4を通して加えられる
と、負のパルス期間中トランジスタ7はターンオンし、
抵抗8によって出力端子9には第2図(C)のような垂
直同期信号が得られる。
このような周波数分離回路は、ローパスフィルタのコン
デンサ3およびカップリングコンデンザ4を有している
ので、回路をIC化する場合には、これらコンデンサを
外付けしなければならない。
デンサ3およびカップリングコンデンザ4を有している
ので、回路をIC化する場合には、これらコンデンサを
外付けしなければならない。
したがって、IC化した場合にはICのビン数が増し、
実装スペース的にも不利であるという欠点があった。
実装スペース的にも不利であるという欠点があった。
11列」W
この発明は、上記のような従来のものの欠点を除去する
ために成されたもので、垂直同期期間内にあるパルスの
パルス幅が垂直同期期間外にあるパルスのパルス幅より
も大きいことを利用して、ディジタル的に垂直同期信号
を分離して1!ノる垂直同期信号分離回路を提供するこ
とを目的としている。
ために成されたもので、垂直同期期間内にあるパルスの
パルス幅が垂直同期期間外にあるパルスのパルス幅より
も大きいことを利用して、ディジタル的に垂直同期信号
を分離して1!ノる垂直同期信号分離回路を提供するこ
とを目的としている。
本発明による垂直同期信号分離回路によれば、パルス幅
の大きさが垂直同期期間内あるパルスのパルス幅の大き
さと垂直同期信号外にあるパルスのパルス幅の大きさと
の間にあるパルスを、前記コンポジット同期信号のパル
スエツジに同期して発生するパルス発生手段と、このパ
ルス発生手段が発生ずるパルスを用いて、前記コンポジ
ット同期伝シシから垂直同期信号を周波数分itする分
離回路とを備えるようにしている。
の大きさが垂直同期期間内あるパルスのパルス幅の大き
さと垂直同期信号外にあるパルスのパルス幅の大きさと
の間にあるパルスを、前記コンポジット同期信号のパル
スエツジに同期して発生するパルス発生手段と、このパ
ルス発生手段が発生ずるパルスを用いて、前記コンポジ
ット同期伝シシから垂直同期信号を周波数分itする分
離回路とを備えるようにしている。
実 施 例
第3図は、本発明の一実施例の回路図である。
この垂直同期信号分離回路は、ワンショット・マルチバ
イブレータ10とDラッチ11とがら成り、]ンポジッ
ト同期信号が供給される入力端子12は、ワンショット
・マルチバイブレータ1oのネガディプエツジ(立下り
)トリガ入力Tと、Dラップ11のデータ人力りに接続
されている。ワンショット・マルチバイブレータ10の
出力Qは、Dラッチ11のネガティブエツジトリガ入力
Tに接続され、Dラッチ11の出力Qは出ツノ端子13
に接続されている。
イブレータ10とDラッチ11とがら成り、]ンポジッ
ト同期信号が供給される入力端子12は、ワンショット
・マルチバイブレータ1oのネガディプエツジ(立下り
)トリガ入力Tと、Dラップ11のデータ人力りに接続
されている。ワンショット・マルチバイブレータ10の
出力Qは、Dラッチ11のネガティブエツジトリガ入力
Tに接続され、Dラッチ11の出力Qは出ツノ端子13
に接続されている。
このJ、うな垂直同期信号分離回路において、入力端子
12に第4図(ωに示すような負極性のコンポジット同
期信号(第2図(ωのコンポジット同期4i; SEど
同じ〕が人力されると、ワンショット・マルチバイブレ
ータ10はコンポジット同期信号のネガティブエツジで
トリガされ、第4図中)に示すようなパルスが出力Qに
発生りる。このパルスの幅tは、垂直同期期間T内にあ
るパルスのパルス幅toと垂直同期期間外にあるパルス
のパルス幅t1および[2との間の値となるように設定
りる。
12に第4図(ωに示すような負極性のコンポジット同
期信号(第2図(ωのコンポジット同期4i; SEど
同じ〕が人力されると、ワンショット・マルチバイブレ
ータ10はコンポジット同期信号のネガティブエツジで
トリガされ、第4図中)に示すようなパルスが出力Qに
発生りる。このパルスの幅tは、垂直同期期間T内にあ
るパルスのパルス幅toと垂直同期期間外にあるパルス
のパルス幅t1および[2との間の値となるように設定
りる。
すなわち、パルス幅tは、パルス幅toとtlとの間に
あり、かつ、パルス幅t Oとパルス幅(2との間にあ
るように設定する。
あり、かつ、パルス幅t Oとパルス幅(2との間にあ
るように設定する。
ワンショット・マルチバイブレータ10の出力は、Dラ
ッチ11のネガティブエツジトリガ入力Tに供給され、
−715’、Dラッチ11のデータ人力りにコンポジッ
ト同期信号が入力される。Dラッチ11では、データ人
力りに供給されるコンポジット同期信号が、ワンショッ
ト・マルチバイブレータ10の出力パルスので順次ラッ
チされる結果、Dラッチ11の出力Qには第4図(C)
に示Jような垂直同期信号が得られる。
ッチ11のネガティブエツジトリガ入力Tに供給され、
−715’、Dラッチ11のデータ人力りにコンポジッ
ト同期信号が入力される。Dラッチ11では、データ人
力りに供給されるコンポジット同期信号が、ワンショッ
ト・マルチバイブレータ10の出力パルスので順次ラッ
チされる結果、Dラッチ11の出力Qには第4図(C)
に示Jような垂直同期信号が得られる。
第5図は、本発明の他の実施例の回路図である。
この垂直同期信号分離回路は、ワンショッ1−・マルチ
バイブレータ14、遅延回路15(例えば、ワンショッ
ト・マルチバイブレータ)、ORゲー1−16 、ワン
ショット・マルチバイブレータ17どから成り、]ンポ
ジット同期信号が供給される入力端子18は、ワンショ
ッ]・・マルチバイブレーク14のネガティブエツジト
リガ人力Tと、遅延回路15の入ツノに接続されている
。ワンショット・マルチバイブレータ14の出力Qと遅
延回路11つの出力はORゲート16の入力端子にそれ
ぞれ接続され、ORゲート1Gの出力は、ワンショット
・ンルヂバイブレータ17のネガティブエツジトリガ人
力Tに接続され、ワンショット・マルチバイブレータ1
7の出力0は出力端子19に接続されている。
バイブレータ14、遅延回路15(例えば、ワンショッ
ト・マルチバイブレータ)、ORゲー1−16 、ワン
ショット・マルチバイブレータ17どから成り、]ンポ
ジット同期信号が供給される入力端子18は、ワンショ
ッ]・・マルチバイブレーク14のネガティブエツジト
リガ人力Tと、遅延回路15の入ツノに接続されている
。ワンショット・マルチバイブレータ14の出力Qと遅
延回路11つの出力はORゲート16の入力端子にそれ
ぞれ接続され、ORゲート1Gの出力は、ワンショット
・ンルヂバイブレータ17のネガティブエツジトリガ人
力Tに接続され、ワンショット・マルチバイブレータ1
7の出力0は出力端子19に接続されている。
このような垂直同期信号分離回路において、入力端子1
8に第6図(ωに示づような負極性のコンポジット同期
信号〔第2図(a)および第4図(ωのコンボジン1−
同期信号に同じ〕が入力されると、ワンショット・マル
チバイブレータ14はコンポジツ1へ同期信号のネガテ
ィブエツジでトリガされ・、第6回出〉に示すようなパ
ルスが出力Qに発生しORゲート16に入力される。こ
のパルスの幅tは、第3図の実施例同様、垂直同期期間
T内にあるパルスのパルス幅ど垂直同期期間外にあるパ
ルスのパルス幅の間の値どなるJ、うに設定りる。一方
、コンポジット同期信号は遅延回路15において遅延さ
れ、この遅延出力は、ORゲート16に人力され、OR
ゲート1Gの出力に第6図(C)な示すようなパルスが
得られる。このパルスを、ワンシ・jット・マルチバイ
ブレータ17のネガティブニし・ンジトリガ入力Tに供
給1て、出ツノQに第6図+d>に示すような垂直同期
信号が得られる。本実施例によれば、遅延回路15およ
びORゲート16を用いるので、ネガティブエツジでの
タイムレースを避けることができる。
8に第6図(ωに示づような負極性のコンポジット同期
信号〔第2図(a)および第4図(ωのコンボジン1−
同期信号に同じ〕が入力されると、ワンショット・マル
チバイブレータ14はコンポジツ1へ同期信号のネガテ
ィブエツジでトリガされ・、第6回出〉に示すようなパ
ルスが出力Qに発生しORゲート16に入力される。こ
のパルスの幅tは、第3図の実施例同様、垂直同期期間
T内にあるパルスのパルス幅ど垂直同期期間外にあるパ
ルスのパルス幅の間の値どなるJ、うに設定りる。一方
、コンポジット同期信号は遅延回路15において遅延さ
れ、この遅延出力は、ORゲート16に人力され、OR
ゲート1Gの出力に第6図(C)な示すようなパルスが
得られる。このパルスを、ワンシ・jット・マルチバイ
ブレータ17のネガティブニし・ンジトリガ入力Tに供
給1て、出ツノQに第6図+d>に示すような垂直同期
信号が得られる。本実施例によれば、遅延回路15およ
びORゲート16を用いるので、ネガティブエツジでの
タイムレースを避けることができる。
第7図は、本発明のさらに他の実施例の回路図である。
この垂直同期信号分離回路は、ワンショット・マルチバ
イブレータ20とDラッチ21とから成り、コンポジッ
ト同期信号が供給される入力端子22は、ワンショット
・マルチバイブレータ20のポジティブエツジ1−リガ
入力Tと、Dラップ21のデータ人力りに接続されてい
る。ワンショット・マルチバイブレータ2oの出力Qは
、Dラップ21のポジティブエツジトリガ入力Tにm
vcされ、1〕ラツチ21の出力Qは出力端子23に接
続されている。
イブレータ20とDラッチ21とから成り、コンポジッ
ト同期信号が供給される入力端子22は、ワンショット
・マルチバイブレータ20のポジティブエツジ1−リガ
入力Tと、Dラップ21のデータ人力りに接続されてい
る。ワンショット・マルチバイブレータ2oの出力Qは
、Dラップ21のポジティブエツジトリガ入力Tにm
vcされ、1〕ラツチ21の出力Qは出力端子23に接
続されている。
このような垂直間JIIJ信号分離回路において、入力
端子22に第8図(田に示すJ:うな負極性のコンポジ
ット同期信号〔第2図(ωのコンポジット同期信号と同
じ)が入力されると、ワンショット・マルチバイブレー
タ2oは]ンボジット同期信号の位相不定のポジティブ
エツジでトリガされ、第8図山)に承りようなパルスが
出力dに発生り−る。このパルスの幅tは、第3図およ
び第5図の実施例同様、垂直同期期間T内にあるパルス
のパルス幅と!Ti−直同期期間外にあるパルスのパル
ス幅どの間の11「lどなるように設定する。
端子22に第8図(田に示すJ:うな負極性のコンポジ
ット同期信号〔第2図(ωのコンポジット同期信号と同
じ)が入力されると、ワンショット・マルチバイブレー
タ2oは]ンボジット同期信号の位相不定のポジティブ
エツジでトリガされ、第8図山)に承りようなパルスが
出力dに発生り−る。このパルスの幅tは、第3図およ
び第5図の実施例同様、垂直同期期間T内にあるパルス
のパルス幅と!Ti−直同期期間外にあるパルスのパル
ス幅どの間の11「lどなるように設定する。
ワンショット・マルチバイブレータ2oの出ツノは、]
)ラッチ21のポジティブエツジトリガ入力Tに供給さ
れ、一方、Dラッチ21のデータ人力りにコンポジット
同期信号が入力される。Dラッチ21では、データ人力
りに供給されるコンポジット同期信号が、ワンショット
・マルチバイブレータ20の出力パルスのポジティブエ
ツジで順次ラッチされる結果、Dラップ21の出力Qに
は第8図(C)に示すような垂直同期信号が得られる。
)ラッチ21のポジティブエツジトリガ入力Tに供給さ
れ、一方、Dラッチ21のデータ人力りにコンポジット
同期信号が入力される。Dラッチ21では、データ人力
りに供給されるコンポジット同期信号が、ワンショット
・マルチバイブレータ20の出力パルスのポジティブエ
ツジで順次ラッチされる結果、Dラップ21の出力Qに
は第8図(C)に示すような垂直同期信号が得られる。
以上説明したすべての実施例では、負極性のコンポジッ
ト同期信号を扱う場合について説明したが、正極性のコ
ンポジット同期信号についても同様な操作によって垂直
同期信号を分1311rJ−ることが可能である。
ト同期信号を扱う場合について説明したが、正極性のコ
ンポジット同期信号についても同様な操作によって垂直
同期信号を分1311rJ−ることが可能である。
効 宋
以上のように、この発明にJ:れば、ローパスフィルタ
、DCカップリング等の外付コンデンサを・−切必要と
しないため、IC化の際のビン数の節約が可能であり実
装時スペース的にも右利である。
、DCカップリング等の外付コンデンサを・−切必要と
しないため、IC化の際のビン数の節約が可能であり実
装時スペース的にも右利である。
また、グラフィックマイコン等で外部からのフ】ンボジ
ット同期信号を扱う場合等、ディジタル回路にアナログ
動作の回路を付加する必要がないという利点をも有して
いる。
ット同期信号を扱う場合等、ディジタル回路にアナログ
動作の回路を付加する必要がないという利点をも有して
いる。
第1図は従来の垂直同期信号分離回路を示す図、第2図
は、第1図の回路の動作を説明するための波形図、第3
図は、本発明の一実施例を示づ図、第4図は、第3図の
実施例の動作を説明するための波形図、第5図は、本発
明の他の実施例を示す図、第6図は、第5図の実施例の
動作を説明するための波形図、第7図は、本発明のさら
に他の実施例を示す図、第8図は、第7図の実施例の動
作を説明するための図である。 1二型部分の符号の説明 10.14,17.20・・・・・・ワンショット・マ
ルチバイブレータ 11.21・・・・・・Dラッチ 12.18.22・・・・・・入力端子13.19.2
3・・・・・・出力端子15・・・・・・遅延回路 16・・・・・・ORゲート 出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 藤村元彦 葬>1UjJ 幕2図 (c)
は、第1図の回路の動作を説明するための波形図、第3
図は、本発明の一実施例を示づ図、第4図は、第3図の
実施例の動作を説明するための波形図、第5図は、本発
明の他の実施例を示す図、第6図は、第5図の実施例の
動作を説明するための波形図、第7図は、本発明のさら
に他の実施例を示す図、第8図は、第7図の実施例の動
作を説明するための図である。 1二型部分の符号の説明 10.14,17.20・・・・・・ワンショット・マ
ルチバイブレータ 11.21・・・・・・Dラッチ 12.18.22・・・・・・入力端子13.19.2
3・・・・・・出力端子15・・・・・・遅延回路 16・・・・・・ORゲート 出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 藤村元彦 葬>1UjJ 幕2図 (c)
Claims (3)
- (1) 垂直同期期間内にあるパルスのパルス幅が垂直
同期期間外にあるパルスのパルス幅よりも大ぎいコンポ
ジット同期信号から垂直同期信号を分l1IIiJる垂
直同期信号分離回路であって、パルス幅の大きさが垂直
同期期間内にあるパルスのパルス幅の大きさと垂直同期
期間外にあるパルスのパルス幅の大きさとの間にあるパ
ルスを、前記コンポジット同期信号のパルスエツジに同
期して発生づ゛るパルス発生手段と、このパルス発生手
段が発生ずる前記パルスを用いて、前記コンポジット同
期信号から垂直垂直同期信号を周波数分離する分離手段
とを備えることを特徴とする垂直同期信号分離回路。 - (2) 前記パルス発生手段がワンショット・マルチバ
イブレータであり、前記分離手段が、前記パルス発生手
段の発生するパルスのパルスエツジをトリガ入力とし、
前記コンポジット同期信号をデータ入力とする特許請求
の範囲第1項に記載の垂直同期信号分離回路。 - (3) 前記パルス発生手段がワンショット・マルチバ
イブレータであり、前記分離回路が、前記コンポジット
同期信号を遅延させる遅延回路と、この遅延回路により
遅延されたコンポジット同期信号と前記パルス発生手段
の発生するパルスとのORをとるORゲートと、このO
Rゲートの出力パルスを入力とするワンショット・マル
チバイブレータとから成ることを特徴とする特訂品求の
範囲第1項の垂直同期信号分離回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6260584A JPS60206269A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 垂直同期信号分離回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6260584A JPS60206269A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 垂直同期信号分離回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60206269A true JPS60206269A (ja) | 1985-10-17 |
Family
ID=13205116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6260584A Pending JPS60206269A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 垂直同期信号分離回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60206269A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62131669A (ja) * | 1985-12-04 | 1987-06-13 | Hitachi Ltd | 垂直同期分離回路 |
| JPS63227280A (ja) * | 1987-03-17 | 1988-09-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 同期分離回路 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5579575A (en) * | 1978-12-04 | 1980-06-16 | Philips Nv | Vertical synchronizing signal separating circuit for television |
| JPS57145480A (en) * | 1980-11-21 | 1982-09-08 | Philips Nv | Field synchronizing signal pickup circuit |
-
1984
- 1984-03-30 JP JP6260584A patent/JPS60206269A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5579575A (en) * | 1978-12-04 | 1980-06-16 | Philips Nv | Vertical synchronizing signal separating circuit for television |
| JPS57145480A (en) * | 1980-11-21 | 1982-09-08 | Philips Nv | Field synchronizing signal pickup circuit |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62131669A (ja) * | 1985-12-04 | 1987-06-13 | Hitachi Ltd | 垂直同期分離回路 |
| JPS63227280A (ja) * | 1987-03-17 | 1988-09-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 同期分離回路 |
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